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とある人妻系デリのY、40代とは、最初から◯番ありだったが、最初は生、途中からゴム着でしばらく楽しんでいた。
初めての時は、騎乗位のM字開脚で先っぽを入口に擦り付けながら、いつ力尽きて入るのかを楽しんでいたら、案の定疲れて腰が落ちてきて、ナイスイン!
その後は激しい前後左右のグラインドで耐えきれずに正常位に変えつつゴム着して逝った訳で、しばらくは生→ゴムのパターンで楽しんでいた。
とある日、3Pコースが割引になっていたから、YとSで酒池肉林を楽しむことにした。
実はSとは中出しを楽しむ仲だったので、2人の穴を交互に楽しめるとほくそ笑みながら、ダブルフェラを心ゆくまで楽しみ、Yのオ◯コに挿入しながらSにア◯ルを舐めさせたり、その逆もしながら、Sのオ◯コに中出しを決めた。
さすがにYは驚きながらも、Sのオ◯コから溢れる精子を食い入るように見つめていた。
その後、しばらくして、Yを単体で呼び、目隠しと手錠プレイをしながら、こっそりフェラしてるところを撮影したり…。
Yのフェラは咥え込みの強弱と舌使いが絶妙で、気を抜くと抜かれてしまうので、早々に切り上げ、四つん這いにしてバックから挿入!
アァーン、アァーンと良い声で鳴くところをまた撮影しながら、セックスに集中するため、目隠しと手錠を外し、正常位で再度突入してやる。
Yは俺にしがみつき、貪るように唇に吸い付き、涎まみれのディープキスをしながら、さっきにも増して、
「アッアッアッ、アァーン、気持ちいい!! もっと突いてぇ~」
と叫びまくる。
その鳴き声が脳に響き、我慢できなくなった俺は、
「ダメだ!もう逝きそうだ!!」と伝えたところ、
「そのままでいいから、もっと突いてぇ~」と絶叫!
「えっ、俺、まだゴム着けてないぞ!」と言ったら、
「いいっ!ピル飲んでるから!!」とありがたいお言葉が…。
それじゃ、お言葉に甘えて…。
「ダメだ!逝くぞ!!」
「来てぇ~、私も逝くぅ~!!」
その一言で、俺は渾身の一突きで、Yのオ◯コの中にたっぷりと精子を注ぎ込んだのである。
2人で同時に逝き、精子をすっかり吐き出した俺は、Yに覆い被さりながら、唇を貪り、
「やっぱり中出しはいいよな~」と語りかけると、
「中でドクドクしてるのがたまんないよね~」と、Yも恍惚の表情で、息も絶え絶えに話す。
こうしてYとの中出しセックスはスタートした訳である。
さて、今回登場したもう1人のSとの中出しセックスについては、またの機会にでも。
その他にも中出しセックスのデリ嬢は何人かいるので、そちらも時間がある時にでも書かせていただきましょう。
あるサークルで好みの女性に出合った。
小柄で小太りで色白で歌もうまい。
彼女も僕に好意を持ったようで、二人でカラオケに行ったり、お茶を飲んだりするようになった。
彼女は僕と同年齢くらい。
数年前にご主人を亡くしているとのこと。
俄然食指が動いた。
数回の食事デートのあと、彼女は遂にホテル行きに同意した。
僕はバイアグラを1個余計に飲んで出掛けた。
ホテルでは彼女は固くなっているのでビールを飲みながらいろいろお話をした。
ビールをすすめるとぐいぐい飲んで彼女はずいぶん酔っ払ってきた。
抱きしめてキスをすると舌を絡めて激しく吸う。
胸をまさぐると結構豊かな胸だった。
乳首を吸うとのけぞった。
乳首が段々固く膨らんできた。
彼女の着ているものを脱がせようとしたら自分から脱いだ。
僕も脱いだ。
彼女の身体は予想以上だった。
太腿はむっちりとして張りもあり、さすがに三段腹だったがピチピチしていた。
股間の陰毛は白髪交じりだった。
割れ目に指を入れると彼女は微かに声を上げてのけぞった。
指を動かしていると中が潤んできた。
僕もびんびんに勃起してきたので、彼女の股間にひざまずいて股間に挿入した。
濡れていたので奥まで入った。
彼女は呻いてのけぞった。
そのまま静かに動いた。
彼女は目をしっかり閉じて苦悶の表情だ。
腰の動きを早めると彼女ははあはあと喘いだ。
僕も我慢できなくなってどくどくと射精した。
特に大阪に転勤してからは拍車がかかり月15万は使ってます。
掲示板でNS,NNやら言われてますが僕の場合はGNです。
新人の嬢にG着き挿入、途中G解除、NN後G再装備というシナリオです。
プロ嬢は警戒が強く解除不可の場合もあります。
このシナリオの興奮度MAXはG解除後の挿入です。
不慣れな生膣をじっくり堪能でき息子もビンビンになります。
この状態で精子バルブ解放モードで突きまくると不規則に射精できます。
確実に子宮内に流し込んだ後G再装備して乳首、舌、吐息を堪能します。
高速ピストンで通常射精して嬢にゴムを外させます。
後は横になり手マンにて垂れ落ちてくる精子の処理をします。
嬢はG射を確信したところでシャワーでミッション終了です。
一緒にシャワー浴びながら後ろから嬢の下腹部をなでなでするのが大好きです。
特に新人20歳前後がデフォルトです。
リピの場合は事前に生理日を確認して排卵日を狙い打ちします。
旦那に内緒でバイトする若妻も狙い目です。
多分、私のDNAは数人に継承されている事でしょう。
お別れの後ろ姿に優越感を抱きます。
僕は結婚しない派なので現役中はこのシナリオであの嬢、この嬢と子宮内に僕の精子を流し込んで行きます。
出逢い系アプリの「パパ活」で知り合った、数年前の本田翼を黒髪にした感じの女子大生(以下JD)の美香。
現在進行形で月2で逢ってはお食事+ラブホデートで、1回につき、お小遣いは食事別で諭吉5を渡しています。
さらに美香が紹介してきた、友人のJD詩織(小柴風花似のロリ系娘で潮吹きヤリマンの美香より経験豊富なJD…前回に詩織との潮吹きセックス体験は投稿済みです。)その詩織とも、パパ活で関係しているのですが、詩織とは、美香に対して、「お食事のみのパパ活」ということになっていて、いわば、美香から浮気をして、詩織ともお食事デート後に、ラブホデートで中出しセックスをしているちょっと複雑な関係です。
詩織にも美香同様の援○をしているので、私の隠し口座の残高は減って行く一方なのですが、20歳のJD2人との、それぞれ違ったセックスは旨味がありすぎ、はまってしまった私の出費の痛手は否めません。
しかし、私のようなオジサンが2人のJDと確実に中出しセックスできる代償ですから考えようによっては有意義な出費と考えています。
2人とも正真正銘のG-MARCHの中の女子大生です。(学生証も確認しました。)
知性も教養もそこそこあるので、高級ソープや高級デリの風俗嬢使い古しのオマ○コ相手に同じだけの出費をしてしまうより、私の価値観では、半素人の美香や詩織との援○の方がコスパは格段に上です。(パパ活をしている女子大生だから「半素人」でしょうか…。笑)
美香と付き合い始めて以来、いろいろ立ち入った話をするようになってみると、美香の地方の実家はやはり母子家庭でした。
日本学生支援機構の体裁のいい奨学金は、簡単に奨学金を得られる替わりに、利息が学生には重くのしかかり、卒業後に500万などという22~23歳の若者が抱えるにはあまりにも高額な借金の返済を強いられるのです。
ですから美香は安い大学指定の女子寮に入っていて、できるだけ母親に負担をかけたくないため、パパ活に足を踏み込んでしまったとのこと…。
また、私には男性+父性も少し感じてしまうとのことでした。
(「母親のことを気遣うならパパ活なんて辞めなさい。」…と私は心の隅っこでは思っていても、ばか正直に美香に言ったりはもちろんしません。いい思いをさせてもらっているので…。私はある意味で奨学金苦のJDの弱味につけこんで、パパ活などという簿かした言い方で援○をしていますが、諭吉先生を目の前にちらつかせ、金で学業本位のJDをプチ愛人にしている悪い大人です。)
しかし、何だかんだ言っても、美香は今時の女の子です。
私が不審者ではないことを知って、安心して私とセックスをするほど性にいたっては全く奔放です。
私には都合のよい娘ですし、性格的に嘘はつかない娘ですが、パパ活の旨味を知った以上、私の知らないところでパパ活をしていても何ら不思議ではありません。
とにかく感染症にだけは注意して(泌尿器科で定期検査を受けています。)、そして美香には毎回中出しセックスをしています。
ただ、中出ししながらの避妊に関しては荻野式だけでは危険性もあるので、個人輸入で購入したアフターピル(アイピル+吐き気止め)を渡しています。
2回目のラブホデート以降は、素人の美香に少しずつ大人のセックス調教を始めました。
まずは、フェラテクです。
はっきり言って美香は最初は下手くそでした。
膨張した亀頭をペロペロと舐めるのが精一杯。
そこでまずは、口に含ませて唾液を分泌させ、口腔内で舌を絡ませるよう教えました。
また、カリ首舐め、裏筋舐め、タマ舐めも教えました。
亀頭を舐める時も舌を絡ませたり、口腔内でも舌をフルに使ってチ○ポに刺激を与えるよう教えました。
そして次第に私がまあまあ満足するフェラテクを身に付けてくれました。
美香とのセックスでは、いつも私の好きなコスプレセックスを強います。
初めは少し恥じらいを見せていましたが、セーラー服、AKB風アイドル制服、体操着、スク水、チアガールユニフォームなど、ラブホのレンタルコスチュームを着せる度に本人も、変化した自分を楽しむようになってきました。
Halloweenの感覚なのでしょう。まさに私の思惑にはまっています。
美香からしたら、1回のラブホデートで中出し3回させれば、このオヤジは諭吉先生を5枚くれて、食事までご馳走してくれるのですから、ついでにコスプレも楽しんじゃおう!程度の感覚なのかもしれません。
その日は、ラブホで美香と入浴イチャイチャプレイで盛り上がった後に、白いパイピングラインの入った、紺のコスプレ用Tバックスク水を着せて、ベッドの上やソファーで写メ撮影をしました。
美香を
「美香ちゃん可愛い~っ!」
「美香ちゃんは、本物のJKでも通るくらい可愛いよ!」
「美香ちゃんのスタイルなら、グラドルになれるかも!」
「笑顔がほしいなぁ!」
「今度はキスねだるような、思いっきりセクシーな表情してみて!」
などと誉めちぎりながら、次第に、自ら開脚させたり、四つん這いでお尻をつき出させたりなど、卑猥なポーズをとらせて撮影をしていきます。
そのうちに、美香もだんだんノリがよくなって、お股部分をずらして、オ○ンコを露出させたりして、羞恥心の感覚が麻痺していくようです。
今ではすっかり私の性愛奴隷人形になっています。
(お金の力ってすごいですね!志あって大学に入るため上京してきた地方の進学校の女子が、エッチなコスプレをして、中出しセックスまでオジサンに許容してしまうのですから…。)
そんなふうに、Tバックスク水コスプレの写メ撮影をしているうちに、私のチ○ポも当然固くなり、首をもたげて、我慢汁まで分泌してきます。
そうして、我慢できなくなって、私は美香に襲いかかります。
しかし、
「いゃん!シュンさんのエッチぃ!」
などと言いつつ、うっとりした表情で私に抱きついてきます。
あとは私の調理のし放題です。
ひとしきり抱き締めて、DKを交わし、スク水の上から美香の身体の感触を味わいます。
最初は脱がさずに、スク水から透けて浮き出た乳首を手指で弄んだり、お股をスリスリしたり、スク水姿で恥じらう美香を弄びます。
やがて肩から脱がし始めて、見事なEcupで乳首がツンと突き出た美乳を、唇と舌と手指で弄びます。
美香は乳首、背中、お尻、クリが性感帯らしく、そこを卑猥な音をわざと立てながら、舐めたり吸ったりしていくと、可愛い高い声で鳴きます。
その頃には、美香のオ○ンコは淫汁でスク水にシミを作っています。
ところで、ラブホにはたいていベッドサイドに、照明や有線放送のタッチパネルがあり、周辺にティッシュボックスやコンドームの入った小物入れ、スマホの各社充電器などが置かれていますが、さらに「消毒済」と書かれたビニール袋に包まれた、大型100Vの電マも設置されています。
その電マで美香の乳首やオ○ンコ…特にクリを刺激すると、可愛い鳴き声が淫声に変わって、悶え始めるのです。
バストを全開にして、スク水をウエストまでずり下げ、露になったバストを揉んだり、乳首を舐め吸いしながら、開脚させて、お股部分をずらしてオ○ンコを露にさせると、小陰唇の襞にかぶりつき、舌を襞から膣口にねじり込みます。
溢れる淫汁を吸い出しながら味わい、クリを唇で包み、吸い舐めを繰り返します。
膣内への指入れには、美香は嫌がるので、軽く中指だけ挿入して、チ○ポを入れる前に指の感覚で締まり具合を味わいます。
そしてめくったスク水のお股を元に戻すと、スク水の透けた繊維から浮き出た、プックリした大陰唇の割れ目からクリにかけて、電マの振動をMAXにして、刺激を与えます。
それまでは、
「あん…はぁん…はぁん…。」と美声ではありますが、単調だった美香の声が、
「あぁぁぁん~はぁぁぁん~いゃぁぁぁん。ダメぇ~イツちゃいますぅ~。」という淫声に変わり、腰をガクンガクンと反らせて、最後には両脚をひしと閉じ、身体をこわばらせて逝き果て、私に抱きついてキスをせがんできます。
それを数回優しく抱いては、DKを交えつつ安心させ、繰り返すのです。
私のチ○ポは我慢できずに45度以上の角度でいきり立ち、乱れたバスローブの合わせから顔をのぞかせてしまいます。
美香に電マで数回は逝ってもらってから、抱き締めて、DKを求め合い、落ち着いたところて、私がベッドの上に仁王立ちし、バスローブを脱ぎ捨てて、美香を膝まづかせ、フェラをさせます。
出逢った頃より格段にフェラテクが上達してきた美香ですが、時折私を見上げて、
「ここ気持ちいいですか?」
などと切なげな表情で聞いてきます。
その姿にいよいよ私は萌えてしまいます。
「いいよ。いいよ。気持ちいいよ。今度はタマタマを口に含んで舐めてみて。」
「こんな感じですか?」
「うん。そう。いいよ。じゃ次はここ(裏筋を指差しながら…)から先っぽまでキスしながら舐めあげて、最後に奥までくわえて舌で舐め回して!いやらしく音もたててね!」
とフェラ調教のレベルを上げていきます。
真面目な美香は、私の意図するような女に成長しつつあります。
美香のフェラを堪能したら、四つん這いにさせ、スク水のお股をまたずらしてオ○ンコを露出させ、バックから生挿入です。
スク水少女を犯しているかのような非日常性は、深層にある変態的達成感を味わえます。
美香の可愛い鳴き声でいよいよ射精感を催し始めたら、仰向けにして正常位で生挿入です。
美香は顔をしかめて、目を閉じ、
「うぅん~あっぁぁん~」
とちょっと痛がる感じになるので、ピストンはゆっくりにしてあげます。
そして美香の脚を掴み、大開脚させて、スク水少女の淫らな姿を上から堪能します。
それに満足したらキスをして抱き締め、身体を起こし対面座位で乳首を吸ったり、DKをしながら突き上げます。
「あん!だめだめ、はぁぁぁん~。」
美香も合体して狭い膣が挿入に慣れ始めると、淫声になっていきます。
さらに私が倒れて騎乗位となるのですが、締まりの強い膣(処女膜の名残りの膣奥側面にザラザラがある狭い膣)の美香は、私の上で身体を起こして騎乗できません。
(*≧∇≦)ノキツイようです。
騎乗位で突き上げられる快楽にはまだ達していないのでしょう…。
また合体中に身体を離しているのが不安なのか?すぐに下の私に抱きついてきてしまいます。
またそれが可愛いのです。
それでも私は自分の膝を立てて、少し開脚しながら下から突きまくり、強く抱き締め、
「美香ちゃん!逝くよ!中に出すよっ!」と耳元で告げ、
「あぁん~あぁん~あぁん」と鳴きつづける美香の中に一発目は大量中出しを敢行し、美香をしばらくは抱き締め、何度も後戯のDKを重ね、私のチ○ポが収縮するまで密着して至福のひとときを味わいます。
チ○ポを抜いたら、美香自身の手のひらで、膣から出てくるザーメンを掬い取らせます。
「美香ちゃんがあまりに素敵だから、こんなのがたくさん出てきちゃうんだよ。」
不思議そうに?または愛おしそうに手のひらのザーメンをしばらく見つめる美香。
「お薬飲まないで、排卵抑制させなければ赤ちゃんできるんですね…。」
…と意味深なことを言った時もありました。
その時は、私は征服感に充たされ、あまり気にも止めていなかったのですが…。
美香はまだまだ、女としての身体は開発途上なので、だいたいこのようなコースで、スク水から、セクシーメイドランジェリーになど着替えさせたりして、変化を持たせ、私の萌え度をアップさせては3回は中出しをし、入浴して、淫らな汗と、膣内に残った私のザーメンを洗ってスッキリしたらラブホデートは終わり…というパターンです。
美香はまだ20歳!熟女と比較したら稚拙なセックステクですが、私は美香のスベスベで張りのある肌や、無駄のないボディーライン。また、初々しい逝き顔を、毎回見ては大満足しています。
ところで、父親の顔さえ記憶にない幼少期に両親が離婚し、母親一人に育てられた美香は、そんな環境で育ったにしては、珍しくスレていない真面目な性格なので、大学の託児所に乳幼児を預けて、育児と勉強を両立させているシングルマザーの先輩のことを、私に時折ピロートークで話すようになりました。
「私…赤ちゃん産んでもいいなぁ…なんて思うんです。初産は絶対若いうちがいいって言うし…。母も20歳で私を出産したんです。」
などと…。
もしかしたら、妊娠出産して母親になりたいと考えているのかも知れません。
私はというと、経済的には問題はありません。
しかし、私の家族崩壊は確実です。赦すような妻ではありません。
今でこそレス夫婦ですが、妻は私が海外駐在員時代、自分の職とキャリアを棒にふって海外までついて来てくれた、大学以来の戦友でもあります。
私の心は今、美香の意味深な発言に葛藤しています。
…だからといって美香との付き合いはやめられません。
それは、もう一人の詩織も同じです。
(詩織は男性経験豊富なヤリマン潮吹きJDなので、自らアイピルと吐き気止めの服用を求めてきて、純粋にパパ活セックスでのお小遣いを有効活用している娘です。)
いずれにしても、私の男としての悲しい性で、こんな不純なパパ活相手の中出しセックスを、倫理観を打ち立ててまで、捨てきれないまま、性欲にまかせた野放図な性活が続いています。
山畑でございます。
最近、ふとした拍子にこの良きサイトを見つけ、徒然なるままに記憶に遺る数十年に渡る自分のリアルな体験を記録する為に綴り続けて参りました。
たまに自分で読み返して懐かしんでいます。
まだまだエピソードはいくつかあるのですが、私のつまらない思い出話を自慰行為で連投するのも皆様に失礼かと思い、この話を持ってお休みしようと思います。
かつて、本気で愛した人の話を致します。
その子とは通算200回以上セックスしました。
会う度に好きになり、心から愛してしまいました。
結局、オーナーに仲を引き裂かれてしまって、それきりです。
チョット切ないエンディングになりますが、良かったらお付き合いください。
酸いも甘いも味わって四十の歳を迎えた私は、体力、精力の衰えを感じ始めていました。
色々やり尽くした感もあり、セックスに前ほど興味が湧かなくなっていました。
いい女を見ても勃起しなくなったし、夜遊びも、風俗よりもバーで美味い酒とシガーを独り嗜むようになりました。
そんなある日、ふいに寂しくなり、出張先の部屋から本当に久しぶりにデリを呼びました。
久しぶりだから外したくないと思い、長年の経験から、店を選び、その店のナンバーワンの大人気嬢を選びました。
しかし、予約でいっぱい。
寂しい私はなんとか頼み、交渉し、女の子に勤務を延長してもらい、ラスト60分だけOKして貰いました。
三時間以上待ち、ウトウトしかけた頃、ドアを小さくノックする音で目が覚めました。
小走りでドアを開けて迎え入れたその子を見た瞬間、時間が止まり、息ができなくなるくらい衝撃を受けました。
サラサラの長いストレートの黒髪にクリクリした大きな瞳、スッとした鼻と少し薄い涼しげな口元。整った顔立ちと目力の強さに圧倒されました。
柴咲コウと佐々木希を足して二で割ったような圧倒的な美女でした。
私は目を丸くしたまま、口をパクパクさせて、言葉が出ませんでした。
希はお待たせしました。○○の希です。私でいいですか?とニッコリ笑って尋ねました。
私は全力でうなづき、お金を払って店にスタートの電話をして貰いました。
希は、電話を切ると私にいたづらな笑みを浮かべて、あー、疲れたー!と言うとベッドに顔からダイブして、枕に顔をうずめてスースー寝たふりをしました。
私は直立して、お疲れ様です。無理を言ってゴメンなさい。退勤時間なのに、寂しくてたまらなくて無理を言いました。60分の短い時間ですが、一緒にいてください。と謝りました。
希はチラっとこちらを見て、うつ伏せのまま、私においでおいでしました。
忠犬のように希の横に行くと、希は、ねえ、今日、私何回イッたと思います?と聞きます。
私は、今日は何本着きました?と聞くと、ロング四本プラスお兄さん。と言うので、流石にロング四人もいたら、3回くらいはイかされたかなと思い、3回?と答えると、希は笑って、ブー!正確はゼロ!今日はまだ一回もイカせて貰ってないんだよー!と枕に顔をうずめて足をバタバタさせて、えーん。不完全燃焼だよー。バカー!と泣き真似をしました。
何こいつ、超かわいい。とキュンキュンして、一瞬で心を鷲掴みにされました。
希は、はあ。と一息ついて、だからお兄さん、希を気持ちよくイカせてくれるかな?と下から顔を覗き込んできました。
クリクリお目目に、小悪魔の笑みを浮かべた佐々木希に乳首ツンツンされながら、そんなこと言われたらもう。
しかし、いかんせん残り45分くらいしかありません。
私は、頑張ります!と言って希をまんぐり返しにして、ミニスカをたくし上げ、ストッキングとパンツを一気に足首まで脱がせて一心不乱にクンニしました。
希はえっ!ちょっ!脱げてない、脱げてない!と、びっくりしてましたが、構わず希のかわいい穴とクリを師匠から習った全テクを使い、緩急つけて舐めたり吸ったり、つついたり、トントンしたり、クニクニしてメチャクチャ頑張りました。
30分以上かけてようやく希をイカせました。
はあはあピクピクしている希に、連続イキできるタイプですか?と聞くと、うなづくので、再びクンニをして何回かイカせてから、生で挿入しました。
時間との勝負でマッハで奥までガン突きしてイキ顔があまりに可愛かったので、口を開けさせ、咥えさせてザーメンを全部口内射精しました。
どストライクで大好きなルックスと性格だったので、関係を壊しかねない中出しを躊躇したのと、この綺麗な顔に出したい。と思ったからです。
出し終わり、ゴックンさせてお掃除フェラしてもらってる時に終了の電話がなりました。
10分前のコールはすでにガンガン鳴っていたみたいでしたが、私達はクンニと生ハメに夢中で気がつきませんでした。
希は、彼氏以外の人の精子、初めて飲んじゃった。苦かった。口内もゴックンもオプションでもNGなのにー。と小さなベロをペロッと出して、私をジッと睨みました。
私は平謝りして、知らなかった。ゴメンなさい。と何度も謝りました。
希は、私の目をジッと見つめ、沢山気持ちよくしてくれたから、特別にゆーるす。シャワー行こっ。とババッと全裸になり、無邪気に私の手を引き、シャワーに誘いました。
シャワー室で見る希の全裸は美しいの一言で、スレンダーな細い身体の割にふくよかなEカップ弱の美しいおっぱい、うっすら筋が入った腹筋、プリンと丸みを帯びたお尻に引き締まった二の腕は明らかに鍛えたものでした。
なんかやってんの?と聞くと、ジム行ってる。裸になる仕事だから、綺麗にしときたいから。と流石ナンバーワンのプロ意識を見せてきました。
鼻歌混じりに優しく私を洗ってくれる最中に、希の電話がガンガン鳴っています。
そういえば、もう何十分も時間オーバーしてる。と気づき、大丈夫?と尋ねるも、ラストだから多分大丈夫。とマイペースに希はシャワーを浴びています。
天真爛漫だなー、と思いながらシャワーから出て、ようやく希は電話に出ると、うん、うん、大丈夫。シャワー浴びてた。そうそう。勝手に帰るから送迎いらんし。うんうん、はいはいゴメン、ゴメン。ちゃんとします。バーイ。と言って電話を切ると、ドライヤー借りるよー。と言ってテレビを見ながら髪を乾かし初めました。
私はぼーっと希の自由な振る舞いにおどろきながら、心惹かれていました。
髪を乾かし終わるとホテルのルームウェアを着た希は、ゴロンと私のふとももの上に頭を乗せ、プニプニしてる。と笑いました。
私はすいません。と謝り、頭をよしよし撫でました。
気持ちいい。もっと撫でて。と希は甘えてきて、私は、希は世界一かわいいよー。大好きだよー。といいながら、沢山よしよししました。
希はふふふと笑いながら、チューして。と下からおねだりしてきました。
私はチューして、真顔で付き合ってくれ。と言いました。
希は、すぐ言う。男の人って、出会ってすぐにそれ言うよねー。と眉をしかめて抗議しました。
私は、そんなに言われる?と聞くと、大体言われる。と。
まあ、そうでしょうね。超かわいいもん。と言うと、まあね。とドヤ顔をする希に、こりゃナンバーワンになるわ。とつくづく参ってしまいました。
とにかくかわいい。計算だけじゃなく、地がいいし、元々の性格からしてかわいいし、プロ意識も高い。尊敬しながら、本気で惚れました。
私は次はいつ会える?と女々しく聞くと、週三で出勤してるから、サイト見て頑張って予約してみて。と素っ気なく言われ、希はさっきまでのイチャイチャが嘘のようにパパッと着替えて、おやすみー。と言うとさっさと帰ってしまいました。
でも、時計を見ると二時間半、希は一緒にいてくれました。
翌朝、私はすぐにサイトを開き、その店の会員に登録し、前々日予約でなんとか、希のラスト枠120分を抑えました。
仕事よりも真剣に取り組みました。
本当の本当に大人気で、VIP会員前々日予約の朝一電話ですらギリギリでした。
電話すら繋がりにくい状況で、平日昼間に予約する希ファンはみんな無職か?或いは私のようにゾッコン惚れてるアホなのかとビビりました。
これで、翌々日また希に会える。ワクワクしながら、散髪に行き筋トレをし、気に入ってるスーツを用意して、ケーキと花束を予約して希との甘い時間に想いを馳せていました。
当日、出先から直帰と嘘をつき抜け出して、ケーキと花束をピックアップして、念入りに髪をセットして、ネクタイを締め直して高級シティホテルに入り、テーブルにケーキとシャンパンをセットし、花束をクローゼットに隠し、革靴をピカピカに磨き上げて愛しの希を待ちました。
程なくして、部屋のチャイムが鳴り、はやる気持ちを抑えてドアを開けると、やっぱり最高に美しい希が満面の笑みで、ただいま!と言って抱きついてきました。
ああ、大好きだ。と改めて骨抜きにされました。
ちょっとリッチな部屋にはしゃぐ希を優しく見守りながら、花束を渡し、シャンパンを抜いてグラスに注ぐと、希は一言、私、シャンパン飲めない。えっ!そうなの?ゴメンゴメン。じゃあ、水?お茶?ジュース?ケーキ一緒に食べよ?と言うと、甘いもの今控えてるの。と冷たい一言。花束もあまり喜んでません。
私は膝から崩れ落ち、恋愛の難しさを再認識しました。
完全にスベったと落ち込む私の横にちょこんと座って希は、でも気持ちが嬉しい。デリ嬢の私なんかにこんなに優しくしてくれるなんて、勿体無いよ。彼女とか奥さんにしてあげなよ。と頭をよしよししてくれました。
私は、デリ嬢とか関係ない。お前が好きだ。と言いました。
希は一瞬ビクっとして目を丸くして、またまたー。ガチな感じやめてよねー。怖いし。と茶化しました。
私は完全に気落ちして、息子も勃たず、ボンヤリ宙を仰ぎました。
希は心配そうに、おーい、どうしたの?怒ってる?とちょっかいを出してきましたが、悲しくて悲しくて泣いてしまいました。
希は焦ってバタバタしながら、ティッシュで涙を拭きながら、どーしたの?ちょっと、ちょっと。と頭を撫でたり、抱きしめてくれました。
私は泣きながら、希が好きなんだよー。付き合ってくれー。と頼みました。
自分でもなんで泣いてるのか分からなくなってきて、笑っちゃいそうになりましたが、希の顔を見るとマジ顔だったので、私もシリアスなテンションのまま、ありったけの愛の言葉を伝えました。
希は困ったような、照れたような、よく分からないけどメチャかわいい表情をしながら私の言葉を聞いてくれました。
私が言い終わると、希は頭を下げてありがとうございます。でも、今すぐにはお付き合いできません。まだお互いを良く知らないし、気持ちの整理もできてないから。とハッキリ言いました。
私は彼氏いるの?とか今何歳?結婚してる?子供いる?とかとかプライベートを根掘り葉掘り聞いてしまいました。
私自身も本名含め、現状を全てさらけ出しました。
希は、一つ一つ丁寧に答えてくれました。
元保育士の24歳、デリ始めて二年半くらい。
結婚もバツも彼も子供もナシ。
未婚で子供も産んだことも堕ろしたこともないし、今は彼氏もいません。
と教えてくれました。
私は、何歳まで年上大丈夫ですか?と尋ねると、山ちゃんいくつですか?と逆質問され、恥ずかしながら40です。と言うと、じゃあ40までかな。とうつむき、照れながら言ってくれました。
あの、これから全力で口説きますんで、迷惑じゃなかったらよろしくお願いします。と頭を下げました。
希もあ、はい、頑張ります。と頭を下げて、二人で笑いました。
服も脱がず、ケーキも食べず、シャンパンも飲まず、花束だけ抱きかかえて希は時間になったので帰りました。
一人残されたわたしは一人でシャンパン一本空け、ケーキも全部食べました。
それからほぼ毎週、希を予約して口説き、セックスしました。
最初はメールだけ。一年くらいしてやっとプライベートのLINEを教えてくれました。
希と私の身体の相性は抜群で、大体いつも一緒にイケました。
希はエッチが大好きな子で、一日一回はイかないとぐっすり眠れないと言います。
私は必ずいつも何回もイかせるので、助かると言って笑ってました。
私は結婚してくれたら、毎日ぐっすりだよ。と言うと、間違いない。と希は笑いました。
希は高価なプレゼントや緊張するディナーとかは嫌。普通がいいの。と言いました。
私は希の家の近くのカジュアルビストロを予約して、二人でしばしばデートしました。
デートしてセックスして、何歳で結婚したいとか、子供は何人とか、自然となんとなく話し合うようになりました。
その間も希はデリやってたので、もちろん、他の客にもガンガン抱かれてます。
嫉妬や不安、心配はありましたが、ナンバーワンの月収は相当なもので、希と一緒に計算したら、月に手取りで80~100貰ってると分かり、ビックリしました。
軽々しく辞めてくれとは言えない感じになりました。
でも、仲を深めて一年半くらいたったある日、希はあと半年したら辞める。そしたら、山ちゃん、希を貰ってくれますか?と聞いてきました。
私は正座して、はい。頑張って稼いでちゃんと養います。と答えました。
希は、頑張らなくていいの!このままの山ちゃんがいいの。と言ってくれました。
この日、今までで一番最高に気持ち良いセックスをして、初めて大好きな希に中出ししました。
希は、赤ちゃんできちゃう。まだちょっと早い。と照れながら私に甘えてきました。
私は幸せでした。
フライング気味に会社のみんなには、デリ嬢です。とは言えないから、バーベキューで知り合ったと言うか。アリバイや辻褄合わせはどうしようか。希の両親にはなんて言うか。頭を悩ませました。
三ヶ月後、希は意を決してオーナーに、あと三ヶ月で辞めます。と伝えると、最初はまあまあと優しく引き留めていたらしいのですが、希が結婚したいから辞めます。と再三言うと、オーナーは激怒して、絶対に認めない。おまえの客、売上誰が保証してくれるんだ!ペナルティー払え!最初の講習の時に俺とセックスした動画とおまえの裸写真ばらまくぞ!と脅してきたと泣きながら相談されました。
希は昔、そのオーナーと一時、付き合っていたこともあるそうで、それもあってかなりこじれていました。
私の携帯にも非通知や公衆電話からガンガン無言電話が続き、私も困惑しました。
警察に相談するのも腰が引けるし、相手は半グレかヤクザだろうし、正直かなりビビっていました。
そんな情けない私を見た希は、山ちゃん、やっぱり止めよう。迷惑になっちゃう。希は風俗辞められないみたい。いつかさ、おばあちゃんになって、お客さんみんなに見捨てられて店クビになったらさ、そんなんでよかったら、山ちゃん、希を貰ってくれる?と、わんわん泣きながら希は言いました。
私も号泣しながら、うんうんうなづきながら、希を強く抱きしめました。
泣き疲れて、二人で絶望しながら眠りました。
希は起き上がると無言で部屋を出ていきました。
その日以来、連絡もつかないし、会ってもいません。
店のホームページからも写メ日記、画像全部消えていて、出勤日だけが上がっていました。
今はもう店自体が潰れてありません。
希に会いたいです。
一生忘れられない、道ならぬ愛でした。
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