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もう別れてしまった不倫相手、由里那との心に残る思い出をもう一つ。
その日は由里那の誕生日前日、つまり日付が変われば誕生日な訳で、その日は彼女が働くお店には飲みに行かず、店が終わった後に会う約束をしていた。
いつもは大体1時過ぎには店は終わるのだが、その日に限って「終わった」コールがなかなか来ない。
待ち焦がれている中、やっと連絡が来たら「ゴメン、まだかかりそう」。
えーっ、仕事だから仕方ないが、ちょっとブルー。
その後、しばらくしてやっと店がはけて、2人だけの空間へと移動。
私はけっこう1番にこだわるタイプなので、誕生日の夜ではなく誕生日へと日付が変わって直ぐという事にちょっとしたこだわりを持っていた。
ホテルに入り、ハグしてキスしてプレゼントを渡した。
プレゼントに由里那は大喜びしてくれたので、遅くまで(明け方まで)待っていた甲斐があったなぁ~と思った。
その日はまだレディの日だったので、始めはエッチするつもりは無かったが、ソファでキスしたりしていたら私がちょっとその気になってしまった。
紳士的に振る舞おうと無理したせいか、そういうところに敏感な由里那は、
「したくなっちゃったの?もう終わりかけだから、あなたが嫌じゃなければいいよ💙」
と想定外な言葉。
彼女も少し気持ちが乗ってきていたらしい。
「ちょっとだけシャワー浴びてくるね」
と浴室に入るのを見送ると、部屋の照明を暗めにして待った。
髪をアップにまとめ、バスタオルを巻いて出てきた由里那はベッドで待つ私の横に身体を滑りこませると、
「大好き・・・」
と言って太ももに脚を絡ませ、舌を入れてきた。
私は一気にヒートアップし、
「由里那、愛してる!」
とさらに激しいキスを返した。
レディーの日とかは、もう忘れていた。
首すじに舌を這わせると太ももを挟む圧力が増し、乳首を下から軽く舐め上げ続けると
「あっ、あっ、あっ!」と仰け反って首を振り、軽く乳首を噛むと
「あ~っ、あ~っ・・・あ~~」と下腹部から絞り出すような喘ぎ声をあげた。
挟み付けながらクネクネしている由里那の脚を解き、下に身体をずらし、脚を開げさせクンニをした。
もうレディーの日とかは頭になかった。
普段と違う匂いとかも、もう分かるほどの冷静さは保っていなかった。
由里那の好きな、クリを下から舐め上げるクンニを始めて、指を挿れようとするとした時に、
「ちょうだい~、ちょうだいっ、もう欲しい・・っ」
と挿入をねだってきた。
なんて可愛いいんだろうって思ったし、短い時間の愛撫にここまで感じてくれると、男としてはこの上ない喜びだった。
彼女の期待に応えるべく、いつもの様にキャップ無しで、蜜を吐き出し始めた秘部に一気に奥まで挿入した。
この日ばかりは、膣口を擦って焦らすほどの余裕がなく、早く深くつながりたかった。
つながった瞬間に由里那のピンポイントを刺激したらしく、すぐさま悲鳴に近い高い声をあげ、その位置でピストンを繰り返すとその後は身体から絞り出すような喘ぎ声を出し
「あっ!いいっ~いい・・イク、イク、あぁーいい、イッちゃう!あ~あ~」
と短時間でのぼり詰めた。
由里那のピンポイントに当たるのは、実は私もすごく気持ちいいのだが、いつもほどの余裕が全くなく、彼女がイッた後を追うように中で息子が脈をうった。
この時ばかりはコントロールができる状態ではなく、イク前に抜くという選択肢はなかった。
まさしく搾り取られる、吸い取られるような感覚だった。
生理直後は危険な時期ではあるが、腰を打ちつけている間に、妊娠の危険性をも忘れさせるような精神的にも肉体的にも極限の行為だったのだと思う。
余韻を楽しんだあと由里那はトイレに行き、
「もぉ~っ、いけないんだぁ~」
と言いながら笑顔で帰ってきた。
さすがにその時はちょっとやり過ぎだったかなと思ったが、彼女の笑顔を見て腹をくくった。
ただその時も妊娠せず、安心感とちょっとした残念感が交錯する心中ではあったが、彼女の生活スタイルを壊さなかったことは良かった。
別れても、世間から非難される不倫の関係でも、心から愛した女のことは絶対に忘れられない。絶対に。
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>>メタルパパ 殿
俺だけでないのだね。
遊び女でも印象に残る女(性行為で)は頭の片隅に残る物です。
ここ5年間で数多くのデリヘルを抱いたが、今でも数人は思い出せますよ。
その中でトップは、小柄で細身の並みマスクだけど、挿入すると膣が浅いのか子宮に使えるたびに、
キンチャクの様に亀頭に感じる女性でした。
デリヘル当時から4年近く抱き続けている今はOLだが俺は愛人以上亡き家内以上に大事に悪化lkつて今も進行形です。