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いいね!ベスト5
彼氏はとても性欲が強く1日5回以上精子を出す時があるぐらいです。
彼氏に言われた事は絶対で彼氏がパイパンにしろと言ったらパイパンにします。
よく一緒にお風呂に入るんですが少し毛を整えると言って全部剃られた事も何度もあります。
脱毛クリームを塗られたり毛がジョリジョリするのが嫌だからと言ってベッドで足を無理矢理開かれてピンセットで私が痛くて泣いてるのにも関わらず1本1本抜かれた時もあります。
今日は中出しと言われたら中に出します。
彼氏はアナルも好きでモーターやローションなどを使って私のアナルも拡張してくるぐらいの人です。
でも私はアナルが苦手で痛いと騒いだり暴れると
「大丈夫もう少しで気持ちよくなるから力抜いてね、そうえらいね」
って褒めてくれる時もあれば
「動くな、もっと痛くするぞ」
と言いお尻を叩いてくる時もあるんです。
でもそれが私はたまりません。
ある日、2人で寝ようと布団に入るとキスをし胸を触ってきました。
久しぶりだったので私もノリ気でした。
そしてオマンコはビチョビチョ…
彼氏がオマンコを触って
「なんでこんなに濡れてるの?」
とにニヤニヤして聞いてきます。
私のオマンコの濡れ具合に興奮したのか私の服を脱がせフェラを要求してきました。
フェラを終え手マンされます。
これがたまらなく気持ちいいんです。
いい所をつかれ力を抜くとすぐ潮をふいてしまいます。
「こんなに出しちゃったの?」
意地悪そうに言ってきます。もう布団はビショビショ。
「そろそろ入れようか」
と彼氏が言います。
最初はゴムを付けていましたが、ゴム気持ちよくないと言いゴムを取り生で挿入してきました。
「あ、気持ち…」
最初は正常位で彼氏が動いています。
私の気持ちよくなる所を知ってるいる彼氏は私の足を無理矢理彼氏の肩に乗っけます。
これがまた子宮をつかれ奥に入ってる感じが気持ちいいんです。
私は首を振り
「やばい奥に入り過ぎ…」
と言いながら喘ぎまくりました。
私はこれをされると足にどうしても力が入ってしまうんです。
そうすると彼氏が
「足に力入ってるよ、力抜こうねリラックスリラックス」
と言ってきます。
それからバックしたいと彼氏が言うので、よつんばいになります。
私の腰をおさえながら動きます。
私はもう気持ちよすぎておかしくなっていました。
それから
「今日は久しぶりに中でいいよね」
「だめ!赤ちゃん出来ちゃう…」
「だめだよ、今日は中だよ」
「本当にだめ!学校あるもん」
「○○(名前)いいよね、中でいいよね」
「本当にやめて今日危険日なの…」
「なら中に出そうか、中に出してって言って」
「だめ本当にやめて…」
「もう出ちゃう、中に出すよ」
「え、…」
中で暖かい物がいっぱい流れ込んできます。
久しぶりって言うのもありとても長い時間出ていました。
抜くとドロっとすごい量の精子が出てきます。
私がお風呂で洗いに行こうとすると
「どこ行くの、ダメだよおいで」
と言われさっき出した精子をオマンコに戻すようにまたバックで入れてきました。
「さっきも中に出したから中でいいよね」
「本当に赤ちゃん出来ちゃう」
「さっき出したから同じだよ」
それから少ししてまた中に出されました。
2回目なのにも関わらずすごい量だったと思います。
また長い時間暖かい物が出ていました。
もう流石に終わりだと思ったら次は抜かずそのまま腰を振り始め
「気持ちいいね、大好きだよまた中に出そうか」
もう何回出しても同じだと思い
「中に出して」
と言うと
「えらいねよく出来ました」
と言いながらまたもや大量の精子を出されました。
チンコを抜くと見たこともないぐらいの量の精子が垂れてきました。
しかもとても濃かったです。
急いで洗いに行こうとすると
「洗っちゃダメだよ今日は、おいで見せてごらん」
と言われ足をM字に開かれて私のオマンコをほじくり精子を出します。
出しても出してもすごい量の精子が出てきて本当に妊娠したと思いました。
その後にまた正常位で中出しされて
「今日はこのまま寝なきゃダメだよ」
と言いながら私にパンツを履かせ一緒に寝ました。
朝起きるとパンツに大量の精子が付いていました。
僕はジムに通っているのですが、割りと年の近い女性や少し年上の女性がいて、通ううちに仲良くなった42歳の女性と飲むようになりました。
結婚していて、旦那とは離婚協議中!
二人で頻繁に飲んでましたが、上の娘は割りと家にいるらしく夕飯ついでに飲んでるとこにちょいちょいきました。
顔も可愛く初々しい純粋な感じの娘でした。
その時は高校2年生で彼氏も出来た事がないという。
ある日、母親は娘(マリ)に、僕に遊びに連れてってもらいなよ!とお兄さんに遊びに遊んでもらいなよ!と言いました。
酔っぱらっていたのか何度も言うのでマリも僕に遊びに連れてって!と連絡先を交換しました。
何日かして、テーマパークに一緒に行きました。
僕も頑張ってテンションを上げ高校生に合わせないとと思い、1日遊びました。
混んでるので自然と手を繋ぎ、花火の時は肩を寄せて見ました。
その日はそのまま家に送り、また遊ぼう!と別れました。
そして花火を見に行くことになりました。
マリは浴衣を着てきました。
僕は浴衣姿のマリを見るとヤバい!可愛い!と完全に見とれてしまいました。
マリは「どうしたの?」と。
僕は「似合ってて可愛いから!」と。
マリは「えっ!恥ずかしい」とまた可愛いかった。
僕は手を繋ぎ花火会場に向かうと花火が上がった!
その辺に座り肩を寄せ花火を観賞した。
花火も終盤に差し掛かり僕はマリにキスをした。
マリは目も閉じずびっくりした表情で時が止まっていた。
僕は「好きだよ!」と言うとマリも「私も」と高校2年生との交際が始まった。
その次は泊まりで出かける約束をした。
その日になり、車で少し遠くに出掛けた。
僕は高校生とのHが楽しみでした。
水着で一緒に入れるお風呂に行った。
水着に着替え、お風呂で待ち合わせると恥ずかしそうに「おまたせ」と水着姿のマリが現れた。
僕は「可愛いね!」と言いながらもEカップかFカップはあるだろうおっぱいを見て谷間凄いなぁ!揉みてぇ!と心の中で思いました。
お風呂も回り、たまに当たるおっぱいに興奮しました。
頭の中は夜まで我慢!夜まで我慢!と言い聞かせてました。
お風呂を後に遂にホテル。
ご飯も食べると布団を敷き、暫くすると僕はマリにキスしました。
マリは「初めてだから」と小声で言った。
僕はマリをギュッと抱きしめ浴衣の隙間から胸に手をやると手にはおさまらないおっぱいを優しく揉みました。
マリは「んっ」と僕はゆっくりと揉みしだき、乳首を舐めました。
「あっ!んっ。」とマリは感じていました。
再び、キスをし、耳や首すじを舐め、鎖骨等上からリップしていきました。
高校生の張りのある汚れのない体を堪能しようとゆっくりねっとりと責めました。
そして、アソコに手をやるとパンティーはぐちゃぐちゃ。
愛液が溢れていました。
僕は指で少しいじり、股に顔を埋めるとアソコを舐めました。
少し甘酸っぱい匂いがたまらなく汚れのないマンコを隅々舐めました。
マリは「汚いよ。」と僕は無視して舌をマンコに差したり、吸引したり、クリトリスもいじると
「あっ、ダメ!ダメ!」
とマリは体をビクビクさせイキました。
僕は充分にマンコをほぐしたなとマリのイキ果ててる顔を見ながらチンコをシゴき勃起させ、マリのマンコを撫でた。
「マリ、行くよ!」と声を掛け、少しずつ挿入した。
途中止めては「大丈夫?」と気遣いマリも「大丈夫!」とゆっくり全部挿入しました。
暫くはそのままマリを抱きしめゆっくり動いた。
僕は「大丈夫?」と、マリは「少し痛いけど大丈夫!」と。
僕は腰を動かしているとマリは
「あっ、あっ。気持ちいい」
と体が受け入れたので僕は少しずつ動かしていきました。
マリは「ヤバい。気持ちいい」と僕は更にピストンを早めた。
マリは「ダメ!すごい、あっっ、あっ」と僕の腕を握るとまたイッた。
放心状態で果てていたので僕は
「マリ、動くよ」と果てたマリを突き絶頂を迎えそうになると
「マリ、出すよ!」とピストンしたままドピュッッー、ドクドクと腰を振る度マリの膣にドク!ドク!ドク!と精子をぶちまけた。
マリは完全に果てて体をピクピクさせていた。
僕はマリを見てると興奮し、マンコの中ですぐに勃起した。
僕はそのまま動かすとマリは「んっ、んっ、んっ」声も出ないほどにイッたままだった。
僕はそんなマリの姿を見て、なんだか犯してるみたいでとにかく腰を振った。
再び、出そうになり
「マリ、イク!イク!」
とさっき出したにもかかわらず、勢いよくドピュッードピュ!!とマリの膣にたくさん出した。
結合部からジュプジュプと精子が溢れてきた。
そのまま二人で横になるといつの間にか寝てしまい、朝だった。
その日からマリと会えばHをするようになり、フェラやパイずりも仕込んでいった。
中出しは気をつけながらたまにしました。
マリも高校3年になり卒業も近くなったある日、マリの家に行くと妹(エリ)がいた。
完全にマリとは似ていなく髪も明るい色で遊んでるなーって感じの娘でした。
マリが買い物に行くとエリは
「お姉ちゃんと付き合ってるんでしょ!」と。
僕はそうだよ。と妹の方を見ると制服のスカートからパンティーがチラリ!見えていたのでチラチラ見てしまった。
エリは気づくと
「気になる?」
とスカートを少し捲りパンティーを見せてきた。
濃いピンクの大人っぽいパンティーでした。
僕は「からかうんじゃない」と言いながらも目線はパンティーでした。
エリは「お姉ちゃん、子供っぽいパンティーしかないでしょ(笑)」「お姉ちゃんと制服とかでしないの?」と。
僕は「そのうち」と。
エリは「あたしなら制服とか好きなプレイさせてあげるけどね」と完全に誘惑していた。
「ほら、近くで見ていいよ」と僕はソファーに座り股を拡げるエリに近づいていってしまった。
目の前にスカートの中のパンティー!こんな間近で眺めると僕は興奮してきた。
エリは「ほら。高校生のスカートの中とか見たいよね」と。
僕は我慢出来なかった。
そのまま、エリのパンティー越しのマンコに吸い付いた。
エリは「こら。ダメだって」と僕はクリトリスにマンコにパンティー越しにいじるとパンティーをずらし、マンコを舐めた。
エリは「あっ、ダメだよ」と僕は無視して舐めまくった。
クリトリスを舐め、マンコに舌を入たりすると、1本、2本と指を入れていき手マンした。
エリは「ヤバい!気持ちいい。ダメっ」と僕はクリトリスを舐めながら手マンし、わざと音をたてながら手マンした。
エリは「無理!無理!」とマンコからビチャビチャと潮を吹いた。
エリは「えっ!何、?」と。
僕は「エリ、潮吹いたんだよ」と。
エリは「こんなの初めて。ヤバい」とぐったりとした。
僕はエリにキスをすると拒まなかった。
エリの制服のYシャツのボタンを外しブラのホックを外すとマリよりは小さくまだ成長しているおっぱいを揉み、乳首も舐めると、エリは
「あっ!気持ち良い!」
と僕はおっぱいを舐めながらまた手マンした。
手マンを早めると
「もう、無理!ダメ!イクっ」
とマンコがキューっと締まりまたイった。
僕は「エリ、フェラして」と言いながらエリの口にチンコを当てると弱々しくしゃぶった。
僕は勃起すると、
「エリ、入れるよ!」
と挿入した。
「あっん」
とエリは声を出すと僕もチンコが全部入るとピストンした。
エリはイッているせいか
「あっ、あっ、ダメっ気持ちいい。」
とイキっぱなしだった。
僕はエリの脚を閉じ抱えると上から奥まで突くようにパンパンとピストンした。
エリは
「それ、ヤバい、無理っ無理っ!」
と僕はまたエリをイカせると今度は脚を拡げ、肩を抱え高速でピストンした。
「あっ、あっ、激し、激しい!」「イク、イクっ、イクー」
と体をビクビクさせたが僕はそのまま突きまくった。
エリは声も出なくなり「んっ、んっ」と。
僕はそろそろイキそうになり最後の力を振り絞りエリを突いた!
チンコがビクビクしだすと
「エリ、イクッ!!」
とエリの奥深くにドピュッー!!ドピュ!ドピュ!ドクン。ドクン。と精子を出した。
エリは「えっ!中!?」
僕はエリの中に出して興奮してたのか出したのに勃起したままだったのですぐに腰を動かした。
「えっ!ちょっと。」
とエリは少し怒った感じで言うも僕はピストンを早めエリのマンコは精子と愛液がジュプジュプと音をたてながらチンコに掻き回されていた。
エリは我慢できず
「あっ、嫌っ、イク、イク」
と体から力が抜けた。
僕はまたイキそうになってきたがまた中に出したい!と思い黙ったままピストンし、出る寸前に「うっ!」声を出したと同時にドク!ドク!ドク!とまたエリのマンコに精子を出した。
エリは「また、中で、出てる」と弱々しく言うと「ダメだよ。赤ちゃんできちゃうよ」と。
僕は「大丈夫!」とエリを抱きしめた。
それから少しして服を着てお茶を飲んで一息してるとマリが帰ってきた。
何とか気づかれずに過ごした。
それからはエリとは出掛けたりしてはHしかしなかった。
制服着せたまま展望台とか外でもHした。
姉のマリとは付き合っていたので正当にHして妹のエリとは少しアブノーマルなHを楽しみました。
マリが高校卒業して暫くすると妊娠したので結婚しました。
歳が半分で巨乳な奥さんに色々と調教してます。
凄い効力でビックリするぞぉ!って言ってましたが半信半疑で試しに飲んでみよっかな?と4錠あった中から1錠を服用、妻を相手にしても燃え上がらない、どうせなら若いピチピチの女に試してみたいという欲望に駆り立てられて手っ取り早くデリヘルサイトでターゲットを探索しました。
すると童顔、入店2日目ショートカットの子を指名して1人ホテルにて待ちました。
30分くらいして現れた女の子が!まるで中学生?っていうくらいの童顔10代女子がやって来ました。
広瀬すずみたいな可愛らしい女の子が現れました。
エロオーラがなく、120分コースで入ってしまったのを若干後悔しましたが、する事はしてから考えようと思い雑談をしながらシャワーを2人で浴びました。
この段階では薬の効果はなく、友人の話に騙されたなぁと思っていました。
シャワー中に童顔女子(すずちゃん)の裸体を見ると胸は恐らくCカップ?痩せ型くびれあり、安産型のブリッ尻で美味しそうな身体つきアンダーヘアは顔に似つかず熱帯雨林状態でした。
シャワーを終えてベットに行きフェラから始まりプレイ開始、やはり入店2日目とありイマイチのフェラ、というより歯があたり痛かったです。
私から素股を希望したらローションがないというのでクンニで大量に濡らして素股へとすると素股から穴へと自然に挿入です。
最初は嫌がって抵抗してました、ゴム付けてとお願いされましたが外に出すから大丈夫と半ば無理矢理に生で挿入を継続します。
やっぱり10代マンコはいい!締まりが素晴らしい肌艶も凄くいい、すずちゃんは押し殺した喘ぎ声もいいんです。
早くも射精感がやばいと思い腰を振るのを止めましたが間に合わずかなり奥の方に中出しをしてしまいました。
恐らく10分も保たなかったかと。
いつもならすぐに射精後は萎れてしまうのですが精力剤の効果か?全くの衰えがなくむしろ射精後もさらにビンビンになってます。
幸いにも彼女にも中出しはバレてはいません。
マンコの中にさっき出した精子をかき混ぜるかのように騎乗位から正常位へ。
彼女のマンコからは精子が逆流してアンダーヘアは精子で真っ白に!
それを見て更に興奮して再び正常位で今度は中出ししながら更に腰を振り続けます。
2発出してるのにまだ元気いっぱいな下半身に驚きましたが、とことん限界に挑戦しようと、その後はバックへと体位を変えて更に子宮の奥へとガンガン突きまくります。
1時間近く若い十代の身体を堪能して最後はお尻の上に射精して彼女を安心させました。
さすがにマンコの入り口付近は精子で真っ白で熱帯雨林のアンダーヘアはドロドロ精子でベタベタでした。
多分?中出しされたのに気付いていないと思いましたが念のため私が率先してマンコをティッシュで綺麗に拭き取りました。
その後にピロトークしました。
その際に彼女が男性経験が私で2人目と、そのカミングアウトに更に興奮して種付意欲が急上昇!
再び彼女のヌルヌルマンコに挿入を再開しました。
先程3回も出した精子でネチャネチャといやらしい音がするマンコに最後にありったけの精子を奥にぶちまけました。
彼女には『歳で2回目は出なかったわ』と言って誤魔化しました。
久しぶりの快感SEXでした。
もうちょっと余韻を楽しみたかったのですがシャワーの際に異様にマンコ周りに精子が付着していたので、バレる前に早く帰ろうと思い退店しました。
友人に土産でもらった薬は本物だと確信しました。
残り3錠を次回、どのように使う考えるとワクワクします。
皆さんの投稿を読んで自分も書きたくなったので、投稿します。
出会いは、あるメル友サイトからです。
自分が自己紹介などを書いて登録しておき、相手からのオファーを待ちながら、自分からも相手にオファーができる、完全無料のサイトです。
健全な?笑 純粋なメル友サイトで出会いました。
なーちゃんとの出会いは、なーちゃんからのオファーから始まりました。
若干年上でしたが、話しが合うし楽しい。お互いにid交換をして。LINEへ移行するのはあっと言う間でした。
丁度この時期、自分は普段あまりない夜勤が続いていたこともあり、夜勤明けの日中に時間を作ることができました。
最初は顔合わせの意味もあって、ファミリーレストランで待ち合わせ。
お互いに車で来ていたので、車種を教えあって、無事会うことができました。
初めて会うのに、初めてじゃない。こういう出会いではよくある話ですが、実際に会う前にかなり会話をしているので、初対面とは思えないぐらいに話がはずみました。
食事もおいしくいただき、まだ時間もあるしドライブをしようということになり、なーちゃんに自分の車に移動してもらい、一緒にドライブをしました。
車の中でそっと手を握ると、拒否されることなく。すごく安心したことを覚えています。
ドライブと言ってもまだ昼間なので、赤信号でキスなんてことはできません(笑)
なので、河川敷の橋のたもとに向かいました。
車を止めて二人きりになり、手を繋いだままでお話していましたが、徐々に距離を縮めていき、ぎゅ~っと抱きしめ、さらにキスをすることができました。
キスのあとは、俺がなーちゃんに膝枕をしてもらい、
「これじゃどっちが甘えんぼかわかんないよ~」
と言い、笑いながらキスをしました。
初回のデートはここまで。
二回目がすぐに訪れ、今度も徹夜明けの日中にデートです。
初回と同じようにファミレスでご飯を食べ、今度は前回と違う橋の下の駐車場にいき、またイチャイチャタイムです。
けど、今回もイチャイチャまで。
なーちゃんの「展開早すぎ~」っていうフレーズが今でも耳に残っています(笑)
そしていよいよさらに深い関係になる日がきました。
三度目のデートは、夜です。
居酒屋と言っても、かなり探した雰囲気のいいイタリアンの居酒屋。
そこでお互いにビールやワインなどをあけて、ひそひそな感じのお話をしていましたが、久しく歌ってないとか、歌うのが好きとか、歌を聞いてみたいということになり、急きょカラオケに行くことになりました。
テンション高めで電車移動し、駅直近のカラオケに行きました。
ここでもお酒を飲み、1時間半ぐらい盛り上がりました。
二人きりの密室ですから、歌の合間にキスなどはもちろん、抱きしめながら歌ったりして、かなりいいムード。
カラオケが終わり、手を繋いでホテルの方向に歩きはじめると、なーちゃんが
「コンビニ行こう!」
とコンビニに立ち寄りました。
「だって・・・これから行くでしょ? だったらもう少しお酒・・・ね^^」
と可愛く言うので、なーちゃんもこの時点でわかっていたようでした。
買い物も終わり、無事にチェックインを済ませ、二人きりになりましたが、まずは買ってきたもので乾杯!
色々お話をしましたけど、なーちゃんを抱くことで頭がいっぱい(笑)
なーちゃんが
「先にシャワー浴びるね。こっち見ないでよ(照)」
と可愛く言うので、本当に見ないようにしていました。
その後、自分もシャワーを浴びて出ると、なーちゃんはすでにベッドの中。
バスタオル1枚の姿で、自分を待っていてくれました。
なーちゃんを抱き寄せ、じらすようにキスをしないでいると、なーちゃんの方からキスをしてきました。
自分もそれに応え、わざと短めに一旦唇を離し、
「もっと?」
って聞くと、もっとと応える。
このあとは、舌を絡めた長ーいキスをし、
「キス 好き?」
って聞くと、大好きと応えてくれ、さらに大好きな彼とのキスじゃないと嫌と嬉しいことを言ってくれる。
さらに首筋や耳、うなじなどにキスをしながら、タオルをはいでいくと、やっと裸同士の密着感を味わうことができました。
胸にキスをしていくと、すでに乳首は硬くなっていて、
「ここ 舐めていい?」と聞くと、
「知ってるくせに・・・舐めて」と言ってくれたので、かなり長めに舐めていると、相当感じてきたのか、喘ぎ声が大きくなっていきました。
さらに大きな声を聴きたくなり、手を徐々に脚の間に這わせていくと、すでにそこはぐっしょり。
「ここ すっごく濡れてるよ」と言うと、
「恥ずかしいから言わないで・・・けど 自分でもわかるの・・・」と言うほどぐっしょり。
しばらく乳首を舐めながらさわっていると、
「触っていい?」
と言うので、いいよと言うと、なーちゃんも俺のものを触ってきました。
なーちゃんが体をおこし、自分から俺のものを舐めようとしてきたので、一旦俺からの愛撫はやめて、なーちゃんに任せるようにしました。
ゆっくりと丁寧に舐めあげて、さらに口に含んで上下してきます。
まだまだ持ちそうだったので、
「好みの大きさと硬さにして」
と言うと、うんと頷きながら続けてくれました。
いつまでも舐めていそうだったので、俺の方から体をおこし、なーちゃんを抱きしめ、なーちゃんを腕枕しながら下にします。
またキスからはじめて、胸を責めながらぐっしょりな部分を触っていると、
「もう 頂戴・・・硬いし もう入るでしょ・・・お願い」と言うので、枕元のゴムを取ろうとすると、
「いいの そのまま・・・きて」と言うので、そのまま入れることにしました。
最初はじらすように、入れずにこすっていると、
「あー あー これもいいけど早く・・・欲しい」
と言うので、そのまま手を添えずにゆっくりと挿入していきます。
なーちゃんの口から、
「あ いい 大きい・・・ダメ・・・・いい」
という声を聞こえてきたので、徐々に奥まで進めていき、ゆっくりと出し入れを繰り返しました。
「やっと一つになれたね 嬉しいよ なーちゃん」と言うと、
「まさくん」と言いながら抱き付いてきました。
耳元で「大好き」や「すごく気持ちいい」と言いながら出し入れをして、髪を撫でながら
「いいこだね」と言うと、
「うん いいこにしてるから、私以外とはしないでね」と可愛いことを言うので、
「もちろんだよ」と言い、さらに突き続けます。
何度めかの「大好き」を言った時に、かなり酔っていたこともあったと後で言っていましたが、
「まさくん エッチがしたいだけで言ってない? 男なんてみんなそうなのよ。明日からもう連絡くれないんでしょ」と言い始めたので、一瞬何を言っているのかわからなかったけど、以前メールで話していたことを思い出し、
「他の男は知らないけど俺はなーちゃんのカラダ目的でお付き合いしてないよ。なーちゃんの心に惹かれたから、メールで出会ってこうしているんだよ。なーちゃんもそうでしょ?」と聞くと、うんうんと頷いて、さらに強く抱き付いてきて、さらに正常位なのになーちゃんが腰を動かし、さらに奥まで導くように、絶対に離さないように、グラインドしてきました。
「なーちゃん わかってくれたんだね。ならいいんだ。大好きだよ」と言うと、
「私も・・・まさくん大好き」と言って、さらに抱き付いてきました。
なーちゃんの両足を持ち、フィニッシュに向かおうと思い、
「そろそろいきそうだよ なーちゃん」と言うと、俺を離さないように両足でロックをして、離れられないようにしてから
「中に欲しい・・・・」と言うので、
「中に欲しいの?」と聞くと
「うん・・・欲しい」と。
不覚にもこのやりとりの間に、中に出てしまったので、
「ごめん もう出てる」と言うと、
「え?笑」と笑ってくれた。
けど、なーちゃんんが「見たかった」と言うので、
「何を?」と言うと、
「まさくんがいった時の姿を見たかった」と言うので、まだまだいける俺は、
「じゃー 見てて」と言い、そのまま抜かずに2回目へ。
「え え 何 そのまま? え またできるの?」と言うので、
「可愛いなーちゃんが相手だからかな・・・全然萎えない」と言うと、
「うそ うそ すごい・・・」と言いながら、また喘ぎ声を出し始めました。
ほどなくして
「イクよ」と言うと、
「うん ちょうだい」と言うので、ラストスパートをかけて2度目をなーちゃんの中に。
いったあともぎゅーっと抱きしめて、キスをしながらピロートーク。
なーちゃんが
「まさくん すごすぎ・・・というか、まだ硬いけど、いつもそうなの?」と聞いてくるので、自分も初めての経験だったから、
「いや、なーちゃんとがはじめて。自分でもびっくりしてる」と言うと、嬉しそうにしてくれました。
この日は終電の時間もあったので、ここで終わり。
その後もデートを続けていますが、中で受け止めてくれたのはこの日だけ。
けど、何度もいけるようになった自分に、かなり驚いています(笑)
先日は、3時間で4回イキ、「中学生かい」となーちゃんから突っ込みを受けました(笑)
初夜翌日の朝、安全日の確認後の話です。
由依「でも来年の結婚記念日は安全日にはならないかも」とのこと。
由依は、新婚旅行のことについて相談があると言ってきました。
新婚旅行は、結婚式の翌日に出発する場合と、ある程度生活が落ち着いてから行く場合があると思います。
私たちは後者のパターンでした、
もともと、週末に旅行社に行く予定でしたので、どうしたのかと由依に聞くと、「排卵日に合わせてスケジュールを組み、旅行中に予行演習の実践をしたい」とのこと。
私は、一瞬かたまってしまいました。
予行演習については私と由依の二人の暗号みたいなものでエッチのことです。
結婚が決まると式の打ち合わせなどで何度か両方の両親が顔を合わせる機会が出てきます。
由依の姉はなかなか子どもができず約4年の不妊治療をしてようやく妊娠したそうです。
そこで由依パパが、
「民ちゃん、いまからしっかりと予行演習しておいたほうがいい、由依の姉のこともあるし、いっそのこと新郎新婦ならぬ新郎妊婦でもOKだよ、今は昭和じゃないし、まして平成の時代しかも21世紀だよ、イエス・ノーまくら、基礎体温計も必要なら買ってあげようか」
まさか女性側の父親からこんな言葉がもらえるとは、(^_^;)。
桂三枝師匠(現在は文枝)司会の視聴者参加型番組でおなじみのイエス・ノーまくらの意味をこの年になって初めて知りました。
日曜の昼間からすごい景品を出していたものです。
ちょっと大人になった気分です。
しかし、私の両親’sは私から見て従妹が「でき婚」で、あまりいい印象を持っていなかった為、式を挙げるまでは避妊をするように言われていました。
私としてもさすがに社内恋愛で「でき婚」はまずかったので初夜まではゴム付きでした。
由依の提案に関して私も子どもがほしかったので、問題はありませんでしたが、私は旅行から帰ってきてからのつもりでいました。
つきあっていた頃からの由依の話をまとめると、
由依の初めての相手は、高校の同級生で卒業後に進路が異なって遠距離となり自然消滅、その後大学の同じゼミとなった人と関係を持つようになったようです。
由依の高校の時の友人が中出しにより妊娠してしまい、相手から認めてもらえず、二股扱いされ捨てられたそうです。
そういったことから由依は安全日に中出しを要求されたそうですが、由依は拒んだそうです。
その代わりに“ごっくん”などのマニアックなプレイを要求されたそうです。
由依は子どもが欲しかったので卒業したら結婚を要求していましたが、相手がなかなか踏み切らないためにギクシャクして別れてしまったようです。
就職してからは出会いも少なく、由依は社内で相手を探していたようで、私が子供好きで、子どもを欲しいことを何らかの方法で知ったようです。(由依は私が課長に子どもの前に彼女をつくれ、といじられていたことしっていました。)
由依は東急ハンズで私を見かけたときは、逆ナンパをして関係をもって、ズルズルいって最悪「でき婚」を計画していたようです。
社内の人間なら捨てられることはありませんので。
年齢的に私はちょっと焦っていましたし、お互いの利害関係が一致していました。
閑話休題、
由依は生理周期を確認して排卵日となる日が含まれるように出発日の候補を計算していました。
そして、その日の夜に出発日を決定し週末に旅行社に行きました。
旅行先に関して由依はコアラが抱っこしたいからとの理由でオーストラリアにして、希望通りの日程が残り2枠でしたが何とか申し込みができました。
その日の夜、由依が「EBI*S」と「亜*サプリ」を机の上に置き毎日飲むように言ってきました。
今でこそサプリの種類がたくさんあり、牡蠣エキスを選択しますが、その時はサプリがようやく普及し始めたころだったと思います。
私が???といった表情をしていると、
「民ちゃんしらないの、ちんちんから出るオタマジャクシがいっぱいになるおまじないだよ。」
と言って私のあそこを触ってきました。
服用してエッチをするも、効果はいまひとつ。
ガセネタかと思いましたが服用を続けました。
そうこうしているうちに由依に生理がきてしまい、5日間の禁欲期間に入りました。
そして生理明けのエッチのことです。私は由依とお風呂に入って体を一緒に洗いながら、イチャイチャしていました。
由依が私のおちんちんを触ってきます。
5日間分たまっているためちんちんは元気です。
私と由依はお互いに攻めあっていました、お互いがラブラブモードです。
由依は
「今日の民ちゃんすごく敏感だよ」
と言って騎乗位で入れてきました。
由依は正常位よりも騎乗位が好きです。
それは、腰の振り方の強弱である程度射精のタイミングをコントロールできるから、正常位だと男性側のタイミングになってしまう。
由依はイク時の私の表情が何とも言えないそうです。
私 「ゴムつけていないよ。」
由依「射精させるような腰の振り方をしないから」といった会話があり由依が腰を振り続けます。
私 「ス、ストップ、やばい、由依ちゃんダメ」、私は射精を我慢しました。
由依が腰を振るのをやめて
「ウソ言っちゃだめ、入れたばかりだよ」
と言っておまんこでちんちんを“キュッ、キュッ、キュッ”と3回ほど締め付けました。
由依が腰を振るのを止めたので力を抜いたところに不意打ちの締め付けであったため
「由依ちゃん、でちゃう」
と言って射精してしまいました。
由依も中出しされるとわかるようで、
由依「うそ、でてる、まだでてる」と言ってあわてておまんこからちんちんを抜きました。
おまんこから精子が垂れてきて、AVの中出しモノの状態となりました。
私は由依に謝りました、由依も自分からゴムなしでしたためお互い様だよと言ってくれました。
6日目なのでおそらく排卵日までまだ日数があるため絶対に安全日ではないけどたぶん大丈夫といってくれました。
結果として生理が来たため安心しました。
早くイッてしまったこと、精子の量などは「EBI*S」と「亜*サプリ」の効果との見解が一致しました。
あちらこちらのサイトで確認するとたくさん射精するには禁欲期間は3~4日くらい、毎日射精すると量もそれに応じて生産されるということも分かりました。
そこで私と由依は毎日エッチをするようになりました。
排卵日まではゴム付き、排卵後の安全日は中出し(生理期間中はフェラ抜きごっくんや顔射など)。
精子の生産能力を上げていく訓練?をしていきました。
そうこうしているうちに、新婚旅行の日がやってきました。
私も排卵予定日にあわせて禁欲中です。
そして予定通り旅行先で基礎体温がガクンと下がりました。
由依が体温のことを言ってきて、キスをしてきます。
私はつい由依を裸にしてしまいました。
由依「民ちゃん、今日はコアラだっこだし、ほかにも観光でいくところがあるよ、子どもを抱っこする準備は夜までおあずけ」と言ってきました。
しかし由依は移動中のマイクロバスでは私の太ももを撫でてきてじらされました。
そして観光から帰ってきて、ホテルの部屋に入り、すぐに服を脱がせあってシャワーを浴びベッドに直行しました。
排卵日、新婚旅行中、中出しなどいろいろな要素が絡み合ってお互いが発情していて、前戯を飛ばしていきなり69でお互いの性器を刺激しあいます。
私 「由依ちゃんのおまんこのなかでオタマジャクシが水泳大会をしたいと言っているよ」というと、由依はやはり騎乗位で挿入してきました。
由依「イキそうになったら言って」と言い腰を振ります。
私も胸を揉むなどして応戦します。
私がイキそうになると由依は腰を振るのをやめました。
前のことがあるので締め付けることはしないで落ち着くまで腰を振るのをやめました。
また、体位を正常位、バックなどでも予行演習しました。
こうして何度か寸止をしているうちに、腰を振る時間が短くなり、止めている時間が長くなってきました。
由依もそれを察してか
「今度は最後まで、いよいよ予行演習の実践しよ💙」
といってカメさんの頭にキスをして、騎乗位でまたがり腰を振りました。
「由依の排卵日のおまんこに、精子いっぱい中出ししてもいいよ」
と言葉攻めもしてきます。
そして私は由依のmax危険日に中出しをしました。
由依も
「でてる、でてる、おまんこのなか精子で満タンになったよ、今までで一番満足したよ」
と言ってくれました。
そして合体したまま何とか由依を仰向けにさせ、ちんちんをぬいて精子がこぼれる量を極力少なくしました。
また枕を使って精子が逆流しないようにしました。
ホテルのベッドに枕が2つある理由がわかりませんでしたが、使い方をお互いが妙に納得しました。
帰国後調べたら枕が2つある理由は違っていましたが…。
そして基礎体温が28日を過ぎても高温期のままで、産婦人科を受診して無事に妊娠していることがわかりました。
無事に子どもを授かりました。
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