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私のスペック
理系女子、外見は友人に言わせるとブスカワイイ、性格はよく言えばボーイッシュ、悪く言えば勝気な女。
そのためカレシなど縁がありませんでした。
大学も総合大学を選べばよかったのですが、理系の単科大学でした。
進学先が理系学部のみため男女比率の関係で女子は選り好みさせしなければ100%カレシもちになれるという状況でした。
それでもなかなか縁がなくカレシができたのは大学3年、同じゼミに所属になったミノルでした。
その後ミノルとは遊びに行ったたり、エッチしたりと平凡な交際をしていきました。
しかし、お互いに就職すると連絡のレスポンスも落ちてきました。
メールを送っても読んでくれたのかわからない状態(返信が遅い、または返信なし)でした。
当時スマホ黎明期、ガラケー全盛期であり当然LINEなんてなくメールを送っても読んでくれたのかわからない状態でした。
そんなある日のこと、友人と近所のショッピングセンターで買い物をしていると、ミノルは私の知らない女の子と楽しそうに歩いていました。
いけないことですが、こっそり携帯で写真を撮りました。
私よりカワイイ子でショックでした。
夜ミノルに写メ(自分で書いていて死語?かも)をおくりました。
返信は逆ギレ状態で、結婚や婚約していない、どこがいけないのか、と言った状態。
私はまたおひとり様になってしまいました。
後で分かったことですが同期入社の子でした。
前置きが長くなりましたが主人とのなれそめです。
勤務先に私によく声をかけてくるコウイチがいました。
私のことを「えなりちゃん、えなりちゃん」と言ってきました。私の名前は「えなり」ではなく「えりな」ですが…。
日ごろの言動から私に気があるのは明らかでした。
コウイチとの距離が縮まったのは会社の慰安旅行でした。
くじ引きで同じグループになって積極的にアプローチしてきました。
私も押しに負けて交際を始めました。
付き合ってみるとミノルよりコウイチのほうが楽しく過ごすことができました。
皆さんは付き合い始めてからどれくらいでエッチをしますか?
初回や2回目で求められるのは下心見え見えで嫌ですが、平日でも帰宅時間があれば食事、週末は毎週あっている状態で3カ月も何もないのは逆に女として見られていないのかも…。
それとなく話を持って行き聞いてみると、スケベ丸出しと思われたくない、女性経験がないため(童貞)失敗して振られたくない、といっていました。
ここで私に変なスイッチが入ってしまい強引にホテルに連れ込みました。
部屋に入ってもコウイチは緊張していて、本当にいいの?えなりちゃんとエッチできるの?ときいてきました。
私はキスをしてシャワー浴びよと言いました。
お互いに服を脱いだだけなのにコウイチの象さんはすでに臨戦態勢でした。
シャワーを浴びてコウイチの象さんを洗ってあげると「えなりちゃん、えなりちゃん、気持ちいいよ」、洗っているだけなのにコウイチは興奮していました。
ミノルの好みでシャワー後に必ず要求してくる前戯をしてあげることにしました。ミノル曰くされて嫌な男は皆無らしいです。
それはシャワーを浴びた後にしゃがんで上目使いでフェラをしてあげて象さんを元気にさせて「早くベッドにいこっ!! 精子からっぽにしてあげる♥」。
文字に起こすと私としてはドン引きですがいかかがでしょうか?
さっそくコウイチの象さんをしゃぶってあげます。すでに元気な状態です。
コウイチは10秒もしないうちに「ダメ、出ちゃいそう」といっています。
ちょっとイタズラっぽく「まだ出しちゃダメ!! 出す場所はえりなのアワビ、精子からっぽにしてあげる!!」。
といって手でこすってあげました。
コウイチは「うわっ」と言ってだしてしまいました。
しゃがんだ状態で象さんを握っています。
結果として私の顔に直撃してしまい思わず「きゃっ」と叫んでしまいました。
コウイチはテンパってしまい、号泣して「ゴメンナサイ、ゴメンナサイ」としか言いませんでした。
なんとかコウイチを怒っていないこと、イタズラしすぎて強く刺激してしまったと私も謝りました。
その日は結局そのまま何もなく過ぎました。
翌日からもコウイチからは「ゴメンナサイ」メールが毎日のように来ました。
私も「怒ってないよ、またデートしようよ」の返信を送りました。
中小企業の社内連恋愛のため私たち二人に何かあった、喧嘩したのではないか、ということは二人の様子から社内の噂に…。
食事や、休日デートは復活しましたがコウイチは一切私を求めてきませんでした。
母親も私の様子に気が付いたようで、「また、男ににげられたの?」、「いいかげん男勝りな性格なおしなさい」、「そんなんでは結婚は絶対に無理」、などなど慰めもしないで言いたい放題です。
私も思わず「ミノルと違ってコウイチはそんなんじゃない!」と言ってしまいました。
「会社の人コウイチっていうんだ」。
なぜ会社の人かと思ったかと聞くとたまに弁当を2人分持って行くこと、遅く帰ってくるとき疲れた時と機嫌がいい時がある。疲れた時は残業、機嫌がいい時は夕飯デートでしょ。母親の観察力にはちょっと驚きました。
「あんた好きなんでしょ」、「だから、コウイチはそんな人じゃない」いろいろやり取りしていると。突然「生理いつ頃きそうなの?」、「急に何なの?」、「いいから答えなさいよ」、「今度の月曜か火曜とおもうよ」。
しばらく考え込んで「だったら土日は安全日だ。篭絡しちゃいなさいよ」、「ローラクってなに?」、「そんなことも知らないの、辞書で調べなさい」。
こんな感じのやり取りがあったように記憶しています。
言われた通りにローラクを辞書で調べました。
父親にローラクの意味を聞かなかった自分をほめてやりたいです。
そして土曜日もう一度コウイチをホテルに強引に連れ込みました。
私が全部リードすること、うまくいかなくても全部私の責任、うまくいくまで何回でもOK、など今思うと逆レイプに近かったかもしれません。
ベッドの上でしばらく話をして「先にシャワー浴びてこいよ、byえなりちゃんだぞ~」といいました(そういえば最近ホ★さん見ませんね)。
しばらく沈黙後二人とも大爆笑。「ありがとう、えなりちゃん」といってさっきまでの緊張はなくなった感じがしました。
その後、シャワーは二人で浴びました、今回はコウイチの象さんはそっとしておきました。
ベッドにすわってしばらく話をした後で、「コウイチの童貞もらっちゃうよ、イヤだといっても強引に奪い取るよ」といってからキスをしてエッチを始めました。
私はゆっくりとコウイチを攻めました。コウイチも私の胸を触ってきます。
私のアワビをどうすればいいか、ぎこちなく攻めてきました。
そこで私はコウイチの手首を握って自分でリードしました。コウイチのてを使ってオナニーしているような感じです。
お口でしてもらうときも右、左、上、下、今思うと笑えてきます。
コウイチはいつ爆発してもおかしくないほど象さんはビクビクしていました。私もいい感じで濡れてきました。
コウイチを仰向けに寝かせて私はまたがりました。近藤さんはつけていません。
象さんとアワビをキスさせて、「コウイチいくよ、童貞喪失カウントダウン、3,2,1、0」
私とコウイチは結ばれました。
「コウイチの童貞もらっちゃった」、「えなりちゃん、ち●ち●が」、「気持ちいいでしょ、動くよ」、私はゆっくりと動きました。
時間は測っていませんが10秒持たなかったと思います。
「えなりちゃん、でちゃう、大好き」。コウイチは象さんから遺伝子を私の子宮に送り込みました。安全日なので卵子はいないはずですが…。
私はコウイチから下りてあそこから遺伝子をかき出して見せてあげました。
「えなりちゃん、そういえば近藤さんは?」賢者タイムとあわせて青ざめていました。
安全日であること、エッチは気持ちいいこと、最初の顔にかかったことはトラウマになってほしくない事などを伝えました。
「これからゆっくり時間をかけて一緒にいっぱい気持ちよくなろうね」と伝えました。
コウイチは何を勘違いしたのか、私にとってはうれしい勘違いでしたが、私の左手薬指を握って「えなりちゃん、じゃなくて、えりなさん、指輪を買いに行こう、給料3か月分はもう貯めてあるから安心して、結婚してください。」
まさかの展開に固まっていました(10秒もなかったかもしれません)が、「うん、こちらこそよろしく。」この時初めてえりなっていってくれました。
2回戦はコウイチが上で結ばれました。
私の両親への挨拶後で母親から、「あんた、まさか本当に篭絡したの?」、と聞かれ曖昧な返事をしておきました。
その後、エッチを重ねていく過程で本当は顔にかけたいのでは?という疑問がありました。興味、怖さ半分で聞いてみました。
結果として、顔にかけるとメイクのやり直し、2回戦移行するときににエッチなムードを最初から?やり直しなどメリットはない。性癖は様々、コウイチはこのような性癖はなく頼まれてもイヤとのこと。だったらどんなことがしたいのか聞いてみました。
遺伝子を飲んでほしいということでした。
友人のカレシにもそのような性癖に人がいることは話に聞いていましたが、飲ませ方が…。
一番搾り(コウイチの表現です)を口に出す→私の手のひらに遺伝子を出す→コウイチが遺伝子を吸い取る→キスをして私の口に遺伝子を流し込む→数回キスをして遺伝子のやり取りをする→最後に私が遺伝子を飲む→そのまま2回戦に。
私の予想の斜め上であったためしばらく沈黙。
コウイチは慌てて「ゴメン、変なこと言って、嫌いにならないで、婚約解消しないで」泣いてしまいました。
若さゆえの暴走なのか、気が付かないだけで私自身にもそのような性癖が隠れていたのかはわかりませんが実際にやってみると違和感なく受け入れることができました。それどころかとても興奮してしまいました。
その後1男1女を授かり家庭円満な生活を送っています(夜の生活も含めて)。
この夏休みに中1の長男が大人になった感じがします。
長男は吹奏楽部で相手は同じ楽器担当の中3の先輩のようです。
楽器指導をしている中お互いがいい感じになったのが交際のきっかけのようです。
自分のことは棚に上げて近藤さんは必ず使うことを厳しく言っておきました。
長文駄文おつきあいありがとうございました。
当時、第一希望の大学の推薦がほぼ決まっていたのだがクラスメイトのユキのせいでそれがだめになりやむなく一般入試で別の大学に行くことになったのだ。
と言うのは喫煙をチクられ高校の処分で推薦取り消しとなってしまったのだ。
何とか恨みを晴らしてやろうと、大学に入ってできたイケメンを絵にかいたような悪友健司に協力してもらった。
「ユキのバージンはゆずるから、その後一緒にめちゃめちゃにしよう。」と持ち掛けたら二つ返事で了解をもらった。(ユキは進学校でまじめ一本やりで浮いた噂一つなかったのでバージンのはず)
健司は偶然を装いユキに接触し、ユキも健司のイケメンぶりに惹かれたようだった。
健司がユキを初めて自宅に連れ込む日、俺は健司の部屋に仕掛けられた監視カメラを見ていた。
ユキは処女とは思えない積極性で健司にまとわりつき、ちん〇にしゃぶりついたりしていた。
いざ挿入のときに「これつけてね。」と言ってゴムをわたしていた。
健司は信頼を得るためにゴムを装着し挿入を開始した。
ここでもユキは処女とは思えない感度で喘ぎまくっていた。
それでも2回戦を終えるころにはぐったりとなったので俺は健司の家に乱入した。
「どこがバージンだよ。すごい好き者だぜ。」健司はぼやいたが、俺も本当に知らなかったんだ。
大股開きでぐったりしたユキに先ほどまで見ていてギンギンになったちん〇を生で挿入すると何の抵抗もなくヌルヌルと半分ほど埋まった。
我に返ったユキは「えっ!信一?」と驚き、隣の健司を恨みがましい目で見つめ「健司、どういうこと?」と非難するが、健司はニタニタを笑うだけだ。
「お前のおかげで××大推薦落ちたんだ。その恨み晴らさせてもらうよ。」残りを一気に突き入れた。
「いひゃっ」なかなかかわいい反応だ。
「お前、真面目そうに見えたけど、結構好き者だったんだな。」さらに腰を振ると「ひゃんっひゃんっ」と感じまくっている。
挿入したまま騎乗位になるとユキは自ら腰を振って快楽をむさぼり始めた。本当に好き者だ。
「あふっあふっ、いひゃっいひゃっ、いくぅ、いっちゃういっちゃう!」
「いけっ!いけっ!いっちゃえ!」
膣奥に大量に放出した瞬間にユキは「いっくぅう!」と絶頂を迎えた。
ユキは健司と同じように俺もゴムをつけていたと思っていたみたいで、生で出されたことに気づいて「えっ嘘。信一君、中にだしたの?」と動揺している。
「でも、中に出された瞬間にいっちゃったじゃん。」ユキは反論できずにいた。
ユキを仰向けにしてちん〇を抜くとオ〇〇コからどろっと白濁液が零れ落ちた。
「今まで生でしたことなかったのに。」と泣き言を言うユキをひっくり返し、バックから挿入すると「あんっ」と体は正直に反応する。
「どうだ!いいだろ。またいきたいか?」
ユキは肯定も否定もせずに、「あはぁん!あはぁん!」と反応するが、抜こうとはしない。
傍観していた健司がユキの正面に回り込むとちん〇を咥えさせる。ユキはちゅぱちゅぱと音を立てそれもむさぼる。
後ろから突いていると、かわいらしい後ろの穴がひくひくしている。指で刺激するとオ〇〇コがビクビクと反応する。
持参したバイブにたっぷりローションを絡ましてひくひくしている穴にゆっくりと挿入していった。
さすがのユキも目を見開いて耐えている。
しばらくバイブをそのままにしてバックからのピストンを続ける。
ユキも落ち着いたのか再びチュパチュパと音をたて健司のちん〇をむさぼり始めた。
ユキのオ〇〇コの反応も良くなってきたのでバイブのスイッチを入れてみた。
驚いたユキは健司のちん〇を吐き出し、「ひゃあぁ!」と大声を上げた。
バイブの強度を上げていくと、さらに反応が強くなる。
オ〇〇コもビクンビクンと反応している。
大きなストロークでピストンをすると「ひゃゃぁぁ!ふぁぁあ!」と面白いように反応する。
「お口が留守だよ!」と叱責しても健司のちん〇を咥えることはできずに舌で嘗めるのがやっとのようだ。
健司はやむなく強引に口の中にちん〇を押し込みユキの頭を押さえて自ら腰を振り始めた。
しばらくオ〇〇コ、アナ〇、口を攻め続け、健司が「いくぞ!」と言って口の中に放出したと思ったら、口から抜いて2発目を顔にぶっかけた。(と言ってもそれほどの量ではなかった。)
口が自由になったユキはオ〇〇コとアナ〇の攻め激しい喘ぎ声で反応して、「いっちゃう!いっちゃう!」と大声を上げる。
「中に出すぞ!いいか?中だぞ?」と言ってやると。「いいから!いかせて!いかせて!」と中出しを要求。
ご希望通り膣奥に放出してやると再び「いっくぅう!」と絶頂を迎えた。
バージンを奪って恨みを晴らすはずだったのだが思いのほかユキが好き者だったのであてが外れたが、初中出しを決めることができた。
その後ユキは中出し、複数相手、アナ〇に目覚めたようだ。
その女性を見た瞬間、衝撃を受けた。
「し、静香さん?」思わず、声を出してしまうと、女性も「えっ?なんで私の名前・・・もしかして○○君?」とびっくりした様子。
どうやら、文句を言いに着いてきたようだが、その日は話にならず、日を改めてとなった。
静香さんとの出会いは実に20年以上前に遡る。
初めて会ったのは高校一年生の時。幼稚園から通い続けていた英会話教室で、高校生になったのを機に大人のクラスに移ると、そこに静香さんがいた。
当時の静香さんは、読モ系のスタイルで推定Cカップ。韓流美人系の綺麗な顔立ちで、一際輝いて見えた。確か短大を出て、21-22/自分とは6-7歳差だったと思う。
芸能人で似た人は思い浮かばないが、まりぴょんというエロ漫画家の「働くお姉さんは嫌いですか?」の表紙の女性に雰囲気はかなり似ている。
自分の英会話力は、その大人クラスのほぼ中間だったと思うが、大人のクラスに一人混じった高校生は、半分近くの大人からすると目障りだったようで、かなり攻撃的に接せられたのを覚えている。
英会話教室の経営者の人からは、心の狭い人のことは気にしなくて良いと、クラスを半分に分けてくれた。
静香さんは、そんな風に自分が攻撃されているときも何かと庇ってくれて、その優しさと、綺麗なのに笑うと可愛い感じに、あっという間に恋に落ちてしまった。
半分に分けられた後のクラスは、自分と静香さんを除くと皆50代くらいで、そのせいもあってか、静香さんは自分に頻繁に声をかけてくれるようになった。
そんな生活が半年ほど続いたある日、近くのショッピングセンターに暇つぶしに行った際に、静香さんと出くわした。
見かけて嬉しそうに近寄ってきてくれる彼女に、テンションは爆上がりだった。
そこでお茶したのを機に、英会話教室で会ったときに約束をして、時折一緒に映画を見に行ったりお茶したり、という機会が出てきた。
当時は地方都市ではまだまだ携帯電話など普及しておらず、電話やメールのやり取りも気軽にできない時代。会えるときが本当に楽しみだった。
さてそれだけ個人的に会えるようになってくると、思春期男子のこと、デート?と思いつつも弟的な感じかも・6-7歳下の高校生なんて相手にしてもらえないだろうな、あんなに綺麗だし彼氏とかいても不思議じゃないよなと悶々とする日々を送っていた。
後になって振り返れば、さっさと告白していればよかったんだろう。
そんな日々が過ぎていき、高校2年生になった直後のことだったと思う。静香さんが英会話教室を3週間続けて休んだ。
電話番号は知っているもののかける勇気がなく、家は知らず。不安で寂しくて、落ち着かない3週間だった。
次の週、ようやく出てきた静香さんは、元気がなかった。どうしたの?体調大丈夫?と皆が心配する中、静香さんから聴いた事情はとんでもなかった。
静香「実は突然だけど、結婚することになって。」
女性「えっ?貴女まだ22-3でしょ?彼氏いないって言ってたのにどうしたの?」
静香「前から親に、早く結婚しろって言われていて・・・。こないだから休んでたのはお見合いしたり、相手の方のご両親に会ったりしてたんです。」
女性「お見合いして、すぐ結婚決めたの?早すぎない?もう少し交際期間を重ねた方が良いわよ?」
静香「私の両親が、相手の方をすごく気に入っていて。そんなに悪くない人かなとも思ったので。両親を安心させてあげたくて。」
この時点で静香の眼には涙が溜っていた。
何かおかしい。皆そんな印象を抱いたと思う。
男性陣は何と言っていいのかという感じで黙っている。
自分もショックすぎて何も言えなかった。
女性「両親の勧めだけで即結婚なんて、そんな昭和の話じゃないんだから。落ち着いて考えた方が良いよ。自分を騙してする結婚なんて止めた方が良いよ。せめて納得できるまで時間を取った方が・・・」
静香「時間がないんです。あ、いえ、両親がすごく結婚結婚って言ってて。」
静香「でも、そんなことする気にはなれないんで、子供を作ったり作るような行為はしません」←この時間違いなく自分の目を見て言っていた。
女性「そんな気持ちなら絶対しない方が良いよ!」
男性「そうだよ。それは夫婦の間で絶対に大きな問題になるよ。」
皆がそういう中、自分は俯いて呆然としたままだった。
顔を上げると静香さんと目があった。その瞬間、静香さんの目から一筋の涙が流れた。
静香「ごめんなさい。色々準備もあって。今日も早く帰らなきゃなんです。」そう言って逃げるように静香さんは帰っていった。
「ありゃ絶対に訳ありね・・・。」誰ともなく、そんな話になる。
「でも、もう変わらなさそうね。せめて普通に接してあげましょう」そういう話になった。
多分、自分の好意は周りの大人達には筒抜けだったのだろう。あからさまではないが、自分のことを気遣ってくれている雰囲気も感じた。
それからの一週間、呆けている間に過ぎた印象だった。
次の週、少しやつれた雰囲気の静香さん。
「英会話教室も今日で止めることになりました。」そう言う静香さんに皆何も言えなかった。
その日の授業が終わると、帰ろうとする静香さんを捕まえて、緊張で足を震わせながら声をかけた。「落ち着いて話をしたいんです」
忙しくて時間がないの、と悲しげに言う静香さんに頼み込んで、何とか休日に会う約束を取り付けた。
待ち合わせ場所はプライベートで初めて出くわした、ショッピングモール。
ただ、そこから静香さんの車で移動した。場所は隣の市の日帰りで部屋も取れる温泉旅館。
下手な店で一緒にいられるのを見られるわけにいかないからと。
温泉旅館の方がやばいんじゃないかと思ったが、友達に協力してもらってるから大丈夫と。
とりあえず昼食を一緒に食べ(あまり美味しく感じられなかったが)、その後落ち着いて話を聴いた。
だいぶ端折って書くが、
静香「私の家、まぁいわゆる中小企業の社長って感じで。バブルが弾けてから業績不振が続いてて・・・。私のことを気に入ってくれた人がいるんだけど、今回の結婚を機に、相手のお家から助けてもらえるの。」
自分「そんな!言葉悪いけど身売りみたいじゃないですか。ドラマや小説じゃあるまいし!俺、静香さんが好きなんです!!お願いします。結婚しないでください!静香さんが好きな男性と結婚するってフラれるならともかく、こんな結婚あんまりです!」
静香「ありがとう。私も○○君といると楽しかった。彼氏いたことないから、彼氏がいたらこんな感じかなって。」
自分「そんなこと言われたら、諦められなくなります!お願いします。2年待って!18になったら自分と結婚してください。家のために静香さんが犠牲になるなんて間違ってます!」
現実的に考えて、無理な話だろう。でも当時の自分はそんな冷静に考えられなかった。
静香「18で結婚だなんて。大学進学はどうするの?生活費は?私も働いてないのよ?しかも7歳上だなんて、○○君の両親に申し訳が立たないし。今は○○君は少し大人のお姉さんに惹かれてるだけ。大学に行ったら、周囲にいる女の子に目移りするよ。無理なの。私も今まで育ててもらって好きにさせてもらった恩があるし・・・。前も言ったとおり、子供を作るような行為はしない。ね、それだけは守るから。これが私に言える精一杯なの。」
絶対に「好き」や「本当は・・・」と言ってくれない静香さん。今はそう言っていてもそのうち絶対にS〇Xするよ・相手の男が無理矢理迫るよ、と自分の中ではグルグルnegativeな考えが渦巻く。
そう思うと、今のうちに静香さんを無理矢理でも抱きたくなった。旅館に来たのは、静香さんもその気があるからだろうと都合の良い解釈もして。
そして静香さんに抱きつく。
静香「キャッ!○○君、ダメ。結婚する人としかしちゃいけないのよ。」
かなり古風な育て方をされていたようだ。
自分「でも結婚する人とはしないんでしょ?したら静香さん、自分と結婚してくれるかと思って」
静香「お願い。ね、ダメよ。無理言わないで。困らせないで。」
そうは言うが、抵抗はない。
少し俯くように背けている、静香さんの顔を持ち上げ、キスをした。
その勢いのまま、組み敷くように倒れ込んでしまう。
静香「お願い。今なら間に合うから。お互い辛くなっちゃうだけよ。」
そう言って再び顔を背ける静香さん。
悲しくなると同時に、本気でないとも感じ、無視して服を脱がせ出す。
ダメ・お願い、と脱がせる手に静香さんの手は添えられるが、やはり抵抗はない。
ごめん、もう止まれない、と言うと、諦めたようにされるがままとなった。
ブラを外して胸を見ると、乳首はピンクで乳輪とのバランスも完璧だった。
乳首を転がして、口に含むと、
静香「痛っ、んぅっ、あっん。・・・私ね、初めてなの。」と恥ずかしそうに言う。
自分「これまでの言動でそうかなと思ってた。モテそうなのに。」
静香「女子高、女子短大だったし。両親にも結婚するまで純潔でって育てられてたし、男の人と個人的に会う機会自体がほとんどなかったの。」
自分「純潔って笑。すごいお家だね」
静香「正直ね、だから○○君のこと、恋かどうかもわかってないの。でもずっと男女の関係もなく、あの人と結婚生活を送るのかと思うと、しんどい思いもあって。だから困ると同時に好き!結婚して欲しいって言われて少し嬉しい気持ちもあった。」
何も言えずに、その後は静香さんの身体にむしゃぶりついた。
太もも・足の付け根・お腹・腋・首筋。本能の赴くまま、舌を這わせ、触り、キスマークを付けた。
正直上手くなかったと思うし、静香さんも初めてのせいもあるだろうが、気持ちよくというより擽ったがる感じだった。
挿入の段になって、ゴムなんて持ってないことに気づく。が気づかないふりをして宛がう。
目元を腕で隠し、震える静香さんの本当の気持ちはわからなかった。
本当にこれでいいのか?笑って送り出してあげる方が良い思い出に残るんじゃないか、そんな気持ちも今更ながら湧く。
しかし、それこそ今更だろう。抵抗がないのが静香さんの気持ち、そう思って、モノを進めようとするが、進まない。今ならわかる。濡れが明らかに足りない。
でもその時は焦る一方だったため、無理矢理進めた。
「んぅぅぅっ、くぅうっ!痛っい。」痛がる静香さんを気にしつつも、とにかく奥までゆっくりと進めた。
「いぃぃ、うんっくぅ、はぁぁ」と痛みに耐える様子の静香さん。
とにかく奥に到達する頃には、静香さんは疲弊していた。
経験不足の自分にも、しばらく動かない方が良いのはわかっていた。というか締め付けと満足感で一擦りで出るんじゃないかと思うほど、気持ちが良かった。
抱きしめてそのままでいると、5分ほどして、静香さんが「動いていいよ」と言ってくれた。
キスをしてから、ゆっくり動く。カリが膣壁に引っかかる感じでものすごく気持ちが良い。
静香さんは全然感じている様子ではなく、ただ耐えている様子だったが、中はジュンと濡れてきているように感じた。
鉄さび臭い血の匂いもしたが、気にはならなかった。
そのままいくらも擦らない内に射精感が高まり、「出るっ」と言うと、「えっ、ダメよ!」と言われたが、そのまま中で出してしまった。
「妊娠したらどうするの?」と困り顔で言われ、何も言えなくなってしまった。
一度出したにもかかわらず、治まりがつかないモノを見て、静香さんが「もう一度する?」と言ってくれたが、かなり疲弊した様子の静香さんにもう一度とは言い辛かった。
そう躊躇う自分を見て、やっぱり自分が無理かもと苦笑する静香さん。
シャワーを浴びたら、少し口と手でしてあげようか?と言われ、その提案に甘えることにした。
知識として知っているだけという静香さん、確かに技術はうまくなかったが、静香さんに咥えてもらって扱いてもらってるというだけで興奮が高まった。
最後は思わず口内射精をしてしまったが、びっくりして思わずという感じで離れた静香さんの鼻周りに残りの精液が飛んだ。
期せずして口内射精と顔射と半々という感じだ。
「口の中は酷いよ」と悲しそうに言う静香さん。
ごめんなさい・気持ちよすぎて、と謝ると許してくれた。
「それにしても変な匂いと味。友達はよく平気だなぁ」と呟く静香さん。知識は友達からのようだ。
その後二人で抱き合って横になっていたが、旅館の部屋の日帰りの時間が迫っていた。
身繕いをし、送ってもらうその車中。
自分「静香さん、自分は本気だよ。考えてもらえない?」
そう訴える自分に、静香さんは、困ったように微笑むだけだった。
その後は本当に英会話教室にも来ず、そのまま結婚したようで、英会話教室の経営者のところにハネムーンの絵葉書が届いていた。
新婚にしては微妙な距離感。心からの笑顔ではない。でも葉書の写真の中の静香さんの笑顔に少し傷ついた。
思い出として消化(昇華)できるまでに一年を要したが、現実的にはやはり無理だったよな、と飲み込めた。そんな甘酸っぱい思い出である。
再会した静香さんとの話も少しありますが、機会があれば投稿します。
知らない人の為に簡単に説明すると、リアルの世界中を舞台に隠された(隠した)宝箱を見付けてお宝をGETしたら、そのお宝と同等のお宝を入れて宝箱を元の場所へ戻しながら、宝箱の中身よりも隠された宝箱を見付けるまでの過程を楽しむゲームです。
私も彼と流行り出した頃にやって、最初は学校とかでやったレクリエーションっぽくて宝箱探しに夢中になったけど、途中から「何で私、1日中泥や埃(狭い所とかに進入してったりとかで)に汚れながら歩き回ってまで宝箱探してるんだろう?」って急に冷めて来て、何か時間を無駄にしてる様ですぐ辞めちゃいました。
辞める切っ掛けに、お巡りワンワン達に何度も職質されたからっていうのも有るけど………。(本音:一回職質したら情報共有しとけ-! バカなの? マジでアイツらウザッ!)
そんなジオキャッシングをしてた事すら忘れ、まだ検査薬の線ははっきり出てないけど、生理が予定日を大分過ぎても来てない事から妊娠確定?し、私のお腹を撫でながらニヤついてる不審者(彼)とデートを兼ねた露出撮影をしながら、雨で人気の無い通り等を半透明なレインポンチョ一枚で歩かされたり、服を着て街中でチラッと露出したりしつつ、お昼にラーメンを食べて少し休んでたら、突然知らない人から「1時間オナホとして使えるって本当ですか?」ってメッセージと一緒に、彼とエッチした後にベッドから落とされて逆さまになったままのマンぐり返しの状態で、オマンコを開かれて腟内に何度も出された精液が溜まってる姿を撮られてた時の写真と、その裏に「1時間無料オナホ券! 時間内なら何度でも中出しし放題! 〈私のID〉」って書かれてるのを撮った画像が添付されて来て、「……えっ?」って驚きながら隣の彼にも見せたら、「あっ 前に宝箱の幾つかに隠してたの忘れてた(笑)」と笑いながらサムズアップして来やがり……
思わず靴の踵で彼の爪先をグリグリ踏みつけてしまった私は悪くない!
ちょっと本気で〆てると彼がギブギブギブ!とタップして来たので、少しだけ足の力を緩めて彼に問い質して行くと、私がこの前の危険日期間中に彼が集めた人達に種付けされてる間、彼は暇だったからと一人でジオキャッシングをしてたらしい。
で、その時にふと私が突然知らない男達に写真で脅されて犯される姿を想像して、態々「スカッ!」と書いた板の中に私の写真を隠したのを作って、それを複数の宝箱に入れてたみたい……
もう、何て言っていいやら…。
そもそも、その写真を誰が用意したのかって時点で、もう彼だってバレバレなんですけど…?
そんな詰めの甘いというか子供っぽい彼に呆れつつ、どうすんのよ~これ?って責めたら、「せっかく見付けてくれた人にも悪いし、今更………ね? 一応、変な事されたり拉致とかされない様に、俺も撮影者として同行するから~」と良い笑顔で言われ、つい……
「オマエは私が犯されてる姿を見たいだけだろうがぁあああ! この! このこの!」って、再び彼の爪先を踏みつけてヤりました!
他のお客さん達の目がなければお茶とかが入ったバッグで思いっきりシバいてやったのに……。
その後、メッセージをくれた方へ了承の返事と、どうやって板の中の写真に気付いたのかと聞いたら、やっと見つけた宝箱の中身がスカと書かれた板一枚だった事にウガァーってなって、地面に思いっきり叩きつけたら割れた板の中から私の写真が出て来て、イタズラだったらイタズラで構わないと取り敢えず連絡して来たみたい……。
そのままソッと宝箱に戻すか、ゴミ箱へ捨ててくれたら良かったのに……(ボソッ)
私の他に撮影者(彼)も同行する事や、気休めにしかならないけど一応コロナ対策として、ワクチン接種の証明やキスとか直接手で触るのは無しで使い捨てのゴム手とマスクを着用する事、でもちゃんと洗って消毒した生チンポを口と腟内へ挿入したり、精液を体にぶっかけたり中出しとかはOKな事、アナルも使いたい時はちゃんと洗浄した後にゴムも着ける事等を聞いてくと、「それでも構わない」との事だったので、そのまま午後から会う約束をして待ち合わる事に。
それから、街中で露出撮影してた格好(全裸の上に胸元を授乳口に手直ししたミニワンピにレースカーデ、ニーストにパンプス、普段用のシリコンピアスの代わりにリングピアス、腟内に遠隔ローター、アナルからアナルビーズを少し垂らした)のまま、オマンコの上へ『肉オナホ↓使い放題!』と油性ペンで落書きされてから彼と一緒に待ち合わせ場所へ行くと、色黒の茶髪で背が高くガッチリとした体格の男性Dさん(独身38歳)と一緒に、笑った時の笑顔が少しバッサーに似てる小麦肌に明るいブラウンのショートでモデル体型な女性Nさん(人妻28歳)が居て、てっきり男性だけだと思ってたのでビックリ!
お互いに挨拶してから少し雑談してると、どうやらNさんの旦那さんが貨物船の船乗りで家に余り帰って来る事がないらしく、子供にも恵まれずその寂しさを紛らす為にマッチングアプリに手を出して、そこで何人かと知り合った男性達と会ったりしてく内に、Dさんのチンポとパワフルなセックスにハマって行って、もうかれこれ4年近くの付き合いになるみたいで、「今じゃ、こんな身体に……シクシク」って嘘泣きしながら、駅前通りで雨でも人が結構行き来してるにも関わらず、コンビニ前の隅っこで歩道に背を向けながらキャミの胸元を下に引っ張って、ノーブラのオッパイをポロリと出して見せてくれたんだけど。
パッと見だと小麦に焼けた程好い大きさのオッパイと、肌は焼けてるのに乳首だけ焼けてないベージュピンクな乳首にバーベルピアスを付けられてるだけに見えるんだけど、よ~く見ると同じ小麦肌の中でも少し薄くなってる部分が模様や文字となって、右胸の乳輪を囲うように二重ハート、左胸の乳輪を囲うようにオマンコマーク、鎖骨下の胸元に『人妻性処理奴隷』、左右の乳房に『淫』『乱』、下乳に電話番号とアドレスの落書きが施されてました!
私も体に落書きされるのは何か被虐心を煽られて興奮したりもするけど、油性ペン等と違い日焼けで簡単には消せない落書きを身体に施されてるNさんのを見たら凄い興奮と共に、まだまだ私の彼は落書きを後で消せる様にしてくれてるだけ優しい方だったんだなっと、世の中の上級者さん達の業の深さに感服するばかりでした。
「今だからこそ焼いて目立たなくなって来たけど、前はもっとヤバかったんだよ~」って見せてくれたスマホを見ると、胸元だけでなく脚や背中に至るまで小麦肌に白い地肌の落書きがくっきりと身体中へ浮き出てて、特に下腹部にオマンコへ向かって矢印で『浮気まんこ』、右内腿に『誰のザーメンでも三穴でゴクゴクしてごめんなちゃい!笑』って落書きが施され、クリトリスのバーベルピアスにチェーンで♀♂が絡まったアクセを吊るされてるのが印象的で、もし自分も同じ事を施されたらと思うと、お腹の奥がキュンって疼いちゃいました! 本当、凄い……。(語彙力)
旦那さんが帰って来た時とかどうしてるの?って聞いてみたら、日焼けは結婚してから余りやらなくなってたスキューバダイビングを、コロナの運動不足解消で女友達と一緒に再開したら顔と手だけ焼けて変になっちゃったからと日サロで全身焼いたり、パイパンにしたのもダイビングで水着をよく着るようになって手入れが面倒だからって事にして、旦那さんとエッチする時は元々明かりを暗くしたりお風呂も別々で入るから、ピアスを外しちゃえばボディーファンデだけで身体中の落書きも誤魔化せてるらしい。(笑)
しかも、旦那さんが帰って来る月以外はピルを服用して、その女友達と普通にダイビングしてる写真を旦那さんへ送ったりして辻褄を合わせをした後は、全裸にボンベとフィンを装備しただけの姿でDさんとDさんの悪友達と一緒にダイビングしながら、海の中でアクロバティックにとか、貸し切りの船上で乱交したりして楽しんだりしてるみたいで、餌を塗られてニオイを擦り込まれたオッパイとオマンコを海の中で小魚達に突っつかれてる様子や、両脚を左右の人に抱えられて開かされたオマンコから、中出しされた精液が白い靄や湯の花みたいなカスになって海中へ拡散されて行く様子の写真と動画とかも見せてくれたんだけど、やってる事はバカらしくてエロいのに、海の中でってだけで海面から差す光やカラフルな魚とかで、めっちゃ幻想的で綺麗に見える不思議w
そんな凄いのを見せて貰ってたら、それに対抗心を燃やして後ろから抱き付いて来た彼に、「……ミヤビも、あんな風に日焼けで落書きされて見たくない? 日焼けしたミヤビも見てみたいなぁ~? だめ?」って耳元で囁かれて、ちょっとドキッて成りながらも「バカじゃないの? 仕事(パーツモデルやアダチャ等)も有るから、流石に消せないのは無理だよ……興味はあるけど……」って、少し口ごもりながら否定してたら、ワンピの授乳口と裾を捲ってオッパイとオマンコを晒され、二人に私が服の下が裸なのとニップル、クリトリス、ラビアにピアス、オマンコに遠隔ローターとアナルにビーズを咥えてる事をバラされ、
「ほら、もう既にこんな事も悦んでしてくれる変態じゃん♪ Nさんもファンデで旦那を誤魔化せてるんだし大丈夫だよ……Nさんみたいに成りたくない?」
「………う~ん……いや……でもぉ……てか、薄暗い中でと明るい中でじゃ全然違うじゃん!」
って、少し彼の言葉に乗せられそうに成りながらも否定すると、
「うわ~その服そうなってたんだ~凄いね! あ、ミヤビちゃんもピアスしてるんだ~私とお揃いじゃん~(笑) てかさ、日焼けが嫌なら別に日焼けしに行かなくても、ファンデで日焼け風にしたら良いじゃん。 プレイで体験してみたいだけなら、それで十分だと思うよ?」
と、Nさんが私の乳首とクリのピアスをコリコリしたり引っ張ったりしながら、あっさりと問題を解決してくれました。
流石、年上…。 私だけじゃ、もう暫くは彼と対立をしてる所だったよ……。
そして、Nさんに日焼けで落書きする時に使った転写シールの余りが有るからと、Dさんが態々家まで取りに行ってくれてる間に、Nさんと私達でボディーファンデやDさんの要望でシリンジ法キッドと尿道バルーンカテーテル等をドラッグストアで買ったり、アダショでクリアの吸盤ディルド×2と双頭ディルド、クリアのクスコと長い尿道バイブ、犬耳ヘアバンドとドッグテールプラグ×2、媚薬チョコ等の媚薬系やマラキャンディー等のジョーク系のお菓子類。
そして、私のお腹の落書きを消してからNさんと二人で大事な部分がオープンな全身網タイツや、セクシーランジェリーをポラ割引で買って、その撮影されたポラロイドをお店に展示させてる前で露出してる所や、リアルラブドールのエリアでドール達に混ざって露出してる所を撮ったりして時間を潰してると、DさんからワクチンとPCRの証明が出来るDさんの悪友達も一緒に良いかと連絡が来て、私が「えっ?」って思って彼を見たら、
「あ、そう言えば、時間だけで人数に制限掛けてませんでしたね~。 証明出来る方なら、どうぞどうぞ!」
「OK~(笑) んじゃ、向こうに了承貰えたって伝えとくわ~。 あ、場所だけど、行きつけのハプバーでもいい? 露出狂なミヤビちゃんも、見られながらの方がいいでしょう?(笑)」
「はは、大丈夫です大丈夫です。 というか、ハプバーとか始めてなんでお任せします~」
と、また勝手に決めてって彼を睨みながらも、ハプバーとかって話で聞いた事がある程度でしか知らなかったので、私もちょっとどんな所なんだろうって行くのが楽しみになってました♪
ワクチンやPCR検査で陰性証明等をしてても、コロナ禍中の乱交に不安が無いと言えば嘘に成りますが……
それから、戻って来たDさんと合流してDさんの大きなワゴン車にお邪魔すると、全面フラットにされたダブルのマットレスを敷けちゃいそうなくらい広い後部座席でNさんに脱がされて、ハプバーまでの移動中にDさんが新たにプリントして持って来た転写シールとボディーファンデで日焼け風に落書きされたら、あっという間に全身白い淫語だらけの黒ギャルに大変身w
今まで日焼けしても、肌が赤く腫れて熱をもつだけで余り焼けた事が無いので、何かこう自分の肌が小麦色になってるのが新鮮でめっちゃテンション上がった!
その様子も撮影してた彼も私の姿に興奮しながら喜んでくれて、そんなテンションでNさんにされるがまま、言われるがまま「あれ?」って思った時には、アダショで購入したオープンなセクシーランジェリーと全身網タイツを着せられ、犬耳ヘアバンドとアナルビーズの代わりにドッグテールプラグ、尿道に尿道バイブを装着されて、遠隔ローターを抜いたオマンコで歩道側のウィンドウガラスに張り付けられたクリアディルドを咥えたまま、窓へお尻を押し付ける様に腰を振らされながらイク度に電子シェードのスイッチを30秒入れられて、歩行者や偶に車の横をすり抜けて行く自転車やスクーターの人達に、ドッグテールプラグとクリアディルドに尿道バイブを咥えた下半身を晒され、Nさんに
「雨だからか、こんなに丸出しにしてても歩道の人達にバレないもんだね~」
「あ、今歩道で信号待ちしてた人に見られたかも!」
「あはは! ねぇ、今自転車のお兄さんが一生懸命漕いで車に着いて来ながら見てくれてるよ! 次の信号で止まったらウィンドウ下げてあげるから、頑張って着いて来ながら見てくれた御礼に、ディルド抜いてオマンコ拡げて見せて上げたら?」
とか、晒される度に外の様子を実況してくれたり、本当に次の信号で止まった時にディルドの吸盤を外してからウィンドウを下げて、私のオマンコのディルドを抜いた後
「お兄さんお兄さん、見るだけなら次の信号が変わるまで近くでどうぞ! 何なら、スマホで撮っても良いよ~」
「えっ! マジっすか!? ヤバい!笑」
「ほら…………………(Nさんに耳打ちされ)」
「………私の変態オナホマンコを沢山見て撮ってぇ~! これから一杯ザーメン搾り取りに行くのぉ~!」
とか言わされたりもされたけど、お兄さんとNさんと話してる内に信号が変わって、お兄さんには間近で見られただけで撮られずに済みました。
彼やNさん達は残念がってましたが………
そんな事してる内にハプバーへ到着。
看板とかも出てなくて、外からだと一見そこがハプバーだとは気付けない外観でも、中へ入ると一気に妖しさ満点の雰囲気に。
Nさんと私は車からワンワンスタイルのまま入店すると、スタッフの方達に驚かれる事なく「素敵な格好ですね」と普通に対応され、お店のルール等の説明を受けた後に合意と入会手続きとかをして、貴重品やスマホ等の手荷物を鍵付きのロッカーへ預けると、ハプバー内では基本的に撮影禁止な事を知った彼はめっちゃ残念がってました。ざまぁw
そんな彼はさておき、中に入って行くとバーカウンターにDさんの悪友さん達が三人居て、Dさんに紹介される形で互いに挨拶すると、私とNさんの格好や移動中の車内での話に爆笑され、一緒に話を聞いてたハプバーのママさんに呆れられながら、「でもまぁ、可愛い女の子は大歓迎だよ」と歓迎して貰えました。
そして、まだ後から二人程来ると教えられながら雑談してると、
「ハーフっぽいけど、何処の人?」
「あ~、あれあれ。深夜にテレビでやってた高校生の~ あれ、名前出て来ないけど、あの~ ほら、ピンクの娘に似てるね!」
「あぁ~、確かに色白にして髪をピンクにしたら似てる似てる。」
「それにしても、細いのにオッパイ大きいね? 何?有るの?」
とか、ちょっとテレビで似てる外人やハーフの人が登場する度に、あだ名がコロコロ変わるハーフあるあるでよいしょされたり、胸のサイズとかを聞かれたりされて、「それ、おじゃすな!」とか「父親不明だから白人系としか分かんない」、「前に計って貰った時はアンダー78㎝のトップ91㎝だった。ちなウエスト67㎝のヒップ87㎝だよ。胸大きいと太って見られるから頑張ってる!」って答えてったら、「おお~!」ってどよめきながら一斉に私の胸元を凝視して来たのにはちょっと笑ったw
それから、「じゃあ、そろそろ……」とDさんから例の写真を受け取りプレイルームへ。
受け取った写真は彼が他の人達にも見える様にと、プレイルームを使用中って意味も含めて入口のドアに貼り付けられ、一応気休めでもコロナに気を遣って最初に決めてた条件の他に、一度に二人ずつの一組が終わったらシリンジで精液を子宮へ注入する時間も兼ねた5分間換気してって条件も追加して、先ずはDさんがオマンコで彼がパイズリフェラでと成りました。
プレイルーム中央の台へ仰向けで横になって彼のチンポを扱きながら、Dさんに使い捨てのゴム手越しで身体を確かめる様に触られながら胸を捏ねる様に揉み上げられ、片方の乳首を摘ままれピアスをコリコリ弄られながら、もう片方の乳首を吸われ舌でねぶられたり、歯であま噛みやカリッと少し強く噛られたまま引っ張られて胸だけで軽くイカされた後、移動中の車でしてた事も相まって準備万端な私のオマンコへ、無遠慮にズブブッと一気に奥まで一突き!
「おおぉ! ペットボトルを咥えられる程のガバマンだって聞いてたけど、流石にまだ若いだけあって締まり良いな!」
「クリをつねったまま引っ張ってやると、もっと締め付けながら中がうねり出しますよ。笑」
「お、いいね~。腰振らなくても、この締め付けと動きだけでも搾り取られそうだ!」
「あと、中の…………」
と、彼が私の上に跨がってパイズリしながら余計な事を吹き込んで、初っぱなからクリイキと子宮を揺さぶられる様な激しく力強い突き上げで私の弱い所を突かれて、Dさんに「こんな直ぐ潮吹きする娘は初めてだ! AVに潮吹きと子宮に直接ザーメン注入してもOKな娘として売りに出せるんじゃないか?笑」って笑われる程、Dさんに突かれてる間中ずっとイカされっ放しで、連続潮吹きする姿を面白がられてDさんのお腹とプレイルームの床をビシャビシャにしながら、彼にパイズリフェラで顔射され、Dさんには子宮を押し潰される程に奥までピッタリと押し込まれて、種付けプレスで無遠慮に中へ吐き出されました。
そして、換気しながら抜いても中から垂れない様にお尻の下へクッションを挟まれ、ペンライトで中を照らしてクリアクスコで拡げられた膣内にたっぷり精液が溜まってるのを見られながら、シリンジで吸い上げた精液を子宮口から直接子宮内へ注入され
「おお~、美味しそうに全部完食されちまったな~! 溢れても来ないし、まだまだ物足りないっか?笑 ハハハハ」
と、何かめっちゃ楽しそうにされてました。笑
その後も、顔射された精液はそのままに悪友さん達にも顔や胸にぶっかけられながら種付けプレスで中出しされて行き、換気や水分補給等の休憩も兼ねたシリンジで子宮内へ精液注入ショーは好評だったみたいで、後から来た悪友さん達と単独男性やカップルの彼氏さん達も加わり、子宮へ注入しても注入した分だけ中から溢れて来る様になっても、新しい精液をどんどん注入して溢れて来たのはカクテルグラスに溜めて行かれ、子宮内でブクブクとシェイクされたザーメンカクテルが、カクテルグラス5杯と半分ちょいくらい溜められてました。
換気等を兼ねた休憩を挟んでたとはいえ、私はお酒も入ってた事もあり連続イキされ続けてる途中から意識が朦朧として、もう殆ど身体を揺さぶられてるか、下半身の方で何かゴソゴソされてるかくらいしか分からなくなってましたが……。
その後、プレイルームからプレイエリアへ連れ出されて、お店のカメラとプロジェクターで映された私の姿を他のお客さん達にも見られながら、子宮口に尿道バルーンカテーテルを抜けない様に固定されて、カテーテルに繋げられた精液入りの浣腸器(500ml)でシリンダーを押し込んでも入らなくなるまで子宮パンパンに注入されて、カテーテルの先を逆流しない様に折ってクリップで止められ、子宮に入り切らなかった精液はお尻に注入されてドッグテールプラグで栓をされました。
そして、クスコでオマンコを拡げられクリピアスにお店に有ったチェーンリードを繋がれて、子宮口からカテーテルを垂れ下げたまま手を後ろに着いてエクソシストみたいな四つん這いで、PCR検査で陰性を証明出来なくて参加出来なかった単独男性男性にプレイエリア内を順番に引き回されながら、少し休憩して復活した方達から体と膣内にぶっかけられて行って、膣内に溜まってく精液を溢さない様に歩かされた後、膣内からグラスに移したザーメンカクテルを口一杯に含んでる所を皆に見て貰ってから、数回に分けて全てゴックンして終了と成りました。
本来ハプバーではゴム有りでするのが一般的らしいんだけど、今回は女性側の私が合意の上だった為、お店側からは自己責任でって事で生中出しでのプレイも黙認して頂けてたみたい。
私の後にプレイルームへ入って行ったNさんは、私のとばっちりでというか同じように中出しされてからシリンジで精液を子宮に注入されて、オマンコから垂れ流しながらプレイエリアを四つん這いで引き回されたりされてたけど、カップルで来てた女性は中出しの代わりに使用済みのゴムを身体中に吊るされて、口にも咥えながら四つん這いで引き回されてました。
終わった後も暫く雑談とかしてから別れ、私はカピカピに乾いた精液塗れなまま服を着せられて、Dさん達にハプバーの最寄り駅へ送って貰い、帰りは彼にちょいちょい露出撮影されながら態と電車とバスで帰って来ました。
ハプバーは初体験だったけど、単独女性は無料で行けるみたいなので、次は私だけで犯されに行って見る?とか何とか馬鹿な事を言ってる彼は、後で干からびるまで搾り尽くすとして………
まだ一人で行く勇気はないけど、彼とかNさん達と一緒でならまたハプバーに行っても良いかもですね♪
前回投稿した慶子とその後も月に1~2回程度セックスを楽しんでいる。
お互いに家族があるためなかなか会えないこともあり、ラブホテルのノータイムで朝から夕方まで楽しんでおり、それでも我慢出来ないときには、職場近くにあるスーパーの立体駐車場でフェラをしてもらっていた。(もちろん飲んでもらっている)
その間に、今までの男性遍歴や旦那とのセックスなど詳しく聞いたところ、男性関係は本当に旦那だけであり、それまでに付き合った男性はいたが、最後までは至らなかったとのこと。
旦那とは22歳で結婚して以後20年近くはずっと定期的にセックスをしていたのだが、マンネリした関係であり、それを改善するために旦那がアナルを求めてきたとのこと。
そのため何度かそれに答えたのだが、痛さなどから次第に拒否するようになり、結局外に女を作ったのだとのこと。
旦那はフェラより中でイクことが好きであり、そのため口内射精の経験はなかったとのことだった。
そんなことを聞きながら、中出しと口内射精で楽しんでいたのだが、半年経ったある日、海沿いのあるホテルについた時に慶子の顔が曇り無口となった。
おかしいなと思いつつ部屋に入るが、いつもと違いベッドに座り黙っている状態のため、話を聞くと驚きの告白を聞いた。
1か月前にスーパーで会っていたところを先輩であるNに見られてしまい、そのことで呼び出されたとのこと。
そして車の中でフェラをして、口内射精をされて飲んだとのこと。
しかしそれだけで治まらず、今日来たホテルに来たとのこと。
ホテルに着くなり全裸にされてシャワーも浴びずに体を求められたこと。そのことで感じてしまったこと。
この1か月の間に、もう3回もしていることを伝えられた。
ついこの前までは旦那しか知らなかった慶子の体に自分とNのチンポが挿入されているのだと聞いて、今まで以上に興奮を覚えてしまった。
フル勃起しているチンポを慶子に見せながら『ショックだったな~。慶子の口で慰めてよ』と言うと、無言でしゃぶり始めた。
しゃぶらせながら、Nのはどうやってしゃぶったのか?とか口内射精されたものは自分から飲んだのか?とか中に出されたのか?とか聞くと、Nにお願いされたしゃぶり方をしてくれた。
口内射精したものについては、自分が飲むものと教えていたため普通に飲んだら、Nにびっくりされ『普通は飲まないんだ。騙された』と思ったとのこと。
そしてNは早いが驚くほどの回復力で、5回くらいは当たり前であり、量も多く、中出しも口内射精もたくさんされたとのことだった。
しかし大きさなどから自分のものが一番だと言っていた。
始めこそ元気は無かったが、Nとの告白をしながらしゃぶる事でエロモードとなりカリ周囲の自分の気持ちよりところを集中的に刺激しつつ、次第にスピードを上げながら舌で尿道口を刺激し始めた。
それに我慢できず射精しそうになったが、いつもより興奮しており支配したいとの思いから口から抜いて顔にかけた。
服を着たままだったことと、いつもより量が多かったこともあり洋服にも多くかかってしまった。
慶子はビックリしていたが、そのまま洗面所へ行きタオルで拭いていた。
『もう、服が汚れたじゃない。旦那に知られたら大変。』とか言いながら服を脱ぎ始めた。
全裸となった慶子の体をまじまじと見ながら、Dカップの少し垂れた胸や大きな尻に興奮してしまい、すぐにフル勃起となった。
そして慶子のマンコを触ると既にぐっしょりとなっており、受け入れ状態であったため、洗面所に手をつかせたままバックより挿入した。
Nはどんな体位が好きなのか?とか聞きながら激しく突いた。
Nは騎乗位が好きとのことであり、自分がイキたくなったら慶子の気持ちを考えずにそのまま中出しをするとのこと。
慶子は3人の子供を産んでいるが、適度な締まりがあり、しかもマンコの入口付近のザラザラした感じが刺激となり気持ち良い。
そのうえ、Nとの話を聞いて興奮しているため、2発目にも関わらず直ぐに絶頂に達してしまいそのまま中出しをした。
それで少し落ち着いたため、一緒にシャワーを浴びながら、慶子に体を洗ってもらった。
そこでも『Nには手で洗わされたなぁ』と言っていたので、同じように手と口で洗ってもらった。
その時点で再度フル勃起。そのままベッドへ行き、今度はNの大好きな騎乗位で腰を振ってもらった。
自分としてはバックの方が良いのだが、Nへの対抗心から続けた。
2発射精していることと、バックでないため、なかなかイケなかったが、それが慶子的には良かったようで、何度かイっていた。
1時間近く腰を振り続けてやっと射精感が高まり、何とか中だし。
二人ともつかれたこともあり、そのまま挿入した状態で1時間ほど眠ってしまった。
起きてから昼食を食べて、ラブホテルのAVを二人で見ながら興奮して本日4回目のセックス開始。
フェラで元気にしてもらったが、射精感までは至らず。慶子はクリトリスの刺激でイキ、フラフラの状態となっていたため、最後はバックから突いた。
慶子は枕に顔を埋めており四つん這いになることも出来ない状態であったので、ひたすら自分の気持ち良いように腰を振り当日4回目も中だしを行った。
さすがに疲れたため、シャワーで体を洗ってもらっても元気になることは無かった。
帰りの車では『今日は激しかったねえ。Nとはどうしよう・・。』と言っていたので、『Nとはそのまま続けても良いけど、自分には必ず報告をすること。』と伝えたら微妙な顔で頷いていた。
今までは寝取られの気持ちは分からなかったが、嫉妬心が高めるんだと感じた体験だった。
これから自分とNのものをどのように受け入れていくのか、楽しみである。
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