- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
もうこの嬢とは数年のお付き合いです。
ここ最近はお店と店外のお付き合いです。
初めて出会ったのは某デリヘル店。
好みの巨乳ってだけで呼んでしまった・・・・・・
後でいろいろな口コミサイトで叩かれている嬢だと知りました。
最初にお会いした時には何処にでもあるお店の嬢さんでプレイもいたって普通でした。
でもなぜか惹かれた私がいました。
数回、お店で遊んだときにエッチをお願いしたところ
「前からその言葉を待っていた」
っと言われました。
その言葉に燃えてしまいそのままエッチしてしまいました。
何も考えずそのまま中だししてしまいました。
その時にこれで終わったなって思いましたね。
店にも出禁になるだろうと思ってました。
実際、この先約一年間は予約が取れなかったですから・・・・・・
諦め半分で予約したら取れた時には驚きました。
久しぶりに会ってお互いにもえてしまい90分で3回も中だししてしまいました。
アドレス交換もしてこれからは予約も取りやすくなると思った際に嬢の旦那さんの転勤で県外に引っ越すことに・・・・・・
今度こそ終わりと思ってましたが嬢が里帰りの際に会っては中だしエッチ・・・・・・・・
この関係が数年ありこの間に嬢は妊娠もありました。
産んで嬢の娘さんの子供として育てています。
今は旦那とも離婚して地元に戻りデリヘル嬢として元気に働いています。
私とは同棲していますので家で中だしの日々です。
今、私の妻の不倫で離婚調停中ですので離婚が成立したらこの嬢と籍をいれます。
そしたらこの嬢も店を辞めます。
このような話は無いと思っていました。
僕自身、やきもち焼きなので嫁や彼女が他の人とエッチすること自体今でも許せないはずなのに・・・・・・
エッチに関してはいたって普通なのでここでは詳細はカキコしていません。
2017年5月に初めて投稿し、9話ほど書き綴ってみました。
お読み頂いた皆様から温かいコメントも頂戴し、今回で10話となります。
私は、中出しの経験がたった一人としかございません。
数多くの中出し経験を積まれている方々には、物足りなさや趣旨の違いを感じている事と存じます。
事実、おしどり夫婦の日常生活かとの厳しいご意見もありました。
ですが、残念な事に書きたくても書きようがありません。
何しろ、経験がございませんので・・・大変情けない話ですが・・・
ただ、ご理解頂きたいのは、ひとりの女にひたすら中出しを続けたらこんな夫婦になったという事だけです。
単なる惚気話に聞こえますでしょうし、他の女を知らない気の毒でつまらない男だと思われるでしょう。
ですが、今回で一区切りになりそうなので、拙い文章にもう少しお付き合い下さいませ。
志保と自然に任せてその日の気分で夜な夜な色々なことをやったりやらせたりが続いた。
その頃、志保は必ずバスタオルを用意していた。
理由は志保がオーガズムに達した時に流す愛液でシーツを汚してしまうから・・・出逢った頃とは別人のように濡らしてくれた。
フェラもバックもNGだった女が、手を使わずに唾液を垂らしながら咥え込み、後ろから激しく深い挿入を求められる。
一番感じる最深部を突くと、止め処なく溢れる愛液に迎えられ、数分も保たずに一番感じる膣奥へ射精し、志保も震えながら垂らしながら果てる・・・そんな日が続いた。
そんなある日・・・平成10年の梅雨頃だったと記憶している。
仕事から帰るとニコニコする志保からある事実が伝えられた・・・
「てんさん・・・今日ね・・・病院行ってきたの・・・」
「病院?具合悪いのか?」
「鈍感・・・」
「・・・?」
「あのね・・・出来てたみたい・・・」
「何が?」
どんだけ鈍感なんだとお思いでしょうね。
「てんさんは・・・種無しじゃなかったよ・・・」
恥ずかしそうに笑う志保から懐妊の知らせ・・・情けない事にその場で腰が抜けた・・・志保とSEXして抜けた時よりも酷くて・・・驚いて腰を抜かすってのは、こういう事か・・・本当に自力て立ち上がれないほどだった。
しゃがんだ志保が・・・
「そんなでこれからどうするの・・・?こんな事で腰抜かしちゃダメだよ。てんさんはパパになるんだから」
遂に俺は・・・志保を孕ませた・・・念願が叶ったんだ・・・身体の中から湧き上がる嬉しさ・・・その反面、しばらく志保を抱けないとうい一抹の寂しさが交差した。
「純粋に素直に嬉しいが・・・しばらく出来ないんだな・・・でも、仕方ない。無事に産まれてくるまでだ・・・志保ちゃんと子供が最優先だから。辛抱するから」
「てんさん・・・そういう時は言って欲しい・・・」
「そんなのダメでしょ」
「安定期に入れば少しくらい大丈夫だから・・・」
「余計な心配するな」
「ごめんね・・・」
これからしばらくの間、俺と志保は禁欲生活になった。
予定日は平成11年4月初旬・・・それまでの辛抱だ。
そんな我慢する俺を志保は何度か癒そうとした。
しかし、こんな感じの事を言って志保と子供に危険が及ばないようにしていた。
『志保とのSEXの良さを知っているから俺の歯止めが効かなくなる。だから志保の身体が元通りになったら毎晩だから心配するな・・・』と言い続けた。何の心配ないと・・・
つわりに悩ませられながらも順調に育つ志保のお腹の子・・・日々変わってゆく様を見て一喜一憂する。
そんな夫婦を揺るがす一大事が起きるとは微塵にも思っていなかった。
平成10年の年末・・・それは突然やって来た。
志保は安定期に入ってお腹も目立ってきていた。
そんな年末の日曜日の昼前、のんびり新聞を読んでいると、普段は鳴らないインターホンが鳴る。
「てんさん・・・お客さん・・・」
「誰?」
「〇〇さんって女の人・・・親戚か知り合い・・・?」
「〇〇?知らねぇけど・・・」
玄関に行ってみると・・・そこに突っ立っていたのは・・・あの忌まわしき女・・・別れた元嫁だった。
「久しぶり・・・元気にしてた?」
クソ元嫁の満面の笑みを見て背筋が凍る・・・何か言わなければ・・・
「何の用・・・?」
「どうしてるかなって思って・・・」
一瞬で志保は悟ったようだった。
志保の顔色が変わった。
スリッパを出しながら・・・
「散らかってますが・・・どうぞお上がり下さい・・・」
志保の言葉に促され元嫁を家に上げた。
何か話があるそうなので取り敢えず聞いてみた。
元嫁の口から出る言葉は、間男との結婚生活の愚痴と金の事・・・間男との子供は産んだが、夫婦関係が上手く行かず、仕事を辞めてしまった間男は遊び呆けているらしい。
収入も途絶え、失業保険と実家からの援助で何とかやってるが、このままだと生活に困窮すると・・・これからの生活や子供の事もあるから分割で俺に払っている慰謝料を少し待って欲しいという。
そんなの知らねぇよ・・・適当にあしらってお帰り願おうとした時、志保がお茶を淹れてきた。
その志保に向かって元嫁がほざいた。
これは今でも鮮明に憶えている。
「誰・・・?」
「はじめまして・・・志保といいます」
「ここで何してんの?」
何してるって・・・冗談じゃねぇ!小声で志保に・・・
「志保ちゃん、身体に障るからリビングに・・・」
「でも・・・」
「胎教に悪いから下がっていなさい」
志保とお腹の子を守らねば・・・早々にお引き取り願おう。
「誰なの?あの人」
「女房だ」
「へぇ~ああいう女が好みなんだ?あんまり綺麗じゃないね」
志保を否定された事に腹が立った。
「器量は悪いのかもしれねぇけど、とてもよく尽くしてくれるよ」
「そんなので結婚したの?」
「そうだ!何か悪いのか?」
「悪くはないけどね・・・それで妊娠させたんだ」
リビングにいる志保に聞こえるような声で話すクソ女・・・最悪だよ。
しかも耳を疑うような言葉を吐いた。
「それで本当にあなたの子なの?」
「俺の子供だ!他に誰がいる!」
「それ確認したの?」
「確認なんて出来る訳ないだろ!」
「ほら、あなたは騙されやすい方だからさぁ。あたしとは出来なかったしね」
我慢の限界だ。
お前とは中出ししてねぇし、何しろやってねぇんだ!慰謝料を待ってもいいかと思っていたが、取り止めだ!
我を忘れて暴言を吐いた。
「そういえば・・・昔々亭主を小馬鹿にして大切な金を若い男に貢いで不倫の末、その男の子供を孕んだ非常識で破天荒な女がいましたね・・・バックでズッコンバッコン生チンぶち込まれてんのを亭主に見られて発狂寸前でねぇ・・・慌てた男は不意打ち喰らって中に出しちゃって孕ましちゃったんだよね」
「違うわ!ふざけないで!」
「そんな両親の元に産まれた子供が気の毒だから慰謝料を待ってもいいかと思ったが・・・取り止めだ!支払が滞ったら公正証書にあるように残金一括で払って貰う」
「それだけは!それだけは待って!お願いだから!」
「だったら・・・そうだな・・・排卵日にマ○コ濡らしてから来い!お前の大好きなバックでたっぷりぶち込んでたっぷり中出ししてやるよ!そしたら待ってやってもいいぜ」
「誰があんたなんかに!」
「それなら仕方ない。どんなに苦しかろうが毎月キチンと払って下さい。俺に待ってやる義理はない。これ以上は話す事もありません。お帰り下さい」
悔しさのあまり歯軋りが聞こえてきそうな顔て元嫁は帰っていった。
元嫁も最低だが、俺も最低だ・・・もう絶対来ないだろうと思ったが、後に数回ほど俺の前に現れた元嫁・・・今日は排卵日だと満面の笑みで誘ってきたり、あなたを満足させられるのはあたししかいないとか、あたしも離婚するから俺も離婚して子供と三人で幸せに暮らそうとか、妄想や妄言の数々に辟易した。
その都度、元嫁の親に連絡して引き取ってもらう。
色々とあって少し心を病んでいたんだと思う。
そこへ俺の暴言がダメ押ししてしまった。
元嫁両親は色々と恨み言を言ったが、残金一括で払ってもらい縁切り・・・やっと解決した。
しかし、志保の方に影響があった。
リビングで俺たちの会話を聞いてしまったのだろう。
元嫁が帰ると、大粒の涙を流しながら・・・
「てんさんの子だよ!てんさんとあたしの子です!てんさんとしかしてない!風俗辞めてからてんさんとしかしてない!信じて下さい!信じて下さい!」
「志保ちゃん少し落ち着こう。疑ってないから」
「浮気なんかしてないです!処女じゃなかったけど、風俗やってたけど、中出しも後ろもお口もてんさんが初めてです!信じて!お願いします!」
「志保ちゃん、落ち着いて」
志保のお腹を擦りながら・・・
「この子がお腹に入った頃、俺と志保ちゃんは何してた?」
「毎晩毎晩てんさんと・・・」
「お互い昼間は忙しく仕事して夜は毎晩でして休みはずっと一緒にいたよね」
「うん・・・」
「お互い浮気なんかする暇なんて無かったでしょ」
「もちろんだよ」
「だったらこの子は俺の子でしょ。変に取り乱したらダメでしょ」
「ごめんなさい・・・でも元嫁さんからあんなこと言われたら・・・」
「心配しすぎ。もう忘れなよ」
「うん・・・」
「志保ちゃんの身体が戻ったらまた毎晩だよ・・・困る・・・?」
「困らないよ。でも・・・キレイな人だったね・・・元嫁さん・・・」
「確かにそうかもしれんが、人としても女としても最悪だし最低だと思うけど」
この時、志保の気持ちが少し不安定だったように思う。
安定期とはいえ、少なからずショックを受けたのも事実だ。
志保の言葉に異変が表れていた。
「てんさんは・・・あの人を抱いてあの人にお口でさせてたんだよね・・・本当は中出しもしたんでしょ・・・あたしと違って後ろも大好きだったんでしょ・・・」
まさかの言葉に耳を疑い、言葉に詰まった。
その俺を見て・・・
「元嫁さんとしたいんでしょ・・・?だったらあたし捨てて元嫁さんとより戻せば・・・?」
そう言うと志保は俺を寝室へ導き、強引に服を脱がせ、仁王立ちさせて股間にむしゃぶりついた。
あまりの強引さに勃たない・・・
「あたしじゃ勃たないけど元嫁さんなら勃つんだよね・・・元嫁さんに後ろからぶち込みたいんでしょ・・・中出しもしたいんでしょ・・・あたしじゃ物足りないでしょ・・・」
正直、俺が発狂しそうだった。
志保に対して初めて苛立ちを感じた・・・この後の事を思い出すと今でも嫌悪感に苛まれる。
溜まっていた性欲の捌け口に志保を使ってしまう・・・
「志保!目一杯しゃぶれ!早く勃たせろ!女房ならできんだろ!そしたらバックからしこたま深くぶち込んでたっぷり中出ししてやる!」
その後の自分の記憶は曖昧だった。
気付いたら膣からザーメンを垂らし、横たわる志保がいた。
慌てて病院に連れて行こうとしたら安定期だから心配ないと言う。
そんな志保の心を元に戻すまで2ヶ月以上を費やした。
もうダメかと思ったが、何とか元の志保に戻ってくれた。
そして志保は平成11年4月初旬・・・桜が満開の時期に元気な女の子を出産した。
とても嬉しく何物にも代え難い志保と我が子・・・俺は考えさせられる時期に来ているんだ。
また時間が許せば書きたいと思います。
何もクリスマス前に行かずともという話ですが、マイルの期限が迫ってたのと、勢いで行ってきてしまいました。
健康ランドみたいなところで全裸の美女を鑑賞し放題、交渉してヤリ部屋でHできる、何よりレベルが高くで50人近くいるのでなかなか良いなと思いましたが、やはり基本はゴム付き。
それでも1日、ゆっくりプールに入ったり食事や酒を楽しんだりサウナに入ったりしつつ、8人とセックスしました。
行って損はなかったとも思いつつ、わざわざドイツまで来た以上、いつものようなドロッドロの濃厚Hを金髪美女と楽しみたくて仕方なく、友人が帰った後、Hして具合がよかった、英語を話せる美女3人と交渉、ホテルでのナマセックスの約束をこぎつけました。
クリスマス前というのが幸いして、彼氏なしの21歳の彼女らはなんとなくお店に居たくないというものあり、結果的に非常に濃厚なプレイを23日~25日の丸3日楽しめました。
前日のFKKでのプレイでかなり絶倫だということはバレていたのですが、彼女らもかなり期待していたようで扇情的な服で、僕が待ち構えている場末のモーテルに来て、部屋に入るなりノリノリでした。
中でも、ドイツの陸上選手のアリカシュミットに似ている(と言われて比較して確かに似ていると分かったのですが)21歳のレアちゃんという娘が特に良く、自分の♂と相性が良いのか簡単に連続アクメしまくり、
「何で貴方のペニスそんなにいいの??惚れちゃうかも・・」
とかなり可愛く最高でした。
ほか2名もかなり具合がよいのですが、やはり、ナマが良いようです。
普段ゴムでしかしてない彼女たちにアフターピル+大金で交渉して強引にナマ姦に持ち込みましたが、単純にゴム無しの快感に加えて、『クリスマスに、変態絶倫とナマで欲望のままにグチャグチャになる』背徳感がたまらない様でした。
それに気づいた僕は、
「限界まで欲望を貪りあおうよ」
と提案し、持ってきた大人の玩具や大量の精力剤、媚薬類を取り出すと、まず電マに興味津々、レズり始め、その痴態に興奮した僕は
「くそぉ!ビッチめ。徹底的に犯してやるから覚悟しろよ」
と宣告、いつものように精力剤がぶ飲み、強壮クリームを睾丸に塗り込みバキバキに勃起したペニスと血管脈打って精子を大増産している睾丸を見せつけると、3人の目つきはいやらしくなり、
「すっごーい」「サムライねw」
などとはしゃぎまくり。
精力剤のガブのみっぷりにビックリ。
すると、レナちゃん、
「ねえ、せっかくだから〇麻しよ」
と提案。
ドイツでは少量の個人使用は黙認されていことは初めて知りましたが、その提案を断るはずもなく・・・
3人でキメてグッチャグッチャとナマ姦をひたすら繰り返し、精子を子宮口にぶつけてはあふれたのをザーメンレズキスさせ、カクテルグラスに貯めては、媚薬と一緒に飲ませました。
「ねえ、レナちゃん、クリスマスなのに〇麻キメて、日本人の変態とこんないやらしいセックスして、バチが当たるよ!」と言うと、
「あああっぁ!!神様、ごめんなさい。。でも気持ちいいですぅ」と可愛い顔を歪めてビクビクとアクメしながらハメ潮を吹きます。
日本人も良いですが、ドイツ娘も良すぎて、射精しても射精しても搾り取られ、いやらしい睾丸は限界かと思うほど精子を量産して頑張ってしまいました。
僕もついつい、英語で
「神様、こんな美女とハメ狂わせてくれてありがとうございます!」
と何度も説教しながら注ぎ込みました。
途中、モーテルのオバチャンに、うるさい、出ていきなさいと言われてしまいましたがチップで解決し、食事や酒も買ってきて貰いました。
女の子達2人とハメつつ、1人は寝るパターンで、僕は3日間で8時間ほどしか寝ずハメ続けました。
クリスマスの夜には3人ともかなり感度が高くなり〇麻の効果もあいまって失神するかと思うようなアクメを連続しつつ、それでもレズりながら
「神様、ごめんなさい。イク・・イキます!!」
などと連呼。
ぐったりしていましたが、僕がさらに精力剤をガブのみし、
「へばってんじゃない。これからだ。天国に送ってやるよ!」
と言葉責めすると、すっかりメロメロ。
争うようにペニスの尿道口から溢れるミルクを奪い合います。
レナの膣内に超強力な小型ローターを入れ、子宮口に押あてながらGスポットをえぐるような角度でピストンしつつ、別の娘に電マを持たせ、腹の上から子宮を責めさせつつ、軽く首絞めてやると錯乱したように連続アクメ、物凄い締め付けでザーメンを搾り取ります。
結局、3日間で3人の金髪美女の締まりの良い中に怒涛の射精を37発注ぎ込みました。
回数は自分的には少なめですが、肉料理と極上美女のおかげか、1発あたりの濃さと量がすさまじく、輸精管が焼けるようでした。
存分に背徳なクリスマスを堪能でき、最高でした。
レナには「だいぶ」年下のマセた、ヤリマンの妹が居るとこのこと。
写真を見せてもらうとレナと良く似た美少女で、たまらず、旅費+高額のお小遣いで、今度日本で姉妹丼させてもらう約束を取り付けました。
日本観光したいと思っていたとのことで、ラッキーでした。
極上金髪姉妹を存分に味わうことを考えるだけで、精子が尿道口から溢れてしまいそうです。
過去に父親に虐待され、付き合う男たちに裏切られ続けて夜の街の闇に沈んだその人の手首には無数の傷があり、身体には無数のアザが残っていた。
「夏美です。よろしくお願いします」
そう言って部屋に入ってきた彼女の笑顔はぎこちなくて、表情はこわばっていた。
ベッドで隣に座り、肩を抱くとビクっと身を強張らせ、でも、緊張と嫌悪を悟らせないように、また作り笑顔で無理してぼくに擦り寄る。
「いいんだよ」
望まれない悲しいセックスは嫌だ。
僕は「夏美」と沢山、無駄話をした。
好きな子の前でカッコつけようとした公園のアスレチックで股間を強打して病院送りになった話とか、昔はすごいデブでいじめられていた話とか。とにかく笑って欲しかった。
とにかく本当の笑顔が見たくて一生懸命にお道化を演じてみた。
何時間くらい話しただろうか。
僕が階段から転げ落ちた話をしたあたりでやっと笑ってくれたね。
刹那、自分でも驚いたように頬を触ったね。
自然に笑うって、大人になると途端に難しくなるよね。
でも、いいんだよ。笑ったって、泣いたって。我慢なんかしなくていいから、僕を好きになってよ。そう心の中で願った。
未来なんかない二人だけど、こうして出会えたんだから、楽しく幸せに一つになろうよ。
笑いながらキスをして、喜びと幸せに包まれながらセックスしようよ。
僕は君が大好きだよ。
手首の傷を舐めてあげる。
身体中の全部のアザにキスしてあげる。
だから、僕を受け入れて。
だから、僕に可愛い笑顔を沢山見せて。
終わりの合図が鳴り響くけど、もう少しだけ一緒にいてよ。そう言うと、君はそれに応えてくれたね。沢山笑ってくれたね。沢山感じてくれたね。
僕もすごく頑張ったんだよ。舌も指も掌も足先さえ使って、君が気持ちよくなってくれるように、頑張った。
「私、イキにくいから…」
なんてよく言うよ。いっぱいイッて、シーツもマットもビショビショにしたじゃん。
いっぱい感じてくれてありがとう。
可愛い顔をみせてくれてありがとう。
心からの愛を込めて僕も君を抱いたよ。
1回目はすぐにイッちゃったけど、2回目は結構頑張れた。
3回目はなかなかイケなくて激しくしちゃってゴメンね。
終わった後、二人とも腰が痛くなって笑いながらマッサージしあったね。
君の感じた顔があんまりにも可愛いから、君の笑顔がすごく素敵だから、我慢できなくて沢山中でイッちゃった。
僕が「出すよ」と言うたびに「はぁい…」って、下唇噛みながら涙目でうなづくのはズルイよ。
可愛いすぎて、キュンって胸が締め付けられた。
2回目は一緒にイケたね。
すごく気持ちよかった。
3回目は足腰プルプルしながらバックで動物みたいにしたね。
ヌルヌルの穴の中がうねうね動いて、なんか凄かった。
いつのまにか寝てて、朝、二人で起きて「五時間延長しちゃった」って僕が痺れた腕まくらをさすりながら言うと君は、「今日一日延長して映画に連れてってください」って、ハニカミながら、不器用に甘えてきたね。
映画館で手を繋ぎながらポップコーンを半分こしたね。
映画がつまらないから、沢山キスをして、後半一緒に寝ちゃったね。
「吉野家でいいの?」
僕はオシャレなディナーでも良かったんだけど、君は駅前の吉野家に僕を引っ張って行って、得意げに自分が好きな食べ方を教えてくれたけど、それって普通じゃん。って突っ込むと、照れたようにまた笑ったね。
君の笑顔が大好きだ。ずっと笑っていてね。
お別れの電車が来た。
僕は僕の帰るべき場所へ。
君は君の場所へ。
泣かないで。きっとまた、会えるから。
きっとまた会いに行くから。
別れ際、君がくれた手紙には君の本当の名前が。
綺麗な名前だね。
すごく君に似合っているよ。
妻とは仲良く夜の営みをしています。
今は二人の子供に恵まれてます。
安全日には中出しもしています。
妻も中出しが好きになり求めときます(笑)
話は変わり、今回は私が大学生の時に初めて中出ししたことを書きます。
中出しといっても半中半外になります。
私が22歳の夏。
必要な単位も取り卒論はありましたが暇をもて余していた頃です。
相手は某SNSでメッセージをやりとしていた人妻37歳、Yとします。
身長が170、やせ形、貧乳でしたが俺好みの体格でした。
最初は肉体関係になるとは思わなかった。
SNSに足跡があり、メッセージをやり取りしていたとき、私のバイトの関係でYの最寄り駅に行くことになりました。
Yから良かったら少し会いませんか?というメッセージをもらい会うことになりました。
駅で待ち合わせして、既婚者のためか人目を気にしつつ歩きながらデパートの屋上へ。
少し自己紹介していると何気なくキスされました。
俺がYの好みだったらしく我慢できなかったとのこと。
俺もお返しとばかりにキス。
屋上とはいえ夏場で暑いためか人もおらず人気のないところに行きました。
バイトの時間もあったため、やるのは無理だと思ったけど俺の固くなったムスコを見せつけると最初は恥ずかしがっていたが、Yは咥えました。
人気がない場所とはいえ、ジュボジュボ音を鳴らしてフェラ。
初の人妻。
興奮して口内射精。
あっという間に出されてしまった。
Yは最後まで搾り取り、口から出すことなく飲み込んだ。
Y「いっぱい出たね」
初の人妻、初の人妻フェラ。
その日はバイトもあり別れた。
バイト終わりにまたメッセージして後日会うことになりYの最寄り駅へ。
ですがラブホには行きませんでした。
近くの漫画喫茶でソファールームで軽く談笑。
というわけにも行かず、お互いに唇をむさぼり、俺はYの胸を弄った。
Yは感じ始め息が上がり、手で必死に声を我慢していた。
Sの俺はその手をどかし
俺「我慢せずに声出してごらん」というと
Y「聞こえちゃうからダメ」といいまたもやキス。
俺はYの上着、ズボンと下着を脱がせた。
扉はあるが周りには客がいた。
Y「誰かに見られちゃう。やめて。」
そう言いつつも、膣に触れると濡れており糸を引くほど。
指マンしてやるとクチュクチュ音。
必死に声を我慢するもハァハァ息をして体をビクンとさせた。
息が上がってるが今度はフェラをするように指示。
以前と変わらずのテク。
ただジュボジュボ音をならさないように舐めていた。
Yは舐めながら「恥ずかしいから服着たい」というも無視。
漫画喫茶に行ったことがある人ならわかると思いますが、ドアといっても下は開いている。
だから、覗かれる恐れもある。
ただその漫画喫茶は薄暗い。
だから着させずフェラさせる。
恥ずかしそうにする姿に興奮し、堪らずYをソファーに座らせ股を開かせる。
膣は先程より濡れていた。
ラブホではないし俺もゴムを持っていないから生で膣の入り口に押し当てる。
Y「ゴムは?生ダメだから」と言ったあとにすかさず挿入。
「あっ!」と声を出してまた口に手を当てた。
その手をどかし、悶える顔を見ながら腰を動かす。
Yは二児の母だが、スポーツもしていたのと帝王切開で出産したため締まりがいい。
旦那とも最近は少なくなっていたこともあるだろう。
俺のムスコは15cmくらいで長くはないがカリが大きいらしい。
そのためか抱いた女みんな、出し入れすると擦れて気持ちいいと言っていた。
ズブズブ、グチュグチュと音を出しながらピストンを繰り返した。
途中、対面座位、バックで攻めた。
その間も「生はダメ、外に出して」を繰り返した。
最後はYをソファーに座らせ出し入れが見えるようにピストン。
俺「イクぞ」
Y「ダメ!外に」
といい半中半外で出した。
バレないようにすぐにティッシュで拭いた。
Yにはバレずに無事に終了。
Y「気持ち良かった」と言いながら恥ずかしそうに服を着だした。
時間が来たから漫画喫茶を出で解散。
これが俺の初人妻、初中出しになった。
その後、Yとの後日談もあるが今回はこれにて。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

