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当時私は46歳、彼女は若く見えたので二十代と思っていたが、実は32歳のシングルマザーだった。
長い黒髪と、はっきりとした目鼻立ちが印象的な女性で、気がきく人だった。
由里那はその店に手伝いに来ていたので、それからしばらく顔を合わせることは無かったが、2年ほど経ってたまたま入った店が彼女が働く店だった。
彼女は私のことを憶えていなかったが、その時にした会話の内容は覚えていた。
こうしてホステスと客という一般的な関係がスタートした。
ちょくちょく店に顔を出していると、上客と思われたのか由里那から連絡先を聞かれたので携帯の番号とメアドを交換し、簡単なメールやりとりをするようになった。
それからは、たまに同伴してお店に行ったりと、少しずつ2人の距離が縮まって行った。
そして休日に彼女の車でデートをして、いちゃいちゃできる場所に行き、一線を超えた。
妻への罪悪感は全く感じなかった。
当然ながらエチケットとしてキャップを被っての行為であったが、心も身体も満たされた瞬間だった。
それからは、お互いの都合が合うとデートしていたが、彼女の仕事がら深夜から明け方までの数時間の砂時計が落ち終わるまでが2人の時間だった。
由里那はとても感度が良く、私の愛撫に歓びの声をあげ、仰け反り、おしゃぶりも積極的で私をいつも愉しませてくれた。
一線を超えてから3ヶ月を過ぎた頃に事件は起こった。
身体の相性が良く、由里那は抱かれると毎回イッていたが、キャップ付きの息子はそれまで3回に1回くらいの確率でイケない感じであった。
その日も合体後、由里那は自分のピンポイントに私の先端を導き押し当て、
「いい、いい、あっいい、イッちゃう、もうイッちゃう、あ~っ、…、~」
と最後は喉から絞り出すような声をあげてイッていた。
まだ発射していない私はキャップを外し、由里那の上に軽く身体を重ねていた。
すると余韻に浸っていたはずの由里那が腰をクネクネ動かし、おマンコを息子に擦りつけ、さらに私の腰を掴み引き寄せてきた。
「そんなことしたら入っちゃうよ~、外したから着けてないんだよ」
と少しおどけて言うと、由里那は目をつぶったまま止めることなく股間を押し付けてきた。
膣口よりやや下に先端が当たっていたのだか、私が一瞬息子に力を入れた時に先っぽが暖かい感触に包まれた。
由里那は更に私の腰を引きつけ奥まで導くと、
「やっと本当の意味で一つになれた」
と嬉しい言葉を口にした。
自分にとっても震えるくらい本当に嬉しい瞬間だった。
ただその時は危険な時期でもあったので、腹上に発射した。
それ以来、キャップをしての行為は皆無となり、お互いの体温を感じて愛し合ったいた。
由里那はピリオドが近くなると性欲が減少するタイプだったので、安全日にデートすることは少なかったが、排卵日から5日ほど経った日についに私の遺伝子が胎内に注入された。
由里那がいつもの様に正常位で軽く数回イッた後、私がイキやすい騎乗位になり、子宮口に先端が当たる最高の快感を楽しんだ。
そして神経の全てが先端に集中した瞬間、中に出していいかも聞かず、
「由里那、由里那!」
と名前を呼びながらドクドクと発射した。
完全な安全日ではなく、怒られると思ったが、
「今日はたぶん大丈夫」
と言って腰を上げお腹を手で少し圧迫しながら、遺伝子の塊を私のお腹の上に産み落とした。
不倫の関係であることもあり、その後も1年半の間に中出しは数回しかしていないが、由里那が妊娠することはなかった。
お互いの考え方に温度差が生じ、今は別れてしまったが、私が人生で一番生き生きとできたのは由里那といた時間だったと思う。
本当に愛してたよ、由里那。ありがとう。
駄文にお付き合い頂き、ありがとうございました。
陸上部で元気一杯でボーイッシュでいつも笑顔の可愛い子。
日に焼けた肌と、鍛えられて引き締まった身体、ニコッと笑った時にこぼれる白い歯がチャームポイントだった。
朝練して勉強して、夕方もずっと練習している千夏ちゃんを尊敬しながら、応援していた。
しかし、高2の夏に千夏ちゃんのお父さんがリストラされ、千夏ちゃんは陸上を続けられなくなった。
みんなでカンパとかしたけど、とても足りなくて、千夏ちゃんは特別に許可を受けて、朝刊の新聞配達と夜のファミレスのバイトを掛け持ちして家計を支えながら、先生達からもお金を借りてギリギリで高校に通っていた。
先生らも卒業までにかかるお金を計算して、割り勘で出してあげていた。
千夏ちゃんからは笑顔が消えて、次第に痩せていった。
みんな千夏ちゃんが好きだったから応援していたけど、高校生の僕らが思うよりずっとお金の問題は深刻だった。
それでも僕らは千夏ちゃんを応援したくて、配達を手伝ったり、千夏ちゃんの新聞を実家で半年購読したり、ファミレスに顔を出したりしていた。
でも、千夏ちゃんにはそれが実は一番恥ずかしくて心苦しかったみたいで、卒業を待たずに自分から学校を辞めて、一家でより生活費の安い田舎へ引っ越して行った。
高校三年になり、僕は親戚が経営するコンビニでたまにバイトし始めた。
深夜に人が少なくてたまにヘルプに行く程度だったけど、そこそこの小遣いにはなった。
いつものように、誰もいない深夜の店内でお弁当の廃棄をしていると、駐車場にセルシオが止まり、中からひどく酔って乱れたドレス姿の女の子とガラの悪いヤクザ風のおじさんが一緒に入ってきた。
うわあ、嫌だなあ。と思いながら見ていると、色黒のおじさんは千鳥足のその女の子の手を引き、勝手にトイレへと入って行った。
二人で入って随分出てこないから様子を伺いに行くと、中からパンパンパンパンという連続音と、女の子の泣き声みたいな、あっ、うっ、あん、あー…みたいな喘ぎ声が漏れ響いてきた。
僕はわっ!と驚いて後ずさりした。
先輩からは聞いていたけど、本当にコンビニのトイレでエッチする人がいるなんて。
しかも、もう30分くらい経っている。
ずっとエッチなことしてるのかな…女の子大丈夫かな?と心配になりつつ、ヤクザ風のおじさんが怖くてオロオロしてると、突然ドアが開き、満足げなおじさんが、ベルトを直しながら出てきた。
ドアの前で突っ立っている僕を見ると、ジロリと睨み、何見てんじゃ?と大声で威嚇して詰め寄ってきた。
僕はワンオペで1人だったけど、店長が様子を見てこいというので…と声を震わせながら言うと、おじさんはニヤリと笑って、チョット、俺の女が我慢できん言うから、イチャイチャしてたんよ。と下衆く言い放ち、トイレのドア越しに、先に車戻るからさっさと買い物して来いよ!とトイレの中にいる女の子に怒鳴り、駐車場へと去って行った。
恐る恐るドアを開けると、便座にお尻がハマった状態で股を開き、ドレスからはおっぱいが片方はみ出し、足首までパンツを下ろされたまま寝ている千夏ちゃんがいた。
僕は心臓がとまるくらいビックリしながら、千夏ちゃんのおっぱいとお尻と、女性器に目が釘付けになった。
想像していたよりずっと大人の女の人の身体で、すごくいやらしかった。
千夏ちゃん、千夏ちゃんと肩をゆすりながら服を直しながら、便座から起こそうとするけどなかなか起きなくて、僕に抱きつくような状態でムニャムニャ言ってる千夏ちゃんからはタバコと香水の匂いがした。
動かすたびにおっぱいが僕の胸にあたり、手は生のお尻を鷲掴みにしてるし、首筋には千夏ちゃんの唇があるし、千夏ちゃんノーパンノーブラだしで、痛いくらい勃起しながら、水を飲ませたり、冷えピタ貼ったりして介抱した。
痺れを切らしたおじさんはクラクションを何回もならした後、1人で先に帰ってしまった。
店内に取り残された半裸の千夏ちゃんをとりあえずトイレから出さないと、他のお客さんがきたらマズイので、バックヤードに担いでダンボールを敷いた上に寝かせて、私服のパーカーをかけてマッハで廃棄を終わらせて、千夏ちゃんを介抱した。
なかなか起きないけど、パンツは履かせてあげた方がいいかなと思い、ドキドキしながらスカートを捲り上げ、役得で千夏ちゃんの女性器を見ながらパンツをゆっくり上げて履かせた。
乱暴にされたんだろう女性器は赤く腫れていて、すごくベトベトしていた。
あんなおじさんに乱暴されて、無理矢理沢山中出しされたのかな…と思うと興奮して、パンツを履かせるのを止めて、しばらく千夏ちゃんのおっぱいをそっと触りながら、アソコを見てしまったが、いかんいかんと正気に戻り、パンツを履かせて本格的に千夏ちゃんをゆすって、肩をトントンして起こした。
まだ酔って呂律が回らないながらも、自分がされたこと、ここの場所、僕の顔を認識したようで、頭を抱えて俯いたまま泣き出した。
しばらく泣いた後、最低でしょ?私、お水してるの。風俗じゃなくてキャバなんだ。あのおじさんは店の社長で、たまにガンガン酔わされてヤラれるんだ。睡眠薬入ってるんか、すごく眠くなるんよ…未成年だから、本当は雇えないんだぞ。黙って股開いとけ。って言ってさ。結構、最近は毎日ヤラれるんだ…毎回ゴム無しで、乱暴にするから起きたらアソコヒリヒリするし、毎回中に出されてるし。本当やだ…とまた泣き出しました。
私は背中をさすりながら、千夏ちゃん…とただ、ただ、彼女の名前を繰り返すしかできませんでした。
間も無く世が明け、オーナーである親戚のおじさんが店に来てしまうので、とりあえず千夏ちゃんにパーカーを着せて、温かいミルクティーをあげて、駐車場の隅で退勤まで少し待っててもらい、一緒に僕の家に行きました。
早朝6時くらいで家族はまだ寝ていたので、そーっと二階の部屋に千夏ちゃんを連れて上がりました。
音楽をかけながら小声で千夏ちゃんと色々、積もる話をしました。
学校辞めてから両親が離婚したこと、お母さんが倒れちゃって入院してること。とにかくお金が必要で、今の店に入ったら社長に毎晩犯されて愛人みたいにされてること。
どこか諦めたように淡々と話す千夏ちゃんは、僕が知ってる千夏ちゃんとは別人でした。
メイクに香水、タバコの匂い。まだ17歳なのにドキドキするくらいエッチな大人の女でした。
土曜日だったから、10時くらいまで話をして、両親が外出した隙に千夏ちゃんにお風呂を沸かしてあげました。
あのおじさんに犯されたままベトベトだったから、早く洗いたいだろうし、僕としても綺麗になって欲しかったので。
千夏ちゃんに着替えを渡し、部屋で待ってました。
意外と早く戻ってきた千夏ちゃんは、すっぴんに僕のTシャツ、ハーフパンツを着て戻ってきました。
あー、さっぱりした!と笑う笑顔に、あっ!千夏ちゃんだ。と思いました。
こうしてみると全然変わってなくて安心しました。
ノーパンノーブラで僕の服をきている千夏ちゃん。すごく可愛いくて、エッチで、昨日の裸を思い出して、ムラムラが止まらなくなりました。
僕は最低だけど、かわいそうな千夏ちゃんに欲情してしまい、こんなに親切にしてあげたんだから、僕にもエッチさせて欲しいと思いました。
ベッドに腰掛けて無邪気に世間話をする千夏ちゃんを押し倒し、抱きしめました。
驚いて身を固めて、何?何?と繰り返す千夏ちゃんに無我夢中でむしゃぶりつき、キスして服をたくし上げておっぱいを舐め、吸い、揉みまくり、ハーパンに手を滑り込ませ、指で女性器をクニクニしました。
千夏ちゃんは無抵抗でされるがままでした。
僕はTシャツを捲りあげ、ハーパンを脱がし、股を開かせてアソコを改めてマジマジと見ながら、無我夢中で舐めました。
時間を忘れるくらい、周りも中も夢中で舐めました。
千夏ちゃんは優しく僕の頭を撫でながら、あっ、あっ…と感じ始めていました。
僕も裸になり、千夏ちゃんをギュッと抱きしめながら、沢山キスをしました。
我慢できなくて、おっぱいを沢山揉んだあと、自分の男性器を千夏ちゃんのアソコに当てて、ヌメヌメになったいやらしい穴の入り口付近を刺激しました。
千夏ちゃんは僕の目を真顔でジッと見つめ、「挿れるの?」と冷静に聞いてきました。
僕は急に怖くなって、弱気になって、嫌なら辞めるけど…と言うと、千夏ちゃんは、ううん。私、汚れてるよ?そんなんでもいいの?ちゃんと好きになってくれる?乱暴にしない?と泣きそうな顔をして聞いてきます。
胸がキュッとなってしまい、僕も泣きそうになりながら、うん。優しくする。ちゃんと好きになる。と答え、千夏ちゃんがうんと頷くので、ゆっくり千夏ちゃんの中に挿れました。
ゆっくり、ゆっくり、抱きしめながらゆっくり千夏ちゃんを全身に感じながら、出し入れしました。
千夏ちゃんはビクビクしながら、あっ、あっ、うん、あ、そこ…いい…あっあっ…と控えめに可愛く呟いたり喘いだりしながら、ゆっくり静かにイきました。
僕はまだだったけど、抜いて頭をなでなでしてあげました。
しばらく休んだ千夏ちゃんが、イッた?と聞くので素直にまだ。でも、大丈夫。と答えると、ううん。頑張る。と言うと、布団に潜り込み一生懸命咥えてジュプジュプしゃぶってくれました。
気持ちいいし、気持ちが嬉しくて、感動しました。
でも、なかなか出なくてもう一度挿れさせて貰いました。
今度はチョット早く動いて、奥まで突き上げました。
千夏ちゃんも激しく喘ぎだし、僕も興奮してきて、昨日も中出しされてたし、僕も中出ししてもいいだろうと思い、迷いながら沢山沢山全部のザーメンを千夏ちゃんの中に出しました。
千夏ちゃんはビクってして、僕の目を見たけど、無言で受け入れてくれました。
しばらく繋がったまま手を握りながら、小一時間ほど寝ました。
目を覚ますと千夏ちゃんはまだ寝ていたので、チューしたり、頭を撫でたりして可愛いなあ。と思いながら寝顔を眺めていました。
僕はあまりの愛おしさについ
「ちなっちゃんは汚れてなんかないよ。大好きだよ」
と呟いていました。
すると、寝ているはずの千夏ちゃんの目から涙が溢れてきて、後ろを向いて肩を震わせながら泣き出してしまいました。
僕は肩にキスをしながら、背中を撫でながら、もう一度言いました。
ちなっちゃんは汚れてなんかない。って。
とは言え、誕生日を迎えてもまだ21歳のワーホリでニュージーランドに行きたい夢を持つ彼女。(旅行系の専門学校を卒業してすぐ就職しているので、まだ大学生と同じ年齢)
妊娠はしたくなく、またピルを貰いに休んで産婦人科に行く時間的余裕もないようで、中出しはあの時以来許して貰えず、専ら生入れでフィニッシュをお口で受け止めて貰う愛人性活となった。
といっても、ぎりぎりまで生の中の感触を味わうので、いつも口まで持っていくのが間に合わず、おなかの上に大放出していたことのほうが多い気がしますが、、、。
しかも、「お掃除してるときにも残ってるのが次々と出てくるのがわかるから、2発目以降はゴムつけてね。」とのことで、2発目の朝のエッチは絶対にゴム付き。
タイミングも合わず、再び中に中で出すチャンスは果たせないでいた。
一方仕事では、新規プロジェクトの実行メンバーに選ばれて、札幌と福岡と東京の3都市を行き来して充実していたがヘロヘロになっていたそんなある日。
14日間ぶっ続けで働いて内3回の出張をこなし、「やっと明日は休める最終便に乗る前に1杯で良いから呑みたい」と福岡空港のラウンジでビールを手に取った瞬間、震える携帯。
彼女からのメールだった。
「今夜会えない?」
「明日じゃだめ?疲れてるから、今日は満足させてあげられるかわからないよ?」
「やだ、今日がいい」
「わかったよ、今から飛行機だから、羽田着いたら連絡するね」
「何便?今日は私の売上にも貢献してね」
久々に会えるな~と思って鼻の下伸び切ったような感じで、携帯メールをやり取りしていたら、目の前にラウンジスタッフの美女が登場。
「あっき~様、恐れ入りますがご搭乗機はあっき~様のご搭乗をお待ちいたしております」
と、最終便なので周りには誰もいない。
猛ダッシュで777に飛び乗る、いろんな意味で超こっぱずかしかった。
飛行機の中で溜まっている通達や最近改正された規定類を読み込み、羽田空港で飛行機を降りると、その瞬間震える携帯。
誰だと思って画面も見ずに電話を取ると、明るい元気な声の彼女。
「お疲れ~、着いた~?到着ロビーにいるよ」と
やれやれ、京急の中で10分ぐらい休みたかったなと思いながらも到着ロビーで彼女と合流。
何故かいつもと違ってイライラした様子。
「無理に呼び出してごめんね、今月2回合ってるから、今日はホテル代だけでいいからね、会社で取って来たんだ」
とクーポン券を見せながら話し出す彼女、なんだか話したいこともたくさんある様子。
高いホテル行くなと思いながら、彼女の誘導でリムジンバスに乗って今日のホテルへ直行。
チェックインを済ませ、部屋に荷物を置いて、レストランはもう閉まっていたのでラウンジでサンドイッチをつまみながら話を聞く。
なんでも、適当な問題児営業マンが大チョンボを犯したらしく、たまたま電話を取った彼女が対応することになったらしい。
それで私に彼女を紹介してくれた上司と上手く対応したが、今日のホテルが結局1室余ったとのこと。
今からだとキャンセル料も100%取られるし、お前が買い取って、私に売りつけて泊まって来いとのことになったそうだ。
相変わらず超ブラックな会社だなと思ったが、あの業界ではいつものことなのだろう。
ワインとサンドイッチ、そして私に愚痴って少し落ち着いたのか、笑顔が出て来た彼女。
会計を部屋付にして、部屋に戻る。
部屋に入るや否や、シャワーも浴びず、あつ~いキスから行為を始める。
部屋の電気は消したものの、開け放ったカーテンから東京の夜景がきれいに見える。
キス&愛撫~クンニといつものコースへストレス解消のためなのか、
「お願い、今日は激しくして~」
とリクエストしてくる彼女。
普段からソフトエッチの私、疲れもあってなかなか難しいリクエスト。
「あっ、イク、でも今日はそうじゃないの~」
なんとか、体力を振り絞ってクンニでイカせたのだが、
「今日はそういうイキ方じゃない方が良かったのに~」
と不満足気な様子の彼女。
キスもほどほどに愚息を加えてくる。
疲れマラというのか、彼女のいつもより激しい舌使いに、キンギンになる愚息。
そういえば1週間溜まっていたなと思い出す。
「のっちゃいま~す」
と騎乗位でまたがってくる彼女、愚息が暖かく包み込まれる感触は暖かくとても気持ちが良い。
ストレス解消で自身の快感を求め思いっきり腰を振る彼女に対し、極限まで疲れきった私はあっという間に追い詰められていく。
何も出来ず真っ白になっていく脳みそ、体勢逆転や誘導をする余裕全くなし。
まるで童貞君が入れた瞬間暴発するかのように、わきあがってくるマグマ。
まじでコントロールが効かない、このまま中に果てては約束違反だと必死になって射精感をこらえるが、「イク」の一言も言えず、私はコントロールが聞かず暴発。
いつもよりもとめどなくビクビク射精している私の様子に気付いたのか、
「ちょ、ちょっと、いってる~??生だよ、中だよ~!!」
そんな風に私の騎乗で腰を深く打ちつけながらのたまう彼女、しかし記憶は定かではない。
気持ちが良すぎた、脳みそが真っ白になった、もう何も出来なかった。
彼女が抱きついてきたり、胸をたたいてきた気もするが、その後の記憶は全くない。
ふ、と気付くと、やわらかい身体に抱きつかれているあたたかく心地よい感触。
目をあけると、私を見つめるちょっと怒った彼女の瞳、どうやら私は彼女を抱いた状態で眠りに落ちてしまったようだ。
「あっき~さ~ん」
「ん、」
「相当疲れてたんでしょ~。無理させちゃってごめんね~。夜中死んでたように寝てて、キスしても、フェラしてもいくらいたずらしても起きなかったんだよ~。全く勃たなかったのはむかついたけど。9時間も起きないなんて、本当に生きてるのか心配しちゃったよ。中に出したの覚えてる?暴発して、そのままち○ぽを入れたまま私の胸の中で爆睡なんて、幸せものね~。」
「ごめん、ん!」
濃厚なお目覚めキス、怒りもあるのか朝からちょっと激しい。
「今日は休んじゃったから、病院とか責任とって一日付き合ってもらいますからね~」
ということで朝のエッチに突入。
放出後に彼女の暖かさに包まれてゆっくり寝た影響か、ばっちり体力が回復し昨夜の懺悔をかねていつもより超濃厚にサービスしたのは言うまでもない。
そして、昨夜中で暴発した影響で朝も生中解禁に。
正常位で気持ちよく中に発射するはずが、、、昨夜の暴発の際にで出すぎたらしく空打ち状態に(涙)
その後、なけなしの有給を使った彼女に連行されて、アフターモーニングピルを貰いに産婦人科へ。
病院の費用とお詫びの叙々苑の焼肉は高くついたが、そのコストに快感は勝てなかった。
幸いにしてその時は妊娠せず、お気楽な関係はその後まだしばらく続く。
余談だが、人生の最後はピンピンころり腹上死って快感なんだろうなぁって思ったのもそのときである。
今回も、取り留めの無い乱筆・長文・乱文にお付き合いいただきましてありがとうございました。
あやはあたしが付き合っていた彼氏(タクヤ)を奪った憎たらしい子です。
ただ、いつまでたってもヤらせてくれないっていってタクヤはあたしのもとに戻ってきました。
それでも憎たらしいことには違いはないのでお仕置きはしないとね。
あやは以前タクヤがあたしと付き合っていたことは知らなかったみたいで、お仕置きの下準備で近づいたことに気づかず表面上は仲良くなりました。
協力者の桜(仮名)と3人であたしの家でお泊り会をすることになりました。
その日あたしの親たちは旅行に行っていて留守です。
夕方からあたしの家に集まり、焼肉パーティの後、パジャマになって作成開始です。
DVDを見ようって言ってしばらくは普通のものを見ます。
「彼氏にもらった面白いのがあるよ」
って言って無修正のものを見ます。
尼さんがレズったり、男二人に攻められたりするやつです。
あやは恥ずかしがって見ようとしません。
桜には言い含めてあるので一緒になって見せようとするのですが、それでも見ようとしません。
結局最後まで強情にもみませんでした。
せっかくだからお酒を飲もうってことになって3人で飲み始めました。
少し強めのお酒だったので、あやの目がとろんとしてきました。
また別のDVDをみます。
車のなかでショートカットの子が延々とヤられるやつです。
今度はあやも興味津々といった感じで見ています。
桜があやを押し倒しキスをしたりパジャマの上から胸をもんだりするとあやはとろんとした目のまま悶えています。
あたしはタクヤに準備OKとメールします。
あらかじめ鍵を開けておいたドアからタクヤが入ってきました。
もう一人男を連れてくると言っていたけどまさかキモ(マキモト)とは!クラス一の醜男で顔が悪いならせめて体型だけでも普通にすればよいのに醜く太っています。
あやは桜にパジャマを脱がされ下着(やっぱり純白でした)もはだけられ、なすがままです。
タクヤとキモが入ってきたことにも気づいていません。
桜とタクヤ、キモが変わったことにも気づかずにあやはうっとりとした表情です。
ブラジャーもショーツも脱がして全裸にしてもうっとりしたままです。
タクヤ、キモも裸になるとあやは二人の股間のイチモツを食い入るように見つめます。
キモの方はもう全開といった感じで凶悪なほど大きなイチモツが天を見上げています。
タクヤが、イチモツをあやの前に持ってくると、さっきのDVDを思い出したのかおずおずと咥えました。
さすがにテクニックなんかあったものではないけどタクヤのものも全開になりました。
その間にキモはあやのアソコを舐めたり弄ったりしてくちゅくちゅといやらしい音を立てています。
タクヤは全開になったイチモツをあやの口から抜いて下半身に移動します。
あやは名残惜しそうにタクヤのイチモツを見つめています。
タクヤはぐちょぐちょになったあやのアソコに狙いを定めると一気に侵入しました。
あやの顔が一瞬苦痛にゆがんだようでしたがすぐに夢見心地になります。
キモの口撃ですっかり濡れていたようです。
タクヤが出し入れをするをあやはアンアンと気持ちよさそうに悶えます。
キモがイチモツをあやのまえに持ってくると何の躊躇もなく咥えます。美味しそうな顔です。
キモが先に爆発してあやの口から白いものがあふれ出て床を汚します。(タクヤがレジャーシートを持ってきて床に敷いたわけがわかりました)
やがてタクヤも爆発したときにはあやも凄い声を上げて絶頂に達したようです。
タクヤがイチモツを抜くとあやのアソコからは赤みの混じった白濁液がこぼれて床を汚します。(レジャーシートがあってよかった)
選手交代で今度はキモが下半身に位置取ります。
凶悪サイズのイチモツをアソコにあてがうと一気に腰を進めます。
ここまでくるとあやも快楽を受け入れよがりまくりです。
凄い声で何度もエクスタシーを迎え、キモの白濁液も膣奥に流し込まれた時にはあやは何度目かの絶頂と共に失神状態になってしまいました。
仕方がないのであたしはタクヤと、桜はキモと(大きなイチモツに興味をもったようです)ハメていると2人とも大声をあげます。(目の前のあやと2人の男との行為に興奮状態だったのも事実です)
あやは2人の喘ぎ声に意識を取戻し物欲しそうな目で見ています。
桜の中で果てたキモがあやの目の前に来るとそのイチモツを口に含み前後に動かし再び臨戦態勢になります。
既にドロドロになったあやのアソコにあてがうと今度はゆっくり腰を押し出したり引いたりします。
キモが腰を引くと抜けるのがいやなのかあやが腰を前に押し出します。
キモが腰を前に出すとあやはうれしそうに受け入れます。
何度かそうしているうちにキモのイチモツは完全にあやのなかに埋め込まれあやはうっとり顔です。
キモが床に寝転がりあやは騎乗位になります。
桜があやに
「自分で腰を振ってごらん」
ってささやくとあやはとまどいながらも腰を振ります。
今日3度目の精液を胎内に受け、あやはまた失神してしまいました。
乱交は朝まで続き、8時ころ疲れ切った5人は解散となりました。
お仕置きのつもりが快楽を与える結果となってしまいました。
あや、またしようね!
その後私たちは元気な男の子を授かりました。
妊娠中及び産後は授乳などで由依に大きな負担がかかりましたが、由依は体調にもよりますがフェラや手コキで処理をしてくれました。
子どもが産まれた後は私の両親と同居してくれる約束になっていましたので、育児に関して由依の負担が軽減されました。
由依は体質的に完全母乳とはいかず、ミルク併用していました。
そこで1日交替で夜間は両親がミルクを与えてくれていました。
このころから由依は“エビ*ス”ドーピングを要求してきました。
由依の計画はすでに始まっていましたがこの時は気にしていませんでした。
両親のフォローなどもあり落ち着いてきたある金曜日のこと。
由依が“今後の予行演習は由依の言うことは無条件で受け入れる、風俗にはいかないこと”の約束を覚えているかを聞いてきました。
民ちゃん…覚えているよ、由依ちゃん以外で射精していないよ…。
由依 …とりあえず1つ目の条件、由依が枕でYesの表示をしたら民ちゃんに拒否権なし、民ちゃんがYesの表示をしても由依はNoの選択権がある
民ちゃん…えっ、枕の表示…
由依 …民ちゃんがYes表示をしても拒否が“ず~っと”ってことはないよ、私も民ちゃんが体調か悪い時にYesは出さないよ。そこまで無茶はしないよ
民ちゃん…とりあえず1つ目、ってまだあるの?
由依 …もちろん💙 さて問題です、ベッドの枕はどうなっているでしょうか?明日のお出かけの行先はどこでしょう?
寝室に行くとYesの枕がありました。
私は由依に抱き着きキスをしまくりました。
週末は両親が子どもの世話をしてくれることになっていて、由依と二人でデートすることになっていました。
待ちに待った土曜日です、私は朝からソワソワしていて、両親から体調が悪いのかと心配され違うと言いなんとかその場は取り繕いました。
由依と久しぶりの予行演習です、私たちはお出かけをして由依と初めて結ばれたホテルへ行きました。
運よく同じ部屋が空いていたため当然チョイスしました。
そして部屋に入るなり私たちはキスをしながら服を脱がせあってシャワーを浴びてベッドへ直行しました。
由依は何か企んでいる表情で
「民ちゃん、マグロでいること、由依が許可するまで射精してはダメ、イキそうになったら必ず言うこと、約束守ってね」
と言われました。
この時私は“エ*オス”ドーピング+4日間の禁欲をして精子満タンの状態でした。
由依は私を寝させてキスから初めて耳、首、乳首と徐々に下のほうへと攻めてきます。
由依で童貞を卒業した時と同様に攻めてきます。
しかも今回は言葉攻めに加えて片手でちんちんを触ってきます。
由依はおへそを攻めた後で、フェラで攻めてきました。
初めての時はここで抜いてくれましたが、今回は抜いてもらえませんでした。
イキそうだとフェラを一休みして、またフェラを続けて何度も寸止めをされました。
由依「今日はこれでおしまいにしようかな、民ちゃんはどうしたい?」といたずらっぽく聞いてきましたので
私は「由依ちゃんの中にいれたい」
すると由依は
「民ちゃん違うでしょ、マグロだから入れてくださいの間違いだよ、それと今日は民ちゃんから童貞をもらった時と違いオナニーをしていないからあんまり濡れていないよ」
といって私を起こして目の前で大人のおもちゃをつかってオナニーを始めました。
私は思わずおちんちんに右手が行ってしまいました。
由依はそれを見て
「さわったらダメ」
といい、手を後ろで組まされどこで買ってきたのかは分かりませんが(おそらくDA*SO)おもちゃの手錠を私にかけてオナニーを続けました。
由依は大人のおもちゃでオナニーをしています。
「民ちゃん見て、出たり入ったりしているよ、由依イッちゃうかも、イッたら今日の予行演習はおしまいにようかな、どうしようっかな」
などと言ってきます。
蛇の生殺し状態です、どう考えてもわざとやっているとしか思えません。
「由依の知らないところで、自分一人だけで射精するのってどうかな」
と言ってきました。
やはり妊娠中に風俗遊びをしたことが心のどこかにあったようです。
「ごめん、由依ちゃんしかいないよ、由依ちゃん専用のおちんちんから、由依ちゃんのおまんこをつかって精子を一滴残らず搾り取ってください」
文字にすると恥ずかしくなるようなことを言ってしまいました。
由依は満足そうな表情をして手錠を外し仰向けにさせ手を挙げた状態で再び手錠をかけました。
いよいよ合体できると期待していましたが、由依は私にアイマスクをかけてきました。
キスから初めて耳、脇、乳首と攻めてきました。
寸止めをされ続けさらに目隠しをされているため狂いそうになるくらい気持ちがよく合体しない状態でも射精しそうになっていました。
「由依ちゃん、お願い、由依ちゃんにレイプされたい」
もう何言っているのか分からない状態でした。
由依はアイマスクを外して
「民ちゃん、おまたせ、由依のおまんこだよ」
と言って騎乗位で合体しました。
私 「由依ちゃんゴムつけていないよ」
由依「射精の許可はまだ出さないよ、後でゴムつけてあげる、下から突くのは禁止だよ」
由依はゆっくりと腰を振ってきました。
さんざん寸止めされた後です、いまにも暴発してしまいそうで
「由依ちゃんヤバイ、ストップ」
といいましたが由依はやめるどころか激しく腰をふってきました。
結果は由依の許可が出ない状態で射精してしまいました。
「民ちゃんもうイッちゃったの、散々要求しておきながらどうしてすぐに出したの(怒)」
「由依ちゃんゴメン我慢できなかった」
「射精の許可していないよ、どうして中出ししたの(怒)」
「ごめん、…」
「由依はまだ気持ちよくなってないよ(怒)」
「ごめん、…」
「うっそぴょ~ん」
「えっ、…」
「だいじょうぶ、冗談だよ、怒っていないよ、おもいっきり寸止めしたんだよ、すぐ精子出てあたりまえだよ、逆に長持ちしていたら本当に怒っていたよ、ねぇ民ちゃん、ど~だった由依のおまんこ」
「やっぱり由依ちゃんとじゃないとだめだよ、最高だったよ、でも中出ししちゃってよかったの」
「生理周期まだ安定していないけどたぶん大丈夫だよ」
と言った会話があり由依は合体を解除してくれました。
由依のおまんこから精子があふれてきました。
「由依ちゃん精子でてる、すごい」
「民ちゃんごめん、こぼれちゃった」
「えっ、なんで謝るの?」
お互いの会話がかみ合っていませんでした、由依はせっかく中出ししたのにこぼしてしまうことはNGであると思っていたようで私の見えないところで処理をしていたそうです。
「みせてあげる」
といって由依はおまんこに指を入れて精子をほじくりだしました。
「民ちゃん、出しすぎだよ、そんなに由依のおまんこよかったの」
それを見ていたらちんちんはまた大きくなっていました。
由依はそれを見て2回戦のお誘いがありました。
「まだ残っていると思うけど、また精子出すからいいよね」
断る理由はありません、もっとも断る権利は由依からはく奪されていますが…。
由依はやはり騎乗位で合体してきました。
下から突く許可を由依は出してくれました。
由依と一緒に腰を振るのは一度出していなかったら瞬殺されていたと思うくらいの気持ちよさがありましたが限界はすぐに来て由依に2回目の中出しをしてしまいました。
「ねぇ民ちゃん、やっぱり下からつきたいの?」
と聞いてきましたので理由を聞くと、一緒につくと気持ちよさに比例して射精する時間が早くなってしまう。
由依は少しでも長い時間つながっていたい、私がイキそうなると腰の振り方を調整していた、とのこと。
“激しく燃えるようにする”、“まったりとイチャイチャする”
私としてはどちらも捨てがたいですが由依は後者が好みのようです。
いままでに、同時にイッたのは半分演技、半分本当で
「由依ちゃん、ダメ、出ちゃうよ、あぁぁぁ」
と自分に興奮(周囲からおとこみたいだと言われているが、女として認められている)してイク私の表情がかわいく、由依自身の自尊心も満たされた、とのこと。
正常位で時々不意打ちのように締め付けてくる時がありましたが、びっくりして射精を我慢する表情も何とも言えないとのこと、好きな人をちょっとイジメたくなるような気持ちだとか。
以前にバックで射精したらカンカンに怒られたことがありました、射精する表情が見えないから大嫌い、私が希望した為射精しなければいいかと思いOKを出していたそうです。
由依と付き合い始めのころは前戯の方法(強すぎ、弱すぎ、単調すぎ、クリからビラビラ、穴への移行のタイミングが早い、遅い)、挙句の果てにはキスの時の舌の動きまでさんざんダメ出しをされました。
私の心が折れないように気を使っていたのか
「由依は民ちゃんと一緒に気持ちよくなりたい、由依のわがまま聞いてくれてうれしいな」
と言って、安全日には中出しを誘ってくれましたが、結婚するまではということで断っていました。
その代わり由依はごっくんをしてくれました。
また、顔射に関してもはじめはNGでしたがOKをしてくれるようになりました。
由依のOJT性教育?の効果があって、由依の性感帯、好みの攻め方がピンポイントでわかるようになってきました。
そして由依が同時にイケそうになってから合体したそうです。
「由依ちゃん、いまさらだけど精子ってまずくないの?」
「まずいどころか、口に出されること自体いやだよ」
「やっぱり、…」
「元カレのときはほとんど気合でやっていたよ、今思うと体目的で由依じゃなくてもよかったかも」
「……」
「でもね、民ちゃんは由依の性教育をしっかり受けてくれて一緒に気持ちよくなれるように頑張ってくれた、だから民ちゃんなら飲んでもいいかなって思うようになってきて、だんだん積極的に飲みたいって気持ちになってきたよ、民ちゃん好きだよ💙」
と言ってくれました。
由依ってこんなにかわいっかったんだとあらためて思いました。
「大好き由依ちゃん、由依ちゃん」
と何度も言いました。
気が付くとおちんちんが再起動していました。
由依もそのことに気が付き
「民ちゃん、今度は正常位で由依のこと気持ちよくしてほしいな」
合体したまま正常位の体勢になりました。
「由依ちゃん大好き、由依ちゃん大好き」
「由依も民ちゃんのこと大好き💙」
私は無我夢中で腰を振りました、由依もおまんこを締め付けて射精を促してくれました。
そして由依に3回目の中出しをしました。
由依はおまんこから精子をほじくり出すところをまた見せてくれました。
由依も「いっぱい出てるよ、すごく多いよ、まだでてくるよ」
「由依ちゃんかわいいよ、大好き」
「由依も民ちゃん大好き、まだ出せるよね」
といって由依はフェラをしてくれ発射まで導いてくれました。
4回目の射精だったので量はわずかでしたが、飲んでくれました、すべて搾り取られた気がしました。
4回も射精した為その後は時間いっぱいまったりとイチャラブをしていました。
帰りの車の中で由依は
「民ちゃん、そういえば“由依専用のおちんちん、由依ちゃんにレイプされたい”て言っていたね、“民ちゃんのおちんちんは由依のもの、由依のおまんこは由依のもの”ドラえもんのジャイアンみたい(うふっ)、問題です“次の予行演習はどうなるのかな(ちょっと怖い笑顔)”」
Sの要素とラブラブエッチ好きを併せ持つ由依の考え方はよくわかりません。
由依から出される今後の要求に関して楽しみなのか怖いのかよくわからない状態でした。
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