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そんな中で一件の投稿が私の目に止まった。
「処女です、何も詮索せずに処女を援助で奪ってほしい」というもの、こんなのやらせの業者に決まっているだろうが、私は何かに取り付かれたかのように、自称21歳学生の彼女とのアポイントを取り付けていた。
普段なら気にするような、プロフや3サイズは全く無視して、、、。
「あの~、こんばんは、サ、サイトの方ですか」
待ち合わせ場所にやってきたのは、スレンダーで足が細く、純朴そうな女の子。
膨らみの無いコートの胸は、多分私好みの貧乳だろう。
平らな約束していた服装とはちょっと色が違うが、出会い系サイトで早々出会えそうも無い純情そうな雰囲気に、2週間禁欲状態の息子に血がどんどんみなぎってくるのを感じる。
「本当におれでいいの???」
「はい、、、まじめそうな雰囲気だし、、、大丈夫だろうと思って声かけました」
緊張しているのだろうか口数が少ない彼女、私の中のSで鬼畜な部分が首を上げだす。
「前の生理からどれくらい???」
「一週間ぐらいです」
「もろ危険日じゃない。条件、生外って言ってたけど本当に生で大丈夫???」
「ちゃんと、外に出してくれるなら大丈夫です」
ホテルに足を進めながら、生理周期を聞き出す。
性に無知なのだろうか、なぜ危険日に生で初体験をしたいのかは聞き出せないままだった。
本能として孕ませたいという気持ちがふつふつ湧いてきて、緊張する彼女のしぐさに自身の理性を押さえるのが難しくなる。
待ち合わせ場所近くの、少し高級感のあるラブホに入る。
エレベーターで、小さなお尻に手を回し抱き寄せるが、外の寒さもあったのか体は硬いままだ。
晩秋のラブホの室内は、空気を入れ替えたばかりなのか肌寒い。
私は理性の歯止めが利かず、部屋に入るなり服を一枚一枚脱がせ、生まれたばかりの姿になってベットにもぐりこむ。
緊張し体を硬くしながらも、すべりがよい肌は彼女の若さを感じる。
薄明かりの中、美しい彼女の全身を舌で愛撫する。
「もう、挿れてください」
なめられる快感が怖くなったのか、自ら挿入を懇願する彼女。
挿入前に我が息子を口で丁寧に掃除することを教える。
初めての経験にぎこちなさはあるが、そのけなげな姿に興奮は高まり、我が息子は凶器の剛棒と化した。
「いたい、いたい、いたい」
私の息子にゆっくりと貫かれ、その痛みに悲鳴を上げる彼女。
一方でその悲鳴とは裏腹に、あまり締め付けは無い。
暖かい壁に優しく包まれるかのようだ。
本当に処女なのか、演技じゃないか?と一瞬思ってしまう。
「おねがい、うごかないで!!」
ピストンをはじめようとするのを感じたのか、動きを制する彼女。
挿れている時間が経てば経つほど、徐々に締め付けは厳しくなり。痛がる度合いが上がる。
こんなことがあるのだろうか?私は舌をゆっくり絡め優しく抱きしめあいながら、腰を静止したままで彼女の膣内を感じていた。
先ほどとは比べ物にならないほど、キスが旨くなってきた。
これが、本能がなせる業なのだろうか?
1時間ぐらい体位を変えながら抱き合ったころから、徐々に彼女は剛棒の出し入れにも耐えられるようになってきたが、こちらも徐々に激しくなる締め付けに限界が近くなる。
「おねが、い、もうむり、おわって、、、」
泣きそうな顔で懇願する彼女、締め付ける一方で、下半身は挿入前とは比べ物にならないほどぐじゃぐじゃになってくる。
これまで味わったことの無い快感の中で、自分は理性を失い本能をむき出しにした。
もう、どうなってもいい。この子を孕ませたい、中に出そう、そして膣内射精が巻き起こす結果は受け止めて、彼女の望むように面倒を見てやろう。
私は約束を破ることを決意し、腰の動きを早める。
「中に出すよ!!」
私は残酷に約束破りの膣内射精を宣言し、腰を激しく打ち付ける。
私の限界までの快感に併せて、彼女は宣言の意味がわからないかのように、足を腰に、腕を背中にがっちり絡め、身動きが取れないほど締め付けてくる。
臨界突入、無我夢中で彼女の肩を絡めた腕でがっちりホールドし、彼女の子宮口に亀頭を押し付け暴発する。
「いや~!!赤ちゃん出来ちゃう~」
中に射精されたことを本能で感じたのだろう、体をくねらせ精の放出から必死に逃れようとする彼女。
だが、がっちりと肩を腕でホールドされ、腰をぎっちり押し付けられた彼女は逃れる術を知らない。
「赤ちゃん作ってるの!!」
私はそう宣言し、唇をこじ開け、無理やり舌を絡め、上の口と下の棒で彼女と一体となれた人生最高の快感を一方的に味わう。
「うう、はなして~、あかちゃんできる、ぬいて、ぬいて、、、」
絡まった舌の奥から、もごもごと必死に訴えかけてくるものの、うまく話せない彼女。
その必死な身体が本能として提供する快感に、私は過去最高というほどまでの精液を奥から奥に放出し続けていた。
「いたい、いたい、いたい」
必死に訴えかけて私から逃れようとする彼女。
しかし、全身の筋肉は攣ばり、まるで全身で私の精液を搾り出すように逸物も締め付けてくる。
そして、私は痙攣する腕と足の硬いホールドの中で収まる射精感とともに彼女の温もりを感じていた。
5分だろうか、10分だろうか、どれくらいの時間、舌を絡めきつく抱きしめあっていたかはわからない。
彼女の筋肉が徐々にほぐれてくるとともに、自身の剛棒も優しさを取り戻し、膣内からにゅるっと押し出されてきた。
「おもい、、、」
絡めた舌を離した瞬間つぶやく彼女、いつの間にか私も力が抜けて、メタボな体で彼女を押しつぶすようになってしまったようだ。
私はゆっくりと体を起こし、処女を失った彼女の様子を眺める。
まるで、2時間前のようにびっちりと口を閉じた美しい性器、シーツに出血は見られない。
そしてあれほど射精したにもかかわらず、私の精子は彼女の子宮に飲み込まれてしまった火のようにようで、精液の逆流も見られない。
肩で息をし続ける彼女の姿は生命の神秘を感じさせるような美しさで、私は言葉を失いベットに座ったまま見つめていた。
「シャワー、浴びてきます、、、、」
さらにしばらく時間がたち、やっと体を起こし、バスルームヘとゆっくり向かう彼女。
「膣の中激しく貫いたから、表面から軽く流すだけにするんだよ」
少しでも、彼女の中に精子を泳がせておきたくて、後ろから掛けた言葉。
彼女に子孫を孕ませたいという、私の本能が思わずささやかせた言葉だろう。
バスルームを出て、無言で服を着る彼女。
そのしぐさは先ほどまでの少女の初々しさから、さなぎが美しい蝶に羽化するかの様に、大人の女性の魅力をかもし出すかのようで、私は掛ける言葉を失い、ただただその姿に見とれていた。
「友達から聞いてセックスっていっしゅんで終わると思ってた、、、
まわりがみんな経験したって言ってたから、私もしなきゃと思ってたんだ、
でも、こんなにイクまで長い時間、貫かれるとは思ってなかった、、、、
もう、しばらくは、エッチはしなくてもいいかもしれない、、、」
服装を整えた後に、初体験の感想を言葉少なく語った彼女、最後の一言が何を意味するのかは私はわからなかったが、そのけなげな語り方が愛おしくなり、もう一度抱きしめ、この数時間の余韻を味わうべく唇を重ねてから、部屋を出る。
「股の間に違和感がある、、、」
エレベーターの中で歩きにくそうにつぶやく彼女。
その言葉が、初めて男の剛棒で貫かれた違和感によるものか、中出しの精液が逆流してくることによる違和感によるものかはわからない。
チェックインからいつのまにか4時間が経過しており、フロントでは超過料金を含め諭吉さんが1枚飛んで行った。
「ありがとう、もしものときは連絡するから絶対にアカウント削除しないでね」
そういって、池○の街灯の中に消えていった、自称21歳の美少女。
彼女が本当に処女だったのか、また年齢や学生が本当のことかどうかはわからない。
しかし、彼女が全身全霊で私にささげてくれた快感は、代償として支払った諭吉さん4枚をはるかに超える価値をもっていただろう。
再会を願ったものの、ほどなくサイトから名前が消えてしまったため、その後彼女がどんな人生を送っているのかはわからない。
願わくば、私の子供を身ごもり、産み育てていることを期待したい。
もしそうだとしたら、私は彼女の生活への支援を惜しまないだろう。
人生の中でもっとも強烈な中出しの快感、今でも時々思い出してしまう。
最後まで読んでいただきありがとうございました。乱筆、乱文失礼いたしました。
No.6440、6441、6456、6505、6508、6572を投稿してきた、あき(25歳)です。
久しぶりの投稿で、読みにくい所があるかもしれませんが、ご了承ください。
久々に中出しの機会がありましたので、体験談を報告させてもらいます。
私は今年の春に、交際4年の彼(30歳)と入籍しました。
同棲を開始し、夫婦らしい生活が始まりました。
が、しかし。
人間って不思議なものですね。
離れてると、人恋しくなり、会った時には貪欲にお互いを求めあっていたのに。
いざ、同棲すると全く…。
月1回あれば良い方で、2~3ヶ月に1回なんて事も、ざらになってしまいました。
まだ入籍して7ヶ月なのになぁ。
近過ぎて、いつでも出来るでしょ!という、一種の怠慢でしょうか。
慣れというか。上手く言えないけど、エッチ無しでも夫婦生活は成り立っていました。
それはそれで良いのですが。
そうは言っても、排卵期や生理前などは、私の性欲がどうしても高まってしまいます。
仕方なく、エッチな動画やこちらの投稿をオカズにして、自慰にふけりました。
それでもムラムラが収まらなくて、辛かった時は、ついに某アプリをダウンロードして、お友達を探してしまうこともありました。
実際は、旦那さんを裏切ってしまうのが嫌というのと、自分に嘘を付くのが嫌で、そういうお友達は作らなかったのですが…。
時々、旦那さん以外の男性に犯されるとか、痴漢されるとか、アブノーマルなプレイを想像して、自慰することもあります。
と、この辺で最近の話に移ります。
私たちは現在子無しで、バリバリの共働きです。
今年春、入籍を機に、お互い新天地で新しい仕事に就きました。
お互い、今の職場に勤め始めて半年が経ち、徐々に責任のある仕事を任されるようになり、仕事のストレスが溜まってきました。
お互い心の余裕がなくなり、家で顔を合わせる度に、ピリピリとした空気になり、小さな事でケンカをするようになりました。
一昨日も、一戦ありました。
その後、不満をぶつけ合い、仲直りする事ができました。
なんだか気持ち悪いくらいに、お互いを思いやれるようになって、雰囲気が変わりました。
で、お風呂に一緒に入りました。
いつもなら、一緒に入っても、湯船に浸かりながら、お互いそれぞれに本やスマホを楽しんで、勝手に洗って、そのまま上がる…。
という、ただ一緒に入浴してます。という感じだったのですが…。
今夜は、どちらからともなく、お風呂でキスして、触り合いっこして。
なんとなく、お互いオッケー!!って雰囲気になりました。
風呂上がりの旦那さんは、先に布団に行って、スマホ片手に「おいでよ!」と。
私は「髪乾かしてからね」とドライヤー。
髪が乾いてから、布団へ向かうと、愛猫と旦那さんが寛いでる。
2人の布団の真ん中に、猫さんが居るので、すぐに旦那さんに抱きつけない。
ちと、猫さん、今だけはどこか行っててよ!!
と、抱っこして、よっこいしょ。
久しぶりに旦那さんに、ぎゅーっと抱きしめて貰って、幸せな気持ち。
どちらからともなく、再びキス。
舌を絡ませて、長い長いキス。
心身共にリラックスとドキドキが混在。
口も、下のクチもトロトロに。
久しぶりに旦那さんと、しっとりとした雰囲気になって、嬉しいし、気持ち良い。
旦那さん、サワサワと、肩や背中、腰を撫でてくれる。
ゆっくりと下の方に手が移動。
とても濡れて、染みてきてたショーツを、脱がさずに、サワサワ。
クリをショーツの上からコリコリ。
息が荒くなります。
私も負けじと、旦那さんの乳首、首筋、耳たぶなどを、チュッチュと愛撫。
そして、お互い下着を脱がせあいっこ。
濡れたアソコに、旦那は指を入れてくれて、クチュクチュと、音を立てながら、いじってくれました。
気持ちよくて、思わず旦那さんにも気持ち良くなって貰いたくて。カチカチのオチンチンをぱっくん。
ジュルジュルと音を立てて、強く吸ったり、レロレロ舐めたり。
けっこう長い時間フェラしてしまった。
旦那さんも感じて。
幸せな前戯。
そのまま、再びキス。
そして、旦那さんの耳元で「入れたいの?」と質問。
「ん?」と、とぼけてるから、エイ!っと跨って、騎乗位で挿入。
抱きついて自由に動かせてもらいました。
声もそこそこに出ちゃうけど、やっぱ下から突き上げられたいので、
「思い切り突き上げて」
とオネダリ。
ギュッと抱きしめてくれて、思い切り膣奥に、ピストンで刺激を与えてくれて。
とても、気持ち良い。
「イキそう!」と言うと、
「ごめん、俺もイキそう。」と切なげに言う旦那さん。
一緒に果てたみたいでした。
ビュービュービュービューと、何回も膣奥に射精される感覚が、如実に感じられ、今までで一番気持ち良い中出しでした。
それから、しばらく抜かずに、カチカチのオチンチンで栓をしておき、キスしたり乳首を舐めたりして、後戯を楽しみました。
中出しされてから、オチンチンを抜いたのに、なんだかずっと、膣内が気持ち良い感覚。
幸せなエッチが出来て、本当良かったー。
これで、妊娠してたら、本当嬉しいんだけど。
おしまい。
語学堪能の帰国子女。と聞いて、社内の男性はざわついていたが、朝礼で呼び出されたのは、ショートカットの、地味ないでたち、体も発育不良の中学生w
要するに、期待ハズレの女性でした。
まあ、ショートカットのスタイルが剛力あやめに似てるので、剛力と呼びます。
語学の実力も、できるだろうけど堪能と言うほどではなく、たまに外人の電話を受けるとカミカミで話していた。
他の女子社員からも少し浮いてるのか、昼はいつも1人。
ってとこで話しかけたのが最初でした。
まあ、期待されてるぶん頑張りすぎてるからだと思い、何度か昼を食べたあと、飲みに誘いました。
そこまでは、自分の子供と同じくらいの年齢の彼女を、親的な気持ちで接したつもりです。
地方から出てきて一人暮らし。
そんなに友達もいなさそう。
本当に彼女からあの一言が出るまで私は聖人モードで接していたのです。
「私、変態なんです」
思わずビールを噴いてしまった。
変態といっても、レズと言う意味でそれが原因で女子社員からも浮いてると言うわけ。
まあ、たしかに最近退職した女子に熱い視線を送っていたのが、気になっていたが、それを聞いてみると
「だって、あの人抱き心地良くありませんか?」
またビールを噴いた。
でも、それは妄想で、抱くどころかラインさえも交換していない。
つまりは勉強ばかりやってきた、ガリ勉女子がオナニーに目覚めて、そのオナネタに使ってるだけの話らしい。
つまりはレズと言っても相手さえもいないのだ。
ってことは、
処女!
少しヤル気がでてきた。
が、今日ホテルに連れ込むほどのうまい口実も見つからないので、オナネタの間口を広げてあげると言う意味で、◯◯◯というアダルトサイトを教えた。
最初は、「これワンクリック詐欺じゃないんですか?」としつこく聞いてきたが、大丈夫だからと言って毎日見ることを伝えて、1週間後。
あのサイトすごいですね!
会社でしかも大声でいわれ、かなり焦った。
次飲むときに話を聞く、と言って、その日の居酒屋。
サイトはAVのサンプル集なのだが、これは女優がいいだの、前戯が素晴らしいだの、たしかによく見てる。
自分はレズでも攻めのほうなので、ペニバンに興味があるとかなんとか言ってるが、私はどうやってこいつにぶち込むか、とそれしか考えていない。
男もいいよと言ってみるが、並行線。
そんな感じで、5回くらい飲みに行った。
何にもないのに飲み代ばかりかさんでもったいないな、と思い始めた頃、彼女の家に誘われた。
レズの雑誌を見せたいと言う。
あ、これはチャンスと思い、効果が出るのが遅いレビトラを飲んだ。
普通のワンルームにシンプルな家具。
若い女性にありがちな部屋ではなく、カッコイイけど生活感のない冷たい感じの部屋。
センスはいい。でも女らしくない。
まずはビールをのむ。
上機嫌で雑誌を数冊持ってきて私に見せる剛力。
ページをめくりながらグラビアを説明するが、顔が近い。
キスをする。唇が重なった瞬間、抵抗をはじめたが腕でおさえつける。
しばらくすると力が抜ける。
そのままユックリ押し倒し、胸を弄る。
思った以上にぺったんこw
ゆっくり脱がせながら乳首を弄るとビクンと反応し声が漏れた。
乳首を舐める。
歯をくいしばってるのか、ウー、ウー、としか言わない。
レズの自分がおっさんに舐められて感じるはずがないと思ってるのか、でも体は正直だ。
背中から腰をなぞるとビクンビクン反応する。
そのたびにウーウー唸る。
そしていよいよ、股に手を伸ばす。
背中を仰け反らし、ウーウーうるさいw
足を開かせる。
幼い体型なのに、毛深い。
尻までボーボーだ。
剛力は、顔を真っ赤にして泣きそうな顔をしている。
「ここは誰がみたの?」
と毛を撫でながら聞くと、泣きそうな顔のままクビを横に降る。
「俺が初めて?」
と言うとクビを縦にふった。
その瞬間涙がこぼれ落ちた。
胸のあたりに落ちた涙をすくうように舌を這わせ、キスをする。
舌を使い、唇をあけ、剛力の舌に合わせる。
すると剛力の舌も私の舌に合わせるように動き出す。
その間、右手は剛力のクリトリスにあてがい、たまに指の先を穴に入れる。
ずぶ濡れってのはすぐにわかるが、失禁したのではと思うほどだ。
剛力の手を私の股間にあてがう。
怒張しているソレに触れた瞬間、ビクッとして手を引っ込める。
その手をおさえて再びあてがう。
でも逃げようとしてるので触るというより当たる感じ。
叩かれてるみたいで気持ちよくない。
レビトラ飲んで2時間はたっているので、効果は十分。
ただ、ここで一気にいれると自称レズの自尊心もあるので、全身マッサージに徹する。
それこそ剛力が見てきた、AVサンプルのレズマッサージを思い出しながら。(私も見ていた)
10分もすると、体を仰け反らして息はあらく、顔はほとんど泣き顔。
穴に指を入れると液が溢れてくる。
一本だった指を二本にして奥まで入れる。
嫌がらない。じゃあチン子入れても大丈夫かと判断した。
マンコにあてがう、意外と穴が下のほう。
私の短小のチン子では抜けてしまいそうだ。
剛力が嫌がるように腰を動かすが、逆に入れやすくなる。
ぬぷっと挿入(処女いただき!)
その瞬間
「ご、ゴム、ゴム」
と言われたが、深く突くと何も言わなくなった。
でもピストン運動に集中して早く逝くわけにはいかない。
入れっぱなしのまま、愛撫を続け、届く範囲で舐め続ける。
この状態で時間が経ち、勃起の持続に自信がなくなったころ、やっと
「き、きもちいい、、」
と言いはじめた。
ここで一旦抜いて、マンコをなめる。
69の体勢になり、剛力の目の前にチン子を据えた。
最初は手で払いのけたりしたが、次第にそれもなくなった。
でもフェラしてるというより竿部にキスしてるだけだ。
でも次第に舌で竿を舐め出し、咥え始めた。
でも歯があたっている。
噛むのではないかとビビった。
それで怒張も弱くなる。
しばらくすると再度固くなってきたので正常位で合体。
逝きそうになるが、それを悟られまいと愛撫をはげしくする。
剛力は目を閉じ、ウーウーうなり続けている。
あまり可愛くない、けどもうすぐ絶頂だ。
腰を激しく動かした。
逝く瞬間、あ、やべ、ゴムしてないからこいつ妊娠する
と思ったが、そのまま放出!!
さすがに最後まで出し切らずに少し外に出した。
剛力はビクンビクンとマンコを震わせている。
顔は放心状態。
私は中だしした事に引け目を感じ体を起こそうとした。
そのとき剛力の腕が私を掴んで引き寄せた。
そしてそのまま朝を迎えた。
その次の週、剛力は会社を辞めた。
田舎に帰るそうだ。
なんでも結婚するとか。
妊娠してるという噂もあった(ドキ)
送別会にはでなかったので、それきりになってしまった。
当時お気に入りだった県庁所在地からは少し離れた地域で営業していたデリに、可愛い新人が入店したと連絡がありまして、ホームページで画像を確認したところスペックは165cm B88E W58 H87のモロ好みでしたので、すぐに店長に予約を入れ、久しぶりにその地域にある古いラブホに向かいました。
到着して改めて店長にホテル名と部屋番を伝えてから待つこと10分、部屋のチャイムが鳴ったのでドアを開けると店長です(笑)
どうも~(´・ω・`)
おぉ!店長か(笑)
とりあえず90分で21kになりますね~(´・ω・`)
はいはい。
とりあえず料金を店長に渡し、店長と入れ替わりに嬢がニコニコしながら部屋に入って来ました。
「こんにちわ~!わたしで大丈夫ですか??」
コクコク
「ここの県に来てまだ少ししか経ってないので不馴れですけど、よろしくお願いします」
ん??ちょっとイントネーションがあれだな・・・
なおこちゃん東北?
「え?なんでわがったの?」
いやね、半年前まで八戸から陶芸勉強しに来てる女と同棲してたから(笑)なんか似てる気がした(笑)
「そうなんですか~(>_<)わだし、津軽なんですよ~!なんか安心したら地元の言葉しゃべってまうかもしれないです(笑)」
いいよ~!とりあえず風呂行こうや!身体洗ってシャンプーして~!
「へば~、恥ずかしいけど裸になりますか~(>_<)」
なんて言いながらなおこはポンポン服を脱いでいく。
うーん。スレンダーでクビレがあって、胸も腰から尻もフトモモも程好いムッチリ!
と思いながら自分も脱ぐ。
と。なおこのフトモモには女性の顔のタトゥーがあり、その顔は誰かね?と尋ねると。
「これは自分で書いたイラストを彫ってもらったんですよ~。前は都内でポールダンスしてて、ちょっと目立ちたくて入れたんですけど刺青嫌ですか??」
大丈夫大丈夫!全然気にしないから早く風呂行こう(^_^)
「ありがとう!お風呂いこ~!」
そして、なおこに全身を手洗いしてもらい、洗髪までしてもらってからお礼にこちらもなおこの身体を入念に手洗い(笑)
後から抱きついて張りのあるバストからおなかとゆっくり愛撫するように揉みまくり、そこから毛の薄いマンコ。
「あんっ!足が震えてしまうからあんまり強くしないで~(>_<)」
そう言いながらもナオコの尻の割れ目には勃起した逸物を擦り付け、左手は胸を揉み、右手はクリから割れ目をスリスリしたり中指を穴に差し込んだりを続けると、ボディソープとは違うヌルヌルがどんどん溢れて来ます。
なおこは小刻みにビクビクしながら、
「あっ、あっ、あっ、あっ!」と、指先の動きに反応してくれ、頃合いを見て中指を奥まで入れてかき混ぜてやると腰が落ちそうになってしまい
「もっ、もう石鹸流してベッドいこ~(>_<)!腰が抜けてしまうよ~///」と(笑)
お互い身体を拭きあいベッドではいきなりなおこを開脚させてのおまんこクパァ~!
「あっ!恥ずかしいよ~///」
なんて言っても綺麗なマンコからは透明な液体がシーツまで流れています(笑)
ぶっちゅぅぅ~!
「あっ!いきなりそれはダメだよぅ!あっ!あっ!恥ずかしいよぅ!恥ずかしいよぅ!」
思い切りなおこのマンコに吸い付き、クリも割れ目も全力でなめ回します。
「んっ、んっ、んっ、うぅ~!はぁっ!だめぇ~!」
何がダメだか(笑)
なおこはびくつきながら腰が度々浮いたり脚を閉じようとしたりしますが許しません。
30分くらいで良い感じに出来上がって来たのですが、ここで添い寝しながら強めに抱き締めてディープキス。
「んっっ、ちゅっ、レロっ、ちゅっちゅっ!」
いや~、瞳を潤ませながら少し恥ずかしそうにしながらも積極的にだ液交換に応じてくれるなおこに萌えましたね(笑)
抱き締め密着ディープキスをしながらも、右手中指はなおこのGスポを刺激しつつ膣内を掻き回したり出したり入れたり。
中指がふやけるほどずぶ濡れのなおこ。
おもむろに抜いた指に絡んだヌルヌルをなおこに見せてやると、潤んだ瞳を背けながらも顔が真っ赤です(笑)
そこでとりあえずフェラしてくれる?
とこちらを向かせてディープキス。
「んっ!ちゅっ!上手くないよ」
いいよ。とりあえずしてみて!
と。いきなりカウパー出まくりで先の濡れた息子を掴み、カポッ!っと口に入れて唇でカリを刺激しながら鈴口をレロレロ。
おっ!なかなか仕込まれたフェラじゃん!?
気持ちいいよ~!
なおこは無言で視線を交差させ、ちょっと嬉しそう。
それからシックスナインでなおこの陰唇小さめで綺麗なピンクのマンコをなめたり拡げたりして堪能してから、自前のサガミオリジナルを装着しての合体。
その日は初見だから、とりあえずゴムでなおこを安心させる事を優先しました。
「あっ!すごい気持ちいいよ~!子宮にあたる~!!あんあんっ!ヤバイ気持ちいいよ~(>_<)」
となおこがだいしゅきホールドで密着して来るのと、締りが良くてヌレヌレのマンコに堪らず15分くらいで射精してしまいました(笑)
なおこっ、すごい気持ちいいよ。
もう往きそうだけど出してもいいか?
と耳元で囁くと。
「うんっ!なおこも気持ちいいよ~!いくいくいくぅ~//」
と叫び、すごい締め付けをしながら逝きました。
お互い同時に往けたので、そのまましばらくちゅーしながら余韻を楽しみ身体を離しました。
ふぅ~!めっちゃ気持ち良かったよ。ありがとう。と、腕枕しながらなおこを丶(・ω・`) ヨシヨシ。
「なおこも気持ち良かった!けど、さっきから携帯何回も鳴ってるから時間ヤバイ!!」
と言って、ティッシュでマンコを拭いただけで下着を付けるなおこ。
それから店の電話に出ると「今出ます!」と言って、こちらにバイバイしながら帰ってしまいました(笑)
まぁいいか。
とりあえずまた呼ぼう(´・ω・`)
それから2週間ほど経って、先日のラブホに入り、今度は120分でなおこを指名。
今度は店長から私が指名していると聞いたなおこが独りで部屋に来ました。
120分の料金を渡し、とりあえず着衣のままでイチャイチャ開始。
世間話をしながらなおこの身の上を聞くと、田○館と言う町から東京へ出て、ポールダンサーとして働いていたけど、同僚とのトラブルから解雇されてしまい、貯金も無くて困り果ててこの街に流れて来たそうです。
デリヘルなら待機場に泊まれるので、あまりやりたくはないけどアパートを借りるお金が貯まるまでと決め、2ヶ月くらいで辞めたいと。
そんな話を聞きながら少しずつ服を脱がし、なおこのショーツに手を入れると既にびしょ濡れ。
「あっ!恥ずかしいよ~///ダメだよぅ。お風呂行こうよ~///」
じゃあ風呂行こうや(笑)
それからこの前と同じながれでお互いを洗いっこしてからベッドへ。
同じように密着ディープキスをしながら手マンで軽くなおこを逝かせ、今回は無言で生のままでなおこのマンコに入れました。
「あっ、この前よりも気持ちいいっ!あん!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」
そう言ってまたなおこから密着して来るので生でも大丈夫でラッキー!と思い、正常位から騎乗位、バックから寝バック、横バックとなおこのおまんこと反応を楽しみ、30分くらいピストンしてやると。
「あ~!今日も気持ちいいよ~!おっきくて奥が気持ちいいよ~!もうダメだよぅ。逝きそうだよ~!逝かせて~!!」
そう言ってまたきつく締めて来るなおこ。
俺も気持ち良すぎてもうヤバイ!
「あぁぁ~気持ちいいよ~!もうダメっ!いくいくいくぅ~!!!」
俺もイクっ!!
多分がっつり中出しでも怒らなかったとは思いますが、いつもの如く初弾次弾を中に出し、残りをなおこの腹に出しました。
「外に出してくれてありがとう///」
うん。今日もすごい気持ち良かった。
「なおこも気持ち良かった///」
その後、2ヶ月くらい時間を空けてからなおこを指名し、いつものホテルに呼んだところ
「お兄さんあのね、なおこ、お店の店長と付き合ってて、妊娠2ヶ月だからもう辞める事にしたよ」
ファッ??マジでか!?
そうか~!結婚すんのか??
「とりあえず今はまだわかんないけど、結婚したいとは思ってるけど」
まぁ、とにかく頑張ってな!
と言いつつ、ちょっと興奮して来たので着衣のままでなおこのジーンズとショーツを脱がせた状態から、既に濡れているマンコに軽くクンニをしてから生で合体。
「今日はあんまり奥までしないでよ(>_<)」
とだけしか言わないので、生ハメしたまましばらく腰を動かさず、なおこの中で息子をビクビク動かしたりしながら、妊娠2ヶ月の暖かいマンコを堪能。
15分くらいでなおこが熱くなって来たので、ゆっくり少しずつ腰を動かし始めた途端
「はぁぁぁ~っ!今日っ、メチャメチャ気持ちいいぃ~っ!ビクビクビク~っ」
っと、逝ってしまいました(笑)
もちろんこっちはそのままがっつり中出し。
妊娠しているからか、なおこは何も言わずにティッシュでマンコから溢れる精子を拭い、そのままショーツとジーンズを履いてしまいました(笑)
その日はそれ以上はせず、携帯とメアドを交換して別れ、その後はしばらくメールのやり取りで近況報告だけの関係でしたが、ある日のメールで相談があるから都合よければご飯食べさせて欲しい。と書いて来たので、その日の夜になおこが指定するコンビニまで迎えに行き、繁華街のある隣町の津軽料理の店に向かう事にして、車中で呼び出した訳を聞くと。
「あのね、彼氏と住み始めたんだけど、金が無いからお前は腹がでかくなるまでデリヘル続けろって言うの。悪阻で動けないからお金も無いし、今さらデリヘルなんてしたくないの。だけど彼氏はデリヘルが無理ならソープ行けとか言って、ご飯も食べさせてくれないし、病院行くお金もくれない。もぅどうしていいかわかんないよ」
あちゃ~、これはマズイパターンてか、その彼氏は準構成員程度のチンピラらしいので、今日はとりあえずお前の地元の料理屋で好きなだけ食わせてやるから、うまいもん食いながらゆっくり先の事を考えよう!
「ありがど~(*ToT)」
そんなこんなでなおこと津軽料理の店に着き、津軽出身の女将さんになおこを紹介すると、そこから二人はずっと津軽弁トーク(笑)俺には意味わからん。
そして、なおこは安心?したのか、女将さんと大将の出してくれた料理を片っ端から平らげ、しまいには帰り際に女将さんが漬けた漬け物やら、味の染みた煮物なんかを大量に持たされ、またおいでと。
まぁ、結局なおこを見たのはこの日が最後となり、彼氏と一緒に二つ隣の街に引っ越したらしいけど、程なくして携帯が止まったか変えたのかは分かりませんが音信不通。
出会ったのがちょうど今の時期だった事と、震災で店を閉じた津軽料理の店の跡地を通りかかった事で、その時の事が鮮明に思い出されたので、今回はちょっと切ない終わり方ですが、その後のなおこお腹の子が少しでも幸せな暮らしを送っていてくれたらと思い、この話を残そうと思いました。
多分、50%くらいの確立で、なおこのお腹の子は私の子供だと思います。
思い出したくもない怖い体験談ですが、思い出してみると、なんか長くなりました。
自戒と注意喚起として恥を忍んで綴ります。
いつものように出張先の地方都市でデリを呼びました。
なかなかの田舎で、ロクな店が無かったのですが、中ではまだマシそうな店のまだマシそうな女の子を選んで呼びました。
鬼ギャルで、メイクが凄すぎて可愛いのかどうか微妙な感じでしたが、20前くらいのピチピチロリ系で制服コスで来たので、まあいいかと思い抱きました。
身体はなかなかエロくて良かったんですが、サービス悪いし、態度悪いし、私のテンションも上がってなかったしで、イマイチ噛み合わず、全然盛り上がらないまま、グダグダな感じになりました。
フェラも歯が当たるし、手コキもネイルが凄くて気持ちよくなく、素股も微妙だったので、正常位でお仕置きの意味で生挿入しました。
えっ、うそうそ、入ってる!本番ダメだよ!抜いて!と言われましたが、腰と肩を押さえつけて眼をじっと見つめながら腰をガンガン振ってみると、抵抗も抗議も無くなり可愛く喘ぎ始めたので、そのまま中に出しました。
終わった後、女は無言でシャワーに行きタオルを巻いて出て来ました。
中出しの件については特に触れないまま、雑談をして女は帰りました。
なんか微妙だったなと不完全燃焼のまま寝ていると、四時間後くらいの深夜3時過ぎに携帯が鳴り、知らない番号だったので無視していると、ずーっと同じ番号から何回も掛かってきたので、怖くなって出るとさっき呼んだデリの店の店員でした。
低く恫喝するような声で、先程、女の子に乱暴と違法行為されました?と聞かれて、具体的にどういうことですか?と聞くと、無理矢理中出ししましたよね?ホームページで罰金100万円と警察への通報という注意書き見ましたよね?と聞いてきました。
私は、それは読みました。女の子が無理矢理中出しされたと言ってるんですか?と聞くと、そうだ。今から部屋に行くから待ってろと言います。
私は困ったなと思いながら、タバコを吸いながら待ってました。
一時間ほどして、チンピラみたいな店員が二人と女の子が来ました。
女の子はずいぶん泣いたみたいで、メイクが流れたのかほぼすっぴんで目を真っ赤にして連れられてきました。
男達は部屋に入るなり、仁王立ちに腕組みでソファに座る私を睨みつけ、あんた、この子に無理矢理中出ししましたよね!?と大声で怒鳴りつけてきました。
女の子は男達の後ろで泣きながらオロオロしていました。
すっぴんは随分幼く、思ったより可愛く、震える小動物みたいで可愛いなと思いながら見てました。
私はその子がそう言ってるんですか?と再度聞くと、あんたの次のお客様からクンニの最中にザーメン出てきた。中出しokなら俺にもさせろと女の子に乱暴しようとしたから、女の子が逃げて来た。その客はすでに罰金示談で出禁にして免許と顔写真押さえた。と言います。
私はその子が無理矢理中出しされた。本当に嫌だったと言ってるなら認めるし、100万円払うし出禁で構わない。ルールだから。と答え、女の子に嫌だった?本当にゴメンね。怖かった?悪いことしたね。許してくれ。と頭を下げました。
女の子は首を横にぶんぶん振り、ただ泣いていました。
店員らは、私があまりにすぐに認めて支払うと言ったのでポカンとして、まあ、じゃあそういうことなら事務所来て、100万円支払って、誓約書にサインして貰います。と言われたので、今はさすがに持ってないから、明日の夜ちゃんと行きますと言い、指定の場所を聞いておきました。
社員証と免許証の提示は固く断り、なんとか帰って貰いました。
私はすごく落ち込んで、寝られないまま翌朝銀行で100万円おろして、仕事にならないまま仕事をして、夜に指定の事務所にお金を持って行きました。
昨夜の店員と社長というまだ若い40代のおっさんと、コワモテの男達三人と中出しした女の子が待ち構えてました。
私は女の子に再度謝り、昨夜の店員に100万円をはい、と渡しました。
社長は本当に来たね?珍しいね。普通逃げるよね。と爆笑してました。
女の子は相変わらず泣いていて、オロオロしました。
女の子にどーした?大丈夫か?と何度も尋ねました。
店員は100万円を社長に手渡し、どーします?と困り顔で聞いています。
社長はうーん、と唸りながらとりあえず座れ。と私に言いました。
私はソファを遠慮して端っこのパイプ椅子に座ると、ソファでいいよと言われました。
遠慮なくソファに座り、まな板の上の鯉状態でした。
社長は、うーん、実はねあんたは別にいいよって、女の子が言ってんのよ。あんたの次の客は女の子をレイプしようとしたからキッチリガチガチにやったんだけど、なんかあんたはちゃんと来たし、謝ってるし、本人が怒ってないみたいだから、まあ、今回はいいかなって思ってんの。と言うので、女の子が怒ってなくて、許してくれるんならそれは良かったと言いました。
社長は、ま、じゃ、それでいいわ。帰っていいよ。と解放してくれました。
100万円も返してくれたし、またこの子指名してあげてよ。と釘を刺されて追い出されました。
私は、あの子が許してくれて良かった。と思いました。
むき出しの100万円持ってタクシーでホテルまで帰り、めちゃくちゃモヤモヤしたので、店に電話して中出ししたその子を呼びました。
店員はとても驚いて、頭おかしいんじゃないですか?また中出ししたらマジで今度こそ殺されますよ?とリアルに言われました。
ほどなくして、トラブルメーカーのギャルが私服にすっぴん気味でオドオドしながら来ました。
私はゴメンね。色々大変なことになっちゃって。本当ゴメンね。と謝りました。
女の子は、首を何度も横に振って、お客さんは別に嫌じゃなかった。次の人が本当に怖くて、レイプされそうになったからパニックになって裸足で逃げて、店員さん呼んじゃって、全部聞かれたから。とスンスン泣きながら言うので、大変だったな。とにかくゴメンね。と謝り、抱きしめました。
しばらく泣かせて、落ち着いたからお茶飲ませてから、沢山キスしました。
おまえ、すっぴんの方が可愛いよ。とアドバイスして、沢山おしゃべりしました。
その日は流石にビビって勃たなかったし、セックスしないで帰しました。
自宅に帰り、やっぱりモヤモヤしてたんで、翌月3泊有給を取って、またあの子を指名しに地方まで行きました。
三日連続貸切にして30万円くらい払いました。
店員も女の子もめちゃくちゃ驚いてました。
デートして、ごはん食べて、遊園地行って、カラオケ行って、温泉旅行して。
もちろん、沢山沢山ラブラブセックスしたし、私好みのフェラや責め方を丁寧に教えました。
大丈夫な日は許可を得てから、いっぱい中出ししました。
私は罰金として捨てたはずの100万円、この子に使ってあげようと決めていました。
5回くらいその地方に無理矢理行き、のべ一年くらいかけてようやく100万円分指名しました。
店員は喜んでいましたが、女の子は申し訳ない、申し訳ないと何度も恐縮していました。
そして最後の日、私は店員に社長によろしく。と言い、店員は本当にありがとうございました。と言いました。
女の子にも、今日で最後。もう二度と会わないと思う。と伝えました。
女の子はチョット泣いて、うんうんうなづいていました。
その日のプレイはとてもとても優しく、愛に溢れていました。
私もギャルも本当の恋人みたいに慈しみ、愛し合い、思い合いながら優しく優しく、責めたり責められたりしました。
様々な想いが込み上げてきて、全然勃起しなかったので、女の子を何回も何回も無限にイカセてあげました。
ギャルはもうダメ、許してください。と痙攣してたので、ギューっと抱きしめて一緒に寝ました。
しばらく休んだギャルは起き上がり、精一杯フェラをしてくれました。
私は下手くそ。でも、ありがとう。と言い、半勃ちの息子を精神力で勃たせ、ギャルに挿れてあげました。
ギャルに挿れながら、ありがとう、さよなら。チョット好きになりかけちゃった。とか、ポツポツ言いながら正常位してたら、突然ギャルが、そんな悲しいこと言わないでください!と号泣しました。
私は頭をなでながら、中に出すよ。と言って、ギャルがうんうん頷いたので、優しく中に出しました。
出した後、二人でギューっと抱き合い、少し寝ました。
二人でシャワー浴びて、沢山おしゃべりして、終了の電話が鳴ったので、じゃ、バイバイ。元気でな。と言ってハグしてあげました。
ギャルはジーッと私の顔を見てるので、どうした?と聞くと、ううん、なんでもないです。お兄さんも元気でいてください。あと、身体に気をつけて、仕事頑張って、暖かくして、ごはんちゃんと食べて、運動とかもして、と次から次へと言うので、おばあちゃんかよ。とデコピンしました。
二人で大笑いして、再度、じゃ。と言いドアを開けました。
ギャルは深呼吸して、うん、うん、そうだね。はい!と笑顔いっぱいで部屋を出て、エレベーターまでの廊下の途中何度も振り返り、手を振るのが面白く、ずっと見てました。
エレベーターに着くギリギリで髪留めを忘れてるのに気がついて、あ、チョット。とおいでおいですると、ダッシュで戻ってきて、なに?なに?と満面の笑みで聞くので、髪留め忘れてる。と渡すと、一気に表情が曇って、要らない。あげる。私を忘れないように持っといてください。と髪留めをくれました。
俺も要らないのに。と思いましたが、良い匂いがしたので一応貰いました。
ドアを閉めて髪留めの匂いを吸い込んで、キスしてからホテルに置いて帰りました。
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