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投稿No.5741
投稿者 humiya (37歳 男)
掲載日 2013年11月03日
私は37歳の既婚者でサラリーマン、結婚してまだ3年ですが子供はいません。
妻は正社員の仕事で毎日忙しく夜は、いつもお互いが次の朝が早いので別々の部屋で寝てします。
お互い寝るときは、一人の方が気が楽なのでそうしてます。
夫婦の営みは1ヶ月に1回程度しかなく、性欲の強い私には少なく寂しい感じがします。
しかし妻も働いていますので無理には要望をしません。

当然ですが、そんな性欲の捌け口は風俗になります。
子供もいないしお互いそこそこの給与をもらってますので、お金に困ることもなく自由にお金は使ってます。
しかしながら、風俗もデリ、ソープ、ピンサロで性欲を満たされてもイマイチ・・・ドキドキ感と高揚感は無くなりつつある近頃。
お金もなんか勿体ない気がします。

そこで、棒巨大SNSで素人と知り合えないのかな?と思い年齢を問わずアタックをしました。
なんとまあ下はJC、上は45歳まで様々な女性から返事がくるではありませんか。
そんなドキドキ感を募らせながらようやく気に入った女性と会えるそうな雰囲気になりました。

男の性(さが)なんでしょうね、やっぱり若い女性が興味あり、エッチしたいという思いが段々と強くなり、なんと・・・金銭的に困ってるJCと会える約束を取れました。
この時の高揚感は今でも忘れられません、私より20歳以上若い!
どうも、このJCは親元から離れて、一人暮らしをしたいのでお金を貯めているとのことでした。
顔はまだ童顔で、ショートカットで黒髪、そして顔は普通です。
陸上の部活動をやっているので色黒です。
正直いうと真面目・・・・な写メでした。

エッチの経験は彼氏と半年前にして、そのあと2人ぐらいSNSで知り合った男性と関係があったとのこと。(まだ発展途上中でしょう)
色々な性的なことを会うまでに、質問をしましたが避妊については皆無に等しいぐらい知りませんし、知識がないようです。
この時、私の心には悪魔が囁き始めてました・・・・このJCに間違った知識を教えたら信じるのかな?
まさか、ネットで何でも調べれるから簡単に私の言うことは信じないであろうと思いつつも、会うまでに全然間違った知識を教えることにしました。
悪魔ですね・・・私。

コンドームは絶対妊娠しないというの無い(実際そうですけどね)
もっと効果的な避妊は、外出しだよ(ありえないですけど)、経験が多い男性はまずは外出しが確実だよといい、さらに生理終了後1週間~10日頃が安全日でそこで生だけど、外出しが一番だよ、あとはガマン汁が出るぐらいギリギリまでエッチするとガマン汁が、避妊の効果があるという、誤った知識を植え付けました。
意外にあれ?そうなんだあー^^;とう感じでこのJCことハルカちゃんは信じ始めてました。

SNSで知り合って1ヶ月ぐらいの時に、ようやく会えるタイミングまで、延々と間違った知識の植え付けを行いました。
その会えるタイミングとは・・・・生理終了後1週間経った日曜日の朝からでした。
私は、休日。
ハルカちゃんは夏休みで部活が休みの日。
ハルカちゃん的には、安全日だし妊娠はしたくないし、安心かなっていう程度。
あとは、私のことを信用してくれるほどにSNSで親しくなったので、もう会ってもいい感じのようでした。

私の自宅より、車で45分程度の距離であったハルカちゃんの自付近まで迎えに行く約束をしました。
朝の9時だったので私はまだ朝起ち気味・・・・(笑)
10日間ほど妻とエッチも、自慰もしてませんので心はギンギン。

ハルカちゃんは、どうやらSNSで知り合った男性と1度関係があったようです。
また、今まで関係があった男性の年齢は最高で21才と若い人ばかりで、既に4人経験済。
私で、5人目なのでそこそこエッチは気持ちいいと正直に言ってくれました。

どんな避妊してくれてた?とハルカちゃんに聞いたら、初めての男性以外はどうもコンドームを付けていたとのこと。
ハルカちゃんが付けて言う前に、付けてくれるらしいです。
で?最後はどこで男性は射精するの?と聞くと、ゴムで中出しとのことでした。
そこで、私はそれは危険!ゴム破れていたらどうする?
ハルカちゃんは「・・・・・そんなことないよ!」
私は、「それが、妊娠してしまう原因なんだよなあ」
ハルカちゃん「え!・・・まじ?」
私「だから外出しなんだよね」
ハルカちゃん「へえ~^^」
会うまでは、そんな感じで私の魔の知識を信じているなという感じでした。

約束をした日は、快晴で気持ち良い天気でした。
当然ですが、心がギンギンなので精液はパンパンで溢れる限界寸前です。
ハルカちゃんは、生理日をキチンと教えてくれてこの日を待っているようでした。

当日の会う約束内容は・・・・
 
 1.お小遣いはそれなりにあげる。
 2.1日中ラブホに一緒にいる。
 3.避妊は確実にする。(外出し避妊)
 4.フェラは好きな人しかしたくないのでしない。でも1が上がれば考える。
 5.気分にもよるが、エッチ回数は2回までする。
 6.本物の制服を着てエッチをしてくれる。

以上が内容でした。
まあ、お金を貯めたいのと、エッチに興味本位な年頃なのでラブホの密室になればこっちのものだと思いました。

しかしながら、排卵日に合わせて会うなんて今でも想像するだけで、ギンギンです。
しかもJCです。
ハルカちゃんの諸元は
身長155cm 体重は45kg 胸はCカップとのことでした。
私は、身長185cm 95kg
ハルカちゃんは大きな人がタイプなのでイイとのことでした。

当日の待ち合わせの場所に、20分も早く到着した私はドキドキ・・・ひょっとしてドタキャン?あるかもなど考えてましたが、8時45分ぐらい前に電話!
「ハルカです、着替えて少し遅れます・・・9時5分ぐらいになります、すみません」
私「いいよお~」
なんて律儀で礼儀正しいJCなんだ!と心の高揚感は隠せません。

時間通りに来た、ハルカちゃんは思いのほか童顔でボーイッシュ。
正直言うと、本当に可愛いJCでした。
こんなJCにインチキな避妊方法を信じ込ませた私は、罪悪感とは裏腹に想像を絶する快感を覚えました。(今でも自慰のネタになりますね)

ハルカちゃん「はじめまして・・・背が高いですね」
私「うん、熊みたいでしょ」
ハルカちゃん「はははっは」
そんな他愛もない話で、ラブホはハルカちゃんが行ったことがあるへの要望。
そのラブホしか行ったことがなくて、他のラブホは不安とのこと。

15分程度で、私も行ったことがあるラブホへ。
年数が経っている、駐車場と部屋が一体になったホテル。
1階が駐車場、2階は部屋になっていて他の客とは合わないタイプ。
改装されているので、部屋は綺麗でまあまあな感じです。
会って30分後には、ラブホの密室でJCと二人だけとは、男37歳にして考えられないぐらいのドキドキ感はやはり忘れられません。
とりあえず、途中のコンビニで買ったジュースとお菓子を食べながらお互いの素性を話ながら、ハルカちゃんの性歴をイヤラシク聞かずに紳士的に聞き入る。

エッチは基本的には気持いけど、お金は欲しいので夏休みで貯めたいらしい。
フェラは1人しか経験がなく、抵抗感がある。
クンニリングスは感じる。
胸の乳首は最近敏感とのことでした。

まあ、興味本位で気持ちよくて、高額なお金が貯まるのが率直な理由。
避妊のことはイマイチ解らないのは、珍しくインターネットの使い方が解らないから友人に聞く程度しか、性の情報は得られてないので知らない。
私からは、「今日は本当に安全な日(本当は、メチャクチャ危険日)なので、安心してね^^;」と念を押しました。
「それと、世の中の夫婦や恋人同士はここで、生中出しエッチをする時期なんだよ、妊娠しないからね」と付け加えると
ハルカ「ふーん・・・大人ってすごいね」
私「だから、ゴムは付けないけどいい?」
ハルカ「いいよ、今まで知らなかったからゴム付けてた」
私「それはいいことだよ、性病にならないしね」

そんな感じで、会話が進みベッドで二人で若干手を触り、足も触り髪の毛も触ってると・・・エッチな雰囲気に。
お風呂かシャワー浴びようか?と思いつつ、「シャワーさっき浴びたよ」とハルカちゃんが言ったので、俺もさっき朝風呂入ったから綺麗だよと言い、服を脱がす私。
なんとまあ、ツヤツヤな肌に、綺麗な肌。
さすがJC。
下着は、生意気にサテンのピンクのハート柄。
かわええー! もう私はギンギンです。
パンティも同じ柄で、ツルツルサテン。
たまらん!
もう理性は亡くなりました。
なぜか、私の服も脱がせてくれるので慣れてる?のかな。
まあ、私はパンツ一丁で、トランクスの窓から!ビンビン・・・頭を出していました(笑)

ハルカちゃんは、下着姿で、CカップではなくDは十分にある!
私の頭を出した、亀頭を照れくさく、触ったり撫でたりしてくれのでもう心臓バクバク。
私は、チューをしたいので優しく、唇触れるぐらいでチューをせがむと、ちゃんとしてくれるのでドンドンと濃いチューに変わり、下をグイグイ入れるキスに。
JCの唾液がネットリを入ってくるので、私もハルカちゃんの口に唾液を注ぎます。
ハルカちゃん「うっ」思わず声を出していますが、続きます。

だんだんと息遣いが荒くなる、ハルカ。
そこで、胸をイジリ始めたら、反り返るようにビクビクしてます。
これは相当エッチ好きで、Mであるなと思いつつも、私はビンビン。
そこで、とうとうJCの秘部へ手をまわすと、凄いことになってました。
グチョグチョ。
グチョングチョン。
しっかりとアソコは受け入れ態勢を整えてました。
そして、マンコ特有の匂いが部屋中にムンムンに放たれていて、私の陰茎はギンギンで、我慢汁は既に出ていました・・・・タップリです(笑)
ハルカちゃんは、陰茎をしっかりと我慢汁で濡れた状態で、シコシコ。
もう、理性は亡くなり、悪魔と本能がタッグを組む私の心。

ここで、ハルカちゃんのマンコを舐めたくなり、イイ?と聞くと、いいよと。
完全に愛液がダダ漏れで、シーツは濡れてました。
マンコの愛液の匂いは、本能を更に研ぎ澄ますように感じます。
まずは、そっとクンニをすると反り返る体が可愛いハルカちゃん。
うーん、うううう・・・・と言ってます。
もうハルカちゃんも理性がない様子で、私の頭を押し付けるのでグイグイ舐めます。
JCのマンコは想像以上に、女の匂いです。
そして、ネットリとしたマンコはピンク色。
部屋の電気は初めは恥ずかしいから、消してましたがドサクサに紛れて、薄らと点灯スイッチ。
マンコは綺麗で、毛もそれなりに生えていて女です。
もう、指を入れても全然、よがるハルカちゃんは何でも受け入れる状態です。

ここで、フェラして欲しいなあ・・・・と要望すると。
ハルカちゃん「・・・・・・いいよ、少しだけ」
やった!!  JCにフェラとは私の心は最高潮の手前。
我慢汁だらけの推定、14cmの硬い(バキバキでギンギンです・・・)陰茎を、亀頭からペロリ・・・・もう堪らんです。
ずっと裏筋を辺りを、チロチロ可愛く舐めてくれる、ハルカちゃん。
当然ですが・・・通称我慢汁こと、カウパー液はダラダラ・・・・。

ここで、避妊についての舐められながらレクチャー。
私「ここでフェラをして、我慢汁を沢山だすと、精液は弱くなるんだよ」
ハルカちゃん「うん、苦い・・・・そうなん・・」
私「もっと、舐めて・・・」
ハルカちゃん「うん、、、、ドクドクしてる・・・」
舐められるだけでは、私は物足りず、しっかり咥えてと要望。
ハルカちゃん「えええ。・・・入る(口に)かな」
パクリ・・・・・
もう完全なフェラチオです、しっかりとハルちゃんはカチカチの陰茎を握って、シコシコ。
そして、口の中の舌でペロペロしてます。
ハルカちゃんの口の周りは、ベトベトな我慢汁と自分の唾液。
仁王立ちフェラチオから、シックスナインへ突入。
相当恥ずかしいようで、ギコチナイ四つんばハルカちゃん。
もう二人は、男と女の交尾をしようとしてます。

始まって45分ぐらいで、もう完全に交尾をする準備は整いました。
私は、既にゴムは付ける気がないので、いつでも騎乗位で挿入しようか、正常位で優しく交尾しようか頭の中はパラダイスww
凄い快感です、まさに快楽の極み。
ハルカちゃんは、入れても何も言わずひたすら、ペロペロと、ガッポリとくわえ込んでます。
もちろんアソコはグチョグチョ。
恐ろしい本能と性欲、そして若さ。
あまりペロペロされると、本当に射精しそうなので、ここでそろそろベトベトになったお互いの性器を合体したいなと思い、
私「そろそろいいかな?」
ハルカちゃん「うん、、、やさしくしてください」
かわええ!

もうナマかゴムかなんて、ハルカちゃんにはどうでもいい状態でした。
優しくするなら、正常位と思い、そっとキスをしながら頭をナデナデして、対面に体勢を変えて、優しく、ハルカの性器へ私の性器をチョンって接触。
ううううう・・ハルカちゃんはかなり、緊張気味ですが脚は完全にM字開脚。
お互いの性器は十分に濡れてますので、ネットリを糸を引いて、イヤラシさは最高潮。
裏筋をグイグイとクリトリスを擦ると、もう私の亀頭からは我慢汁がダラダラ・・・・・(笑)
そうとうな精液が混じってハルカの性器付近に接触してます。
ハルカちゃんは、排卵日(予定)なので受け入れ態勢が無意識にできています。
排卵日は、妻や今まで交尾した女性はやはり濡れたが断然に違い、フェロモンができてる気がします。
なので・・・ハルカちゃんは本人は分かりませんが、妊娠体勢は抜群にいいのです。
危険日なJCです。

そなことを思いながら、とうとうです!
会って、90分後には、交尾と相成りました。
ハルカちゃんの性器に、ゆっくり優しく、私の陰茎が滑るように入ります。
なんなく、ニュルン・・・・・と14cmの硬い陰茎がハルカの中へ。
ゆっくりですが、ジワジワと全部根元まで、挿入したときの幸福感。
うーん、最高。
ハルカちゃんは、うううう・・・・・と脚で私の腰を取り込んでます。
もう、ココまできたらお互いの理性は完全になく、動物。
そして、私は快楽の悪魔。
ゆっくりとピストン運動すると、愛液と我慢汁が混ざった汁が、マンコからダダ漏れ。
音は、ビチャビチャ、ジュルジュルとそして、段々を腰使いが荒くなる私のパンパン音。
部屋はパンパン、ビチャビチャと鳴り響いてます。
五感で交尾をしてます、我慢汁に混ざる、精液はハルカの子宮と膣内で泳いでるのでしょう。

10分程度で射精感があり、すこしピストン運動を休憩。
今度は結合したまま、座り騎乗位へ。
正常位より、奥に入ってくるらしくハルカちゃんはもう、完全に力抜けて快楽の虜なんでしょう。
ヨダレがでてるのを忘れません・・・・
私は、ハルカちゃんお尻を両手で上下運動させて、ほとんどダッチワイフ状態。
もうこの時の快感は味わったことがない快楽です。
ハッキリ言いますが、もう精液を膣内で射精しても解らない状態なハルカちゃん。
俗に言いますが、中出ししたい気持ちに。

ここで交尾をしながら、ハルカちゃんに
「ここで、我慢汁を沢山俺が出すことによって、避妊の効果があがるんだよ」
ハルカちゃん「・・・・う・・・ん、出てるかわからな・・い」
私「うん、だからもっとピストンするよ」
ここで悪魔の囁きが聞こえました・・・・・
ハルカちゃん「う・・・・・・ん・・・」
私「我慢汁をたくさん出すようになると、時々ね、チンチンがビクビクしてピストンが止まるからね・・・・・」
そう・・・・・中出しと気づかれないように、膣内射精したときのビクビクが違うよと安心させることを言ったのです。
悪魔ですね・・・・私。
ハルカちゃん「・・・・・・うん、わかんない」
グチョグチョパンパン・・・・・・・
私「ウッ・・・・・・・・・うう」

ビクンビクン・・・・・・・ドクドク

ここで、思いっきり膣内射精・・・・ 
それは、今ままでにない射精感・・・・・ドクンドクン・・・ビュッビュッ
まるで、エロ漫画の擬音です。
15~20秒ぐらい射精し続けました、それは快楽のかなの快楽。
座り騎乗位なので、射精の瞬間はハルカとベロチューをしながら抱きしめる交尾完了。

私「いまね、我慢汁がそうとう出てるから、そろそろ外出しするね・・・」
大嘘・・・w
抜かずに2発を決行します・・・・・・
ハルカちゃん「う・・・ん。いい・・よ ちゃんと外出ししてね」

パンパン・・・・・・ウっ・・・・う・・

2回目の射精(ハルカにとっては1回)は、正常位だったので、ハルカちゃんの顔まで飛びました(笑)
2回目の射精なのに飛ぶし、量は多い!
ハルカちゃん「きゃっ!」思わず悲鳴・・・
口の辺りまで飛んで、若干顔射気味ww
すごい!JCとの交尾。

お決まりですが、マンコが陰茎を抜いたあとどうかなと、ティッシュで自分のを拭きながら見ると・・・・・・
10日間貯めた、精液がダラダラ・・・・凄い溢れてます。
ハルカのお腹を押すと、ブチュ・・・・ダラあ・・・

私「すごい、我慢汁!これでは妊娠はしないわ、安心だね」
ハルカちゃん「そういうものなんだ・・・・」

2回結局、射精しましたが、排卵日のJCに膣内射精は大快楽です。
もう、病みつきですね・・・・・・

二人は放心状態で、ぐったり。
ぐったりとした、ハルカちゃんのマンコから精液がダラダラ出てる様子は、一生のオカズです、もちろんこの交尾も。

ここで、長いですが第1ラウンドは終わります。

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投稿No.5583
投稿者 熟女大好き (40歳 男)
掲載日 2013年5月31日
久し振りに書き込みします。
約1年振りかな?(書き込み年齢+1歳で読んでください)

僕の奴隷達を改めて紹介します。
母 :66歳 パイパン(永久脱毛)乳首とマンコにピアス(クリとアウターとインナーにリングを装着)
千尋:65歳 パイパン(永久脱毛)マンコにピアス(アウターにリングを装着)
朋子:59歳 パイパン(永久脱毛)マンコにピアス(アウターとインナーにリングを装着)
法子:50歳 パイパン(永久脱毛)
以上になります。

最近は過激なプレーはしておらず、ただ嵌めるだけのSEXをしております。
そんなばばぁ奴隷達は欲求不満で外に出ては、若い男達に声を掛けSEXを楽しんでいるようだ。

千尋のみあまり遊ばず、僕の自宅で掃除をしたり、家事をしたりと、母代わりをしてくれている。
千尋に遊ばないの?の問い掛けに、「貴方が好きで他の男性には興味がない」と言ってくれた。
それは、男として?SEX?どっちらか?と聞くと、「全て」との答え。
うれしい限りですね。
それを聞いてからは、ほぼ千尋のみにSEXをして、中出しし精子をマンコに注いであげている。
千尋曰く、中出しが最高のご褒美と喜んでくれる。

何時も自宅で全裸の生活ですから、たまには外へ連れ出そうとドライブに誘いました。
ヒラヒラのスカート(少し短め)に白のブラウス姿、もちろん下着は付けていない。
ガーターベルトを付け、ストッキングを履いている。
見た感じは、高級セレブ風の熟女。

そんな千尋連れ、2時間ほど高速に乗りドライブ。
途中、サービスエリアで休憩しながら移動。
山○湖の湖脇に車を止め、千尋に悪戯・・・。
車から降りる時にスカートが風で捲れ、マンコが丸見え状態の写真を撮ったり。
放尿・脱糞の写真を撮りきゃっきゃ言いながら楽しみました。

千尋もすごく楽しんでいて、次第に目が”とろ~り”と、しだしたのでホテルでも行くかと言うと、”うん”
車に乗りラブホをさがした。
国道沿いに看板発見。この先3K。
看板があったので、千尋に全裸になれと言い、千尋は全裸なった。
もちろん、全裸のままIN。

部屋決めにて、SMルームを選択。
部屋の中に自販機があり、ロープ・鞭、蝋燭、注射器、ローター、バイブを買いました。
まず、浣腸をして汚い物を綺麗になるまで繰り返し浣腸をした。
それからガチガチにロープで縛りベットの上に放置。
足はM脚で固定、いやらしい千尋のマンコが丸出し状態。
マンコにバイブを刺し、ローターで乳首やクリトリスを刺激、感じながら潮を、ぴゅぴゅーと噴出す始末。
蝋燭に火を付け、蝋を溜め、千尋の身体に垂らすと、物凄い大きな声で”熱い・熱い”と叫ぶ、体中に蝋を垂らし、最後はマンコにも垂らしてやった。
”あっあっあ~””う~ん・う~ん”と熱いのを我慢している。
蝋を取るのに鞭で千尋を打ち、鞭が当ると蝋が取れて全身ほんのりと赤く染まっていた。
縄を解き、強く抱きしめて千尋の要望を答えるべく強く、激しく突いた。
アナルにも挿入、バイブとペニスどちらかを穴に挿入し、最後はマンコに中出しをして終了。

21時ごろに自宅到着。
千尋の赤くなった、ミミズ腫れを見た3人のばばぁ達が言った言葉、「私達も打って」。
部屋に行き、3人を立たせたまま両腕を縛り、3人に向かって鞭の嵐。
母は、乳首にピアスがあるので、紐を付け引っ張ってやった。
3人は3時間ほどそのまま放置して、その前で千尋にガンガン付いてやったら、気絶してしまった。
気絶したままの千尋の顔に顔射してやった。

翌朝母が、ちぃーにやった事、私にしてと言ってきたので、その場でむちゃくちゃに犯してやった。

最近は、4人のばばぁマンコ穴とアナル穴、口穴で12個の穴があるのでその時の気分で使い分けている。
とても良い穴奴隷。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5451
投稿者 姫華 (19歳 女)
掲載日 2012年11月19日
中学の卒業式が近いある日の事

仲の良いセフレ達と卒業記念エッチ大会をした。
学校帰りに男の子の家にみんなで集まった。
クラスメートや高校生やら下級生の子やら合計30人くらい男の子が集まった。
女は私だけ。

始めに一人の男の子が私に抱きつく。
お互い顔を見合わせてキスした。
ベロを絡ませあってたら興奮してきて体が熱くなってきた。
キスしながら制服のブレザーの上から胸を触られる。
我慢できなくなってきた子達が次々と私に触ってくる・・・交代しながら男の子達と数秒おきにディープキスした。
唾液を交換し合っていたらおまんこが濡れてきた。

「お願い。しゃぶらせて」
私はしゃがんでスカートをまくりパンツの中に指を入れた。
オナニーしながら口の中にちんこが入ってくる。
しゃぶられてない子は硬くさせたちんちん自分でしごいていた。
大きいのや小さいのや洗ってないのか臭いのや包茎のやら様々なちんこが私の口まんこに入ってくる。
手でしごきながら別の子のちんこ舐めたりダブルフェラしたりした。

次々と私の口の中や顔に精液を発射してきた。
射精後に尿道に残った精液も吸い上げた。
フェラしてもらうの待ちきれずに自分の手で発射しちゃった子もお掃除フェラしてあげた。
口の中に射精されたのは飲んだけど飲みきれなかった顔や口元の精液が垂れてブレザーやスカートが汚れた。

一通りフェラチオし終わって精液のいやらしい匂いにクラクラしながら私はまんこをいじくりまわす・・・しばらく指でかき回しながら私はおねだりした
「下の口にも入れてえ。」
白く汚れたブレザーを脱ぎブラウスのボタンを外した。
興奮した男の子達が私に群がってくる。
キスしてきたり胸を舐めてきたり揉まれたり・・・一人の子が私のまんこに舌を這わせてきて私の興奮も高まってきたのかクンニされながらイッた。

クンニしてきた子が私を仰向けに寝かせビンビンに硬くなっているちんこを挿入してきた。
深く当たって気持ちいい・・・私と舌を絡ませ合いながら激しく突いてきた。
彼は絶頂に達したのかちんこをまんこから引き抜いて私のお腹の上に射精した。
私は彼の射精したちんこをしゃぶりながら
「みんな・・・私のおまんこに出していいよ」
その言葉に興奮したのか次の子が早速ビンビンちんこを入れて来た。
おまんこが熱くビンビンちんこを入れられて凄い気持ちよかった。
子宮に熱いのが発射された・・・まんこがさらに熱い。

白いのがどろりと垂れてくるまんこに次のビンビンちんこがすかさず入ってくる。
「もっとちょうだい。体中ちんこまみれにしていいから」
まんこに入れられながら口にもビンビンちんこが入ってくる。
数回しかした事ないアナルにも入れられた・・・
もうめちゃくちゃになるまで気持ちよくなった。

男の子30人くらい一人最低3発くらい射精した筈で乱交大会が終わったら私の顔や口やアナルやブラウスやスカートやソックスが精液まみれになった。
まんこの中もドロドロでぐちゃぐちゃになった。

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