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夜遅く、家庭教師のバイトから歩いて帰宅した際に、バックで駐車しようとした奥さんに轢かれて、転倒して軽く頭を打ち、左手首の骨にヒビが入りました。
痛ってー!とは思いましたが、まあ、スピードも出てなかったし、暗くて僕が見えなかったんだろうし、いつも優しい奥さんだから今回はまあいいやと思い、そのまま部屋に入りました。
隣は3人家族で、30代前半の至って普通にかわいい感じの小柄な奥さんと、短髪日焼けしたスポーツマン風の旦那さんと幼稚園くらいの女の子が1人の3人で仲睦まじく暮らしていました。
会うたびに挨拶してくれる明るく優しい夫婦で、好感を持っていました。
当時の僕は大学に入って半年くらいで、新しい彼女が出来て、半同棲を始めかけているくらいの時でした。
壁がうすいアパートで寝室が隣接している構造だったから、こちらのセックスの音も、お隣さんの営みの音も丸聞こえでした。
爽やかで可憐な印象の奥さんが、あんないやらしい叫び声出すんだ。とか、旦那さん結構Sで、奥さんのお尻叩きながらしたり、卑猥な言葉言わせたり、バックでかなり激しく突きまくるんだとか知っていたから、2人に会うたびに意識はしてました。
向こうも同じだったとは思いますが。
轢かれたものの元気な僕はお風呂に入り、一応、気休めにおでこと首と手首に湿布を貼ってから半裸でチャーハンを作っていました。
すると、チャイムが鳴り、ドアを開けると顔面蒼白の奥さんが立っていました。
ああ、轢いたお詫びか。と思いましたが、一応、要件を聞きました。
僕を見るなり奥さんは突然、玄関先で号泣しながら何度も「すみません!すみません!」と大声で頭を下げまくるので、僕は狼狽してしまい、やめてくださいと奥さんの両肩を掴んで止めました。
それでも、気が動転しているのか泣き叫びながら謝るので、とりあえず部屋にあげて近所迷惑だからドアを閉めました。
温かいお茶を出して、全然大丈夫だから気にしないで。と笑いながら言いましたが、真面目で人の良い奥さんは、賠償金とか精密検査をとか警察に報告しなきゃとか言うので、まあ、いいですよ。大した怪我じゃないし。一応明日、病院行くけど。と言うと、少し落ち着き、遠いからせめて病院まで付き添わせてください。治療費は全額出します。と畳の部屋で土下座するので、奥さんやめてください。と身体を起こさせようと近づいた時に、屈んで垂れたブラウスの首元の隙間から、白いブラジャーに包まれた意外とボリュームのあるまん丸の乳房の柔らかそうなふくらみが二つ、目に飛び込んできました。
一瞬目を奪われてしまい、ドキドキしました。
失礼だから目を背けて肩を掴んで上体を起こし上げて帰ってもらいましたが、その夜は掴んだ奥さんの柔らかい肩の感触と、いやらしく膨らんだ乳房を思い出しながら奥さんでオナニーしました。
翌朝、奥さんが迎えに来てくれて奥さんの運転で、一緒に病院に行きました。
人妻は対象外だったので、今まで別に意識してなかったのに、昨夜オナニーして以来、どうも奥さんをいやらしい目で見てしまうようになり、助手席に乗って会話している最中も、奥さんの唇やおっぱい、ふとももを見つめてしまい、勃起がおさまりませんでした。
そうこうしているうちに病院に付き、検査の結果、左手首の骨にヒビ入ってるだけで、あとは大丈夫でした。
奥さんも僕もホッとして、帰りにファミレスでランチをご馳走になって家に帰りました。
「なにかあればすぐに言ってください」と奥さんは何度も心配そうに言ってくれて、律儀な人だなと感動しました。
その日の夕方には出張から帰ってきた旦那さんも一緒に謝りに来てくれて、豪華な菓子折りまで頂き、手首が不自由で大変だろうと毎晩夕食に誘われたり、彼女が来ている時は夕食を2人分持って来てくれるようになりました。
食費も浮くし、奥さんの手料理はても美味しかったので、遠慮なく完治するまでは甘えて頂いていました。
旦那さんも本当に良い人で話がとても面白い人でした。
仕事は自然や動物を撮るプロのカメラマンらしく、撮影でしばしば家を空けていて、僕と奥さんと子供の3人で御飯を食べる時もありました。
幼稚園の子はすごく可愛くて、いつも御飯の支度中に積み木とかで一緒に遊んであげていました。
御飯を食べたら僕は部屋に戻り、奥さんは子供とお風呂に入って、寝かしつけます。
子供が寝たら、奥さんは一人で読書をするのが日課だと言っていました。
僕も読書家なので、話が盛り上がり、オススメの本を交換してみようか。となりました。
私は当時、三島由紀夫を読んでいたので、好みか分からないけど三島由紀夫のライトなやつを持っていきました。
奥さんは僕も知らない外国の作家の短編を貸してくれました。
二人とも意表を突かれて、へえ、こんなの読むんだね。と驚きながら、感想を言い合ったりしてピュアに友情と仲を深めていきました。
お互いに読書仲間として良き友になりましたが、僕は同時に奥さんを性の対象として日に日に強く意識するようになりました。
毎回本を貸し借りする時はお風呂上がり。部屋着にすっぴんの奥さんは、妙にリアルな艶めかしさや無防備なエロスが漂っていて、手を伸ばせば届く近親感や、人妻で隣人という禁断の関係性が加味されて、我慢できなくなっていました。
追い討ちを掛けるように、旦那さんとの激しいセックスの音と声が私の妄想を増幅させ、奥さんでオナニーをする回数、奥さんがまさに後ろから激しく突かれている最中に、奥さんのいやらしい喘ぎ声を聞きながら壁際でオナニーする惨めな日が続きました。
奥さんの無垢な笑顔、料理の支度をする時に眺める後ろ姿、お尻、背中、うなじ、スカートからのぞく白い脚、お風呂上がりにゆるい胸元からのぞく丸い柔らかそうな乳房、稀に見える乳首やパンツ…下着は白ばかりでした。
純粋で素朴で無垢で優しくて、でも、あんなに沢山セックスして、あんなに激しく抱かれてよがり声をあげるスケベな奥さん。
大柄で熊みたいに逞しい旦那さんの太い肉棒に蹂躙され、何度も何度も乱暴に肉穴を突かれて掻き回されながら喘ぎ狂う変態な奥さん。
あどけない顔をしながら、本当は随分いやらしい淫乱な女。
その本性を僕だけは知っている。
ああ、抱きたい!僕も奥さんを無茶苦茶にしたい!おっぱいに吸い付いて、お尻を後ろから揉みしだいて、鷲掴みにして左右に目一杯開いて、いやらしく濡れそぼった淫乱女の肉穴に僕の生の男根をぶちこんで、ぐじょぐじょにかき回してやりたい!僕の男性器を何度も何度も奥さんのメス穴にぶち込んでよがり狂わせたい!ハメ狂わせたい!
もう、妄想が爆発して、自分の異常な欲望が抑えきれなくなりました。
奥さんが旦那さんに抱かれてる声に対抗して、こちらも彼女を激しくバックで犯してよがり声をあげさせるも、虚しいだけで、奥さんを好きに抱ける旦那さんが羨ましくてたまらなくなりました。
ある日、旦那さんがいない夜、僕は意を決して本を口実に奥さんを部屋に誘いました。
奥さんは疑うことなく、素直について来て部屋に上がりました。
ぼくは後ろ手にドアをしめ、鍵とチェーンをかけ、生唾をゴクリと飲み込んで、もう我慢できずに、背後から奥さんに抱きつき、夢にまで見たまん丸で柔らかなノーブラのおっぱいを部屋着の薄手のパジャマの上から揉みしだきました。
奥さんは声も出ないくらいビックリして、身を固めて目を見開きながら振り向きました。
僕は、奥さん好きだ好きだ好きだ!大好きだ!愛してる!もう我慢できない!と連呼しながら、夢中で奥さんの首筋に吸い付きながら、おっぱいを力任せに上下左右に乱暴に揉みしだいた。
手のひらから溢れるほど豊満なバストはお椀型で、マシュマロみたいに柔らかかった。
夢中で憧れのおっぱいをまさぐり、力任せに振り向かせると、ぽってりしたいやらしく膨らんだ唇に吸い付いて、舌をベロベロに挿し入れて奥さんの愛くるしい唇を舐め回しながら、口内を僕の長い舌で無理矢理こじ開け、ぐちょぐちょに舐め犯した。
もう興奮が頂点に達して、奥さんを抱き抱えてベッドに押し倒しで、あとは本能のままに獣のように、着衣をひん剥き、身体中を舐め回し、揉みしだき、股を開かせて肉穴を指で掻き回し、クリトリスに吸い付き舐め回した。
下はパイパンでつるつるだった。
無我夢中で我を失いながら、数十分間、妄想のままに欲望の限りを奥さんにぶつけた。
しかし、いざ奥さんの股を押し広げてこの上なくベチョベチョに唾液と愛液に塗れパックリと開いた穴に、欲望で反り上がりはち切れんばかりに怒張した僕の男根をぶち込んでやろうと亀頭を穴に当てがった瞬間に、ふと奥さんの旦那さんと子供の顔が脳裏に浮かび、血の気が引いた。
僕に力任せに組み敷かれた奥さんは目に涙をいっぱいに浮かべ、頬を真っ赤に紅潮させ、ゼーゼーと肩で呼吸しながら、無抵抗で顔を背けている。
隣人の若い男に股を押し開かれ、生まれたままの姿を晒し、乳房も乳首も唇も臀部もアナルまでも指や舌で掻き回された挙句、まさに肉穴までも蹂躙を許してしまう寸前のこの状況に興奮しているようにも、観念してこのまま犯されるのを覚悟しているようにも見える。
僕は混乱した。
奥さんは何を望んでいるのか、もう止めた方がいいのか、僕は何をしてしまったのか分からなくなって、パニックになり、奥さんの身体を解放し、後ずさるようにベッドから離れ、怖くて見られない奥さんの視線から逃れるように背を向けで部屋の隅でガタガタ震えていた。
僕は許されない大変なことをしてしまった。
震える背中に、背後から、微かな声が聞こえた。
「…ねぇ…ないしょ…するから…一回だけ…」
と甘く切なく吐息混じりの蕩けるような声がした。
振り返ると、トロンとした涙目で半開きの口からよだれを垂れ流し、股をこちらに大きく開き、自分の指で女性器を押し広げてこちらに見せつけながら、妖しい目つきで誘惑する乱れ髪の奥さんがいた。
カーテンの隙間から差し込む月光に照らされた奥さんの姿は淫靡な雪女みたいだった。
僕が恐る恐る近づくと、ニコッと微笑み、僕を優しく仰向けに寝かせると自ら僕の股間に顔をゆっくり埋めて、口に僕のヘニャヘニャになったイチモツを含んで、愛おしそうに、慈しむようにクチュクチュ音を立てながら咥えてくれた。
絡みつく舌、吸い付く唇、鼠蹊部がゾクゾクして腰が引けるくらい気持ちよくで、思わず声が漏れる。
ゆっくり濃厚にヌメヌメと動く温かい奥さんの舌は蛇のように、ナメクジのように僕の男根を這い、絡みつき締め付け、吸い付く。
今まで味わったことないくらいのフェラチオに背筋がゾクゾクする。
僕は身を仰け反らせ絶大な快感にたまらなくなり、射精を覚悟した。奥さんの小さな頭を押さえつけ、深くまで咥えさせて喉奥まで押し込みながら、腰を激しく振って、何往復かで痙攣するように身勝手に奥さんの口内に大量にザーメンを射精して果てた。
頭を押さえつけられ喉奥まで犯された奥さんは、うぐ、うご…と苦しそうな音を立てながらも僕のザーメンを最後まで優しく受け止めて、全部飲んでくれた。
信じられないくらい射精して、未だに信じられないくらい快感の痙攣が収まらない僕の目を、ジトッと睨むように見ながら、ベチョベチョの唇を拭う奥さんはまるで、瀕死の獲物を前に、トドメを刺そうと舌なめずりする女豹のようだった。
奥さんは四つん這いで僕にゆっくりと近づくと、細くしなやかな指で果てたばかりの亀頭をクニクニといたづらに刺激した。
敏感になっている先っぽを弄ばれてビクビクしながら、再度勃起した僕のイチモツを優しく手コキしてから、もう一度口に含んでくれた。
両手はそれぞれ僕の乳首と蟻の門渡りを優しくなぞり、フェラチオは激しさを増していった。
刹那、不意に射精感に襲われた。
あっ!ああっ!!…1分もしないうちに再び奥さんの口の中で果てた。
奥さんはゆっくり口を引き抜き、亀頭に優しく吸い付き、口を窄めながらザーメンをこぼさないように口を離して、僕の目を見つめながらゴックンしてくれた。
僕は筆舌に尽くしがたい快楽の極み、壮絶な性技の極みにすっかり腰が砕けてしまい、女豹へと豹変した可憐な奥さんにされるがままだった。
奥さんは無言で近づくと僕にキスをして、舌をぐちょぐちょに絡めて、首筋を這い、優しく優しく乳首をチロチロ舐めまわされ、興奮に勃起した僕の下半身を確認すると、まさか、よもやの三度目のフェラを始めた。
僕はもう無理だと感じたが、未だなおシャブられると気持ちいい。
奥さんは無言でしゃぶり続け、僕は天井をボンヤリと見つめながら、無上の快楽と常軌を逸したこの一連の出来事に心酔した。
奥さんの口の上下運動に合わせて小刻みに音を立て軋むベッドのスプリング音が、次第に早くなる。
ギシ…ギシギシ…クチュ…クチュ…ジュブ…ジュボジュポ…涙が出るくらい気持ちがいい。
心の底から奥さんが愛おしかった。
髪を撫でようと手を伸ばすと、奥さんはその手を払い、僕の左手首を強く掴み僕の指を甘く噛んで、いたづらに笑うと上に跨り、僕に何も言わずにゆっくりと身勝手に腰を沈め、下の口で僕の肉棒をズブズブと挿し入れていった。
「あっ!」
思わず声が出るくらい気持ち良かった。
僕たちはついに、一つに繋がった。
それも、奥さんの意思で、自ら剥き出しの僕を迎え入れてくれた。
目を見つめ合うと、奥さんはニコッと微笑んでうなづいた。
それを合図に僕は奥さんの細い腰とお尻を鷲掴みにして、頑張って一心不乱に腰をふり、激しく乱暴に下から突き上げた。
奥さんは旦那とする時よりも一層大きな叫び声をあげてよがり狂い、もっと!…もっと!!と僕を欲した。
僕は無我夢中で腰を打ち付け、四つん這いにして、頭を下げ押さえつけて犬みたいにバックから力任せに突きまくって、これが好きなんだろ、旦那よりいいか?と言葉責めし、アナルに指をズボズボ入れながら獣みたいに前の穴を突き、淫乱な肉穴を肉便器みたいに使い、激しく犯して何回もアヘるまで奥さんをイカせまくった。
僕は流石に二回果ててるので、なかなか出なくて、おもむろにアナルを試してみた。
貫通済みのアナルは入り口こそキツキツだったものの、中はすんなり吸い込むようにヌルリと入り、すごい締め付けと新感覚にアナルの中で僕の男性器は一段と膨らんだ。
ビクビクとアヘって油断していた奥さんはアナルに突っ込まれた瞬間、身を仰け反らせて反応した。
僕はガンガンに腰を振って仕返しした。
突き殺す覚悟で、アナルの奥までを乱暴に突きまくった。
奥さんは首をブンブン振って声にならない叫び声を上げながら潮を吹き、尿を漏らしながら、絶叫して果てた。
白目をむいてアニメみたいなアヘ顔でピクピクしている奥さんを仰向けにして、正常位で性器の穴に挿れ直してギューって力一杯抱きしめて、耳元で
「すごくエッチな人だね。ありがとう」
って言って、一番奥で中出しした。
奥さんもギューって腕も脚も絡めて全身で抱きしめて、僕の中出し汁を全部、最後まで子宮で受け止めてくれた。
しばらく抱きしめあった後、長い長いキスをして、奥さんは服を着て、振り返ることなく部屋を出て行った。
僕はそのまま気を失うように眠り、翌夕まで熟睡した。
メチャクチャに乱れたベッドはあちこち冷たい。
僕の汗、唾液、ザーメン、奥さんの愛液、潮、尿、色んな液体にまみれて目覚めた。
タバコを一服してシャワーを浴びる。
あー、どんな顔をして奥さんに会えばいいんだろう。何から話せばいいんだろう…ボンヤリする頭で考えてもまとまらない。
ピンポーン、チャイムが鳴る。
ドアをあけると奥さんがいた。
今日はカレーだよ。御飯は自分で炊ける?と小さな鍋に入ったカレーを渡してくれた。
僕はドギマギしながら、ドアを閉めて
「あの、あ、昨日は…」と言いかけると、奥さんは僕の口に人さし指を当てて、
「内緒。一回だけ。もうダメ。」と僕の頭をコツンと可愛く小突いて、
「ちゃんとお詫びしたからね。もうチャラね」と言ってドアノブに手をかけドアを開けました。
もう手首も大丈夫なんでしょ?御飯も今日でおしまいだよ。と言い、
「えー…終わり…?」と落ち込む僕を無視して背を向けると、お尻と腰をさすりながら
「この乱暴者め」と笑って旦那さんの元へ帰って行きました。
なんて、チャーミングな人なんだろう。清々しい気持ちで吹っ切れました。
今日からは彼女を愛してあげよう。と思えました。
それ以降は、本の貸し借りも御飯の誘いも無いままで。
それからしばらくして奥さんは二人目を妊娠して、広いマンションへ引っ越して行きました。
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