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時々「最近、お尻がムチムチになっちゃって。」と言ったりしながら、私の視線を知ってか知らずか前屈みになるのですが、パンティラインがくっきりで、たしかにムッチリとしたお尻にはエロさが感じられます。
「〇〇君は年上の奥さんもらって、いろいろ教えてもらってるのかしら?」「××さんは旦那さんが単身赴任で大変ね。」という会話も意味深な言い方。
少し気の強い面があるのが離婚の理由なのかも知れません。
私は、職場の人間のプライベートには関わらないスタンスなのですが、たまたまSさんと一緒に出張することになり、一杯呑みながらの夕食となって、はじめて仕事以外の話をしました。
Sさんも私も、ビールはお腹が脹れてしまうので日本酒か焼酎、酒の肴は少量多品ということで意気が合い、学生時代のいけない話(Sさんは女子校出身)で盛り上がりました。
そして、そのまま、私の部屋へ。
別にHしようと言った訳でもないのに、Sさんは元人妻らしい手際良さで私を脱がしてくれました。
そして
「私、高い下着は買わないから。」
と言いながらSさんも脱ぎました。
水泳部員だったというプロポーションに薄いピンクの下着姿が似合っていました。
「男が好きな身体してるよ。」
と伝えると、Sさんは笑顔で抱きついて重なってきました。
乳首が敏感なのか既にコリコリしていて、触る度に
「あ~っ、あ~っ、」
と声を上げます。
横になってもらい舌で舐めると、Sさんは身体をくねらせます。
アソコに指を添えると、Sさんは腰を動かして、私の指をアソコの中へ導きます。
アソコの中へ入った私の指は、Sさんのアソコの中の締め付けに力強さを感じました。
私の指と舌がSさんのアソコを責め続けているうちに、Sさんは
「だめ、いく、いくぅ~」
と叫び、一度果てました。
私は、どちらかというと精力は強くはないので、これで満足でした。
が、今度はSさんが私の股間をまさぐりながら、コリコリの乳首を私のイチモツに擦り付けてきました。
私のイチモツの反りかえりに喜んだSさんのアソコの中へグーッとネジ込まれた私のイチモツは、感触を味わうかのようなSさんの腰の動きに、不覚の液漏れ。
その夜は、ぐったりして、いつの間にか寝てしまっていました。
朝、目覚めると、Sさんは(当たり前ですが)部屋に戻っていて、その後は、何事もなかったような顔です。
私は、良い経験をさせてもらったと思っています。
でも、いつの日かの再戦も夢見て過ごしています。
志保に初めて中出ししてから約1ヶ月が過ぎた。
年末年始の休みに入ってすぐ、志保から連絡があった。
「てんさん・・・?志保です・・・」
「久しぶり・・・」
「今日お店に電話くれたよね・・・?」
「うん・・・」
「店の人から指名だったって聞いたから・・・行けなくてごめんね・・・」
数時間前、自分は志保に逢いたくてなって店に電話したが、志保は出払っていた。
自分が指名の電話をした頃、志保はどこかのホテルで、いくらかの金で、どこぞの見知らぬ男にやられていたんだ・・・下衆の勘繰りとは、こんな事なんだろうな・・・
「てんさん・・・お店に電話くれるのは凄く嬉しいけど、てんさんからお金もらいたくないんだ・・・」
その時、気付いた。志保の声が鼻声で掠れていた。少し咳き込んでもいた。
「志保ちゃん、風邪ひいてる?」
「うん・・・なかなか治らなくて・・・」
「だめじゃんか・・・もっと身体は大事にしねえと・・・病院は?」
「行ってない・・・心配ないよ大丈夫だから」
「そう・・・無理すんなよ」
「てんさん・・・お正月は・・・?」
「何もないよ」
「嫌じゃなければ・・・」
「何・・・?」
「逢って・・・もらえませんか・・・?」
「俺が志保ちゃんからの誘いを断ると思う?初詣にでも行こうか」
「考えとかなきゃ・・・願い事・・・」
電話の切り際に酷く咳き込んだ志保の身体が心配だった。
翌日の深夜、また志保から連絡があった。
「てんさん、助けて・・・」
「どうした!」
「助けて・・・」
まさかのSOS に取るものもとりあえず、何とか聞き出した住所へ車で向かった。
着いた所は古いアパート。
志保は一人では動けないほど弱っていた。
「今すぐ病院いこう!」
「あたし・・・保険証ない・・・行けないよ」
「死んじまうだろ!」
志保を連れて救急病院へ急いだ。
風邪の悪化・極度の疲労・栄養状態の悪さなど、悪い所ばかりだった。
結果的に入院する事になったが、自費にて全額負担になる。
自分が保証金を払い、全額負担して数日の入院となった。
自分は休みだったので、入院中ずっと志保のそばにいて面倒を見る。
目を覚ますと、ごめんねを繰り返す志保・・・何とか体調も回復し、退院の日・・・
「志保ちゃん、少し話がある。俺の家でちょっと話そう」
申し訳なさそうにする志保を連れて帰った。
「てんさん・・・本当にありがとう・・・掛かったお金は働いて必ず返しますから・・・」
「まだ風俗を続けるつもりかい・・・?」
「てんさんにお金返せないし、借金だってあるから・・・」
「ガソリンスタンドのバイトは?」
「少し前にクビになっんだ・・・」
「俺の払った入院費は別として、借金って全部でいくらある?差し支えなければ教えてくれるかい?」
「60万くらいです・・・」
「借金の原因は・・・?」
「ごめんなさい・・・」
「分かった・・・何となく察しはつく・・・」
自分は、ある提案を志保にした。
「まずは志保ちゃんの生活を立て直そう。このまま借金のの為に風俗を続けたら身も心もボロボロになる。とにかく風俗から足を洗おう」
「それじゃ借金が・・・てんさんにも返せなくなる」
「そこで提案がある。その60万を俺が肩代わりする。だから志保ちゃんは、もう少し身体を休めて元気になったら普通の仕事を探して働けばいい。志保ちゃんは必要な生活費を切り詰めるだけ切り詰めて返せる金額を返してくれればいい。家賃や水道光熱費もバカにならないからここに住めばいい。家も直したばかりだし、部屋も空いてる。近くのスタンドで募集してたからそこで働けるなら歩いて行けるよ」
志保はかなり驚いていた。
我に返ったように・・・
「そんなのダメだよ!そんなのダメだよ絶対ダメだよ!」
「現状で考えられる最善の方法だよ。それ以外に良い考えがある?俺は志保ちゃんから助けてくれって言われた。だから助ける。ただそれだけ」
志保はボロボロに泣いていた・・・
自分30歳 志保25歳の冬・・・奇妙な同居生活が始まった。
それから約半年が過ぎた頃、順調とまでは言わないが、志保は地味に働いて俺に少しずつ少しずつ返済していた。
俺はこの半年の間、志保の身体に一切触れないでいた。
理由はひとつ・・・金で志保を縛ったと志保に思われたくなかったからだ。
そんな理由が崩れ去る時がやって来てしまう。
「てんさん・・・少しいい・・・?」
「いいよ」
俺は毎晩のように志保の話相手になっていた。いつものように話していると、志保の表情がいつもと違うことに気付いた。
「どうかした・・・?」
「てんさん、あたしに遠慮してませんか・・・?」
「遠慮・・・?何を・・・?特に遠慮とかしてないけど」
「それじゃあたしがブスだから・・・?」
「はい・・・?」
「何も・・・しようとしませんよね・・・?」
「あっ・・・そういうこと・・・ごめん鈍感で・・・」
「あたしがブスだから仕方ないよね・・・お金貸してもらって住ませてもらって・・・厚かましいよね・・・」
「そうじゃなくて・・・志保ちゃんの良さを知ってるから我慢できなくなる」
「あたしずっと我慢してた・・・入院してなかったら初詣に行ってね・・・てんさんに抱いてもらいたかった・・・」
「本当に我慢出来なくなるよ・・・」
「あたしもう我慢出来ないよ・・・」
俺と志保は我慢することをやめた。
お互い何もしていないのに、俺は強く勃起したし、志保もたくさんの愛液で濡らしてくれた。
本能剥きだしの生中出しSEXはもう止められない。
志保の悲鳴のような喘ぎ声の中で俺は志保の熱くドロドロで締まり切った膣内へ射精した・・・
志保との生SEXは止められない。
中出しも止められない。
近い将来、志保は妊娠するかもしれない・・・そう感じた夜だった。
初めてヨウコと店外デートしてから1週間後、滋賀での仕入れ前に京都まで足を伸ばす事になりまして、初日は二条城の近くにある老舗の旅館に宿泊。
到着したのが19時を過ぎていたので、旅館のおばちゃん達に急かされながらも楽しく食事をしながらビールで乾杯。
翌日が早朝からの異動なので、部屋風呂で一緒に入浴してから同衾しました。
チュッ、脱がしていい??
「疲れてるけど○○さんがしたかったら良いですよ///」
ありがとう。チュッ。
そう言いながら浴衣をはだけるとヨウコはノーパンノーブラでした(笑)
なんだ(笑)ヤル気満々じゃん!?
自分も疲れていたので、とにかく早くヨウコにハメたかったのでいきなり割れ目にしゃぶりつき、盛大に音を立てながらのクンニ。
ベロン、ズチュルル~、ベロンベロン。
「あっ!!あっ!!あっ!!おしっこして洗ってないから恥ずかしいです!!ちょっと激しすぎてダメですよ~/// あっ!!あっ!!もう、ヨウコいっちゃいます!!恥ずかしくて気持ち良くて、ヨウコいっちゃいます!!逝ってもいいですか??いくっ、いくっ、あぁぁ~!!!」
と、つぶやきながら1回目の絶頂。
それでも腰をビクビクさせているヨウコのおまんこを舐め続け、2回目の絶頂を迎えたところでいきなり生でぶちこみました。
「あぁぁっ!!ヤバイです!!○○さんとのセックスはほんとにヨウコ気持ちいいです!!そんなにされたらまたいっちゃいます!!あっ!!あっ!!あっ!!ヨウコいっちゃいます~!!!」
今度はしっかりと声を上げ、ヨウコは全身を痙攣させて逝き果てました。
自分は全然余裕綽々でしたが、とりあえず今日はこのくらいにして、明日は起き抜けの中出しをしてやろうと思い、締りの緩いヨウコのまんこでも、流石に生でのピストンは気持ち良くて、それから5分くらいでヨウコの膣奥に大量に中出し。
ヨウコはその間も狂ったようにヨガリまくり、中に出すよと耳もとで囁きましたが
「ヨウコもうダメです。すきに出して下さい!!○○さんヨウコの事好きって言って下さい!!」
うん。ヨウコが好きだよ!!ヨウコの中に出すよ!
「あぁ~!ヨウコも好きです!!いっちゃいます~!!」
お互い同時に登り詰め、ヨウコにディープキスをしながら余韻を楽しみ、軽くシャワーを浴びてから、改めてビールで乾杯して就寝。
翌朝は7時に目が覚めたので、とりあえずヨウコのおまんこを指で弄びながら桜色の乳首を舌でレロレロしながら様子を伺います。
「あっ!朝からするんですか??って、もう半分脱がされてる///」
おはよう(^_^)
そう言いながらヨウコに生でハメました(笑)
「もぅ、朝からこんなされたら疲れて寝ちゃいますから~///それに、もうすぐ朝御飯来ちゃいますから早く逝って下さいね。」
うん!気持ち良すぎるからもうすぐいくよ!!
「はぁ~っ!はぁ~っ!ヨウコもうダメです!またいっちゃいます~!!」
俺もダメ!ヨウコのおまんこに出すよ!!
「うん!ヨウコで気持ち良くなって~!!!」
いくっ!!
「いっちゃいます~!」
コンコン!コンコン!
お客様~!朝食をお持ちしましたよ~!
二人「ヤバイ!」
とりあえずティッシュで処理してから急いで身繕いをし、中居さんを招き入れると微妙にニヤニヤしています(笑)
朝御飯は軽くですが、しっかりお召し上がりになって下さいね!だと(笑)
ヨウコは食事中なぜかそわそわしていますが、中居さんが引き上げた後、
「○○さんの精子がタレて来ちゃってパンツが濡れて恥ずかしかったです///」
なんて言いながらショーツを下げ、垂れた精子をティッシュで拭いていました。
それから無事に仕入れを済ませ、地元に戻ってからヨウコのアパートでさらにヨウコに中出しをしてから帰りました。
かなり疲れた記憶しかないヨウコとの2日間でした(笑)
そして、その後ヨウコは他の客に騙されて無許可デリの電話番と送迎にされ(経営者になりますとか言ってたけど、家賃や嬢への給料を払ったらほとんど実入りがなかったそうです(笑))が、結局困り果てて泣きついて来たヨウコをバイトさせたりしていましたが、ある時繁華街のラウンジに居る知合いから誘われたのを期に、ヨウコをその店で働かせる事にしたんですが・・・・
生来の欲深さと言うか、意地汚さが爆発したヨウコに引っ掻き回され、その店はヨウコが入店してから半年で潰れてしまいました(笑)
うちにも被害はありましたけど、清楚な顔立ちと透き通るような白い肌、ピンクの乳首がとても綺麗な癖に、ビラビラが真っ黒で汚いまんこのヨウコにはかなり興奮しましたね(笑)
腰から尻のラインも美しく、バックから生でヨウコを突きまくってやるのが好きでした。
そして、その潰れてしまったラウンジで出会ったのが、前回の投稿に照会した陶芸家の見習いだったひとみで、店から給料を貰えなくて泣きついて来たのが半年間の同棲生活に発展します。
J嬢は、背も大きいが、幅もある、でも、妙にエロい身体付きの嬢で、初めて出会った時に「この娘はMだな。」と直感で思った。
最初はソファーで少し話をしながらリラックスさせておき、話が途切れた瞬間に肩を抱き寄せ、唇を頂く。
初めからDKで強引に唇を貪ると、「はぁぁ…、あぁーん」
何とも艶かしい吐息が漏れ始め、私の唇に吸い付いてくる。
「キスが好きなのか?」と唇を離し耳元で囁くと
「はい、大好きです。」ととろーんとした目で切なそうに呟くので、
「これは完全にMだな、今日は生ハメいただき。」とほくそ笑みながら、再度唇に吸い付き、舌を吸い、貪り尽くす。
その後、ベッドに移動し、続きで首筋に舌を這わせ、耳に息を吹きかけ、耳たぶを噛み、そのままFカップの巨乳を円を描くように舐め回し、じらしながら次第に乳首に近づいていく。
「あぁぁー、気持ちいいです…。」
と声ににもならないような声にそれほど強くないS心に火が付き、そのまま乳首を触れるか触れないかのフェザータッチで舐める。
「あっ、あっ、いぃ…」
と、体を仰け反らせ、快感に震えている姿を見ながら、乳首を軽く吸いながら、甘噛みをする。
「もっと、噛んでください!乳首、もっと強く!」と声が大きくなり、期待に応えるように少し強めに噛むと、
「もっと、もっと!!」と声もさらに大きくなる。
ですます調じゃなくなったのが、余計虐めたくなる気持ちに火をつけ、更に強く噛んでやったが、いつまでも乳首だけじゃつまらないから、そのまま舌を腹に這わせ、脇腹や腕も舐めながら、腹這いにさせ背中に舌を這わせる。
「あぁぁー、あぁーん、背中もいいですぅ~」と良い声で鳴くので、円を描いたり、上下に動いたりしながら尻まで舐め回し、おむもろに巨尻の2つ丘を開きア○ルを舐めると
「ひゃっ、あぁぁぁ~、そんなところ舐めないでください!」というものだから、
「ア○ル、気持ちいいんだろ?」と意地悪く聞くと、
「あぁぁーん、、気持ちいいですぅ~」と白状する。
ほらな、と思いつつ、腰を上げ、四つん這いにさせ、次はいよいよオ○○コを舐める。
割れ目を舌でなぞりながら、ク○を舐め上げると、
「あはーん、ク○弱いんですぅ~」と仰け反るので、更に舌の動きを速め、上下左右に動かしながら、時には吸い、時には甘噛みを織り交ぜながら舐め続けると
「あぁぁぁ~、逝っちゃうぅ~」を叫び、本日1回目の絶頂に達する。
Mだから休ませなくてもいいだろうと更にク○を舐めながら、今度はオ○○コの中に中指を挿入する。
中は既に愛液でドロドロであり、ゆっくりとかき回しながら、Gスポットを責め、程なくして薬指も入れ、2本の指で縦横無尽にかき回す。
指を動かすたびに愛液は止まることなく溢れてきて、「クチュクチュ」、「クチャクチャ」と卑猥な音を立て続ける。
そのうちに、
「あぁぁぁ~、ダメ、ダメ、逝くぅぅぅ~」と本日2回目の絶頂に達したところで、息も絶え絶えのJ嬢に、
「自分だけ気持ち良くなってんのか!」と少し強めに言うと、
「すいません、次は私にさせてください。」と、ハッと我に返ったので、
「させてください?ご奉仕させてくださいだろ?」と虐めると、
「すいません、ご奉仕させてください。」と、素直に訂正する。
「よし、それじゃ交代だ。」と私が下になり、攻守交代、J嬢にご奉仕させる。
DKから始まったものの、そのまま一気に下腹部に行こうとするものだから、
「そうじゃない、俺がやったように、首筋や乳首、腹、背中まで丁寧に舌を這わせるんだ!」と指導、
「わかりました。」素直に首筋に舌を這わせ始め、乳首も円を描くように舐めさせ、腹や脇腹にも舌を這わせさせながら、身体を反転、背中も舐めさせる。
もちろんア○ルもたっぷり舐めさせてから、再度反転、いよいよフェ○○オである。
最初は舌先で亀○から根元までをゆっくり舐めながら、亀○に戻り、咥え込むフェ○○オだが、なかなか深く咥え込まないので、
「もっと奥まで咥え込めよ。」と指導すると、
「ふぁい」と咥えながら返事をし、おむもろに根元まで咥え込む。
更に指導を入れ、
「咥え込んでいるだけじゃなくて、根元を舌で刺激しろ!」「咥えているだけではなくて、時には口から出して舐めたり、変化をつけろ!」
と、自分好みのフェ○○オが出来るよう指導を続ける。
次第に口の中の感覚にもなれてきたことから、そろそろ素股に移るべく、
「そろそろ素股だ、上に跨がれ。」
と命令、ローションをたっぷりつけさせ、騎乗位素股をスタートさせる。
最初はゆっくりと前後に腰を振らせながら、自分も下から腰を突き上げるように動かしていると、あっさりとオ○○コの中にチ○ポが飲み込まれたので、
「おい、いいのか?入ったぞ?」と一応言ってみると、
「いいです、そのまま突いてください、気持ち良くしてください!」と、まあ、予想通りの展開となった。
「そんなにチ○ポが欲しかったのか?それならこのまま突いてやるぞ!」と下から腰を突き上げると、
「あぁぁ、もっと、もっと!もっと突いてください!」と強欲に求めてくる。
「今、どこを突かれている?」
「ア○コです。」
「ア○コじゃ、分からんな、どこだ?
「オ○○コです!」
「誰のオ○○コだ?」
「Jのオ○○コです!」
と、お決まりの言葉責めをしながら、更に突いていったのだが、大分フェ○○オの指導に時間を割き、かなり自分好みのフェ○○オをさせたこともあり、早々と放出の気配が…。
自分の腰の突き上げは止めたものの、Jの腰の動きは止まることなく激しく動くので、
「もう少し、ゆっくり動け、このままだと逝ってしまうぞ!」と注意(笑)するものの、
「アァァーン、アァァーン、気持ちいいですぅ」と一向に腰を止める気配がない。
もう一度、
「このままだと中に出してしまうぞ!いいのか!!」
と注意(笑)すると、黙って頷き、覆い被さるように倒れ込み、キスをせがむ。
生ハメは楽勝だと思っていたが、中出しまでは考えていなかったので、こりゃうれしい誤算だと、下からの突き上げを再開し、
「このまま逝くぞ!中で逝くからな!!」
と叫び、そのまま一気に中に精子を放出したのである。
出した後も、しばらくお互いの唇を貪りながら、余韻に浸り、少ししてから腰を上げさせると、オ○○コからトロリと精子が溢れ出てくる。
「初めての客に中で出させるなんて、淫乱な奴だな、おまえは。」と言葉責めをすると、
「中に出してもらうのが気持ちいいので…」と、消え入りそうな声で答えるのが、たまらなく快感であった。
そのまま、
「おまえの厭らしい液と精子まみれのチ○ポを口で奇麗にしろ。」
といい、チ○ポを咥え、奇麗に舐めとらせた。
その後、しばらく添い寝をしながら、
「おまえは本当に淫乱な女だな、まるで肉便器だな。」
などと言いながら、乳首を弄ったり、オ○○コを弄ったりしながら、Jにチ○ポを握らせていると、またチ○ポが堅くなってくる。
「チ○ポが堅くなってきたぞ、どうするんだ、このチ○ポ?」
「また、入れて欲しいです…。」
「どこに?」
「Jのオ○○コに入れてください…。」
「すぐにか?贅沢だな、まずは口で咥えてからだろ?オ○○コで咥えるのは?」
「はい、分かりました、口で咥えさせてください。」
なかなか調教し甲斐のある女だと、心の中でほくそ笑みながら、まずは上の口で咥えさせる。
さっき教えた事を一生懸命に実践している姿を見ながら、更に自分好みのフェ○○オを教え、チ○ポに芯が入ったところで、尻を突き出させ、バックで挿入し、いきなり鬼のように腰を振ると、
「アッアッアッ、奥まで当たります!もっと突いてください!」
と懇願されるので、少しスピードを落とし焦らしながら、また激しく突き、またゆっくりと変化をつけながら、自分の精子が残りグチャグチャになっているオ○○コを突きまくる。
どうしてもバックはこみ上げてくるのが早いもので、あっという間にJのオ○○コに吐き出したくなった事から、
「また、出すぞ、Jのオ○○コにたっぷり出すぞ!」と叫ぶと、
「Jのオ○○コにたっぷり出してください!」と優等生M嬢の答え。
そこから更に鬼のようにチ○ポを突き立てると、
「アァァァ、逝く!逝くぅ~!!」
とJの絶頂とともに精子を注ぎ込んだのであった。
呼吸を整えながら、ゆっくりチ○ポを引き抜くと、またドロッと精子が溢れ出てくる。
こうして新たな中出しデリ嬢が増えたのであった。
J嬢とは、この後更にアブノーマルなプレイもしているので、それはまたの機会にでも。
事実ではありません。空想小説です。
都会の暮らし、なかなかハードな仕事にも多少慣れてきて、彼女に飽きて別れたばかりの二十代後半のある日の夜、23時くらいに出張先から帰り、新幹線が止まる大きな駅に降り立ち、階段を降りて乗り換え口の改札前あたりで、突然後ろから
「あの、お金貸してください!」
と大きなカバンを持った学校のジャージ姿の黒髪ロングの田舎臭い少女に声をかけられました。
ビックリして見ると中学生くらいに見える小さな少女でした。
咄嗟に様々な気持ちが頭を駆け巡りました。
援交?家出?淫行、逮捕、可愛い、ヤリたい、美人局、危ない、罠?取り敢えず、どうしたのと聞くと、家出したくて、青森から普通列車でここまで来たけど、ごはん食べるお金も無くてもう帰りたい。と泣きながら言うのです。
普通に、警察行きなよと言おうと思ったのですが、可愛い小さな子、白く華奢で、犯罪的に若くあまりに透明な存在が、力なく泣きながら震え私にすがる。
その被虐的な姿は私のドS心をマックス刺激して、もう、どうなってもいいからこの子を虐めたい。
完全にアウトな欲望が心を支配しました。
取り敢えず、話聞くよ。と手を引き、駅前の喫茶店に連れて行きました。
歳は16歳、父親がギャンブル狂の呑んだくれ、母はホステス。
日に日に増していく父親の借金と暴力、母親不在のネグレクトの毎日に流石に身の危険を感じて、友達から借りた数千円で着の身着のまま昨夜遅く逃げて来たけど、お金を使い果たして怖くなった。もう帰りたい。と言います。
私は、とにかく腹一杯食いなさい。とパスタとサンドイッチとココアがいいというので食わせてやりました。
でも今帰ったら危なくない?大丈夫なの?と聞くと、泣きながら帰りたくないです!なんでもしますから、お兄さんの家にしばらく泊めてくれませんか!?と懇願してきます。
私はクズ野郎なので、偽らずに書きますが、へえ、なんでもしてくれるんだ…と完全に悪い妄想を抱き、テーブルの下では信じられないくらい勃起していました。
昔は今ほど未成年うんぬんが厳しく無く、私も二十代だったのでまあ大丈夫かなという気持ちもありました。
彼女を捨ててしばらくセックスしてなかったし、性欲も精子もかなり溜まってました。
散々悩んだ挙句、取り敢えず緊急保護ということで、今日は遅いからウチにおいで。と言って、少女を部屋に連れ帰りました。
少女は人を疑うことを知らないのか、自分が性の対象として見られていることを知らないのか、喜んで二つ返事で付いてきました。
明るいところでよく見ると、卓球の愛ちゃんとか仲村みうという昔のグラビアの子みたいな系列の東北顔で、色は透き通るくらい白く、頬は薄紅色でした。
チビで痩せてるのに胸はなかなか膨らんでいて、CとDの間くらいありそうでした。
田舎くさい学校のジャージがまたウブくて、一生誰にも言えないくらい恥ずかしいこと、酷いことをしてやりたいと欲望がムラムラと湧き上がってきましたが、タクシーの車内では運転手に怪しまれないように、親戚風に見える爽やかな会話をしながら細心の注意で帰宅しました。
部屋に入れてドアを閉め、鍵をかけました。
靴を脱ぐためにかかんで、こちらに無防備に尻を突き出すカッコになった愛ちゃんの尻を舐めるように見ながら、触りたい衝動を必死に抑えました。
当時は狭いワンルームだったので、ベッドに座らせ、肩が触れ合うくらいの距離に並んで座り、話の続きを根掘り葉掘り聞きました。
詳しくは書きませんが、性的暴行は一切なく、単純に殴る蹴る、飯を食わせないでギャンブルに明け暮れる両親みたいで、一人っ子ゆえに全ての暴行を一人で受け、誰にも相談できないまま怯えて暮らしていた。
ある日、ベランダに半裸で二日放置されていよいよ命の危険を感じて逃げてきた。ということを震えながら話してくれました。
両親は私が家出してもラッキーくらいに思い、絶対探したり警察に相談とかはしないはず。警察を怖がってるし。と言っていました。
私は義憤と性欲の狭間で苦悶しました。
取り敢えず性欲が勝ったので、肩を強く抱きよせ、もう大丈夫だ。俺が守ってあげるからな。とさりげなく身体を触り、おっぱいを自分の身体に当てて感触を確かめました。
タンクトップみたいな肌着だったようで、ダイレクトに柔らかいふわふわのロリおっぱいをプニプニ何度も楽しみました。
愛ちゃんはチョット困惑しながら、流石に警戒し始めたので、距離を置きました。
私は床に座り、愛ちゃんがいたいならここにしばらくいても良いよ。家事とか身の回りの手伝いしてくれたらバイト代時給500円くらい出すよ。と提示すると、はちゃめちゃに喜んで、そんなに貰えるんですか!いいんですか?と二つ返事で、お願いします!と床に降りてきて頭を下げました。
私は背中をさすりながら、まあまあいいから、いいから。と言って、取り敢えずシャワー浴びてきな。着替えは俺の着ればいいからと風呂を沸かしてあげて、湯船に促すと、ありがとうございますと言って、いそいそとシャワーを浴びに行きました。
一人暮らしなので脱衣所にカーテンはありません。
振り返れば16歳の女子高生の全裸があります。
私はさりげなくチラチラ見たり、入浴中の愛ちゃんの裸を覗こうと、熱くないかー?温度大丈夫かー?などと近づき、声をかける振りをしてすりガラス越しになんとかシルエットだけでもと姑息にトライしましたがイマイチでした。
なればと、胸元が伸びたTシャツとゆるめのトランクスをわざとチョイスし、着替えここに置くよー。ジャージは洗濯しとくなー。と言って、愛ちゃんのパンツやタンクトップを眺め、触り、匂いを嗅いだりしました。
今考えると完全に変態ですが、当時は相当興奮しました。
何十分かして上がってきた愛ちゃんを見て、我ながら吹き出しそうになりました。
Tシャツ胸元からは谷間見えてるし、ピンと立った乳首も乳輪も完全に透けて見えてるし、だるだるのトランクスの隙間からは愛ちゃんが動くたびにチラチラと陰毛が見えてるのです。
もう我慢できない。もうダメだ。と完全に思いました。
取り敢えず私も風呂に入り、オナニーで抜こうとしたのですが、溜まりに溜まった特濃ザーメンが勿体無い。
愛ちゃんの中に出したい!と昂ぶる性欲が抑え着れず、取り敢えず抜かずに上がりました。
愛ちゃんはベッドの上にちょこんと座って私が上がるのを待っていました。
サッパリしましたね!と満面の笑みで言う愛ちゃんが天使に見えました。
なんてピュアで無垢なんだ。
私はこんな子を汚していいのか。苦悩苦悶しましたが、取り敢えず電気を消して愛ちゃんと並んでベッドで寝ました。
ジリジリと距離を詰め、肩、腕、腰、太ももを密着させて、少しづつ身体を反転させ、愛ちゃんの方を向きました。
愛ちゃんは警戒して目は瞑ってるけどまだ起きているようでした。
私は愛ちゃんに、かわいいね。ぬいぐるみみたい。ペットみたい。と語りかけながらくすぐったり、さわさわしたりして糸口を探りました。
肩、頬、脇、腰、太ももくらいまでさわさわし、アクシデントを装いケツやおっぱい、乳首もかする程度に触ることに成功しました。
乳首に指先が触れる度に愛ちゃんはピクッと反応し、はにかみました。
私は意を決して背を向ける愛ちゃんを後ろから抱きしめ、無言でおっぱいを優しく揉みしだきました。
身を強張らせて固まる愛ちゃんの髪の匂いをクンクンしながら、フル勃起先走り汁滲むガチガチの男根を愛ちゃんの尻に押し当てながら、ずっとハリのあるおっぱいを揉みしだきました。
愛ちゃんはただただ身をすくめて何が起きているかわからない様子で固まっていました。
もう完全にネジが飛んだ私は、シャツの下から手を差し入れ生でおっぱいを揉みしだき、乳首を優しくつねりました。
トランクスも脱がせ、薄い陰毛をかき分け完全に閉じた一本筋の割れ目に指を這わせました。
愛ちゃんは身動き一つせずに、ただただ身をすくめて、股を必死で閉じて細やかな抵抗をしてました。
股を必死で閉じるので、なかなか穴に指を入れることができず、打開策を考えていたのですが面倒臭くなって、上に覆い被さって全部脱がせて押さえつけて舐めわしました。
興奮の絶頂で、何時間経ったのか分からないまま朝になるころには、全裸に剥かれて、全身、首筋から乳首、おっぱい、太ももから性器のすみずみまで唾液まれになるまで舐めまわされ泣いている16歳の女子高生がいました。
私の勃起は朝までずっと持続し、先走り汁はずっとダラダラと垂れ流し状態でした。
早朝頃に我に返って返った私はもはや抵抗に疲れた愛ちゃんの未成熟な女性器を執拗に舐め回しました。
指を入り口に這わせるも、どこが穴の入り口か分からないほどに固く閉じた蕾は薄紅色で、乳首の色と一緒でした。
なんとか手探りで穴の入り口をほぐし、ヌメヌメの亀頭をいやらしくあてがい、愛ちゃんの穴に這わせて上下にヌチュヌチュ擦り付け弄びました。
愛ちゃんは泣きながらピクピク反応しながら、完全に困惑していました。
私は、女子高生はみんなやってるよ。この歳にもなって処女だと恥ずかしいよ。一回しといたほうが絶対いいよ。大したことじゃないから。慣れてるから力を抜いて任せて。優しくしてあげるから。これからずっとタダで家にいていいよ。優しくするから。とずーっと囁きながら、亀頭を女性器にヌチュヌチュと擦り付け、少しづつ穴に挿れていきました。
流石処女で、全然入らず、力を込めてねじ込もうとしても固くて入らないし、亀頭の先が入ってもすごい膣圧で押し出されてしまうし、愛ちゃんは痛がって腰を引いて嫌がりだすし。
しかし私はもう、ここまでしてしまったらここで辞めたら損だと腹をくくり、延々二時間くらい挿入だけにかけ、ついに根元までギチギチに挿れることに成功しました。
愛ちゃんは痛がって泣くし、血が結構出るし、締め付けがすごくて気持ち良いより私も痛かったです。
しかし、こんなに興奮するセックスはありません。ゆーっくり味わうように女子高生の処女の生膣をいたぶり、味わいながら犯していたのですが、僅か1分くらいで射精感が込み上げてきました。
迷いに迷ったのですが、ゴメン!責任とる!って心に誓って一番奥で溜まりに溜まっていたザーメンを女子高生の処女の生膣奥にビュルビュル全部注ぎ込みました。
十秒くらいザーメンが止まらなくて、ずーっと気持ちよくて、腰がガクガクしました。
この感じは大学生の時に大好きだった女子高生の妹を犯した時以来か、それ以上の興奮でした。
もう逮捕されても仕方ないとすら思いました。
その価値があるくらい麻薬のような凄まじい快感、無上のエクスタシーでした。
勿体無いのでしばらく抜かずに、泣いている愛ちゃんに抱きつき無理矢理チューを口や首筋、おっぱい、乳首にしました。
生膣に挿れっぱなしのまま、首筋やおっぱいに沢山沢山キスマークをつけました。
愛ちゃんも私も気づけば六時間くらい犯そう、抗うの攻防をしていましたから、全身つるくらい筋肉痛で、出し終わり味わい尽くした後に身体を離した途端、二人とももうグッタリで、気を失いました。
壮絶なセックスでした。
半分以上レイプですが。
はっ!と目を覚ましたらもう午後すぎで。携帯には会社から鬼のように着信があり、サーッと血の気が引きました。
夢!?ではなく、小さな身体の愛ちゃんが全裸ベトベトで股から血とザーメンを垂れ流したまま横で爆睡してました。
会社クビ、逮捕、警察来る、様々な恐怖に頭を抱え、取り敢えずふるえる手でタバコを三本吸ってから、ベランダから小声で上司に電話しました。
考え抜いた末に、信頼している上司の携帯にかけ、完全に寝てました。本当にすみません!の一本槍で通しました。
あきれられながら、その日は病欠扱いにして頂きました。
全裸で眠る愛ちゃんはあどけなく、可愛かったです。
つい何時間前に無理矢理若い未熟な蕾を太い肉棒で貫かれ、無理矢理に肉穴を蹂躙され、大切な処女を強姦で奪われ、可憐な薄紅色の小さな穴を無残に掻き回され味わわれた末に、醜い大人の性欲の結晶であるザーメンを意味も分からぬまま、自分の意思とは無関係に大量に注ぎ込まれ、無理矢理に女にされた被害者の少女とは思えぬほど、あどけない変わらないままの愛ちゃんでした。
そっと布団をかけて一人でシャワーを浴びました。
シャワーからでると、水音で目を覚ましたのか、茫然自失とした愛ちゃんがカタカタ震えながらベッドの上、隅っこに身を寄せていました。
私は全裸を隠さず、再び怒張した男性器を見せつけるように愛ちゃんに近づき、布団を剥ぎ取り、無理に抱きしめました。
愛ちゃんは身を強張らせてカタカタ震えていました。
私はありったけの優しい言葉をかけ、大人はみんな毎日してることだから。大丈夫だよ。全然普通なんだよ。と、とにかく、自身の卑劣な行為を正当化しようとしました。
愛ちゃんを風呂場まで連れて行き、湯船に入れ、身体をすみずみまで、女性器の中まで洗ってあげて、服を着せて様子を見ました。
愛ちゃんは無言で虚ろな目をしていました。
私は、ずーっと話しかけ、可愛い、美少女過ぎて我慢できなかった。愛してる。好きになってしまったんだ。付き合おう。彼氏彼女ならセックスは当たり前だから。と繰り返しました。
愛ちゃんは、次第に正気を取り戻し、本当にみんなやってるんですか?すごく痛かったし、まだお腹痛いんだけど、私、大丈夫ですか?病気になったんですか?と聞いてきてくれました。
私は丁寧に説明して、バファリンを飲ませ、全然大丈夫。最初はみんなこうなるからと諭しました。
愛ちゃんの絶大なる不信感と恐怖に満ちた眼差しが痛くて、いたたまれなくなりました。
取り敢えず、出前のピザを頼み愛ちゃんに食べるように言いましたが手をつけませんでした。
深夜までずーっと話しかけ続けて、ようやく愛ちゃんが一言、私、もうアレしたくないです。許してください。もし、もう一回するなら、私、もう警察に行きます。と言いました。
私は床に頭を擦り付けて土下座をして、心の底から謝罪しました。
数十分も土下座したまま泣きながら謝罪する眼下の憐れなクズ人間に困惑しながら、優しい愛ちゃんは、やめてください。と許してくれました。
私は今一度、愛ちゃんが可愛い過ぎて、好き過ぎて抑えられなくなった。本当に天使だよ。もう絶対しないから、許してください。ずっとここにいてください。と懇願しました。
愛ちゃんは、行くとこ見つかるまで一応いたいです。と渋々OKしてくれて、かろうじて事なきを得ました。
それからは全力で愛ちゃんをいたわり、痛み止めをあげ、ごはんを作り、それ以降は指一本触れずに一月以上暮らしました。
洋服は私が適当に似合いそうなのを買い、合鍵をあげ、毎月三万円くらい小遣いを渡し、自由に買い物や外出、外食させました。
青森に帰りたければ帰ってもいいよ。と言いましたが、なんか結局、18までの二年間、ウチにいました。
そんな感じでようやく、なんとか信頼を取り戻し、一緒に笑いながらテレビを見る間柄になりました。
流石にセックスはさせてくれませんでしたが、じゃれてチュッとか、おっぱいタッチくらいは大丈夫な感じになりました。
その頃の私は激務の毎日で、ボロボロになりながら朝から深夜まで土日なく働いていました。
当時は相当キツかったです。
しかし、家に帰れば愛ちゃんがいたので、終電逃しても絶対タクシーでも帰宅しました。
愛ちゃんは寝ないで待っててくれて、ボロボロで痩せて行く私を心から心配し、労ってくれました。
当時は愛ちゃんがいたから頑張れてたかもしれません。
情が深い愛ちゃんは、何か手伝う?私にできる事ない?と毎日心配してくれました。
私は、その度に、じゃあセックス…と言って、愛ちゃんに叩かれるというコントを毎日していました。
そんなある日、やっぱり心配してくれる愛ちゃんに、セックスさせてくれたら頑張れる。と答えたら、愛ちゃんが、意を決したように、じゃあ…あの、いいですよ。と顔を真っ赤にして言ってくれました。
私はお茶を吹き出し、本当に!?いいの?ヤッター!と言って愛ちゃんの身体を数ヶ月ぶりに味わいました。
今度はめちゃくちゃ優しく優しくして、ゆっくりゆっくりほぐして、会話して笑い合いながら、全力で労わりながらセックスしました。
まだ少し痛がっていたけど、大丈夫。いいよ。挿れてきて。とニコッと微笑む笑顔がゾクッとするくらい艶っぽくて、やっぱりいやらしい本性なんだなと確信しました。
何時間かけて、ラブラブセックスして、ありがたく沢山中出ししました。
愛ちゃんは完全に性の知識がなく、中出しされたらどうなるとか知らず、最初から最後まで、毎回毎回生中出しでした。
途中から私が心配になり、外で出したり口に出したりしたほど無垢で、何も知らない子でした。
処女からフェラもアナルも何もかも全て私好みに仕込み、初めては全部繰り返し繰り返し味わわせて貰いました。
やっぱり可愛く若い身体は溺れるくらい最高で、沼にハマるようにコスプレを何着も買い、着させて言えないような変態行為を繰り返し、映画館、車の中、公園、いつでもどこでもムラムラしたら咥えさせ、生で突っ込み、中で出しました。
出来たら責任取ろうと決めてやってたのにも関わらず、愛ちゃんは一回も妊娠しませんでした。
避妊も薬も一切無く、ガンガン貪るように犯し、中出し、中出しの毎日だったので不思議でした。
私の精子死んでるのかな?と一時不安になりましたが、その後からは何人も妊娠させてるし、愛ちゃんも結局違う悪い男に孕まされて、今はシングルマザーで赤ちゃん育ててるので、単なる相性だったのかな?と思ってます。
愛ちゃんは18歳で小さな工場のお茶汲みで就職しました。
最初の給料でごはん奢ってくれて、最初に出会った時からの気持ちや感謝を綴った長い長い手紙を貰った時は大号泣して、めちゃくちゃセックスしました。
それから数ヶ月して、私は転勤になり、転勤先で新しい女がすぐに出来て二股してましたが、結局バレて愛ちゃんと別れました。
しばらくしてから愛ちゃんは既婚者の女癖の悪い上司に孕まされて、捨てられてシングルマザーになりました。
上司は早期退職し、愛ちゃんはそのまま働いて幸せに子育てしています。
今でもたまに連絡きますが、お互い老けたなーって笑い合ってます。
でも、愛ちゃんの見た目はあまり変わってなくて、今でも私の中では、改札前でジャージで震えていた、16歳のあの時の愛ちゃんのままです。
お互いこのまま相手が見つからなかったら、一緒になろうか。なんて話をするようになるなんて、不思議な縁だなと思います。
20年近い付き合いになるなんて、微塵も思わなかったです。
この先、母子が不幸にならないように何があろうと必ず面倒は見るつもりです。
もう時効だから書きました。
生涯忘れないであろう女の一人です。
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