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投稿No.6863
投稿者 てん (51歳 男)
掲載日 2017年12月20日
投稿No.6829の続き

自分と志保は今月で52歳と47歳になります。
結婚して20年以上になりますが、ケンカらしいケンカもなく、言い争う事もなく穏やかに過ごしています。
夜の営みこそ減りましたが、それでも隣に寝ている志保の身体に触れるようにしています。
志保も目を無くしながら嬉しそうにしてくれるので、ありがたいなと思いますね・・・

さて・・・自分と志保は、結婚する事を決めた夜から毎晩のようにお互いの身の上話をするようになりました。
俺の話などは割愛しますが、志保の身の上話は・・・俺の想像を遥かに超えていました。
実の母親は蒸発して行方知れず・・・実の父親は志保が高校生の時に病死・・・父親の死後、後妻に入っていた血の繋がらない母親と、同じく血の繋がらない妹から言葉の暴力や実際の暴力に苦しみ、高校卒業と同時に家出同然で故郷を捨てた。
何とか落ち着いた先で就職したが、職場でのいじめや差別に苦しんでいたらしい。
それを助けた同僚の男と懇ろな関係になるまで時間はかからなかったようだ。
だが、その男の正体は・・・志保の無垢な身体を弄び、少ない稼ぎをギャンブルで喰い尽くす鬼畜野郎・・・自分の借金でクビが回らなくなり、志保に借金させて返済や遊ぶ金に充てていた。
稼ぎが少ないからまともな仕事を辞めさせ、挙句の果てに水商売で働けとまで言ってのけたらしい。
何ともまあ酷くて惨い話だ・・・その男との関係は断ち切ったが、残ったのは高利の金融業者からの借金だけ・・・危険な闇金でなくてよかったと思ったが、総額は200を超えていたらしい。
それを出前の仕事で返済してきた。
やっと借金が半分になった頃、俺と出逢うことになった訳だ。
よく有りがちな話だが、ドラマの中での話のようだった。

「志保ちゃん・・・」
「ずっと言えなくて・・・言いたくても言えなくて・・・ずっと黙っててごめんなさい・・・」
「借金の事や風俗の事は、俺と志保ちゃんの胸の内にしまっておこう」
「本当にごめんなさい・・・」
「それでさ・・・旅行どこに行こうか・・・?」
「てんさんと一緒に行けるならどこでもいいよ・・・」
「海外?国内?」
「てんさんと安心して食べたり話したり歩いたりできれば・・・」
「分かった」

旅先は少し遠い国内の観光地にした。
出発当日に近くにある教会で式を挙げ、役所に入籍の届けを出し、そのまま旅先へ向かう。
バタバタ忙しかったが、そんなプランを立てた。

出発前日、会社から結婚休暇明けに出張を言い渡された。
新婚早々に出張かよ・・・何でこんな時に・・・早く家に帰って志保に謝らないと・・・家に着くと志保が暗い部屋で泣いていた・・・

「志保ちゃんどうした?」
「ごめんなさい・・・」
「何かあったのか?」
「本当に本当にごめんなさい(号泣)」

志保を弄んだ男の影が俺の頭に浮かんだ・・・俺は・・・下衆な勘繰りしか出来ないようだ。

「てんさん・・・さっき生理になった・・・ごめんなさい・・・」

何だそんな事かよって喉まで出かかった。
心配して下衆の勘繰りしちまったよ。

「しょうがないじゃんか・・・健康なら毎月あるんだろうし・・・志保ちゃんは健康で正常って事だよ」
「せっかくの旅行なのに・・・せっかくてんさんが無理してくれたのに・・・明日は奥さんになれるのに・・・こんな時に10日も早いなんて・・・」
「酷いなら旅行だけ延期しようか・・・」

泣き止まない志保は・・・生理が来た事が悔しくて悲しかったらしい。
ずっと抱いてもらってたのに妊娠していなかった事・せっかくの旅行で俺とSEXが出来ない事が泣いていた原因だった。

「それなら純粋に旅行を楽しめばいい。旅先の美しい風景とか美味しい料理を楽しんで思い出にすればいいと思うよ。旅先で志保ちゃんとSEXするのもいいけど、家でするのもいいよね・・・生理が終わったら腰が抜けるほどするから泣かなくていい。これから時間はいくらでもあるから志保ちゃんの腰が抜けちゃうかもよ」

少し笑ってくれた志保に安堵して翌日から俺と志保の結婚生活が始まった。

旅先での最後の夜、ホテルの部屋で志保が急に抱きついてきた。
唇を重ねるのも忘れ、俺を仁王立ちさせて股間にむしゃぶりついた。
何かに取り憑かれたようにしゃぶり、全てを忘れようと深く飲み込む・・・志保の唾液と舌が絡み、何かが浸透してきて強い刺激に襲われた。
時折、視線を合わせようと志保が上を向く。
俺の目をじっと見つめながら口・唇・舌の動きを速めてきた。
突き抜けるような快感の中で俺は志保を見つめながら初めて志保の口の中へ射精した。
射精の瞬間、志保は驚いたようだったが、俺の目を見ながら頷き、愛しいもののように飲み込んだ・・・

「ごめんね・・・こんな事しかできなくて・・・」
「気持ちよかったよ・・・苦しかっただろ・・・?」
「全然平気だよ。いっぱい出してくれて嬉しかったよ・・・」

時間を空けてまたしゃぶられてしまう・・・今度はベッドで腰が抜けそうになるほどだった。
家に帰ったらお礼しなきゃ・・・

翌日、現実に引き戻された俺と志保は帰路に着いた。
自宅に着く前に買い物があると言う志保とドラッグストアに立ち寄る。
色々と買い求めた後、ある商品の前で志保は立ち止まった。

「てんさん・・・買っといた方がいい・・・?」

志保の視線の先を見ると・・・『コンドーさん』がたくさん並んでいた。

「しばらく要らないんじゃないか・・・」
「しばらくってどれくらい・・?」
「どうしても必要な時が来たら買えばいい」
「えへへ・・・」

また目の無くなった志保がいた。
歩いて車に向かうと後ろからクスクス笑う志保が手を繋いできて・・・

「赤ちゃん いっぱいできちゃうね・・・」
「俺・・・頑張って働かねぇとな・・・」
「来週から出張なんだよね・・・何かさみしいな・・・」
「ごめん・・・」
「怒ってないよ・・・」
「帰って来たら真っ先に抱きしめてエッチするから」
「えへへ・・・」

翌週、俺は業務命令の出張・・・出掛け間際に、これから必要になる日用品・生活必需品など色々な物を志保に用意して貰うことにした。
お金を渡し、早く帰って来る事と毎晩TELすると言って出掛けた。
仕事が終わってホテルに戻り、志保にTELする。
確か、出張に出たのは月曜だったと思う。
木曜の夜、仕事を終えてホテルから自宅の志保にTELした。

「志保ちゃん、俺だよ」
「あっ!てんさん!出張お疲れ様。頼まれた物全部用意できたよ」
「ひとりで大変だったでしょ。ごめんな」
「全然平気だよ。何か色々選んでて楽しかったよ」
「明日で出張終わりだからさ・・・志保ちゃんの保険証が出来てるはずだから受け取ってなるべく早めに帰るから」

こんな会話が続き、電話を切る間際に出張中に必ず電話で言い続けた事を志保をまた呟いた。

「もうさ、今すぐ帰って志保ちゃんと腰が抜けるほどしたいよ・・・」

これを聞くと毎回クスクス笑う志保が電話口で言葉に詰まったように感じた。
とにかく何か変な感じがした。

「ずっとてんさんに我慢させちゃってるね・・・あたし・・・」
「我慢って訳じゃないから・・・とにかく明日帰るから」
「てんさん・・・我慢出来なかったら・・・遊んできても・・・いいよ・・・あたしに気兼ねしないで・・・」

遊ぶ・・・?女遊びの方の遊びって意味だよな・・・?そうか・・・俺には『前科』がある。
そういう店に電話して志保を指名していたんだ。
当然、志保は俺の前科を知っている。
そういう意味で気兼ねするなって事か・・・

「志保ちゃん・・・気遣いは嬉しいけど・・・先週さ、神父さんの前で誓ったでしょ。ここで俺が誓った事を破るってのは・・・夫として男としてどうなのよって話じゃない?その前に人としてダメじゃんか・・・まあ、俺は前科があるから仕方ねぇか・・・」
「変なこと言ってごめんなさい・・・」
「せっかくだから遊んでくるわ・・・」
「えっ・・・」
「それじゃ」

電話を切った。
数時間後・・・俺はまた自宅にいる志保にTELした。

「遊んできたよぉ」
「えっ・・・あっ・・・そう・・・」
「いや~パチンコしてたら出まくって止まんねぇのよ!閉店まで出っぱなしでさぁ~8万も勝っちゃったよ!(マジ8万勝ちは実話です)」
「えっ?」
「何もお土産とか買ってないし、帰ったら何か志保ちゃんが欲しい物でも買おうよ」
「もしかして酔ってる・・・?」
「祝杯だよ。明日急いで帰るから待っててくれな」
「はい・・・危ないから急がなくていい。家でご飯用意して待ってるね・・・」
「約束したじゃんか。真っ先に抱き締めてエッチするって」
「てんさんに余計な心配は必要無かったね・・・」
「俺さ、志保ちゃんじゃねぇと勃たない身体なんだ・・・」
「えへへ・・・あたし責任重大だね・・・」
「ずっと言えなかったけど、これから宜しくお願いします」
「こちらこそ末永く宜しくお願いします」

明日がとにかく待ち遠しい。
ビールのせいか意識が薄れ始めた。

翌日、大急ぎで仕事を終わらせ電車で会社まで戻った。
色々報告はあるが、細かい事は来週と言って志保の保険証だけ回収して定時で帰宅する。

「あっ!てんさんお帰りなさい!」
「ただいま」
「出張お疲れ様・・・無事帰って来れてよかった」
「新婚早々留守にして本当に申し訳ない」

会話よりもとにかく志保の身体が欲しかった。
飢えていた俺はその場で志保を押し倒し、志保の身体を求めた。
時間にして数分の出来事だった。
何とも情けない。
志保の中で果ててしまう・・・

「早くてごめん・・・」
「あたしも気持ちよかったよ・・・あたしも早かったしね・・・えへへ・・・」
「腰が抜けるほどじゃなかったね・・・反省してます・・・」
「まだまだこれからなんでしょ・・・てんさんそう言ったよ」

そうだったな・・・夫婦生活は始まったばかりだ。
少し身体も鍛えなきゃと思った。
時計は午後8時を過ぎていた。

この時間から約24時間の間に起きた出来事を次回は書いてみようと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6862
投稿者 美帆子 (18歳 女)
掲載日 2017年12月19日
投稿No.6855の続き

あやってのは父子家庭で、父親は時々出張に出るので今回はあやの家が会場です。
今回は、タクヤは連れてきません。
自分の彼氏が他の女とするのはやっぱり嫌だもの。

あやの部屋には父親と仲良く写っている写真が飾っていました。
こいつ、絶対ファザコンね。

あたし、あや、キモの3人で乾杯。
お酒のがで再びあやの目がとろんとさせます。
今回は拘束プレイで楽しもうってんで、キモは手錠であやを後ろ手に拘束するとベッドの上に押し倒します。
服の上から胸を揉んだりスカートをたくし上げてショーツの上から舐めたりします。
始めのうちは抵抗していたあやもだんだんと力が抜けていきます。
あやはアソコを舐められるのが弱いみたいです。
快楽におぼれ始めたあやから一旦手錠を外し、服を脱がせると再び後ろ手に拘束します。
プレイを楽しむためブラとショーツはつけたままです。
ショーツの脇からキモの舌が、指先が襲い掛かります。
あやは悲鳴とも嬌声ともつかない声を上げ始めます。
ショーツにはキモの唾液とは別のもので染みができます。
ブラの真ん中にハサミを入れると形の良いおっぱいが、ぷるんとはじけでます。
たまらなくキモが乳首を口に含み舌で転がすとショーツの染みが濃くなっていきます。
ショーツの腰の部分にハサミをあてると濡れそぼったアソコがあらわになります。
シックスナインの体位をとりキモの凶悪サイズのイチモツがあやの口に収まりキモの舌がアソコに突き刺さります。
このころになるとあやも進んで快楽を得ようとしているように見えます。
二人はほぼ同時に絶頂をむかえ、あやの口元から大量の白濁液がこぼれ出ます。
そのままあやの口でピストンをして元気を取り戻したキモは、背面騎乗射であやを襲います。
既にあやはアンアンと嬌声を出しっぱなしです。

あたしはころあいを見計らって、ある男にメールします。
今回のゲストは海外からの留学生マイケルです。
彼はアフリカ系アメリカ人です。
あやはキモに膣奥を突かれ意識朦朧としているので呼び鈴にも気づかず誰が入ってきたのかも気づいていません。
マイケルは裸になるとキモの倍はあるんじゃないかというイチモツをあやの目の前に差し出します。
意識朦朧のあやは気づいていません。
ぼおっとした目で、目の前の凶悪を超えたサイズのイチモツを見つめます。
あやの鼻をつまむと口が大きく開き、マイケルの黒いイチモツが押し込まれます。
ようやく状況を把握したあやは抵抗しようとしますが、キモのモノがアソコに打ち込まれているので身動きできません。
マイケルはあやの頭をつかみ強制ピストンです。
マイケルのモノは半分もあやの口には収まらず、何度もむせかえます。
それでもだんだんと慣れてきたのか、すでにマイケルはあやの頭を離しているにも関わらず、あやは必死に口ピストンをします。
マイケルの大量の精液があやの口内を満たすのと、膣奥にキモの精液を流し込まれるのはほぼ同時でした。

あやは逝ってしまったのか、半失神状態です。
マイケルはあやの下半身に位置取ると一気に奥まで挿入しようとします。
痛みと快楽にあやが意識を取り戻すと痛みとも喘ぎとも取れない声を上げます。
マイケルのモノが奥まで入るとあやが壊れてしまうので浅いピストンに切り替えます。
さっきのキモのように背面騎乗位になるとあやのアソコに真っ黒い男根が突き刺さったのがしっかり見えます。
あやはもう痛いんだか気持ち良いんだかわからない様子です。
やがてマイケルの白濁液があやの膣中を満たします。
マイケルが太い男根を抜くと、ゴボッと音がして白濁液が逆流します。

あやの快楽は今回も朝まで続きました。

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投稿No.6861
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年12月18日
悪友のホストが経営している、デートクラブで極上の女子大生の、よしのチャンが入会したのでお客さんとしてデートしたのですが、あまりに身体が良く、おまけにM女で強引に求めるとなし崩し的に犯られてしまう少し気弱な娘で、ホテル2時間の約束だったはずが、強引に貪るように連続でハメ散らかし、ゴムも途中から付けず翌日昼まで20時間15発中出しでグチャグチャにハメ殺したのですが、数日後にLINEで
「この前みたいに犯してください」
と連絡を寄越し、彼女のアパートで獣セックスに興じる関係になりました。
よしのチャンからLINEであまりにしつこくお誘いが来るので、
「そんなに犯されたいなら、監●してセックス奴隷にしてやる!!」と送ると興奮した感じでオナニーしながら電話してきて、
「気がおかしくなるほどアクメさせて下さい」と懇願。

彼女のアパートに赴き、玄関開けるや否や犯し、性欲が全く落ちない体質なので連続で子宮口に射精ミルクをぶちまけ、ベッドが愛液でドロドロになっても構わず責めぬいてやりました。
丸1日犯しまくって朝を迎えると、
「なおさんてやっぱり凄いわね。。全然精力落ちないし、イキすぎてもう死んじゃうかと思った。またよろしくね!」などと言うののですが、まだ余裕が少し残っている美女の爽やかな表情を見ると、ドス黒いオスの欲望に火がつき、
「監禁して肉奴隷にするって言ったろ!まだ終わりじゃねえ。トコトン、アクメさせてハメ殺してやる」と、カウパー液があふれガチガチに硬いままの肉棒と、脈打ち精子を量産している睾丸を目の前に近づけて見せつけてやると、
「ああ・・すごい・・ほんとに監禁調教する気なのぉ??」と不安と欲望で震える手で愛しいように肉棒を握りフェラして奉仕。
イラマチオで朝一の射精を喉奥にぶちまけてやるとすっかりM奴隷の表情です。

通販で精力剤や調教器具を注文させ、体力と精力の限り犯しつくしました。
いつものように持ち込んだ精力剤ドーピングしながらはもちろん、通販で新鮮な牡蠣とフグ白子を大量に買わせて、それを料理させ、二人で食べて精力補充しながら、欲望まみれの精子を子宮口に浴びせまくり、時折は、生牡蠣にトッピングしてレモン汁を合わせて食べさせたり、変態絶頂プレイに没頭しました。

寝る間も惜しみ、食事の際もプレイです。毎回、精力ドリンク5本と、ヨヒンビン、マカ、トンカットアリ、アルギニン、シトルリンなど10種類ほどの精力サプリを通常の倍ほどガブ飲みしつつ、よしのチャンにはテストステロン軟膏を睾丸と肉棒に塗り込ませながらの睾丸マッサージで奉仕させます。

無垢なオンナの肉欲を覚醒させて、精力に惚れさせるのは本当に楽しく、癖になっています。
精子と愛液でグチャグチャになったベッド、精子まみれのティッシュと精力ドリンクの空き瓶が床一面に散乱した6畳のアパートで、姿見で犯される痴態を見せつけながら、アクメのあまり失禁して白目向いても容赦なく、尻をたたいて
「おらぁ!この淫乱ドM変態娘が!しっかりアクメしやがれ!てめえのせいで性欲が収まらねえ。責任とってアクメしやがれ!」と責めると、
「ああぁっぁあん。。イグゥゥ。。ごめんなさい、もう許してぇぇ」と懇願しますが、ドMお嬢様のアソコは正直にジュワ~と排卵し腰をビクつかせます。

3日目の昼には
「大学いかないと・・単位落としちゃう。」
と言いますが許さず。
「デートクラブでお小遣い稼ぎしてたこと、実家に伝えないとなあ~」
と嘯くと観念し股を開きます。

激しい肉弾戦で、かなりのカロリーを消費しているのですが、このドM娘の身体を僕好みに改造することを思いつき、執拗な浣腸責め調教も加えました。
食事を少なめに制限させ、加えて浣腸責めを繰り返しアナルアクメさせるだけでなく、浣腸でカロリーの吸収を抑えさせる過酷なダイエットをさせます。
うっすらと肋骨が浮いて見える、痩せ気味のいやらしい身体にしてやると説明すると、
「そんな、無理よ」
と不安がりますが、もはや拒めません。
「お前は俺の肉奴隷だ。食事も排泄も全部管理して、俺好みの身体にしてやるからな」と宣告すると目をトロンとさせ
「はい・・」と頷きます。
淫臭が充満するうす暗いアパートで夜も朝も関係なく極上の身体を貪り調教し、脳も犯すような過酷な肉弾戦で狂わせることはオスとして最高の喜びかもしれません。

食事を済ませると即座に浴室に移動し、スケベ椅子に座らせてイリルガードル浣腸を何度も何度も繰り返し、160センチ45キロの身体は11日で42キロまで落とさせました。
食事制限をさせながら調教していると、飲精を進んでするようになり
「熱くて逞しい精子、飲ませてください。お願いします」
と懇願し、睾丸にクリームを塗り込む奉仕にも愛情がこもってきます。

4日もヤリ続けるとすっかり肉奴隷化し、体力を振り絞って騎乗位で腰を必死で動かしながらアクメし、
「も、もうダメ。死んじゃう」
と力尽きます。
寝バックが増えますが、膣の締め付けはさらに良くなっていて、種付けピストンが捗ります。時折、駅弁で突き上げ、体力的にも追い込んでやるとM女のマゾ性が増すようで、首絞めなどでも感じて愛液を垂れ流します。

5日目からは、気分転換に射精後に精子を絞り取らせた上、ドライオーガズム、いわゆる男の潮吹きをさせるようにさせたり、尿道プジーでの尿道責めをさせ、痴女奉仕を覚えこませました。

以降は、責めて責められ、お互いの絶頂の限界に挑戦するようなプレイとなり、よしのは、アクメと潮吹き回数、僕は射精回数を追求するように寝る間を惜しんで貪りました。
時折、
「もう、射精の勢いが弱いんじゃないの?ほらあ、牡蠣食べて、精力剤がぶ飲みしてミルク作って!」
と責めるようになり、ぐったりするまでよしのを責めて、精巣が空になるかと思うほどドクドク射精して、自分もぐったりしていると、上から乗ってきてまた搾り取られたり、最高でした。
肉奴隷にしてしまうつもりが、痴女化したのは嬉しい誤算で、
「ほら!尿道犯してあげるわ。激しい射精でも一気にドクドクできるようにペニス改造してあげる。嬉しいでしょ?」「口移しで精力ドリンク飲ませてあげる。がんばって精子ミルクいっぱい作って」
と責められると不覚にも興奮してしまいます。

この娘とは来月にいつもの南国での●麻セックスを約束していますが、僕のほうが射精調教されてしまいそうです。
結局11日間ハメっぱなし、180発くらいは子宮口にぶちまけましたが、痴女化したよしのの、精力剤奉仕が効いたのか、精子の濃さがまた増しました。

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投稿No.6860
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2017年12月17日
僕が19歳の夏、車の免許を取りに教習所に通っている時の話です。
合宿だったので同じ日に入った生徒とは毎日顔を合わせ、話をしたりして仲良くなりました。
その中に近くの看護学校に通う1つ年上の女性二人組と仲良くなりました。
合宿の中盤位に教習所が終わると飲みに行くようになりました。
僕は教習所の近くに住んでいたのですが二人とも北海道から来ていると言ってました。
僕は彼女もいなかったのですが彼女達は地元に彼氏もいると。
一人はすらっーとして色白で本当に可愛い娘でした。
もう一人は背も小さく少しぽっちゃりしてましたが明るく元気の良い娘でした。
僕は彼氏もいるし、可愛いなぁと好意はありましたが特別な感情はなかったです。
毎日、楽しく飲んで遊んでという感じでした。

無事に3人で免許に合格し、最後にぱぁーっと飲もう!となりました。
夜になるとお酒を買ってぽっちゃりの娘のアパートで飲むことになりました。
お酒を飲み始め、話をしていると3日後には北海道に帰ってしまうと。
僕は仲良くなったのに寂しいともうこっちには帰って来ないの?と聞くとそのまま北海道の病院で研修が始まるから!と。
僕は最後になるし、ぱぁーっと飲もう!!とみんなで更に飲みました!

眠たくなってきてみんなで布団を敷き、寝よっか。と僕、ぽっちゃり、美人と布団に入りました。
僕は少し気持ち悪いと寝れずにいるとすぅすぅと寝息が聴こえてきました。
僕も寝ようと目を閉じていると、
「寝ちゃった?」と。
僕はえっ!?と思い横を向くとぽっちゃりの娘がこっちを向いていました。
僕は「どうしたの?」と。
「なんか寝れなくて!」といきなりキスしてきました。
僕は「えっ!!」と、びっくりしたが彼女の舌がそのまま口の中に入ってきました。
僕は酔っぱらってるし我慢出来ませんでした。
舌を絡ませると彼女は「んっ。んっ。」と声を出しながら僕の手を握ると彼女のおっぱいに当てた。
手のひらにいきなり柔らかな感触が!
寝るときに外したのかノーブラでした。
柔らかく大きなおっぱいはとても気持ち良かった。
吸い込まれるように両手で彼女のおっぱいを揉んでいた。
僕は「ヤバい。大きい!」と感動していると「Fカップ!」と彼女は微笑みながら言った。
僕は「Fカップなんて初めて!柔らかい!」と彼女の布団に潜ると胸元をはだけさせ、乳首を吸った。
彼女は「あっ!」と気持ち良さそうに声をあげた。
大きなおっぱいを堪能するように舐めて吸って揉みくちゃにした。

僕は更に下の方に潜りズボンを下ろすと彼女のアソコはぐちゃぐちゃだった。
アソコを撫でると愛液でいっぱいだった。
僕は這わせるように舐め、クリトリスも舐めまわし、舌をアソコに入れたりした。
彼女は「気持ち良い!イイッ!」と奥からどんどん愛液が溢れてきた。

僕はすっかり勃起していたので彼女のアソコに当てるとあまりに濡れていて、ヌルッとチンコが入った。
彼女は「あっ!!」声を出した。
僕は彼女に「友達が寝てるから」と「ゆっくり動かすね」と言うとゆっくりピストンした。
彼女は声を押し殺しながら突く度に「んっ!んっ!」と感じていた。
僕は「あっ、気持ち良いよ」と声をかけながら少しずつ腰を早めた。
彼女は次第に声を押さえられなく
「あっ!ダメ!イキそう!」
とアソコがキュッと締まった。
僕もチンコが締め付けられると
「ヤバい。気持ち良い!イキそう!」
とラストスパートした。
彼女は「イクッ!イクッ!」ともう声も大きく我慢出来ずに感じていて、更にアソコを締め付けた。
僕は我慢出来ず
「あっ、イクッ!!ウッ!!」
ピストンするままにドピュッ!!ドピュッ!
彼女の中に思い切り出してしまった。
チンコが脈を打つ度にドクドクと精子が彼女の中に出ていた。

彼女は「中!?しかも凄い量!!」
僕は彼女に「我慢出来なかった」と。
彼女は「多分大丈夫だと思うけど。量がヤバい。」と大丈夫そうで僕もホッっとした。

二人で抱き合っていると隣で友達がなんとか起きずに寝ていた。
よく起きなかったね。と二人で目が合い笑ってしまった。
すると、彼女(マキ)と寝ている彼女(ハルカ)にイタズラしようと話がまとまりハルカに近づくと僕はやっぱり可愛いと思った。
どうする?ととりあえず布団を捲った。
すると、胸元が少し緩くおっぱいの谷間が見えた。
僕は生唾を飲むと静まりかえっていたのでマキに聞こえたらしく「おっぱい見ちゃう?」と。
僕は頷いた。
そっーと、ボタンに手をかけると上手く外れた。
もう一つボタンを外すと捲ればおっぱいが露出するくらいになった。
僕はそのまま服を捲った。
マキよりは全然小さいが手のひらから少し溢れる位でツンとした綺麗なおっぱいだった。
僕はもう片方の服を捲ると両方のおっぱいが・・Cカップ?Dカップ?位で乳首は綺麗な赤色な感じだった。
僕はおっぱいを見るなり、チンコは完全に勃起した。
マキが僕の勃起に気づくと「ヤリたいんでしょ?」と。
僕は頷き「ヤリたい!」と小声で言った。
マキは「もっとイタズラしよう」と。
僕は理性が押さえきれずハルカのズボンに手をかけた。
下ろしかけるとさすがにハルカも「んっ」と一度手を放しマキとじっとして、少ししてからまたズボンを下ろし始めた。
なんとか上手く脱がせた。
寝ているハルカはおっぱいを晒し、パンティー1枚の姿で僕は妙に興奮した。
マキは「あたしが乳首舐めるから。アソコなめる?」と。
ハルカが目を覚ましてもそのままイタズラしようということになった。

マキが片方の乳首を触り、もう片方を舐めるとハルカは「んっ、んっ」と、僕はパンティー越しにアソコに吐息をかけると「んっっ!!」と、ゆっくり目が開いた。
寝ぼけていて何がなんだか分からなそうにマキに向かって「えっ?何?なにしてんの?」と。
僕の方に気づくと「えっ!!なんで?」と。
僕はパンティーをずらし、マンコを直接舐めた。
クリトリスを舌で転がしハルカは寝ぼけながら
「あっ、あっん。」
と声を漏らした。
マキはおっぱいを揉みながら乳首を舐め、僕はパンティーを脱がし、マンコを舐めまくり、手マンした。
ハルカは「あっ!あっ!二人で何してるの?」と寝起きで抵抗も出来ず、次第にマンコがジュプジュプと音をたてる位濡れてきた。
僕は美人なハルカのマンコに吸いついていた。
ハルカは我慢出来ず
「ダメ!あっん!あっー!無理!無理!」
とマンコはビチャビチャだった。
マキも感じているハルカを見て興奮したのか手マンする僕のチンコを咥えるとジュポジュポと音をたてながらしゃぶりついた。

チンコは固くギンギンになり僕は
「マキ!!待って!」
とマキの頭を押さえるとチンコを口から抜くと、ぐったりしているハルカのマンコに当てるとそのまま挿入した。
ハルカは「アッー!!」と。
僕は腰を動かした。
こんなに可愛いハルカに挿入している自分にかなり興奮しながら腰を早めた。
ハルカは「アッ。アッ。あっん」と感じ出した。
僕が突く度にハルカの顔が歪み、ほどよいおっぱいもぶるぶると揺れていた。
僕はハルカにキスすると抱きつくようにして腰を振った。
ハルカも感じながら僕に抱きついてきて、僕は舌を絡ませたり、乳首を舐めたりおっぱいを舐めまわし、ハルカを思うままにした。
ハルカも「良い!良い!」と腰を振る度にジュプジュプとマンコから音をたてていた。

僕はこんな可愛い娘に次第に我慢が出来なくなってきた。
チンコがピクピクと限界に近づくとハルカの奥深くまで突いた。
ハルカは「あっ!無理!イクッイクッ!!」と体がビクビクと震えるとマンコがかなり締まり、僕は限界!!
「ウッ!!ウッ!!!」
ハルカのマンコに精子が出ると抜かずにそのままありったけの精子を全部出してやる!とピストンしながらドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!
2回目とは思えないくらいの精子がハルカの中にドクドク出た!
ハルカは「えっ!?中はダメ!!」と言うも既に遅い。
僕は出しきっていた。

ゆっくりとチンコを抜くとハルカのマンコからどろどろと僕の精子が垂れてきた。
ハルカの可愛い顔と綺麗なおっぱい、マンコから流れ出る精子を見ると僕はまた勃起した。
すっかり果てているハルカに僕は勃起したチンコを栓をするように挿入した。
ハルカは「えっ!?もう無理!ダメ!」と僕はハルカを抱きかかえ、持ち上げるとハルカが逃げれないように駅弁した。
ハルカのマンコの奥まで突き上げ、ハイペースでピストンすると、
「アッ!ダメっ、ダメっ」
と言いながらも僕に抱きついていた。
僕はパンパンパンパンと突き上げているともう我慢出来なかった。
そのままハルカに中出ししたかったので、ハードピストンしながら何も言わず、奥に突くとドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュドピュドピュ!!とハルカの中に思いっ切り精子をぶちまけた!!!
ハルカは「アッ!!凄いっ出てる!!ダメなのに」と諦めたように言った。

僕はハルカにキスするとゆっくり下におろした。
チンコを抜いた瞬間、精子が凄い勢いで出てきた。
ハルカのマンコが僕の精子で溢れかえっていてかなり堪らなかった!

マキは僕がハルカと2回もハードにしたのを見ていて我慢出来なかったのか終わった僕のチンコを咥えしゃぶりだした。
僕はもうキツイと思ったが暫くしゃぶられてるとヌクヌクと大きくなってきた。
マキは僕を押し倒すと上からチンコを自らマンコに挿入して、騎乗位を始めた。
僕は疲れ果てていたがマンコの気持ち良さと上になってるマキを見上げるとFカップがぶるんぶるんと暴れていた。
僕はすっかり興奮してきてマキを下から突き上げかなりハードにピストンした。
マキは「凄い!やだっ。イクッイクッイクッ!」と。
僕はピストンを続けているとマキは「あたしも」とかなりのグラインドをしてきた。
凄く気持ち良く僕は「マキ!それヤバい。イキそう。アッ!イクッ!イクッ!」
その瞬間チンコから精子が掛け上がりマキのマンコに勢いよくドピュッ!!!
マキはグラインドを止めずにグイグイと腰を動かすとドク!ドク!とマキのマンコに吸われるように精子が出ていった。

マキも満足そうに僕に「気持ち良かった?」と微笑んだ。
完全にイカされ僕もかなり気持ち良かった。
マキにキスをし、隣のハルカにもキスをし、三人とも寝転んだ。
さすがに、マキとハルカと2回ずつヤリ終えるともう無理!と思ったがこんな巨乳なマキと美人なハルカとヤれて中出しして最高に幸せだった。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6859
投稿者 奈緒子 (31歳 女)
掲載日 2017年12月16日
たまに投稿してるだけで、いつもは読む側の奈緒子です。
年とっちゃったけど、セックス好きなのは変わらないなぁ。
中でドクドクだしてくれるのがいちばん好き。
精液って出されるとあったかいし、入ってくる快感はやめられない。
男の人のを体内に受けるって感覚は女にしかわかんないと思うの。

あたしはほとんど毎日セックスしちゃう派です。
相手の男の人が2人以上ってのがほとんど。
まあ、それって2人の彼氏と同棲してるのもあるけどね。

とりあえず彼氏Aと彼氏Bとでも区分けしますね。
彼Bからの提案で、男の人3人とか4人、その他大勢にはめられちゃうよりもっと刺激的な提案がありました。
それは「彼氏Bと自称絶倫のお友達2人とのセックスをしよーっ」て提案。
あたしは軽い気持ちでOKしたのね。
正直軽い乱交程度にしか思ってなかったんだ。

絶倫ってあたしなりの感覚では3~4回精液あたしにくれる人って勝手な解釈してたんだけどすんごい間違ってた。
あたしはみんなでホテル入ってすぐに服脱がされました。
すぐにあそこはぐちょぐちょにかき回されました。
昨日やった時にだされた精液がサラサラになってあふれ出てくる。
胸もだけど全身を一気に攻められました。
バックでお尻突き出した状態で1人の絶倫君のをフェラ。
カウパーでまくりで
「ため込んでる?」って聞いたら
「1週間ためた」って答えてくれたんで、これは口でまずいかせちゃおーって攻めました。
絶倫君頑張って耐えてたけど、しっかり出させました。
濃くてピチピチの精液まずはお口でしっかりいただきました。
「精液の味がすごい濃くてピチピチしてておいしい。」って、あたしが言ったら、もう1人の絶倫君が
「そんなに好きならザーメン後でしっかり飲ませてやるよ」って言われた。

彼Bと、もう1人の絶倫君でセックス開始。
バックからガンガンにもう1人の絶倫君に攻めてもらって、彼Bのを口でペロペロ。
すごいハードにピストンしてくるんで、むちゃ気持ちいいの。
あたしの子宮に早く精液いっぱい流し込んでほしいんで、絶倫君に好き放題攻めてもらいました。
腰の動きがただでさえ早いのにどんどん早くなって
「ザーメンぶち込むぞ」って言われたんで
「ちょうだい」って言ったらその瞬間、中に熱々の精液が勢いよく入ってきた。
精液出すときの男の人のピクピクって好きなんだよね。

で、次にさっき口に出してくれた絶倫君が即入れてきた。
えっ!?て思うくらいのカッチカッチのおちんちん。
さっきフェラしてた時と全然かわんないのね。
こちらは正常位でやっぱりハードピストン。
さっき中に出した精液があたしのお尻の方に大量に垂れてきているのがわかる。
とにかくこの人も腰の突き方がすっごい激しいの。
聞けば消防関係のお仕事されてるようで・・納得。。。
「中出しいくぞ」の言葉がきたんだけど、あたしもその瞬間にいっちゃった。
で、膣奥にドバッっと精液が流れ込んできた。
中出しのドクドク感はいつものことなんだけど、精液中に出された時の勢いがすごい、あたしの子宮めがけて勢いよく出してもらうっていうか、量もすごくて中がいっぱいになるのがすごい気持ちいい。

すごく気持ちよかった。ちょっと余韻に・・・と思ったんだけどもう1人の絶倫君が即あたしの膣から流れ出ている精液をすくって
「ミックスザーメン飲ましてやるから舌出せ」
っていわれたんで舌を出して2人分のが混じった濃い精液を飲みました。
その瞬間、精液の味で頭がクラクラしてる時にまた挿入・・・。
こんなパターンのセックスの繰り返しでした。
2人の絶倫君、出しても出してもカッチカッチだし、腰をぶつけてくるパワーがすんごいのね。

2人の絶倫君と昼ぐらいから日没くらいまでやったんだけど、いっしょにいる彼Bは撮影やっててニヤニヤしてるだけ。
で、回数が1人10発ぐらいだしてくれたの。
さすがの絶倫君も後半は精液量がチョビチョビでしたけど、パワーは最後までかわんなかったし、カチカチの状態は維持してからすごいなぁー。
聞けば2人の絶倫君はともに20代の消防の人と建設現場の人だとか・・。
最後はあたしはイキ果てました。
あたしが何回くらいイッタかは不明。

シーツは精液と汗とあたしの汁でぐっちょぐちょ。
あたしの膣からは限度なく精液がたれてくる。
あたしの子宮は完全に満たされたって感じです。
おなかをちょっと押すと膣口から精液タラタラって感じですかね。
あたしの口のまわりも精液でベタベタだったんだけど乾いてきてカビカビになっちゃった。
とにかく気持ちよかった~。
満たされた感がかなり強いセックスでした。
あと、やっぱり中出しされるのは最高~。
あたしみたいに中出しされるのに慣れててもやっぱり最高~。

立とうとしたら股関節が・・・。
ガニ股歩きになってしまいました・・・。

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