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当時、私は大手求人広告会社で営業課長をしておりました。
ある日、隣の課の課長が体調を崩し早退してしまったので、クレーム対応に代理で行くことになりました。
クレームの内容はウチが提案した広告への反響が少なく、若手の女性社員が契約時にメリットだけを訴求しすぎたことで、約束(想定)と話が違う。といったよくあるものでした。
同僚の課長には「すまない、申し訳ない」と電話で何度もお詫びを言われましたが、よくある話なので代替え案の提案を用意して謝罪をし、さっさと飲みに行こうとくらいしか考えていませんでした。
クライアントの担当は当時38歳のあやこさん。
スレンダー巨乳で高身長で見た目は30代前半に見える美人でした。
大体のクレーム内容は聞いていたので、想定通り対応を済ませ、金曜の夜の街に繰り出そうとしていました。
謝罪後、あやこさんがこう言ってきました。「金曜の夜にこんな小言のために1時間半もかけて謝罪に来てくれてなんだかスミマセン。」
私は「いえいえ、大事なお客様ですので当然です。自宅は会社よりもここから帰った方が近いのでお気になさらずに。」と返事をしてクライアントを後にしました。
駅まで15分ほど歩いているうちに会社のアドレスにあやこさんからメールが来ました。
”名刺入れをお忘れでしたので、届けますよ。どちらにいらっしゃいますか?”
私は応接室のテーブルの下に名刺入れを置いてきてしまいました。
中にはICカードも入っているので電車に乗るのも不便です。
”駅にもうすぐ着きそうですが、取りに戻ります。申し訳ありません。”と手短に返信し、来た道をまた戻りました。
歩いて5分ほどしたところで向こうから私服に着替えたあやこさんが小走りに駆け寄ってきます。
そのまま帰宅されるということで、一緒に駅に歩きながら話をしているとバツイチで高校1年の息子がいること、息子はバイトで遅いし、親離れしてるのでさみしい、夕食も一人と言われたので思い切って「名刺入れのお礼に食事行きません?ご馳走させて」と誘ってみました。
OKをもらい、あやこさんの最寄り駅の肉バルで食事をしました。
2件目はバーに行き、そこの店員に「あやこさん、彼氏できたんですか?」と聞かれ「まあね」と返していました。
悪い気はしなかったのでニコニコしながら飲むこと1時間。
「遅いのでそろそろ帰りましょうか。」と言い、店を出ました。
店を出るとき急な階段で自然と手をつないでしまい、店の下で軽くキスをしてしまいました。
あやこさんから「彼氏候補として1回お試ししてみます?」と聞かれたので即答でそのままホテルへ。
でも金曜なので空いてない…。
諦めきれず2人で探し回って3件目で1室空いていました。
あやこさんは「ヤッタ!うれし!」とはしゃいでおり、素直にかわいいなと思ってしまいました。
部屋に入り、一緒にお風呂へ。
Eカップのおっぱいを揉みながらやや毛の多いアソコを攻めると泡立っています。
「超久々のセックスだ」とつぶやくと本当かよ?というほどいやらしいフェラでギンギンにさせられ、ベッドに移動後はむさぼるようにお互い狂ってしまいました。
「もうたぶん妊娠はないよ」と言っていたのでお試しできっちり2回中出しさせてもらいました。
翌朝目が覚めると「私たち会った日にシちゃいましたね。こんな事初めて。」と言っていました。
帰宅後、4歳上のあやこさんとのセックスが脳裏をよぎり、なぜか今まで見向きもしなかった熟女系のAVやエロサイトに興味が出てしまいました。
その後、月に1~2回会うようになり、食事だけの時もありましたが、セックスする日は2人で好きな酒の量をセーブしつつ、もう4年ほどお友達が続いています。
貧乏学生な私は初めて会った時に彼に「何かしたいことはある?」と聞かれ、旅行してみたいと言っていたので企画してくれました。
知り合ってまだそこまで日数が経っていないのにいきなり2泊3日のお泊まり旅行をするとは思いませんでした。
私は家族との旅行、もしくは修学旅行とかでしか泊まりで出かけたことがありませんでした。
しかも相手は男性で…流石に当時親には正直に言えず、友達と旅行すると言い出発しました。
出発前日は彼の家に泊まりました。
初めて夜を一緒に過ごすのです。
ドキドキしながら彼の腕にしがみついて、見つめていると
「明日早いんだからエッチはダメだよ」
と言われてしまいました。
確かにその通りだと思い、渋々腕から離れ彼に背を向けて寝始めようとすると、彼の手が私のお尻や胸に伸びてきました。
そのまま服の上からブラのホックを外されて、後ろから服の下に手を入れてきておっぱいを直に揉み揉みされ…お尻には硬いものが当たっていました。
「今日はエッチしないんじゃないの?」
「拗ねてるとこ見たら入れたくなっちゃった。」
片手でズボンとパンツを脱がされて、片足を持ち上げながら、彼は後ろからおちんちんで入口を探していました。
電気をつけずにエッチしていると何も見えないのでおちんちんは全然違うところに当てられていました。
私が手でおちんちんをおまんこの入口に誘導してあげると彼はそのままおちんちんを勢いよく押し込みました。
既にしっかり濡れていたのでつるんと入ってしまいました。
真っ暗なので彼のおちんちんの感触がいつもより感じられて、思わず声が出てしまうと彼に手で口を塞がれてしまいました。
そのままレイプされるかのように真っ暗な部屋で、腰を掴まれながら私は出す時は一番奥に出してとお願いしました。
彼はお願いの通りにおまんこの一番奥に射精して、そのまま私達は寝てしまいました。(朝にはおちんちんは縮んで抜けてました)
翌朝、朝早くに家を出て飛行機に乗りました。
空港からバスに乗り市街地へ、そこでの観光を終えると夕方すぎにビジネスホテルへ向かいました。
初めての男性との外泊です。
古めかしい、少し昭和の雰囲気の部屋に入るとシンプルにベットがあるだけでした。
壁が薄いのか、他の部屋から声が聞こえました。
備え付けの寝間着(バスローブ?)に着替えてベットに入り彼の腕にくっついていると、彼の体温でだんだん眠くなってきました。
今日はエッチしないのかな…と思って彼の顔を下から見つめていると、彼は私の胸を揉み始めながら焦らしてきました。
「だめだよーここ壁薄いから涼ちゃんの声聞こえちゃうでしょ(笑)」
言葉とは裏腹に彼の下半身に手を伸ばすとしっかり固くなっていました。
「おっぱい揉んでおちんちん固くしてるくせに…」
「涼ちゃんのおっぱい触ったら固くなっちゃうの。あ、マッサージしてあげよっかな」
「いいの?」
彼にうつ伏せになるように言われてベットに寝そべると、彼はふくらはぎや足の裏・太ももなどを揉み始めました。
でもだんだん手が上の方に上がってきて、お尻をもんだりあそこの割れ目をなぞったりする時間の方が長くなってきました。
バスローブを捲りあげられるとすでに愛液が溢れてきていて、彼は割れ目をなぞる時に指を膣内に滑り込ませてきました。
思わず声が漏れると、隣の部屋に聞こえちゃうよと言われてその度に愛液がまた溢れてしまいました。
「近くに人がいると思うと興奮するんだね。もう下びしょ濡れだけど欲しい?」
「○○さんのおちんちん頂戴…声我慢するから…」
彼はバスローブの前を開くと、私をベットで四つん這いにさせて生のおちんちんを入口に当てて入れました。
既にしっかり濡れていたのですんなり入ってしまいました。
あまりバックから入れていなかったので、いつもと違う快感に思わず声が出てしまいました。
彼もいつもと違う感触に気持ちいいを連発しながら、また私を辱めました。
「友達と旅行って言って出てきたのにこんないやらしい声出しちゃって…ほんとにエッチ大好きだね」
私は声がもれないように手で口を抑えていたのですが、だんだん手の力も緩んできて喘ぎ声が漏れてしまいました。
それを見て彼はいつもの正常位に戻し、私の両手を手で押さえつけながら先程よりも激しく突いてきました。
口に手が当てられないので唇に力を入れて声を我慢していました。
途中また声が漏れると、彼はキスで私の口を塞ぎながらゆっくりとピストンしてきました。
口の中で彼の温かい舌が私の舌に絡んですごく気持ちよくて、下では彼の熱いおちんちんと私のおまんこが混ざったような、境界がなくなるように絡んでいて頭がぼーっとするくらい夢心地でした。
キスが終わりまただんだんピストンの速さが戻ってくると、私はひたすら喘ぎながら彼の名前を呼び、好き好き連発していました。
すごく見た目は純朴そうなのにエッチはすごくしつこくて情熱的で、私みたいに好きとかあんまり言いませんが愛情を感じるエッチをしてくれるのです。
だんだんお互い声が抑えられなくなってきた時、彼のおちんちんが大きくなっておマンコがきつくなってきました。
もうすぐ射精するんだなと思いました。
「今日も中に出すよ」と言った瞬間膣内で精子が放出されたのがわかりました。
出そうと思う前にうっかり出てしまったみたいです。
そのままどくどくと膣内に精子が出されるのをしばらく感じながら、彼と抱き合ってキスしました。
3分ほどしておちんちんを抜くと、奥に出したからか精子は出てこなくて、そのまま彼の腕にしがみつく様に寝ました。
朝目が覚めると、彼はまだ寝ていました。
布団をめくると朝勃ちしていて…初めて見る朝勃ちをこっそりはめてみたいと思い彼の上に跨ろうとした時、昨晩出された精子がドロっと彼の下半身に垂れてしまいました。
ちょうどおちんちんの当たりに透明な精子が垂れて…私の膣内もまだ精子が付いていて濡れていましたのでそのまま朝勃ちおちんちんを騎乗位で入れました。
先っぽが入ったあたりで声が出てしまい、彼が起きてしまいました。
朝からこんなに濡らして勝手におちんちん入れちゃうなんてやっぱりエッチな子だと言われました。
彼は眠くて動けないから私にいかせてほしいとそのまま横になっていました。
私は一生懸命騎乗位で膝を立てておちんちんをしごいていると、たまに下から彼がおちんちんを突き上げてしまい変な声が出てしまいました。
また声を注意されながら、挿入したまま私は後ろに倒されて犯されるように突かれました。
勝手におちんちんを入れて気持ちよくなったおしおきにと、おっぱいを吸われ揉まれながら声が我慢出来ないくらいグリグリとおちんちんで膣内をこすられ奥に押し付けられました。
昨晩出したので遅漏気味らしく、膣がじんじんしてくるくらいの時間ハメられました。
私の上から覆いかぶさるように密着した彼は確認なくそのまま中に出されました。
昨晩出したあとなのにたっぷり中に出されて、昨晩の精子は泡のようにおまんこ周りにくっつき、おちんちんを抜くと白い精子の塊がひくついたおまんこの中からこぼれました。
いつもは週一回しか会えませんが、今回は泊まりなので毎日中出しするからねと言われました。
2泊目の話はまた投稿します。
妻帯者、子有りですが、子孫を残すため日々邁進しております。
今回は、ほぼ処女(通算、セックス2回目)の女の子に援助交際で中出ししたお話です。
…
春口のある日、私は妻の身長が低いこともあり、刺激を求めて高身長の女の子を探していました。
その中でヒットした19歳のSちゃん。
身長165, 体重45, 胸はAカップとのことですが、プロフィール写真のスタイルはモデル級です。
顔も黒髪ロングに清楚なお顔。最高の印象です。
さっそくメールを出した私ですが、あれれ、メールは返ってこない…そのまま1週間が過ぎてしまいました。
ところが、ここで転機。
ある水曜日の夜、Sが初めて掲示板に投稿しました。
S 「経験が少ないです。イったことがないので、良くしてくれる人募集。ドMなのでいじめてくれる人がいいな。木曜日の昼に時間ある人で。」
この男受けしすぎな文章、私は一瞬業者か?とも思いましたが、もう一度特攻。連続メールです。
私「お会いしませんか?木曜日大丈夫です!」
私「拘束具とかローション使いませんか??」
私「ローション使えば痛くないよ!」
すると、ついに返信が。
S 「どうしようかな( ̄ー ̄ 」
私「じゃあ◯宿で会える?昼時間作るから!あと、何時まで大丈夫?」
S 「わかりました。12時過ぎくらいに着くと思います。バイトあるので14時に帰ります」
私「あ、ちなみに条件は?ゴム有りだけかな?」
S 「2で大丈夫です。ピル飲んでないので、ゴム有りでお願いします。」
ということで半ば強引にアポを取り、会うことに。
その夜は日課のビタミン剤ミネラル剤に加え、亜鉛サプリを飲み準備して就寝。
翌日、仕事の合間に(その日は新人歓迎会なので、隙を見て仕事場を抜けだし)、待ち合わせの駅へ。
実際に会ってみると、高身長、白い肌、端正で清楚な顔、女子大生らしいショートスカートにフリフリのブラウス、全体的にかなり痩せ型。ほぼパーフェクトです。
S 「あ、あのSです。今日はよろしくお願いします…」
私「よろしく!めちゃかわいいね!じゃ、この近くだから行こうか」
かなり緊張している様子なので、時間を与えるとキャンセルなどされるかもしれないと思い、速やかにホテルに誘導。
部屋に入りベッドに到着です。
私「あんまり慣れてないって言ってたけど、大丈夫?もしかしてやったことないの?」
S 「いえ、一回だけ前に…」
私「へえ、元カレ?」
S 「いえ、あのアプリで… すごく痛かったし結局イケなかったので、もったいないことしたなって…」
私「え、援で処女を?今日はじゃあ人生で2回目」
S 「そうです…よろしくお願いします…」
恥じらいと入り混じる言葉遣いと緊張によりモデルボディーをもじもじさせるSちゃんに私の愚息は早くも準備万端です。
私「じゃ、シャワー浴びる?先どうぞ」
ということでSがそそくさと服を脱いでシャワーに入ります。
水音を聞いた瞬間、作戦開始。
枕元にあるコンドーム2枚を外袋から取り出し、持参した細工済みゴム2枚(詳しくは書きません)と交換。
外袋は再び閉め、かつ元のコンドームはベッドの下に配置します(非常用)。
その後、いかにもダラダラしていただけのようにテレビを見ながらベッドの上で携帯をいじるふりをします。
S 「あ、あのシャワー終わったのでどうぞ…」
バスタオルを巻いたSは白い肌と浮き上がった鎖骨と膝頭(かなり痩せ型)がはっきり見え、すごくセクシーな体を必死に隠そうとしています。
私「ありがとう、じゃあ浴びるね」
シャワーを浴びた私が部屋に戻ると、Sは既にタオル姿のままベッドの上にいます。
安ホテルに来たので、掛け布団はないようでした。
S 「あの、、どうすれば良いですか」
私「ん、Sちゃんはそのままで良いよ」
前戯開始です。
私は自分は全裸になりつつ、部屋の電気を全消灯させます。
これも作戦。(昼なので太陽光が若干カーテン下から漏れる程度)
まずキスを仕掛けると、拒絶されることなくすんなりディープキスを受け入れるSちゃん。
1分ほど無臭の口内を堪能したあと、Sちゃんの上半身からゆっくりタオルを剥がします。
S 「あの、小さくてごめんなさい、、Bカップなんです」
その言葉通り、かなり小ぶりの胸。
私はそっと大丈夫だよと声をかけ、乳首を指と舌で刺激します。
S 「あっ…んっ…!」
大きさに反比例して、乳首はかなり敏感なようです。
私はそのままかわいい乳首と唇を堪能しつつ、じっくり攻めます。
5分ほど攻めたところ、もうすでに顔はトロトロになっています。
私「そろそろ下も触って良い?」
S 「はい…」
タオルを全て脱がし、陰唇を触るとすでにぐちゃぐちゃに濡れています。
そのまま手で刺激すると、その度に溢れるほど。
私「あ、そうだ今日ってSちゃん生理日じゃないよね?血まみれはちょっとグロいからさ」
S 「あ、生理は先月終わりに終わったんで大丈夫です」
私「なるほど、次の生理はじゃあまだ先か。」
S 「はい、再来週の週末くらいですね」
…もろ危険日じゃん、と思うと、さらに愚息が元気になります。
私「あ、そうだ。ローション持って来たんだけど使っていい?もっと気持ちよくなるよ」
S 「えッ、、使ったことないんでわかんないです」
返答は流しつつ、持参したバックからローションを取り出し、陰唇に塗りたくります。これも作戦。
私「どう?気持ちいい?」
S 「んっ、、冷たいんですけど、気持ちいです」
私「良かった。じゃあもう挿れていい?」
S 「はい、、」
そこで枕元に手を伸ばし、先程準備した細工済みゴムをいかにもホテルに置いてあったもののように外袋を見せながら取り出します。
この時点で破れないようにかなり慎重に装着します。
私「ローションで手が濡れててうまくつかない、、あ!着いた。挿れていい?」
S 「はい、、」
部屋が暗いことやローションで濡れてることもあり、ゴムの異変には全く気づかないSちゃん。
そのまま正常位でゆっくり挿入します。
私「痛くない?」
S 「んっ!あっ、、気持ちいいです」
挿入後、ゆっくりピストン開始。
唇を奪いつつ、ほぼ処女の締まりのいい腟を堪能します。
S 「あっ、、あっ!!あうぅああ、!」
私「おっ、イッた?初イキ?」
S 「んっ、、そうで、、すっ、、」
初イキも頂いた後、一度愚息を抜き、Sちゃんの両脚を腕で抱え込み再びピストン。
いわゆる種付けプレス体勢です。
S 「あっ、これ初めてあっ!あうぅああ!」
もはやイキマシーンと化したSちゃん。
その体位のまま、3回ほどイカせます。
私「そろそろ体位変えようか。後ろからってやったことある?」
S 「ないです…」
私「じゃあ、後ろ向いて四つん這いになって。」
S 「はい…」
Sは言われた通り起き上がって後ろ向きになろうとしますが、体が痙攣しているのかなかなか起き上がれません。
私は彼女を背中から抱き上げ、後ろ向きになるサポートをしました。
S 「あ、ありがとうございます。四つん這いってこ、こうですか?」
私「もうちょっと腰下げようか、あとローション追加するねー」
彼女が四つん這いになるために動いていた間、私は愚息に付いているゴムの先に尖らせておいた小指の爪で穴を開け、さらに根元から引っ張ります。
ゴムは完全に破れ、亀頭と陰茎が完全に露出します。
そしてローションを手に取り、再び陰唇にぬりぬり。
これで完全に女性器周辺はびちゃびちゃになるので、ちょっとこの後に白い液が増えても分からなくなります。
私「じゃ、入れるねー」
彼女が後ろを確認する前に、そそくさと生の陰茎を彼女の腟に挿入します。(部屋が暗いので触られない限り分かりませんがw)
S 「んっ、、!さっきと全然違いますっ、、!」
生なんだからそりゃそうだ(笑)
彼女の初バック、さらに初生を頂きつつ、しっくりと中を堪能。
生だと射精感がすぐ上がって来てしまうので、なるべくスローに動きます。
五分ほど出し入れを楽しんだあと、得意の寝バックに移行します。
私「じゃあ次寝バックやろうか。足伸ばしてうつ伏せになって、挿れたままでいいから」
S 「え、、こ、こうですか、、?」
出すときは寝バックと決めているので、彼女の肩をしっかりホールドしながらゆっくり愚息を出し入れした後、素早いピストンに移行します。
S 「あっ、、やっっつ!あううぅうああああっ!!」
幾度となくイキ続ける彼女を気にせず、一心不乱に突きます。
締まりが良く3分ほどで射精感が上がってきたので、ゆっくりピストンに移行。
私「どう、寝バック?てか何回イッた?笑」
S 「すっ、、すごく良いですううぁっ、わかりませぇぇんっ、!」
もうヘロヘロになっているのを確認できたので、ここで中出しを決断。
素早いピストンを再開すると、すぐに射精感が上がってきます!
ビュルッビュルルル….
1週間溜めた精子が激しく放出されます。
ここでのポイントは、なるべくピストンを止めない、かつなるべく奥で出すことです。
私「あー、ちょっと疲れちゃった。このままの体勢で休憩して良い?」
ここでピストンを止めます。
S 「………」
もはやイキすぎて完全に放心状態の彼女。
ピストンを最奥で止め一発目最後の精子を中に出しきったところで、ここで数分休憩(のフリ)します。
私「Sちゃん大丈夫?ちょっとローションでベタベタすぎるから拭くね」
S 「……..」
そう伝えたあとそそくさとティッシュを数枚取り、愚息を抜きゴムを外す(ような仕草で破れた破片をティッシュに包んで処分)したあと、ぐったりうつ伏せで放心しているSちゃんの膣口を拭こうとすると!
….精子が逆流してこない。
出した量を考えても(私は精子量はかなり多い方なので)、普通は抜いたあとすぐにかなり逆流してくるのでそれをティッシュで拭きあげて(建前上はローション拭き)証拠隠滅という流れなのですが、ほぼ処女で痩せ型のSちゃんの膣が狭すぎた?せいで数分待てども全く逆流してきません。
かなり遊んでいる私もこれは初めて。
私「と、とりあえずローション乾く前に拭くね」
S 「んっ、、!」
拭いてる間も感じているようですが、とりあえず膣口周りと入り口付近を拭き上げる私。
相変わらず逆流してこない精子は排卵日の子宮に飲み込まれたのでしょうか。
その後Sちゃんはのそのそと起き上がりシャワーに向かいますが、その際も結局逆流は見られず。
結局彼女のシャワー後に再び寝バックでもう一発(もちろん無許可中出し)をdepositしたあと、フラフラの彼女を引っ張り上げてなんとかホテルの外へ。
ホテルから駅への道で解散しました。
その後メッセージを送りますが、既読すら付かず。。何か勘付かれたかもしれませんね。
その後、彼女は生理予定日2日後くらいにアプリを退会しましたと。ちゃんちゃん。
大量射精からの無逆流は初めての体験(妻を妊娠させた時もそんなことはなかった)ので、これは本当に当たったかもしれませんね。
偶然アポを取れた日が危険日真っ只中だったのも本当に僥倖。
やはり生物的に準備万端な日は腟の具合も一味違うものです。
引き続きアプリは続けます。
こういう大当たりの子がごく稀にいる限り、樽を引いても黒乳首を引いても、めげずにやめられない趣味の1つですね。
Sちゃんとまた会えることを信じて!
パートナーとの性生活は6年、最初は週1、クンニもあまり上手にしてくれないけど(経験が少ない上、舐めるのが好きじゃななかったみたい)初めての交わりで既に挿入でイカされていたので身体の相性は悪くない方でした。
それから1年し、クンニでもイクようになり、パートナーとの性生活に満足。
2年過ぎると週に2~3回の性生活に増えました。
5年目には痛いからコンドームをしないで欲しいとお願いし、その代わりずっと中出しでいいと言いそれからは生出しです。
一晩に1回はコンドームなしで愛し合っていたのですが、1度生で挿されちゃうと生じゃないとイケなくなるしコンドームをつけて挿入すると膣が痛くて苦痛になったのが大きいです。
ポルチオ逝きを経験してからは、彼はお豆と膣を濡らす程度に舐めてすぐ挿入するようになり、前戯がなくなりました。
パンティを脱がし、私のお豆を含み、膣をペロペロすると、ズズッと膣内へ肉棒を挿し入れてきます。
両眼をアイマスクされ、両腕を緩縛りされ、乳首にむしゃぶりつきながら、肉棒で膣壁を擦られました。
ズズッズズッズズッ
「あっ…イヤ…あっ、そこ…お願いそこ…優しく突いて…」
彼の恥骨が私の肉芽をグチュグチュ擦り付け、子宮口をツンツンされると、快感の波が押し寄せるようになり、悲鳴ともつかない泣き声みたいな善がり声になりました。
貪るようにキスし、彼の腰を押さえつけ、
「奥に来て…今日はデキやすい日だから…」
そう言うと一気に突き上げ、ドクッ…ドクッ…と熱い精液が私の膣内いっぱいに吐き出されました。
その後、
「精液が流れて来たよ…」
と言い、私のお豆に優しく吸い付きます。
彼の白髪が混じる頭を優しく、淫汁だらけのお豆に押さえつけて軽く腰を振り、彼の唇にお豆を擦り付けました。
私のお豆を横からピタピタと舌で転がし、叩きつけるようにされると1分もちません。
ちょっとお豆を吸われただけで達してしまいます。
でも、逆にイクのをセーブすることも出来るようになりました。
こんな営みをひたすら繰り返し、ベッドが汗だくになるまで愛し合い続けます。
「もう今日はシャワー浴びて寝ようか。5回も射精して空っぽだよ。」
電気を消して寝ようとすると…背後から胸をモミモミ…乳首をクリクリ…
「おっぱい触らないと寝れない。」
「あん…ダメよ、そんな触り方…」
「…ん?まだ足りないの?」
「…だってえ…」
そう言いながら、私のパンティの横から指を入れお豆をツンツンツンツン…
「またグチュグチュしてきたよ…仕方ないなあ…」
お豆を人差し指で円を描くようにクルクルクルクルさすられます。
クルクルクルクル…何回かクルクルさすると、膣の入り口から愛液を掬い取り、お豆に優しく塗りつけ、またクルクルクルクルさすられます。
「あっ…あっ…」
「気持ちいいのか?舐めようか?挿れようか?僕の舌とオチンチンどっちがいい…?」
「…どちらも欲しいの…」
衣擦れの音がした後、ポンッと彼のそそり勃った肉棒が顔を出し、私のアナルと膣に擦り付けられます。
脚をそっと開かれ、肉芽に優しくキス。
ちゅっ…ちゅっ…ペロペロ…ピタピタ…ちゅーうっ…ちゅばちゅば…
「あんっ、ダメっ…来てぇお願い…」
膣の入り口に亀の頭を擦り付け、ズブズブ突き刺すように挿れられました。
私に覆い被さり、ゆっくりゆっくり突き上げます。
ポルチオ周辺を軽く押すようにゆっくりゆっくり…
ピュッ…ビチャ…
「あっ…ごめん…もういっちゃった…」
「早いな…そんなに良かったの?クリちゃんお仕置きしちゃうよ…」
ズブズブズブズブ挿され、一気にドクドク射精されました。
私の膣内は精液だらけです。
その後、寝起きに精液だらけでぐしょぐしょの膣内に前戯もせずに突然肉棒を押し込まれました。
朝に抱かれるなんて初めてくらいで驚きました。
「ムラムラしたんだ、珍しく。イキやすくなったおまんこは気持ちいい。」
まるで排泄するかのような、射精に興奮しました。
下だけ脱いで、ただ挿入し、射精されるなんて。
ケンカしてもすぐ仲直りしたくなるほど、パートナーのテクニックに下半身が疼きます。
Yとは前回(投稿No.6888)の続きのあと、俺の大学卒業後に1度会ったきり連絡を取り合うのをやめました。
今回は別のMという人妻との話です。
そしてつい最近の話となります。
以前、妻を愛すると誓った話をしたのにも関わらず、妻を裏切るような形になってしまうので、読んで不愉快に感じる方がいましたら読まずにスルーしてください。
Mとの話になります。
そのMとは俺が独身時代に某SNSで知り合い、一年近く関係を続けました。
ちなみに、最初は仲の良いメル友みたいな関係でした。
会うことは考えていませんでしたが、いつしか仲良くなり、会うこととなり、いつしか不倫関係になっていきました。
その時、すでにMは人妻、子持ちでした。
あくまで不倫関係として付き合い、Mは離婚はしないと決めていました。
年齢は二歳年上。細身の女性です。
AV女優の秋山祥子似です。
胸は当時Dぐらいで母乳も出ていました。
Mは容姿、性格ともに俺の好みでした。
一年ほど付き合いました。
体の相性はお互い良く、毎回Mは指でもムスコでも何回、何十回もイキ果ててました。
Mは旦那とのエッチでもイクらしいが、たまにイク程度の為か俺とのエッチにハマっていました。
Mは妊娠や旦那とはゴムでしかしていないため、中出しはもちろん生外も拒みましたが何度か許してもらい実行していました。
最終的にはM自身が中出しを希望していました。
ちなみに妊娠は一度もしませんでした。
付き合い出してから一年が過ぎた頃、俺に彼女が出来たあとは音信不通になっていました。
彼女に悪いからという理由でMから離れていきました。
そういうMの優しさが好きな要因の一つでした。
その後、たまに一方的にメールしていましたが返信はもちろんあるわけもなく、俺も結婚したこともあり、Mのことは忘れていきました。
そして6年の月日が流れ、突然LINEの友達にMが登録され、それからすぐにMから「元気?」とLINEが来ました。
最初は違う人だろうと思っていましたがM本人で間違いなく、他愛もない話(主に結婚や子供)をしていくなかで、再会できるのか問いただすと無理と言われました。
俺自身も既婚となり、会いたい気持ちと妻を想う気持ちとで複雑な感情になってしまうので、「会う気が無いならLINEはやめよう」と伝えました。
それからは既読になるもののスルーされていたので会う事は無いだろうと思っていた数日後にMから「休み?」とLINEが来ました。
「休みだよ」と伝えると「会える?」と返信が来ました。
いきなりのお誘いでしたが、ここで会わないとずっと会えないと思い、待ち合わせ場所を指定して会うことにしました。
待ち合わせして6年振りの再会でしたが、胸が少し小さくなったが容姿に大きな変化はありませんでした。
俺の車で何も言わずにホテルへ向かいましたが、Mも理解していたので何も言いませんでした。
ホテルに着いて風呂の準備をしながら会話。
お互いにどこかぎこちない会話でした。
風呂の準備が出来たので「一緒に入ろう」というと照れながら恥ずかしがります。
先程までの素っ気ない態度から一変、急に可愛らしくなったのでベッドに押し倒してディープキス。
Mも嫌がることなく舌を絡めてきます。
Mは照れながら「お風呂入らないの?」と言うが、お構いなしにMを全裸にした。
M「なんで私だけ裸なの?脱いでよ」と言うので俺も全裸に。
6年振りということもありドキドキしながらMの体に触れた。
それからは激しく体中を舐め回し、左指でMの秘部に触れるとすでに大洪水状態。
尻の方まで汁が垂れ、シーツも濡れていた。
中指でクリを責めると「気持ち良いよ」と言いながらビクビクしながら感じる。
クリばかり責めていると「ねぇ、中も」とねだり俺の左手を掴み中指を挿入させた。
中指で軽くかき混ぜるとさらに感じだし、俺の名前を言いながら「だめだよ、気持ち良いよ、イッちゃうよ?」と言いながら、イッて良いか聞いてくるので「イッて良いよ。イッたらキスして」と伝える。
さらにビクつかせ約束通りキスをしてきた。
さらに薬指も加え二本でかき混ぜると「だめ、またイクよ」とビクビク悶えまたキスをしてきた。
それを5回ほど続けたあと、お願いしてないのにフェラをし始める。
6年前と変わらず上手かった。
丁寧に舐めてくれるのは嬉しかったが、旦那にも同じ事をしているんだなぁと考えると妬いてしまった。
入れようか?と俺が言うと、ゴム挿入を要求してきたので、Mに着けてもらった。
そのまま騎乗位で挿入。
まずはMから上下に息を切らしながら動いていたが、交代して下から突き上げるとすぐにイッた。
6年前に初めて体を交えたときも、Mは騎乗位でイッたが、この日も最初は騎乗位だった。
下から突き上げ続けているとMが「下になりたい」と言うので正常位から挿入。
ぐちゃぐちゃに濡れているのを確認し、言葉責めしながら突いた。
正常位でも何度もイった。
その後バックから責めるとさらにイッた。
正常位に戻り、このままゴム出しも良いと思ったが、久しぶりにMの生秘部を楽しみたかったので黙ってゴムを外した。
Mはゴムを外したのを分かり言葉では拒否したものの、イキ果てた状態では拒む力は無く、ましてや体は正直でゴムの時より反応がよく、更に数回イッた。
途中までMのイッた回数を数えていたが、数えられないくらいすぐにイッてしまうので数えるのをやめた。
俺も気持ち良くなってきたので射精に向けペースを上げた。
もうMとは別れたくないし、大事にしたいと思い、外出ししようと思ったがMが足を絡めてきたため抜くことができず誤って中で果ててしまった。
ヤバイと思いつつも俺は腰を動かし、Mは足を強く絡めていた。
中でイッたことを伝えるとMは焦りはしたが、気持ち良さが勝ったのか開き直っていた。
6年経っても相性が良いことをお互いに確認し、そしてまた会うことを約束した。
今回は中出ししてしまったが、次回以降はNGが出たのでこの投稿をもってMとの中出しの話は終わりとなります。
ちなみに生理が無事に来たので妊娠はしませんでした。
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