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投稿No.6888
投稿者 既婚者まーくん (32歳 男)
掲載日 2018年1月15日
人妻Y(投稿No.6874)との続きです。

前回会ってから俺は夏休みの間、卒論とバイトの日々。
Yは自宅でデザインの仕事と子供が夏休みということで子守りの日々。
ちなみに妊娠はしませんでした。

それでも会えないときでも連絡を取り合い、Yが一人でオナることを知るとTELエッチを強要した。
子供が家に居ても構わず命令したこともありました。

Yの上の子供が友達の家で遊ぶということになり、下の子は保育園に通わせたら暇になるため会うことにした。
今回は俺のアパートで会うことにした。
Yの住む所から俺の住むアパートまで電車で1時間。
ドSの俺はTELでYにノーパン、ノーブラで来るように命令すると、Yはそれは無理と拒否をした。
命令に従わないなら会わないというと泣きながら承諾したものの、貧乳だからTシャツだとバレるためノーブラは勘弁してほしいと言ってきた。
それでもノーブラで来るよう指示をした。

Yを俺の住む最寄り駅に迎えに行き、俺の後ろを離れて歩きながらアパートへ向かった。
さいわい、同級生に会うことはなかった。

二人してアパートに入りYは安堵したのか玄関で俺に抱きついてキスをしてきた。
キスをしながら確認のため胸に手を当てるとブラの感触はなかった。

Y「ノーブラ、ノーパンで来たから凄く恥ずかしかった。バレてないと思うけど周りの目線が気になったよ」
俺「よくやったね。とりあえずこの場で脱いで。」と命令すると
Y「玄関だから無理だよ。部屋に入ろう?」と言ったが無理やり脱がせた。

裸になり恥ずかしそうに立っていたので、

俺「とりあえず舐めな。」

と言い膝まづかせた。
Yは拒むことなく口に含み俺の名前を言いながらチュパチュパ音を鳴らして舐めた。
汗ばんだYの体といやらしいフェラに我慢できず、Yをドアに向けて立ちバックでムスコを尻に擦り付けた。

Y「生はだめだよ。ゴムしようよ!お願い。」

その言葉を無視していざ挿入。
Yは驚きながら体をビクッとしてヨガリ始めた。

俺「なんでこんなにすんなり入るの?やりたくて堪らなかった?」
Y「凄い会いたかったから。ズボンも濡れたんだよ。」

というと確かに股間の辺りが粘りのある液体で濡れていた。

俺「奥さんいやらしいよ。俺が弄ってないのにグチョグチョなんだもんな」
Y「奥さんはやめて!いやだよ。」

そう言いながら息をあげながら感じていた。
ドアに手をつかせているため、腰を打ち付ける度にガタガタ音がなる。

俺「アパートの住民から苦情来るよ。」
Y「だって動くから。部屋入ろ?ゴムもお願い」

その時、アパートの住民の声がした。
Yは口に手を当てて必死に声を我慢した。
俺の部屋の前を通りすぎるタイミングでYの両腕を掴み、顔をドアに押し当てる形でピストンをした。

Y「あっ、イヤ、だめウーン動かないで」

俺も我慢できなくなってきたのでYの耳元で

俺「今日は中に出すよ。受け止めなよ。」
Y「ダメ。ダメ。中はいや。外に!あっ。」

拒否るあまりに大きい声を出したがその頃には住民もいなかった。
ピストンを続けて中に出した。
力では勝てないのを知ってかYも諦め素直に受け止めた。

俺「気持ち良かったよ。ありがとね。」
Y「ダメって言ったのに。ひどいよ。」
俺「ならもう会わないよ」
Y「それはやだ」

ムスコを引き抜くとポタポタ落ちてきた。

Y「汗もかいたからシャワー浴びさせて。」

といい風呂場へ。
俺も一緒にシャワーを浴びた。

シャワー後にもう一回戦した話はまたにします。

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投稿No.6887
投稿者 てん (52歳 男)
掲載日 2018年1月14日
投稿No.6883の続き

お読みの皆様方は、きっとこう思われるでしょう。お前は、どんだけ暇なんだ。仕事してんのか?どんだけ投稿したら気が済むんだ?自己満足の惚気た自慢話はもう飽きたんだ。違う話は無いのか?と・・・
元嫁とは中出しの経験は全くありませんし、風俗でもありません。そんな機会も訪れないでしょうね。
私は現在、とある製造会社で交替勤務をしております。
高卒で入社して間もなく34年になりますが、未だに平社員です。

そんなしがないサラリーマンですが、娘が幼稚園に入って少し経った頃、真剣に収入増を考えました。
娘の成長と共に金が必要になる。
もし・・・二人目が産まれれば、その倍は必要だ。
貯金はしてるが志保に満足な生活費を渡せていない。
家の修繕・車や家電の購入・義理事など・・・こんな出費もある。
やはり貯蓄は必要だ。
収入増の方法は、いくつかあった。
社内の昇進試験に合格して基本給を上げる。
2交替または3交替勤務で手っ取り早く給料を増やす。
志保がパートで働く。
考えられる事はこれぐらいだった。

まず、志保のパート勤務だが、これはまだ娘が小さいから出来ない。
二人目が出来れば尚更だ。

次に昇進試験だが、これに合格するのは殆ど無いと言っていい。
大卒なら話は別だが、高卒の私は受験しても受からない。
狭き門じゃなく、狭い門すら開かない。
そういう会社なのだ。

だとすれば、自ずと道はひとつだけ・・・その考えを志保に伝えた。
志保は○が大きくなったら自分も働くと言ったが、二人目がいつ出来るか分からないから私は志保に家で私の帰りを待って欲しいと伝えた。
負担は俺が背負うと・・・

「志保ちゃんを家に閉じ込めたい訳じゃない。どうにもならなくなったらパートをお願いすると思う・・・だから分かって欲しいんだ・・・」
「てんさん・・・あなたは絶対ダメだって言うと思う・・・あたしも絶対いやだけど・・・」
「・・・?」
「二人目・・・諦めれば・・・お金の心配も少し減るから・・・」
「避妊も考えるって事・・・」
「うん・・・でもいやだよ・・・絶対いやだよ・・・」
「それは・・・俺もだ・・・」

志保は泣きながら最初から最後まで私に対する感謝の言葉を忘れなかった。
そして妥協案を提示してくれた。
それは次の通り。

絶対に無理せず、辛いと思ったら交替勤務からから外して貰う事。
精神的、経済的、身体的の負担は夫婦で必ず分け合う事。
夫婦どちらかに何かあれば、必ず話して助け合う事。
最優先は娘と志保と私である事。
夜勤の時は必ず連絡が取れるようにしておく事。
そしてこれからも避妊はお互い考えない事。
以上の事を守ってくれるなら交替勤務でもいいと・・・私は志保に感謝して妥協案を受け入れた。

「てんさんは・・・○とあたしと次の子の事まで考えてくれて・・・あたし幸せだよ・・・」
「それならよかった・・・」

そして自分は職場を異動し、交替勤務となった。
全てが順調に進み、貯金もでき始め、二人目は出来ずにいたが、志保との関係は良好・・・私の色に染まりたいと言った女は甲斐甲斐しくとてもよく尽くしてくれた。
日勤(早番)なら夜○が寝た後・・・夕勤(中番)なら深夜遅くか出勤前・・・夜勤(遅番)なら昼間・・・という営みのサイクルまで確立し始めた。
特に夜勤明け・・・真っ昼間のSEXは格別だった。
週の前半の月曜・火曜は夜勤で疲れてるよねと言って志保が最初から最後までしてくれた。
耳元で囁くような甘い声で優しく丁寧でゆっくりなSEX・・・私の上で柔らかくて大きな胸が目の前でユサユサ揺れていて、下はゆっくりゆっくり動き、たっぷり包み込まれてクチュクチュの感触に我慢出来ずに膣内へ・・・そのまま夢の中へ引きずり込まれた。
週の後半である金曜の昼間などは、前半とは全く正反対な事が殆どだった。
真逆のSEX・・・志保から求められるまま激しくした。
最初から最後まで後背位のみという日もあった。
志保は後ろから突きまくられても何度も身体をよじり、私と目を合わせようとした。
目と目が合えばお互いが果てる様を記憶に焼き付ける・・・そんな夫婦になっていた・・・

そんな幸せな夫婦はある出来事に翻弄される事になる。
2008年のリーマンショックだ。
それを発端とする世界的経済危機が私の会社を直撃・・・会社の製品は殆どが輸出・・・会社の生産ラインが面白いように次々と停止する。
短期間で全ての生産ラインが停止した。
生産再開の目処は全く立たない。
何社か入っていた製造請負会社や人材派遣会社、期間契約社員は全て切り捨てられた。
一部を除いた全社員が平常勤務となる有り様・・・

そんな正社員も近場や遠方を問わず、沢山の人間が他拠点やグループ企業へ出向や応援に片道切符で飛ばされた。
終いには、何とかキャリアアッププログラムという対外的に聞こえの良い名目で早期退職者まで募り始めた。
まだ入社して間もない若い人間やこれから会社を支える若い奴らが次々と辞めていき、未来の労働力を失った。
ある程度、経済的に裕福な人や高い退職金を貰える人・次の会社が決まった人も辞めていった。
残ったのは、私達のような再就職先が見つからなさそうな人間と、そこそこ高い収入の上位等級の社員と、福利厚生の面で働きやすい女性社員と、厳しくてもぬくぬくとしてきた高い年収の管理職ばかりに嫌気がさす毎日・・・

やっと回ってきた仕事も非常に少なく、日勤でのワークシェアリングなどで人件費を削り、年末のボーネスも大幅カットして強烈な人件費削減を断行した。
そのくせ、出向先や応援先から貰える保証人件費の大半を頭ハネして会社の利益を優先して出し、残った金を出向者や応援者に支給していた。
話で聞いたが、とても満足出来るような手当では無かったらしい。
どうしようもなく仕方のない事なのかも知れないが、ぬくぬくとしている管理職に腹が立った。
お前たちは自らの腹を切らず、本当の痛みを知らず、最底辺で製造ラインを動かしている人間を何だと思っているんだ?私も再就職先さえあったら辞めていたと思う。
それでも私はまだ良い方・・・酷い人は子供が何人かいて嫁さんを働かして自分も夜と休みはバイトしてギリギリの生活だと言っていた。
その上、ボーナスまでカットされたら住宅ローンがもう払っていけないと嘆いていてた。
売ってもローンの残金が残ってしまうと・・・車が壊れても買えないよと言っていた。

私はローンなど借金の類が無かったので、最悪でも少ない貯蓄と何かあった時の為に遣わずとって置いた離婚時の慰謝料と、元嫁と間男に遣い込まれてしまったが、全額取り返した父親の遺産があった。
遺産は大きな金額じゃないが、志保に車を買ってもまだ全然残っていた。
どうすればいい・・・?正直、どうしたら良いか判断に迷った。
辞めても今より良い条件で仕事が見付かる保証も無い。
このまま会社に残ったとしても、この状況が続けば志保をパートに出すようになる。
もし、二人目が出来たら志保は働けない。
親しい身内などいない。
もし、私に何かあった時にお金は志保と娘に金だけでも遺してやりたい。
冬の厳しい寒さが訪れた2008年の年末・・・その時、私42歳 志保37歳 娘9歳だった。

2009年になっても減産ばかり続き、平常勤務の安月給・・・残った社員は人間関係がギスギスしてくる。
精神的に病んでしまう人、本当に体調を崩す人・・・何人もの長期欠勤者が出て、その殆どが退職に追い込まれた。

そんな時、会社側から今後の見通しみたいな事と決定事項が伝えられた。
ある事業所の閉鎖と猛烈な遠回しな表現での賃金カットが発表される。
賃金カットだと・・・!ふざけるな!生活が立ち行かない。それに少し前にそこへ異動させられた人間はどうなる?とにかく急に決まった事では無い筈・・・細かい説明を求めたが、のらりくらりしてヘラヘラしてる奴に私は遂にキレてしまう・・・直属の上司に向かって暴言を吐いた。
ヘラヘラすんな!このカス野郎!と・・・

そこからの処分は早かった。
会社の風紀を著しく乱し、他の社員へ悪影響を与えたとして『譴責処分』・・・いわゆる始末書の提出だ。
これで私の評価は下がる。給料も下がる。これから上がる事もない。
恐らく、これだけでは済まないと思っていた。
通勤出来ない何処かへ飛ばされるだろう・・・

やはり懲罰的な辞令が出てきやがった。
事業所は変わらないが、生産とは関係無い間接部門のどうでもいい職場への異動・・・せめてもの救いは通える事だけだった。
いきなり異動初日に次週から3交替勤務を業務命令だと言い渡される。
これは棚からぼた餅・・・貰う金が増える・・・助かったと思ったが、3人で3交替を回す為、誰か1人が休めば、前が4時間の残業、後ろが4時間の早出になる。
12時間労働になる訳だが、急にやられたらこれはきつい・・・サイクルがぐちゃぐちゃにされる。
目先の金は何とかなるが、志保は・・・きつかったら夜勤から外して貰えと言ってた。
しかし・・・やっと回って夜勤を外されたら生活が・・・私は『かしこまりました・・・ですが、キチンと金は払って下さい』と言ってそのシフトを受け入れた。

家に帰って志保に事情を話した。

「てんさん・・・つらかったら辞めてもいいよ・・・貯金ちょっと崩せば少しの間は何とかなるし、あたしも働くから大丈夫だよ」
「志保ちゃんに無理はさせられない。出来れば貯金は崩したくない。俺になんかあったら志保ちゃんと○を路頭に迷わせる事になるからもう少し頑張ってみる・・・」
「絶対に無理はしないって約束したよ・・・負担はふたりで半分にするって約束したよ・・・理不尽すぎるよそんなの・・・」
「ごめん・・・でも、生活してくには・・・これしかないんだ・・・」
「・・・」

志保は無言で泣いていた・・・
ひとしきり泣いた後、志保は・・・

「てんさん・・・あたし勘違いしてた・・・てんさんは・・・ずっとあたしたちの事を最優先してたのに・・・あたしが分かってなかった・・・ごめんなさい・・・」
「気にしなくていい・・・相談も無しに俺が勝手に決めちゃったから・・・」
「でもね・・・どうしても無理な時は必ずあたしに言うって約束して・・・会社じゃなくて・・・あたしに言って欲しい・・・」

指切りげんまんまでさせられた・・・恥ずかしかった・・・

「てんさん・・・明日って休めたりする・・・?」
「多分、大丈夫だと思う・・・どうせ暇だし、有休もあるし・・・どうかした?」
「一緒に行きたい所があるの・・・」

私は病院だと思った。
翌朝、娘を見送った後、志保の運転で出掛けた。

「志保ちゃん・・・どこ行くんだ?」
「えへへ・・・内緒・・・」
「病院だろ・・・?俺の検査だよな・・・ずっと出来ないし・・・」
「違うよ・・・」
「じゃあ何処?」
「だから・・・内緒・・・えへへ・・・」

途中のコンビニで飲み物と食料を調達する志保・・・結構な量だ。
また走り出す志保の横顔を見ていた。
何か雰囲気が違う・・・この違和感は何だろう・・・?

「志保ちゃん、ドライブかい?」
「えへへ・・・」

車は昔々に見慣れた場所に着く。
志保と初めて逢ったラブホテルだった。
今じゃ外観も変わって昔の面影はあるような無いような・・・リニューアルされてキレイにはなっていた。
平日の午前中のしかも早い時間で車も疎らな駐車場に車を停めて志保が言った。

「何かね・・・一緒にいきたくて一緒にいこうかなって・・・」
「はい・・・?」
「鈍感・・・」

久しぶりに志保と腕を組んてフロントまで歩いた。

「空いてるといいなぁ・・・」

あの時と同じ部屋か・・・結婚してすぐ訪れて以来か・・・部屋のパネルを見た。配置は変わっていないが、デザインが変わっていた。

「確かね・・・ここだったと思う・・・」
「あたしもそう思ったよ・・・」
「押しちゃう?」
「違ってたらショックだな・・・」
「押そう」
「あなたに・・・おまかせで・・・えへへ・・・」

ボタンを押す・・・その部屋に向かう・・・入った感じと間取りの広さから考えて間違いないと感じた。

「あなた・・・多分、同じだと思う・・・よかった・・・」
「長い時間いられるみたいだよ・・・」
「○が帰って来るまでだけど・・・足りるかな・・・・」
「いっぱいしたい・・・?」
「一緒にいきたくて一緒にいこうって・・・」
「そっちの意味かい」
「鈍感なんだからもう・・・」

遅い朝飯を済ませ、志保と風呂・・・洗い終わると志保が抱き付いてきた。
むにゅむにゅってした身体・・・私の変化を感じた志保は迷わず咥え込んだ。
いやらしい音がバスルームに響く・・・お互いの気分は盛り上がってどちらからともなくベッドに・・・

「あなた・・・今日は・・・はやくてはやいのが・・・」
「はやくてはやいの・・・?」

恥ずかしそうに指で俺の胸に文字をかいた・・・速くて早いの・・・って事か・・・

「あたしも早いから・・・あなたも速くして早くても・・・いい・・・?」

いじらしく感じた・・・望み通りの密着感で奥深くへ送り込む・・・いつもの同じ感じで射精する。
のんびりタバコを吸いながらいると・・・

「あなた・・・また欲しくなっちゃったの・・・」
「分かった・・・」

回復させるのに志保の助けを借りた。

「志保・・・今度は目一杯でいい・・・?」
「あなたが欲しいって思ってくれるなら・・・」
「欲しい・・・いくよ・・・」
「奥までいっぱいして・・・」

到達した奥は途方も無く熱く、ひたすらドスンドスンと後ろから突いた。

「硬くて強くていい!凄くいい!」

更に後ろから奥を突くと。志保は締める・・・

「もうダメ!イッちゃう!あたしイッちゃう!あなたにイカされちゃう!」
「志保!俺も!」

思いの丈を志保は感じ、そして志保はイッた・・・そしてこう言った・・・これ以上の幸せはないと・・・

かなり趣旨からは外れました事お詫び致します。
14話に続く・・・

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6886
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年1月13日
久しぶりに多佳子から連絡があったのは、大学卒業の頃だった。
多佳子は高校で1番仲の良かった友達で、男勝りな女で、バンドをやっていて毎日酒を呑んではディスコで朝まで遊ぶような派手な女だった。
当然モテたけど、レズ寄りのバイセクシャルで、「彼氏」より「彼女」を作る率の方が多かった。
僕が好きだった可愛いあゆみちゃんもノーマルだったのに、多佳子が狙ってレズに仕立てて自分の彼女にした。
多佳子はクレイジーな女で、僕があゆみちゃんのことを好きだと知ってて、そういうことをするし、あゆみちゃんと多佳子が裸でグチョグチョしてる写真を僕の誕生日にくれたり、二人で飲んでるところに呼んでくれて、あゆみちゃんを酔わせて全裸にして見せてくれたり、キスをさせてくれた。
多佳子ともキスを度々したが、多佳子のことは全然好きじゃなかった。
男女の友情って成立するんだと感じた唯一の女だった。

そんな多佳子は頭も良くて、卒業後は現役で関西の有名国立大学に入った。
多佳子は僕の憧れだった。
大学に入っても、夜行バスでしばしば多佳子に逢いに言った。
毎回、多佳子の部屋に泊めてもらい、同じベッドで寝たけど一回も何も起きなかった。
多佳子が一度だけ、「ヤる?」と聞いてきたが、悩んだ挙句、本当に多佳子が好みじゃなかったから「いいよ」と断った。
男女問わずみんなの人気者でめちゃくちゃカッコ良い多佳子だけど、女性らしさが無く、女としての魅力は感じなかった。

月日は流れ、僕にも彼女や友達が出来て、わざわざ関西まで多佳子と遊びに行くことも減っていった。
二年ぐらい自然と音信不通になり、卒業間際に突然、多佳子から連絡があった。
「会いたい。助けてほしい」
と弱々しい声で言うので、只事じゃないと感じ、すぐに新幹線で向かった。

多佳子の部屋に着いてノックしても応答はなく、鍵が開いていたから入ると、青タンと痣だらけの多佳子がタンクトップと下半身は剥き出しの状態でベッドにうつぶせで倒れていた。
久しぶりに見る多佳子は黒髪ロングで、メイクも可愛くなっていて、すっかり女になっていた。
酒ビンが散乱し、睡眠薬やさまざまなクスリみたいな錠剤が散乱していた。

ただならぬ事態に動揺し、揺さぶり、叩き、呼びかけて生きていることを確認し、水を飲ませた。
ロレツが回っていない状態が数時間続き、深夜になり、ようやく会話出来るようになった。
最近バンド繋がりで付き合い始めたブラジル人の男が元ギャングで、酒乱の上に変態的なセックスを好み、嫉妬深くて異常で殺されるとおびえていた。
メイクも髪型も服装も全てそいつの好みに変えられたらしい。似合ってたけど。
セックスは、女性器やアナルに酒ビンを突っ込んでウオッカやテキーラを流し込みながらハメたり、仲間を呼んで代わる代わる多佳子を抱かせたり、言うことを聞かないとDVの嵐だと弱々しく泣きながら言う多佳子を初めて、女性らしいと感じた。
今日も散々セックスさせられて、目を盗んで俺に助けを求める電話をしたのがバレて、ボコボコにされたらしい。

僕も弱い方ではないけれど、ギャング上等というほどは全然強くはない。純粋に怖い。
親友の多佳子を助けるのは当たり前だけど、どうやって助けようか悩みに悩んだ。
とりあえず大事な荷物まとめて、実家に帰ろうか。と提案して、ブラジル人が戻る前に逃げようぜ。と僕が荷物をまとめて、多佳子がシャワーを浴びてる最中に例のブラジル人が帰ってきた。
チビだけど、マッチョでタトゥーだらけでメチャ怖かった。
怒鳴られ、掴み掛かられ、いきなりボコボコにされた。
騒ぎに驚いた多佳子がシャワールームから全裸で飛び出してきて止めに入ったが、全然止まらない。
多佳子も僕もボコボコにされて、でも思ったほどは痛くなかったから、あれ?あんま効いてないな。と思って冷静になると、一気に頭に来て、頭の中がバチバチッと弾けて、このクソチビが!と思った瞬間から記憶がないけど、ブラジル人は血まみれで歯が折れた状態で床に転がっていた。

呆然とするブラジル人と全裸の多佳子。
「俺の拳にこんな力が…」
ガタイはデカイが喧嘩は下手だけど、我ながら力の強さにビックリした。
勝てる!あいつチビだし!と思って馬乗りになったまではいいけど、その先が分からなくて、とにかく全体重で乗っかってお尻で跳ねてお腹を押しつぶしたら、ゲーゲー吐いて逃げていった。
ダサい技だけどなんとか勝ったようだ。

仕返しが怖いから鍵をかけて、チェーンもかけて、ビールを飲んだ。
ウルウル目を潤ませてワンワン泣きながら全裸の多佳子が飛びついてきた。
「せいちゃんカッコイイ!!!」
口にほっぺたに沢山沢山キスされて、力一杯抱きつかれて、不覚にも多佳子で初めて勃起した。
多佳子はすっかりハイになっていて、精一杯お礼するね!というと、凄まじい勢いで僕の勃起したイチモツをむしゃぶりだした。
うまい。本当にうまい。流石はビッチだ。
全身舐め舐めしてくれて、騎乗位で生ハメするとグイングイン動きまくって絶叫しながら喘いでいた。
なんかレイプされてるみたいな感じで、されるがままにハメハメして、中で果てた。
同時くらいに多佳子も本イキして、ぐったりしなだれかかってきた。
多佳子の中はかなり気持ちよかった。
ヤリマンのくせに綺麗な穴で、中の具合も割と名器だった。

せっかくだから、もう一発やらしてもらおうと思い、奥まで入ったままの半フニャの男根がもう一度硬くなるのを待って、下から突き上げてやった。
多佳子は再度アンアン激しく喘いで、肉棒が折れるくらい激しく動いてまた果てた。
僕はまだイッてないから、しばらく穴を勝手に使い続けて、中でドピュ出しした。
そのまま寝落ちして、気がついたら朝だった。

恐れていたブラジル人からの仕返しはなく、拍子抜けするくらい平穏で爽やかな朝を迎えた。
多佳子はコーヒーを淹れてくれて、二人で飲んでイチャイチャして、もう一度セックスした。
ゆっくりスローセックスで正常位で普通に中出しした。
「正常位でしてもらったの何年ぶりだろ?」と多佳子が呟く。
「男運がなさすぎだな」と突っ込むと
「面目無い」とうなだれた。
このやりとりは高校の時のままだ。二人で笑う。

「さ、実家に帰ろ」僕がうながす。
「そだね」多佳子が覚悟を決めたように立ち上がる。

二人でソーっと外を伺い、誰もいないのを確認して逃げるように駅まで走った。
手をしっかりと握って離さないように。

新幹線と電車、バスを乗り継いで僕らの故郷に無事についたのは夜遅くだった。
思い出の校舎に忍び込んで、校庭の階段に腰掛けてキスをした。
盛り上がってしまい、そのまま駅弁でセックスした。
多佳子は高校時代、柔道部の先輩と付き合っていた時があり、よく校内で駅弁でセックスしていたらしい。
「あー、懐かしい」
と笑いながら、多佳子は喘いで先に果てた。
僕は駅弁ではイケなかったから、立ちバックで中出しさせてもらった。
朝まで馴染みの街をウロウロして、多佳子の実家の前でバイバイした。
多佳子は別れ際、ギューって抱きついて離れなかった。
「本当に本当にありがとう。今度はせいちゃんみたいな男と付き合う!」
と泣きながら笑った。

ブラジル人のクソチビを一発ぶん殴った御礼は綺麗になった親友に中出し四発だった。
十分過ぎるくらい濃厚な御礼だった。
僕は「いつでも、また連絡してな」と勃起しながら手を振ってバスに乗った。

それから、数年間、毎年故郷に帰る度に自然と多佳子を抱いた。
帰郷中は毎日毎日、セックスした。
やがて、多佳子は妊娠して子供を二人産んだ。
シングルマザーとして実家で子育てをしている。

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投稿No.6885
投稿者 ちみねこ (23歳 女)
掲載日 2018年1月12日
投稿No.6551の続き

お久しぶりです!
ちみねこです(=^ェ^=)
今回は久々に近況報告がてら体験談書いていきます(* ´ ▽ ` *)

これは去年の6月頃の話です。
6月上旬にエッチし過ぎて当時妊娠してたのに流れてしまってから2週間が経ち私は久しぶりにすぅくんのおちんちんを入れてもらいました。
その日は本当に丸一日エッチ漬けでした(///ω///)♪
前日までに精の付くご飯と精力剤ですぅくんの玉々はパンパン状態!( 〃▽〃)
朝一寝起きの“おはようフェラ”から始まり朝ごはんを作ってる最中はバックで突かれ何度もイかされながら中に出してもらい( *´艸)
何もしてない時はフェラをさせてもらって出そうになってきたらお尻を突き出しておまんこを開いて中に出してもらって( *´艸)
昼過ぎて一緒に出掛けてすぅくんがしたくなったらすぐに物陰でおちんちんを入れてもらって中出し(///ω///)♪
もちろん出してもらった精子は溢れた分は手で掬って飲んで拭かずに下着履きます( 〃▽〃)
帰って来てからも玄関で即ハメ、リビングで少し休憩してまたエッチして晩ごはん作りながらのエッチはもちろんお風呂も一緒に入ってお互い洗いっこしてそのまま入れてもらって中に出さずにお風呂出て寝室で何度も出してもらいました( 〃▽〃)
その日ばっかりは10回以上は中に出されてたと思います(///ω///)♪

次の日からも普通にいつも通り最低4回は中に出される毎日を送ってると…
なんと生理が来ないでもう一度妊娠してました!( 〃▽〃)
8回目の妊娠!!!!!

今回はすぅくんに
“そろそろ産ませてやるから。”
ってゆってもらえて初の出産許可でした!
でも結婚はしてくれないみたいです( ´・∀・`)

そして今妊娠6ヶ月半!
相変わらずエッチは毎日してますが騎乗位とか駅弁の体位はせずにバックでどぴゅどぴゅと中に出してくれてます( *´艸)

最近は頻繁に膣内洗浄をしてますがその分大量に中に出されて洗いに行く時間は無しです(笑)
そのせいでほぼ常におまんこは精子でドロドロ状態( 〃▽〃)
お腹の赤ちゃんごめんね?(* ´ ▽ ` *)

ちなみに赤ちゃんは女の子でした( *´艸)
今から色々楽しみです(* ´ ▽ ` *)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6884
投稿者 美帆子 (18歳 女)
掲載日 2018年1月11日
投稿No.6862の続き

今度の標的はあやの親友智恵です。
智恵っていうのは大きな眼鏡をかけた巨乳の優等生です。
でも、そのことを鼻にかけたところのある、いけ好かない娘です。
あたしは勉強の方は残念なほうですけどみんなの前で馬鹿にされるのはやっぱり不愉快です。
あやと智恵はお互いの家を行き来する仲なのであやから情報収集したところによると、智恵はアダルト系の同人誌を沢山持っているらしくエッチなことに興味津々みたいです。
学校での印象とは全然ちがいます。

あやは、もうほとんどあたしの言いなりなので、あやの父親が出張中にあやの家でお泊り会です。(智恵にはあやと二人でって言ってあります)
智恵との約束より前にあたしとキモはあやの家に行きます。
準備がちょうどととのっところチャイムが鳴って智恵が来たことを伝えます。
あたしが出ると智恵は当然びっくりです。
「あたしも参加させてもらうことにしたの。あやはちょっと手が離せないから上がって」
というと智恵は不審に思いながら、リビングに向かいます。
智恵がそこで見たものは、キモの巨根でアソコを貫かれ、よがり狂っている全裸のあやです。
智恵はびっくりして腰を抜かしたのか、その場に倒れこみます。
あたしは智恵び躰を支えながら、服を脱がしていきます。
驚いたことにショーツにはわずかな染みがあります。
あやとキモの行為を見て興奮したのでしょうか?

智恵に口移しでワインを飲ませ続けます。
智恵の目がとろんとした頃、ブラをはずし乳首を舐めているとショーツの染みが大きくなっていきます。
キモがあやの中で果てたころやってきたのはマイケルとその友人リチャード(白人)です。
二人は下半身裸になると、智恵はマイケルの大きさにびっくりしながらも興味津々って感じです。
ワインで羞恥心がなくなった智恵の前にマイケルが凶悪サイズの黒い肉棒を持ってくると智恵は口を大きく広げて咥えます。
あやはリチャードのを咥えますが硬さが今一なのが不満顔です。
その間にショーツを脱がしあらわになったアソコをあたしが舌でほじくり、あやのアソコはキモがバイブレータを使って弄ります。(さすがに自分の精液を垂れ流すアソコは舐めたくなかったみたいです)
はじめにマイケルが、少し遅れてリチャードが大量の精液を智恵の眼鏡顔に浴びせます。
智恵の顔は全体的に白濁液でいっぱいです。
眼鏡を取ってやると智恵は目をぱちぱちとします。
マイケルが英語で何か言います。
英語が得意でないあたしにもわかりました。「パンダみたい!」

大量の精液はあやに舐めて綺麗にさせます。
あらかた綺麗になったころで智恵の前に3人の男(キモ、マイケル、リチャード)を並ばせ、
「誰に処女をささげたい?」
と聞きます。
眼鏡がないからよくわからないようです。
それでも色と体型から区別がついたのか選ばれたのはリチャードでした。
リチャードのアレはまだ臨戦態勢だったみたいで、あたしの舌技で濡れそぼったアソコに狙いを定めます。
智恵の絶叫と共に智恵のバージンは失われました。
智恵もマンガと現実の差というものがわかったようです。

リチャードがピストンを繰り返すうちに智恵はようやく馴染んだらしく少しずつ甘い声が混じってきます。
やがて快楽を受け入れるようになったのかアンアンと嬌声をあげ続けます。
智恵がひときわ大きな声をあげ、リチャードがアレを引き抜くと智恵のアソコからはピンクの液体が流れ出てきます。
マイケルがリチャードに何か英語で話しかけます。
あたしには意味が分からなかったのですが、優等生の智恵にはわかったようです。
何とも言えない恐怖と期待が入り混じったような顔になりました。

マイケルが寝転がり智恵を上に載せます。
さっきまでリチャードのアレを咥えこんでいたアソコを天を向いたマイケルのアレにあてがうとゆっくりと智恵の腰を落とします。
半分ちょっとしか入りません。
リチャードは持ってきたカバンからローションを出すと、智恵の後ろの穴に塗りたくります。
充分ほぐれたとみたリチャードはアレを後ろの穴にあてがいゆっくりと埋め込んでいきます。
眼鏡をはずした智恵の目が大きく見開きます。

さすがにきつかったのかリチャードはいったん抜いた自分のアレにもローションを塗りたくります。
今度はスムーズに入ったみたいです。
前から、後ろから責め立てられ、初めのうちは痛がっていた智恵もだんだんと表情も快楽を感じている顔になってきました。

リチャードがキモに何か言います。
キモは馬鹿だからよくわからないみたいです。
手招きされそばに寄るのですがきょとんとしています。
英語はわからないけどあたしには何がしたいのかわかりました。
キモに「口を使いなさい」と助言してやります。
ようやく理解したキモは3人の行為を見ていていきり立ったアレを智恵に咥えさせます。
キモに口をふさがれた智恵は「うごーうごー」としか声を出せませんが、あへ顔で快楽を感じているのがよくわかります。

まず、キモが口の中で爆発。
口が自由になった智恵はものすごい声で快楽をむさぼります。
次にリチャードが直腸に白濁液を流し込んだようです。
最後にマイケルが大量の精液は膣内に流し込むと智恵は失神して果てました。

今回も苦痛より快楽を与えてしまいましたが、それでいいんです。
あの優等生の智恵に自分は淫乱であることを思い知らせるのが今回のお仕置きなのだから。

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