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投稿No.6848
投稿者 ショムニ課長 (48歳 男)
掲載日 2017年12月09日
会社からの帰り道、いきなり路上でキスされ、
「相性よさそう、もうヌルヌル。我慢できない。」
と、私は股間を撫でられ、ホテルへ連れ込まれてしまいました。
ホテルの入り口でも、階段でも舌を絡ませ、首筋から耳を舐められました。

相手は、スリムで清楚な26才のNちゃん。
見た目は、まだまだ女子大生でも通用しそうです。
短期派遣で来た子で、社内のお局様グループの女子会に誘われることもなく、静かな子という印象でした。
ところがどっこい、めちゃくちゃ淫乱で、卑猥な言葉を連呼する本性を私に見せてくれました。
正直、私は社内のお局様グループの会話が好きではなく、彼女達の近くでは気配を消すようにしていたのですが、そういったところがNちゃんに気に入られたのだと思います。

Nちゃんは、すぐに自分から裸になりました。
胸は小さいのですが、敏感らしく、触るとすぐに乳首が固くなりました。
陰毛は、特に手入れをしているではなくフサフサ。
恥丘は既に温かくなっていました。
そして、私を裸にし、
「すごいカチカチ。」
と涎を垂らしながら、私のイチモツを握りました。

私は、少し焦らそうと思い、Nちゃんをベッドへ寝かしてクンニ。
すると、
「あ~、最高。クリが喜んでいる。」
と言いながら腰をクネクネ。
確かに、クリを舌で舐めるとコリコリとして、アワビを味わっているようでした。
指を入れてみるとキュキュと締め付けながら
「もうグチュグチュ、気持ちいい~。」
と声を上げます。

「バナナが食べたい。」
と言って、今度はMちゃんが私の体に跨がって、ヌルヌルの股間を擦り付け、そのままドッキングして腰を動かし始めました。
「アソコが熱くなってるの。」
とNちゃんの動きは激しくなり、ベッドのギシギシ音を聞きながら私も突き上げ、結合部分が外れそうになった瞬間に発射してしまいました。

「かわいい。もう1回しよ。」
とNちゃんに抱き合ったまま促され、体勢を変えようとしたところで、会社から電話。
通話の間、Nちゃんは、私のイチモツを握ったままでしたが、至急の呼び戻しの連絡だったため2回戦は断念。
Nちゃんに、お掃除フェラをしてもらい、何事もなかったかのように私は仕事へ戻ることに。

「次、何したい?」と言われたので、
「温泉でも行って、まさぐり合いたい」といったら、
「うん、行こう。」との返事。
束の間の楽しみ、お許しください。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6847
投稿者 さとみ (31歳 女)
掲載日 2017年12月08日
投稿No.6807において『大学女性助教の性癖』と題し、私の不倫と妊娠、出産、未婚の母になった経緯を綴りました。

私はセックスの際、いつしか中出ししてもらうことでしかオーガズムを得られない身体になってしまいました。
生の亀頭と私のボルチオが触れ合う感覚や、中出し射精の瞬間、身体を密着させている男性の骨盤が痙攣する生殖本能の脈動は、中出ししてもらうセックスでしか体感できません。(体感といっても男性の生殖本能を満たしてあげたのだという、精神的な満足感や快感が主です。)
しかも、中出しした後のぺニスの尿導管に残る精液をフェラで吸い出す時、ほとんどの男性が「うっ!」とか「あっ!」とか「あぁ!」とか喜悦の声を発してくれるのが、私自身の歓びにもなるのです。

私は大学院博士課程後期2年目に、それまでの約1年半の不倫の末に妊娠。
休学して実家に帰り出産。
娘を1年弱母乳で育て復学。
大学院文学研究科博士課程後期修了、文学博士学位授与が最終学歴です。
娘はもうすぐ3歳。かなりおしゃべりができるようになり、今は可愛くて、それに癒され、私の溜まりに溜まった強い性欲は、なんとか抑えられています。
しかし、娘が寝静まった後、自宅である2DKのマンションのトイレや浴室で、バイブの手助けで自らを慰めることにより、性のフラストレーションを吐き出している毎日があるのも事実です。

私は現在、都内の某私大の助教をしています。
専攻は、とある外国文学ですが、現在勤務する大学には、私の専攻分野の学科がないため、一般教育課程の外国語担当として、語学教員をしています。
常勤での講座が少ないのと、教授、准教授、助教(常勤講師、助教)のヒエラルキーの中では最下位。
お給料も少ないため、空き時間には、規定の範囲内で学外非常勤講師をして、娘の保育料の足しにしています。
企業が経営する、東京都独自の認証保育園なので、3歳未満児の保育料は所得に関係なく高いのです。

今年度になって、私の担当外の大学院文学研究科の大学院後期課程2年目のK君と親しくなりました。
全く分野は違うのですが、K君のD論(博士論文)が私の分野とリンクするため、K君の指導教授から助言を依頼され、私の研究室によく来るようになったのです。
私の研究室といっても、外国語担当の常勤2名、非常勤2名の個人デスクと、共有テーブルに書籍棚のある共有研究室です。

毎週土曜日は私が講座はなく、学外に非常勤のアルバイトにも出ていないので、私とK君は意見交換をするのが定例になりました。
土曜日は基本的にお休みなので、私の研究室には私しかいません。
お互いに打ち解けて接することができ、私は次第にK君に好意を持ちアプローチを始めました。
しかし、K君は将来のある博士課程後期の大学院生26歳。
私は助教の職にあるとはいえ、訳ありの未婚の母31歳です。
K君の立場から見たらアラサーの訳有りシングルマザーが恋愛の対象になるわけがありません。
学究に熱心なK君はまた、恋愛やセックスといったものに、あまり興味がないようにも見受けられました。

しかし、もう4年半、妊娠、出産、育児に追われ、恋愛もセックスもなく、乾いたままの私は、K君への気持ちが抑えられなくなり、ある土曜日の昼、レクチャーが終わったらランチに行く約束を取り付けました。
私は普段、娘と二人暮らしのシングルマザーであるため、保育契約内の月~土曜の日中しか、遊ぶ時間はありません。
本当は夜に誘いたいところでしたが、それは不可能です。

私は、未婚のシングルマザーであることで、陰で悪意ある噂を立てられていることは自覚しています。
バツ有りの子持ちシングル同士のお見合いサークルに登録したこともありましたが、不倫の末のシングルマザーは、結婚→離婚と法的手続きを踏んだ方とは別扱いされている印象を受けました。

K君に告白すると決めた土曜日がやって来ました。
11時過ぎには研究室を出て、メトロを乗り継いで、広尾のイタリアンレストランのランチに向かいました。
お洒落なお店でランチを一緒に摂りながら、K君のD論についていろいろお話しをし、2時間くらい過ぎたところで、私は一気に告白しました。

私がK君のことを男性として好きになってしまったこと。でも私の身上が訳有りであること。(すでにK君は知っていました。)
だから、友達以上恋人未満でいいから、付き合って欲しいこと。
それはセフレという関係であるということを。

K君は当初「セフレ」という言葉が理解できないでいるようでした。
私は単刀直入に言いました。
定期的にこの時間に逢って、セックスをする大人の関係になることだと。

私は、大学1年の19歳で遅い初体験でしたが、そこから火がついて、約2年半、今なら「ビッチ」と言われるような女子大生でした。
次々とカレシを変え、または二股をかけて交際し、その度にセックスに溺れて行きました。
その根底には、私が小学校高学年で父を亡くし、男性=父性という感情を深層に抱えていたからだと、今になって自己分析しています。

しかし、大学3年の後期からは大学院進学のため、恋愛を封殺し、勉強に没入しました。
何事にも没入するのが、私の性格の一端でもあります。
そして、大学院生になってからは、指導教授の恩師に尊敬→敬愛→恋愛→不倫となり、毎週のように熟練した男性とのセックスに溺れた結果の妊娠、恩師の反対を押しきっての出産でした。(母は理解して協力してくれました。)

そんな私ですから、K君に単刀直入にセフレになって欲しいとお願いすることも、それで、はしたないアラサー女だと嫌われることも、それが後に洩れ伝わることも、全く恐れませんでした。

K君の反応は、曖昧でした。
恐らくどう反応していいかわからなかったのだと思います。
「私…K君にフラれちゃった?」
「いえ…そういうことじゃないんですけど…。」
「じゃあ…いいの?」

私が唐突過ぎたのか、K君はちょっと気が動転しているようでもあり、考えあぐねているようだったので、私はすぐに行動を起こしました。
「じゃあ、今日私を試してみて。それから考えて。私を試してみないとわからないでしょ?行きましょ。」

押し黙ってしまったK君を後押しするようにイタリアンレストランを出ました。
そしてすぐにタクシーを拾いました。
「道玄坂下までお願いします。」
と告げて、私はK君の横で腕にすがり目を閉じました。
K君はかなり緊張していたようでしたが、拒絶しませんでした。
私はずっとK君にピッタリくっついて、肩にもたれて目を閉じていました。

道玄坂下の交番の近くで、タクシーを降り、坂を登ってホテル街に向かいました。
私はK君の腕にすがりついて、でも私がリードして。

昼のホテル街は、私の記憶にある、夜の淫靡な輝きはなく、何となく雑然として、気の抜けた空間のようでした。
ただカップルの往来はあり、私にとって何年ぶりかのラブホテルで、ここはリニューアルしたてかな?と感じた小綺麗なホテルの前に立ち止まりました。
「ここでいい?」
「あっ…はい。」
こんなやり取りの後、すぐに部屋に入りました。
(K君も男なんだ。アラサー女でもセックスできるとなれば簡単。)私はそんなK君に失礼な邪悪な想いでいました。

ホテルはもうクリスマスモードの飾り付けでした。
ベッドカバーは赤。
枕2つに赤のクッション2つ。
私だけテンションが上がりっぱなしでした。

ソファーに座ると、私はK君に迫りました。
なんとかK君を浴情させたかったのです。
でも、K君は身体も表情も緊張した体で、私を積極的に抱いてくれません。
「私とキスしたり、エッチするの嫌?」
「いえ…あの…僕…先生のこと女性として好きです。でも僕…実は経験ないんです。」
「それって、童貞?…ってこと?」
「はい…。」
「そっかー。で、初体験…私でもいい?」
「先生には魅力を感じていましたから。」
「先生はやめて。2人だけの時はさとみ。って呼んで。」
「さとみさん…。」

私たちは、熱く抱擁し合いキスをしました。
でも、私が貪欲過ぎたのか、ディープなキスに、積極的には舌を絡ませないK君でした。

シャワーには私から誘いました。
私から全裸になり、脱いだ服をハンガーに掛けたり、ソファーに脱ぎ捨てているのに、K君はいつまでもパンツを履いたままです。
結局私がK君の地味なトランクスのパンツを脱がせてあげました。

私の今までの経験なら、ホテルに入って抱擁し合い、キスを重ねたらほとんどの男性はペニスを勃起させていました。
でもK君のペニスはふにゃっと下を向いたままです。
でも、私は可愛いと感じていました。

2人でシャワーを浴びながらも、まるで私が母親のように、棒立ちのK君を洗ってあげている状態でした。
ボディソープをK君の手に泡立ててあげて、私のバストにあてがっても、そうっと触っています。
私がK君のアナルやペニスを丹念に洗ってあげても、全然勃起しません。
かなり緊張しているようでした。

バスルームを出て、バスタオルを身体に巻き、ベッドに座り抱擁し合い、キスをしましたが、私のバスタオルを剥ごうとも、私を押し倒そうともしません。
仕方なく、私自身でバスタオルを剥ぎ、K君の腰のタオルをも取って、K君に抱きつきながら、ベッドカバーと上掛け布団をめくって、仰向けに横たわりました。
K君はそっと私の横からキスをしてきました。
まだ舌の入れ方がぎこちないのですが、私はもう濡れていました。
K君がようやく私のバストを揉み始めました。
「そう、優しくゆっくり…オッパイ全体にキスもして。」
K君が乳首にもキスをしてくれました。
私は反応して淫らな吐息を吐いてしまいました。
「ゆっくり…ゆっくり、下にキスしていって。時々舐めてね。」
K君のぎこちないキスがお腹から、下半身に向かいます。
ただほとんど舐めてはくれません。
私は大胆に開脚し、下半身を晒しました。
K君はちょっと動揺しているようでした。
「ここ…わかる?」
私は自らのクリトリスを摘まんで見せました。
「あっ…クリトリスですか?」
「うん。下の方からキスして、ここはいっぱい舐めて。」
K君が下からさらっと舐めて、まるで変な物を毒味するように舐めます。
無理もありません。出産を経たアソコです。決して綺麗ではありません。
でも私はオナニーしながら、手鏡でよく小陰唇を開いては自分の膣内を見ていました。
まだ襞の奥は口の中のような粘膜でピンク色です。
私は2本の指で襞を開き、膣内をK君に見せました。
「ここの奥にベロを入れて吸って。」
「先生…凄く濡れてます。」
「先生はやめて!私、感じやすいの。」
「あぁ…すみません。」
K君は一生懸命クンニをしてくれました。
でも、やっぱりグロテスクに見えたのでしょう。クンニを早々にやめてしまいした。

「じゃあ、今度は私がK君のを、お口でしてあげるから。」
K君が仰向けになり、私がK君の脚元に座りました。
K君のペニスはまだ、小さいままです。
でも皮は剥けていて、ピンク色の綺麗な亀頭でした。

私は丹念にフェラをしてあげました。
わざと淫らに吐息を漏らしながら、唾液もあらんかぎり出して、吸いました。
いやらしい音も立てました。
するとようやくK君のペニスが勃起し始めました。
私は嬉しくなり、ますますフェラに力が入りました。
19歳で覚えたての頃は毎回、嫌でたまらなかったフェラチオですが、今ではバイブにしてしまうくらい餓えていました。

勃起したK君のペニスはかなり立派でした。
背が高く、痩身で色白のK君ですが、勃起したペニスだけは、充血のためか、太く長く赤く火照っていました。
私はこれを維持しようと過剰に吸いすぎました。
K君の息使いが急に荒くなったのはわかっていましたが、苦悶の声を出して、腰を痙攣させると、瞬く間に私の口の中に射精してしまいました。
勢いが凄く、濃く、量も多く、私の喉奥まで達して、粘性がかなりありました。
「す、すみません!気持ちよすぎて、我慢できなくて…。」
K君は慌てていました。
私は精液独特の味を噛みしめ、口の中に広がった粘液を、一生懸命唾液を出して飲み込みながら、尿道管から残った精液をも吸い出してあげました。
「謝らないで。気持ちよかった?…私はお口に出してもらうのも嬉しいの…。でも凄くたくさん。オナニーは?しないの?」
「あっ…先週しました。」
照れながら話す素直なK君に、私はますます可愛いらしさを感じてしまいました。
でも、その精液の濃さは初めてのもので、口の中の唾液ではいつまでも分解されず、喉奥まで粘性が残ったままだったので、K君に断って、洗面台まで行って、マウスウォッシュでうがいをしなければならないほどでした。
K君は何度も私に謝りましたが、私にとっては想定内でした。
むしろ何年ぶりかの口内射精で私の興奮は高まりました。

私はK君とキスを交わしながら、ペニスをマッサージしてあげました。
すると1度目の射精で緊張の糸が緩んだのが、みるみる勃起していきます。
私はまたフェラをしてあげて、完璧に固くなったのを確認してから、すぐに上から股がり、騎乗位で自ら挿入しました。
そして、できるだけ私のボルチオを刺激するように前後に腰を振りました。
私はいつの間にか、思い出したように、淫らな声を上げていました。
K君がこれで腰を突き上げてくれたら、さらに私のボルチオに擦れるのですが、K君はもう苦悶の表情です。
私はこれではいけないと思い。ペニスを抜くと、握ったまま、K君の横になり、正常位を懇願しました。
初めての挿入と射精が騎乗位では、可哀想だと思ったからです。
男性なら正常位で射精したいはず。と私は自身の体験から感じていました。
K君は私の上から被さるように、私を抱いてくれましたが、上手くペニスが挿入できません。
一生懸命クリトリスの辺りを押してきます。
そこで私が手を添えて、下の膣口からペニスを挿入しました。
私すぐに自分の膣が生のペニスに圧迫されている快感に浸っていました。
約4年もの干上がり状態から解放されて、今、生のペニスを挿入されているという感覚が現実に甦ると、もうそれだけで幸せの絶頂でした。
私は貪欲にK君の腰を両脚で抑え、腕でK君に抱きつき、自ら腰を浮かせて振りました。
でも1分も経過しなかったと思います。
「もう…イキそうです。」
とK君が声を発したかと思うと、私にキスをしながら、腰を痙攣させて射精してしまいました。
私はどちらかと言えば、クリトリスへの刺激に弱く、前戯のクリ責めに合うとイクのですが今日はそれもなく、(挿入はどちらかと言えば精神的にイク方です。)あまりに早すぎました。
「止めないで!」
私は思わずそう叫んで、脱力しているK君を離さず、両脚でK君の腰を挟み直して、K君のウエストを両手で抑え、キスをせがみました。
そして、淫らな声を出して腰を自ら浮かせて再び振りました。
溢れ出たK君の精液が私の股間やアナルに流れ出すのを感じました。
シーツカバーが汚れてしまうと思いましたが、お構いなしに腰を浮かせて振り続けました。
すぐにK君のペニスが勃起するのがわかりました。
私の膣壁を再び圧迫し始めたのを感じたからです。
キスをし合う私の顔にK君の汗が滴り落ち、私はこの合体でオーガズムに達していました。
そうして、またすぐにK君の息使いが激しさを増し、また苦悶の声に変わりました。
「またイキそうです!」
「私もイク!たくさん出して!」
私もそんな言葉を発していたと思います。
不倫をしていた時は、もっと淫らに隠語を発して、不倫相手を扇情していましたが、この時は控えました。

K君はどっと脱力しながらも、私を抱きしめてくれました。
私は後戯にかなりキスを求めました。

しばらくしてから、K君が私から離れました。
私の股間や陰毛まで、精液まみれでした。
K君のペニスも陰毛も精液まみれで、泡立った感じに汚れていました。
息も絶え絶えに横になるK君に、私はすかさず身を起こして、汚れたペニスにフェラをしてあげました。
K君は最初の精飲には気付いていなかったようですが、このときは、ちょっと引いていました。
でも、K君も含めて、これを拒絶する男性はいません。
私はふにゃふにゃになりかけのペニスのを舐め回し、亀頭に唇を着けて、精液を吸い出していました。
K君を見ると、なんとも複雑な表情でした。

私たちは、部屋の暖房もあって、汗まみれでした。
もちろん2人のアソコも精液が乾きかけて汚れていました。
「本当に初めてが私でよかったのかな?」
「いえ…そんなこと…逆にありがとうございました。き…気持ちよすぎました。でも、コンドームを着けなかったんですが…。」
「気にしないで大丈夫な日だから。でもよかった。嫌われなくて。」
「嫌うなんて、そんなこと…。」
そんな会話をしながら、私はK君に思いきり甘えて抱きついていました。
こんなふうにセックスの後の解放感と中に出された歓びを味わうことは、もう忘れかけていたので、なおさら私は歓喜の念でいっぱいでした。

しばらく、私が抱きつくようにしていましたが、ようやくK君が横になり、私の身体をやっと自発的に愛撫してくれました。
私がK君のペニスに手を伸ばすと、もう勃起しています。
すでに3回射精したのに。
「今度は後ろから挿れて。」
私は起き上がり、ベッドの上に四つん這いになり、なるべく開脚しました。
K君は今度は見える位置からだったためか、上手に挿入してくれました。
でも、腰の動かし方がぎこちないのです。
私はもう満足していたので、ここからは、半分演技で淫らな声を発しました。
そして、前後に腰を振って、お尻をK君の股間にぶつけました。
またもK君は数秒で射精。
また私は精液まみれのペニスをしゃぶり、最後に強く尿道口を吸いました。
K君の「あぁっ!」という声を聞いて、私はまたも嬉しくなりました。

それから、私はK君とまた、私の許す時間にこのように、セックスすることを約束しました。というより約束させました。

週が明けて、育児から離れ、他の講師の先生がいなくなった研究室の窓から一人空を見上げては、K君の童貞を奪った中出しセックスを思い出しています。
そして、それを思い出しては次の機会まで、夜ごとオナニーに耽るのです。
今度は思いきりクンニリングスしてもらうことを想像しながら。

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投稿No.6846
投稿者 ともあき (40代 男)
掲載日 2017年12月08日
介護施設で働いてるのですが、悩みごとを優しく聞くうちにプライベートなことまで話すようになりました。
ラインのやり取りをしていたのですが次第に彼女から好意を持たれるような内容が送られてきて最初は半信半疑でしたが慎重に関係を保つようにしていました。
ですが、彼女からの返信で好きとかハートマークとか抱き締めてほしいとか送られてきて私も彼女に惹かれはじめた頃に相手の旦那との関係(セックス)を聞いたりしました。
話はエスカレートして出産後セックスレスであることなどからエッチなトークになり今後ホテルですることを約束しました。

当日は夜勤明けで待ち合わせして落ち着いたところでホテルに向かいました。
お互いドキドキだったと思います。
ホテルに入りこのときはまだゴム付けての避妊してました。

だんだん盛り上がりライントークで今度生でしたいとなり二回目からは生で入れて外に出したり出そうになったらゴムをつけたりしました。

そんな関係を一年くらいしたころまたライントークでアフターピルなどの避妊の話になりお互い中だししたくなり購入を決意。
それからは生入れはしても怖くて中には出せず外だししてました。
でも我慢汁での妊娠が怖いのでアフターピルを彼女に飲んでもらいました。
最初は怖くて中だしできませんでした。
が次第に気持ちが高ぶり何度かホテルに行くうちに禁断の人妻に中だしすることになりました。
アフターピルは飲んでもらいましたが不安な日々はありました。
それにアフターピルは通常のピルより強く彼女の体に良くないと判断して今では低用量ピルを飲んでもらっています。

そうしたある日ホテルに行きセックス中に彼女から中だしの要求あり、私も彼女に中だししたくなりそのままドクドク中にだしてあげました。

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投稿No.6845
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2017年12月07日
小中と好きだった恵美子はバスケ部のキャプテンだった。
明るくて可愛くて運動が得意で、ちょっとお馬鹿だったけど、愛嬌で誤魔化してみんなに可愛がられていた。
引き締まったからだに、整った顔立ちは明らかに群を抜いて目立っていた。
特にバスケ部のコーチをしていた体育教師にはとても気に入られていて、いつも最後まで残されて付きっ切りで練習をしたり、休みの日も練習をしていた。

ある日、休みの日に学校の前を通ると門が少し開いていて、体育館からボールが弾む音がしたので覗いて見ると、ブルマ姿の恵美子と体育教師がいた。
私は、お、やってる、やってると思い、恵美子の魅力的なブルマ姿をこっそり小窓から覗いていた。
一時間ほど練習をすると、体育教師が優しく近寄り恵美子にストレッチとマッサージを始めた。
最初は不振な様子はなかったが、次第にお尻や胸を揉みしだき始め、最後にはワセリンを手にたっぷりつけて、うつ伏せの恵美子の体操着の中に手を入れて全身に塗りたくった。
背中、腰、お尻、おっぱい、そして四つん這いにさせると恵美子のアソコに顔を近づけながら、下半身を重点的にまさぐり始めた。
恵美子はくすぐったいとか言いながら逃げたが、体育教師は笑いながら押さえつけて、二時間以上も恵美子の身体を撫で回し、後半はふざけたフリをしながら、恵美子の可愛いおっぱいや小さなお尻やアソコを指でずっと刺激していたように見えた。
恵美子がついに逃げ出したことで、おしまいになったが、あのまま抵抗しなければ性行為にまで及んでいたと思った。
私は怒りと興奮と勃起が収まらず、イライラしながら帰宅し寝た。

それから毎日恵美子と体育教師が二人きりにならないように見張り、二人きりになる時は必ず監視した。
するとやはり、二人きりになるや否や、体育教師は恵美子に触りだし、時間がたっぷりある時は必ず例のマッサージをした。
体育教師の息は荒くなり、股間は明らかに膨らんでいて、恵美子は涙目でうつむいていた。

そんなある日、林間学校で二泊でキャンプする課外活動の時についに事件は起きた。
体育教師が泊まりを良いことに、当直室に恵美子を呼び出し、レイプしようとしたのだ。
私はたまたま恵美子のグループと部屋が隣だったので、夜、恵美子を迎えに来る体育教師に気づいた。
パジャマのまま連れだされた恵美子は当直室で押し倒され、裸に剥かれて口を塞がれた状態だった。
私は大声をあげながら体育教師に飛びかかり、跳ね飛ばされて気を失ったが、おかげで駆けつけた女性の先生に恵美子は助けられ、体育教師は内々で処分され他県に飛ばされた。
今考えればゾッとする。
隠蔽されて他県に飛ばされたあいつは、きっとまた同じことを何処かで続けているだろう。

それはさておき、私は勇敢な行動を評価され、憧れの恵美子と付き合えることになった。
中二の終わりだったが、親のいない好きに恵美子の部屋で無事に童貞と処女を一緒に卒業した。
三時間くらいかかりながらの一大仕事で、それはもう悪戦苦闘して、恵美子は一生懸命股を開いて穴を広げて、ここかな?とか私は一生懸命舐めて痛くないように濡らして、でも全然入らなくて。
入っても締め付けが凄すぎて痛いばかりで、何が何だかわからないまま、いつの間にか中に出して、勿体無いからお願いしてもう一回やらせてもらって。
二回目は割とスムーズで気持ち良かったけど、恵美子は痛がっていて、涙目で「もう二度としない」と抗議された。
恵美子の小さな小さな穴は血とザーメンに塗れていて、なんか怖かった記憶がある。

それから半年くらい、ラブラブで、えみちゃん、せいくん。と呼び合い、性の喜びが爆発した私は狂ったように毎日恵美子の身体を求め、500回くらい身体を重ね、恵美子の締まり抜群のアソコに溺れ、様々な体位やプレイを楽しんだ。
フェラもごっくんも、青姦もさせてもらった。
手錠レイププレイをしたくらいで、もう身体目当てだから嫌い。とフラレた。

当時はまだ中学生でコンドームの使い方を知らなかったしお金もなかったから、100%生で大半が中出ししていた。
幸い不思議と妊娠しなかったが、冷や汗ものだ。
無知ほど怖いものはない。

高校に入ると恵美子は益々可愛くなり、身体もすごくイヤらしく成長した。
恵美子は私と目が会うたびに、あっかんべーをして、いたずらに笑った。
こんなに可愛くなった私を逃したおまえはバカだ。と言わんばかりに。
正直、すごく後悔したが、恵美子の処女と中学生時代はずっと俺のものだった事実は周りの男子の尊敬と羨望を集めた。

恵美子はすぐに男子バスケ部のキャプテンと付き合い、そいつと結婚した。
そいつは恵美子がウブでなかなかキスさせてくれない。そこが可愛い。と周りにのろけていたが、そんなもん何千回も俺とバンバンやってるって。と内心勝ち誇っていた。
キスがまだならエッチもまだだろう。ふふん。と思っていたが、やがて恵美子が身体を許したと噂を聞いた時はかなり凹んだ。
恵美子は常に話題の中心になるくらい本当に綺麗に成長した。

卒業してすぐに、そいつとデキ婚したから、やはり奴も恵美子の身体に溺れたのだろう。
恵美子は俺を結婚式には呼んでくれなかったが、しばらくしてから短い手紙をくれた。
そこにはゾッとする知りたくなかった一文があった。
「ずっと大好きだったよ。でも、せいくんの赤ちゃん妊娠しちゃったから親に怒られて別れさせられたんだよ。内緒で堕してごめんね」

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6844
投稿者 鎖骨 (30歳 男)
掲載日 2017年12月07日
こんばんは。
いつも、皆さま方の体験談を拝見させていただいております。
皆さまの体験談を拝見させていただいて、羨ましく思っていたら、運良く私も皆さま方と同じような体験をする事が出来ましたので、記念に書かせていただきます。
拙い文ですので、予めご理解ください。

2週間程前、職場での運動部の部活の1年間の活動の慰労を兼ねた納会(毎年開催)が伊○保で1泊で行われた。
旅館へ着いて、部活の会計報告、活動指針、監督、キャプテンからの事務的なお話があり、その後宴会前に温泉へ。
後輩部員と今年はどんなお姉様方を手配したんだろうね~!?、何人来るのかな~!?って宴会の話をしながら、わくわくしながら、温泉を出て宴会場へ。

宴会場に着いて座わり、監督から乾杯の音頭があり、呑み始めると、楽しみにしていてお姉様方の登場。
今年は予算もあったのか、5名の薄着のお姉様が登場。
5名の内、正直なところ2名は大当たり。

時間が進むにつれて、皆もお酒もいい感じに進み御開きになる時間に。
毎年恒例で盛り上がりが冷めぬまま二次会へ。
二次会でもかなり盛り上がり、ここからは有志で三次会へ。

有志の三次会では、大当りの2名だけを延長し、更に呑み続けて終わりの時間に。
終わり間際に大当りの内、私が気になっていた方と二人で話すチャンスがあり、お酒が入っていた勢いもあり、ダメ元で後日ここではない所でゆっくり会いませんか!?って聞いてみた所、いいよ!連絡先を教えてって言われ、他の部員たちにはバレないように連絡先を交換してその日は御開きになりました。

三次会メンバーで〆のラーメンを食べに行き、温泉に入り直して、部屋で再度呑み直しをしていたら、早速先ほど連絡先を交換したお姉様(以後Aとする)からメールが届き、そこからやり取り始め、先日の日曜日に会う約束になり会ってきました!

Aの見た目は30代前半で(大島優子と広瀬すずをミックスさせた感じ)で、背は155cm位、かなりの巨乳。
実際のAは40代で、バツイチ子あり。
胸は形も大きさ張りも色もパーフェクトのFカップ。

待ち合わせ当日、Aの家の近くまで車で向かい、Aを車に乗せてとりあえず一番近いコンビニでコーヒーを飲みながら、一服しますか~って話になりコンビニへ。
待ち合わせした時間は遅めで、付近にはファミレスやカラオケはあるものの、閉まっていて、お互いに会ってみたもののどうしますか~!?ってなり、寒いので大きなお風呂があるホテルにでもどうですか~!?ってダメ元で聞いてみると、あっさりと1発okが出て、近くのホテルへ。

ホテルについて、私の話やAの話など、他愛もない話をしてそろそろかと思い、一緒にお風呂に入りませんか!?って聞くと、えって顔で別々ね!と言われ、仕方なく私が先にシャワーを浴びてベッドへ。
それから程なくして、Aもシャワーを浴びてベッドへ。
ベッドに入ったものの、しばらくはTVを見ながらゴロゴロ。

TVも飽きたので、TVを消してリモコンをベッドサイドに置いたら、Aがこのあとどうするんですか~!?ってニコニコしながら(エロい上目遣いで)、聞いてきたので、襲っちゃいますよ!って返答した瞬間、AがいきなりDK、こちらもそれに応えるように舌で応戦。
Aを抱き寄せ、DKから全身を愛撫すると、Aは意識が遠退き、大きく身体をくねらせて、エロい喘ぎ声で全身がビックビク。
手で下部を強弱をつけて動かす(同時に豆もいじってみる)と、すぐさまエロい音を立てながら洪水になり、潮もたくさん(笑)
Aはぐったり。

息子も戦闘体勢になり、Aにそろそろ大丈夫かと聞いてみると、いいよ!そのままで来て!とまさかのNSで。
しばらくぶりだったのか、Aと一つになると、締まりは超抜群(子供を産んでるとは思えない程、むしろこちらが痛い位)で、始めは私を覚えて貰うためにそのままの体勢で止め、少し慣れてきたところで、ゆっくり浅く動かしてみるとそれに合わせて凄くエロい声。
段々強弱をつけて、色んな体位でしていると、動きに合わせて大きくエロい声で感じてくれ、中は物凄くやらしいほど絡み付く感じで、私も昇天が近づいて来ました。
Aにそろそろ昇天を迎えそうだけど、どこにする!?って聞くと大丈夫だからそのまま来て!とまさかの答えで、私は残りの体力と意識を集中させて、一気にAの中に放出しました。
この時、正○位でAは両足で私の腰をロックで外れない状態に(笑)
同時にAもイッたみたいで、しばらくそのままの体勢で抱き合ってました。

しばらくするとAの中から息子を取り出して、AがDKをしてくれ、お掃除Fもしてくれました。
Aは1回じゃ物足りなかったみたいて、2回目も催促する感じで、手や口で息子に問いかけてくれたものの、私は更に次に繋げる為にここでおしまいにしました(笑)

それけらは2人で一緒にお風呂に入って、お互いの肢体を洗い流し、湯船でゆっくり話をして、そろそろ出る雰囲気になった所で、私がAにまた会ってもらうことは出来ますか!?と聞くと、空いている日を全て教えてくれたので、教えてくれて日にちの中で私のオフの日に会う約束を取り付けました。
それけらホテルを後に、Aを待ち合わせ場所まで送り、別れのDKをしてもらい、帰宅しました。

また次の事も書けたらと思います。
最後までお読み頂きましてありがとうございました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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