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投稿No.6808
投稿者 北の匠 (50歳 男)
掲載日 2017年11月02日
記念すべき初投稿(投稿No.6803)はY嬢との中出しを書いたが、今回はS嬢との中出しを書かせてもらいます。

S嬢との出会いは、Nという嬢(生ハメはしてるが中出しは無し)との3Pコースが最初だった。
初3Pでもあり、ハーレムだな~と興奮したものである。
S嬢は歳も近い熟女で妖艶という言葉がぴったりの嬢であり、N嬢を立てながらも、耳元で隠語を囁き、息を吹きかけながら舐めたりと、とにかくエロい嬢なのだが、N嬢に顔騎させながら舐めめつつ、S嬢に素股をお願いしたところ、いつもの割れ目で擦る感覚とは違う、生暖かい包まれる感覚が…。
何と、初対面で尚且つ頼んでもいないのに、自ら下の口で私のチ◯ポを咥え込んだのである。

そんな淫乱嬢であるから、これは単品で頼むしかない!と、後日サシの勝負を行い、2、3回生→ゴム着出しで楽しんでいた、とある日…。
ソファーに座り肩を抱き寄せ、いきなりDKからスタートし、唇を離した後は首筋舐めから耳に息を吹きかけ、更に耳舐め。
相変わらず「耳、気持ちいい?」などと囁きながら、吐息を漏らし、脳から感じさせるプレイは更に磨きがかかり、耳を舐めながら、手は私の股間を弄り、ベルトを外し、チャックを開け、チ◯ポを取り出し、即尺の開始。
即尺大好き人間の私は、ソープのように全裸にされてからの即尺よりも、この即尺こそが本当の即尺だと思っている。

即尺でギンギンになったチ◯ポを見たS嬢は
「入れたい?」
と怪しげな目で誘ってくる。
「もちろん!」と私は答え、
「そのまま跨って」と言うと
「ここで入れるの?厭らしいね」と妖しげな光を湛えた目で見つめながら、ゆっくりと下の口で私のチ◯ポを飲み込んでいく。
そして、ゆっくりと腰を動かし、吐息まじりの声で
「あーん、気持ちいぃ」
と喘ぎながら、更に腰を振り続けた。
脳が痺れたいる私は
「このままじゃやられてしまう」
と、そのまま駅弁ファッ◯の状態でベッドに移動し、正常位で主導権を握った…つもりだったが、押し寄せくる快楽に勝てそうにないと判断し、一旦咥え込まれたチ◯ポを抜き、オ◯◯コを舐め始める。
「アッアッ、イィ、アァーン、気持ちいぃ」
と喘ぐS嬢を上目使いに見ながら、縦横と舌を動かし、指も駆使しながら、噴火寸前だったチ◯ポを休ませ、回復を待つ。

10分位舐め続けて、そろそろ再開だなと思い、そのまま跨って咥えさせ、チ◯ポに芯が入ったところでオ◯◯コに再突入。
最初はゆっくり、ジワジワと動かし、片脚を持ち上げ横ハメで腰を振り、更に抜かずに身体を裏返し、バックで突きまくる。
しかし、バックは気持ちいいものの、良過ぎて噴火が早まる訳で、案の定限界が近づいてきた。
慌てて正常位に戻し、DKで唇を貪り、離すと何とも悩ましげな喘ぎ声やら吐息が聞こえ、どうにも我慢出来なくなった私は
「もう逝きそうだ、このままだと、中で逝っちゃうよ」と耳元で囁いたところ、
「アァーン、このまま逝って!!」と、逆に耳元に吐息を吹きかけながら囁くのである。
これはいただくしかないと、
「いいのか?中にたっぷり出すぞ!」と言うと
「いいわよ、たっぷり出して!!」妖しげな笑みを湛え囁く。
我慢の限界を超えた私は
「出すぞ、Sの中に出すぞ!!」
と声をあげながら、鬼のように腰を振ると、
「アッアッ、アー、来て!来て!!」とS嬢も声を張り上げ、
「イクっ、イクっ!」と絶叫!!
「アァー、俺もイクぞぉー!!」
と絶叫しながら、1週間溜め込んだ精子をS嬢のオ◯◯コの中に吐き出した。

何度もドクドクと精子が吐き出される感触をS嬢も恍惚の表情を浮かべながら楽しんでいる。
最後の1滴まで絞り出した後、乱れた呼吸を整えるのももどかしく、S嬢の唇を貪り吸い尽くす。
「今までで一番気持ち良かったよ」と声をかけると
「私も凄く気持ち良かった、中で出される方がやっぱり気持ちいい!!」と嬉しいお言葉。

5分位繋がったままでいてから、ゆっくりとチ◯ポを抜くと、大量の精子が溢れ出てくる。
「凄く出たね💙」
の言葉に少し恥ずかしいと感じながら、ピロートークタイム。

普通の話をしてるのだが、何せ声が艶めかしいものだから、次第に脳が感じ始めてくるので、覆いかぶさるようにDKから再開し、私の精子とS嬢の愛液まみれのチ◯ポをしゃぶらせ、硬くなってきたところで、背面騎乗位で再開。
身体を少し倒し、オ◯◯コがチ◯ポを咥え込んでるところを見せつけるようにしながら腰を振るS嬢の姿に早くも白旗を上げそうな私は身体を起こし、そのまま抜かずにバックに移り、
「もうダメだ!また中に出すぞ!!」と絶叫すると、S嬢も
「たっぷり中に頂戴!!」と絶叫。
その声を合図に激しく突きまくり、本日二度目の放出!

呼吸が乱れたまま、チ◯ポを抜くと、トロリと精子が溢れ出す。
また、私の精子とS嬢の愛液まみれのチ◯ポをお掃除フェラさせ、本日のセックスは終了を迎えた。

若いピチピチの肌も捨てがたいが、大人の妖艶な女とのセックスはいいな~と余韻に浸りながら、帰り仕度をして、2人で部屋を出て、エレベーターの中で唇を貪り合いながら帰路に着いたのであった。

その後、Y嬢との3Pセックスに進んでいくのである。
その話もいずれ書きますが、他にも中出しデリ嬢は数名いますので、そちらが先かな?(笑)

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6807
投稿者 さとみ (31歳 女)
掲載日 2017年11月01日
最近このサイトを見つけて、夜な夜な開いては体験談を読んで、いけない自慰行為に耽っています。
今は子育てと仕事に追われ、カレシを作る精神的余裕も無いため、中出し依存症…というか男性に中出ししてもらわないとオーガズムに達しない身体になってしまった私は、自慰行為だけでは、その場しのぎの満足さえできません。

私が妊娠したのは、今から3年前、大学院生で博士課程後期3年目の時でした。
相手は研究室の指導教授。
当時50代前半でした。
もちろん妻子ある方です。

先生との最初の関係は、まだ私が博士課程前期で、修士論文に悩み、突然引き込もってしまったことが始まりでした。
学業に関してはさして挫折なく過ごしてきた私にとって、学部卒業後、大学院生になってから、研究室の院生会議(自分の研究活動を報告しあったり、指導を仰いだりする。)で自分の学問に対する無力さや、高い壁を感じたり、先輩や同期生がすごく進んでいるように感じ、このまま修論を完成させられるのか?と自信を失い客観的な自己診断もできなくなり、後期に入った大切な10月頃(修論提出は12月上旬でした。)2週間近く自宅アパートに引きこもるようになり、スマホもオフにして外界から、自らをシャットアウトしてしまったのでした。
安否さえ不明になり、先生は研究科の事務を通じて私の実家に、音信不通になっている状況を報告したようでした。

私の実家には母しかいません。
私は独りっ子で、父は私が小学校高学年の時、38歳の若さで大腸癌を患い、検査を受けた時にはステージ4。
肝臓や肺にも癌が転移していて、手術したものの、数ヵ月で他界しました。
幸いに母は当時、地元の法律事務所で、司法書士として働いて自立していたので、父他界後の私の生活には、影響はありませんでした。
母は二人ではもて余す一戸建ての自宅を整理して、2LDKのマンションに転居し、父の保険金を私の修学資金に貯蓄しておいてくれました。
そのため、私は地方から東京の大学に進学し、独り暮らしや、大学院進学までできたのです。
母も急に私が音信不通になったので心配しているところでした。

引きこもり3週目に入り、ある時アパートに訪問者がありました。
指導教授の先生でした。
私は髪はグチャグチャ。数日間お風呂にも入っておらず、食事もろくにしていませんでした。
部屋も荒れ放題です。
最初はドア越しの会話でした。

「先生…すみません。今は出られません。すみません。いつかきちんと学校に行ってお話します。それまで一人にしておいてください。」
「さとみさん。それは…もう貴女は大人なんだから任せるけれど、とにかくお母様に心配かけるのだけはやめて今の状況をお話しなさい。私も…私でよかったら学校に関することは聞いてあげるから。携帯を通話できるようにしてね。今夜9時に私から電話するから、そのときには一言で良いから、声を聞かせてね。では帰ります。」

先生は、そう言って帰って行きました。

その晩、突然地域の警察署から、地域課の刑事さん二人がやってきました。
音信不通に業を煮やした母が、警察署に調べてもらうよう依頼したのです。
突然の警察官の来訪に、私はドアを開けました。
二人のうちの一人の婦警さんが、訳を聞きました。
私は簡単に事情を説明しました。
その後、婦警さんの前で、母親に電話をするよう求められ、最初に婦警さんが母と会話し、状況を説明して帰って行きました。
母には私は泣きながら今の状況を話しました。
母は「年限ギリギリまで大学院にいていいから、焦らずに始めた勉強は一定の完結をさせなさい。お金のことは心配要らない。」と話し。後日、「研究室の先生にきちんとお話しなさい。」という手紙が来ました。
その晩先生とも電話で話をしました。

先生が毎晩電話で私の話を聞いてくれたおかげで、私は3週目を過ぎてやっと、大学に行く事ができました。
そして、学生支援センターのカウンセリングルームを借りて、先生と直接お話をしました。
自信を喪失したこと。研究の壁を感じたことなど。

先生は優しく私を諭してくださいました。
「さとみさんは、真面目すぎるよ。修論はね、学内審査だけだから、今までの積み重ねの通過点をやっつけでいいから、論文に仕立てればそれでいいんだよ。私だって自分の修論なんか、今は恥ずかしくて見ることもできないよ。1ヶ月くらいでやっつけたからね。」
私は先生の優しさへの感動と、以前から尊敬していた感情が入り乱れて、先生に抱きついて泣いていました。
数分だったのでしょうが、永い永い安らぎの時間でした。

それ以来、私はその年度の修論提出はあきらめて、前期課程は3年在籍することにし、研究室では、先生の個人助手のように過ごしました。
前期課程(M…マスター)3年で修士課程を修了し、先生とは師弟を越える一戦をも越えました。

ある日、先生の学会のお供に、地方都市に滞在していた時のことでした。
私は夜、先生の部屋を訪れました。
私は先生の気を引こうと、ピンクのシルクサテンのガウンの下に、透け透けのランジェリーを身につけ、隣の先生の部屋に逆夜這いをかけたのです。
先生は読書中でしたが、私の胸の谷間をちらつかせ、太股までチラ見させた姿と熱い抱擁に負けて、私をすぐさまベッドに押し倒して抱きました。
先生もプライベートでは男です。
さらに、普通のシティーホテルには、コンドームなど置いてありません。
もちろん中出しでした。
尊敬する先生に全身を愛撫され、キスされ。
私も先生の固くなったぺニスを愛しさのあまり舐め貪り、身も心も熱くなり、興奮した先生はそのまま精子を私の膣内に2度放ちました。

それ依頼、私と先生との肉体関係は定期的に、月1くらいで続きました。
先生は私の妊娠を心配して、当然避妊を勧めてきましたが、私はセックスの流れの中で、
「そのまま先生のを生でください!すべてを私の中にください!精子を私の中に出してください!」
そう言って先生を扇情させました。
先生は毎回その扇情に負けて、生中出しを続けていきました。
以来、私はゴム着では、味わえない生中出しの虜になりました。
それは相手が敬愛する先生でもあったからです。
毎回のセックスで、その度に体感するオーガズムは高まっていきました。

先生は私が生挿入、生中出しをせがむと、次第にセックス全体がより情熱的で野性的になりました。
明らかにそれは、男の生殖本能そのものでした。

私の方は、膣内に挿入され、膨張した、むき出しのぺニスで私の膣壁が圧迫されると、ぺニスの脈動を感じます。
さらに射精に至る瞬間に、密着している先生の骨盤からぺニスの根本を通じ、先端の亀頭にまで先生の痙攣が伝わります。
その生殖の息吹というものが、射精によって私の子宮口まで、生命の発端を運んでくれるのです。
それによって私も全身を痙攣させてしまいます。
オーガズムに達するのです。
決して医学的な膣痙攣ではありません。快楽の絶頂を迎えた時の全身の喜びの痙攣です。
そうです。愛する人に中出しされるということで、私は精神的にもその時その時を経て、女から雌へと変わっていきました。
そうして、先生が私に中出しした後、ぺニスに滴る精液を舐めつくし残液を飲み愛することも性癖になりました。
ぺニスの先端を強く吸うと、残液が吸い出され、先生も悦楽に入っていたのが、私には嬉しく感じられました。

それを繰り返しているとき、生理が遅れた時がありました。
私は初潮からずっと、28日±2日くらいで定期的に生理がきていたので、検査試薬を使わなくても妊娠したことを確信しました。

いよいよ1ヶ月経過して先生との逢瀬の際に、しっかり先生の精子を体内に受け止めてから、先生のぺニスに滴る精子をいつものように舐めて残液を吸い味わいながら、
「先生…私…先生のこの精子て妊娠しました。」
…と産婦人科の診断結果を告げました。
先生興奮がすっかり冷め、かなり狼狽していましたが、私が喜んでいることに、さらに困惑していました。
そして当然、中絶を勧められました。
しかし、私は生来カトリック教徒の家庭で育ちました。
幼児洗礼を受けています。
カトリックのみならず、プロテスタントでもキリスト教徒は中絶を認められません。
もちろん不義姦婬の罪は犯して、キリストと聖書の教えに逆らって来たのですが、「愛の為」だという「真実」を毎週のミサの後、司祭様に告白懺悔をすることでなんとか許されてきました。
カトリックでは、実は自慰行為さえ罪なのです。
私は毎日お祈りのなかで、聖書と祈祷書とロザリオのマリア様とキリストの十字架に懺悔を繰り返しています。

私の中絶拒絶により、先生は数日間かなり疲労困憊していたようですが、ある日、大学近くの談話室の個室に呼び出され、今後の条件を提示されました。

・出産しても認知はできない。
・私の母には先生から、内容証明付きの書簡で事情を説明して謝罪する。
・私の将来については自立できるような責任を取る。(大学の助教もしくは、それに相等した給与と出産育児に必要な社会保障の受けられる職を用意する。)
・博士の学位については、専攻分野の関係で保証できないが、博士課程修了単位修得満期退学まで出産育児に要した期間の経済的な面倒は一切困らないように面倒を見る。
・この後、私と先生の関係はなかったものとする。

このような事が念書として、書面化され、先生の署名がなされ、実印が押印され、印鑑証明添付、拇印まで押印されていました。
そして2通用意されたものに私も署名捺印しました。拇印も押印しました。
最後に1通ずつ、先生と私が保管することになりました。
先生は公証人役場に行き、これを公正証書としたようです。
私にも求められましたが私はそこまでしませんでした。

そうして、私は大学院博士課程後期を最短で3年のところ、出産育児に1年休学し、4年かけました。
大学院を博士課程前期後期合わせて7年かけて、最終的には学外教授の審査も経て、文学博士の学位を得られました。
私の博士論文は国立国会図書館の蔵書になったのです。
それは先生の影ながらの尽力があったからです。
さらに、先生の推薦を得て、某私大の助教に採用されました。
私が未婚の母であることは、すでに少なくとも学部内の教員、職員には周知の事実ですが、私は淡々と講義や研究論文の作成に取り組んでいます。
もちろん来年は3歳になろうとする、わずかに言葉を発するようになったわが子にも愛情を注いでいます。
わが子は戸籍の父親欄が空白の、父親のない子です。
これから、大きくなってその事がわが子の足枷にならないようにすることこそ、私が今後取り組むべき最大の課題です。

私の恋愛…それはしばらく封印してきましたが、また生挿入生中出しの快楽の記憶が甦って、毎日、子どもが寝静まってから、トイレでバイブのお世話になる毎日なので、子どもを保育園に預かってもらえる時間に逢えるセフレができないものかと探しています。
時折、若い男子学生を誘惑するようなブラウスやミニタイトスカートを身につけて、身近なところで、虎視眈々と獲物を狙っているのです。
私はやがてカトリック教会をも破門されるでしょう。

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投稿No.6806
投稿者 夢香 (22歳 女)
掲載日 2017年10月31日
先日、初投稿(投稿No.6790)させて頂いて沢山のアドバイスや温かいお言葉を頂戴した夢香です。
本当にありがとうございました!
メッチャ勉強になったし、会いたいなぁって思うような優しい方ばかりで、感謝と感動しかありません。
もう、こんなにまでして貰ったら…ちょっと泣きそうになります。
お返事や、やりとりを沢山させて頂いていたのですが、メッセージややりとりが埋もれてしまって、見逃してしまったり、届かなかったりして混雑してしまったし、この場ではやっぱり連絡先の交換とかはできないし、ルールがあるから、それはしたらダメやと思うんで、会いたいけど会えないー!って思いました。

一緒に住んでる友達にどー思う?って相談したら、
「出会い系とか、そんな掲示板に抱いてくださいって書いたら、そりゃ、ヤリモクの人しか集まらんでしょ。即日ヤリ捨てされて、また妊娠させられるんじゃね?」
と冷たく言われました。
「そんなに男とヤりたいんだったら、今すぐ100人くらい紹介するよ。付き合いたいだけなら20人くらい紹介するよ。」と言われて、
「違うの!普通の優しい人と普通にしたいの!」と言いました。
「それに、結局連絡ないけど、そもそもは彼に見て欲しくて、連絡欲しくて書いたんだよ」って言いました。
友達は、
「前の人は完全に諦めて次行こ。あんたならいくらでもイケるって。いいの紹介するから、合コンとかから始めてみよ。私も厳しくチェックするから。」
と言ってくれました。
なんかうーん…ってなったんですけど、せっかくこんなにしてくれるし、一緒に住んでる子がみんな行くって言うから、残されるん寂しいんで着いて行きました。

みんなでタクシーで渋谷の居酒屋で男女10人くらいでワイワイ沢山飲んで、カラオケ行って、ダーツバー行って気がついたら私の友達は二人ともお持ち帰りされて居なくなってました。
私は寂しいし、不安だし、話が違うしって思って帰ろうとして、1軒目からずーっとメッチャ優しくして横に居てくれた男の人に
「帰ります」
って、沢山合流して、沢山人もいたんで場の雰囲気を壊さないように小声で言いました。
そしたら、
「もう帰っちゃうの?」と引きとめられましたが、
「はい、帰りたいです」って言ったら、優しく
「全然いいよ。送ってく。」って、さらっと上手に外に連れてってくれました。
優しー!カッコいいー。メッチャ大人!って、ちょっと好きになっちゃいました。

タクシーまで一緒に乗ってくれて、
「ウチどこ?」
と聞かれたんで運転手さんに伝えて、彼の横顔をジーッて見て、ニヤニヤしちゃいました。
多分40前くらい?でいい匂いがする、イケメンじゃないけど、メッチャ優しくて気配りがすごい爽やかな感じの人でした。
あー、モテるんだろーなーって思いながら、結構飲んだからボーッとしてたら、
「ん?どうしたの?可愛いね。」
って頭ポンポンされて、あー!これ!って感動しました(笑)

それ以外はあんま憶えてないんですけど、なんかウチに着いて、本当はダメなんだけど、こんなにしてくれたから、申し訳ないんでせめてお茶だけでもって思ったけど、勝手に部屋に入れたらみんなに怒られるし、ってドアの前でどーしよって悩んでたら、いきなり後ろからハグされて、
「寒くないか?」って心配してくれて、
「風邪引くから、部屋に入りな?」って言われて、もー鍵開けちゃいました。
その後は…なんかもう頭ポーってしてたし、お酒沢山飲んだからってのもあって、どっちからかな?自然な流れで?うーん…もしかしたら、私からキスして、押し倒されて…脱がされて、あんまハッキリ憶えてないんですけど、すごいすごい優しくしてくれて、なんかずーっとフワフワした感じでした。
そんなつもりじゃなかったし、彼も
「おまえだからだよ。最初から可愛いって惚れてた。他の子とはこんなことしない。」
ってずーっと言ってくれて、あん、キャーってなったんで(笑)かなり久しぶりにエッチしちゃいました。
ゴムなかったから仕方なく生でってなって、二回くらいしたんですけど、二回目は
「ちょっと中で出ちゃったかも。」
って言ってました。
多分大丈夫な日だし、シャワーの時見たらそんなにじゃなかったから、綺麗に洗いました。

彼は終わった後もずーっと優しくて、朝まで色んな話をしてくれました。
彼はエッチが先になっちゃったけど付き合いたいとまで言ってくれて、こんなに優しくされたことないから泣いちゃいました。
でも、
「前彼にもまだ未練沢山あるし、悩んでます」って正直に言ったら、
「じゃあ、俺待つから。絶対連絡してね。」と連絡先を教えてくれました。
その後もずーっと可愛い、可愛い言ってくれて、ニヤニヤしっぱなしでした。
千鳥のノブさんに似てるね!って思ったんで、
「似てますね」
って言ったら、嫌がってました(笑)
私は好きなんだけど(笑)
彼は私はとまるさやか?っていう人に似てる。可愛くてエロくて超タイプって言って2人で画像見たけど、私、こんなに可愛くないし、ナイスバディじゃないよ!って恐縮しました。
彼は見比べるとか言って、布団めくって私の身体と画像を何度も見比べてました(笑)
はずいはずい!って言ったんだけど、やめてくれなくて、全裸で同じポーズとかさせられて…なんか2人でずーっと笑ってました。
したら突然友達が帰ってきて、見られちゃって、メッチャ色々聞かれたし、言われました(笑)
でも、良かったね。って言ってくれました。

彼は毎日電話とかラインとかくれて、
「また、とまるさやかごっこしよ!」って言うから、
「絶対いやや!」って返してます。
付き合うとかはまだ分からないけど、すごく幸せなエッチやったなーって思いました!

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6805
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年10月30日
書かないと忘れてしまいそうなので、忘れたらすごく可哀想なので、取り急ぎメモ代わりにすみません。

先週、親族の不幸があり地方へ行きました。
一通り済ませたら、私も明日死ぬかもなと思い、不安と孤独に襲われ、呼吸ができなくなりました。
寂しくて寂しくて、たまらずデリを呼びました。
セックスはいいから、とにかく誰かに寄り添っていて欲しかったです。
すぐに来られる子の中から適当に選んで、一番優しそうな子にしました。
れいちゃんって言うんですが、15分くらいで来てくれて助かりました。

れいちゃんは、自分でも言ってましたが藤田ニコルに顔もスタイルも全部本当にそっくりで、ちょいブスながらニコニコしていてほんわかした優しそうな子でした。
来年成人式だと言ってました。
デリは初めてで、2ヶ月前から始めたそう。

そんなウブなれいちゃんに入り口ですぐに抱きついて、髪の甘いシャンプーの香りをくんくん嗅いで、人肌を感じて沢山甘えました。
れいちゃんは戸惑いながらも、黙って甘えさせてくれました。
五分くらいして、私は落ち着いたのでスタートの電話を掛けさせて、ベッドに誘いました。
私は親族の不幸や最近の愚痴や辛かったことをポツポツと全部れいちゃんに話しました。
お互い素性を知らない、二度と会わないからこそ、なんでも話せる気がします。
墓場まで持ってく秘密すら、その日は精神的にとても不安定だったので、れいちゃんに全て話してしまいました。
れいちゃんは絶句しながら、私に明らかな恐怖を感じながらもしっかり聞いてくれました。

一通り話し終えると、すっかり肩の荷が降り心が楽になりました。
私はれいちゃんに御礼を言い、今度は、れいちゃんの話を聞かせてと言いました。
れいちゃんは最初は何も言いませんでしたが、次第にポツポツ話し始めました。
両親は幼い頃に離婚、シングルマザーに育てられ、母親と再婚相手に子供が出来て、弟がいること。
15歳の時に、その新しい父親にレイプされて、以降毎日のように性的虐待を受けたこと。
必死で16歳で家出したこと。
キャバクラで働きながら一人暮らしを始めて、警察に補導されてレイプのことを打ち明けて、母親が離婚して父親が逮捕されたこと。
今は弟の学費と、鬱病になった母親の生活費、自分の学費生活費を稼ぐ為に昼も夜も働いていること。
夢は介護福祉士の資格をとることで、その為に専門学校に通っていること。
れいちゃんは、私がレイプされなかったらみんな幸せだったのに。私がレイプされる隙があったから悪かったんだ。パパが、おまえが誘ったんだ。いやらしい身体をしてるおまえが悪い。と言いながら犯し続けたから、私が悪かったのかなって自分を責めながら今も悩んでると淡々と話しました。
私は、れいちゃんは悪くないんだよ。れいちゃんは立派だよ。とだけ言いました。

しかし、カッコつけず、偽らずに言いますが、私は15歳のれいちゃんがレイプされた話を具体的に聞いて、興奮して勃起しました。
れいちゃんの身体はそれはもう、いやらしくふくらみ、男を誘うほど柔らかく、白く、吸い付くような肌をしていました。
正義感と欲望は相反しながら共存してしまいます。
私もれいちゃんを犯したいと欲望に塗れるほど、目の前のれいちゃんはいやらしく、白く柔らかな素肌を露出していました。
私は滾る血を鎮めて、れいちゃんにこんな話を聞いた後でゴメンだけど、今から抱くよ。と言いました。
れいちゃんは、はい、仕事だから勿論です。頑張ります。と無理に笑顔を作っていましたが、うっすら涙を浮かべていました。

私はソファに座り、れいちゃんを私服のまま跪かせて咥えさせました。
れいちゃんの頭を掴んで、激しく奥まで咥えさせました。
れいちゃんはむせながら、涙を流してえずきながら一生懸命しゃぶってくれました。
俺の目を見ながらやれと命じ、見つめあったまま10分くらいずっと激しくれいちゃんの厚ぼったい気持ちのいい口を犯して、出そうだったので抜きました。

ぐったり床に伏せて咳こむれいちゃんを四つん這いにさせて、パンツだけ下げてバックから生で挿れました。
れいちゃんは性的虐待されてきたから、犯され慣れているのか小刻みに震えながら身を硬くして、無抵抗で大人しくなりました。
れいちゃんの唾液とえずいたヌルヌルまみれだったし、れいちゃんの中も濡れてたのですんなり入りました。
19歳の生の肉穴は締まりが良く、温かくてヌメヌメで、絡みつくように、吸い付くように肉棒を包み込み、私を一層興奮させました。
私はじっくりとれいちゃんの肉穴を味わうように、ゆっくり抜き差しを繰り返し、卑猥な言葉でれいちゃんに実況しました。
ほら、ゆっくり奥まで生で挿れていくよ。一番奥まで入ったね。子宮口ツンツンしてるよ。とか言葉責めし、れいちゃんに、気持ちいいです。おちんちんありがとうございます。沢山挿れてください。と言わせながら、ねっとりと犯し続けました。
ほどなくして、私はれいちゃんの腰と尻肉を鷲掴みにして一番奥まで力一杯ねじ込んで、中で出すぞ。一番奥で出すぞ。と宣言してから、大量の精子をれいちゃんの子宮口に全部注ぎ込みました。
出した後も縮むまでれいちゃんの奥に挿れたままで、言葉責めしました。
れいちゃんはしくしく泣いていました。
抜いて、四つん這いにさせたままでぴったり閉じた筋を開いて穴を丸見えにしてやると、ザーメンが一気にドロリ、トロトロと出てきて膝まで下ろしたパンツに垂れました。
れいちゃんは肩を震わせて泣いています。

私はようやく正気に戻り、またやってしまったと深い罪悪感に苛まれ、命令されるまで四つん這いで泣いている、憐れなれいちゃん見ながら頭を抱えました。
れいちゃんにシャワー行っておいで。と言うと、ヨロヨロと壁にもたれながら、シャワーに行きました。
しばらくしても出てこないので、見にいくと、バスタブで膝を抱えながら泣いていました。
私は風邪引くよ。と言って身体を拭き、ベッドに連れて行きました。
れいちゃんは力なく従い、されるがままに、ベッドの上で正常位で再び私に犯されました。
れいちゃんはぼうっとしながら、私が激しく突く度に小さく、あっ、うっ、あっ。と囁くように息が漏れました。
身体の大きな私に覆い被さられ、激しくおもちゃにされ、一方的に犯されている小さく華奢な身体のれいちゃんはまるで、中学生くらいに見えました。
私はれいちゃんに、俺の目を見ろと言って目が合ったので、もう一回、中に出すぞ。と言いました。
れいちゃんはただ泣きながら何も答えませんでした。
私は一番奥に乱暴に突っ込み、れいちゃん、イク!と叫び、ディープキスをしながら全力でれいちゃんの肩を押さえつけて、力一杯奥までねじ込み、ザーメンを再び肉穴の一番奥に全部注ぎ込みました。
れいちゃんは口を大きく開けて声にならない声を出しながら、私の腰辺りに力一杯両手の爪を立てながら、つま先をピンと伸ばしてピクピクと痙攣し始めました。
れいちゃんは泣きながらイッてました。
私は、虚ろな瞳で力なく脱力する小さなれいちゃんを強く抱きしめながら、ゴメンね。ゴメンね。と何度も謝りましたが、返事はなく、ただ、だらりと力なく横たわる死体のような少女の裸があるだけでした。

10分前の電話がけたたましく鳴り響き、その音で私達は目を覚ましました。
僅かな時間、気を失うように二人で寝ていたのだと気付きました。
れいちゃんはゆっくりと身体を起こして、けだるそうに電話を取り、はい、はい。と事務的な返事をしていました。
私は電話を代わって貰い、このまま最後まで延長したいと店員に言いました。
店員は弾んだ声で、予約もないし大丈夫ですよ。と言い、電話を切りました。
あと180分。れいちゃんは絶望したような表情を浮かべて、強張った表情で精一杯の笑顔を作り、ご延長ありがとうございます。一生懸命頑張りますので、どうかよろしくお願いします。と肩を震わせながら、頭を下げます。
恐らく、マニュアルで習った通りにしているんだと思います。

欲望を満たしてすっかり正気に戻った私は、目の前で裸で震える19歳の少女を二度も犯し、精子を大量に膣内射精した取り返しのつかない事実に震えました。
私はれいちゃんを抱き抱え、一緒にシャワーを浴び、電気を消した暗闇の中で風呂に浸かり、無言で後ろから抱きしめました。
何十分かした時、れいちゃんが私の腕を握り、頭を私の胸に預けてきました。
目を閉じ、指でトントンと私の腕をつついてきました。
それは心地の良いリズムでした。
れいちゃんは、この曲、何か分かりますか?と唐突に聞いてきました。
トントンだけのリズムでは分からず、さあ。と答えると、ショパンです。ピアノ弾いてたから。とれいちゃんは言いました。
へえ。いいじゃん。と私は答え、しばらくまた無言になり、ほどなくして、れいちゃんはスースーと寝息をたてて、私の腕の中で眠りにつきました。

私は、頭を撫でてからのぼせるから上がろ。と言い、れいちゃんの身体を拭いてあげました。
改めて見るれいちゃんはとても小さく、メイクもすでに落ちた素顔はとても幼く、まるで中学生でした。
身体を拭くたびにプルプルと揺れる可愛らしい形の整ったおっぱいと、色素薄い控えめな乳首は見ていて飽きない綺麗なものでした。
れいちゃんは暗い表情を浮かべ、うつむきました。
再び私に生で犯され、何回も中出しされることを思い、悲惨な決意をしているようでした。
私はれいちゃんに服を着ていいよと告げ、ザーメンまみれにしたパンツを手洗いして、部屋に干しました。
れいちゃんは、えっ?と驚き突っ立っていました。
私はお腹すいたからゴハン行こ。と誘い、服を着ました。
れいちゃんは、いいんですか?プレイまだ時間ありますよ。とおどおどして、お店に電話しますか?と聞くので、時間内に食べて帰って来ればいいんじゃない?と言ってノーパンのまま外に連れ出しました。

ミニのワンピースにカーディガンのれいちゃんはしきりに恥ずかしがり、カーディガンを腰に縛ってベルトがわりにしてスカートがめくれないように必死で抑えていました。
少し肌寒そうだったので、私の革ジャンを掛けてあげながら、近所のファミレスまで手を繋いで歩きました。
れいちゃんはパスタ。私はステーキを腹一杯食べて、夜景を見ながら川沿いをブラブラ歩きました。
れいちゃんはすっかり元気になり、ニコニコしながら、お客さんにゴハン連れてって貰ったの初めてです!本当にありがとうございます。と喜んでくれました。
橋のたもとでキスしたり、抱き合ったりしてから部屋に帰りました。

れいちゃんは無邪気な少女に戻り、ノーパン恥ずかしかったです。と頬を赤らめ、生乾きのパンツにドライヤーを当てて急いで乾かそうとしていました。
家庭的だね。と私は言って、後ろから抱きしめました。
れいちゃんは私の腕に頬をスリスリして甘えてきました。
「なあ、俺と付き合うか?」と私はれいちゃんについ、言ってしまいました。
れいちゃんはピクっと硬直して、ドライヤーを床に落としました。
れいちゃんは顔を真っ赤にして、えっ、えっ、え?冗談ですよね!え?とパニックになってましたが、顔がニヤついていて、本当に可愛い子だなと思いました。
私も、言っちゃったので、冗談じゃない。良ければ面倒見てやるよ。と言いました。
れいちゃんの口元がゆるむ、ゆるむ。
目を全開にして、顔を真っ赤にしながら私をジーッと見つめ、あ、あ、あの。え、あ、えーっと。どもる、どもる。
何て愛しいんだろう。私は優しく見つめながら、れいちゃんの返事を待ちました。
れいちゃんは深呼吸してから、あの!お母さんと弟に相談してからでいいですか?と意外な返事。
私は、どうぞ。と答えました。
れいちゃんは、私は家族が一番大切だから、もしも、家族がいいよって許してくれたら、お付き合いしたいです!と答えました。
私は、じゃあ待ってるね。と言ってLINEを教えると、すぐに目の前でスタンプを送ってきてくれました。
お互い、へーこんな名前なんだね。なんて言って、れいちゃんは私の名前、漢字読めなくて、この字初めて見ました。とか言って、れいちゃんの本名は今時で、女の子らしい可愛い名前でした。

時間がきて、電話が鳴り、れいちゃんは元気一杯に店員と話し、私にベタベタ甘えまくって、お互いの首筋にキスマークを付けあってから、バイバイしました。
れいちゃんは帰り際、あーん、まだパンツが乾いてない。と苦情を言ってきました。
私はツボにハマって大笑いしてしまいました。
思い出し笑いしながらベッドに入り、親族の不幸も最近の憂鬱な出来事もすっかり忘れて眠りにつきました。

昼過ぎに目を覚ますと、れいちゃんからLINEが。
ごめんなさい。弟は喜んでくれたけど、お母さんが怒って絶対ダメだって言ってるので、時間を頂けませんか?とありました。
私は、いつでも連絡しておいで。俺が必ず力になるから。側にいるよ。と返して、良かったら弟も連れて今夜メシ行くか?と誘いました。
れいちゃんは行きます!と喜んでくれました。

れいちゃんは中学生の弟を連れてきました。
全然似てないけど可愛い顔した素直な子でした。
痩せてたから、美味しい焼肉を腹一杯食わせてやりました。
れいちゃんも弟も、美味しい美味しいと言って沢山食べてくれて、嬉しかったです。
帰りにタクシーで弟を家まで送り届け、別れ際に頑張れよ。大切に使えよって五万円小遣いを渡しました。
町外れの古いボロの団地でした。

れいちゃんは何故か私の部屋についてきて、朝まで沢山セックスしました。
この日はすごいラブラブで、れいちゃんが沢山奉仕してくれて、積極的でしあわせなセックスをしました。
口に出したり、中出ししたり、顔射したりしました。

翌朝私は帰宅しなければならず、れいちゃんにしばらく会えないね。と別れを告げました。
れいちゃんは悲しそうな顔をして、また来る?いつ来る?と尋ねましたが、私は、もうれいちゃんとは会わないだろうなと感じました。
愛の錯覚から醒めてしまったのです。
もう、れいちゃんを愛せない。今日でさよならだと決めました。

私はコンビニで数十万円お金をおろし、れいちゃんに全部あげました。
れいちゃんは困惑して、要らないと言いました。
私は、無理矢理渡して、弟とお母さんの為に使えば良いと言いました。
れいちゃん、本当に困ったらいつでも言ってきて。LINEは変えないから。と言うと、困った時しか連絡したらダメですか?と大泣きしながら言うので、そうだよ。本当に困った時だけ。と言って頭をポンポンしたら、大号泣しちゃってなだめるのが大変でした。
迎えのタクシーに乗せて、家に帰しました。
れいちゃんは、窓から手を出し私の腕を離さずにいました。
危ないから。とたしなめて手を離させると、また号泣して、私のこと忘れないでくださいね。また、いつか会いにきてくださいね。絶対だよ?こんなの寂しいよ!と大泣きするので、タクシーの運転手も私もオロオロしましたが、行ってください。と発車させました。
愛してないけど、本当に必要な時は必ず駆けつけて助けようと誓ってサヨナラしました。
頑張れ、れいちゃん。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6804
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年10月29日
美紀子が派遣で、私の部処に来たのは、業務多忙で、文書作成と、データ処理の有資格者を人事部を通じ要望し、それが役員会で認められたからだった。

美紀子は、36歳、3S1Fと呼ばれるお嬢様女子大の横浜の大学出身で(と言えばFしかない。)、夫と高校生になる娘の三人家族。
旦那はT大法学部政治学科卒のエリートで、○○省の官僚。
大学卒業直後すぐに婚活パーティーで知り合い結婚している。
3S1Fのお嬢様女子大の、真のお嬢様にありがちな結婚コースだ。
今は旦那は○○県の○○部長として、所謂官僚のどさ回り中で、単身赴任中。
恐らくそのクラスで霞ヶ関の本庁に戻ると、課長補佐か課長級のポストが待っている。
こんな個人情報を私が知っているのは、私が自ら人事部に人員過配を依頼し、人材派遣会社からの応募に対して、私が最終面接をし、履歴カードも、面接でのよもやま話の記録も全て私のファイルに保管されているためだ。

美紀子は、もと公共放送局の女子アナで今はフリーアナの久保純子と、かなり昔…お嫁さんにしたい女優…初代?だろうか…若かりし頃の市毛良枝を彷彿とさせる、清純で可愛らしいアラフォーで、全経(全国経理学校協会)の情報処理検定1級、ワープロ文書作成検定1級を持っていたので、即採用を決めた。
何よりも印象は抜群だった。

子育ても一段落して、娘は東京三大女子と呼ばれる、麹町にある有名女子中高一貫校に入り、時間に余裕ができたので、専門学校に通い、2つの資格を取ったという。
ブラインドタッチで、私のメモを数分で公式文書に仕立てあげる技能は、アナログ世代の私には畏敬の念をも抱かせた。
PCの文書作成に関しては普通の社員よりずっと使える。
ただ、悲しいかな1年契約で更新制が人事部からの指示だった。
そこに私は立ち入れない。

ある金曜日、そんな派遣社員の身分の美紀子と私に思わぬきっかけをもたらした。
ここでは仮称で鈴木美紀子とさせていただく。

私の会社でも、プレミアムフライデーを会社の社会的責任と社会的貢献を建前に、仕方無しに導入することになった。
ただし、勤務時間をただで減らすほど余裕はない。
総務部の指示で、積極的に社員の有給休暇消化を促進させるという方針の下、繰越し分さえ余ってしまう有給休暇を、社員に会社側から積極的に取らせてプレミアムフライデーに対応することになった。

なるべく部長級の管理職も、金曜日は早目の退勤を促されたが、現実問題そうもいかない。
私はなるべく70人は越える部下に、机間巡視して、早く帰るよう促すようにした。
それが効を奏したか、午後3時にというのは少数だったが、午後5時までに、オフィスが寂しくなる程度まで定着した。

しかし、管理職はそうもいかない。
ある日、部下の課長3人を帰したものの、私は書類の決済やデータの点検などで、一人寂しく、また忙しく仕事に追われていた。
一人寂しく休憩室にコーヒーを飲みに行き、帰ってくると、PCのキーボードをしきりにタッチする音がオフィスにこだましていた。
パーテーションで区切られた、両隣の部処も、部長のデスク辺りだけ照明がついていて、あとは暗い。
一人仕事をしていたのは美紀子だった。
「すまないね~鈴木さん。あなたは正社員じゃないから、早く帰るというわけにもいかないから…。でももう定時過ぎたから、早々に切り上げてね。」
「はい。ありがとうございます。もうすぐ今日の分は終わりますから。」
「お疲れ様!」
美紀子は私に、言葉だけ返して目線を早々にディスプレイに移すと、私の数倍…いや数十倍の早さで、定形文書を作成していた。

私もいよいよ仕事に切りをつけて、スーツのジャケットを着、鞄のストラップを肩から下げ、PCのシャットダウン漏れや、プリンターの電源オフの確認をして回っていると、ようやく美紀子も、デスクの整理をして帰宅の準備をしているところだった。
「ちょうどよかった。鈴木さんのところで、我が○○部は終了です。」
「すみません。仕事が遅くて…。」
「いやいや。そんなことはありませんよ。鈴木さんに来てもらって、かなりうちの○○部は楽になりましたよ。なにしろ私の数十倍の早さで文書を作ってくれるからね。」
「部長さん直々に、お誉めいただいて光栄です。」
「いえいえ、本当のことだから。僕に採用人事の権限があれば、鈴木さんには正社員として、うちの○○部にずっと来てほしいくらいですよ。でもね~、僕には部下の勤務査定に関しては権限があっても、採用人事権がないんですよ。ただし、あなたが望むなら、中途採用の進言は人事部長にできますよ。私の同期だから。」
「私は、こちらの会社では…そこまでなんて…。…では失礼します。」
美紀子は私と絡んでいると、話が長くなると読んだのか、深々と会釈し、更衣室ロッカーの方にススーッと去っていった。

私は(嫌われたかな?)と、ちょっと長話したことを反省しつつ、一切の照明を落とし、廊下の警備直通電話で警備員室に、全員退出を連絡して、エレベーターに向かった。
と、またそこで制服から着替えて帰り支度をした、美紀子に偶然出くわした。
ちょっとデザインとしては古めのリボンタイの付いた薄ピンクサテンのブラウスに、白のカーディガン。サテン地の膝丈のフレアスカートという初秋らしい清楚な出で立ちだった。
私服だと制服よりバストが目立ったが、身長は約155cmくらいで、細身である。

「これから、夕食のお買い物して…ですか?」
「いえ。今日は金曜日で遅くなるかもしれないからと、夕食のおかずはチンすればいいように作ってあるんです。」
「娘さんは?旦那さんは単身赴任でしたよね。」
「娘は、予備校ですから遅くなります。私は主人もいないし、有り合わせで…。」
「それなら、軽く夕食でもどうですか?うちなんか妻も遅いから、双方外食ですよ。子供らはもう大学出て独立しちゃってるし。」
「部長さん…もうそんなお歳なんですか?てっきり40代前半くらいで、若手のリーダーかと…。」
「いえいえ。もう50過ぎです。まあ普通の昇進ですね。それはともかく食事…どうですか?」
…と、そのタイミングでエレベーターが来て会話は止まった。
エレベーターには他に同乗者がいて私の顔を知っていて会釈したから、私たちは無言で変によそよそしく、1階に降りるまで、気まずい時間が続いた。

数分、少々気まずい時間が経過した。
私はあまりにも気安く夕食に誘ったことで、警戒感を抱かれたのでは?と後悔したし、美紀子はきっと自分の立場を気にして、かなり考えたであろう。

エレベーターが1階に降りるまで、私はドキドキしていた。
「パワハラ」などという言葉も頭をよぎった。
しかし、エレベーターから降り立ち、同乗者の目や沈黙から解放されると、美紀子の態度は意外にもサバサバしていた。

「せっかくの部長さんからのお誘いですから、ご一緒させていただいてよろしいですか?」
「もちろんですよ。さっきはエレベーターの中でパワハラだ。なんて言われるかと思って、来たばかりの女性を誘ったことを、後悔していたくらいです。あ~よかった。」
「そんな…パワハラだなんて、誘っていただいて光栄です。」

私は、行き着けの大衆居酒屋に誘った。
店頭で、
「本当は女性を誘うような店じゃないんだけど、ここの手料理がヘルシーなのと、お魚が新鮮だし、大将が厳選した日本酒がまた食中酒にはバッチリで…。こんな店でよかったら。」
美紀子は案外嬉しそうな表情で微笑んだ。

美味しい地酒を軽く飲み交わしながら、いくつかの旬の手料理を楽しんで、会話も弾んだ。
美紀子の卒業した、横浜のお嬢様大学F女子学院時代の裏話。私の大学時代の話。お互いの家族のことなどなど。

2時間があっという間で、私たちの距離はぐんと縮まった。
どうやら美紀子は私のことを若い出世頭のヤリ手部長だと思っていたらしい。
確かに職場での私は、部下にやたら気遣いをするので、かえって真意が見えずらい人間像に映っていたのは知っていた。
なにより私は身長が180cm超。大学時代はラグビー部でFWのフランカーをしていて、デカイから威圧感があったのかもしれない。
しかし、得てして身体のデカイ男は小心者だ。(汗)

会社の最寄り駅まで歩きながらも、会話は弾んだ。
山手線に乗り、私の乗り換え駅で私が下車し、開いた電車のドア越しに別れようとした時だった。
ドアの閉まる直前に美紀子は電車を降りてしまった。
何があったのか、唖然とする私の前で、下を向く美紀子。
そうこうしているうちに電車は走り去った。

「どうしたんです?鈴木さん。ここで降りたら…。」
「ごめんなさい。今日、部長さんといて、久しぶりに夫以外の男性とお話して…なんか…なんていうか…その…楽しくて…その分さっきは一瞬凄く寂しくなっちゃって…。」
「でも、もうこの時間なら、娘さん予備校から帰って待ってるんじゃ…。」
「それは大丈夫です。もう少しお付き合いしていただけますか?」

私の頭はグルグル回転した。
(もしかしたら、美紀子を最後まで誘えるかもしれない。いや、職場内はマズい。変な噂でもたったら私の立場はない。しかも、私はパパ活の女子大生2人と、今、毎週のように関係しているような男だ…今、美紀子にそういう気を起こしたら、最後まで行ってしまう。美紀子は割り切りの女子大生とは違う。美紀子は入社の日も浅い派遣とはいえ、部下の一人だ。しかも立派な家庭がある人妻だ…。)
しかし、元来性欲が強く、最終的には抑制の効かなくなる私は(幸い今までトラブルは起こさなかったが…。)すでに美紀子を「女」として見ていた。

「鈴木さん。いや美紀子さん!行こうか!」
私はドキドキしながら、美紀子の手をつかむと、人混みのコンコースを抜け改札機を出て、タクシー乗り場に向かった。
美紀子は終止無言でついてくる。

タクシーに乗り込むと、
「新宿区役所前!近いけど大丈夫?」
「は~い。大丈夫っすよ!」
運転手は、そそくさと空車のパネルを降ろし、賃走にして走り出した。
私は無言で美紀子の手を握った。
美紀子はうつむいたままだ。
美紀子の頭の中でもいろいろな思いが巡っているに違いない。
私が運転手に発した目的地からも、私がどこに連れて行くか容易に発想できたに違いない。
しかし、顔をあげた美紀子からは、意外な言葉が発せられた。
「やっぱり金曜日ですね。道も街も混んでますよね~。」
靖国通りを見ながら、私に話しかけたのか、運転手に話しかけたのかはわからなかった。
「そうですね~。最近はうちらも少しは景気が良くなってはいるかな~。」
運転手は自分に話しかけられたと思って、返答した。
「プレミアムフライデーですからね。」
私は、混乱している内心をごまかすように、ありきたりな話題をふった。
「うちらにゃ、関係ないね~。お客さんたちはプレミアムフライデーとやらで飲んできたの?」
「ええ、まあ…。」
私と美紀子の返答が同時に混じった。
美紀子が私を見上げて、くすっと微笑んだ。
これでグッと緊張感が和んだ。
私はこれでやっと決心が固まった。
(美紀子を抱こう!)

区役所前でタクシーを降りてからは、迷わずラブホ街へと美紀子の手を引いて歩いた。
その距離はわずかだ。
美紀子もやがて私の腕にすがりついてきた。
しかし、二人とも無言だった。
再び美紀子はうつむいてしまった。

花金の夜。ラブホはどこも満室だった。
2軒入って満室。
3軒目にやっと空室を1部屋見つけて、迷わずすぐに部屋に入った。
その間も美紀子は無言でついてきた。
もう私の考えは充分理解したはずだ。

部屋に入ると、私から口を開いた。
「鈴木さん…いや、これからは美紀子さんと呼んでいいかな?こんな気持ちじゃなかった。だけど、君が電車を降りてきてしまってから、僕の気持ちは変わった。君がとても可愛らしく見えた。気持ちが急に若くなった感覚にもなった。帰るなら今だよ。」
「部長さん…いいの…私…とても寂しくなって…今日みたいな気持ちは何十年ぶりです。私…部長さんに抱かれたいって、一瞬で…。」
私は美紀子の言葉を遮って、抱き締めキスをした。
フレンチキスでちょっと舌を入れてみたら、美紀子も舌を入れ返してきた。
それからはお互いに抱き締め合ってDKを何度となく交わした。

「美紀子さん。君は素敵な女性だ。」
「部長さんも素敵です。」
「こんなところで、部長はやめようよ。」
「じゃあ…なんて?」
「Kかシュンでいいよ。」
「じゃあシュンさん…。」

私たちは、再びDKを深く交わした。
美紀子のキスには、女の性の乾きを感じた。
見た目からは想像できないような貪欲なキスだった。
私たちは二人とも口の周りを唾液だらけにするほど、キスを重ねた。
私はすでに美紀子のキスでフル勃起し、カウパー腺液でトランクスを濡らしていた。

しかし、美紀子は私の肩から手をほどき、顔を紅潮させながらも、
「ごめんなさい。私…こんなのしばらくぶりで…。はしたない…。」
「そんなことないよ。素敵なキスだった。」
私が再び美紀子を抱き締めようとすると、美紀子はそれを遮るように、
「焦らないで…優しく…ゆっくり…ね。」
そう言って、私のジャケットを脱がせてくれるとネクタイまでスルスルっと外して、クローゼットにしまい。自分のカーディガンも一緒にクローゼットにしまってから、ミニバーに向かい、
「喉乾いちゃいました。シュンさんは何にします。温かいものは…煎茶に紅茶にコーヒーがあります。冷蔵庫は…無料のはミネラルウォーターだけですけど。」
「お水でいいよ。」
私がそう返答すると、グラスを2つ持ち出して、ソファーに座り、2つのグラスに水を注いだ。
そして、私に隣を促すように端によけて座った。
私もYシャツのボタンを第2ボタンまで外してソファーに座り、水をぐいと飲み干した。
すると、またもや美紀子が口を開いた。
「せっかくだから、シャワー一緒に浴びません。お風呂はすぐに入れないし。私…男性とお風呂なんて新婚の頃以来…。」
「そう…そうなんだ。じゃ僕で良ければ一緒に洗いっこでもする?」
「キャ!…洗いっこなんて!フフフ…シュンさんエッチね。」
美紀子の言葉から丁寧語がなくなっていくと同時に、私には美紀子がとても愛しく感じられた。
(本当は「僕も新婚以来だ!」と言いたいところだったが、つい一週間前、パパ活女子大生の詩織とバスタブで生中出しの、ハメ潮セックスをしたばかりで、そんな大嘘はつけなかった。)

美紀子は、グラスに2口ばかり口をつけると、浴室前の洗面鏡に向かって行き、スルスルとブラウスとスカート、ストッキングを脱ぎ、脱衣籠に入れると、ブラとショーツだけになって、ブラホックを外してからバスタオルを身体に巻き付け、中から上手に、ブラを外してショーツも脱いだ。
そして、アメニティグッズの中からシュシュを取り出すと、開封して肩甲骨辺りまでの綺麗な巻き髪を、クルクルっと短く纏め上げた。
「入りましょ!」
とチラと私を一瞥して、私を誘った。
私は何気に、バッグの内ボケットから、バイアグラを取り出し、急いで水で口から胃に流し込んで、ソファーに全てを脱ぎ捨てた。
(これで2~3回戦は可能だ!)
それを見た美紀子は、わざわざ戻って来て、私のYシャツもスラックスもクローゼットにしまい。靴下、トランクスを畳んでソファーの隅に置いた。
(こんなところでも気を効かせるなんて…それも極自然体で…最高の女だ。)
その間、私のフル勃起で天井をにらんだ亀頭を見て、
「シュンさん…もうすごい…。でも、焦らないでくださいね。」
と顔を赤らめた。
そして、私の手を引いて、バスルームに誘い、バスルームの前で、ハラリとバスタオルを取った。
服を着ているより、バストは豊かだった。
服を着ている時は、せいぜいCcupくらいかと想像していたが、丸くお碗型でDcupくらいはありそうだ。
ウエストの細さはわかっていたが、36という年齢にしてはしっかり括れていた。
それに反してヒップは丸く大きめ。だが私の好みだ。
陰毛は手入れされていない感じの自然密林で、やや深いが形が整っていた。

二人でシャワーを浴び始めると、素早く美紀子は自分の汗を流し、シャワーノズルを外して、私の身体を流してくれた。
美紀子は小柄で155cmくらい。
私は180cmの長身なので、美紀子が下から見上げるような感じだ。
私が美紀子のバストに手を伸ばすと、
「焦らないでください。洗いっこでしょ?シュンさんが言ったのよ。ウフフ…。」
いつの間にか、私はすっかり美紀子のペースに引き込まれていた。
その後、シャワーノズルを低めに固定して、お互いにDKを交わしながら、ボディーソープで洗いっこをした。
もう私のチ○ポは美紀子の穴を求めていた。
そうっと腰をかがめて後ろから抱き締め、股にチ○ポを差し向けると、
「どさくさに紛れてダメよ。焦らないでください。こんな所でエッチして滑ったら危ないわ。それにシュンさんの立派なこれ…洗わなきゃ。私のアソコも…。」
と諫められ。私のチ○ポに泡をつけて、シゴかない程度に軽く軽く握ると、ゆっくり擦って洗ってくれた。
私も手を伸ばし美紀子のオ○ンコと陰毛を洗った。
「アッ…ハァン…」
一瞬可愛い吐息を漏らしたが、私との距離を僅かに離す。
すっかり美紀子のペースだ。

やがて、泡を洗い流すと、バスタオルを取りに行って私の背中から拭いてくれる。
私も美紀子の身体を拭いてあげて、二人でバスローブを着こんだ。
美紀子が鏡の前で立ち止まり、髪を上げたシュシュを取りほどく。
ロングの巻き髪が解き放たれた瞬間。可愛らしい美紀子が、妖艶な女に変身した瞬間を感じた。

美紀子は、スタスタと歩くと、すぐにベッドに潜り込んでしまった。
私は膨脹しきったチ○ポがバスローブからはみ出すのを気にしながら、美紀子の横に潜り込んで、キスをした。
美紀子の腕が私の首にまとわりつき、しっかりホールドされると、口では舌が絡んでくる。と同時に妖艶な女の吐息を漏らす。
さらに脚を絡ませてくる。
美紀子の舌の動きは私の舌から口の中を這い回る。かなり長い舌だ。
私も負けずに応戦して、美紀子の舌から唾液を吸いまくった。
そして手をバストに忍ばせ、軽く両乳房を揉んだ。
美紀子の吐息がますます妖艶になっていく。
さすがアラフォー女性だ。

私の興奮は高まり、美紀子からベッドカバーを剥ぐと、美紀子のバスローブを脱がせてバストを露にさせた。
「あんっ!いやっ!もう少し暗くしてっ!」
私は焦り過ぎていた。
最近はノリでセックスするパパ活女子大生とヤリまくっていたから、大人のムードなんて考えずにいたのだ。
慌ててタッチパネルのボタンで照明を落として、ベッド下のダウンライトを少し明るくした。
気がつくとベッドの頭側は、周囲に花模様をデザインした大きな鏡で、ベッド全体が丸映しである。
私は、美紀子に仁王立ちフェラをさせる場面やバックから挿入して、美紀子の喘ぐ姿や自分の痴態が映し出される光景を想像して、さらに興奮の度合いを高め、美紀子の乳首めがけて、襲いかかった。
片手はオ○ンコに忍ばせる。
すでにオ○ンコは濡れていた。
「美紀子ちゃん…もう濡れてるよ…。エッチだね。」
「シュンさんだって、オチン○ンの先からおつゆが出てるじゃない!ふたりともエッチよ。もうっ!」
美紀子のそんな言葉によって、興奮し切ったら私は、がむしゃらに美紀子の乳房を両手で揉みながら、乳首を吸い舐めした。
美紀子は私のチ○ポをつかんで離さない。
「ハァァアン…アァァァ…ウゥゥ…。」
清楚な美紀子から、淫声が漏れ、見上げるとうっとりした表情で髪を枕に乱れさせている。
私の両手はバストを揉みしだき、指では乳首を弄びながら、舌は下半身へと這わせていく。
綺麗に括れたウエストもおへそも舐め尽くした。
そして開脚させると、鼻でオ○ンコから放たれる女性ホルモン独特の香りを堪能しつつ、陰毛をかすめクリに達した。
薄暗がりの中でまじまじとオ○ンコを眺める。
小陰唇は沈色しているが、中の粘膜は明らかにピンク色で、すでに濡れて淫汁がタラタラと溢れて薄暗がりの中で光って見えた。
さらに小淫唇の襞がめくれている感じが使い込まれたオ○ンコであることの証だと感じた。
私はめくれた襞ごと、口にあてがい強く吸った。
「アァァァァン!」
美紀子が私の頭をつかんで、悶え乱れる。
さらに舌ドリルを膣口に捩じ込み、淫汁を吸い出しては、クリを舌と唇で責めた。
「アァァン!ダメツ!ダメツ!イッちゃうぅ!」
私は構わず、指を膣口から膣奥へと差し込み、中でクチャクチャ音を立てさせては、Gスポを探し当てようとしきりに指を動かした。
もちろん口も遊ばせてはいない。
クリを唇で挟み引っ張ったり、またそれを舐め吸ったり…。
「アァァァァン~イクッぅ~アフンッ!ハァン!」
私の手マン指マン、さらに執拗なクンニで、美紀子は身体をよじらせて逝き果てた。

私の鼻も口の周りも美紀子の淫汁でビチョビチョになったが、優しくオ○ンコに手を添えながら、キスをする前に、美紀子の横の枕カバーに顔を押し付け、淫汁を拭ってからキスをした。
美紀子が猛烈にしがみつきながら舌を絡ませてくる。
一旦キスをほどくと、美紀子の乱れた髪を額から指でかるく撫で下ろしながら、
「美紀子ちゃん逝っちゃった?」
「うん…でもシュンさんの意地悪っ!そんなこと、わかるくせに何で聞くのっ?」
「ごめん。ごめん。あまりにも美紀子ちゃんが可愛くて、ちょっとイタズラしすぎちゃったかな?」
「ちょっとじゃないわ!すごくだわ!…でも…でも…こんなに気持ちいいの初めてっ!」
そう言うなり、私の口を奪って、猛烈なDKをかましてきた。
美紀子もかなり貪欲だが、平素は我慢に我慢をしていたことが容易に察せられた。
電車で別れる時、不可思議な行動を取ることで、私の性欲に火をつけたのではないかと思われた。

「ねえ…今度は美紀子ちゃんが僕を気持ちよくする番だよ。」
そう言うと、私は美紀子の手を取って、ギンギンに膨脹したチ○ポを握らせ。
美紀子の前に膝立ちした。
美紀子が舌を出して、亀頭を舐め回してきた。
そして亀頭の鈴口からカウパー腺液を吸い出すように音を立てては、亀頭を舐め吸いする。
私はゆっくり立ち上がった。
一瞬美紀子の口からチ○ポが離れたが、すぐにタマに吸い付いて来た。
両タマを交互に口に含みゆっくり舐め回して吸うと、口を離して、
「溜まってる?」
うっとりした表情で尋ねてくる。
「わかる?溜まってるの?」
「だってタマタマがキュってなってるし、なんかお口の中でうごめくし…それにシュンさんのオチン○ンすごい、太くて固い…あぁ…すっごい…。」
そう言うと、タマ舐めから、裏筋をつつーっと舐め吸いして、また亀頭を舐め回して、ズッポリ口に含んでバキュームを始める。
私は鏡に映し出される、暗がりのこの仁王立ちフェラの光景を眺めていた。
薄暗がりだがAVさながらの光景を、さらにはそこに自分が映し出されているのに羞恥を忘れ、興奮していた。
すると、こちらが動かないからか、美紀子はバキュームしながら、顔を前後させて、唇でチ○ポを扱き始めた。
これでは貴重な一発目を口内発射してしまう。
私の心は、すでに生挿入を決心していた。
さらに生中出しする算段を、あれこれと快楽に溺れつつも頭の片隅で考えていた。
もう牡の習性と言っていいほどの執着だ。
「アァァァ!すごく気持ちいいよっ!もうそれ以上だと、出ちゃいそうだっ!」
そう言って、美紀子の口からチ○ポを離した。

美紀子を横たわらせ、私も寄り添うと再び熱くDKを交わした。
「ねえ…もう我慢できないよ。入れていい?」
私はそう言うと、ゆっくり美紀子の上に覆い被さり、股に腰を割り込ませて、左手で亀頭をオ○ンコに擦り付けた。
「えっ!ダメツ!ダメよ!避妊しなきゃ!」
「もう我慢できないよっ!今日は避妊しないとまずい日なの?」
一瞬、美紀子が考えた。
「ダメ!ダメ!安全って絶対ないもの!」
「じゃあ今日は、一応安全日なんだね?」
「日にち的にはそうだけど、絶対なんて言えない!」
「ごめんっ!責任は取る。生じゃないと僕、中折れしちゃうんだ!美紀子ちゃんを満足させられないよっ!」
「えっ!…でも、でも…。」
私はゆっくり、膣口に擦り付けたチ○ポを亀頭だけ押し入れた。
「アァァァ…もう好きにしてっ!」
(やった!私のいつもの戦法で美紀子は折れた。本当に運がいい。これが危険日なら絶対に拒絶される。まさかこの流れでここまで来て、アフターピルの話題なんか出したら、私の正体がバレてしまう。美紀子は非常に頭のいい女だ。)
私はゆっくりピストンを始めた。
「ハァァアン…アゥゥゥン~。」
美紀子が悶え始める。ゆっくり美紀子を抱き締め、身体を起こして、対面座位でキスを貪り合う。
そして、ゆっくり突き上げた。
「ハゥ~ハアァァァ!」
美紀子がのけ反り淫声を発する。
私は突き上げながら、美紀子の両乳首を吸いまくった。
「アン!アン!アァァァン!」
美紀子が髪を振り乱す。

私が倒れて騎乗位に。
美紀子が私の腕を掴んできたので、指を挟んで両手を繋いだ。
美紀子はさらに髪を振り乱しながら、前後左右上下に微妙に腰をくねらせ、私に刺激を与える。
もう私は限界に来ていた。
騎乗位フニッシュでいいと決めて、最後に激しく腰を突き上げた。
さらに悶絶する美紀子。
「アァっ!美紀子ちゃん!もうダメだっ!イクよっ!中にイクよっ!アァ!」
「私もイクッ!思いきり中に出してっ!アン!」
私が突き上げた頂点で大発射して、腰を突き上げたところから急激にダウンさせ、あとは小刻みに震わせて、残液を美紀子の中に放出した。

美紀子は崩れるように、私にのしかかると、その余勢でDKをかましてきた。
二人で唸りながら、小刻みに腰を振り、余韻を味わう。
私が苦しくなって、顔を横にして、美紀子を抱き締めると、今度は私の頬や耳にキスをしてくる。
清楚な姿の裏に隠された淫乱な美紀子を知った瞬間だった。
私は息も絶え絶えになるくらいなのに、美紀子はまだ腰を小刻みに震わせて、キスをしてくる。
「はぁ…美紀子ちゃんの中で逝っちゃったよ。生を許してくれたから逝けたんだ。最高だったよ。」
「あんっ!ばかっ!たぶん大丈夫だからよかったけど…妊娠したら私は…でも…ほんとは何もなければ…私はいっぱい中で受け止めたいのっ!」
「ごめん!ほんとにごめん!でも、それどういう意味?」
「あのね。私…実は学生時代に中絶経験があるの…避妊の知識も浅くて…でもね、ゴムはね、中が変に擦れる感じで、本当は嫌なの。それから、オチン○ンの先が当たって、根本から痙攣するのって、生じゃなきゃ感じないの。それに主人とはしばらくなくて、久しぶりだったから…。」
意外な美紀子の言葉に私は安堵とともに、不思議な感慨にとらわれていた。
こんなことを言う女は初めてだったからだ。
しかし、人妻の美紀子とは、1回の過ちにするか、これを機会にセフレにするかの考えは、なりゆきに任せて後回しにすることにした。

そうこうしているうちに、私のチ○ポが収縮してきたので、寝返りを打って、正常位になると、ゆっくりチ○ポを引き抜いた。
美紀子は、すぐに起き上がり、ティッシュを数枚重ねてティッシュボックスから抜くと、うつむいて、下腹部に力を入れ、私のザーメンを拭き取った。
「すごい…たくさん…シュンさん何日溜めてたの?」
(まさか1週間前に、パパ活女子大生の潮吹き娘と三回戦のセックスをしたばかりとは言えない。)
「ん~3週間くらいかな?うちも半レス状態だよ。お互い大学時代の同期だから、付き合いも長いし、気づかぬ間に銀婚式を終えてたよ。忘れてたお詫びに、結婚指輪を新しくしたけどね。美紀子ちゃんの指輪を見せて…これは高価でしょ!僕のはペアで刻印入れて10万程度だよ。美紀子ちゃんのはプラチナが多いから、2倍はするかな?」
「うん!そんなもん。○○省の官僚ならこれくらい買ってもらわないと…。それに早く本庁に戻ってもらわないと…昔はどさ回りについていったのよ。2年や3年しかいないのに、地方の県庁知事部局の課長補佐から、課長。そして本庁に戻って室長になったと思ったら、また○○県の○○部長だって。うちのは局長は無理みたい。」
「じゃあ、美紀子ちゃんがうちの会社で正社員だね。同期の人事部長に本気で掛け合うよ。美紀子ちゃんの資格も学歴も問題ないし、あとは外国語力かな?うちはなんと言っても総合商社だからね。」
「英会話も専門学校に真面目に通ったから、留学経験なしで、文科省の英検準1級まできたの!」
「凄いね!僕はずっと中国畑だから、今のボジションしか居場所がないんだ。英会話もかつては自信があったけど、ここしばらく使ってなくて、今は中国語オンリーだね。」
「じゃあシュンさんに期待しちゃおっと!私、主人に採用された会社のことを話したら、どうせ派遣だからだろ!ってバカにするのよ!なんとか見返してやりたいっ!シュンさん、お願いね!」
そう言うと乱れてキス責めにしてきた。
私はこういう枕営業に弱い。
事実、上海駐在員時代は、現地社員の美人姑娘とセフレになって、相手が共産党幹部の子女だと知りつつも、ハニートラップで、社内事情を漏らしてしまったことがある。
あの国はそういうえげつない部分がたくさんある。

しばらく、恋愛のよもやま話をピロートークでしていたら、美紀子が私の横に顔を寄せてきて、私の胸の汗を指でなぞり始めた。
「たくさん汗をかいちゃってる。」
「美紀子ちゃん相手に最高に燃えちゃったもの。」
「アソコは?また燃えてきそう?…あら…もう大きくなってる!」
本来なら1発目に大発射すると、回復にはかなりの時間を要す身体になってきていたが、ドーピングにより、復活が早いし固さも取り戻している。
「じゃあ、またエッチしちゃうぞ!」
私は再び、美紀子にDKを求めた。
美紀子もそれに応じて舌を絡ませてくる。
私はキスを解くと、少しずつ体勢を、反転させていき、横からクンニの体勢に入り、美紀子のお尻を抱えると、下に潜り込み69に持ち込んだ。
再び美紀子のオ○ンコにむしゃぶりつき、美紀子も目の前に現れた私のチ○ポを舐めざるを得なくなった。
もう遠慮はしない。
さんざん指マンとクリ口撃で、フェラができなくなるほど、逝かせまくって、身体を後ろへ抜くと、バックからお尻の肉を掴んで、挿入!鏡を見ながら、乱れる美紀子に興奮しながら、腰を打ち付けた。
「アァっ!また逝きそうだ!出すよ!中に出すよ!」
「いいわ!ちょうだい!」
「どこに?ちゃんと教えて!」
「中にっ!中にっ!」
「どこの中に?」
「アソコ!アソコ!いっぱいちょうだいっ!」
「アソコじゃわからない!もっとはっきりと!」
「オ○ンコ!オ○ンコ!私のオ○ンコにオチン○ンのお汁をいっぱいちょうだいっ!」
そこまで言わせる余裕もあって、美紀子に隠語を連発させると、バックから思いきり、美紀子に被さり、乳房を揉みながら、突き上げつつ、2発目を放った!
私はすぐさまぐったり横バックの姿勢になってしまった。
だか残液をまだまだ美紀子の中に出したい。
私は美紀子の片足を掴んで開き上げ、ひとしきりピストンを続けた。そうすると再びこみ上げ、残液を放つことができた。
もう二人ともぐったりである。
しばらく、オ○ンコから逆流するザーメンも放置して、美紀子を抱き締めていた。

ベッドのタッチパネルを見ると、すでに10時を過ぎている。
さすがにヤバイと思いすぐにバスルームに誘った。
バスルームには、最初にシャワーを浴びて出る時に私が貯めた湯が張られていたが、少々温くなっていた。
美紀子にシャワーを使わせ、私はバスタブにつかり、身体の淫液を洗い流した。

美紀子はドレッサーでメイクを直し、私は支払いを済ませて、帰り支度をした。
部屋を出る際は、部屋にあったファブリーズをお互いの服に吹き付けあって消臭に努め、最後にお別れのキスをした。

帰りは靖国通りまで出てタクシーを拾い、世田谷の美紀子のマイホームまで送ると、その足で私も杉並の自宅に帰り、何もなかったように、風呂に入り寝室でバタンキューで寝入ってしまった。

さて、週明けまた美紀子にあったが、お互い素知らぬふりでとおしている。
また再び私が美紀子を誘うことはないようにしている。
なぜなら、安全日が来たら今度は美紀子か私を誘ってくるという確信があるからだ。
だからLINEもメアドも交換していない。
用件は電話番号のショートメールで充分なのだから。

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