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付き合った彼女から風俗の女まで、許可有り無しに関わらず、必ず膣内の奥に種を撒き散らすのです。
おそらく、見ているかたはわかるでしょう。
女の一番神聖な場所、そこに鎮座する卵に自分の遺伝子をぶっかける。
そして否応なしに受精せざるをえない危険日の中出しのワクワク。
こいつを孕ませてやるという本能。
今まで様々な形のプレイの末、中出しをしてきました。
それを書いていきます。
最初の中出しは19の時、当時付き合った、女子高生智恵美でした。
その頃はまだ粗削りで、ただセックスするだけでしたが、智恵美と別れると決めた時、もうどうでもいいやと初めて中に出しました。
中に出した後、智恵美はかなり動揺して、妊娠に怯えていました。
俺はその時中出しに目覚めました。
次は二十歳の時、女子大生の絢子でした。
相手は19歳、片親の女でした。
母親とうまくいっておらず、私の家に半同棲のような形で半年すんだこともあります。
彼女は高身長で170cm、スレンダーないい女でした。
買い物に付き合う時、その女に着せたい服を選んでやったら、それを着させてセックス。
エロの塊というか、何でもありの私のいいなりでした。
朝起きたらおはようフェラ。
そのままイキそうな時はマンコに吐き出す。
そのまま大学へ。
講義中は渡してあるバイブをマンコに入れて蓋をする。
メールでやり取りをしました。
俺 『今、入ってる?』
絢子『うん、入れたままだょ』
俺 『ONにしてみろ』
絢子『音でばれちゃうってば!』
俺 『命令、じゃなきゃ入れてやんない』
絢子『わかった、スイッチ入れてみる』
絢子『入れた、ヤバいってこれ』
俺 『何が?』
絢子『みんないるのにおマンコにバイブ入れてる。トイレ行ってくる。』
絢子『今トイレ、すごいイッパイああるの精子が出てくるよ』
俺 『また後でいっぱいにしてほしいか?』
絢子『エッチ!』
俺 『言えよ、してやんねぇよ?』
絢子『ご主人様の精子を、絢子のおマンコにいっぱい下さい』
俺 『じゃあ来る前にマンコの毛ツルツルに剃ってこい』
絢子『わかりました』
そして戻ってきたら、確認をする。
俺 「剃ってきたか?」
絢子「剃ってきたょ…」
短いスカートをめくり上げると、スカイブルーのパンティ、そこに刺さった異質な玩具から延びるコード。
絢子はバイブをしたまま帰ってきた。
俺 「偉いな、約束守ってるじゃん」
絢子「うん」
パンティを脱がすと、綺麗に剃りあげた恥丘と、不釣り合いな、唸る棒。
俺 「どうしてほしい?」
絢子「オチンポほしいです」
俺 「お願いしろよ」
絢子「絢子おマンコに、ご主人様のチンポ下さい…。」
俺 「で?」
絢子「おマンコの中に精子下さい…」
蕩けた顔でおねだりをする。
俺 「妊娠してもいいのか?」
絢子「はい、ご主人様の精子で、妊娠したいです。」
俺 「で?」
絢子「絢子の卵子に精子かけて、受精させて下さい。」
俺 「そんなん入ってたら入れられないよ」
そういうと、膣圧で、バイブをひねり出しました。
そして、フェラを始めます。
俺 「美味しいか?」
絢子「美味しいです、クリちゃん弄っていいですか?」
俺 「ああ、いいぞ」
そういうと、自分でクリトリスを弄りながら、フェラをします。
俺 「そろそろ挿入してやる、マンコ開け」
絢子「はい、ご主人」
マンコを指でくぱぁする絢子。
そして挿入。
びしょびしょのマンコに挿入、今からこのツルツルに剃りあげたマンコに中出しすると思うと、最高にあがる。
無毛だが、ビラビラがだらしないヤリマンのマンコを孕ませてやる。
絢子は突きまくられて、何回となく果てる。
俺 「おい、どこにほしいんだ?!」
絢子「おマンコの中にああるの精子下さいぃぃぃっ!」
俺 「妊娠したらどうするんだ!?」
絢子「堕胎しますぅぅっ、!」
俺 「母乳出るまでおろさせないぞ?!」
絢子「はい、わかりましたぁっ!母乳出るまでおろしませんっ!」
俺 「いくぞっ!」
絢子「あぁっ出して!絢子の卵子受精させて下さい!」
子宮をガンガン突き上げ、子宮に叩き付けるように精液を吐き出す。
暫く挿入したまま一番奥に注ぎ込む。
抜くと、収まりきらない精液が溢れ出す。
一部始終をカメラにおさめる。
俺 「マンコ開け」
絢子「…はい…、」
息も絶え絶えにくぱぁ。
絢子の種付けはまだ続く。
続く
一人でアダルトショップで買い物させたり、全裸で街を歩かせたり、真昼の公園でバイブオナニーさせたりやりたい放題、先日も乱交サークルで7Pで2日間イキ狂わせましたが、大量に膣内射精しながら連続でハメられるのがたまらないようで、精力に惚れられてるような感じです。
最近は、IZARAに徹底的に浣腸責めで何度も排泄させ腸内をきれいにしてから飲むヨーグルトを2L注入し、強力ローターをコンドームに入れたものを5-6個アナルに入れてからアナルプラグで栓をし、クリ・乳首もローター責めしながら首絞めしつつ超ピストンでやると涙ながして喜びながらアクメを繰り返します。
今週は、前から約束していた東北への旅行をしましたが、なぜか19歳イベコン娘アヤカとそのパパの45歳金持ちオヤジがついて来ました。
旅行なので、おいしい海産物を食べさせましたが、カキ、フグの白子はセックスに効くと教えてやると、連日カキとフグ料理ばかり希望してきます。
当然ですが、観光はそこそこ、やることは温泉付きコテージでのドーピング4Pです。
コスプレHが盛り上がりましたが、アヤカは、制服、IZARAは民族衣装のようなCA服着て、ぐっちょり濡れたパンティを見せびらかしながら挑発、
「ねえ、牡蠣いっぱい食べて精力ついたでしょお?今度はぁ、わたしにミルクいっぱいドクドクして飲ませて」「ナオちゃん、Jさん、また精力剤無理やりのまされながら限界までしちゃおっか?」
などと言われると僕らオスは理性崩壊します。
新鮮な牡蠣を昼間に100個ほど食し、その上にドSな19歳アヤカの壮絶な責めで、排卵誘発剤を普通の5倍、精力剤は輸入物をまさに手当たり次第吐くほど飲まされますが、極上の娘に犯されてしまうことに興奮してしまい、口移しで精力ドリンクを飲まされると睾丸まわりの血管は脈打ち次々に精子を量産してしまいます。
連日、ドーピングセックスでJさんを鍛えていたというアヤカの責めは容赦ありませんが、上手く、あまりの精力剤の量で吐きそうになると、愛液ぐっちょりのパンティを口に詰め込まれ
「ダメよ!!男らしく精力剤ガブのみして、やらしい精子たっぷり作って。女の子の大事な子宮にドクドクしたいんでしょお?!」
と励まします。
僕自身、最近ますます、もう1、2段、精力を鍛えておきたい、と思っているのでおもいっきり責めてもらうことにしました。
連続セックスだと一時間に1回射精しながら連続でできるのですが、30分に1発射精しながら半日くらいハメられるようになりたいです。
精力剤と、新鮮な牡蠣・白子の効果は絶大で、濃さが違いました。。
IZARA 「ああ・・ナオさんの精子すっごい。。子宮口にくっついて卵子レイプしているのわかるよ・・」
あやか「ヤダあ、IZARAちゃんやらしいわね。うふふ。。そんなHな娘はサンドイッチでお仕置きしなきゃね?」
僕とJはIZARAをサンドイッチしますが、アヤカによってバイブをアナルにねじ込まれ前立腺を犯されトコロテン状態で激しい射精を連続で強制されつつ、アヤカに睾丸にホルモン剤を塗りこまれ、次々精力剤も追加で飲まされます。
精力剤の量は、格闘マンガのバ〇のジャッ〇ハンマー状態です。。
イキ狂うIZARAは
「イキそう・・イク!イク!首!首絞めてぇぇ。そおそれそれ・・!!!!」
というアクメの連続。
僕もJも、ドーピングセックスを強制されつつも、か弱いマレー系CA娘を精力にまかせてグッチャグッチャに犯しハメ殺す感じに興奮しっぱなし、アヤカに睾丸に精力クリームを塗りこまれると、たまらず、数時間連続でしてしまったりしました。
賢者モードを消すカベルゴリンと排卵誘発剤、マカやガウクルア、トナカイ、シトルリン、アルギニン、ヨヒンベ、クラチャイダム、トンカットアリ・・などなど大量の精力剤に加え、今回は注射式のED薬も使ってもらい、極太ペニスをパンパンにさせたままIZARAのマンコとアナルをサンドバックのようにズゴズゴ犯すといやらしい悲鳴がコテージ中に響き、天国とも地獄ともつかない異常な卑猥さです。。
結合部からあふれ出すおびただしい射精ミルクをアヤカはすくってカクテルグラスに貯めます。
ハメ狂いながら、市場で買ってきた新鮮な牡蠣を料理しつまんでますが、そのカクテルグラスに生牡蠣と射精したばかりの新鮮なミルクを合わせ、アヤカは
「うーん。美味しい!やっぱナマは最高ね」
といいます。
IZARAは最初はイヤ、と言ってましたがアヤカに無理やり口移しされると、
「すっごいクリーミーね。おいしいわ」
と気に入りました。
「牡蠣ミルク」と名付け、淫乱娘二人とも
「もっと食べさせて~」「ほらほらあ、まだいっぱい牡蠣あるのよ。たっぷり精力つけて。ああっ!!出たぁ。すごい。15発目でこの濃さ。やっぱりナオちゃん男らしくって素敵よ。おもわずジュワって排卵しちゃう」
と、彼女ら自身も性欲が刺激されてます。。
僕とJは「くそぉ、ビッチめ。こうなったら腰たたないほどハメ殺してやる!!覚悟しろよ」「こんどまた、〇麻合法の海外で3日ぶっ続けで寝ずに〇メセクしてやる!!」と失神しかけているIZARAをスパンキングと激しいピストンで意識回復させては、
IZARA 「ィググウ!!!」と絶頂させつつ、
私 「アヤカ、なにやってんだ!牡蠣ミルク食べたいんだろ。用意しろ」
アヤカ「あっつあ。。すごい。新鮮な牡蠣にドーピングザーメンがどぴゅどぴゅかかって、、いやらしくておいしそう。。」
J 「あやちゃん、今度は俺に食べさせて。自分の精子と牡蠣と精力剤飲んだらもっと濃いのができそうな気がする」
アヤカ「やらしい・・いいわ。IZARAのアナルに射精したのを口で救って牡蠣と合わせて、ザーメンキスで飲ませてあげるわ」
と、異常な行為に興奮が刺激され、濃厚な4Pは昼も夜も続きました。。
結局6日間ほぼハメっぱなしでした。
美女との異常なほどのドーピングセックスは最高です。
さすがにアヤカとIZARAに
「こんなに飲んで大丈夫?」と心配されましたが
「極上の女との最高のナマハメの為なら、明日などいらぬ」などとマンガのあのキャラみたいなこと言ってみたら、なぜかIZARAは興奮、舌をからませた情熱的なキスして
「こんなにビクビク脈打って・・夢中で精子つくってるのね。。あなたほんと最高よ。。男らしくって子宮キュンキュンしちゃう。壊れるくらいアクメさせて。〇麻セックスもOKよ。今度、海外でお互いクスリ漬けになりながら肉欲むさぼりあいましょ。愛してるわ」とお誘い。
僕もますます興奮、射精するそばから子種が沸き上がるのが実感できました。
結局、5日のうち4日は4時間くらいしか寝ずにハメっぱなしでした。
たまには私の体験談を報告しようと投稿しました。
3年前に高校の担任の先生が定年退職という口実で20年ぶりに同窓会がありました。
その同窓会にて情事がはじまりました。
当時、お付き合いしていたY子とはお互いに童貞・処女で付き合いお互いSEXの快感もわからずに体験しました。
高校卒業と同時に疎遠になり何年かして結婚したという噂を知人経由で聞いていました。
同窓会でいざY子と会うと、やはり、おばさんになっており正直、残念な再会でした。
同窓会を終えて2~3日過ぎた頃にY子からFBからメッセージが届き会いたいとメールが届きました。
子供の進路について相談したいという内容でした。
私は学習塾で働いているので、軽く返事をして会う日にちを約束しY子と密会をしました。
いざ待ち合わせの場所に指定していくとラブホ街近くの喫茶店で何という所に待ち合わせさせるんだと思いました。
Y子と喫茶店で会って進路の話をするかと思っていたのですが、旦那とレスとか私の近頃の性生活など主とは全く異なる内容でした。
私はY子にストレートに
「俺とSEXしたいから今日呼んだの?」と伝えると、Y子は、えっと言う顔をしましが
「あなたがいいなら、私はお付き合いするわ」って言ってきました。
高校生の時はとってもウブで恥ずかしがり屋の娘がビッチ女になったと思いましたが、とりあえず出されたものは食らおうと、すぐさまにラブホへ移動しました。
ホテルについて部屋に入ると昔の思い出を浮かべながら抱き合いキスをすると彼女から激しいディープキス、手は股間へと。
私も応戦してスカートとブラウスを脱がすと凄い下着を着用していました。
通販でしか買えないんじゃないかというスケスケのブラとTバックでした。
しかもパイパンにまでなっていました。
驚きましたが、ここまで来たら最後までするしかないと思いシャワーも浴びていませんがソファーに押し倒し局部へ生で挿入しました。
するとY子は痴女みたいな喘ぎ声で感じています。
昔はそんな女ではなかったのに激しく感じ、自ら腰を上下へと動かします。
射精感がこみ上げてきて抜いて外出しをしようと思いましたが彼女の足でロックされて、そのまま2週間近く貯めた精子を全部ぶちまけました。
やばいと思い抜こうとすると彼女の足はまだロックしたままで
Y子「抜かないで、このまま、このままでいて」
とお願いされるとY子はスローなテンポで再び腰を動かしはじめます。
さきほど逝ったばかりでしたが久しぶりの生SEXとあり、すぐに復活して2ラウンド目がはじまりました。
20~30分くらいでしょうか?
再び射精感がこみあげてきて私はY子に
「中にまた全部出すぞ!いいなぁ」とつぶやくと
Y子は「出して、全部出して中に」と絶叫しながら逝き果てました。
局部から解放されてベツトに横たわるとお掃除フェラをはじめてくれました。
Y子「まだ?元気だね。もう1回しょ」
と微笑みながらフェラを。
私は彼女にどうして?急にSEXしたかったのかと聞くと、旦那とはレスが3年も続いており、おばさんだから誰も相手してくれなくて一人で自慰して我慢していたそうです。
けど見ず知らずの人とSEXするのは怖くて日々、悶々と過ごしていたそうです。
Y子は高校生当時は酒井法子みたいなキャピキャピ女子だったのですが、残念なことに今は、平野ノラのぽっちゃりというビジュアルでした。
Y子は結婚して、すぐに旦那の浮気で離婚、一回りの年上と再婚したのですが子供が生まれてすぐにレスがはじまったと言っていました。
正直、私的にはもっと若くて綺麗な女性相手に中出しを堪能したいのですが、タダで従順な中出し相手が出来たと思い、20年前の思い出を噛みしめながら3ラウンドの中出しに励みました。
それからというもの性に対する概念がY子によって変化していきました。
20年ぶりにY子と身体を交えて、彼女の変貌ぶりに驚きましたが、こちらから中出しをしてまで、もう会わないと言うのも厄介なので彼女から別れを告げてもらえるように作戦を考えました。
やはり、おばさん体系で乳輪もデカく乳首も黒いのが残念でした。
何か変わったプレイをしないと起ちも悪くなりはじめて・・・
Y子の住むマンションへ私は引っ越しをしました。
都合よく隣の部屋が空室でした。
私も6年前に離婚をしていましたので自由がきく身でした。
私の勤務時間は毎日、午後2時からの出勤でしたのでY子に子供と旦那を見送ったら、すぐに私の部屋に来るように命令しました。
Y子は20年で完全ドMに変貌しており私には100%従順していました。
私は毎日、起床するのが10時過ぎでしたので必ず目覚ましフェラで起こす、そしてY子だけに腰を振らせて騎乗位で中出しをしてから起きる日課を命令していました。
それも飽きてきたので、今度はY子の家で旦那との寝室で中出しをしたいと伝えると
Y子は「凄い、それ!興奮して私、壊れちゃうかも」と。
早速、寝室に移動して中出しSEXの開始です。
ここまで来ると野獣ですね。
寝室では飽き足らずリビングでも中出し、キッチンでも立バックでも中出し、そんな性生活も2ケ月くらい過ぎた時に彼女から生理が来ないと言われました。
彼女はピルを服用していると言っていたのですが、私に内緒で服用を止めていたそうです。
正直、心臓が飛び出るほど焦りました。
冷静にとりつくろいそれでもY子の中にありったけの精子をぶちまけて
Y子に「あなたの精子で孕ませて、お願い!」
と言わせながら中出しSEXを続けていました。
さすがに生理が2ケ月遅れていると言ってるので、やむなく産婦人科に同行しました。
予想は的中かと思いましたが、神様のおかげで妊娠しておらず、ただ、このままだと自然妊娠は100%に近いくらい難しいと医師に言われたそうです。まぁ44歳だからね。
と言いながら、私は安心しましたが、産婦人科の帰り道に公園の駐車場でカーSEXをしました。
Y子の家族所有のワンボックス車で
「今度は妊娠出来るように、もっと奥に元気な精子をぶちまけて下さい」
言わせながら中出しをしました。
精子がY子のマンコから逆流してシートにべったりつきシミになっていました(笑)
本当に従順な女と思いました。
もう中出しを終えた後は何も言わなくてもお掃除フェラをする習慣になっており
Y子が言うには精子の味で私の体調管理が出来ると言っていました。
彼女は益々、従順な超ドMになっていきこのままだと私から別れてくれないでのは?と思い不安になり違う作戦を考えました。
Y子とのSEXも正直飽きてきました。
44歳で普段着はやはり、おばさんです。
たまには若い女とSEXを堪能したい願望が日に日に高まりY子に相談しました。
俺が他の女とのSEXをみてオナニーしろと伝えました。
最初は嫌がっていましたが、嫌なら別れるというと彼女は仕方なしに承諾して私のリクエストに応えました。
しかし素人女性とのSEXは感情があるから風俗嬢にしてと言うので、自宅に昼間からデリヘルを呼びました。
18~19歳で年齢を絞りロリータ顔の女性を探して早速電話しました。
1時間近くするとデリ嬢が登場して彼女に事情を説明すると意外にもノリがよく見てるだけならいいと(笑)
Y子を部屋に呼び出してデリ嬢との行為を見せつけます。
Y子には前もってローターを用意させていました。
私がデリ嬢にフェラ、ゴム付きのSEXをしている姿を横で見させてY子はローターのバイブ音をかき消すほど喘ぎ声でよがっています。
やはり若い女の身体はいいですね。艶とハリが違います。
デリ嬢もなぜか?興奮して凄く感じまくっていました。
いざ射精感がこみあげてきたのでゴム付きですが中出しをしました。
ゴムに溜まった精子をY子に一滴残さず飲むように命令するとチューチューすいながら飲み干していました。
デリ嬢に変わったプレイをしたので倍額のチップを払い、冗談で「今度は中出しさせてね」と別れ際に言うと
デリ嬢「今日でもよかったのに」
とロリータ顔が微笑みました。
デリ嬢が帰ってY子のマンコをみると洪水状態で私にどうしても中出しを今すぐして欲しいとお願いしました。
フェラで立たせてY子の局部にぶちこみます。
正直、若いデリ嬢の後に年増のマンコは緩く中々いけませんでしたがそれが功をそうしたのか?いつもの2倍は感じまくっていました。
Y子に中出しを終えて、お掃除フェラをさせている時に
「どうだった?」とY子に聞くとY子は
「途中で泣きたくなってきた、けど泣いたら別れるでしょ?」とおばさんが半泣きで見つめてきました。
この女?従順を通り越して怖くなりました。
翌週に前回呼んだデリ嬢を再び呼び出して今度は生中出しを堪能しました。
若い女のマンコに中出しはやはりいいです!
いつもの倍の精子と躍動感があります。
デリ嬢に中出しを終えるとY子に私の出して精子で溢れているデリ嬢のマンコを綺麗に掃除しろと伝えました。
Y子は嫌がっていましたが、すぐにデリ嬢のマンコを舐めはじめました。
デリ嬢は「うそ?ちょっと!マジ?」
と言いながら抵抗していましたが、私がY子にもっと感じるように舐めろと命令するとデリ嬢も最初は嫌がっていましたが次第に感じて声を出していたので、私はデリ嬢の口にフェラをさせながらY子のマンコを指でかき回してはたから見たらAVのワンシーンみたいな光景でした。
その後に、ご褒美として大きくなったチンコをY子のマンコにぶち込み感じてる姿をデリ嬢に見てもらえと伝えると絶叫みたいな声で感じまくっていました。
当然、最後はありったけの精子をY子のおばさんマンコにぶちまけました。
これが1番と言っていいくらいの中出しでした。
その後、デリ嬢も1時間延長してデリ嬢にも再度、中出しをしてしまいました(事前にバイアグラを服用していて感謝!)
もうここまで来たら別れれないなと諦めて半年が過ぎました。
あいかわらずY子は淫乱で従順です。
こんなにスケベなのに彼女は旦那、子供の前ではよき妻、母をしています。
おばさん相手に何をやっているのかと思っていたのですが結果、彼女にいいように使われているのではないのか?最近、思えてきました。
彼女から別れてもらうために考えたプレイが私の性癖の覚醒になっていたのです。
20年前のY子に出会っていなければ今の私はいなかった。
近頃は感謝してきています。
ここまで来たら妊娠させるまで、とことん中出しをしてやろうと思います。
余談ですがY子が明日、SEXし(中出し)たら500回記念だそうです。
ハートマークいっぱいでlineが届きました。
半年近くで500回って・・・というよりSEXの回数?中出しの回数を数えてるY子に恐怖を感じました。
もう蒸発するしかないですね。
逆におばさん体系の年増女でもこんなに抱ける自分が野獣ですね。
ヨウコがラウンジに入店した初日、様子を見に行ったんですが、その時に泥酔してクダを巻いていたのがひとみでして、フラフラしながらトイレに入ろうとして壁に頭突き(笑)
仕方なくひとみの両手を取り、なんとかトイレに押し込みましたが、それから1時間くらい籠城して寝ていたらしく、出て来るなり何故か私の顔を見て号泣(笑)
見かねたママがひとみの面倒を見て下さいと、自分の座ったカウンター席の隣にひとみを座らせました。
とりあえず水でも飲んで酔いを醒ましなさいと言っても聞かず、さらに焼酎飲ませろだとかビールなら酔いが覚めるだの騒ぎやがります。
ちょっとイラッとしましたが、芋ロックを持たせると舐める程度で突っ伏してしまい、寝たらママに怒られるから私に寄りかかって居なさいと言いました。
何故かその時にひとみの私に対する印象が良かったらしく、ヨウコが逃亡してから暇だったもので、店が潰れてしまうまで何度かラウンジに足を運びつつ、連絡先を交換したり同伴したりするようになりましたが、ヨウコ地雷が炸裂した影響は計り知れないほどの客離れを誘い、あっけなくラウンジは閉店。
店が閉店する前にひとみとは辞めて居たので、たまにメールする程度に連絡の頻度が落ちた頃、こんなメールが届きました。
「○○さんお久しぶりです。ラウンジを辞める時に給料を貰えなくて、今すごくお金に困っています。もしも助けてもらえるなら、5000円貸してくれませんか?すごく失礼なのはわかっていますが、今頼れるのは○○さんしか居ません。ダメなら無視して下さい」と。
まぁ、自分は暇だったので、とりあえず今夜飯でも行こうか?
そう返信したところ秒速で返信(笑)
「ありがとうございます!!久しぶりに会えるのうれしいです!!良かったらウチで飲みませんか??」
ファっ??いきなり女の独り暮らしに招くとは??大丈夫かこいつ?
などと心配になりましたが、まぁ、あまり良い食生活ではなさそうな内容のメールも来ていましたので、とりあえず迎えに行くからスーパーで酒と食材仕入れて宅飲みしようか?
と送信。
「やったー!!ありがとうございます(>_<)では、○○小学校前のレオ○○スまでよろしくお願いします!」とな。
早めに仕事を終わりにして迎えに行き、車の無いひとみには考えられない量の買い物をしたあと、ひとみの部屋に入りました。
その日はそこから料理をはじめ、近況報告しながら飲み食いを続けてしまい、さほどひとみにも欲情する事もなかったので、朝に気が付いたら着衣のままでひとみを腕枕したまま寝てしまっていたようです(笑)
お互い仕事だったのでその日は帰りましたが夕方くらいにメール。
「昨日はありがとうございました。なんか精神的にすごく満たされた朝でした」
じゃあ、今夜は外に飲みに行こうか?
「やったー!もっと○○さんとお話ししたかったからうれしいです!何時に帰って来ますか??」
帰ってくる??
とりあえず昨日より少し遅くなるよ。
「わかりました!待ってますね」
その夜は繁華街の居酒屋で飲み食いをし、ひとみの家に戻る車の中で
「なんか戻しそうです~(>_<)」
じゃあそのくちに蓋してやる。
そう言いながらチュッ!
「えへへ~(>_<)やっとチューしてくれた~!」
あぁ、これはお誘いなのね(笑)と気付き、ひとみの家に帰るなりベッドで戦闘開始。
お互いシャワーを浴びてから飲みに出ていたのでそのまままさぐり合っての合体!
「あっ!○○さんのめっちゃでっけぇ!!こんなんにヤられまくったらガバガバになってしまうべェ!!しゅごいしゅごい!ヤバイ!きんもぢぃぃ~(>_<)」
と、お国訛りを炸裂しながら喘ぐひとみ。
145センチと小柄な女性を抱くのは初めてでしたが、これがまさかの極狭名器でして、亀頭の先から根元までザラザラしている上にものすごい締り!
多分、今まででひとみよりキツかった女は居ません。
出し入れするにも陰茎全体を絞るように圧迫して来るので、脳天が痺れるくらいの気持ち良さで、3分くらいで射精しそうになってしまったのと眠気と酔いに負けて寝てしまいました(笑)
その後数回はひとみの締りに慣れるために射精しそうになると寝る日々を過ごし、同棲してから1週間めに
「わだすのまんこは気持ぢ良ぐねーんだべか?」
と半泣きで聞いてきたので耐えきれずにガッツリ中出ししてやりました。
「うれしい~!うれしい~!わらすのまんこで出してぐれだんだね~(>_<)」
と、号泣して喜んでくれたのをきっかけに、ひとみが私の携帯を盗み見て叩き出されるまでの数ヵ月、2日に1回のペースで生セックスを繰り返し、安全日は3日間毎日中出しをしました。
ひとみは絞まりもさることながら、お前絶体ヘルスに居たろう??と思える程のフェラテクを披露してくれたり、背面騎乗位での恐ろしいくらいの締りや、パイズリフェラなどを毎日のようにしてもらっていました。
まぁ、今でも歴代ナンバーワンの締りはひとみです。
親友は妻と高校からの同級生です。
初めて会ったのはまだ妻と付き合っている時、まだ27歳位でした。
仕事が終わり、電話すると友達と飲んでるから来れば!と居酒屋に行くと友達が可愛い!!綺麗と言うよりは可愛い感じでした。
正面に座るとデカイ!!可愛いのにおっぱいがかなり大きい!エロいなぁ。と思った。
終始おっぱいを見ながら飲んでいた(笑)
それから、僕達は結婚して、友達も結婚した。
あの体を好きに出来るなんて、旦那が羨ましくもあった。
友達が家を建てたので妻と見に行くことになった。
家に着くと、友達が出迎えてくれました。
まだ暑い時期だったのでTシャツから張り出るおっぱいが目にはいりました。
家にあがり、リビングに座ると、麦茶を出してくれた。
麦茶を置こうとしたその時、胸元が・・垂れ下がったおっぱい!それを支える紫色のブラジャーが目の前に。
それから、世間話をするも頭の中はおっぱいでいっぱいでした。
暫くして、トイレを借りた。
トイレの隣は洗面所とお風呂でした。
トイレをして洗面所で手を洗うと、お風呂場に下着が干してありました。
おっぱいのことしか頭になかったので気になり拝見しました。
昨日の下着はピンク色で可愛い花柄でした。
あまりにも大きいのでサイズを見るとHカップ!!!さすがにびっくりしました。
Hカップなんて見たことなかった。
顔を当てると顔がブラジャーに入っちゃいそうでした。
怪しまれるのでリビングに戻るとまた友達の胸を見ていた。
これがHカップかぁ。とおっぱいを揉んでる想像したりしてました。
それから、家を見て廻ると友達の携帯番号が書いてあったので写真を撮り保存しました。
その日は帰り、後日相談したい事があってと、連絡してみました。
平日の昼間なら空いてると言うので喫茶店で会うことにしました。
喫茶店に着き、椅子に座ると目の前で薄手のニットがパンパンで張り裂けそうでした。
なんとない話をしながら相談して、店を出て海辺を散歩しながら話をしました。
お互いの愚痴をはなして親近感も少しずつ沸いてきました。
それから、何回か相談と言い会いました。
すっかり打ち解けて仲の良い友達の様な感じでした。
ある日、友達に会い散歩をしてると実は旦那とケンカして・・と僕もフォローしながら話していたが友達を抱きしめてしまった。
友達もびっくりしていたが慰めました。
それから車に乗り、僕はラブホに車を停めました。
えっ!と一瞬表情を変えたが僕はそのまま手を握り部屋まで連れて行きました。
部屋に入り、扉を閉めた瞬間抱きしめてキスをしました。
彼女も、んっと声を出すも拒みませんでした。
徐々に舌を入れて絡めると彼女の大きな胸に触れました。
手に収まりきれない大きさでした。
僕は堪らず揉みました。
両手で包み込むように優しく揉むと彼女も僕のチンコを撫でてきました。
僕は服の中に手を入れ、ブラを外すと直接おっぱいを揉みました。
柔らかくて気持ち良かった。
服を捲り乳首を舐めると
「あっ!気持ち良い!」「もっと舐めて」
と僕はおっぱいを舐め乳首も転がした。
手を下に下げていき、スカートの中に手を入れ、パンティー越しにアソコを撫でた。
すでにじんわりと湿っていた。
僕は早々にパンティーの横から直にマンコを触り、撫でたりクリトリスも弄った。
マンコに指を入れ徐々に早くするとビチャビチャと音をたてた。
彼女は
「あっ、あっ、んっっ!気持ち良い!んっ、んっっ!」
と感じていた。
僕が手を止めると彼女は僕のズボンを下ろし、パンツも下ろすとギンギンになったチンコをくわえ
「んっ、凄い!美味しい!」
とジュポジュポとフェラをした。
僕は彼女をベッドに連れて横にすると、マンコをびちゃびちゃになるくらい舐めると彼女のマンコにチンコを当て、
「入れるよ!」
とゆっくり挿入した。
彼女は
「あっん、入って来てる!」
と僕は奥まで入れ、ゆっくりピストンを始めた。
彼女は
「あっ、入ってる。気持ち良い」
と僕を見つめた。
徐々にピストンのペースを早めていった。
僕も
「凄い。気持ち良いよ」
とキスをしたり、乳首を舐めたりした。
お互いに気持ちよさを味わっていた。
騎乗位になると彼女の胸が激しく揺れ僕は
「凄い!おっぱい揺れすぎ!」と彼女も
「触って!おっぱい触って!」と僕はおっぱいを揉みながら騎乗位を堪能した。
それから正常位に戻ると抱き合いながらピストンし、僕は中に出したいな!と思ったので更に激しく突いた!
彼女は
「あっー。良い!イクッイクッイクッ!」と感じていたので僕は
「俺もイクッ!出すよっ!」と言いピストンしたままマンコの中に出した!
ドピュッ!ドピュッ!ドク!ドク!ドク!
溜まってたせいがかなりの量が出た。
彼女は
「んっ!あっ、あっ、中に・・」
と精子を感じていた。
僕は彼女の果てた顔を見てるとすぐに元気になった。
中出ししたマンコをそのまま、突きだした。
彼女も
「あっ・あっ・」
と声を出し始め、僕は彼女の喘ぎ声とイキ顔がたまらなかった。
突く度にジュプジュプとマンコで精子の混ざる音もやらしかった。
僕はピストンを止めると彼女を持ち上げ、駅弁した。
目の前に彼女の顔とぶるんぶるん揺れる胸が最高でした。
僕は彼女にキスをすると激しく腰を振った。
彼女は
「イクッ!イクッ!」
と僕もイキそうだったので駅弁のまま彼女の膣に出した!
パンパンと腰を振る度にドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
2回目にも関わらずかなりの量が出た。
結合部から精液が溢れていた。
彼女は「私の中いっぱいで溢れてる」
僕はゆっくりベッドに下ろし暫く横になりじゃれあっていた。
シャワーを浴び、無事に家に帰った。
あんなに可愛くて巨乳の彼女とのHは最高に気持ち良かったです。
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