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容姿がタレントのスザンヌ似で色気もあるので、週2~3日(3~5時間)の勤務で約100人の接客をして10人ほどの常連客を獲得。
ヘルスなのでもちろん本番は禁止、フェラと素股でお客の射精を受け止めるのが仕事。
常連客とはプライベート感覚で即尺から69、大好物のチンポでたっぷりと弄んでもらい、最後はオッパイに浴びせられた大量のスペルマの味を確めて飲み干し、時にはお気に入りの客と内緒で本番して、生の感触を味わっていると言っていた。
私が出会った頃のスザンヌの印象は、時間を持て余している可愛い奥さんが興味本位でデリヘルをやっているのかなという感じ。
彼女の接客は自然で甘え上手、やんわりとした話し方に好感が持てた。
セックスは受身で少し強引に攻めると体は紅潮し、すぐにチンポを咥えたがる。
舌が吸い付くようなフェラチオは絶品で、あっという間に我慢汁でヌルヌルにされて攻守交代。
小股を開かせてパンティの上から割れ目を指でなぞると肉びらに食い込んでシミができて、パンティを脱がせると陰毛まで濡れて包皮から出たクリトリスが膨らんでいる。
言葉で辱しめながら両足をV字開脚にしてしゃぶりつくと、腰を震わせて喘ぎ始めスケベ汁がどんどん溢れてくる。
四つん這いにしてアナル舐めしようとしたら、肛門周りに淫乱ぼくろがクッキリ。
独身時代にはAFも経験済みらしく皺を舐めながらオマンコに指ピストンするとあっという間に噴射。
「すごいね!! 何が欲しいか正直に言ってごらん?!」
と問うと、美尻を突き出して飛沫で濡れている陰毛に覆われた肉びらを両手で拡げているので、隆起したチンポを挿入してやった。
中は熱を帯びてヌルヌル状態の肉襞がピストンするたびに摩擦でとても気持ち良かった。
ピストンに合わせて締め付けるように収縮するので射精したくなる。
「気持ちいいよ~~、中で出していい?」と聞くと
「だめ~~ぇ 外に出してよ」と快感を堪えて懇願するスザンヌ。
「気持ちいいかい?」
「感じちゃう~」
「中で逝きそうだよ!?」
「だめ~ぇ、できちゃうから~」
と膣外射精を頑なに訴えるので背中の窪みに熱いスペルマを放出した。
溢れないように背中に塗りたくって浴室へ移動、スザンヌを壁に立たせてクリトリスを弄ぶ。
バスマットに仰向けで横たわると、半勃起のチンポをジュルジュルと音を鳴らして舐めてきて勃起するまで夢中でしゃぶり続ける。
完全勃起したら騎乗位で跨がってきてそのまま2回戦へ突入した。
どうやらスイッチが入ってしまったようで欲望をコントロールできずに無我夢中で腰を振るスザンヌ。
亀頭がGスポットを刺激して子宮口に当たると動きを止めじっとしているので、括れた腰を引き寄せ下からズンズン突き上げる。
「一緒に逝こう」と悲鳴を叫びながら生温い飛沫を噴射。
スザンヌの逝った瞬間に私も同時に射精したが黙ってピストンを続けて結合部分にシャワーを浴びせながら証拠隠滅を謀った。
正気に戻ったスザンヌは、薄々感じながらも黙って身支度を整えて家族の元へ帰って行った。
それから数日後にリピートすると、とても喜んでくれ前回と同じラブホへ。
ソファでの即尺から座位で挿入して体位を変えて二射したが、相性バッチリだったので帰りにSFにならないか口説いてみたら意外にもオッケー。
以来、月1~2回のペースで楽しんでいる。
当時は暫くの間黙ったままで中出ししていたが、当分はデリヘルのバイトも続けるという理由でピルの服用を始めたと聞かされた。
「常連客と中出しセックスを楽しむの?!」と聞くと、
「もしもの時の保険かな」と言っていた。
本人は孕みやすい体質だと思っているらしい。
淫乱の本能を引き出してじっくりM女に調教したいと思っている。
連絡手段は彼女からの一方通行だが、私の都合も考えて時間もたっぷり作ってくれるので、最近は彼女の淫らな願望を一緒に叶えてやっている。
ある日メールが入り、急きょ夜に会う約束をした。
その日は急なキャンセルが出て接客が一人になり時間ができたらしく軽めに食事をとってラブホへ。
イメージプレイ(露出願望)をしたいといい、私が客となってプレイ開始。
お風呂に入る前に強制フェラを頼んだ客が即尺に感動するあまり部屋のドアを開けた状態で自分達の行為を他のカップルに覗けるようにしてしまう。
しだいに快楽に酔いしれ他人に覗き見されることに興奮を覚えて行くスザンヌ。
客は卑猥なオマンコを舐めながら言葉責めして、スザンヌに淫乱な自分を見られながらセックスしたいと白状させる。
洗面台に手をつけと命じられて立ちバックで犯されたスザンヌは客に大量の精液を注入されてしまう。
浴室で客の匂いを洗い流しベッドに戻るが、結局、またチンポを求めてしまいニ度目の中出しで逝かされてしまうという内容。
実際に他のお客に覗かれる事態にはならなかったが、従業員のおばさんに見られたので満足したようだった。
とある週末の日、一泊できるというのでラストの指名客と入るホテルを待ち合わせに指定してきた。
近くのカフェで待ち伏せしてスザンヌたちが来るのを待っていると、30代ぐらいのサラリーマン風の男と腕を組んでやってきた。
何食わぬ顔で近づいて一緒にホテルへ入り、アイ・コンタクトすると指で部屋番号を教えてくれたので隣りの部屋に入室した。
隣ではスザンヌが見知らぬ男とキスをしてオマンコを舐められ、チンポを咥えている画を想像したら妙に興奮してきた。
シャワーを浴びてAVを観ているとスザンヌの喘ぎ声が聞こえてきた。
二時間ぐらいして「お客さまを駅まで見送ってから行く」とメールが入った。
息を弾ませ入室すると興奮気味に「さっきはなんだか激しくなっちゃった」と白状するスザンヌを抱きしめた。
キスもしてくれずフェラを始めると、イラマで嗚咽するほどしゃぶらせてから洗面台に乗せて立位で挿入。
隣の部屋で客とどんないやらしいことをしていたのか白状させると、興奮気味に「このチンポが欲しくてたまらなかったの」「激しく犯してぇ」と大股開き。
きつめのオマンコに高速ピストンして中出しして床にスペルマが滴り落ちる。
バスルームでオマンコを念入りに洗浄してやるとエロい目つきで咥えてくる。
唾液たっぷりで卑猥な音を響かせて舐め回し、硬直させると座位で跨がり腰を小刻みに律動してくる。
まだまだ欲しくてたまらない感じだったので、マットに寝かせバックからガンガン突いて逝かせてやると放物線を描いて噴射した。
言葉責めしながら美尻めがけて放尿するとブルッと身震いしてその場に突っ伏した。
翌朝はチェックアウト寸前までハメあって口内で抜かれた。
今では都合のいい女と化したスザンヌ。
デリヘルで得た収入で私との逢瀬も楽しんでいる。
本気の快楽を求め従順な性奴として抱ける女(オマンコ)の事を巷では肉便器と呼ぶ。
いずれ多くの男の肉便器となる前にいろいろと調教しているが、最近のスザンヌの色香に感付いた旦那が夜な夜な求めてくるらしい。
先日はカップル喫茶に連れて行き、内に秘めた願望を充たしてやった。
最初は挙動不審だったが、周囲の様子を察知するとフェラしながらオナニーを始め、最後は騎乗位で淫らに悶えているのを他のカップルに見られていた。
帰りに人気のない公園に立ち寄ってベンチで続きをした。
暗闇に包まれる中、周囲に気付かれてもフェラを止めることなく、デバガメ達に覗かれていても公衆便所で立ちバックでハメさせてくれたので、気持ちを込めてたっぷりと中出し。
ティッシュを詰め込んで蓋をして近所のラブホに駆け込んだ。
夏休みには3Pと泊りで野外ファックを敢行の予定。
当時30歳のありさは結婚2年目でセックスレスに悩んでいて、とある飲み会で意気投合して以来の付き合いが継続している。
最初は一夜限りのつもりだったが、体の相性が良かったので中出しせずに次の約束をして別れた。
ありさは根っからの奉仕系で男を悦ばせるためにフェラチオは匠の域に達していた。
性感帯はクリトリスというだけあってとても敏感で舐めてやるとぷっくりと膨れて官能的な声で鳴くので性欲を掻き立てられる。
体位は正常位を好んであまり冒険をしたがらないタイプだったので調教する楽しみがあり次第に肉欲に溺れていった。
その日は二人とも初体験のカップル喫茶に行き、その後にストリップを観てからラブホテルに入った。
すでに全身が紅潮していたありさは入室すると即尺を始め、部屋中に響く音をたてながら上目遣いに激しくピストンをするので我慢汁が溢れてくると笑みを浮かべて美味しそうに舐めてくれた。
私が69で陰部に顔を近づけるとメスの性臭が充満し陰唇が淫らに濡れて開いていた。
舌先で淫汁をすくってクリトリスに擦り付けて転がすように舐めると「感じる~」と腰を震わせてチンポを欲しがるようにしごいてきたので正常位で挿入。
中は濡れた肉ヒダが熱くなってチンポを締め付けるように絡んできて気持ち良く、激しくピストンするたびに絶叫して抱きついてきた。
堪らずに「気持ち良すぎて中に出ちゃうよ」と言うと、「だめ~ だめ~」と言いながらも「気持ちいい~」と喘ぎまくり早くも放心状態。
もっと逝かせてやろうと座位や後背位なども試しながら攻め続けると、ついに飛沫を噴いてぐったりするありさ…。
さらにお尻を突き出させ激しく指ピストンすると、またまた放物線を描いて潮を噴き逝ってしまった。
気を取り戻したありさの前に立って萎えてきたチンポを差し出すと一心不乱で勃たせてくれたので、再び正常位で挿入し中を掻き回すように腰をグラインドする。
ありさもこの動きに同調して腰を浮かせて押し付けてくるので、括れをつかんで深く・激しくピストンし続けると、膣収縮が始まって一気に射精感が高まり…「逝くよ~」の雄叫びと同時にたっぷりのスペルマを中で吐き出した。
ありさも同時に逝ったみたいで体を密着してしばらく動かなかった。
その後しばらく中出しは控えたが妊娠の兆候はなく、再び中出し性活へ…。
ありさはしだいに本能を開眼、ハード系のSM以外はすべてOKの舐め淫女に仕上がった。
もう、なんだかね。いつものように中出しでやってます。
精液の出てくる勢いと暖かさ、中にピュピュって入ってくる感じがとにかく好き。
女としての喜びも感じるし、男を満足させられたーって思うとそれだけで快感。
最近も相変わらず彼氏(セフレ)さんの趣味で公衆便所でホームレスさんを集めてのセックスもするし、カップル喫茶に連れていかれての乱交、風俗街に連れていかれての公園での公開セックスとかやってます。
だいたいなんだけど、ホームレスさんとの便所乱交は終わった後は体中精液でべったべった。
中出ししてくれた精液やお口に出してくれた精液は、ぜーんぶ私の中に収納w
中出しはあそこにピュピュされて。。(多すぎて垂れ流し状態ですが。。。)
お口に出してもらった精液は飲めばOK(ちなみに私は精液が好き。これ女友達に話すと変態扱いされます。。)
ホームレスの人さぁ、中と口に全部出してくれればいいんだけど、体にかけられると後が大変。
で、最近は、カップル喫茶と風俗街にある公園での公開セックスやってます。
彼氏(セフレ)の要望はとってもハード。
私が学生の時にソープとかのバイトやってたの知ってるから要求はどんどんエスカレート。
カップル喫茶いきました。
カップルと言ってもごく少数で男性単独の人がわんさか・・。
「あーこれ絶対3Pとか4Pやるんだろうなぁ」って期待半分、不安半分だったんだけど、
「単独男性10人集まるまでなんにもやらないよー」って彼氏・・。
私の頭の中はカップルも何もないよーってカップルなんていないしー、結局ハードセックス??
って彼氏(セフレ)に聞いたら「そう、ここならシャワーあるから大丈夫!!」
彼氏(セフレ)さんは私がホームレスさんの精液でベタベタになるのが大変だろうから、カップル喫茶を用意してくれたんだと思いました。
で、単独男性10人集まって、私の右に男性5人、左に男性5人。
みんなカッチンカッチンのおちんちん。
覚悟決めました。
ハードプレイが始まりました。
私もあそこはべっとべっとなので、すぐさま男性が挿入してきました。
スタートから大きいの、カッチンカッチンのでちょっと芹まがったおちんちん。
突かれると私のポイントっていうか子宮口ツンツンしてるのがわかってとても気持ちいい。
この気持ちよさって絶対に男にはわからないと思う。
で、バックと正常位で突きまくられて精液がいっぱい私に入ってきた。
これがとっても気持ちいい。
女の中心を突かれて精液いっぱい出されるのは女として最高にうれしいんだよね。
この後は全員が私の中に出しまくり。
あそこは精液でいっぱい。下のお口は満足だけど私は上の口でも精液飲みたかった・・・でも誰も出してくれない・・。。。
見学していた彼氏(セフレ)がグラスをもってきて、私のあそこから精液ほじくりだしてグラスに集めた。。
彼氏(セフレ)も変態です。
私にはこんな発想すら浮かばない。
精液集めて飲みました。
混ざるとすごい味っていうか濃厚。
でもたくさんの男の人が頑張って私の中に精液いっぱい出して、それを飲むのもいいなーって思いました。
濃厚な精液は美味しかったです。
カッチンカッチンのおちんちんから出る精液は一味違うんですよ~(女友達にはこんなこと絶対言えないけど、私は好きなんだよね。。。)
書いててつかれたので、風俗街での公開セックスのお話はまた次に・・・。
こっちのがお話が長くなります。。。
平日の3時頃でした。
3組位のカップルが、2組が押し殺した感じで、下半身丸見えで薄くらい中で見えました。
私も主人も興奮して、強く抱きしめてくれました。
さらに激しく口を貪られ、下半身を裸にされ、激しく愛撫をされて、私のアソコがぐっしょり。
主人のはカチンカチンで、私の口の中で弾んでいました。
先走りを出しながら、其の時主人と誰かが話をしています。
私は恥ずかしく顔を上げずに主人のをお口で扱いていました。
其の時私のプッシーを誰かが愛撫してきました。
凄く優しく又激しく、と同時に私は激しくイクイクイク。
中から暖かい物が。
其れから彼がお口で私のプッシーを舐め舐め。
又イクイクと同時に私のアソコに他人棒がゆっくりとこじ開けて、入って来ました。
かなりきつい感じ、先がデカイ硬い。
暫らく休んでから、ゆっくりとピストンが始まりです。
又激しくピストン。
其れが暫らく続き、彼のピストンが早くなり私の膣の中にドックンドックンドックンドックンと子宮に暖かいのが激しく当たるのが解りました。
暫らく其のまま彼に優しく抱かれていました。
彼は大学生で彼女と此処に来て居ての出来ごとでした。
今は私のセフレです。
彼女と主人の公認です。
月に1度か2度で逢っています。
凄く幸せ。
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