中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

生中出し一回戦目  いいね!41件 
某商業施設の車内で無責任中出し  いいね!82件 
妻と姉と3人で  いいね!110件
上書きエッチのススメ  いいね!58件
出稼ぎのグラマー熟女に  いいね!89件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10153件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7215件
» いいね!一覧へ
投稿No.6953
投稿者 あつひろ (45歳 男)
掲載日 2018年3月09日
最近、20年位前の援助・風俗の出来事を思いだす事があり、投稿させて頂きました。
フェイクを入れたり、昔の事なので多少オーバーな表現になっているかもしれませんが、全て実体験の事です。

この日も、援助系掲示板で19歳のフリーターとでフェラと全身舐めで1万で約束がとれ、自宅から50㎞くらいの場所だったので深夜に高速で車を飛ばして向かった。
待ち合わせ場所の何も無い田舎の田んぼの真ん中にあるコンビニに着くと、娘も既に車で来て派手な軽のギャル車から降りてきた。
娘の見た目も派手で、ヤサぐれた表情と、絶対昔シンナーやっていただろ!という感じの話し方と歯がヤバいとかなり引いたが、良く見ると顔は深田恭○似で、グレないで順調に成長していれば相当モテそうな可愛い顔だった。
折角高速飛ばして来たのでとそのまま娘を車に乗せ、どこかに車停めてプレイ出来る場所無いと聞くと、人気のない雑木林の脇道に案内してくれた。
一瞬美人局を疑って辺りを見回したが人影は無かったので、そのままプレイに入った。

服を脱がせてみると、色白・ぽっちゃりの寸胴幼児体型・小ぶりの乳に乳輪は少し盛り上がってキレイなピンク色・毛はパイパン・ビラビラは赤黒く肥大しており、幼児体型とのギャップがエロかった。
こっちも服を脱いで、昨日からわざと洗ってない臭いチンコを出すと、嫌がらずにパックっと咥えてくれた。
「すごいしょっぱい!おしっこの味がする!」
と言いながら、19歳とは思えない舐めっぷりでジュポジュポと音を立て、カリの裏から玉袋までキレイに舐めてくれた。
風俗嬢か?と思いつつイキそうになったので、一旦フェラを止めてこちらから舐めることにした。

程良い大きさのピンク色の乳首を甘噛みしながら、尻からマンコに手を伸ばすとしっとりと濡れていた。
クリトリスを吸いながら乳首を弄るとマン汁が溢れて来たので、膣に指を入れかき回すと
「グッチャグッチャ」
「あっあっ・・あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁ」
とイヤらしい音とあえぎ声が車内に響き渡った。
さらに膣を両手の指で左右に引っ張ると、奥の子宮口が見えるくらい広がり、少し時間かければ拳が入るのではと思ったくらいだ。

もうここまでくれば挿入しても大丈夫かと思い、何も言わずに股を広げて白濁したマン汁まみれの膣に生でチンコを押しこんだ。
娘は挿入する際に抵抗はせずに
「入れたいのぉ?・・お金追加してね・・はぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっ・・あはっ気持いイイ!」
と言って、ゴム付けてとは言わなかった。
膣の締まりは正直緩かったが、パイパンの赤黒いビラビラに白濁のマン汁が絡みついて、また、突くたびに揺れる白い肌のお腹の贅肉がエロかった。
娘も相当好きものなのかと思うほど感じているようで、手を顔に回してきて引き寄せ口に舌をねじ込んできた。
お互いに口の中を舌で舐めまわすようにキスをして、濃いタンみたいな唾をを口に垂らしてみたが躊躇なく飲みほし
「もっと欲しい!もっと唾ちょうだい!」
と言って、更に娘から押し倒すように騎乗位の体勢になり激しく腰を振ってきた。
あまりの激しさにイキそうになったので
俺「もうイキそうだ。ちょっとストップ」
娘「ダメ!私もイキそう!」
俺「このままだと中に出しちゃうよ」
娘「中に出してもいいから!」
俺「大丈夫なの?ピル飲んでるの?妊娠しちゃうよ」
娘「飲んでない!でも大丈夫だし妊娠してもいいから中に出して!」
娘「あ゛あ゛あ゛イクッ!イクイクッ!!!」
最後は娘から腰を深く押し付けて、激しいキスしながらイッていた。
俺もほぼ同時に娘の膣に大量の精子を出していた。

イッた後はしばらく抱き合っていたが、少し落ち着いて2人でタバコを吸いながら聞いてみた。
俺「中に出して大丈夫だった?安全日なの?」
娘「安全日では無いけど、今まで一回も避妊した事無いから大丈夫だよ」
娘「昨日も2人のオジサンと朝まで中出しでエッチしてたから」
俺は???と思い、娘にいろいろ話を聞いてみた。
娘の初体験は中学生2年で、好きな先輩に呼ばれたら10人位の人がいてそのままヤラれちゃったそうだ。
ただ、好きな先輩が最初だったのが嬉しくて気持ち良くなり、他の人とのエッチも気持ち良かったのでそのままエッチすることにハマり、毎日違う人とエッチしていた。
高校1年途中で中退するころには経験が200人を超えていて、中学の先生や友達の親ともヤッたと言っていた。
いきなり知らない人に
「お前○○の××ちゃんだろ」
と声をかけられて、そのまま近くの公園のトイレでエッチしたこともあったそうだ。
避妊は一度もした事が無く、最初のレイプで全員に中出しされてから今まで一度も妊娠した事がないそうだ。
今は援助で生計を立て、援助の無い日は複数のセフレとエッチして、ほぼ毎日誰かのチンコが入っていて、総体験人数は1,000人は超えているんじゃないかとアッケラカンと言っていた。

その他にも娘の超ハードな性体験の話をドン引きしながら、しかし少し興奮もしながら聞いていると、隠しもしない娘の広げた股からさっきの精子がトロリと垂れてくるのを見てチンコが反応してしまった。
それを見た娘が
「またおっきくなってる」
と言ってパクリを咥えてくれた。
性病のことも頭に浮かんでいたが、目の前の強烈なフェラチオには勝てずに2回戦を開始してしまった。
フェラチオ後にチンコを挿入すると1回戦よりも感じているようで
俺「相当な淫乱娘だな。初対面のチンコがそんなに気持ちいいのか?ちんこ入れてくれるなら誰でもいいのか?」
娘「誰でもいいの!ちんこ入れてくれる人が好き!大好き!!」
と言いながら抱きついてきて激しく舌を入れてキスしてきた。
俺「イキそうだ!また中に出すよ。妊娠しろよ!」
娘「中に出して!妊娠させて!いっぱい中に出して!あ゛っ!イクッ!イクイクッッ!!」
と言いながら大声あげながら背中をのけ反ってイッていた。
その後すぐに俺も娘の乳首を抓りながら膣に精子を放出した。
娘は最後に精子を尿道の中まで吸ってキレイに舐めて取ってくれた。

その後は合計3万円払って車でコンビニまで送って別れた。
帰りの車で冷静になり病気が怖くなって生でした事を激しく後悔した。

3ヶ月後に病院で検査を受けたが無事陰性だった。
その後はやはりいろいろ怖かったのでそれ以降は連絡取らなかった。
ただ、今までの人生で一番の淫乱娘だったと思う。
あれが本当のサセ子なんだと思った。
顔のポテンシャルは相当高く、髪を黒くして、化粧を薄くして、健康な生活をして、歯を直して、贅肉を少し落とせば、本当に深田恭○似の可愛い娘だったと思う。
まあそうやって節制するのが難しいんだろうなと思いつつ、当時を思い出しては定期的にズリネタにしている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会い系・SNS
PR
PR
PR
投稿No.6952
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年3月08日
二十代の頃に友人と使っていた手口なんですが、子宝、安産、子授かりを司る神社に行くんです。
すると、幸せそうにお腹ポッコリで安産祈願する人、赤ちゃん連れてお参りに来る人の隅で、必死の形相で子宝授かりの像などにすがるように触っている女性がいます。
その人達は子宝に恵まれない人妻達で、今すぐにも妊娠したがっている女性達です。
妊娠できるなら、お金だって出すし、何だってしたいと願う人妻ばかりです。

僕は、その中から綺麗だったり可愛かったり、好みだったり、従順そうな人を選んで帰り際に声をかけていました。
「ここ、僕の同級生の家なんですよ」とか、一緒に子宝授かりの像を撫でて、「ウチなんか出来すぎて困ってるんです。少しセーブするように逆祈願を」と言って話しかけていました。
すると、八割くらいは話を聞いてくれて、声をかけた三割くらいはセックスできました。
ありがたいことに勿論全員中出し大歓迎です。
ホテル代も出してくれるし、ドンドン中に出してください。妊娠したいです。妊娠させてください。と心から言ってくれるので、こちらも燃えました。
妊娠するまで何回も何回も中出しし放題だし、何人か妊娠させてあげたら感謝されて、御礼、口止め料、手切れ金としてお金もくれました。
一年くらいで10人くらいとセックスしたのですが、神社にナンパ禁止の張り紙が出てしまい、止めました。
あんなに積極的に中出しを受け入れ、中出しして、妊娠させて感謝されることも稀なので、よい経験でした。

中でも、ともちゃんと言う23歳の若妻は最高でした。
天然でちょいおバカで超素直な子でした。
鈴木奈々と内田有紀を足して二で割ったようなショートが似合う子でした。
旦那が種極少みたいで、更にプレッシャーからEDにもなり、バイアグラを飲んで無理矢理勃たせて義務的にするセックスに悩んでいました。
僕が、「僕はすぐ出来ちゃって困るくらい強い」とアピールし、「絶対妊娠させてあげるから一緒に頑張ろ!」と喫茶店で口説くと、「よろしくお願いします!」と手を握られて頭を下げられました。
まるで、コーチと選手でした。

すぐにホテルに行って、タップリ可愛がってから、遠慮なく、堂々と生ハメ中出し、中出し、中出しの大連発です。
ともちゃんも中にください。妊娠したいです。沢山出してください!と連呼連呼。
イきやすいし、ドスケベだし、すぐ妊娠しそうだなと予感しました。

毎回、ヤッた後は必ず落ち込んで「浮気ですよね…」と凹むので、違うよ子作りセラピーみたいなもんだよ。と慰めました。
半年くらい沢山セックスして、本当に好きになった頃に、ともちゃんは無事に妊娠しました。
いつもみたいにホテルで待ち合わせして部屋で待ってると、ともちゃんが笑顔でスキップしながら入ってきて、「出来た!」と大喜び。
一応旦那とも定期的に中出ししてたみたいなので、「旦那の子」に違いないと、真相は考えないようにして、旦那の子おめでとう!と二人で祝いました。
そして、その日はお腹の子にさわるといけないからとセックスなしで、別れを告げられました。

ともちゃんは10万円くらい包んで、御礼に…と渡してくれましたが、それは明らかに口止め料でした。
僕は、これからもたまには会えないかな?と聞いたのですが、首を横に振るばかりでした。
じゃあ、最後に一回だけダメ?と聞いても、悲しそうに首を横に振るばかり。
僕は悲しみに耐えられなくなって、上着を来て、お金を残したまま、一人部屋を出ようとしました。

ともちゃんは引き止めて、お金を握らせます。
僕は抱きしめ、じゃあ、お別れのキスは?と言うと、そっと目を閉じて長い長い、優しいキスをしてくれました。
僕はお金を受け取り、さようならと告げて部屋を出て、やる気満々で元気を持て余した下半身を慰める為に、貰ったお金でいつものソープに行き、馴染みの子に全額使ってあげました。
「競馬?パチンコ?嬉しい!ありがとう!」と懐く女に、「ちょっと人助けした。今日は沢山慰めて」と呟き、ともちゃんを思い出しながら、何回も中出しをさせて貰いました。
中出しして10万円貰い、中出しする為に10万円払い。結局中出ししかしてないなと、可笑しくなりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6951
投稿者 細マッチョ (56歳 男)
掲載日 2018年3月07日
つい先日の週末の出来事を書きます。

私は都内の某ホテルに30代の女性と裸でベッドにいる。
もちろん見ず知らずの昨夜偶然出会った女性と馴染みのバーで意気投合してそのまま一夜を共にしたのだ。
彼女の肌はしっとりと吸い付くような柔肌でゾクゾクするほどの密着感に堪らなく興奮を覚えた。
最近、妻とはご無沙汰だったので久しぶりに激しいセックスだったと思う。
お互いの素性には触れず、ひたすら肉欲だけにのめり込んだ。

ホテルに入ると別々にシャワーを浴びてから飲み直し、抱き寄せてキスすると彼女は身をあずけて体を開いてきた。
ほどよい肉付きのボディから発散する女香に誘われるかのように股間に顔を埋めて無臭のオマンコにしゃぶりついて唾液まみれで舐め回すと、中から淫らな粘液が滲み出てくる。
舐められるのが好きらしく自然と腰を浮かせて押し付けてくるので舌を膣内に挿入してピストンしながら鼻でクリトリスを刺激してやると声を荒げて反応する。(時折飛沫を上げて…)

攻守交代してフェラしてもらうと舌使いが見事で実に気持ちが良かった。
すぐに勃起すると「元気がいいのね」と不敵な笑みを浮かべてバキュームしながら涎を垂らしてピストンするので射精したくなるほどだった。

そろそろ入れたいと言ってスキンを渡すと、「生でちょうだい」というので (ホントかよ) と思いながらも気付いた時には陰毛が絡まるほど根元までズッポリとぶちこんでいた。
あとは遠慮なくピストンしまくって、「来て来て~」としがみついてきたので、溜まっていたザーメンをたっぷり注ぎ込んだ。
妻以外のオマンコは久しぶりだったので濡れた肉ヒダの感触が新鮮で最高だった…。
そして今朝、横で妻以外の女性が裸体で寝ている現実。

最近は十分過ぎる睡眠のおかげで朝起ちが元気でビンビンに勃起していると、目を覚ました彼女が握ってきて「え?なんでこんなに硬いの」と求めてきたので「69」で舐め合い、欲情した彼女のほうから積極的に跨がって挿入してきた。
膣内は熱を帯びて腰を動かすたびにスケベ汁でグチョグチョなオマンコは卑猥な音をたてリズミカルに締め付けてくる。
痛いほどに硬度を増して中折れに全く不安もなかったので洗面台へ移動し、テーブルに手をつかせると後ろから腰を掴んで激しくピストンする。
鏡に映る彼女のエロティックな表情を眺めながら形のよい桃尻を揺すって2度目の中出しを最深部で決めた。

その後もチェックアウトぎりぎりまで「しゃぶらせ」ては「挿入」を繰り返して情事に耽った。

チェックアウトして彼女と別れランチを食べて帰宅。
夕方には妻が帰宅し夕食の支度を始めた。
その後ろ姿を見ていたらムラムラしてきて久しぶりに妻の体を揉みながらスカートをめくり上げショーツの上から舐め回した。
昨夜の彼女とは明らかに違う牝の香りが欲情を掻き立て、我慢できずその場で下半身を露出し嫌がる妻に無理矢理咥えさせた。

夕食後、風呂に入っていると妻が入ってきて体を洗ってくれた。
私は妻を連れてラブホテルへ行き抱いた。
大声で何度もアクメに達した妻の蜜壺に2発注ぎ込んだ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6950
投稿者 リュウジ (31歳 男)
掲載日 2018年3月06日
投稿No.6932の続きです。

奈津美の中に10年ぶりに放出した後しばらく密着していたがまもなく賢者タイムが訪れ奈津美の中で俺は小さくなってきた。
奈津美と俺の間から放出さたものが流れ出てきた感覚がありニュルっと俺を抜き取った。

シャワーもしないまま繋がった俺たちだったがさすがに汗もすごく、二人でシャワーをすることに。
お互いに洗いあっているうちに俺が復活してきたので、そのまま奈津美を壁に向かって手を付かせてお尻をこちらに。
奈津美の丸い尻を抱えるとその中心に狙いを定める。
昔はピンクだった奈津美の割れ目はもう黒く襞ができていたが決していやらしいものではなくいい女の色気があった。
あれからこの中に何人の男を受け入れたのだろう。そう思うと俺以外に奈津美を味わった男たちに嫉妬を感じる。

俺は目標に向かって今度はゆっくりと進入を開始。
硬く広がった自分が奈津美の入口を押し広げる様子を観察しながら挿入を進めた。
俺の首の下全体の3分の2ぐらい進んだ所で一旦挿入を停止し、その部分を微妙に前後させてみる。俺の感じるポイントだった。
奈津美もかつての俺の入れ方を覚えてくれていたのか、入口をギュギュギュっと何度も締め付けて俺を気持ちよくさせてくれる。
しばらく繰り返していると不覚にもあっという間に果てそうになったので「止めて」と叫んで止めてもらう。
フウーと息をついて高まりを抑えてから再びゆっくりと進入を再開。
ここで少し上から押し下げるようにすると奈津美のGスポットに先端をこすらせる。
当たるか当たらないかの微妙な感覚を与えながらゆっくりと押し込む。
奈津美が我慢できなくなってきて自分から向かえるように尻を突き出しで奥まで入った。
限界までぐっと押し込んで腰を回すようにして先端を動かすと奈津美の奥のコリコリした部分に押し当てる。
実は自分自身はそれほどでもないのだが奈津美はこれが好きで感じるはずだった。
昔の記憶通り奈津美がうんうんうなり始めて声が大きくなる。
そのまま奈津美の前に手を回し両手で胸を揉みながらグイグイと続けた。
そして奈津美が一声「あっ!」と声を出して俺を包んでいる部分がギューと収縮し体温がかっと熱くなった。
奈津美がしばらく息を詰めて固まっていたが、やがてすーっと力が抜け奈津美ががっくりと崩れ落ちた。
俺は放出していないためそのままガチガチの状態で奈津美の中から抜けてきた。

俺が浴槽の中で立って奈津美の愛液にまみれた自分を洗っていると奈津美がその前に膝まづいて俺を咥えた。
「リュウジのって大きいよね」お世辞かもしれないけどうれしいが、それは奈津美が当然ながら他の男のものを何人か見てきた事をあらわす。
そして、俺と二人で見よう見真似で覚えてきたフェラチオがこの10年の間にテクニックを上げてきた事にも気が付いた。
俺のペニスを愛おしそうに愛撫する奈津美を見下ろしながら快感と共にまた嫉妬心があった。
俺はつい奈津美に聞いてしまった。
「何人の男にそんな事をしてきたの?」
奈津美は一瞬目をそらして止まったが、一旦口を離して逆に質問してきた。
「そんな事聞いてどうするの?」
「いや、上手になったかな、と思って」
「そりゃそれなりの歳だもの、っていうかリュウジはどうなのよ。あの巨乳ちゃんと結婚しなかったの?」
痛い所を付かれて俺は一瞬ひるみ体は正直なもので少し萎えてしまった。
それを見た奈津美は少し意地悪い微笑みを見せると「このままやめる?」って聞いた。
「いや、それは……。」
「じゃ、それはお互い聞かないで。」
奈津美はそう言うと二人の体をバスタオルでふき取り俺の手を引いてベッドに戻り俺を仰向けにさせた。
その上に奈津美が乗りかかると再び俺を咥えて根元を手で押さえて激しく上下させた。
すぐに俺は復活しその快感の中で思わずうめき声が出てきた。
奈津美はそれを聞いてさらに刺激を強め空いてる手では袋も軽く揉みながらサオの根元をもう片方の手の親指と人差し指で締め付け、唇で俺の首の下の感じる部分を上下させた。
あっという間に俺が逝きそうになると奈津美が刺激を止めて逝かせないようにする。
俺が少し落ち着くと刺激を再開。
俺は早く逝きたいのに逝けない事によってだんだん快感が高まり記憶が曖昧になってしまった。
気が付くと奈津美が直立した俺の上に跨り自分の中に俺をうずめていた。
そして腰を前後にグラインドさせて自分で胸を揉んでいた。

俺たちが一緒に大人になった頃、初めは俺にされるままになっていた奈津美だが、やがて自分も感じるようになると積極的に俺を求め始めるようになった。
その頃からやるようになった体位が騎乗位だった。
その頃から困ったのは俺が自分で射精をコントロールできなくなっても自分では抜くことができなかった事だった。
だから、奈津美が積極的に求めて騎乗位になるとたいていの場合は中出して終わってしまう事だった。
今考えるとよく妊娠させなかったものだとは思うが、でも快感の絶頂ではやはり動物的本能が優先してしまうのは仕方がなかった。

今日もすでに一度中に出してしまっている事もあり、もはや俺にはコントロールできるものではない。
というかかなり記憶が怪しいので、快感の絶頂の中で俺は半分起き上がって奈津美を求め奈津美を抱き寄せると背中に手を回して奈津美を下から抱きしめた。
そして腰を突き上げると奈津美と俺の結合部を細かく前後にゆするようにした。
奈津美が自分の動きを止めて俺の動きままにさせてくれる。それが俺の好きなフィニュッシュだと知っているから。
俺は絶頂の中奈津美の中に下から液体を吹き上げて何度も注ぎ込んだ。
最後の一回と思うときに大きく突き上げて奥までドクっと押し込むとやがて力尽きて腰を落とした。
奈津美は俺が抜けないように一緒に尻を落として結合を継続させた。
奈津美を抱きしめたまま終わったと思った射精が数秒の間を間をおいて何度か「ドクッ、ドクッ」と起き、その度に「ビク、ビク」と体が痙攣した。
目の前が真っ暗になり何も見えなかった。
気が付くと奈津美が俺の顔の横に顔を埋めて荒い息をついていた。

俺たちは朝まで何度か愛し合った。
覚えている限りでは後3回、合計5回は果てたと思う。もちろんすべて奈津美の中で。
でも最後の方はどこまで出ていたかはわからない。
20歳前ぐらいはそのぐらい何でもなかったがさすがにアラサーになると以前のような精力がないのが実感できた。
でも、満足だった。

お互い愛の交わりに必要な相手だとわかった俺たちは、付き合いを再開させた。
今やSNSも充実した時代。遠距離でも連絡が取りやすい。
再会してから2ヶ月程だが、会えない時はビデオチャットで我慢しながら交際を続けている。
たまに会うと何度も中出し。子供が出来たら結婚するつもりになっている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.6949
投稿者 村上 (35歳 男)
掲載日 2018年3月06日
私は東北地方で働くサラリーマンです。
田舎育ちの私が先週、東京に出張で5日ほどホテル生活をした。
新宿の大きなホテルでした。
都会で色々とドキドキしていましたがタイトなスケジュールだったが何とか仕事をこなして翌日の帰り支度をしてコンビニでビールを飲んで気持ちよくなると都会の女を思い出に抱いてみたいという欲望に駆り立てられた。
携帯のサイトで検索して20代前半で痩せ型の可愛い系の子を見つけて、お店に電話すると待つこと30分後、部屋のチャイムがなり扉をあけると写真よりも身長が高めなアニメ声の可愛い系、今時の女の子が立っていた。
すぐに部屋に招き入れ世間話をしたあとにシャワーを浴びた。

人懐っこい子だなぁと思いながらバスタオルを取ると、彼女から電気を消してとお願いされた。
若い子のお願いなので、すんなり聞き入れると可愛い系の女の子は積極的に私を責める。
乳首、耳筋、金玉、竿をチロチロと強く優しく舐めて責めたてる。
都会の子は積極的だなぁと思っていたが私もせっかくだから若い子のマンコを責めたいという欲望があったので彼女の下半身へ指を移動すると彼女はダメって言ってくる。
『恥ずかしいの、その分、私がするから』と言って本格的にフェラをする。
薄暗い中でも彼女がフェラをしながらもしっかりと上目遣いで口にチンコを入れながらチュパチュパ音を立てて吸い尽くす。
1週間以上貯めた精子を彼女の口に出した。

私は先っちょがコチョぐったかったが彼女はまだ吸い付いている。
尿道の奥にもある精子も吸い終わりスポンっと音を立ててチンコを口から抜くと彼女は顔を私に近づけて口の中の精子を見せて、大きな音を立てごっくんと飲みほしました。
『おじさん濃いよ。凄く苦い』と言って微笑みました。
さらに私のチンコを彼女の下でお掃除フェラをはじめました。
なんてサービスのいい子だと感動しました。
感動したせいか、またチンコが元気になってきました。

彼女は『凄い、また硬くなってきてるよ。もう1回する?』
私は喜んで受け入れると彼女がカバンからローションを出して素股で刺激をしてきました。
その時にパイパンだと感触で気付きましたが、何か?違和感を感じました。
彼女が演技なのか?凄い喘ぎ声を出して腰を振ります。
すると自然の流れでにゅるっと中に入りました。
しかし?何かが違うのです。
閉まりは奥に入れるほど異様なまでに締まるというよりキツイ感触がしました。
中々逝けそうにないのを彼女は悟って金玉を揉みながら乳首も刺激してきました。
その刺激で私は彼女の中に2発目を出しました。
射精後も違和感を感じていたのです。

彼女の中から抜くと今度はお掃除フェラはないのです。
しかも異様にパリパリ感があるというか?マンコ臭よりローション臭しかしないのです。
もしかして病気もちかと思いルームランプをつけると彼女のマンコの形がおかしいのです。
食パンにナイフを入れた切り目のような感じなんです。
あれっと思って彼女を見ると彼女から『あれ?気づいちゃった?』
はぁ?どういう意味?と頭がパニックになりました。
『お客さん痛くなかった?』と言ってハニカミながら微笑みました。
私は『君。ニューハーフなの?』というと彼女はこくりと頷きました。
えっ?どういうこと?詐欺じゃんと彼女に怒鳴って言おうかと思うと彼女は涙目で『お店には言わないで、お願いします』と言うので私も一気に冷めてしまい怒りも静まり彼女の事情を聞いていました。
毎週女性ホルモン注射、性転換手術などで色々とお金がいるらしくデリヘルでお金を稼いでいるらしです。

何だか?一気にシラけてしまいましたが出張の思い出だから、まぁ、いいやと思い彼女をギュッと抱きしめてキスをしました。
彼女は『嬉しい、お客さん優しいんですね』
すると彼女は『今日はお客さんでラストなんです。』というと私はどういうこと?思いましたが彼女から『朝まで一緒にいていいですか?』とニューハーフから言われました。
しかし外見は完全に可愛い系女子なんです。
私は『朝、10時までならいいよ』というと彼女はとても嬉しそうに『ありがとう』と微笑み返してくれました。

一緒に冷蔵庫のビールを飲みながら色々と世間話をしながら談笑しました。
深夜にまた元気になってきました。
彼女はフェラでさらに元気にしてくれて再び人工マンコにローションを注入してマンコに私を導きます。
入れた時はマンコの中は冷んやりと冷たいのですが腰を振り続けると摩擦でほどよい人肌になります。
さらに彼女は入れながらも金玉、乳首を甘噛みしながら刺激をして私の射精感を高めるのです。
金玉に残った精子を最後の一滴まで出しつくしました。
人工マンコにドクドクと脈打ちながら恐らく、今後体験しないであろうニューハーフ中出しを満喫して都会を離れました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)