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投稿No.6948
投稿者 あつひろ (45歳 男)
掲載日 2018年3月05日
20年以上昔、彼女に振られ自棄になり出会い系・風俗に嵌っていた頃の話です。

良く使っていた出会い系掲示板の場合、当りの娘もそれなりあったが、基本モンスターみたいな娘が多かったので、徐々に援助系掲示板を利用するようになっていった。
ある日、19歳の専門学生と1.2万円で下着のまま顔面騎乗しながら手コキと生パンツで会うことが出来た。
それ以外もヤリたかったが、他は駄目みたいで、警戒しているのか場所も車・ホテル等は駄目で、カラオケBOXのみの指定となった。

待ち合わせ場所に向かうと、小柄で地味目な娘が待っていた。
顔は70点くらいで自分的には及第点だったのでそのままカラオケBOXに入ることにした。

簡単な挨拶をして、ジーンズを脱いで貰うと下半身が超むっちむちだった。
上半身は普通体系で胸はCカップくらいだったが、尻も太もももパッツンパッツンでパンツの食い込みがエロかった。

早速シックスナインの体勢で手コキしながら顔にまたがってもらった。
舐めは無しの約束だったが、少しだけパンツ越しに舐めてみると拒否されなかったので、調子に乗りクリトリス辺りを強めに舐めてみた。
娘「アアッ・・アッ」
と声を上げ感じているようだったので、さらに舐め続けていると唾液とは違うヌルヌルした染みが出てきた。

これはイケと思い、パンツをずらして直で舐めてみるとネバネバしたマン汁が溢れていた。
しかもパイパンで、彼氏に趣味と浮気防止で剃られているとの事だった。
しょっぱさとやや酸味のある濃い味の粘り気のあるマン汁を舐めていると、娘から腰をグリグリと押しつけてきた。
感じて手コキも出来なくなってきたのか、チンコに顔を埋めるように69のような体勢になったので、駄目もとでチンコを娘の口に押し付けてみたら舌をペロッと出して舐めてくれた。
更に強くチンコを口に押し付けると、パクッと完全に咥えてくれた。

しらばくお互いに舐めあっていたが、ムチムチの尻の圧迫と首の体勢が辛くなってきたので、一旦起き上がらせてソファに手をつかせて尻を突き出すような体勢にさせた。
モモみたいな尻の割れ目を目いっぱい開きアナルを露出させると、舌を尖らせねじ込んだ。
苦味を舌に強く感じたが、興奮して舐め続けて膣には親指を入れ、中指でクリトリスをいじくり倒していると
娘「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っー!」
と声にならないあえぎ声に変ってきた。

もう入れたくなってきたので、そのままバックの体勢からチンコを膣に無言で挿入した。
入れた瞬間
娘「ハァァッ!!!」
と声をあげたが、すぐに
娘「生?ゴムは?ゴム付けて」
と何度も言ってきた。
ゴムの用意もしていないし、付ける気も無かったので無視して突き続けていると、観念したのか何も言わなくなった。
後ろからキスをしようとしたら、口を閉ざして嫌がったので、頭にきて尻を叩きながらおっぱいをわし掴みにして乳首を思い切り引っ張った。
娘「いぎゃぁー!!!ばぁぁぁッ!」
と娘の悲鳴のような声を聞いたら、こみ上げてくるものがあり、精子を少しだけ膣に出してしまった。

中出しをごまかす為一度チンコを抜いて、ソファに座らすような形で正常位にさせた。
乳首をつまみながら、少し柔らかくなったチンコを膣に挿入すると、またイキそうになったので
俺「このまま中に出してもいい?」
娘「駄目!!絶対駄目!!お願い外に出して!!」
俺「中が駄目なら口に出すよ。口が駄目なら中に出すよ」
と言うと、娘は無言で少し困った顔で頷くような表情をしたので、チンコを膣から抜いて口の中に大量に出した。
口の精子は「オェッ」と吐き出していた。

そのまま事後処理をして、パンツを貰ってお金を払った。
追加料金を1万円請求されたので、次の事も考えて素直に払った。

それからはその娘とは2回会った。
場所は同じカラオケ店で、2回目は急に生理との事でおっぱいとアナル舐めと手コキしか出来なかった。

3回目は、69で舐めあっている時に、アナルに舌を深くねじ込んで、乳首を強めにつねっていたら娘が急におもらし?をした。
おしっこ?が大量に顔と髪の毛、洋服にかかり、娘はあわてて
「ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。」
と謝ってきた。
おしっこは大好きだったけど、怒ったふりをして
「俺のおしっこ飲んだら許してあげる」
と言うと、娘は無言になったので、無理やり口を開けチンコを持っていき
俺「こぼしたら、顔や洋服にかかるし、店の人にも迷惑かかるからこぼさずに飲んでね」
と言って、口の中に放尿した。
涙目で咽ていたが、その都度中断して口を閉じさて結局全部飲ませる事が出来た。

その後、娘のマンコは乾いていたが、唾で濡らし無理やり犯すようにチンコを挿入した。
イキそうになると
俺「このまま中に出すよ。しばらく出していないから大量に濃い精子が出るよ」
娘「駄目っ!!お願い外に出して!口に出していいから!」
俺「この前は口に出しても吐き出したじゃん」
娘「飲むから!全部飲むから中には出さないで!」
俺「ごめん。やっぱり中に出したいからこのまま出すよ。孕ませたい!」
娘「いやぁー!」
俺「妊娠してね。絶対妊娠してね」
と何度も言いながら、抵抗する娘を押さえつけて、子宮に押し付けるように中出しした。
イッた後は抵抗を止めたので、抱き合うような体勢でしばらくチンコを膣に入れたままにしていた。

チンコを抜いた後、マンコから精子が溢れてきたが、娘は精子を拭きもせずにおっぱい丸出しで股も広げたままぼーっと放心状態だった。
それをタバコを吸いながら見ていたら少し興奮して、娘の乳首を舐めながら膣に指を入れて掻きまわしていたら
「止めてぇ・・」
と小声でつぶやいたが、お構いなしに続けていると
「ァアアッ・・アッーアアア」
をあえぎ声を出してきたので股を広げてチンコを挿入すると、さっき中出しした精子がヌルヌルして気持ち良かった。

バックに体勢を変えて、乳首を引っ張り、指に精子を付けてアナルに入れ、尻を手のひらで叩いていたら、マンコの締まりが強くなりイキそうになったのでまた正常位に体勢を変えて
俺「もうイキそう。また中に出してもいい?」
と聞くと、娘は少し睨みながら
「また中に出すのぉ・・?あああっ駄目・駄目・駄目・・あっ」
あえぎながら返事をするが、
「中に出すよ!妊娠してね!妊娠したら子供産んでね!」
言いながらチンコを膣に押し付けて中に出した。
今度はすぐに膣からチンコを抜いて、無理やり娘の口を開け精子を舐めさせていると、カラオケ店から終了のインターホンが鳴った。

マンコの精子を拭ずにパンツも穿かせないで、フラフラする娘を連れて会計をしてエレベーターに乗ると、娘が泣き出した。
「ごめんね。もし出来ちゃったら責任とるから連絡してきてね」
と言って、3万円を握らせてそのまま逃げるように別れた。

その後は携帯を解約して連絡取れないようにすることを考えたが、もし出来ちゃったらまた中出し出来るかもとか考えて解約はしなかった。
しかし、結局連絡は来ないので妊娠はしなかったのだろうか。
3回目に無茶をしなければ今後も定期的に生でムチムチの体を抱けたもしれないが、飲尿もさせて、2回も中出しできたから良かったのかな。
20年以上たった今でも鮮明に覚えているくらいの興奮する出来ごとだったので、たまに思いだしてズリネタにしている。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6947
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2018年3月05日
美紀子とのW不倫は、当初は節度を保って(そもそも不倫に節度も何もあったものではないのだが…。)月1で仕事着終わりに、渋谷のどこか手頃な待合せ場所で落ち合い、食事もせずに円山町のラブホに行き、いきなり1回戦は貪り合い、落ち着いたところで、食事はルームサービスのケイタリングで、手近に済ませ、2回戦、3回戦というパターンが続いていた。

私は部内最高の管理職で、美紀子は人事部を通じて採用した、データ処理と文書作成専門の派遣社員で、非正規雇用の身分であるにせよ、社内不倫が公になれば、私は即降格処分確実である。
31年勤務して、役員待遇直前まで順調に昇進した私にとって、当初はちょっとした火遊びのつもりであったのが、次第に美紀子とのセックスに取り憑かれていった。
パブリックな場面で仕事をする美紀子の姿をオフィスで見て、ラブホではセックスで乱れる美紀子の姿も知っているという。
しかもそれが不倫関係であるという背徳感が、麻薬のように私をのめり込ませていた。
また美紀子の誘惑も次第にエスカレートして、月1の安全日のラブホデートが、生理期間を除けば週1へと増えていった。
美紀子は婦人科クリニックに通院して、IUSという避妊リングを装着していた。
もう私との中出しセックスは、99.9%安全らしい。

私は立場上、美紀子の採用面接にも立ち会ったため、美紀子のIDは全て管理しており、学歴、職歴以外のIDも知っていた。
美紀子はお嬢様女子大と言われる3S1Fと呼ばれるミッション系女子大出身で、実家も資産家。
学生のうちに婚活パーティーを通じて知り合った、10歳以上歳上のT大法学部政治学科出身のエリート官僚と、学卒後すぐに結婚して、すぐに長女を出産していた。
その後夫は地方の合同庁舎や県庁の知事部局の管理職としてどさ回りが多く、夫は単身赴任していたので、その後妊娠出産経験はなく、専ら専業主婦として、子育てをする傍ら、ビジネス系の専門学校に通い、英会話や情報処理、ワープロ文書作成などの検定資格を完璧というほどのグレードで取得していた。
そして長女が名門私立中高一貫校に進学したのを機会に、私の会社に派遣社員として入ってきた女性だった。
元NHKアナウンサーの久保純子似で、アラフォーになっていてもお嬢様然とした清楚な雰囲気があり、それでいて仕事もでき、メイクによっては妖艶ささえ醸し出すことさえある女性だった。

私は些細なことから、美紀子と関係を持つようになり、その不倫関係も、数ヶ月で泥沼にはまっていた。
お誘いは、美紀子が私の仕事の動向を見ながら、機を見て携帯番号からショールームメールでのお誘いだったが、いつしか、LINEでやりとりして、ラブホデートをするようになった。
私は、現役JD2人のパパ活相手にもなっており、毎回という訳ではなかったが、お食事デート後の若い女の子とのセックスにも事欠かない状況にもあったのだが、私の年齢や経験からすると若い身体が魅力だけで、ややもすると受身でタンパクなJDとのセックスには少々飽きてきていた。
その分、美紀子との濃厚な、アラフォー女性の痒い所に手が届くような手慣れたセックスにのめり込んでいった。

その日も、仕事終わり近く、私にちょっとした暇ができた頃合いを見計らって、美紀子からラブホデートのお誘いLINEメッセージが送られて来た。
「8時過ぎにはなるけど。」
と返信すると、
「OK!」
というスタンプが即返信されて、いつものように、渋谷駅南口松濤にあるカフェチェーンで待合せをした。

緊急の仕事が私に入って来ない限り、派遣で残業のない美紀子の方がたいてい先に待合せ場所に着いて待っている。
美紀子はいつもその間に、メイクを直していた。
会社にいる時より、アイラインやアイシャドーがちょっと濃い目で、夜用メイクである。
どちらかというと可愛らしい美紀子が「女」に変身するその姿が毎回私の性欲を掻き立てた。

コーヒーだけ飲むとすぐに、円山町のラブホに直行する。
部屋に入り、部屋のエントランスから、ベッドルームに入るなり、ソファーの前で立ったまま、コートを脱ぎ捨て、いつものように熱く抱擁し合った。
いきなりDKから始まり、お互いの唾液に残るコーヒーの味を交換し、私は美紀子の衣服の上から、バストを揉みしだき、スカートをたくしあげて、ストッキングの上から、丸いヒップを愛撫した。
美紀子も私のネクタイを緩めると、ジャケットを剥ぎ取り、スラックスの上から私の勃起したチ○ポをDKをしながら撫でまくる。
そうやって溜まったお互いの性欲を、軽く一旦吐き出してから、落ち着いたところで、美紀子が私の衣服をハンガーに掛けてくれて、私がトランス1枚になると、美紀子もブラとショーツだけの姿になる。
以前は私が焦りすぎて、ここからソファーで1回戦へと突入してしまうことしばしだったが、最近はシャワーを浴びる余裕が私にも美紀子にも出てきていた。
美紀子が髪を上げて二人でバスルームに入ると、お互いに身体を洗い合いながら、ボディーソープの泡まみれになって、抱擁しDKを重ねる。
もちろん私は美紀子の陰部を。美紀子は反り返る私のチンポを丹念に洗ってからシャワーで流し合う。
そのうちバスタブのお湯が少し貯まり始めると、私がバスタブに入りバスタブサイドに腰掛ける。
美紀子がバストを内で浅いお湯にしゃがみ、腰辺りまでお湯に浸かった状態で、濃厚なフェラをしてくれる。
すでに出来上がったいつもの流れだ。

美紀子のフェラは濃厚だ。
特に舌が長く、DKもいやらしく、私の亀頭の鈴口から溢れるカウパー腺液を吸い取りながら、やがて亀頭全体に舌を絡めて、カポッと咥えると、口に含みながら舌先で鈴口を刺激したり、亀頭全体を舐め回し、少しずつ奥まで咥え込んで、ソフトにピストンを繰り返す。
さらには笑みを浮かべながら裏筋へと舌を這わせて、時折キスをして吸引しながら、タマを片方ずつ舐めては吸い、口の中で転がす。
そうして、もう爆発寸前の膨張したチ○ポを嬉しそうに眺めて、軽く指を添え、
「すごい…こんなになっちゃった!」
と言っては、舌先を亀頭に当てて、私のチンポを上下に揺らして、上に反り返る反動を楽しんでいる。

そうこうしているのうちにお湯が貯まり、抱き締め合いながら、お湯に浸かると、またDKの嵐。
やがて、美紀子を後ろから抱き締め、両乳房を揉みながら、うなじにキスをして、さらに舌を這わせて舐め、オマ○コへと手を伸ばす。
もう美紀子の淫声がバスルーム、に響き渡り、さらに小陰唇に中指を当てて、少しずつ指を入れてみる。
明らかにお湯とは違う、淫液のヌメリを感じたら、美紀子を抱き上げ、DKを交えながら、バスタブサイドに腰掛けさせると、開脚させて、綺麗なDカップの乳房を揉みながら、お湯に濡れた乳首を交互に吸っては舐め、両乳房を揉みながら、クンニに入る。
舌先で小陰唇をこじ開け、襞を吸いながら、膣口に舌先を捻込み、美紀子の淫汁を吸いだす。
そしてプックリ膨らんだクリを、舌先で弄びながら、強引に吸って、ますます悶え鳴く美紀子の淫声を楽しんだ。
「あぁぁん、もう我慢できないっ!シュンさんのオチ○チン早くちょうだいっ!」
そう美紀子に言わせて、後ろ向きにすると、立たせてバスタブサイドを掴ませ、後ろから小陰唇に亀頭を当てて上下に這わせる。
「はぁぁぁん~意地悪ぅ~早くお願いっ!」
美紀子が求める。
私も爆発寸前だ。腰を下げてから美紀子のウエストを掴み、一気に押し突き上げるように、腰をピストンしながらくねらせる。

生の快感。身体をしならせながら、悶え鳴く美紀子の後ろ姿。アラフォーの割には、括れたウエストラインと、丸いヒップ。五感の全てが性的に満たされて、私の射精感が込み上げて、美紀子の両乳房を掴むと、多少声を出しながら、美紀子の中に思い切り射精し尽くした。
興奮度が高いためか?美紀子の締まりの良さからか?尿導口をドクドクと弾いて行く射精感は、久しぶりに相性のいいオマ○コと当たった感慨を得ていた。

しばらく繋がったままでいるとすかさず美紀子が身体を捩り、片手を私の首に絡めて、首を曲げキスをせがんでくる。
しばらく美紀子のうなじにキスをしたりして抱き締め、チ○ポが収縮したところで抜く。
美紀子はすぐにオマ○コに手を当てて、流れてくる私のザーメンを受け止めてから、手の平のザーメンを嬉しそうに舐めては飲み込んだ。
そして、今日は濃いとか、薄いとか論評する。
そしてもう一度、二人仲良くお湯に浸かり身体を温め、汗を流し、バスローブを着込んで、ソファーで中休みする。

ルームサービスのジャンクフードを食べ終えると、一緒に歯磨きをして、美紀子はポーチに畳んで詰めてきた、ランジェリーに着替える。
その日はミニスリップにTバックショーツ、それに七分丈ガウンがお揃いのピンクのランジェリーセットだった。
私とラブホデートを重ねるようになってから、通販で数種類揃えていた。

着替えると、ベッドの上掛けカバーをめくり、そこに座り私を手招きする。
私は美紀子の妖艶なランジェリー姿にすでに復活していた。
ちょこんと座る美紀子のガウンを横から脱がす。
シルクサテンのガウンがスルスルっと脱ぎ落ちる。
DKをしながら、ミニスリップの肩ストラップ越しに、胸に手を忍び込ませると、キスをしながら美紀子の吐息が荒くなっていく。
胸を露にさせて、乳房を揉みながら乳首をむさぼると、美紀子が脚を広げながら四つん這いになる。
すかさず私はバスローブを脱いで、69の体勢になって、美紀子の股間に頭から潜り込む。
紐一筋のTバックショーツだから、遊び心で割れ目に紐を食い込ませてみる。
みるみる美紀子の淫汁が溢れ出し、フェラもそこそこに、淫らに悶え鳴く。
回数を重ねるごとに美紀子の淫声は大きくなっていった。
隣室に漏れていてもおかしくないほどに悶え鳴いた。それを聞くと私もますます、クンニに熱が入った。
普段の清楚な人妻美紀子が、淫らに悶え鳴く。
それだけで私はドーピングなしで再び射精感が込み上げてくる。
もう我慢できないので、体勢を直して、正常位から一気に挿入した。
しばらくゆっくり腰をピストンさせながら、上体を起こして、美紀子の乱れる姿を堪能する。
汗ばんだ額に、妖艶なアイシャドー。
目を閉じて乱れながらも満足そうな表情。

ひたすらに目を固く閉じ、どちらかというと苦痛を我慢するかのような表情をする二人のパパ活JDとのセックスを比較してしまっていた。
それに比べると美紀子は、下半身からせり上がる挿入の快感をひたすらに堪能して、悦んでいる表情だ。
私がそうして観察しているのに気付いて目を開けた美紀子は、恥ずかしそうに私に抱きつくとキスを求めてきた。
美紀子の長い舌が私の舌をくるむように、さらには、私の上顎まで舐め尽くす。
美紀子を抱き上げ対面座位、騎乗位で突き上げ、美紀子が数回中イキする姿を堪能しているうちに、私も我慢の限界が来た。
すぐに正常位に戻すと、美紀子の肩を抱き締め、うなじにキスをし、
「イクよ、イクよ。」
と美紀子を煽った。
「キテっ!キテっ!私もイクっ!」
美紀子も私の背中に渾身の力でしがみつき、カニ挟みで私の腰を引き付けた。
また、尿導管を押し広げるような射精感が走り、他の女では感じた事のない、膣内で絞り取られる感覚があった。
私は美紀子の上にどっと脱力してしまった。
暫く繋がったままで、射精の余韻を味わった。
私がザーメンの逆流も構わず、抜いて何もせず美紀子の横に仰向けになると、美紀子も仰向けになったまま果てていた。

しばらく、二人手を繋いて仰向けになって、呼吸を荒くしていた。
「最高だった…。」
「私も…。」
美紀子が横を向いて、私の額の汗と、胸の汗を指先で拭ってくれた。
そうして何回も舌を軽く入れたフレンチキスを繰り返した。

少し落ち着いたところで、避妊リングの事を尋ねてみた。
いくつか種類があるらしいが、最新の物は外来通院の数分で取り付けられるとのこと。期限は5年。
月経が軽くなり、経血も少ないらしい。
ただし保険適用外だから、数万円かかったとのこと。

「シュンさんとたくさん…夫婦みたいにエッチしたいからつけたのよ。」
そう言いながらキスをせがんできたので、2回戦のザーメン処理もしないまま、3回戦に突入した。
3回戦は長く長くお互いに全身を舐め合いながら、スローセックスをした。
3回目はさすがに少ししか出なかったが、しっかり中出しだけは決めて、愛し合った。

3月末には、美紀子の夫は霞ヶ関の本庁に課長で栄転の予定らしい。
私たちの泥沼不倫は、どうなるのだろうか、お互いに先の事は考えないようにしていた。
美紀子は私の推薦で、正社員での雇用が決まっていた。
ただし、私の部署からは異動になる。

私は変わらずパパ活JDの女の子とも、最低でもお食事デートは続けている。
しかし、美紀子との不倫セックスに取り憑かれてしまった私は、JDとのセックスは、次第に回数を減らしている。
ただし、煩悩の塊の悲しさかな。セックスは稚拙でも、たまに若いピチピチした女体を欲する煩悩は拭い去れない。
しかし、私の欲望を満たすためにピルを服用させるのにも、罪悪感を感じていたし、副作用も心配なので、JDとのセックスはもうゴム着でしかしていない。
それくらい、美紀子とのセックスを溺れている。

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投稿No.6946
投稿者 リョウスケ (36歳 男)
掲載日 2018年3月04日
去年の事だが、年末に2度目に会うことになったので初めて会った時の事を思い出したのでカキコ。

彼女とは、とある出会い系サイトで知り合った。
「今から遊びませんか?」と掲示板に入れたところ数人からメッセージが。
その中で18歳の紗枝(仮名)って女の子が目に留まった。
勿論援なのだが、何か初々しさみたいなものを感じ返信すると「初出会い系」との事。
予算範囲内だし、10代とエッチするのは久しぶりなので会う場所は少し遠かったのだが、30分以内で移動出来るので会う事にした。

クルマで迎えに行って会ってみると、可愛い感じで援なんてするように思えない女の子だった。
「どうして君みたいな子が援に?」と聞いてみると、「妹弟が多くてお金が大変なのに、専門学校に行かせてもらってる。今月バイト代が少ないので思い切ってやってみようと。」って事だった。
早速ホテルに移動って事になって、待ち合わせ場所の近くにホテルを知っているか尋ねると、「分からない」との事で色々聞いてみると、まだ1回しかエッチしたことがないと!
「これはチャンス!」って事で、セフレとよく利用している少し高めのラブホを使う事にした。
そこのラブホには備え付けのゴムは見えないところに置いているので、「無い振りをして。」と計画を立ててみた。

ホテルに着くと、彼女から「一緒にお風呂に入ってください。」なんて可愛い事を言うので、お湯を貯めて、一緒に入った。
このホテルにはソープマットが備え付けしているので、興味深々の彼女が「これは何?どう使うの?」と聞いてくるので、「やってみよう!」って事で教えながら素股プレイをしていると、ローションのおかげで彼女の中にタイミング良く入ってしまった。
彼女は「えっ!」って驚いた感じだけどワザと入れたわけではないのでそのままプレイを続行。
彼女も自分から抜こうともしなかった。
初体験より痛くなく気持ちいいとの事で攻守交替でマットの上で挿入。

最後まではしなかったがお風呂場でローションを洗い流して、ベッドに移動。
「さっきゴムをせずに挿れたから、次も無くて良いよね?」と聞いてみると、「はい。大丈夫です。ただ中に出すのだけは止めてください。子供が出来やすい体質らしいので。」と言うので、一応次の生理予定を聞いてみると、「数日以内だと思います。」との事だった。
「分かった。中には出さないようにするね。」といって一気に奥まで挿入。
バックに体位を変え正常位に戻ってからフィニッシュの際に最初の濃い精子を少しだけ出してあとはお腹の上に。

終わってから、ピロートークって感じで腕枕をしながら色々話をしていると、初体験の相手はアルバイト先の先輩らしく、バイト後の飲み会の際に無理やりっぽくエッチをしてしまったそうだ。
今日は2回目のエッチでそれもゴム無し初体験。
ドキドキして凄く気持ちよかったとの事。

当初の予定はエッチ1回の援だったのだが、彼女から「まだ時間ありますか?」と聞いてきた。
「時間なら大丈夫だよ。」
「ここからはお金要らないので、プライベートでエッチしませんか?」
「2回目するの?」
「お願いできませんか?さっき約束通り外で出してもらえたので、お礼です。」と。
ちょっと悪いなぁ。と思ってしまった。
すると、
「外に出すのに抜いた瞬間、そのまま中に出して欲しい!って思っちゃったんです。だから、次は中に出してもらって大丈夫なんで、彼女さんとするようにエッチしてもらえませんか?」
「中に出して良いの?」
「はい。お願いします。さっき、生で挿れるよ。って言われたとき、外に出して!っていっても中に出されるんだろうなぁ。と覚悟してたんです。もうすぐ生理で大丈夫なんだろうし、お金もらうんだから。」と諦めていたそうだ。
なんて可愛い!相当な罪悪感が過ぎったが次は中出しOKなんだし、チャラって事で。

そこから少し彼氏とならどんなエッチをしたいかなど、彼女の希望を聞いた。
そんな話を色々していると、愚息も回復してきたので「そろそろ2回目しようか」という感じでエッチ開始。

前戯をきっちりしてあげると、「こんなの初めて。」と喜んでいた。
「中に入るね。」と言って生挿入。
このまま希望で中に出せる!と思うと興奮していた。
それから体位を変えたりしながら、我慢の限界に近付いてきた。
彼女もなんとなく分かったらしく、「そのまま奥にいっぱい出してくださいね。」と言ってくれたので、彼氏との希望のエッチが中で出す時に「愛してるよ。」って言ってもらう事と言っていたので、「紗枝、愛してるよ。」と言って彼女をぎゅっと抱きしめながら膣内に注入した。
2回目だというのに、嫁やセフレとのエッチの時より遥かに多い量が出た気がする。
彼女は「あったかい。嬉しい。」と言って昇天していた。

それから数分彼女の中に挿入したまま抱きしめていた。
気が付くと、恋人のようにキスをし、彼女は喜んでいた。

その後、お風呂でもう一度中出し。
その日合計3回エッチをして別れた。

年末に会った時のお話しは別の機会に。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6945
投稿者 yousuke (24歳 男)
掲載日 2018年3月03日
自分が大学生の時の未だに忘れられない体験です。

自分は大学生の頃、あるサークルに所属していた。もちろんヤリサーというわけでもなく、スクールカースト中位層くらいの人達が集まって、バーベキューとかをのんびり楽しむライトな感じ。
綾先輩(仮名)とはそこで出会った。
当時、俺が20歳くらいで先輩が21歳くらいだった。

顔は石○さとみをちょっとロリっぽくした小柄なかわいい感じで、新歓で初めて話した時から凄くタイプだった。
人当たりもいいし、ニコっと笑った顔も愛嬌がある。
ただ友人から綾先輩には彼氏がいるらしいとか聞いていたので、正直高嶺の花だと諦めていた。
男遊びするヤリ○ンという、あまり良くない噂も聞いたことがある。
だから、酸っぱいぶどうのように、内心憧れながらも少し敬遠していた。
そんな感じだったので、このままなら特に何事も起こらないと思っていたのだが…。

ある日、サークルの飲み会で10数人くらいが集まって、飲む機会があった。
普通に和気藹々と飲んでふざけたりしていると、この勢いでみんなで二次会に行こうという流れになり大盛り上がり。
その時、何気なくチラっと綾先輩を見ると、飲みすぎたのかフラフラしていた。
顔もかなり赤くて、このまま二次会に行ける体調ではなさそうだと思った。
先輩自身もそう思っているのか、あまり乗り気ではない様子。
ただ「みんなで行こう!」という流れになっているので、自分だけ行かないとは言いにくいのかモジモジしている。
それなら俺が先に言おうと思い「明日のバイトが早いので帰ります」と伝える。
それで言い易くなったのか、綾先輩も同じようなことを言って一緒に帰ることに。
空気の読まない発言で、ちょっとみんなの顰蹙を買ってしまったが、先輩と一緒に帰れるのでラッキーだと思った。

帰り道で他愛のないことを喋りながら歩いていると「○○君って何のバイトしてるの?」突然聞かれた。
コンビニバイトとか適当に答えれば良かったのだが、突然だったのでしどろもどろになる。
もちろん、バイトの話は先輩のための真っ赤な嘘だ。
すると「もしかして気を遣ってくれた?」と聞いてきた。
そうだとはっきり言うのも照れくさくて黙っていると、それが正解だと思ったのか
「優しいね、ありがとねー」と、お酒で酔って、いつもよりフニャっとしたかわいい笑顔を見せてきて、ドキっとした。

綾先輩の家が近づいてきたので、そろそろお別れしようとすると
「せっかくだし、上がっていきなよー」と誘われた。
普段ならやんわり断るが、その日は勢いづいていて、何故か「じゃあ行きます」と即答した。
もしかすると、ここで断っていれば先輩と関わることはなかったのかもしれないと、今になって思う。

部屋に入ると「その辺適当に座ってて」などと言われたが、憧れの先輩の部屋なのでもちろん落ち着かない。
滅茶苦茶キョどってた気がする。

お茶を一緒に飲みながら軽く世間話して、スマホを見たりしてしばらく時間が経つと、ベッドの方から静かな寝息が聞こえてきた。
やはり眠かったのかと思い、先輩に目を遣るとギクりと固まってしまった。
服の隙間から、綾先輩のパンツとふとももが見えてしまっている。
いけないと思いつつも、目を逸らせなくなってしまった。
当時は女に飢えて、しかも溜まっていたので、自分のモノも一気に反応してしまう。
ヤバイと思いつつ先輩にゆっくり近づいて、柔らかそうなふとももを凝視する。
小柄だと思っていたが、予想以上にむっちりとした肉が下半身に付いていて、それが寝息と共にゆっくり上下に動いている。
まるで自分を誘っているように思えてしまう。

必死に堪えていたがとうとう我慢しきれず、手を伸ばしてふとももに指を沈ませた。
酔っている勢いもあったが、こんな事されるのは、自分をわざわざ部屋に招いたのも悪いという、先輩への甘えもあったのかもしれない。
先輩のふとももは、シルクのようにスベスベとしている上にやわらかく指を跳ね返して、一度触るともう止められなかった。
少し汗ばんだ指と手を滑らせて執拗に愛撫していく。
自分の息も荒くなっていたが、先輩の息も荒く、時折甘い声が出ている。

そのまま十分くらい続けていると、ショーツにシミが出てきたことに気づいた。
誘惑に抗しきれず、指を布越しに擦りつけて手マンした。
「んっ…」と甘い声を漏らす先輩を見た瞬間に、理性の糸がプチっと切れた。
抱きついて、手を服のすき間に滑り込ませて、先輩の生乳を乱暴に揉みまくった。
着覧せするのか、おっぱいは指が沈みこむほどの思った以上のボリュームがあって、一瞬でその柔らかさの虜になった。
さらに首筋にキスして、先輩の体の甘い匂いを思いっきり吸い込んで、ますます興奮した。
多分、その時の自分のモノは、血管が浮き出るくらい勃起してたと思う。

その後はエスカレートして乳首を吸い上げたり、舐めたりして愛撫を続けて、最後はショーツをズラして激しくクンニした。
陰毛を処理しているのか、パイパン気味なのがさらに情欲を誘った。
先輩は甘い声を上げながら、体をビクビク震わせていた。
ショーツは愛液塗れで、もう色が変わるくらいに濡れてしまっている。
準備は出来たと思い、下着を一気に脱がせた。

「あっ…」と小さく先輩が息を漏らしたが、ギュっと目を閉じる。
どうやら途中で起きるのが恥ずかしいのか、最後まで寝たフリをする気のようだった。
それを合意と解釈して、先輩の服をさらに脱がせる。
自分のトランクスも脱ごうとすると、バキバキに勃起した自分のモノがひっかかって、脱ぐのに手間取った。
初めて風俗に行った時ですら、こんなに勃起したことがなかった気がする。

亀頭をおまんこの入り口にあてがいながら、一応「いいですよね?」と念を押す。
バレバレな寝たフリをしている先輩の首がコクっと、少し縦に動いた。
その反応を見て内心狂喜乱舞した。
でも仮に断られても、もう引き返すことは出来なかったと思う。
亀頭を入り口にぐちゅぐちゅと擦りつけるだけで、ゾクゾクするような快楽の波が押し寄せてきて、我慢するのは無理だと悟っていた。

合意を得たので、すでに我慢汁でヌルヌルに糸を引いている自分のモノを、先輩の膣内に生で一気に突っ込んだ。
入り口は狭いと思っていたが、少し力を入れると、ニュルンとモノが一気に奥まで飲み込まれていった。
ゴムを付けるとかは、一切頭になかった。
亀頭と竿が膣肉に淡くしごかれて、それだけで射精しそうになるのをなんとか堪える。

先輩が「ンンッ…!」と感じているのを見て異常に興奮した。
膣内は凄まじくヌルヌルしていて、いくらでも抽送できそうだった。

自分の女性経験が少ないのではっきりとは言えないが、多分先輩は「濡れやすい」タイプだったんだと思う。
昔付き合っていた彼女は、これほど濡れなかった気がする。

奥まで入れているだけでも気持ちいいが、ゆっくりモノを引き抜き、またすぐに突っ込んで淫らな肉の悦びを味わう。
一往復、性器を動かしただけで、亀頭とカリがマン肉に擦れて脳に甘い痺れが走った。
その快楽がもっともっと欲しくて、段々動きを早めたくなる。
いったん激しく腰を振ると、理性が完全に崩壊してもう我慢できなくなった。
文字通り猿みたいに、息を荒くして腰を振り続けた。
先輩の甘い喘ぎ声も、どんどん大きくなって部屋中に響く。
まるで取り憑かれたように、自分の肉棒を先輩のおまんこに出し入れした。
内心憧れていた先輩と、こんな形で生セックスしている有り得ない状況だが、淫靡な匂いと、お互いの性器から漏れてくるグチュグチュって水音が部屋中に木霊してて、現実感が急速に失われていくのが分かった。

さらに続けていると、背筋がゾワっとしてだんだん変な汗が出てくる。
ゴムも付けずに、生で先輩のマン肉を楽しんでいたせいか、思ったより早く限界が来そうになる。
それでも、もっともっとおまんこを味わいたいので、必死に尻に力を入れて我慢する。
腰を振るのをやめれば良かったけど、気持ち良すぎて全然止められなかった。
頭の片隅で「中はヤバい」ってわずかに残った理性が囁いたけど、中出しの誘惑には逆らえず一瞬で崩壊した。
もう頭の中は、憧れの先輩を汚したい、自分のものにしたい、種付けしたい、ドロドロの精液を奥に吐き出して、ぐちゃぐちゃにしたい、中に射精して死ぬほど気持ちよくなりたい、って気持ちでいっぱいだった。

先輩の生乳を鷲掴みにして柔らかい感触を楽しみながら、ラストスパートをかける。
先走りや我慢汁は、すでにおまんこの中で先にビュクビュク出ていたのか、愛液と混ざって、淫らなグチュグチュ音がさらに大きくなる。
膣内は信じられないくらいヌメっていて、本当にいくらでもセックスできそうだ。
先輩の喘ぎ声と激しい呼吸音も耳に届いて、それに呼応するように自分のモノもビクビクと歓喜に打ち震えているのが分かる。
頭と視界がボヤ~っとして、オスの本能と悦楽に身を任せて、種付けすることしかもう考えられなかった。

腹の奥と睾丸が、引きつりそうになるほどギリギリまで射精を我慢していたが、先に軽くイったのか先輩の膣内が激しくうねって、モノが膣肉で激しく扱き抜かれてとうとう限界がきた。
すかさずガバっと覆いかぶさって、うなじにキスして、先輩の髪と体の甘い香りを堪能しながら、膣内に大量種付け射精した。

中に出す時「ドクドク」って効果音が良く使われるけど、その時は白い塊をいくつも「吐き出す」ような感覚が起きて、マジで目の前が真っ白になった。
しかも、射精の感覚が異常に引き伸ばされてるみたいに長い。
かなり溜まってたのもあったと思うけど、射精が1回で終わらず、4、5回くらい「ドクン、ドクン」と痙攣する感じ。
出してる最中も腰を動かし続けて(というか止められず)残り汁も全部吐き出した。
モノもおまんこの一番奥まで突っ込んで、子宮にぶっ掛けるようにたっぷり吐精した。
射精の時は、脳ミソが溶けるような快楽が、股間を中心にビリビリ走り続けて「あ~~っ~!」って叫んでたような気がする。
男も気持ち良すぎると、普通に声が出るって事を初めて知った。
最低だけど、無責任な生中出しほど男にとって気持ちいいものはないと思う。
腹上死って言葉があるけど、本気でそれに近かったと思うくらい、この時は最高に気持ちよかった。

終わった後はたまらず先輩の体に倒れこむ。
体が全然動かなくてびっくりした。
激しい運動した後みたいに息切れも凄い。目の前もチカチカする。
全身汗まみれだったけど、先輩の軽く汗ばんだ体に全裸で密着しているのが心地よくて、多幸感がヤバかった。
射精したのにまだ少し元気なチ○コを、小刻みに腰を振ってさらにいじめる。
射精感は薄かったけど、ここでまた残り汁が出てたんだと思う。
またビリビリと甘い痺れが股間と脳に走った。
その後、先輩の体と首筋にねっとりとキスしてマークを付けた。

余韻をたっぷり楽しんだ後。モノをゆっくり引き抜いた。
先輩のおまんこから、精液がドロっと溢れてくるのをぼんやり眺める。
不思議と後悔はなく、むしろ出すものを出し切ったような充足感があった。
後に他の女の子や風俗嬢ともヤったが、一番気持ち良かったのがこの時のセックスだった気がする。

ゆっくりと先輩は目を開けて、ぼんやりした顔で「しちゃったね」とポツリ。
ヤってる最中、先輩も嬌声を上げていたので、勢いでしてしまったが、我に返って、さすがに中に出したのは、やり過ぎたし怒られるとその時は思った。
しどろもどろになりながら「すいません…」と適当に謝るが「いいよ」と遮られる。
気のせいかもしれないけど、その時、先輩の目つきが少し変わったような気がした。

先輩は中に出したのを咎めるどころか、愛おしそうに自分のお腹を撫で始めた。
それどころか「たくさん出たね」とあそこをぱっくりと開いて、おまんこからドロりと垂れ落ちる白い精液を見せ付けてきた。
思わず目を疑うような淫乱さと痴態に、精を出しきったと思った自分の肉棒がビクリと反応してしまった。
目ざとく気づいた先輩が「それ綺麗にしてあげる」って言ってきたので。少し驚きながらも奉仕してもらう事に。
ゆっくり先輩の顔が近づいて、精液と愛液でテラテラ光る「モノ」に優しくキスされた時はゾクっとした。
遊んでいるという噂はやっぱり本当なのかもしれないと、その時うっすら思った。

ペニスにキスの雨を降らされた後。先端をペロリと舐められて、口に軽く含まれただけで、出したばかりなのにまた背筋がゾワゾワ震えた。
これから与えられる悦楽を期待して、すでにモノの硬度はかなり復活している。
気づくと先輩のフェラチオが始まっていた。
まず裏スジやカリ首をねとっとしたベロで、ふやけるくらいに舐め上げられた。
かと思いきや緩急を付けて、亀頭を咥えこんでジュボジュボとしゃぶられる。
たまに変化を加えて、タマ袋もじゅるじゅる舐めたり、手でもみもみされたりする。
透明な我慢汁が出てきたら、即座にチュルチュル吸われてお掃除される。
変化をつけた予想のできない刺激に翻弄される。
「ん…ん…」と先輩が小さく鼻を鳴らしている姿にも興奮してしまう。

さらに続けられると、カリ首はパンパンに膨らみ、今にも破裂しそうなくらい固くなってしまう。
だがイキそうになると、玉や亀頭攻め、緩い竿舐めにすぐに切り替えられ、射精できずに、檻のような快感だけがどんどん下腹部に蓄積していく。
落ち着いたらまたジュボジュボと激しくしゃぶられ、その緩急で息が荒くなり、目の前がクラクラする。
よだれでモノがベトベトにされ、まるでご褒美のようにクチュクチュと手コキされ、舌先でチロチロと亀頭が抉られる。
フェラと手コキでやっとイケると思って身を任せていると、唐突にまたじれったい舐めに戻されて精液が奥に引っ込む。
引っ込んだ精液を無理やり上にひきずり出すように、睾丸をしゃぶり上げながら、竿を手コキされる。
カリ首が膨らむと、また亀頭や竿舐めの緩い刺激に戻される…。
耐え切れず、思わず腰を突き出して自分で動かしてしまうと、嬉しそうに目を細めてやんわり押し戻され、責め苦が続けられる。
それらを何度も何度も、覚えていないくらい繰り返された。
正直、高校の頃付き合っていた同級生に、遊びでフェラしてもらったものとは比べ物にならなかった。
例えるなら風俗嬢の場合は的確にツボを突いて「射精」に導くフェラだが、先輩のフェラは生まれて初めて味わう「射精させずに男をずっと気持ち良くさせるため」のフェラだった。
いったいどこでこんな事を覚えたのか…。

いろいろ考えようとするものの、甘い痺れがびりびり走って、快感が脳を焦がして思考がまとまらない。
与えられる快楽を受け止めきれず、思わず天井を見上げる。
腰がガクガクして、立っていられないくらいで、右手を先輩の肩に乗せてバランスをとっていた。
フェラはそれほど長く続けられる行為ではないので、実際の時間的には20分以下だっただろうが、体感時間的には信じられないくらい快楽が引き伸ばされ、2時間ほど責められ続けている気がした。

あれだけたっぷり出したのに、モノはすでに最初の射精前と同じくらいギンギンになっている。
先輩に嬉しそうに「元気だね」と一言言われる。
「先輩が淫乱で上手いからですよ」と言いたくなったが、我慢して心に留めておく。
この気持ちのいい性技を途中で中断されるのも嫌なので、モノに注がれる快楽に集中していた。

そのまま執拗に責められ続け、もうイカせてほしいと懇願すると「いっぱい出していいよ」と許可された。
口の中で出していいのかと聞きたくなったが、恐らくそういう事だろうと一人で納得する。
一度中で出してしまったので、開き直ってもうどうにでもなれと思っていた。
何より先輩の口の中で、舌でチ○コをベロベロ舐められながら射精する快楽を想像するだけで身震いがした。
そう考えていると、先輩の淫媚なフェラ音がさらに強まった気がした。

そのままジュボジュボと吸われ続ける口淫に耐え切れず射精。
また目の前が白く染まった。
今度は立って射精したせいか、ブルブルっと快楽が来て、目の前が点滅した。
強烈な快楽に息が詰まり、思わず崩れ落ちそうになった。
あたたかくヌメった口内での射精は、足が震えるくらいの気持ち良さだった。
散々焦らされたせいもあってか、二回目なのに大量の精を先輩の口の中に吐き出した。
さらに射精し終わった後も、尿道に残った精液をジュルジュルと激しく吸い取られて、悶絶した。
また声が出たし、はぁはぁと呼吸が荒くなっているのが自分でも分かった。

モノを引き抜き、口の中で精液をくちゅくちゅと遊ばせている先輩を眺めていると、手の平に、ドロっと精液とよだれの混ざったものを出して見せてきた。
さすがにavのように飲んではくれなかったが、精液の残滓でヌロヌロと光る舌を見せ付ける先輩の姿は、それ以上に刺激的だった。
荒い息を整えながらそのまま呆けていると、射精したてのチ○ポをさらに舐めようとしてきたので、さすがにそれは腰を引いて逃げた。

身なりを軽く整えて、一緒に飲み物を飲みながら落ち着いて話を聞くと、どうやら今現在先輩には彼氏がいないらしかった。
昔、他大の男と付き合っていたけど、人間関係がこじれて別れたらしい。
調子に乗って「昔は結構遊んでたんですか?」と聞くと「うん、ちょっとね」とサラりと流された。
結局それ以降は聞かなかったが、やはり昔は遊んでいたのは本当のようだった。
以前から持っていた、清楚な先輩のイメージが裏切られたような複雑な気分になったが、先輩の淫乱な「本性」もこれはこれでありだと思った。

その後、シャワーを一緒に浴びて体を洗いあっている内に我慢できなくなって二回戦。
ボディソープで先輩のおっぱいをぬるぬるさせて、揉み洗いした後、鏡に手を付かせて、バックで激しく突いて中出しした。
一回中に出したんだから、もう何回出しても一緒だと考えていた。

ベッドに戻ってからも興奮は収まらず、最後は寝バックみたいな体勢で、先輩を肉オナホのように「使って」激しく中出ししてから、倒れるように一緒に眠った。

朝起きた後も、横で寝ている先輩のかわいい顔を見て、またムラムラっときた。
服が乱れていたので、手を滑り込ませて、胸を揉みしだいて先輩の体の甘い匂いを嗅いでいると、昨日の痴態を思い出してもう我慢ができなくなった。
軽く手マンしようとした所で先輩の目が覚めたが、構わず続行した。
先輩は何か言いたそうにしていたが、途中で諦めたのか、されるがままだった。
前戯もほどほどに、ゴムも付けずに生挿入する。
そこで初めて知ったが、朝勃ちしていきりたったモノを、そのままマン肉でしごいてもらうのは、とんでもない悦楽だった。
本来鎮めなくてはいけないことを、男の本能に忠実に従って発散するのは凄まじく気持ちがいい。
先輩の中は相変わらずヌルついていて、肉棒でかき回していると、激しく喘ぎだして「中に出して」と懇願された。
昨日何度も出したから、今日も1回くらいなら平気だろうという論理で、自分を無理やり納得させ、朝から先輩のおまんこにドクドクと射精した。
モノをずるりと引き抜くと、すかさず例のお掃除フェラで奉仕されて、ペニスがあっという間にガチガチにされ、たまらずバックで生挿入して2発目も中出しした。

そこからは完全に収まりがつかなくなって、生まれて始めて一日中セックスした。
確かその日は大学をサボって、メシとトイレ以外の時間はほとんど先輩とHし続けた。
あまり覚えていないが「あと1回だけ」と思いながら、お互いの体がドロドロになるまで混じりあったと思う。
射精しすぎて、チ○コの根元が終わったあとにズキズキした。

その後は意識はしつつも、別に付き合うわけでもなく普通に生活していたが、2週間くらい経ったある日「セフレになってくれる?」とこっそり先輩に言われた。
彼氏として付き合って、人間関係が後々拗れるのはもう嫌なので、とりあえずしがらみの少ない体の関係になってほしいそうだ。
まず体の関係というのも、冷静に考えたらおかしな話だが「サークルのみんなには一応内緒にして」とも言っていた。
「なんで俺なんですか?」と聞くと「前からちょっといいなと思ってた」と返された。
「だから家に誘った」とも。

もちろん、当時は先輩の事がまだ異性として好きだったが、すでに「本性」も知っていたので二つ返事でオッケーした。
正直、彼氏彼女の関係よりも「セフレ」として、この淫乱な先輩をドロドロになるまで、無責任に好き放題貪り尽くすことの方が魅力的に感じた。
それにもう一度、あれだけの快楽を味わえることを想像しただけで、正直ワクワクした。

その後先輩とは意外にも長く続き、お互いの肉欲、性欲を満たす爛れた関係が、先輩が卒業するまでの約1年半続きました。
先輩との情事ではほとんどゴムを使わなかったが、デキたりはしなかったので、今考えたらピルを飲んでいてくれたのかもしれない。
一緒に温泉旅行に行って一日中ヤリっぱだったり、騎乗位で限界まで搾り取られたりしましたが、それはまた別の話。

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投稿No.6944
投稿者 あつひろ (45歳 男)
掲載日 2018年3月02日
20年以上昔、彼女に振られ自棄になり出会い系・風俗に嵌っていた頃の話です。

彼女に振られ当初は出会い系・援助系に嵌っていたがメールのやり取りが面倒になってきて、だんだんと風俗にシフトしていった。
ある日、箱ヘルに何度か遊んだことのあるオキニの娘がドタキャンになり、しかたなく店頭指名した娘が大当たりだった。
源氏名は「M」で、当時は23歳くらい、顔は福原愛似の顔で、体系はややデブだったが、色白でムッチリした感じがエロかった。
巨乳で乳首は大きめ、乳が下にやや垂れており、それもエロかった。
最初はマニュアル通りのようなプレーで表情も淡々とし、最後は素股で終わり特別な印象は無かったが、後日なんとなくMちゃんを指名し遊んだ。
何度か指名をする内に雰囲気が変り、ちょっと笑ったり、プレーで肌を積極的に擦りつけるようになってきた。
キスも舌を絡めたDキスにから、Mちゃんからのおねだりで唾液交換までするようになり、その内シャワーも浴びずに即尺からプレーに入るようになった。
今まで月1くらいの風俗が、週1で通うようになったが、金は独身で給与も悪くなく他に金のかかる趣味もなかったので心配なかった。

ところがある日、店に予約の電話をすると
「Mは退店した」
と告げられた。
ショックで必死に同エリアの他の店のHPを見て探したりしたがなかなか見つからなかった。
しばらくして隣エリアの店のHPにMちゃんらしきプロフィールがあり、ダメもとで予約をしたら本人だった。
他の娘からの嫌がらせで急に退店したとの事だった。
また急に退店されても困るので、アドレスを渡して
「もし退店するような事があれば直接連絡が欲しい」
と告げた。
その日は燃え上がり、生で本番もさせてくれた。
挿入中に「会いたかった」と言ったら
「私も会いたかった。探してくれて嬉しい」
「今日は大丈夫な日だから中で出してもいいよ。」
と言われ、興奮してMの膣内に大量の精子出した。
その後、精子まみれのチンコを舐めてくれ、イチャイチャしてもう1回した。
イクときに
「精子口にちょうだい。精子飲みたいの」
と抱き合った耳元で小声でおねだりしてくるので、今度は口に射精した。

それからは直接メールをして店ではなく外で会うようになった。
彼氏面をするのは図々しい気がして、きちんと1回会うごとに2万円+ホテル代を出していた。
生中出ししたのはあの日だけで、病気も怖かったのでそれ以来はゴムを付けていた。
2年以上週一くらいで不定期に会っていたが、ある時期から携帯が止まる事が増えたり、予約がとれずに待機が多いと愚痴をこぼしたりと気になる事が増えてきた。
思いきって聞いてみると
M「店でリピーターは付かずに、年を取るとネット予約も減ってきた。一日待機の日もある。給与が以前の5分の1くらいまで減った。店の人からサービス悪いし、愛想も無いと注意されることもある。でも直せない。」
M「このままだと生活出来ない」
俺「俺には良く笑うし、サービスすごく良いよね」
M「あなたは特別」
と言ってくれた。

ちょうどその時期俺は金があった。
嘘かと思われるかもしれないけど結構な大金があった。
親父が亡くなり、保険金と相続税がかからない程度の現金と、相続の評価は低いが利回りの良い収益不動産を相続して、さらに保険金で買った株が暴騰し、かなりの現金・不動産収入があった。

Mちゃんに
「そんなに困っているなら俺の愛人にならない?半年くらいの契約で月に30万払うよ。そのかわり毎日いつでもどこでも生でエッチしたい」
と言うとしばらく考え込んで
「お願いします」
と返事を貰った。

それからは、すぐにMちゃんに店を辞めてもらって、二人で即日の性病検査に行き、避妊薬を処方してもらった。
家賃を払うからと、Mちゃんの家に半同棲みたいに住み着いて、毎日のように生でヤリまっくった。
家でも、車の中でも、路上でも、ファミレスのトイレでも、横○公園のトイレでも、デパートの屋上でもいろいろな場所でやった。
某テーマパークのパレード中にもやった。
ロングスカートで隠して、施設の隅っこで立ちバックでやった。
もちろん全部生で膣内射精か口内射精。
Mちゃんおオマンコかお腹には、いつでも精子が入っている状態だった。

おしっこも今までMちゃんに飲ませて貰っていたが、俺のを飲んで欲しいとお願いしたら全部飲んでくれた。
毎日飲んだり飲ませてくれた。
膣内にも放尿したり、口移しで食べ物を食べさせたり、仕事から帰ってくると風呂前に全身舐めてきたりといろいろしてくれた。
大便後に拭かないアナルを奥まで舐めさせたときには
「苦い・臭い・苦い、でも興奮する」
と言って毎日舐めてくれたが、しばらくしてMがお腹を壊したからそれは止めた。

アナルセックスもしたいと言ったらさせてくれた。
お互いアナル処女・童貞だったが、ネットで方法を検索して、浣腸で洗浄して時間をかけて拡張して挿入することが出来た。
正直きついだけで膣の方が良かったので、それ以降はあまりやらなかったが、挿入するときに
M「Mのアナル処女をあげるね」
と言われたときは興奮した。

しばらくすると、避妊薬を飲んでいない事に気がついた。
最初の処方分はもう無いはずだし、一人で処方して貰ったのかな?でもそんな気配もないなと思っていたが、飲んでないなら妊娠させてもいいかなとも思っていた。
その頃は、挿入中に
俺「Mは俺の女だ!一生俺専用の性欲処理便器だ!このまま中出しするから妊娠しろ!」
M「Mのオマンコは一生貴方専用便器です!中出しして妊娠させてください!!」
俺「妊娠したら結婚して子供産むか?」
M「うん!結婚する!子供産むから中にいっぱい出して!孕ませて!」
M「俺の事大好き!愛している!!なんでも好きな事していいから精子をMのオマンコに中で出して欲しい!」
と言ってくるようになった。
でも、エッチ以外では、好きとか愛してるとかは言わなかった。
俺は本当に結婚したいとも思っていたが、元風俗嬢であり、出会いが風俗店なのが壁だった。

二人で何度か旅行も行った。
旅館の受付の際はいつもMちゃんのことを妻と書いていた。
とても嬉しそうにしていた。
旅行先や旅館でもヤリまっくった。
部屋以外にも露天風呂、お土産コーナー、ゲームコーナーでヤリまっくった。

結局、半年の約束が結局2年近くになった。
妊娠は1回もしなかった。
最後の方は、マンネリになりセックスするのも毎日→二日置き→週1に減っていった。
お互いなんとなく察してきて、ある日の朝にMちゃんの家で
M「もう辞めようか。私は実家に帰る」
と言ってきた。
実家でお見合いの話が進んでいるらしい。

最後に1回だけしようかと裸になった。
何か切なくて、時間をかけて愛撫した。
最後だからゴムを付けようかと迷っていたら
M「最後だから生で欲しい」
と言ってきた。
M「本当にあなたの事好きだった。最初にお客で来たときから好きになった。」
 「ずっと指名してくれたり、店移った時探してきてくれた時は嬉しかった」
 「一緒になりたかったけど、私風俗嬢だから・・・」
と泣きながら言ってきた。
俺「俺も大好きだった。愛していたよ・・・」
それ以上は言えなかった。
イクときに
俺「中に出すよ。妊娠したら本当に結婚しよう」
Mちゃんからの返事は無かった。
膣内に射精した後、Mちゃんは精子がこぼれないよう脚をギュッと腰に絡めて、しばらく泣いていた。

その日は夜まで、時間も惜しむようにお互いの体を貪りあった。
ずっとキスして、唾液交換して、食事もお互いに口で食べさせて、おしっこを飲み合って、大便後の拭かないアナルも舌を尖らせて奥まで舐めてくれた。
「またお腹壊すよ」
と言っても
「貴方の全部が欲しいの」
と言って、アナルがふやけるくらい時間をかけて舐めてくれた。
3回目の膣内射精後に、二人とも疲れ果てて抱き合って倒れるように眠った。

次の日の朝、自分の荷物を車に運び込み、玄関でサヨナラをした。
最後のキスでまた燃え上がり、玄関先でエッチをして最後の膣内射精をした。
帰りの車の中で泣いた。

しばらくして、風俗通いを再開したが、Mちゃんに似ている娘ばかり探していた。

Mちゃんは本当に実家に帰って結婚したかは分からない。
しかし、あれだけセックスして興奮した相手はMちゃんが断トツだった。
お金を払っているからと、普通の恋人には出来ない事をなんでも遠慮く無く出来た。
今でも思い出してオナニーをしている。
Mちゃん元気でいるといいな。

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