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例の38歳の人妻清子さんと。
何度か僕のアパートでSEXする様になって1回1回が長持ちする様になり清子さんの欲求不満解消になってエロさも凄くなってきました。
今まで自分で慰めていたことも分かったので清子さんに「清子さんのオナニーを観てみたいです」とお願いをしてみました。
最初は「えぇ~恥ずかしいよぉ~」と渋っていましたが何度もお願いして条件付きで念願を叶えてくれることになりました。
その条件とは「あなたのオナニーも見せて!最後に顔にかけて欲しい」と。
人に見せたこと無いので恥ずかしさもありましたが興奮しそうなのですぐにOKしました。
約束の会う1週間前からお互いオナニー禁止ルールです。
この年での1週間オナニー禁止は、特に前日は辛いものです。
約束の日、清子さんは僕のアパートに現れて、今日の見せ合いっこの話が終わるや否やバスルームに行ってゴソゴソ。
しばらくしてバスタオルを裸に巻いて登場。
バスタオルで締め付けられている胸の谷間がものすごくエロくて勃起!
「いつもはお風呂とかですることが多いんだけど、たまにお風呂上がりにベットですることもあるのよぉ」と。ベットに寝転んだ。
「恥ずかしいからあなたも脱いで」と僕はTシャツとズボンを脱いで清子さんの右側に膝で立っている状態になった。
僕のが大きくなってるのに気づいて清子さんは右手で僕のイチモツをトランクスの上から触り始め「見せて!」と言われトランクスを降ろすと天井を向いたイチモツを見ながら清子さんはバスタオルをほどいておっぱいも下のお毛毛も丸出しで両手でおっぱいを揉み始め乳首をイジり出して甘い声を漏らし始めた。
初めてみる女性のオナニーにものすごく興奮してしまい僕も清子さんのオナニー姿を見てシコシコし始めたら「ぁあ、いやらしい!そんなふうにするんだぁ~見られてるとすごく感じる」と言いながらクリに手を伸ばした。
僕はこの年で1週間も溜まっているのですぐに射精感が込み上げてくる。
イカ無い様に清子さんの身体に触ると「ダメよ。自分でしていて、、、」と。
射精感が込み上げてくると僕の右手は止まることが出来ずに「清子さん、俺イキそうです!」と言うと「顔にかけて!いっぱいかけて!」とそのいやらしい言葉で我慢出来ずに清子さんの顔に目掛けて射精を始めたら、顔中、髪の毛まで1週間分の精液が飛び散って僕は果ててしまった。
清子さんはオナニーを続けながら右手はクリ。左乳首にあった左手で顔中に飛び散った僕の分身を指で掻き集めて口の中に入れて指を舐めて「あぁ、美味しい!美味しい!」と。
その姿には僕はすぐに復活、勃起していた。
しばらくすると清子さんが「私もイキそう、、、見てて!イクとこ見て!」とクリをいじる指が早くなって「あぁ~!イク!」とイッしまった。
グダァ~とした清子さんに僕は足を広げてそのまま清子さんのアソコの入り口にイチモツを当てがい一気に突き入れてみた。
「あ!ダメ!敏感すぎるから、、、、」と悲鳴に近い声。
僕は気にせず腰を清子さんに打ち続けて2回目の発射を清子さんの奥の方で放出した!
「あったかい!イク!イク!」と清子さんもイッしまった。
その日は、抜かずそのままあと2回中出しをした。
また長々とすいません。
上は白のキャミソール1枚にノーブラ、下はマイクロミニスカートにGストリングショーツです。
さすがに寒くて震えそうですが、男性からの熱い視線を感じておまんこは熱くなります。
1人や2人の男性では物足りなくなり、大勢に犯されたい願望が出てきて、夜のポルノ映画館に行きました。
街のはずれの人気のないところに小さな映画館、会計のおじさんに「1人?大丈夫?」と聞かれ中に入ります。
中には大画面に表示されるAVと、それを見ながらしこしこする5人のおじさんたち。
私が入るなり、暗いのに視線が集中します。
真ん中の席に座ると、近くにいたおじさんが話しかけてきます。
「ねえちゃん1人?ここ初めて?凄くエロい格好だけど触っていいの?」
「エッチなことしに来たんだよー好きなだけ触ってー」
そのおじさんだけでなく他のおじさんたちもちんぽ丸出しで近寄ってきて私の体を触ります。
「ねえちゃん、洗ってなくてすまねえが、舐めてくれよ。汚いちんぽが好きなんだろ?」
ぱくっじゅるっれろれろ
「チンカスこびりついてて臭いよーいつから洗ってないの?」
「1ヶ月くらいかなあーやばいもう出る!」
すっごい濃くて黄色い精子を顔にかけられました。
「うわあ濃いのでたあ残り汁もいただきまーす」
ぶちゅっじゅるじゅるっ
尿道に残った精子まで吸い取ってお掃除フェラです。
「ねえちゃん臭いの好きならこれどうだ?」
と言って別のおじさんがおしりを私の口に押し付けてきました。
ずっごい臭いでした。お尻の穴の周りは毛がボーボーで、うんちがくっついています。
もうだめ、美味しそうすぎる。
べろっじゅるるるっ。
「うほお!気持ちいい!もっと舌使って綺麗にしろ!変態女!」
他の4人のおじさんに体を触られながら、そのおじさんのアナルを丁寧に舐め回します。
毛むくじゃらのケツ毛をかき分けて、アナルの周りの皺を伸ばして、そこに付いてるうんカスやトイレットペーパーのカスを舌先で舐め取ったり、唾液をたっぷり出して口をアナルに付けて思いっきりじゅるじゅる吸い取ります。
うんちが口の中に入ってきて苦くて臭い感じが口に広がります。
「おじさんお尻の穴にうんち付きすぎーちゃんと拭いてないでしょー」
「昨日はお風呂も入ってないしさっきうんちしたばかりでトイレットペーパーで2.3回拭いただけだよ」
「やっぱりーだからうんちいっぱい付いてるんだー美味しいよー ぺろぺろじゅるっずぞぞぞっ」
10分くらい舐めていたらやっとアナルが綺麗になってきました。
ケツ毛にこびりついてたうんちも全部舐め取って綺麗になりました。
だいぶアナルがほぐれてきたので、舌先を尖らせて突っ込みます。
穴の中もうんちだらけですっごく臭くて苦いですが、舌でうんちをほじくり出して舐め取って飲み込みます。
んっんっんっれろれろちゅるちゅるごっくん
「あああああ舌入ってるよ気持ちいい!もっとしてくれ!もっと舌入れろ!」
「おじさんのお尻の穴の中うんちだらけだよおー気持ちよくなってくれて嬉しいー」
さらに10分くらい舐めているとやっと穴の中のうんちも全部吸い出したようで、舌先に付くうんちも無くなってきました。
「ど変態だなこの女!俺のケツも綺麗にしろ」
別のおじさんがお尻を向けてきたので、同じように外側から中までうんちでびっしりのアナルを綺麗にします。
さっきアナルを綺麗にしたおじさんが「変態女だなお前!男のアナル舐めただけでまんこぐちょぐちょじゃねえか!いきなり生でぶちこむぞ」
「うんいいよ!生でまんこ使って気持ちよくなって!出したくなったら中でそのまま出していいよ!」
「まじか、責任とらねーからな!」
にゅぷっずぶっ
パンパンパンパン
おじさんのアナルを舐めてうんち飲み込みながら、別のおじさんに生でハメられてるというカオスな状況です。
また別のおじさんはその様子をスマホで撮影していました。
「ねえちゃん良いまんこしてるな!久しぶりの生はやべえもう出るっ!」
「あっもう出るの?いっぱい中に出してえ!排卵日前の危険日まんこに中出しして妊娠させてえ!」
次の瞬間、まんこの奥に温かい感触が広がります。
「おじさん出してくれてありがとーお掃除するね!」
中出しした直後のおちんちんを舐めて綺麗にします。
「ねえちゃんすげえな!こんな都合のいい変態女初めてだよ!風俗でもここまでしてくれねえ。無料のウォシュレット付き中出しソープ嬢だな」
「喜んでくれて嬉しいー無料のウォシュレット付き中出しソープ嬢でーす!」って大声で言って口元にうんちと精子を付けてまんこから精子垂らしながらアヘ顔ダブルピースしてるのをばっちり撮影されました。
その後も5人全員のアナルを綺麗にして全員に中出しされました。
性欲って怖いですね。後から冷静になると恥ずかしいです。
最後はみんなにおしっこをかけられ、おじさんたちは映画館を出て行きました。
1人残された私はうんちとおしっこと精子で全身臭くて、まんこは精子でドロドロでした。
せっかくなので1人でそのままオナニーしてイッて帰りました。
帰り道でもノーブラキャミにミニスカで精子うんちおしっこ臭いのですれ違う人の視線が凄かったです。
アラサーになってから特に排卵日前は性欲が凄くて、こんなことまでしちゃいました。どこまで堕ちていくのでしょうか。
今もポルノ映画館でのことが忘れられず、投稿しながら思い出してオナニーしてます。
クリスマスを目前に控えた週末に出張(嘘)をして、嬢に会った。
というのも1ヶ月ほど前に『また出張で東京に来る時にご飯に行こう』と連絡があってのものだ。
この嬢とのクリスマスは現役のキャバ嬢だった頃ブランド物のバッグをプレゼントしたりと、正直いい思い出ではない。
とはいえ、エロい美熟女とNN無制限は捨てがたくOKしたものだ。
当日の夜、駅で待ち合わせをして寿司屋で食事をしたが、あまり前のめりではない風を演じていた。
嬢も察した様子ではいたが、案の定サポを切り出された。
即OKすると足元を見られると思い、少し考えるフリをしていると
嬢『あんた、ワタシと会うのがそんなに嫌なの?💢』
と相変わらずの生意気ぶりだった。
私『じゃ今日はやめる?ここの会計くらいはするから。』
嬢『アンタもそのつもり今日来てるでしょ』
私『悪いけど出張のついでだし、抜きたかったらその辺の風俗行けば済むから、今日はお開きにしよ。』
嬢『それは困る…ホントお願い』
このやり取りで、完全にマウントを取った。
ホテルに入り、そそくさと私は風呂に入りたいとシャワーを浴びベッドに横になった。
嬢も1人でシャワーを浴びた。
嬢『アンタそんな一人で寝ようとして、ワタシどうしたらいいの?』
私『1人でオナニーでもしてみてよ』
嬢『はぁ?何それ💢キモいんだけど』
と言いながらも胸を揉みながらオナニーを始めた。
息遣いが上がったり声が漏れる感じはなかったが、卑猥な音で恥ずさからの濡れているのがわかった。
私『なんか下の毛邪魔だね。剃ってみてよ』
嬢『ホントにキモいんだけど』
嬢は元々iゾーンとoゾーンは脱毛していてvゾーンは薄い方だが、パイパンになることを要求した。
嬢が部屋に備え付けのカミソリでバスルームへ剃りに行っている間、私はベッドで寝入ってしまい、剃り終えた嬢に布団越しに叩き起こされた。
嬢に目をやると恥ずかしそうに股間を手で隠している。
50手前の美熟女のパイパン姿は正直かなり興奮した。
嬢を隣に寝せ、愛撫するとやたら股間をモゾモゾさせている。
布団を引き剥がし、マンコを見ると前回とは比にならない程濡れていた。
私『◯◯◯◯(嬢の名前)さ、昔から私はSだって言って振る舞いもそうだったけど、実はかなりMなんじゃないの?』
嬢『違うし。剃ったの初めてだから変な感じがするだけだし。』
と明らかに恥ずかしそうにしている。
暫くクンニすると嬢に払いのけられ、
嬢『早く入れて』
とフェラをしてきた。
フェラは相変わらずの気持ちよさで、そのまま流れで生挿入。
激しいSEXから中出しも平気なはずだったが、咄嗟的に腹出しした。
その際、精子が飛びすぎて嬢の顔にかかってしまった。
嬢『ちょっとー!何で中でいいのに出さないの?顔にかかるとかマジ最悪💢』
と舌打ちまでしていた。
時計を見ると終電間際で、ここでまた私の悪巧み。
私『もう終電だし帰るか』
嬢『え?これから準備しても絶対終電間に合わないんだけど』
私『タクシーあるでしょ。この部屋も宿泊にしてないし、俺が泊まってる部屋シングルだから泊められないし。』
嬢『タクシー無理なんだけど。泊まりにしてよ。明日仕事休みでしょ?スカトロとか血出たり痛くないことだったら何でもするからお願い🥺』
私『んじゃ泊まりにするか…』
と泊まることに。
こうなったらこっちのもの。
NNを数回はもちろんだが、印象深いのフェラからの口内発射。
嬢曰く初めて口に出されたとのこと。
気がやたら強くプライドも高い嬢への口内発射はNNの気持ち良さとは違った格別の気持ち良さだった。
結局この夜は何発したか覚えていないが、基本気が弱い私がいつもと違うSな感じで不思議な感覚だった。
あの高飛車嬢をパイパンにしたり頭を下げるまでではないが泊まりを懇願させたり、初めての口内発射したりで、果たして次はあるだろうか?
最後まで読んで居ただければ幸いです。
初めに、私は当時34、彼女は18でした。
この彼女との(彼女の?)中田氏三昧の半年間のセックスライフの紹介です笑
もう10年程前になりますか、当時私は2年前に妻と別れ娘を引き取って2人で生活をしてましたが、実家が家業していて自分もその家業を仕事としてたのですぐ近くに住んでました。
そんな仕事と父娘の生活に明け暮れていたある日、当時の某ネット掲示板サイトととある女の子と仲良くなり向こうから出会う誘いをもらいました。
色々あって、居酒屋で食事デートという事で出会う事になりました。
一応デートということなので、私は自家用車は当時持って無かったので、弟から乗用車を借りて約束の場所に行くと彼女は既に到着していた。
車に乗り込んで来た女の子を見て、少しガッカリしました。
ドンキーに置いてあるような特色も何もない無地のロンTに黒のカーディガンと膝丈のタイトスカート。お世辞にも細いとは言えない体型。化粧もないスッピンの素顔。LINEでの会話でも可愛くはないとは言って居たが本当にそうだった。
けど目的は友達作りで、ここから彼女探しをすればいいと思っていた。
早速居酒屋に入り、料理と飲み物を頼んだ。
私は夜は車で寝るつもりだったのでビールを、彼女はお酒を飲みたがったが、それを止めてウーロン茶(未成年なので)を注文。
たわいもないをしてたら料理と酒が揃いそれを摘みに話は進んだ。
話の中で、彼女は先の春に高校を卒業したばかりの社会人で介護施設勤め。5月連休も無くて半月過ぎた今代休で三連休を貰ったが遊ぶ人も居ないので私を誘ったそう。
で、ここの代金は私の奢りと言う事になった。もとからそのつもりだったけど。
1時間して私がトイレに立ち、帰ってきたらすぐに異変に気がつく。
私のビールが彼女の手にありそれを今正に飲んでいた。
「ダメじゃんw」
「だって、私も飲みたいもん」と反論されるなか、店員が頼んでもないビールジョッキが2つ席に届く「頼んどいたw」と彼女。
結局彼女はビールを飲み始め、ほろ酔ってくる。
そんな時
「わたしぃー、じーかっぷなんだってー」
と、自分の胸を下から持ち上げ主張してくる彼女。
確かに……それくらいあるのか?そういうか、太く見えてた上半身は胸のせいなのか。Tシャツはタイトなものではなくダボついたタイプ。
テーブルにもそのGカップを載せだし、巨乳アピ。
「てか、3月に彼氏と別れてぇー、その前もー」
「そうなんだ。付き合ったの何人?」
「ふたりーけど、Hはたくさんw」
「そうなんだw」
「貴方はH何人?」
「うーん、この歳だよ、それなりだよw」とか、話題はいつの間にか下ネタ方向へ。
コレは、誘われてる。そう直感した私は、お腹も膨れたことだし会計を済ませて店を出た。そして街を歩く。
「……ねぇ、どこ行くの?眠い、」
彼女は昨晩は夜勤で昼上がりで寝ずに来たそうだ。
「……眠い?寝る?ホテルいく?」
彼女は私の腕に抱きついて巨乳を押し付けてきて、「ラブホ?行ってみたい!」と言って私の股間をそっと撫でて「してみたいし……」と。
私達はすぐに近くのラブホに入りこみ、上から2番目のランクの部屋を押して、ドキドキする胸を悟られないように平気な顔してエレベーターに2人乗り部屋にはいる。
初めて見る彼女は、眠気を忘れて部屋を見て周る。
私はその間に湯船にお湯をはり出す。
はしゃぐ彼女に「一緒に入ろうか?w」と問うと「いいよ、入ろ」
私が先に入って身体を洗ってると入ってきた。
全裸の彼女は、一言で言うとエロかった。
真正面に突き出した乳首に大きくない乳輪だが汁椀みたいな半丸だが大きさは牛丼屋の特盛丼椀。腰あたりはそれに比べて細くお腹は出てない。だがおしりはそれなりに肉付きがある。身長は低めの140cm台だが、それにアンバランスな身体付き。ロリ系グラマーって言葉がそれだった。
「エロいからだ付きだね……」とつい言葉がでると、「もー、太ってるっていいたいでしょ!w」と言って私の既に勃起してるペニスを後ろから掴んできて「えっちぃチンチン」と、少ししこってくる。
「洗ってあげる」と前に回ってボディソープを手につけてペニスを念入りに、皮まで剥いて洗い流すと、今度は自分を泡立ててその巨乳と手で私の身体中を洗ってくれた。
私は先に湯船へ、彼女自身も念入りに洗うと一緒に湯船に入る。
寝姿勢に入る私の足の間に彼女を入れた。
そして私は腰を上げ水面からペニスを出し舐めるように促すと彼女抵抗なくそれを咥える。……拙いが気持ちイイ。
今度はそのままキスをしばらくする。これも拙いけど慣れを感じる。手はペニスを離さない。
私は我慢出来なくなり彼女を連れて湯船を出て、彼女共々自身も簡単に水気を取って、彼女をベッドに押し倒して私も多いかぶる。
「我慢てきない?私ももう出来ないw」
私の手を取り自身のマンコへ導く彼女。そっと指を割れ目に添わせると濡れてる。指を入れるとヌルッと入っていく。
「……あん、……だめ、あなたのチンチンが欲しいの。生でいいからとりあえず入れて」
体勢を正常位に、ペニを添わせると彼女は握って自分でガイドする。それに沿って腰を前に押し出した。
「あぁーん、やっぱり~、キヨのチンポいいー!お風呂で見た時からそう思ってたの♡」
私のペニスは13cm程。そんなに大きくは無いが、後から知ったが彼女にはそのサイズが丁度良いらしく、前彼の長さも同じだった。(彼は下反りだったが)(後日実際に2本並べて彼女はダブルフェラもした)
私も久方ぶりの生マンコだが、それより初めてのうねりと無数の刺激をその13cmに受けていた。
間違いない。コレは名器だ。50人以上の風俗嬢に挿入してきたが、ここまでの感度とうねりは後にも先にも居なかった。
私は我を忘れて腰を振り、時を忘れてイキそうになる頃、「あー、いぃいー!このまま、中に出して!」
足が私の腰に絡み逃がさない体勢。
「い、いいの?中に?」
「大丈夫ぅ!奥にピュピュッと、ドクドクだして!」
「出すよ、出すよ、でるぅー!」
グーと溜めてから飛び出るような感覚。
「あぁー!奥に当たってるぅ!出てる!当たってるぅ!気持ちイイ、気持ちイイよぉー……凄い強く精子が奥に当たるぅ!まだ出てる、出てるよォ!」
腰には足を背中には腕を絡めて、私はそのまま子宮に精子をぶち当てることしか出来なかった。
それは果ててなお離さないので、私はそのまままた腰をうねり振り出した。
「こ、このままするの?」
「俺、抜かずの3発まではした事あるから」
「キヨの精子でヌルヌルマンコ、キヨチンポ余計に気持ちイイぃ~♡」
「キミのマンコも突くたびにキュン唸って可愛いよ。気持ちイイいいし。」
と、カレカノでもないのにイチャツキ、キスを絡めながらそのまま2回戦。2度目も中で果てた。
3回戦目はお風呂。洗い場で始まって立ちバック挿入。
「あん、あん、こ、こんなの初めて!」
いや、ラブホが初めてでしょ。
途中湯船に浸かって潜水艦フェラをかませてから湯の中挿入。
「あぁ、おマンコにお湯が入ってるぅ。コレで精子流れるかなぁw」
「かもねwけど、お湯より愛液がよく出てきてるから気持ちイイよw」
3度目の最後は、彼女に顔射。
「久々の顔射~w 前の前の彼氏らによくやられてたw」
ら?彼氏じゃなくてら?
「うん、彼氏の友達にまわされてたからw ……え、最高?うん、3日間軟禁されて15回くらいかな。よく覚えてない」と、Hをしながら語られていく彼女の過去。
その後いよいよ眠くなってきたと、彼女は全裸のままベッドへ入りそのまま寝入った。
私はその横で彼女を抱えるように寝入る。
時間は3時。居酒屋を出てから5時間、ホテルにはいって4時もセックスしてたことになる。
目が覚めると9時だった。
彼女は寝ているが、私とペニスは勃起している。
私は掛け布団の半分だけ捲り、彼女の下半身をあらわにすると挿入。
素直に抵抗無くはいり、少し動かすとすぐにヌレヌレの昨晩の状態になった。
5分ほどして彼女は起きると、布団を全部めくって、胸を揉むくちゃ、吸い付き舐めまわし、腰を振り続ける。
しかし彼女には昨晩程の情緒が無かった。が、身体は昨晩と同じ反応だ。
「ん、ん、んん……あ、ん、ん、」
喘ぎ声も違うな。
そう、彼女は人見知りをしている。昨晩は酒のチカラをかりての情緒だった。
だがそれは私を余計に燃え上がせる事だった。
「昨晩は凄くヨガってたのにどうしたの?」
「そ、そんな事……」
「このチンポがいんでしょ?」
「き、気持ちイイけど……」
「中に出していい?」
「いいけど///……そんなに見つめないで恥ずかしい……」
「可愛いねw」
「そ、そんな事無いもん、ブスだもん」
「可愛いよ、それにえっちだし。喘いでた時の顔、すげー可愛かったよ」
「そんな事ないもん///……いいから早く逝って。お昼から約束があるの。……んん、んー」
「ムスッとしながらも感じてる。可愛いw」
「もぉ、いいから……昨日の事、よく覚えてないし……」え?なんだと……いや、嘘か。
「そうか、まあ、とりあえず、俺ら付き合おうか」
と、ペニスをマンコに擦りながらの告白に。
「ん、ん、……うん、別にいいけど?///」
「マジで?やったー」
「なら、首絞めてシテ。少し乱暴ぽく」
淡々と言いながらも私は彼女要望通りに首を軽く締めながら腰を強めに激しく振り当てる。そして果てる。
朝立ち発射は、宣言とは違い外出しした。が、射精はマンコにぶっかけた。
行為の後は2人してシャワーを浴びる。
彼女は昨晩同様に俺の身体を自らの手で洗ってくれ、ペニスはまたムクリと勃起したが、「もうしないよ。時間無いから」と、言っても上がっから3分程舐めてくれた。
「カウパー凄っ」
私は自動会計機で支払い、ホテルを出て5分程して駐車場。
彼女と2人歩いて乗り込み、彼女の自宅近くまで送る。
「次いつ会えるかな?」に、彼女「わかんない。明日も明後日も友達に会うから」と返事。
自宅近くだと言うとこに彼女を降ろすと、別れをする私に横目にすぐに何処に電話する彼女。
そのままこちらをチラチラしながら小さく手を振り塀の角裏へと消えていく。
濃密な1晩を過ごしたなぁ、とか感じながらそこから1時間以上かけて帰路へと着いたが、まさか12時間後に再びこの地に舞い戻ってくるとは思いもしなかったし、それが私の人生の転機になろうと思わなかった。
先日2年ぶりに再開した同僚と一線を越えてしまった話を投稿しました。
本社から出張でやってきたAという自分と同年代の女性です。
当然ながら職場は同じなので、以降毎日顔を合わせていたのですが、業務に関する会話にしている時でも意識してしまい、それが周囲に察されているのではと余計なことを考えたりもしていました。
当のAさんはというと、そんなことがあったことが嘘のように普通で、何事もなかったかのように過ごしていました。
機会は前の出来事から2週間も経たないうちに訪れました。
職場の面々もAさんに慣れてきたところで、ささやかながら親睦会を開こうという話になりました。
職場近くの飲み屋で乾杯となりましたが、この時はAさんとは座席が対角線上の位置で離れてしまい、話すこともほとんどできませんでした。
二時間ほど経ち、二次会に向かう面子と明日もあるからと帰る面子に分かれる中、Aさんはすっかり出来上がっていたため後者の方にいました。
自分もなんと無くAさんの側にいましたが、まともに歩くのも少し危なっかしい状態で、帰路の途中にあるAさんの宿泊先まで一緒に帰る流れとなりました。
途中までは他の同僚や先輩もいたはずですが、いつのまにか雑踏の中ではぐれる形で周りには知っている人は誰もいなくなっていました。
Aさんは駅前からやや離れた所にあるビジネスホテルに滞在していました。
何食わぬ顔で2人でフロントを通過してエレベーターに乗り、扉が閉まったところでAさんが顔を上げたと思うと、頬を紅潮させた顔でやっと2人きりになれましたねと笑いました。
東海にいた頃、同じようにお酒を飲む場を設けた際に、Aさんは全然酔っていなかったことを思い出しました。
二次会に行くのをさりげなく断り、自然に私についてきてもらおうという作戦だったとAさんは言いましたが、舌がやや回っておらず信憑性には欠けました。
部屋に入るとこの間はどうも…と他人行儀に言われてしまいましたが、そのあとすぐに職場でぎこちなかったことを指摘されました。
あれじゃ何かあったかとばれちゃいますよと言われた時はそこまでわかりやすく動揺していたかと少し反省しました。
私だって意識してたのを隠すの頑張ってたんだからと軽くハグをされました。
ただでさえ酒が入っている分理性はいつもよりもタガが外れるのが早かった気がします。
抱きしめ返してベットに倒れこみ、キスをしながら足を絡めあいました。
しばらく水気を帯びた音と名の擦れの音だけが部屋に響きました。
右手を彼女の胸に持って行ったところで、お風呂入りますか?と唐突に聞かれました。
なぜか一瞬冷静になり頷くと、彼女は立ち上がり服を脱ぎ始めました。
会社帰りそのままに飲み会だったため彼女はスーツ姿で見慣れた服装でしたが、その服を一枚一枚脱いで行く姿を呆然と見ていました。
ブラウスのボタンをいくつか外したところで、なんで私だけ脱いでるんですか、早く脱いでくださいよと催促されて我に帰りました。
急いでこちらも服を脱ぎますが、その間にAさんは下着姿になっていました。
先日とは違う下着で、上下は色の系統はどちらも茶系ではありましたが、デザインは不揃いでした。
全然可愛くないの付けてるからそんなに見ないでくださいと嗜められつつこちらも服を脱ぎ、浴室に入りました。
浴槽は狭めのユニットバスで、元々1人部屋だからか2人で入ると距離はより近づきました。
シャワーを出して身体を流すと、彼女が身体をこちらに向けました。
温まった身体は彼女の頬をより紅潮させていました。
2週間足らずのうちに再びあい見えた彼女の身体は美しく、思わず見惚れていました。
しかしすぐにAさんがしゃがみ込んだかと思うと、私の竿を口に含みました
唐突に始まった快感に思わず声がでましたが、彼女は構わず続けました。
両手と口とで存分に刺激を受け、一気に射精感が高まってしまい思わず腰を引きましたが、狭い浴室ではそれも叶わず、彼女が舌の先で亀頭を刺激しながら手で上下している時に出してしまいました。
白濁液はAさんの顔の下半分を中心に、第二波、三波が上半身や太ももに飛び散りました。
情けない声を出したことと、あまりに早い射精に恥ずかしくなりましたが、Aさんはというと突然放出された事に一瞬間があったものの、顔や胸に散らばった精液を指でかき集めて、舐めたり粘らせたりして遊んでいました。
改めて身体を洗い直し、ベッドに移りました。
キスをしながらベッドの上を転がり、互いの肌の感触を直接感じ合いながらしばらくそうしていました。
そうこうしているうちに自身が硬度を取り戻し始め、Aさんもそれに気づいた様子でした。
身体をベッドの足側に向け、今度はこちらからAさんの性器を舐め始めると、Aさんは静かではありながらも呼吸を少しずつ荒げていきました。
それからすぐに目の前にある私の物を口に含み、互いに互いを舐め合う体勢となりました。
Aさんは毛が柔らかく、それほど密度も濃くはありませんでした。
指で撫でると自然に体内へと沈んでいき、呼吸はより荒くなりました。
こちらも2回目とはいえあまり長引くとすぐだと思ったため、体勢を元に戻した後、Aさんに覆い被さる形になりました。
ここまできて前回もそうでしたが勢いで何も付けずに挿入したことを思い出しました。
さらに今回はそういう施設でもないただのビジネスホテルのため、備え付けられてもいませんでした。
Aさんはこちらの考えていることを察して、私自身を手で誘導しながら、今日もこのままでいいけど、危ない日だと思うから今日は中駄目ですよと行って軽くキスをしてきました。
その言葉にやや硬度を増して私はAさんの中にゆっくりと侵入しました。
根元まで入り込んだ後、しばらくそのまま止まって入ったその瞬間を堪能しました。
Aさんの中は迎え入れる準備が万端になっており、かなり熱を帯びていました。
少しずつ腰を前後させると互いに自然に声を出し、少しでも一体になろうと互いを強く抱きしめ合いました。
2回目だからと油断していたら思いの外早く限界が訪れ、スピードを調整して深呼吸をしました。
一度湧き上がった射精感がそれで収まるわけもないですが、多少の時間稼ぎになったと思っていたら、Aさんがお腹に力を入れて体内で私自身をきゅっと締め付けました。
思わぬ刺激にまたも声が出ましたが、耳元でこの間こうしたら気持ちよさそうだったからといたずらするかのような目で言われてしまい、落ち着いたと思った心が余計に揺らぎました。
腰をゆっくりと動かし始めましたが…頭の中では理性と本能がしのぎを削っていました。
もういっそどうにでもなれとこのまま果てるか、最低限の理性を残して外に出すかの2択でした。
そんな私の気持ちがあまりにもわかりやすかったのか、彼女から大丈夫って思うなら、出していいですよと声をかけられました。
わずかに残った理性を崩すには十分すぎる言葉で、出す、もう出す、と耳元で呟いていました。
彼女はうん、いいですよと一言のみ返すと、背中に回す腕の力をより強めて、両足を私の腰に巻きつけるようにしがみつきました。
そのまま彼女の中に放出している時、体感では先日よりも多く吐き出していた気がしました。
うぁ、うぁ、と情けない声を出しながら、余韻に浸りたいと思いつつ腰はまだ動き続けていました。
2回目なのにこの間よりもずっとびくびくしてますねと言いながら、彼女はまた私の頭を優しく撫でていました。
性器が硬度を失い、自然に抜け落ちると、彼女の中からは私が出した精液が湯水のように出てきたように思います。
というのも、酒が入っていた事もあり、2人とも力尽きて抜いた後そのまま眠りかけてしまったからです。
目が覚めたのは3時過ぎでした。
彼女はまだ目覚める様子もなかったため、布団を掛け直して浴室で身体を軽く流しました。
汗やら何やら残っていましたが、ぼんやりする頭を少し冷まして部屋に戻り、脱ぎ散らかした衣類を集めて身につけました。
そっと部屋を後にしようとドアに手をかけると、Aさんが目を覚まして、出張の期間は残り少ないけど、またこうして会いましょうねと声をかけてくれました。
私は頷き、そのまま部屋を後にしました。
Aさんは10月末までこちらにいるとのことなので、また機会を伺って誘ってみたいと思います。
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