中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

生中出し一回戦目  いいね!41件 
某商業施設の車内で無責任中出し  いいね!82件 
妻と姉と3人で  いいね!111件
上書きエッチのススメ  いいね!58件
出稼ぎのグラマー熟女に  いいね!89件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10153件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7215件
» いいね!一覧へ
投稿No.6868
投稿者 てん (52歳 男)
掲載日 2017年12月25日
投稿 No.6863の続き

間もなく年の瀬を迎えようとしています。
今年も色々とありましたが、何とか暮らしてきました。
私たち夫婦は最近ひとつ歳を重ねました。
自分52歳・志保47歳になりました。
偶然にも誕生日が2日違いで、ささやかなお祝いなどして、その日は久しぶりに身体を重ねて・・・あまり激しいことはせずに、時間をかけてゆっくりとスローペースでお互い満足してそのまま眠りに引き込まれました。

さて・・・出張から帰った夜、夫婦になって初めてのSEXは、俺の性欲を吐き出すようなものだった。
志保には本当に申し訳なかったと謝った記憶がある。
それでも志保はニコニコ笑いながら・・・

「てんさん、あたしだって夫婦になった初めての夜は、あたしが生理だったから・・・おあいこでいいよ・・・これからずっとてんさんと一緒にいられるんだから」

志保が用意してくれていた風呂に一緒に入り、用意してくれていた食事を一緒に食べ、出張の疲れを癒した。

「志保ちゃん、これ!パチンコの勝ち分。半分にしようよ。4万円・・・あっ!数が悪いから志保ちゃん5万で俺3万にしよう」

5万円を渡そうとしたら・・・

「ダメだよ。あたし、てんさんにまだまだ借りてる。もらえないよ」
「夫婦の間に借金なんて存在するか・・・?その事はもう気にすんなよ」
「旅行でもお金いっぱい使わせちゃったんだよ」
「明日は買い物に行こうよ。服とか下着とか傷んでるみたいだし、化粧品なんかも必要でしょ」
「本当にいいの・・・?」
「志保ちゃん、俺らの関係は何?」
「なりたてほやほやだけど・・・夫婦」
「なら、いいと思うよ」
「ありがとう・・・」
「明日が楽しみだね」
「そうだね。あたしセンスないからてんさん選んでくれる?」
「OK!」

そんな会話で夜が更けた。

翌朝・・・買ったばかりのダブルの布団・・・隣に志保がいるはず・・・あれっ・・・?いない・・・股間に刺激が・・・寝ぼけ眼を擦ってみると、志保がしゃぶっていた・・・

「ごめん・・・起こしちゃった・・・・?」
「隣にいないから心配した・・・」
「あたしはどこへも行かないよ。てんさん・・・」
「俺の女房はこんなにエロかったっけ・・・?」
「今頃、気が付いた・・・?」
「少し続けてもらってもいいか・・・」
「いいよ・・・いっぱい気持ちよくするね・・・」

志保は更に深く咥え込んだ。
愚息を往復する厚い唇・・・舌から感じる志保の体温・・・微かに聞こえてくる淫らな音・・・あまりにも条件が揃い過ぎていた。

「気持ちいい・・・?」
「すごくいい・・・イキそうだよ」
「すごく硬くなってるね・・・感じてくれてとっても嬉しい・・・お口でしただけなのに・・・あたしもいっぱい濡れちゃった・・・」

手を伸ばすと、志保はたくさんの愛液で迎えてくれた。
少しだけ指で膣を愛撫する・・・生温かい愛液が膣奥から止め処なく溢れ、垂れ始めた。
程なく志保はオーガズム・・・艶っぽい喘ぎ声から荒い息遣い・・・

「てんさん・・・先にイッちゃってごめんなさい・・・そのままいいよ。あたしが上になるから・・・」

対面騎乗位・・・大きく垂れた胸を下から揉み上げ、下から淡い色の乳首に吸い付いた。
志保の動きと俺の動きがシンクロして志保は愛液を更に増し、その膣内へ俺は程なく射精した・・・ふたりはそのまま抱き合い、余韻を味わっていた。

「てんさん・・・すごくよかった・・・てんさんは・・・?」
「あまりにもよくて眠気が吹っ飛んだよ・・・」
「えへへ・・・またしてもいい・・・?」
「またじゃなくてこれからずっとなんだけどな」
「えへへ・・・ごめんね・・・」

目の無くなった志保は満足してくれたようだ。
時間は朝の9時頃だったと思う。
その後、のんびり朝ご飯を食べ、志保と買い物に出掛けた。
志保の服を何枚か選び、俺のシャツも志保に選んでもらう。
化粧品やあれこれと買い求め、最後に志保の下着・・・恥ずかしいので喫煙所で待つと言ったら志保が尋ねてきた。

「てんさんの好みってどんな感じ・・・?白とか淡いピンクとか・・・濃い目の色で少しエッチっぽい感じとか・・・」
「どっちもいいよねぇ。清楚な感じもいいし、エッチっぽいのもいいし、迷うなぁ・・・色々見て何枚か選んでみたら?」
「じゃぁそうするね」

志保は嬉しそうに下着を買いに行った。
暫し待つ・・・バタバタと志保が戻ってきた。

「お待たせ・・・なかなかサイズなくて・・・」
「志保ちゃんはおっぱいもお尻も大きいからね」
「ついでにお腹プヨプヨだしね。えへへ・・・てんさんがふっくらしてる方がいいって言ったんだよ」
「痩せてるのはダメなんだよ。さて・・・昼でも食べようか」
「うん!いっぱい食べちゃう」

ふたりで昼飯・・・物欲と食欲が満たされる・・・何とも言えない感覚だ。
恥かしげもなく手を繋いでブラブラ歩いた。
時折、当たる胸の感触・・・繋いだ手の汗ばみ・・・雑踏に掻き消されそうな志保の声・・・周りの光景に溶け込んでゆく新米夫婦・・・結婚は懲り懲りだと思っていたが、結婚はいいものだと改めて思い直した。

「志保ちゃん、行きたい所があるんだけど・・・」
「いいよ」
「志保ちゃんとどうしても行っておきたくて・・・」

志保とある場所へ向かった。
そのある場所とは・・・志保と初めて出逢ったラブホテル・・・出来れば同じ部屋が空いてて欲しいと祈っていた。
ホテルに入る。

「てんさんと初めて逢った同じ部屋が空いてるといいね・・・」

志保も同じ事を考えていたようだ。
やっぱりうれしかった。
点灯する部屋のパネルを見る。
あっ!空いてる!咄嗟にボタンを押した。
その瞬間、志保の腕と胸が俺の腕に絡んだ。

「空いてたぁ!えへへ・・・」

恥ずかしそうに笑う志保の左薬指にある指輪を見た。
風俗嬢と客の関係から永遠の愛を誓う関係になれた事を志保に感謝したかった。
部屋に入ると、志保は風呂を用意し始めた。
程なく・・・

「てんさん・・・お風呂溜まったよ・・・一緒に入ろ・・・」

手を繋ぎ、バスルームに向かった。
小柄な志保と、その後ろ立つ俺の姿がバスルームの鏡に映った。
大きくふくよかな胸に堪らず、後ろから鷲掴んで強く揉みしだいた。
垂れた胸が歪み、乳房に俺の指が喰い込む・・・首筋から志保の匂いがした。
唇で伸びた髪を掻き分け、うなじに這わせた・・・

「てんさん・・・てんさん・・・」

志保は感じてくれている。
時折、聞こえる艶めかしい声・・・首を捻った志保からキスを求められた。
間髪を入れずに重ねると積極的に舌を絡めてきた。
一通り終わると振り向いた志保から・・・

「てんさん・・・ずっとずっと尽くすから・・・ずっとずっと見てるから・・・」

跪くと激しく強いフェラチオ・・・力任せで不器用な感じだが、それはそれでありだと思った。
この女の一生懸命さなんだから・・・幸せになりたいという情念まで感じさせる。
その情念渦巻く場所へ自ら飛び込んだんだ。
何があろうが俺は・・・志保を不幸にしてはいけない。そう本気で思った。

情けない事にフェラで射精寸前まで追い込まれた。

「志保ちゃん!ストップ!ストップ!」
「我慢しなくてもいいよ・・・」
「やっぱり志保ちゃんの中で・・・」
「じゃあ・・・『おあずけ』ね・・・」

数秒遅かったら先走ってしまうところだった。

「てんさん、先に出てもいい・・・?」
「いいよ」

バタバタしてるがどうしたのかな・・・?後からのんびり出ると、志保はTVでAVを観ていた。
瞬きすらせずに熱心に見ている。
画面に目をやると、誰だか知らんAV女優が男優をしゃぶりまくっていた。
隣に座り、一緒に観ていると志保が・・・

「何かすごいね・・・バリエーションいっぱいあって圧倒されちゃうね・・・てんさんはこういうの観たりしないの・・・?」
「殆ど観ないよ。それに俺さ、志保ちゃんしか興味ねぇし・・・」
「うそつき・・・」

目が無くなったが、嘘じゃなくて事実だ。
画面は淫らな画像と卑猥な声と言葉・・・ありとあらゆる体位で女優はブチ込まれている。
それを観る志保の手を握ってみた。汗ばんでいてヒタヒタと吸い付く。
程なくTVを消した志保から・・・

「てんさん・・・」
「・・・?」
「夫婦になったら・・・しようって約束してた事・・・憶えてる・・・?」
「もちろん・・・」
「今からでも遅くない・・・?」
「まだ夫婦になって1ヶ月も経ってないし・・・全然遅くないと思うよ」
「ごめんなさい・・・後ろは初めてだから上手く出来ないけどいい・・・?」
「上手かったらちょっと引くかも・・・?俺もあんまり経験がないんだ・・・下手だと思うけどいいか・・・?」
「よかった・・・あたしも下手だと思うけど・・・よろしくお願いします・・・」

遂に念願?だったNG体位であるバック・・・つまり後背位が解禁された。
何はともあれ、念願が叶った。
この大きなヒップを掴まえてガツガツやれる・・・大きく垂れた乳房も大きく張った尻も後ろから掴み放題なんだ・・・昨日の夜から数えて3度目のSEX・・・枕元にある新品安物ゴムをゴミ箱へ投げ捨て用意は出来た。
いつもより集中していたように記憶している。
志保に触れる手に力も入ってしまった。

「てんさん・・・きて・・・」

両手を開いた志保は胸の谷間に俺を迎え入れた。
遠慮なく顔を埋めると・・・

「垂れててごめんね・・・」
「大きめなんだから納得するよ・・・白くて大きくて柔らかくて・・・志保ちゃんらしいし・・・俺の方こそ何か小さくて早くて申し訳ないよ・・・」
「全然気にしてないよ・・・てんさんらしくていい・・・いつもしてくれるし・・・」
「満足してる・・・?」
「おかげさまで・・・てんさんは・・・?」
「満足してるよ。最高の嫁さんだと思う・・・」
「ブスでスタイル悪いのに・・・ありがとう・・・」

そう言うと志保は俺を仰向けにしてフェラチオを始めた。
何やらちょっと違う・・・さっきとは打って変わって丁寧にゆっくり舐めている。
ねっとりな感じだ。
さっき喰い入るように観ていたAVのようだ。
時折、視線を合わせて俺の表情を確認していた。

「気持ちいい・・・?」
「すごくいい・・・」
「てんさんの好きな方はどっち・・・?」
「どっちも・・・いつも両方して欲しいよ」
「欲張り・・・じゃぁこれからずっと両方ね・・・」

志保の尽くすと言う言葉に嘘は無かった。
今でもこれは続いていたりする。
愛情の証なんでしょう。
フェラチオ=愛情=濡らすこと・・・現実的に難しい事だったりすると思うが・・・

「てんさん・・・何かね・・・いっぱい濡れちゃってるの・・・」
「俺もガチガチだよ・・・」

四つん這いになった志保がいる。
待ち焦がれた初バック・・・どんな反応をするのか・・・

「いきなりでも大丈夫なん・・・?」
「心の準備も出来たし・・・身体の準備も出来たよ・・・てんさんの準備も出来てるから・・・」
「もし痛かったりしたら言ってな・・・」
「うん・・・」
「入れるよ・・・」
「きて・・・」

俺も経験は少ない。
ゆっくりと恐る恐る挿入してみた・・・そして思った・・・以前から締まりがと強い思っていたが、バックは余計に締まるような感じだ。
しかも濡れがいいから不快感は全くない。
突き抜けるような快感しかない。
深い挿入感を得ようと押し入った。
何かに当たるような感覚と奥から溢れだす愛液・・・堪らなかった・・・

「てんさん!怖い!怖いよぉ!」
「どした?」
「身体がっ!身体がっ!おかしくなる!そこ突いちゃダメ!そこ突いちゃダメ!」

志保のスイートスポットというかウィークポイントというか、一番感じる場所を手に入れた。
満足感と充実感と征服感に俺の身体は反応するしかなかった。

「志保ちゃん、このまま出すぞ!」
「てんさんちょうだい!もうちょうだい!一緒にぃ!一緒にぃ!イクッ!イクッ!先にイッちゃう!ごめんね!ごめんね!」

志保の悲鳴のような喘ぎ声の中、当たると締まりがきつくなる膣奥へゴツゴツと当てながら膣内射精・・・志保の中からまた大量の愛液が溢れ、俺の全身から汗が噴き出し、背筋がゾクゾクするような感じだった・・・この快感は今でも忘れていない。
あまりにも衝撃的すぎたからだ・・・
このあと、しばし中出しの余韻に浸る・・・志保が我に返った。

「てんさん、先にイッちゃってごめんなさい!ごめんなさい!」
「先じゃないよ。殆ど一緒だった・・・」
「突いちゃダメって言ったのに・・・」
「どうだった?初めての後ろ・・・」
「てんさんの気持ちが伝わってきて嬉しかった・・・後ろって犯されてるイメージがどうしてもあって・・・ずっと嫌で・・・」
「犯されてるかぁ・・・確かにそういう感覚はあったりするのかもな・・・でも志保ちゃんすごくよかったよ・・・締まりがいいし、思いっきり突くともっと締まって身体の色んなとこが揺れるから・・・」
「あたしも気持ちよくて何度もイッちゃった・・・てんさんすごいんだもん・・・」
「濡れ方がすごかったよ」
「恥ずかしいから・・・でもまたしたいって思った・・・」
「やっぱり犯されてるって思う・・・?」
「てんさんとなら絶対ないから・・・これからもずっとして欲しい・・・」
「末永く了解・・・」

志保の丁寧なお清めフェラを堪能しチェックアウトして帰路に就く。
信号待ちや渋滞で止まる度、ナビに座る志保を見る・・・目を無くしながら嬉しそうにしていた。
頬に触ったり、髪に触ったり・・・どうしても触りたくなった胸に触れると・・・目を無くし、微笑みながらダメと言われたり・・・その夜はもう無理かと思ったが、夕食の後どちらからともなくそういう雰囲気になり、なりたて夫婦はお互いの身体を欲しがった。
理由も言わず、言い訳などせず、本能が求めるままに全力でやってしまう。
新米バツイチ夫は、新米ブス妻の憶えたてフェラとバックの虜になった。
本当に情けないが、早く終わってしまう・・・本日都合4回目の膣内射精・・・くたくたになり、シャワーを浴びて寝ようとしたが、どうやら新米ブス妻の性欲に火を点けてしまったようだ。
シャワーの最中から優しく激しくしゃぶられ、布団でしゃぶられまくり、69から志保の愛液を浴びる・・・こうなりゃ行き着くとこまで行ってやるしかない・・・志保に俺の気持ちを仕込む。
ありとあらゆる体位を求め、その体位をする前にしゃぶらせた。
でも・・・やはり5回目は厳しい・・・部屋にあった栄養ドリンクを一気飲みして臨む・・・指で激しく掻き回し、複数回に渡って志保をオーガズムに導く・・・呼応する志保が一番濡れた瞬間に幸運にも萎えかけの愚息が言う事を聞いてくれた。

「志保ちゃん、今ブチ込んでやるからな!」

お下劣な言葉にも志保は呼応した・・・

「てんさん、早くブチ込んでいっぱい突いてぇ!」

どれぐらいの時間が経ったのだろう・・・

「志保ちゃん、ブチ撒けるぞ!」
「あたしも何か出ちゃう!ブチ撒けそう!」

ブチ撒けあう新米夫婦・・・自身の記録となる5回目だった・・・24時間で5回など情けないばかりですが、その弱っちい夫を妻がフォローしてくれた。

「てんさんは5回だけど・・・あたしはもっとだよ・・・気持ちよくて気持ちよくて・・・さすがは旦那様・・・女房のことは何でも知ってる・・・えへへ・・・」
「志保ちゃん、またいい・・・?今日は無理だけど・・・」
「それじゃ・・・記録更新ねらう・・・?今からでもいいよ・・・えへへ・・・」
「まさか!冗談だよね?」
「案外、冗談じゃないかも・・・?あたしの身体の虜にするし・・・」
「もうずっと前から虜なんだけど・・・」
「あたしも・・・今日なんていっぱい仕込まれたんだし・・・

えへへと笑い、目を無くす志保を早く孕ませたいと思った・・・中出しと孕ませ・・・案外、簡単そうに思えたが、やってみるとこれが難しい・・・俺が弱いだけかも・・・

今日はこの辺で・・・また続きを書けたらと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.6867
投稿者 メタルパパ (50歳 男)
掲載日 2017年12月24日
投稿No.6858の続き
もう別れてしまった不倫相手、由里那との心に残る思い出をもう一つ。

その日は由里那の誕生日前日、つまり日付が変われば誕生日な訳で、その日は彼女が働くお店には飲みに行かず、店が終わった後に会う約束をしていた。
いつもは大体1時過ぎには店は終わるのだが、その日に限って「終わった」コールがなかなか来ない。
待ち焦がれている中、やっと連絡が来たら「ゴメン、まだかかりそう」。
えーっ、仕事だから仕方ないが、ちょっとブルー。

その後、しばらくしてやっと店がはけて、2人だけの空間へと移動。
私はけっこう1番にこだわるタイプなので、誕生日の夜ではなく誕生日へと日付が変わって直ぐという事にちょっとしたこだわりを持っていた。
ホテルに入り、ハグしてキスしてプレゼントを渡した。
プレゼントに由里那は大喜びしてくれたので、遅くまで(明け方まで)待っていた甲斐があったなぁ~と思った。

その日はまだレディの日だったので、始めはエッチするつもりは無かったが、ソファでキスしたりしていたら私がちょっとその気になってしまった。
紳士的に振る舞おうと無理したせいか、そういうところに敏感な由里那は、
「したくなっちゃったの?もう終わりかけだから、あなたが嫌じゃなければいいよ💙」
と想定外な言葉。
彼女も少し気持ちが乗ってきていたらしい。

「ちょっとだけシャワー浴びてくるね」
と浴室に入るのを見送ると、部屋の照明を暗めにして待った。
髪をアップにまとめ、バスタオルを巻いて出てきた由里那はベッドで待つ私の横に身体を滑りこませると、
「大好き・・・」
と言って太ももに脚を絡ませ、舌を入れてきた。
私は一気にヒートアップし、
「由里那、愛してる!」
とさらに激しいキスを返した。
レディーの日とかは、もう忘れていた。
首すじに舌を這わせると太ももを挟む圧力が増し、乳首を下から軽く舐め上げ続けると
「あっ、あっ、あっ!」と仰け反って首を振り、軽く乳首を噛むと
「あ~っ、あ~っ・・・あ~~」と下腹部から絞り出すような喘ぎ声をあげた。
挟み付けながらクネクネしている由里那の脚を解き、下に身体をずらし、脚を開げさせクンニをした。
もうレディーの日とかは頭になかった。
普段と違う匂いとかも、もう分かるほどの冷静さは保っていなかった。

由里那の好きな、クリを下から舐め上げるクンニを始めて、指を挿れようとするとした時に、
「ちょうだい~、ちょうだいっ、もう欲しい・・っ」
と挿入をねだってきた。
なんて可愛いいんだろうって思ったし、短い時間の愛撫にここまで感じてくれると、男としてはこの上ない喜びだった。

彼女の期待に応えるべく、いつもの様にキャップ無しで、蜜を吐き出し始めた秘部に一気に奥まで挿入した。
この日ばかりは、膣口を擦って焦らすほどの余裕がなく、早く深くつながりたかった。
つながった瞬間に由里那のピンポイントを刺激したらしく、すぐさま悲鳴に近い高い声をあげ、その位置でピストンを繰り返すとその後は身体から絞り出すような喘ぎ声を出し
「あっ!いいっ~いい・・イク、イク、あぁーいい、イッちゃう!あ~あ~」
と短時間でのぼり詰めた。
由里那のピンポイントに当たるのは、実は私もすごく気持ちいいのだが、いつもほどの余裕が全くなく、彼女がイッた後を追うように中で息子が脈をうった。
この時ばかりはコントロールができる状態ではなく、イク前に抜くという選択肢はなかった。
まさしく搾り取られる、吸い取られるような感覚だった。

生理直後は危険な時期ではあるが、腰を打ちつけている間に、妊娠の危険性をも忘れさせるような精神的にも肉体的にも極限の行為だったのだと思う。
余韻を楽しんだあと由里那はトイレに行き、
「もぉ~っ、いけないんだぁ~」
と言いながら笑顔で帰ってきた。
さすがにその時はちょっとやり過ぎだったかなと思ったが、彼女の笑顔を見て腹をくくった。
ただその時も妊娠せず、安心感とちょっとした残念感が交錯する心中ではあったが、彼女の生活スタイルを壊さなかったことは良かった。

別れても、世間から非難される不倫の関係でも、心から愛した女のことは絶対に忘れられない。絶対に。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6866
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2017年12月23日
大学一年の時にアパートの駐車場で隣の奥さんが運転する軽自動車に轢かれました。
夜遅く、家庭教師のバイトから歩いて帰宅した際に、バックで駐車しようとした奥さんに轢かれて、転倒して軽く頭を打ち、左手首の骨にヒビが入りました。

痛ってー!とは思いましたが、まあ、スピードも出てなかったし、暗くて僕が見えなかったんだろうし、いつも優しい奥さんだから今回はまあいいやと思い、そのまま部屋に入りました。
隣は3人家族で、30代前半の至って普通にかわいい感じの小柄な奥さんと、短髪日焼けしたスポーツマン風の旦那さんと幼稚園くらいの女の子が1人の3人で仲睦まじく暮らしていました。
会うたびに挨拶してくれる明るく優しい夫婦で、好感を持っていました。

当時の僕は大学に入って半年くらいで、新しい彼女が出来て、半同棲を始めかけているくらいの時でした。
壁がうすいアパートで寝室が隣接している構造だったから、こちらのセックスの音も、お隣さんの営みの音も丸聞こえでした。
爽やかで可憐な印象の奥さんが、あんないやらしい叫び声出すんだ。とか、旦那さん結構Sで、奥さんのお尻叩きながらしたり、卑猥な言葉言わせたり、バックでかなり激しく突きまくるんだとか知っていたから、2人に会うたびに意識はしてました。
向こうも同じだったとは思いますが。

轢かれたものの元気な僕はお風呂に入り、一応、気休めにおでこと首と手首に湿布を貼ってから半裸でチャーハンを作っていました。
すると、チャイムが鳴り、ドアを開けると顔面蒼白の奥さんが立っていました。
ああ、轢いたお詫びか。と思いましたが、一応、要件を聞きました。
僕を見るなり奥さんは突然、玄関先で号泣しながら何度も「すみません!すみません!」と大声で頭を下げまくるので、僕は狼狽してしまい、やめてくださいと奥さんの両肩を掴んで止めました。
それでも、気が動転しているのか泣き叫びながら謝るので、とりあえず部屋にあげて近所迷惑だからドアを閉めました。
温かいお茶を出して、全然大丈夫だから気にしないで。と笑いながら言いましたが、真面目で人の良い奥さんは、賠償金とか精密検査をとか警察に報告しなきゃとか言うので、まあ、いいですよ。大した怪我じゃないし。一応明日、病院行くけど。と言うと、少し落ち着き、遠いからせめて病院まで付き添わせてください。治療費は全額出します。と畳の部屋で土下座するので、奥さんやめてください。と身体を起こさせようと近づいた時に、屈んで垂れたブラウスの首元の隙間から、白いブラジャーに包まれた意外とボリュームのあるまん丸の乳房の柔らかそうなふくらみが二つ、目に飛び込んできました。
一瞬目を奪われてしまい、ドキドキしました。
失礼だから目を背けて肩を掴んで上体を起こし上げて帰ってもらいましたが、その夜は掴んだ奥さんの柔らかい肩の感触と、いやらしく膨らんだ乳房を思い出しながら奥さんでオナニーしました。

翌朝、奥さんが迎えに来てくれて奥さんの運転で、一緒に病院に行きました。
人妻は対象外だったので、今まで別に意識してなかったのに、昨夜オナニーして以来、どうも奥さんをいやらしい目で見てしまうようになり、助手席に乗って会話している最中も、奥さんの唇やおっぱい、ふとももを見つめてしまい、勃起がおさまりませんでした。
そうこうしているうちに病院に付き、検査の結果、左手首の骨にヒビ入ってるだけで、あとは大丈夫でした。
奥さんも僕もホッとして、帰りにファミレスでランチをご馳走になって家に帰りました。
「なにかあればすぐに言ってください」と奥さんは何度も心配そうに言ってくれて、律儀な人だなと感動しました。
その日の夕方には出張から帰ってきた旦那さんも一緒に謝りに来てくれて、豪華な菓子折りまで頂き、手首が不自由で大変だろうと毎晩夕食に誘われたり、彼女が来ている時は夕食を2人分持って来てくれるようになりました。
食費も浮くし、奥さんの手料理はても美味しかったので、遠慮なく完治するまでは甘えて頂いていました。

旦那さんも本当に良い人で話がとても面白い人でした。
仕事は自然や動物を撮るプロのカメラマンらしく、撮影でしばしば家を空けていて、僕と奥さんと子供の3人で御飯を食べる時もありました。
幼稚園の子はすごく可愛くて、いつも御飯の支度中に積み木とかで一緒に遊んであげていました。
御飯を食べたら僕は部屋に戻り、奥さんは子供とお風呂に入って、寝かしつけます。
子供が寝たら、奥さんは一人で読書をするのが日課だと言っていました。
僕も読書家なので、話が盛り上がり、オススメの本を交換してみようか。となりました。
私は当時、三島由紀夫を読んでいたので、好みか分からないけど三島由紀夫のライトなやつを持っていきました。
奥さんは僕も知らない外国の作家の短編を貸してくれました。
二人とも意表を突かれて、へえ、こんなの読むんだね。と驚きながら、感想を言い合ったりしてピュアに友情と仲を深めていきました。

お互いに読書仲間として良き友になりましたが、僕は同時に奥さんを性の対象として日に日に強く意識するようになりました。
毎回本を貸し借りする時はお風呂上がり。部屋着にすっぴんの奥さんは、妙にリアルな艶めかしさや無防備なエロスが漂っていて、手を伸ばせば届く近親感や、人妻で隣人という禁断の関係性が加味されて、我慢できなくなっていました。
追い討ちを掛けるように、旦那さんとの激しいセックスの音と声が私の妄想を増幅させ、奥さんでオナニーをする回数、奥さんがまさに後ろから激しく突かれている最中に、奥さんのいやらしい喘ぎ声を聞きながら壁際でオナニーする惨めな日が続きました。

奥さんの無垢な笑顔、料理の支度をする時に眺める後ろ姿、お尻、背中、うなじ、スカートからのぞく白い脚、お風呂上がりにゆるい胸元からのぞく丸い柔らかそうな乳房、稀に見える乳首やパンツ…下着は白ばかりでした。
純粋で素朴で無垢で優しくて、でも、あんなに沢山セックスして、あんなに激しく抱かれてよがり声をあげるスケベな奥さん。
大柄で熊みたいに逞しい旦那さんの太い肉棒に蹂躙され、何度も何度も乱暴に肉穴を突かれて掻き回されながら喘ぎ狂う変態な奥さん。
あどけない顔をしながら、本当は随分いやらしい淫乱な女。
その本性を僕だけは知っている。
ああ、抱きたい!僕も奥さんを無茶苦茶にしたい!おっぱいに吸い付いて、お尻を後ろから揉みしだいて、鷲掴みにして左右に目一杯開いて、いやらしく濡れそぼった淫乱女の肉穴に僕の生の男根をぶちこんで、ぐじょぐじょにかき回してやりたい!僕の男性器を何度も何度も奥さんのメス穴にぶち込んでよがり狂わせたい!ハメ狂わせたい!
もう、妄想が爆発して、自分の異常な欲望が抑えきれなくなりました。
奥さんが旦那さんに抱かれてる声に対抗して、こちらも彼女を激しくバックで犯してよがり声をあげさせるも、虚しいだけで、奥さんを好きに抱ける旦那さんが羨ましくてたまらなくなりました。

ある日、旦那さんがいない夜、僕は意を決して本を口実に奥さんを部屋に誘いました。
奥さんは疑うことなく、素直について来て部屋に上がりました。
ぼくは後ろ手にドアをしめ、鍵とチェーンをかけ、生唾をゴクリと飲み込んで、もう我慢できずに、背後から奥さんに抱きつき、夢にまで見たまん丸で柔らかなノーブラのおっぱいを部屋着の薄手のパジャマの上から揉みしだきました。
奥さんは声も出ないくらいビックリして、身を固めて目を見開きながら振り向きました。
僕は、奥さん好きだ好きだ好きだ!大好きだ!愛してる!もう我慢できない!と連呼しながら、夢中で奥さんの首筋に吸い付きながら、おっぱいを力任せに上下左右に乱暴に揉みしだいた。
手のひらから溢れるほど豊満なバストはお椀型で、マシュマロみたいに柔らかかった。
夢中で憧れのおっぱいをまさぐり、力任せに振り向かせると、ぽってりしたいやらしく膨らんだ唇に吸い付いて、舌をベロベロに挿し入れて奥さんの愛くるしい唇を舐め回しながら、口内を僕の長い舌で無理矢理こじ開け、ぐちょぐちょに舐め犯した。
もう興奮が頂点に達して、奥さんを抱き抱えてベッドに押し倒しで、あとは本能のままに獣のように、着衣をひん剥き、身体中を舐め回し、揉みしだき、股を開かせて肉穴を指で掻き回し、クリトリスに吸い付き舐め回した。
下はパイパンでつるつるだった。
無我夢中で我を失いながら、数十分間、妄想のままに欲望の限りを奥さんにぶつけた。

しかし、いざ奥さんの股を押し広げてこの上なくベチョベチョに唾液と愛液に塗れパックリと開いた穴に、欲望で反り上がりはち切れんばかりに怒張した僕の男根をぶち込んでやろうと亀頭を穴に当てがった瞬間に、ふと奥さんの旦那さんと子供の顔が脳裏に浮かび、血の気が引いた。
僕に力任せに組み敷かれた奥さんは目に涙をいっぱいに浮かべ、頬を真っ赤に紅潮させ、ゼーゼーと肩で呼吸しながら、無抵抗で顔を背けている。
隣人の若い男に股を押し開かれ、生まれたままの姿を晒し、乳房も乳首も唇も臀部もアナルまでも指や舌で掻き回された挙句、まさに肉穴までも蹂躙を許してしまう寸前のこの状況に興奮しているようにも、観念してこのまま犯されるのを覚悟しているようにも見える。
僕は混乱した。
奥さんは何を望んでいるのか、もう止めた方がいいのか、僕は何をしてしまったのか分からなくなって、パニックになり、奥さんの身体を解放し、後ずさるようにベッドから離れ、怖くて見られない奥さんの視線から逃れるように背を向けで部屋の隅でガタガタ震えていた。
僕は許されない大変なことをしてしまった。
震える背中に、背後から、微かな声が聞こえた。

「…ねぇ…ないしょ…するから…一回だけ…」
と甘く切なく吐息混じりの蕩けるような声がした。
振り返ると、トロンとした涙目で半開きの口からよだれを垂れ流し、股をこちらに大きく開き、自分の指で女性器を押し広げてこちらに見せつけながら、妖しい目つきで誘惑する乱れ髪の奥さんがいた。
カーテンの隙間から差し込む月光に照らされた奥さんの姿は淫靡な雪女みたいだった。
僕が恐る恐る近づくと、ニコッと微笑み、僕を優しく仰向けに寝かせると自ら僕の股間に顔をゆっくり埋めて、口に僕のヘニャヘニャになったイチモツを含んで、愛おしそうに、慈しむようにクチュクチュ音を立てながら咥えてくれた。
絡みつく舌、吸い付く唇、鼠蹊部がゾクゾクして腰が引けるくらい気持ちよくで、思わず声が漏れる。
ゆっくり濃厚にヌメヌメと動く温かい奥さんの舌は蛇のように、ナメクジのように僕の男根を這い、絡みつき締め付け、吸い付く。
今まで味わったことないくらいのフェラチオに背筋がゾクゾクする。
僕は身を仰け反らせ絶大な快感にたまらなくなり、射精を覚悟した。奥さんの小さな頭を押さえつけ、深くまで咥えさせて喉奥まで押し込みながら、腰を激しく振って、何往復かで痙攣するように身勝手に奥さんの口内に大量にザーメンを射精して果てた。
頭を押さえつけられ喉奥まで犯された奥さんは、うぐ、うご…と苦しそうな音を立てながらも僕のザーメンを最後まで優しく受け止めて、全部飲んでくれた。

信じられないくらい射精して、未だに信じられないくらい快感の痙攣が収まらない僕の目を、ジトッと睨むように見ながら、ベチョベチョの唇を拭う奥さんはまるで、瀕死の獲物を前に、トドメを刺そうと舌なめずりする女豹のようだった。
奥さんは四つん這いで僕にゆっくりと近づくと、細くしなやかな指で果てたばかりの亀頭をクニクニといたづらに刺激した。
敏感になっている先っぽを弄ばれてビクビクしながら、再度勃起した僕のイチモツを優しく手コキしてから、もう一度口に含んでくれた。
両手はそれぞれ僕の乳首と蟻の門渡りを優しくなぞり、フェラチオは激しさを増していった。
刹那、不意に射精感に襲われた。
あっ!ああっ!!…1分もしないうちに再び奥さんの口の中で果てた。
奥さんはゆっくり口を引き抜き、亀頭に優しく吸い付き、口を窄めながらザーメンをこぼさないように口を離して、僕の目を見つめながらゴックンしてくれた。
僕は筆舌に尽くしがたい快楽の極み、壮絶な性技の極みにすっかり腰が砕けてしまい、女豹へと豹変した可憐な奥さんにされるがままだった。

奥さんは無言で近づくと僕にキスをして、舌をぐちょぐちょに絡めて、首筋を這い、優しく優しく乳首をチロチロ舐めまわされ、興奮に勃起した僕の下半身を確認すると、まさか、よもやの三度目のフェラを始めた。
僕はもう無理だと感じたが、未だなおシャブられると気持ちいい。
奥さんは無言でしゃぶり続け、僕は天井をボンヤリと見つめながら、無上の快楽と常軌を逸したこの一連の出来事に心酔した。
奥さんの口の上下運動に合わせて小刻みに音を立て軋むベッドのスプリング音が、次第に早くなる。
ギシ…ギシギシ…クチュ…クチュ…ジュブ…ジュボジュポ…涙が出るくらい気持ちがいい。
心の底から奥さんが愛おしかった。

髪を撫でようと手を伸ばすと、奥さんはその手を払い、僕の左手首を強く掴み僕の指を甘く噛んで、いたづらに笑うと上に跨り、僕に何も言わずにゆっくりと身勝手に腰を沈め、下の口で僕の肉棒をズブズブと挿し入れていった。
「あっ!」
思わず声が出るくらい気持ち良かった。
僕たちはついに、一つに繋がった。
それも、奥さんの意思で、自ら剥き出しの僕を迎え入れてくれた。
目を見つめ合うと、奥さんはニコッと微笑んでうなづいた。
それを合図に僕は奥さんの細い腰とお尻を鷲掴みにして、頑張って一心不乱に腰をふり、激しく乱暴に下から突き上げた。
奥さんは旦那とする時よりも一層大きな叫び声をあげてよがり狂い、もっと!…もっと!!と僕を欲した。
僕は無我夢中で腰を打ち付け、四つん這いにして、頭を下げ押さえつけて犬みたいにバックから力任せに突きまくって、これが好きなんだろ、旦那よりいいか?と言葉責めし、アナルに指をズボズボ入れながら獣みたいに前の穴を突き、淫乱な肉穴を肉便器みたいに使い、激しく犯して何回もアヘるまで奥さんをイカせまくった。

僕は流石に二回果ててるので、なかなか出なくて、おもむろにアナルを試してみた。
貫通済みのアナルは入り口こそキツキツだったものの、中はすんなり吸い込むようにヌルリと入り、すごい締め付けと新感覚にアナルの中で僕の男性器は一段と膨らんだ。
ビクビクとアヘって油断していた奥さんはアナルに突っ込まれた瞬間、身を仰け反らせて反応した。
僕はガンガンに腰を振って仕返しした。
突き殺す覚悟で、アナルの奥までを乱暴に突きまくった。
奥さんは首をブンブン振って声にならない叫び声を上げながら潮を吹き、尿を漏らしながら、絶叫して果てた。

白目をむいてアニメみたいなアヘ顔でピクピクしている奥さんを仰向けにして、正常位で性器の穴に挿れ直してギューって力一杯抱きしめて、耳元で
「すごくエッチな人だね。ありがとう」
って言って、一番奥で中出しした。
奥さんもギューって腕も脚も絡めて全身で抱きしめて、僕の中出し汁を全部、最後まで子宮で受け止めてくれた。
しばらく抱きしめあった後、長い長いキスをして、奥さんは服を着て、振り返ることなく部屋を出て行った。
僕はそのまま気を失うように眠り、翌夕まで熟睡した。

メチャクチャに乱れたベッドはあちこち冷たい。
僕の汗、唾液、ザーメン、奥さんの愛液、潮、尿、色んな液体にまみれて目覚めた。
タバコを一服してシャワーを浴びる。
あー、どんな顔をして奥さんに会えばいいんだろう。何から話せばいいんだろう…ボンヤリする頭で考えてもまとまらない。
ピンポーン、チャイムが鳴る。
ドアをあけると奥さんがいた。
今日はカレーだよ。御飯は自分で炊ける?と小さな鍋に入ったカレーを渡してくれた。
僕はドギマギしながら、ドアを閉めて
「あの、あ、昨日は…」と言いかけると、奥さんは僕の口に人さし指を当てて、
「内緒。一回だけ。もうダメ。」と僕の頭をコツンと可愛く小突いて、
「ちゃんとお詫びしたからね。もうチャラね」と言ってドアノブに手をかけドアを開けました。
もう手首も大丈夫なんでしょ?御飯も今日でおしまいだよ。と言い、
「えー…終わり…?」と落ち込む僕を無視して背を向けると、お尻と腰をさすりながら
「この乱暴者め」と笑って旦那さんの元へ帰って行きました。

なんて、チャーミングな人なんだろう。清々しい気持ちで吹っ切れました。
今日からは彼女を愛してあげよう。と思えました。

それ以降は、本の貸し借りも御飯の誘いも無いままで。
それからしばらくして奥さんは二人目を妊娠して、広いマンションへ引っ越して行きました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6865
投稿者 おや指太郎 (38歳 男)
掲載日 2017年12月22日
毎回、皆さんの投稿をうらやましく拝見させていただいています。
僕は気が弱く、風俗へ行っても怖くて生挿入も中出しもしたことがありません。
また、容姿が悪いせいか、風俗嬢にも嫌がられることが多いです。
その僕が惟一、報復というかささやかな復讐をした話があります。
これが「中出し」といえるかどうかはわかりませんが、まあ聴いてやって下さい。

その日呼んだ女の子は、菜々緒似のスタイルのいい子で、ラッキーと思ったのですが性格は最悪でした。
ドアを開けた瞬間チッと舌打ちをし、明らかに嫌そうな顔をしてましたが、風俗では滅多に見られない美女だったので、我慢することにして部屋に招き入れました。
この娘を仮に「菜々緒」と呼びます。
こんなきれいな娘に生で入れたら、どんなに気持ちがいいだろうと思いましたが、彼女はまるでその気がないようで、キスをすることすら露骨に嫌がっていました。

シャワーを浴びるために裸になると、真っ赤な上下の下着は絹のような白い素肌とあいまって、ため息がでるほどきれいでした。
それだけで僕の下半身は痛いほど勃起してましたが、菜々緒はそれを見ることすら迷惑のように、形だけ流してさっさとバスルームを追い出すと、自分は長いこと出て来ません。
だからその間、僕はその間ベットの中でひとり、この菜々緒似の美女とのいとなみをあれこれ想像するしかなかったのです。

いくら払ってもいいから、ゴム付きでもいいからやらせてとお願いしましたが、菜々緒はうすら笑いを浮かべて、
「ごめん。そういうの、マジ無理だから」
と言うばかりです。
それどころかフェラすら、
「無理、無理」 
と断ってきました。
さすがに腹が立ったのですが、スタイルのいい菜々緒のGカップは余裕でありそうな乳房や、くびれたウエストを舐めまわすのに夢中になると、次第に怒りを忘れてくるのは哀しい性でした。
菜々緒の長くてすべすべとした内ももの間に顔を突っ込んで、きれいなアソコに吸い付き、執拗に舌を出し入れしていると、不意に張りのある太ももを震わせて、僕の頬を強く締めつけてきました。

どうやら軽くイッたようでしたが、菜々緒はブサイクな僕の舌で達したのが余程気に食わなかったのでしょう。
「時間ないから、さっさと抜いて」
と言って、僕のチンコを猛烈な勢いでしごき始めました。
ショッキングピンクのマニキュアを塗った細くてきれいな指が、自分の愚息をしごいている光景に興奮して、悔しいことにあっという間に果ててしまったのです。
菜々緒は自分の指についた僕の精液を、まるで汚いものを扱うようにテッシュで拭きながら、最初と同じようにバスルームに閉じこもって、長いあいだ出てこなくなりました。

興奮が冷めると、沸々と怒りが込み上げてきました。
お客を何だと思っているんでしょう。
何とか仕返しをしてやりたいと思っていると、ふと脱ぎ捨てられた真っ赤なパンティーに目がいきました。
足回りにレースの襟が付いたビキニタイプのパンティーですが、こんなに小さなものが彼女のプリンとした美尻に張り付いているのかと思うと、また興奮してきて思わず股間のあたる部分を鼻先に押し付けて、匂いを嗅いだりしてしました。
そのうち、再度勃起してくると、悪魔のような考えが頭をもたげてきます。
バスルームの気配を探って、してしばらく出てこないことを確認すると、真っ赤なパンティーの股間にあたる部分で自分の勃起を包み込み、猛烈な勢いでしごき始めたのです。
菜々緒似の美女のアソコに密着している部分に、自分自身を擦りつけている感覚に興奮して、あっという間に今日二回目の射精を、彼女のパンティーの大事な部分に出してしまいました。
そのままパンティーの底で股間を包むように拭き取ると、粘り気の多い僕の精液は、たっぷりとパンティの底に塗りつけられてしまうのです。

その後、パンティーを戻して何気ない振りをして着替えていると、何も知らない菜々緒はバスルームから出てきて下着を着け始めました。
僕は彼女のパンティーが、そのかわいい股間に触れる瞬間を食い入るように見つめていました。
菜々緒はそんな僕の視線に気づきもせず、精液のベットリとこびり着いた底の部分を自分のアソコに擦りつけています。
それを目にした時、僕の興奮はマックスに達しました。
口と口とのキスすら拒んだ彼女が、僕の精子と下の口でキスをしているのです。
ネチャっとした精液の感触に違和感を感じたのか、菜々緒はしきりにパンティーを気にしてあれこれポジションを直しています。
その度に僕の精液のたっぷりと染み込んだパンティーの底が、自分の股間の割れ目にめり込むように擦りつけられるのも知らないで。

その時、突然菜々緒の携帯が鳴り出しました。
菜々緒は真っ赤なパンティーに包まれた、その大きな美尻を僕の方に向けて、電話の相手と話し始ましためた。
お店から終了の時間を告げる電話だと思います。
電話の相手とは仲がいいのでしょう。
お客である僕のことを忘れて、キャッキャと話に夢中になっています。
その度に美尻がゆれ、ますますパンティーは割れ目に食い込むようです。
そのエロい光景に我慢ができなくなり、僕はいきなり手を菜々緒のパンティーの股間に押し付けると、精液のこびり着いた布切れを割れ目の奥に突っ込むように押し付けました。
彼女の淫口は開いていました。
僕の舌によるしつこい責めがかなり効いていたせいでしょう。
それを嫌がって、シャワーでアソコをしつこく洗ったためかも知れません。
そこに押し込まれた僕の精子は、確実に菜々緒似の美女の膣内に注ぎ込まれてしまいました。
めちゃくちゃ興奮した瞬間でした。
次の瞬間、
「ひッ」
という叫び声と共に、僕の頬はもの凄い勢いで張られていました。
彼女が鬼のような形相で睨んでいます。
「どうした?」
携帯の相手が叫んでいます。
「何でもない。すぐに出るわ。それからこいつ、出禁にして」
そう言うとピッチリしたジーンズを履いて、慌ただしく部屋を出て行きました。
形のいいピップにぴったりとフィットしたジーンズは、膣内に染み込んだ僕の精液の流出を防いでくれることでしょう。

出禁にはなりましたが、僕は十分に満足でした。
こんなことで彼女が僕の子供を孕むとは思えませんが、菜々緒似の美女が僕の精子で妊娠するさまを想像して、今夜もひとりで自慰に励むのでした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.6864
投稿者 幾多 (70歳 男)
掲載日 2017年12月21日
50年も前の事です。
僕は高卒後、農協に勤めながら大学の通信教育を受けていました。
その大学では、夏に1ヶ月のスクーリングがあって、東京の大学に行って学習をしなければなりませんでした。
勤務先の農協にはわけを話して1ヶ月の休暇を取り、父が東京で一人暮らしをしている伯母に頼んでくれて1ヶ月泊めてもらうことになりました。
伯母は父の長姉で55才、数年前に夫を亡くしていました。
甥である僕を喜んで迎えて面倒を見てくれました。

1ヶ月のスクーリングが無事に終わり、明日は東北の田舎へ帰るという最後の晩になりました。
伯母は「スクーリング無事終了おめでとう」と言ってご馳走してくれました。
丁度、その日が僕の20才の誕生日でした。
伯母はそれを覚えていてくれて
「さあ、あんたも20才になったのだから今夜はお祝いに飲みましょう」
と言って乾杯しました。

1ヶ月のスクーリングが無事に終わった安堵感と、伯母に上手にすすめられたことと、はじめてのお酒ですっかりいい気持ちになって体が宙に舞うような感じになりました。
目の前の伯母が女に見えてきました。母より10才も年上の伯母ですが浴衣の胸元からはみ出しそうな乳房は豊満で膨らんでいます。
浴衣の裾から時折ちらりと見える太腿はむっちりと弾んでいます。
頭がカッとして、僕は夢中で
「叔母さん!」
と言って伯母に抱きつきました。
「あ、幾多ちゃん、何をするの!?」
伯母は僕に押されて倒れながら、はね除けようとしました。
僕はそのまま伯母にのしかかって伯母を抱きしめながら伯母にキスをして伯母の乳首を吸いました。
「あ、何を、だめよ、止めなさい!!」
小柄な伯母は逃げようとしましたが大きな僕に押さえつけられて動けません。
童貞の僕でしたが、とにかく伯母の浴衣をはぎ取って、パンツを脱がせようとしました。
「バカ、だめ、いけません!!」
僕は伯母の上で伯母を抱きしめながら腰を動かしました。
伯母の抵抗が止んで、はあはあと喘ぎ声がしました。

「幾多ちゃん、ちょっと待って。」
伯母は僕をはね除けると、僕の着ているものを脱がせました。
僕は全裸にされて仰向けに寝かされました。
伯母は僕のペニスをつかんでしごきました。
たちまち勃起しました。
「あら、立派、すごいわ、」
伯母はそれを口に含んで吸いました。
あまりの気持ちよさに僕はたちまち伯母の口の中に放出しました。
伯母はむせて、それをタオルに吐き出しました。

「叔母さんが教えてあげるわね」
僕が童貞であることを察した伯母は、それから僕を導いて男女の営みを懇切丁寧に教えてくれました。
生まれてはじめての女性は55才の伯母でした。
伯母も夫を亡くして4年ぶりの男とのセックスで燃えたようです。

朝まで仮眠を取りながら何回も何回もドッキングしました。
伯母はもう閉経したから中出しOKということで叔母の中に吐き出しました。
朝方になってもう何もでなくなりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:近親相姦
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)