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投稿No.7008
投稿者 はるお (44歳 男)
掲載日 2018年5月27日
はじめまして

相手はゆうちゃん 一回り下のホステス(職歴 短い)
私は、40中盤 はるお

きっかけは、店終わりのアフター。
大人数での騒がしい店だったので、
「煮麺の美味しい店あるんだけど、2人で逃げ出さない?」
ってはじめて2人になった。
必死に私のたわいもない話を、聞こうとする真面目な子だった。

初めて結ばれたのは、店が休みの日、夕食にフレンチを誘った時。
予めちゃんとしたホテルの部屋を取っておいたから、私のなかに勝算あったのだとおもう。

「夜景を見よう」と促すと、すんなり部屋に入ってきた。
シャワーも浴びずに、クンニまで 無味無臭に感動した。
生で入れると、すこしゆるい感じ。
でも、2年ぶりだそうだ。
もっと締めてと、リクエストして、ちょっと締まる(笑

腰使いは、ぜんぜん素人。
でも、リクエストしたことに従順。
初期は中だし遠慮して、全部口出し。
飲んでくれた。
「はるおのくっさい ちんぽ汁 美味しい?」
って聞くと苦いときと、普通の時があったそうだ。

2年のセックスレスのせいで、生理不順になっていたそうだが生理も順調に、28日周期に・・・
以降、週2でアフターはセックス。
休みの日もセックス。
途中からラブホ代もったいないから、ゆうの家で良いよとホントに優しい子だった。
途中から安全日は中だしに・・・
事後、ビラビラを自ら指で開いて、白濁汁を撮影したこともあった(笑

2年半つきあった。
執拗なクンニではいくが、結果、中いきはできなかった。

最中に「春男のチンチンなければ、ゆうは生きていけない」と言わせたかったが、夢かなわず。
媚薬セックスに持ち込めば良かったと、今になって思う。

ゆうちゃんの仕事が徐々にいそがしくなり、だんだん家にも足が遠のき、連絡も疎遠に。
「始まりは終わりのはじまり」と、ようやく総括するに当たり、本稿の筆が進んだ。

部屋のカギをくれた時は、本当に嬉しかったよ!!
ありがとう。

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投稿No.6867
投稿者 メタルパパ (50歳 男)
掲載日 2017年12月24日
投稿No.6858の続き
もう別れてしまった不倫相手、由里那との心に残る思い出をもう一つ。

その日は由里那の誕生日前日、つまり日付が変われば誕生日な訳で、その日は彼女が働くお店には飲みに行かず、店が終わった後に会う約束をしていた。
いつもは大体1時過ぎには店は終わるのだが、その日に限って「終わった」コールがなかなか来ない。
待ち焦がれている中、やっと連絡が来たら「ゴメン、まだかかりそう」。
えーっ、仕事だから仕方ないが、ちょっとブルー。

その後、しばらくしてやっと店がはけて、2人だけの空間へと移動。
私はけっこう1番にこだわるタイプなので、誕生日の夜ではなく誕生日へと日付が変わって直ぐという事にちょっとしたこだわりを持っていた。
ホテルに入り、ハグしてキスしてプレゼントを渡した。
プレゼントに由里那は大喜びしてくれたので、遅くまで(明け方まで)待っていた甲斐があったなぁ~と思った。

その日はまだレディの日だったので、始めはエッチするつもりは無かったが、ソファでキスしたりしていたら私がちょっとその気になってしまった。
紳士的に振る舞おうと無理したせいか、そういうところに敏感な由里那は、
「したくなっちゃったの?もう終わりかけだから、あなたが嫌じゃなければいいよ💙」
と想定外な言葉。
彼女も少し気持ちが乗ってきていたらしい。

「ちょっとだけシャワー浴びてくるね」
と浴室に入るのを見送ると、部屋の照明を暗めにして待った。
髪をアップにまとめ、バスタオルを巻いて出てきた由里那はベッドで待つ私の横に身体を滑りこませると、
「大好き・・・」
と言って太ももに脚を絡ませ、舌を入れてきた。
私は一気にヒートアップし、
「由里那、愛してる!」
とさらに激しいキスを返した。
レディーの日とかは、もう忘れていた。
首すじに舌を這わせると太ももを挟む圧力が増し、乳首を下から軽く舐め上げ続けると
「あっ、あっ、あっ!」と仰け反って首を振り、軽く乳首を噛むと
「あ~っ、あ~っ・・・あ~~」と下腹部から絞り出すような喘ぎ声をあげた。
挟み付けながらクネクネしている由里那の脚を解き、下に身体をずらし、脚を開げさせクンニをした。
もうレディーの日とかは頭になかった。
普段と違う匂いとかも、もう分かるほどの冷静さは保っていなかった。

由里那の好きな、クリを下から舐め上げるクンニを始めて、指を挿れようとするとした時に、
「ちょうだい~、ちょうだいっ、もう欲しい・・っ」
と挿入をねだってきた。
なんて可愛いいんだろうって思ったし、短い時間の愛撫にここまで感じてくれると、男としてはこの上ない喜びだった。

彼女の期待に応えるべく、いつもの様にキャップ無しで、蜜を吐き出し始めた秘部に一気に奥まで挿入した。
この日ばかりは、膣口を擦って焦らすほどの余裕がなく、早く深くつながりたかった。
つながった瞬間に由里那のピンポイントを刺激したらしく、すぐさま悲鳴に近い高い声をあげ、その位置でピストンを繰り返すとその後は身体から絞り出すような喘ぎ声を出し
「あっ!いいっ~いい・・イク、イク、あぁーいい、イッちゃう!あ~あ~」
と短時間でのぼり詰めた。
由里那のピンポイントに当たるのは、実は私もすごく気持ちいいのだが、いつもほどの余裕が全くなく、彼女がイッた後を追うように中で息子が脈をうった。
この時ばかりはコントロールができる状態ではなく、イク前に抜くという選択肢はなかった。
まさしく搾り取られる、吸い取られるような感覚だった。

生理直後は危険な時期ではあるが、腰を打ちつけている間に、妊娠の危険性をも忘れさせるような精神的にも肉体的にも極限の行為だったのだと思う。
余韻を楽しんだあと由里那はトイレに行き、
「もぉ~っ、いけないんだぁ~」
と言いながら笑顔で帰ってきた。
さすがにその時はちょっとやり過ぎだったかなと思ったが、彼女の笑顔を見て腹をくくった。
ただその時も妊娠せず、安心感とちょっとした残念感が交錯する心中ではあったが、彼女の生活スタイルを壊さなかったことは良かった。

別れても、世間から非難される不倫の関係でも、心から愛した女のことは絶対に忘れられない。絶対に。

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投稿No.6858
投稿者 メタルパパ (50歳 男)
掲載日 2017年12月15日
由里那とは、とあるスナックでホステスと客として出会った。
当時私は46歳、彼女は若く見えたので二十代と思っていたが、実は32歳のシングルマザーだった。
長い黒髪と、はっきりとした目鼻立ちが印象的な女性で、気がきく人だった。

由里那はその店に手伝いに来ていたので、それからしばらく顔を合わせることは無かったが、2年ほど経ってたまたま入った店が彼女が働く店だった。
彼女は私のことを憶えていなかったが、その時にした会話の内容は覚えていた。
こうしてホステスと客という一般的な関係がスタートした。

ちょくちょく店に顔を出していると、上客と思われたのか由里那から連絡先を聞かれたので携帯の番号とメアドを交換し、簡単なメールやりとりをするようになった。
それからは、たまに同伴してお店に行ったりと、少しずつ2人の距離が縮まって行った。

そして休日に彼女の車でデートをして、いちゃいちゃできる場所に行き、一線を超えた。
妻への罪悪感は全く感じなかった。
当然ながらエチケットとしてキャップを被っての行為であったが、心も身体も満たされた瞬間だった。

それからは、お互いの都合が合うとデートしていたが、彼女の仕事がら深夜から明け方までの数時間の砂時計が落ち終わるまでが2人の時間だった。
由里那はとても感度が良く、私の愛撫に歓びの声をあげ、仰け反り、おしゃぶりも積極的で私をいつも愉しませてくれた。

一線を超えてから3ヶ月を過ぎた頃に事件は起こった。
身体の相性が良く、由里那は抱かれると毎回イッていたが、キャップ付きの息子はそれまで3回に1回くらいの確率でイケない感じであった。
その日も合体後、由里那は自分のピンポイントに私の先端を導き押し当て、
「いい、いい、あっいい、イッちゃう、もうイッちゃう、あ~っ、…、~」
と最後は喉から絞り出すような声をあげてイッていた。
まだ発射していない私はキャップを外し、由里那の上に軽く身体を重ねていた。
すると余韻に浸っていたはずの由里那が腰をクネクネ動かし、おマンコを息子に擦りつけ、さらに私の腰を掴み引き寄せてきた。
「そんなことしたら入っちゃうよ~、外したから着けてないんだよ」
と少しおどけて言うと、由里那は目をつぶったまま止めることなく股間を押し付けてきた。
膣口よりやや下に先端が当たっていたのだか、私が一瞬息子に力を入れた時に先っぽが暖かい感触に包まれた。
由里那は更に私の腰を引きつけ奥まで導くと、
「やっと本当の意味で一つになれた」
と嬉しい言葉を口にした。
自分にとっても震えるくらい本当に嬉しい瞬間だった。
ただその時は危険な時期でもあったので、腹上に発射した。

それ以来、キャップをしての行為は皆無となり、お互いの体温を感じて愛し合ったいた。
由里那はピリオドが近くなると性欲が減少するタイプだったので、安全日にデートすることは少なかったが、排卵日から5日ほど経った日についに私の遺伝子が胎内に注入された。
由里那がいつもの様に正常位で軽く数回イッた後、私がイキやすい騎乗位になり、子宮口に先端が当たる最高の快感を楽しんだ。
そして神経の全てが先端に集中した瞬間、中に出していいかも聞かず、
「由里那、由里那!」
と名前を呼びながらドクドクと発射した。
完全な安全日ではなく、怒られると思ったが、
「今日はたぶん大丈夫」
と言って腰を上げお腹を手で少し圧迫しながら、遺伝子の塊を私のお腹の上に産み落とした。

不倫の関係であることもあり、その後も1年半の間に中出しは数回しかしていないが、由里那が妊娠することはなかった。
お互いの考え方に温度差が生じ、今は別れてしまったが、私が人生で一番生き生きとできたのは由里那といた時間だったと思う。

本当に愛してたよ、由里那。ありがとう。

駄文にお付き合い頂き、ありがとうございました。

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投稿No.6638
投稿者 才谷マン (41歳 男)
掲載日 2017年5月10日
六年ほど前に飲み屋の客とホステスで出会った自分(41)より5コ上のバツイチの愛(46)
昼の仕事が配送業勤務の為、年齢の割に体型は崩れてなく締まったウエストに張りのあるヒップ、胸がCカップ位て乳首は人より少し長めでしたが「子供3人も育てたらこうなる」そうで、個人的には整った身体より崩れ過ぎない熟女体型がより興奮を掻き立てるので、非常に好きな体型です。
凄い美人ではないけど真面目で真摯な接客で固定客も多数の為、副業のはずが店側から主力扱いされ店を辞めたいのに辞められなくなってる程。

愛曰く、義理堅いらしい私は彼女に気に入られ、私も年上女性に甘えたい性格なのもあり意気投合してプライベートでも食事したりプラトニックなデートをしてました。
それでも私も男でしたので1年ほど前に初めてホテルに入りましたが、8年前にメンタルを病んで以来EDになっていた私は、挿入なしで胸の愛撫や手マンなどしてました。
愛としては妻帯者の私と最後の一線を越えると情が湧いて後々辛くなる…
また彼女自身も更年期から来る不正出血が多く、正直触られると感じるが性欲は全く湧かないと言われ、たまにしかそういった事もありませんでした。

しかし男としてはやはり寂しく、先日こっそりゼネグラ(ED薬)を知人から調達しホテルへ誘ってみました。
すると久々に不正出血等も無かったようで、EDだから安心してると言いながらOKが出たので心踊らせました。

そしていつもの様に愛撫を始めましたが、これまではこちらも挿入出来ないのにあまり興奮し過ぎると辛いので遠慮気味に攻めてましたが、今日は違います。
シャワーを浴び下着にガウンの彼女がソフトタッチで感じてきた所を一気に脱がせてしまい、クンニと手マンで攻めたてました。
すると感じ過ぎると理性が飛ぶことを恐れてか
「そんなにしたらダメ!」
と手で抵抗しますが
「アッ!アーッ!!!」
とものの数秒で痙攣しながらイッてしまい、それでもお構い無しに攻めると
「ダメ!もうダメッ!」
と言いながらまた数秒で痙攣しながら果てるのを繰り返してました。
既にアソコはぴちゃぴちゃとイヤラシイ音が鳴り響き
「濡れちゃうからもうやめて…」
と懇願されましたが、5分位攻め続け彼女はグッタリ。

その隙に正常位の体勢で股の間に入り込み、薬で大きくなったモノをアソコにあてがいました。
「私くん!ダメダメ!」
と手で私の腰を突っ張り抵抗しましたが、そのまま亀頭を膣口にあてがい押し込みました。
「ダメ!挿れたらダメ!」
と言いながら首を振り拒否する仕草をしますが、構わず腰を激しく動かすと
「アッ!アーッ!」
とまた絶叫して痙攣して果てました。

そしてそのまま動かしながら
「本当はダメって言いながら気持ちいいんでしょ?」
って聞くと切なそうな泣きそうなトロンっとした目で顔を紅潮させて何度もうなずき、激しく動かすと何度も喘ぎ果てます。

そこで激しく動かしてイキそうになるとゆっくり動かして焦らすと
「もっと…もっと…」
と私の目を見て呟くので
「もっとどうして欲しい?」
と聞くと
「もっと…もっと奥を突いて…」
と切なく甘えた声になります。
「奥がいいの…?」
と聞くとウンウンうなずき
「奥ってどこがいいの…?」
「……子宮、子宮突いて貰うと気持ちいいの…」
と喘ぎながら我慢できない様に喘ぎます。
「ダメダメ言ってたけど続けていいの…?」
とまた意地悪く聞くと紅潮した顔に涙目になって、何度も何度も大きくうなずきました。

その仕草に堪らなくなって激しく動かすと私の腰をホールドする様に抱えて、また何度も何度もイキ果てます。
その姿に一気に射精感が襲ってきて、一層激しく動かし
「あぁ…俺もヤバい…」
と呟くと
「外で…中はダ…」
と言いかけたので聞こえない振りをして一気に腰を打ち付け、高まりに高まった久々のsex、そして中出しの感覚を楽しみました。

年齢的な問題と卵巣を片方摘出してるので妊娠とかはなかなか無いとは思うのですが、射精しながら押し寄せてくる快感を楽しみながら(妊娠しろ…俺との子供出来ろ…)って不思議と思ってました。
四十過ぎてこんな気持ちになるとは思いませんでしたが、絶頂感と幸福感で痺れるくらいの快感でした。

終わった後には
「すっごい出てる…中から幾らでも溢れてくる」
って苦笑いされ
「もうこれっきりだからね…」
って言われましたが
「機会があってまたこんなになったらするよ」
って返事すると
「本当に触れたりしてる以外は性欲ないんだから…」
って膨れてたので
「また性欲出る様に触ってあげるから…(笑)」
と言うと
「もう…」
って恥ずかしそうに笑いました。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.5695
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2013年9月20日
投稿No.5665の続き

由紀に中出しをした次の日、由紀から電話があった。
「将来の旦那のこと、もっと知りたいから、今日の夜、会社の名刺と、給与明細か、源泉徴収票持ってきてね。」
私 「分った、食事でもしながら、今後のことでもはなそうか。」
由紀「そうね。仕事が終わる頃、また、電話するね。」

仕事が終わる頃由紀から、電話がかかってきた。
由紀「6時前に駅前のコンビニに行くから、待っててくれる?」
私 「うん、待ってる。」
仕事が終わり、由紀を迎えに駅前のコンビニに向かった。

私 「待った?」
由紀「今来たところ。」
私 「じゃあ、国道沿いのステーキハウスに行くぞ。」
由紀「ヤッター。肉だ。」

ステーキハウスで私と由紀は、名刺交換の真似事みたいなことをした、由紀の名刺は営業用の名刺だったが。
由紀「今度、両親に会ってくれる?」
私 「随分急だね。いいけど。」
由紀「今日、これからどうする。」
私 「えー、聞くの?」
由紀「馬鹿、エッチ。」
由紀「タケって、肩書き有るんだ。すごいね。」
私 「年齢は、下から2番目だから、単なる使いっぱしりだよ。」
私 「それも、急に、偉い人から直で命令されることもあるし。」
由紀「まあ、でも若い割に稼いでんだから仕方ないんじゃない。」
由紀「それと、私、夜の仕事辞めて、事務の仕事始めようかと思ってるんだ。」
由紀「結婚の障害になったら嫌じゃない。」

食事を終え、ホテルに向かった。
部屋に着くと、私は、由紀の股を開かせ、クリとリスを舐め、ゆっくりマンコに中指を沈めていった。
中指を沈めていくと指先に子宮口を感じることができた。
少し指を曲げながら、ゆっくり指を引き抜くと、途中、Gスポットを探し当てた。
そこを中心に小刻みに出し入れし、刺激を加え続けると、10分くらいしたところで、足がピンと真っすぐになり、オルガズムに達してしまったようであった。
由紀「タケ、来て。」
私は、由紀に応えるように、勃起した肉棒を、マンコに一気に挿入した。
由紀「ああ、いい」
私は欲望に任せ、ズコズコとピストン運動を開始した。
5分も経つと我慢できなくなり、膣の奥に、前回同様、大量の精子を、子宮めがけて送り込んだ。

由紀「いっぱいでてるぅ。ほんとに、妊娠するよ。私はいいけど。」
私 「俺もいいけど。」

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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