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投稿No.6843
投稿者 みな (28歳 女)
掲載日 2017年12月06日
私がドMとして自覚したのは20才の時でした。
当時付き合っていた彼氏がドSで初めてその彼とエッチをした時から、お尻を叩かれたり言葉責めをされました。
もちろん普段からノーパンノーブラで過ごすのは当たり前。
パイパンにするのも必須でした!
その時にいつもより濡れてしまうことから自分はドMなんだと自覚をしました。
前置きが長くなってしまいましたが、その後に知り合った30才の彼氏(マサキ)との調教からの中出しについて書きたいと思います。

マサキとは合コンで知り合いました。
隣に座ったマサキは全開で下ネタトーク。
私も彼氏と別れてずっとエッチをしていなかったので、抵抗もなく答えていました。

合コンもお開きとなって、マサキは耳元で
「みなちゃん一緒にいいことしようよ?」
と…誘ってきました。
下ネタトークで盛り上がっていたこともあってついていきました。

ついたのはちょっとおしゃれなホテル、でも中に入るとビックリ!!
そこは調教ルームだったんです。

マサキ「みなちゃんってドMでしょ?」
みな 「なんでわかったの?」
マサキ「だってメス豚の匂いがしたもん!俺はドSだから分かるんだよ」

そんな会話をしているとマサキの目がかわり

マサキ「みな、今日から俺の彼女なっ。彼女って事は奴隷にもなるんだからね」
みな 「えっ?」
マサキ「嫌なんだ。じゃあ帰れば?」
みな 「嫌じゃないです。お願いします」
マサキ「じゃあまず、服全部脱ぎなよ」

私はマサキに言われた通り服を脱ぐとぽっちゃりした体型を見て

マサキ「体型まで豚だね。変態じゃん。いぢめがいがあるね。まずおっぱいのサイズ言ってよ」
みな 「Gカップです」
マサキ「大きすぎて垂れちゃってるじゃん。別にブラジャーいらないよね」
みな 「ブラがないと乳首が分かっちゃうのでいります」
というと乳首をつねりながらマサキは
マサキ「メス豚のドMなんだから別に乳首が分かったって問題ないじゃんもうブラは今日からつけるなよ」
みな 「わかりました」

次に股を見てマサキは

マサキ「ねぇ、パイパンじゃないの?メス豚のドMはパイパンじゃないとだめじゃないの?」
みな 「前まではパイパンでした。次会うときまでパイパンにしておきます」
マサキ「いますぐパイパンにしなよ、風呂場いくよ。剃ってあげるよ」

と言い、二人で風呂場に行きマサキの目の前に足を大きく開いて座りました。
マサキはカミソリを持っておマンコにボディーソープをつけて、綺麗に剃り上げました。

マサキ「ちゃんと毎日剃ってパイパンにしておきなよ」
みな 「わかりました。毎日剃ります」
マサキ「ブラもつけないんだからパンティーもつけるなよ」
みな 「でも、濡れちゃってたれてきちゃったり、生理の時は…」
マサキ「毎日タンポンして栓しな。生理は明日病院行ってピル飲むこと。出来るよね?」
みな 「明日すぐします」

すると、私をベッドに連れていき仰向けにして寝かせて、ホテルにあった洗濯バサミを乳首につけ始めて

マサキ「こうやって毎回やってれば乳首おっきくなるからね。こうしたらどんどん乳首も気持ちよくなるよ」

と言いながら乳首をいぢめていきました。
マサキの手はもうべちゃべちゃに濡れたおマンコに伸びてきて

マサキ「みなのマンコべちゃべちゃじゃん。俺も固くなっちゃったから今日はもういれるよ」

といって、マサキは固く、大きくなったおチンチンを入れてきました。
ガンガンと子宮の奥を突かれ、クリトリスを刺激されすぐに逝ってしまいました。
マサキも休むことなくガンガン突いていたため

マサキ「やばい。もう逝く。中に出すぞ、いいな」
みな 「お願いします。全部中に出してください」

マサキな一番奥にたっぷりと出して、二人で果ててしまいました。

マサキ「みな、ちゃんと言いつけ守れるよな。明日からちゃんとピル飲まなきゃもう中出ししないぞ」
みな 「わかりました。ピルも飲みます。毎日剃ります」

その日はもちろん、ノーパンノーブラで帰りました。

長々とお付き合いいただきありがとうございます。

またマサキとの調教を書いていきますね!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6842
投稿者 母のない子 (70歳 男)
掲載日 2017年12月06日
死ぬ前に、告白します。
中年の頃38歳年上のおばあさんと男女の仲になりました。
若いときこの人に、惚れました。

ある会合でこの人が挨拶しました。
こんなおしとやかな人がなんでこんな席で挨拶するのか。すぐ男の影を感じ取りました。か細い声でした。

それから数十年、念願かなえました。
自宅に行ったとき、ちょうど和服を着るところでした。
着慣れた着方でした。
腰巻姿も見せてくれました。
腰巻姿にむしゃぶりつきたかった自分を制しました。
あの時の感動を、未だに覚えています。
元ミス〇×に関係していたせいか、なで肩で、年の割にスラットしていました。
顔とお尻は、おばあさんでしたが、太もも、脛、足は、色白でないけれど、きめ細かな肌をしていました。
何度も何度もキスをしました。
アソコは、カラカラでした。
股の間に射精しました。

「奥さんを愛した人は、お尻もなめませんか?」
と聞いたら、和服のまま四つん這いになりました。
私は興奮して、着物の裾を捲りあげました。
こう書いていても興奮しています。
おばあさんのお尻でした。
少し匂いのする肛門をなめました。
子供を、5人も生んだにしては乳首は、ピンク色で、のしいかでした。
私とセックスした後、裸になったのは10年ぶりかなと言っていました。

あれから30年。今思うと、あの人は、アナルで男にセックスさせた、させられた。と思う今日この頃です。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6841
投稿者 あっき~ (37歳 男)
掲載日 2017年12月05日
某大手旅行会社の新卒1年目のOLさんに中出し

30の頃東京転勤と同時に昔の取引先から紹介された、20歳の某大手旅行会社の新卒1年目のOLさん。
独り身だった私に彼女を紹介して頂けるのかと思いきや、なぜか愛人としてどう?と紹介されたその子。
給料激安かつ研修という名の自腹旅行に行かなくてはならない事が多いその会社では、枕営業も兼ねて愛人をやったり、夜の仕事をしたりして稼いでる子がほとんどなのだそう。
でも、内勤で枕営業を仕掛けるチャンスが無く、新卒で一人暮らしのその子の生活を案じたお互いの事をそれぞれよく知ってる旅行会社の上司が、こいつなら安心できると私に紹介してくれた次第。
上司の前では緊張していたのか、二人きりになったとたんおしゃべりになる彼女。
ちょっとぽっちゃりだが、くりっとした目元が可愛らしく、何よりも透き通った肌がとても美しい。
仕事の愚痴や生活の悩みなどを話してくれた。

こちらから、愛人契約の詳細について聞き出すと、希望額は会社の研修費として必要となる月4万円程と、仕事上いろんな所に泊まってみたいとのこと。
私の希望条件とも合致し、その日のうちに初回ベットイン。
出身県は違うが、同じ地方の出身者同士、お互いの体の相性もよく、紹介を受けて以来、私の都合のいい日に月に2回ほど平日の夜にレストランを開拓して呑んだ後に、彼女の視察も兼ねてシティホテルでゴム付きエッチを、夜朝2発楽しむお泊りデートを楽しんでいた。
当時外資金融機関で超激務をしていて、交際相手のケアなんか出来ない生活を送っていた私には、そんな気軽な体だけの楽しい関係を続けるのは、程よい気分転換であった。

3ヶ月程経ったある夜、仕事がなんとかひと段落着いて帰ろうとしたところ、珍しく彼女からの連絡が入る。
遅くなってもいいから今日どうしても会いたいと。
珍しいこともあるな、どうしたのだろかと思いつつも、シティホテルを予約する間も無く、お互いに行きやすい下町の駅で待ち合わせる。
なんかいつもと違い思いつめた様子の彼女。

安くて美味しい中華料理屋の個室で飲みながら話を聞く。
何でも、前回の韓国研修の際にiPhoneのデータ通信を切り忘れたらしく、先月の携帯代が10万になってしまったとのこと。
携帯代は何とか払ったものの、今度は家賃を滞納してしまい生活がピンチとのこと。
家賃の督促ハガキも見せられて、ほんとうに困っている様子。
今月は3度目の逢瀬になるので負担をかけるのはわかっているが、どうか助けて欲しいと。

まあ、プロジェクト終了の臨時ボーナスが出たばかりで懐には余裕があったので、今回は家賃を払ってあげようかと思案していたところ、考えている私の表情を垣間見たのか、彼女の方から思ってもいない申し出が。
生理周期は非常に安定していて、明日あたり生理が来るはず、体調的にも生理が始まる気配があるので、今日だけは生でエッチしても良い、中に出しても良いから、家賃を代わりに払って欲しいと。

願ってもいない申し出に、下半身が元気になり始めた私、了解した後、その場でiモード(その頃iPhoneはソフトバンクしかなく、docomoを使う必要があった私はガラケーだった)で、私の口座から家賃を振り込む。
決済画面を見せると、ほっとしたのか笑顔を見せる彼女、でも表情はどころなく緊張してきている。

居酒屋の会計を終えて、近くのラブホ街へと向かう。
珍しく緊張したのか腕を絡めてくる彼女。
いつもと様子が違うので問い詰めると、母親を始め周りからは妊娠しやすい安産体型だから、やるときは絶対にゴムを着けるように言われていて、これまで一度も生でエッチしたことはないとの事、そのため不安もあり緊張しているとのことであった。
初生に高まる私の期待、先日同僚から貰ったバイアグラはこういう時のためにあったのか、持ってくれば良かったと激しく後悔。

ラブホに入り、湯船にお湯を張り一緒に入る。
いつもの逢瀬はシティホテルなので彼女と一緒にお風呂に入るのも初めての体験。
最初は嫌がっていたが、最後にはお風呂にやってきた。

「裸は見られるのがはずかしかったんだよね、だからエッチの時は暗くしてもらってたし、シティホテルはバスタブ狭いから別々にシャワー浴びるのも、恥ずかしくなくて良かったんだよね。
 だからあっき~さんと会うのはそういう点、気遣ってくれるから良かったんだよ。
 今までやった人とも一緒にお風呂入るのは誘われても拒否してたんだ。
 初混浴も、初生エッチも奪うなんて、高くつきますよ~」

お湯に温まったのか、それとも恥ずかしく緊張しているのか、湯船の中で顔を赤らめながら言う彼女。
いつもの元気さとは違、初々しいかわいらしさがたまらなくなった私は、抱きしめて、唇を奪いながら前戯の愛撫を始める。

結局、彼女は風呂場での前戯は興奮が過ぎたのか、イクのを拒否しにベッドに移動。
クンニでいつもよりもちょっと鉄っぽく粘りっこい愛液を堪能しているうちに、彼女は1度目の絶頂を迎える。

攻守交代し、彼女の丁寧で優しい舌使いに、即元気になる愚息。

「ちょっと~、いつもよりがちがちだよ、そんなに生でやりたかったの~???」

いつしか、緊張は解けて来て笑いながら愚息をいじる彼女。
バイアグラなんかいらんと心の中で前言撤回した私。

「この状態でいかせたら、大量に出そうだから、このまま行かせちゃおうかな?」

かわいい声で語る彼女は小悪魔だと思った。
ここで出しては久々の生中出しの快感が堪能出来ない。
再び攻守交代し、正常位で挿入する。
彼女の胎内はゴム付きで挿れる時とは異なった快感だった。
決してきつくはないが彼女の膣は私を柔らかく包み込む。
きつくもなく緩くもなく、ちょうどピッタリのサイズであった。

彼女に普段と違うかと聞くと、普段とそんな違わないという。
女性はそんな感覚が変わんないのかと、残念に思う。

正常位~座位でのキスタイム~騎乗位~バックといつものコースだが生で快感倍増。
フィナーレに向けて正常位へ体位を変える。
いつものように、イキそうになると腕を私の背に絡めてがっちりホールドしてくる彼女。
心なしかいつもよりもホールドがきついと感じる。

「あっき~さん、はあはあw、いつもよりいいよ、生がいいよ、ああ、、」
「何がどのようにいいのか言ってごらん」
「わからないよ、でもいいの、イキそうなの、もっと~」

直後ビクッと強くしがみついてくる彼女、どうやら二度目の絶頂を迎えたようだ。
こちらも生の快感に限界が近い。
私も腕を背中に絡めて肩を抱き寄せるように、フィニッシュに向けた体勢を取る。

「いくよ、いいね、中でいいんだよね?」
「いいよ、もうきて、なかにきて」

こちらも快感の中で腰を深く打ち込み、正常位で抱きしめあいながら彼女の中に大放出、いつもよりも2ドク分多く出た気がした。

放出しきってニュルッと抜けてくる我が愚息、なぜか逆流はしてこない。
ベットの中で横向きに体勢を変え、抱きしめながら感想を聞く。

「なんかね、うまく言えないけどゴムしてると、入口と中でかしゃかしゃする感じがして、だんだん気持ちよくなくなってくる時があるの。
 でも生だとそれが無くて、ずっと気持ち良くて、いっちゃった~♪
 もう、こんな快感を私に教えちゃって、責任とってくださいね~♪
 罰金として今後100万円分会ってもらいま~す」
「なんじゃそりゃ(w
 ところで中に出される時って感じるの?」
「それはいつもと変わんないかな?
 でもあっき~さんのイキ方が激しいから、その動き方でこっちも気持ち良かったよ、あっき~さんのイキ顔これまでにない超アホ顔だったし~」
「ひでえ言い方、ところで生とゴムどっちがいい?」
「怖いけど、生の方がいいかな?」
「またタイミング合ったら生でしてくれる?」
「うん」

体をずらし、お清めのフェラを始める彼女。

「あっ、いつもと違う味がする」
「ん?」
「いつものあっき~さんの味はそのままなんだけど、ゴムの苦い味しないし、さらに違う味もあるの。
 これがあっき~さんが大好きな私の味なのかな?」

あっけらかんと自分の愛液も混じった中出し後の息子の味を語る彼女。

お掃除フェラで元気になった私は押し倒して2発目に突入。
普段は一発屋なのに二発目を無事中に打ち込み、抱きしめあいながら眠りに着く。

翌朝、お目覚めエッチでもう1発の中出し。
出勤時間も近くなってきたので、それぞれシャワーを浴びて身支度をし、最後に出発前のキスをして一緒に部屋を出ようとしようとしたところ、

「あっ」
「どうした?」
「生理始まった~、でもこんな感覚初めて。
 生理の血と一緒にあっき~さんの精子も出てくるのわかるよ~、ナプキンに吸われてくのわかる~、今日は精子付きのナプキンで仕事だよ~
 こんな変態にしちゃった責任とってもらいますからね~」

と、かわいい瞳で生理の到来を教えてくれた彼女。
この小悪魔めと、愛おしくなってもう一度抱きしめ、唇を重ね舌を絡めたのは言うまでもない。

その後、彼女とは妊娠させてしまったことをきっかけに、彼女は田舎に帰る事になってしまい、結果として別れることになったのだが、その時の事はまた別の話。

数年前の思い出話、他の記憶とごっちゃになっているのだか、今なお思い出せる。
今回も乱筆乱文にお付き合いいただきありがとうございました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6840
投稿者 民ちゃん (42歳 男)
掲載日 2017年12月04日
投稿No.6834の続き

突然ですが、子どもをお持ちの皆さんに質問があります。
奥さんが妊娠中の時の処理はどのようにされていますか、女性の読者の方は旦那さんがどのようにされていましたか。

・我慢する
・不倫する
・風俗にいく
・自家発電する
・おなかのこどもに影響が出ないように気を付けながらソフトなエッチをする

おそらくこのうちのどれかだと思います。
私は由依に見つからないようにAVでオナニーをして処理をしていました。

安定期である6カ月目のある週末のことです。
会社の同期であるヒロシ(仮名)との会話

ヒロシ …民ちゃん、あっちの処理どうしてる?
民ちゃん…自分で処理しているよ
ヒロシ …2次元ばかりで満足している?
民ちゃん…産まれるまではガマンするしかないよ
ヒロシ …一緒に3次元(風俗)に行かない?たまってるだろ?
民ちゃん…興味はあるけど、財布は由依が握っているし
ヒロシ …ちょっとした臨時収入があったから(ナンバーズ3)をみせて、おごってあげるよ
民ちゃん…えっ、当たったんだ?いくら?
ヒロシ …100万ちょっと切るくらい

ヒロシは会社の独身寮(会社に敷地周辺にはなく近所のワンルームのアパートを会社名義で借りてあるためかなり自由度があります)に住んでいて家賃が優遇され給料のほとんどをソープに使っていました、月に2~3回は通っていたそうです。

その後ヒロシの部屋に行きました。
ヒロシはネットで行きつけ?のソープ店のホームページにつなぎ女の子の紹介ページを表示してどの子が好みか聞いてきました。
その中で一人の子に目がとまりました。
その子はロリ巨乳の子でした。

ヒロシ …じぁ、予約取っとくよ。

といった会話がありました。

私は冗談だと思っていましたが休み明けの月曜日

ヒロシ …民ちゃん、再来週の土曜日朝一から予約しておいたよ。自分超常連だから普通は3日前じゃないと無理だけど店長に無理言ってお願いしたよ。それまで、体調を整えてしっかり貯めておいてよ。
民ちゃん…えっ、あれ本当だったんだ。
ヒロシ …3時間エッチしっぱなしだよ。

私は由依に申し訳ない気持ちもありましたが、ヒロシの誘惑に負け「EBI*S」+「亜*サプリ」ドーピングをして毎日自家発電をして直前の水曜日から禁欲しました。

土曜日になりました、ヒロシと最寄り駅で待ち合わせ、ソープ街の最寄り駅で下車してコンビニでスタミナドリンクを購入して飲みました。
ヒロシの後についていたので今となっては店の場所、名前はわかりませんが…。

店の中には2~3人ほどすでにいました。
ヒロシは相当な常連なのか店が顔を見るなり丁寧に挨拶してきました。
接客をしてくれた店員さんは引いてしまうくらいに腰が低かったです。
お茶を出してくれて写真を見せてくれて
「○○ちゃん(名前はおぼえていません、ごめんなさい)で間違いないですか?」
と確認を求められました。
ヒロシが諭吉さんをたくさん14~15人くらいと思います、支払ってくれました。
その後の対応はほとんどヒロシがしてくれたためよくわかりませんでした。

ヒロシが先に呼ばれ
「民ちゃん、緊張しないで、じぁお先」と中へ、しばらくして私が呼ばれ店員さんが正座をして
「いってらっしゃいませ(行って、イッてのどっちだろう?)」と、お見送り。

カーテンの奥にはホームページで見たロリ巨乳の女の子が。
女の子と手をつないで部屋の中に。
部屋は思ったより広く大きなベッドと奥に浴槽と洗い場?がありました。

女の子が正座をして挨拶をしてくれました。
私が緊張しているのが分かったのか、ロリ巨乳の女の子はお兄さん玄人童貞なんでしょ。聞いているよ、とのこと。(ヒロシはある程度私のことを事前に話していたようです)
玄人童貞の意味をきき納得。

少し話をしていて私の緊張がほぐれてきたことを感じたのか、ロリ巨乳の女の子(以下泡姫)は、キスをしてきました。
泡姫にNGなことがあるか聞きました。
お尻の穴はNG、顔射は眼と鼻の穴をねらわなければOK。
ごっくんもOKだけど、ソープでやる人は少ないとのこと。
話をしているうちに、中出しがOKなことがわかり驚いていると、高級ソープの説明があり女の子はピルを飲んでいるとこと。
そこで私はイクときに「中で出すよ」「中はダメダメ」「我慢できない、中に出ちゃうよ」「ダメダメ、外に出して」「中に出しちゃった」「うそ、精子でてる、ダメ」をお願いしたらOKでした。
またエッチをしていてNGなことは「それだけは、許して」といってくれてそれ以外は「イヤイヤ」といってもOKと打ち合わせ?しました。

改めて泡姫がキスをしてきて、服を1枚1枚脱がせていきました。
時々見つめられるとドキッとします。
最後パンツ1枚になったところでタオルを腰に巻いてからパンツを脱がされました。
そして私を見つめながらタオルをほどきました。
すでに私のあそこは大きくなっています。
泡姫はシャワーを浴びていない状態でフェラしてきました。
私も泡姫を攻めます。
攻め方も、泡姫にとって物足りなかったり、攻めすぎて「それ以上は、許して」といわれ、由依とは攻められ方の好みが違っていました。
私は泡姫も騎乗位をお願いしました。
由依は騎乗位で下から突き上げるのほとんどさせてくれませんでしたので、そのことを姫に聞くと下から突くのが一般的らしいです。

泡姫がまたがって合体します。
泡姫の中は由依とは違った感触がありました。
マンコの中もひとによって違うというのは本当のようです。
泡姫の動きに合わせて私も下で動きます。
そして、あまりの刺激に撃沈してしまい泡姫も驚いていました。
マンコから出てくる精子を見せてくれました。

泡姫が浴室?に案内してくれて、体を洗ってくれます。
いわゆるスケベイスでちんちんを洗ってくれると、再び元気に。
浴槽に一緒に入って泡姫が腰を持ち上げてフェラをして切れましたいわゆる潜望鏡です。

その後マットプレイをしてもらいましたが、気持ちいいのと不安定感があっため合体はしないでローションを洗い流してベッドへ。
次は正常位をお願いしました。
姫と私でお互いに責め合いました。
私の攻め方はやはり由依専用の攻め方のようで泡姫にとっては物足りなかったり、攻めすぎでストップがかかったりしました。
私は泡姫と合体し腰を振りました。
腰を振るタイミングに合わせて泡姫の胸が揺れます、泡姫の声、表情が演技だとはわかっていてもすごく興奮します。
射精感が近づいてきたため、
「中に出すよ」「ダメダメ」
をやってから泡姫の中に射精しました。
おちんちんを抜くとマンコから精子が出てきました。
由依に中出ししても出てきませんが泡姫からは出てきます。
泡姫曰く言葉ではうまく言えないがコツがあるとこと。

しばらく冷たいお茶をもらって小休止しました。
残り時間があと1回くらい、どうするか聞いてましたので、私はパイズリをお願いしました。
泡姫曰く、「パイズリはホテヘルでもできる、中出しはホテヘルではNGだよ」
そこでダメもとで、「じぁ、パイズリで射精感をあげて、騎乗位で中出し」をお願いしたらOKをもらえました。

私は仰向けになって足開いて間に泡姫が入ってきました。
泡姫がおちんちんをおっぱいで挟みました。
おちんちん全部がおっぱいに挟まれました。
由依に挟まれたときには亀頭が出てしまいましたが、逆に先っちょをなめてもらうことができましたが。
しかし泡姫はどのようにやっているのか時々亀頭が出るようにしてフェラをしてまた全体が隠れるようにして刺激を与えてきます。
ローションの滑り具合、やわらかいおっぱいに挟まれ痛いのか痛くないのかよくわからない刺激、時々奇襲のようにされる亀頭フェラで射精感が高まってきました。
それを泡姫も感じたのか合体するか聞いてきましたのでお願いしました。
泡姫が騎乗位で腰を振ってきます。
私も応戦し、フィニッシュをむかえました。
3回目なので量は少なかったですが、中出しができました。

お風呂に入って体を洗ってもらい、時間になったので泡姫とお別れをしました。
ヒロシは待合室?で待っていてくれました。
その後、喫茶店で話をしました。
攻め方に関しては、私は経験が由依一人で由依から性教育?を受けたために由依好みになっていること、由依が騎乗位で下から応戦させてくれないのは射精するタイミングの調整(下から突き続けているとすぐに終わってしまう)、一緒にイッたことはもしかしたら由依の演技かも。
いわれると思い当たることがないとは言えませんでした。
ヒロシ「民ちゃん、由依ちゃんから愛されているね。オレ民ちゃんより先に由依ちゃんに手を出せばよかったかも(笑)」

その日の夜、由依が私に
「民ちゃん、おちんちんの処理どうしてる?」
と聞いてきたので、私はドキッとしましたがAVで抜いているといいました。
由依は姉から妊娠中の夫の性欲処理の話をしたらしく由依が私に何もしていなかったため姉から怒られたそうです。
体調により断る時があるけど、溜まったら抜いてあげるよ、と言いましたが私は在庫がゼロに近い状態のため断りました。
由依は
「妊娠して私じゃおちんちん興奮しない? もともと男っぽいし」
と悲しそうにしました。
私は由依対しとんでもないことをしてしまったと思い、正直に今日のことを話しました。
謝りながら話し、最後は泣いていたためほとんど何を言っているのかわからない状態でした。
由依は黙って聞いていました。
しばらく沈黙があり、由依は
「正直すごく怒ってるがヒロシに誘われて間が差したこと(ヒロシの風俗好きは社内でかなりの人が知っていました)、由依自身も私の性欲処理に関して何もしていかなかったから自分も少しは反省点がある、次はないよ、わかっているよね」
といいました。
そして“今後の性生活に関して由依が提示することは無条件で受け入れる”とのことでした。

私は、泣きながら由依を抱きしめ「ゴメンね」を連呼しました。
由依が出す条件などこの時は考えていませんでした。

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投稿No.6839
投稿者 ゆうじん (32歳 男)
掲載日 2017年12月03日
あくまでもフィクションです。
長文ですが懺悔させてください。

当時まだ24歳ぐらいの頃ですがバンドをやってました。
ファンの中には若い女の子もいました。
ふとしたきっかけから一人の女のファンと連絡をとるようになりました。
彼女はまだ16歳。

ある日の夜連絡がきて「今ホテルに泊まってるんだけど遊びに来ない?」と連絡が。
もちろんいきました。
やる気まんまんでしたが、「ファンに手を出すなんて。」という罪悪感があったのでなかなか勇気が出ず、話をしたまま明け方になりました。
明け方でナチュラルハイになったのか、ふざけた彼女は「私フェラうまいんだ」的な発言。
そんなこと言われたら「じゃあしてみてくれない?」と返すのがマナーですよね。
口内発射で抜いてもらったあと、ゴムを買ってきてやってしまいました。

それからというもの、ライブ終わりなどに会ってえっちをしてました。
ある日なんとなく生で入れてみました。
そのときの彼女の反応は忘れてしまったけど、「生だよ?」ぐらいな感じだった気がします。
16歳に生挿入してると思うとかなりキてしまって、
「どこにだそっか?もうでそう、中にだしていい?」と聞くと
「俺君ならいいよ」と嬉しい返事が。
とは聞いたもののやっぱそれは重い。
「いやいやだめでしょ!」と笑いながら抜こうとする俺を
「だめー、中でだして」と足を絡める彼女。
悩んだ末に
「ほんとにだすよ?まじだよ?だすよ?」
と情けない事をいいながらバンドのファンの16歳の女の子に中出ししました。

それからしばらく彼女がライブにこない時期があり、3ヶ月後ぐらいに会ったとき、実はあれで妊娠しておろした。と報告だけを受けました。
私が出してって言ったから気にしないでと言われ、なんていい女なんだと俺は思いました。
そして16歳の妊娠のしやすさは異常というのはマジだったのかと嬉しくなりました。

その日のメールで俺は、「勝手におろしちゃったの悲しいよ。俺は○○ちゃんの赤ちゃんほしかったのに」と思ってもないことをいいました。
本当はまた妊娠させたかっただけなのです。
中だしするかで迷っていた俺はどこへいったのやら。
彼女は「ごめんね?嬉しいな!じゃあまたつくろう~」とバカみたいな返信。

そこから1年間、1ヶ月に1回ぐらいのペースで彼女に中出ししていましたが、結局妊娠させることは出来ずフェードアウトしました。
「ちゃんと奥にぐってつけて出してな」なんて言ってくれるいい子でした。

また若い子に誘われたら妊娠させたいなー。
でもしばらくは我慢することにします。

全く懺悔ではなく失礼しました。

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