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投稿No.6865
投稿者 おや指太郎 (38歳 男)
掲載日 2017年12月22日
毎回、皆さんの投稿をうらやましく拝見させていただいています。
僕は気が弱く、風俗へ行っても怖くて生挿入も中出しもしたことがありません。
また、容姿が悪いせいか、風俗嬢にも嫌がられることが多いです。
その僕が惟一、報復というかささやかな復讐をした話があります。
これが「中出し」といえるかどうかはわかりませんが、まあ聴いてやって下さい。

その日呼んだ女の子は、菜々緒似のスタイルのいい子で、ラッキーと思ったのですが性格は最悪でした。
ドアを開けた瞬間チッと舌打ちをし、明らかに嫌そうな顔をしてましたが、風俗では滅多に見られない美女だったので、我慢することにして部屋に招き入れました。
この娘を仮に「菜々緒」と呼びます。
こんなきれいな娘に生で入れたら、どんなに気持ちがいいだろうと思いましたが、彼女はまるでその気がないようで、キスをすることすら露骨に嫌がっていました。

シャワーを浴びるために裸になると、真っ赤な上下の下着は絹のような白い素肌とあいまって、ため息がでるほどきれいでした。
それだけで僕の下半身は痛いほど勃起してましたが、菜々緒はそれを見ることすら迷惑のように、形だけ流してさっさとバスルームを追い出すと、自分は長いこと出て来ません。
だからその間、僕はその間ベットの中でひとり、この菜々緒似の美女とのいとなみをあれこれ想像するしかなかったのです。

いくら払ってもいいから、ゴム付きでもいいからやらせてとお願いしましたが、菜々緒はうすら笑いを浮かべて、
「ごめん。そういうの、マジ無理だから」
と言うばかりです。
それどころかフェラすら、
「無理、無理」 
と断ってきました。
さすがに腹が立ったのですが、スタイルのいい菜々緒のGカップは余裕でありそうな乳房や、くびれたウエストを舐めまわすのに夢中になると、次第に怒りを忘れてくるのは哀しい性でした。
菜々緒の長くてすべすべとした内ももの間に顔を突っ込んで、きれいなアソコに吸い付き、執拗に舌を出し入れしていると、不意に張りのある太ももを震わせて、僕の頬を強く締めつけてきました。

どうやら軽くイッたようでしたが、菜々緒はブサイクな僕の舌で達したのが余程気に食わなかったのでしょう。
「時間ないから、さっさと抜いて」
と言って、僕のチンコを猛烈な勢いでしごき始めました。
ショッキングピンクのマニキュアを塗った細くてきれいな指が、自分の愚息をしごいている光景に興奮して、悔しいことにあっという間に果ててしまったのです。
菜々緒は自分の指についた僕の精液を、まるで汚いものを扱うようにテッシュで拭きながら、最初と同じようにバスルームに閉じこもって、長いあいだ出てこなくなりました。

興奮が冷めると、沸々と怒りが込み上げてきました。
お客を何だと思っているんでしょう。
何とか仕返しをしてやりたいと思っていると、ふと脱ぎ捨てられた真っ赤なパンティーに目がいきました。
足回りにレースの襟が付いたビキニタイプのパンティーですが、こんなに小さなものが彼女のプリンとした美尻に張り付いているのかと思うと、また興奮してきて思わず股間のあたる部分を鼻先に押し付けて、匂いを嗅いだりしてしました。
そのうち、再度勃起してくると、悪魔のような考えが頭をもたげてきます。
バスルームの気配を探って、してしばらく出てこないことを確認すると、真っ赤なパンティーの股間にあたる部分で自分の勃起を包み込み、猛烈な勢いでしごき始めたのです。
菜々緒似の美女のアソコに密着している部分に、自分自身を擦りつけている感覚に興奮して、あっという間に今日二回目の射精を、彼女のパンティーの大事な部分に出してしまいました。
そのままパンティーの底で股間を包むように拭き取ると、粘り気の多い僕の精液は、たっぷりとパンティの底に塗りつけられてしまうのです。

その後、パンティーを戻して何気ない振りをして着替えていると、何も知らない菜々緒はバスルームから出てきて下着を着け始めました。
僕は彼女のパンティーが、そのかわいい股間に触れる瞬間を食い入るように見つめていました。
菜々緒はそんな僕の視線に気づきもせず、精液のベットリとこびり着いた底の部分を自分のアソコに擦りつけています。
それを目にした時、僕の興奮はマックスに達しました。
口と口とのキスすら拒んだ彼女が、僕の精子と下の口でキスをしているのです。
ネチャっとした精液の感触に違和感を感じたのか、菜々緒はしきりにパンティーを気にしてあれこれポジションを直しています。
その度に僕の精液のたっぷりと染み込んだパンティーの底が、自分の股間の割れ目にめり込むように擦りつけられるのも知らないで。

その時、突然菜々緒の携帯が鳴り出しました。
菜々緒は真っ赤なパンティーに包まれた、その大きな美尻を僕の方に向けて、電話の相手と話し始ましためた。
お店から終了の時間を告げる電話だと思います。
電話の相手とは仲がいいのでしょう。
お客である僕のことを忘れて、キャッキャと話に夢中になっています。
その度に美尻がゆれ、ますますパンティーは割れ目に食い込むようです。
そのエロい光景に我慢ができなくなり、僕はいきなり手を菜々緒のパンティーの股間に押し付けると、精液のこびり着いた布切れを割れ目の奥に突っ込むように押し付けました。
彼女の淫口は開いていました。
僕の舌によるしつこい責めがかなり効いていたせいでしょう。
それを嫌がって、シャワーでアソコをしつこく洗ったためかも知れません。
そこに押し込まれた僕の精子は、確実に菜々緒似の美女の膣内に注ぎ込まれてしまいました。
めちゃくちゃ興奮した瞬間でした。
次の瞬間、
「ひッ」
という叫び声と共に、僕の頬はもの凄い勢いで張られていました。
彼女が鬼のような形相で睨んでいます。
「どうした?」
携帯の相手が叫んでいます。
「何でもない。すぐに出るわ。それからこいつ、出禁にして」
そう言うとピッチリしたジーンズを履いて、慌ただしく部屋を出て行きました。
形のいいピップにぴったりとフィットしたジーンズは、膣内に染み込んだ僕の精液の流出を防いでくれることでしょう。

出禁にはなりましたが、僕は十分に満足でした。
こんなことで彼女が僕の子供を孕むとは思えませんが、菜々緒似の美女が僕の精子で妊娠するさまを想像して、今夜もひとりで自慰に励むのでした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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