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「久しぶりに会わない?山田さんもいるし。」
「あ、勝手に山田さんにあたしの連絡先教えたでしょう。いきなり連絡がきましたよ。」
「ははは、ごめんごめん。でも山田さんのちん〇好きなんでしょ。」
「ええまぁ楽しませてもらいましたけど」(あやを餌食にして楽しみましたよ!)
「そういえば新しい娘紹介したんだって?その娘、呼べないかな?」
「えっあやのことですか?」(「あや」は偽名なのであや父には誰のことかわかりません。)
「都合、つくかな?」(都合がついても連れてこれません。)
結局あやは都合が悪かったことにして美樹と美佳を連れて行くことにしました。
事前に「新しい娘を2人連れていきますね。一人は智恵の同級生です(美樹のことです)。かわいくってお淑やかですよ。高校では書道部でしたし。もう一人はユミの同級生です。小柄ですけど胸も大きいですよ。」と伝えておきました。
男性陣はあや父と山田と、もう一人あや父の会社の偉い人だそうです。
待ち合わせ場所に来たあや父がつれていた”偉い人”というのはかなり年のいった(はっきり言ってお爺さんと言っていいくらいです)男でした。
あや父は「うちの会社の役員の杉下さんだ。」と教えてくれました。
5人でいつもの山田が滞在しているウィークリーマンションに行きます。
いつものように美味しい食事を用意してもらい近状報告をします。
といっても投稿No.7918のあやを餌食にした時の話です。
繰り返しますが「あや」は偽名なのであや父には誰のことかわかりません。
美樹と美佳にも話を通しているので、あや父にはあやの素性が分からないようにと念を押してあります。
「あやちゃん、淫乱だったね~」とか「自分で腰振ってたもんね~」とか言うとあや父はしきりに自分も混ざりたがります。
あや父:「あやちゃんってのに会いたいな。呼べないの?」
山田 :「お嬢さんも同じ高校なんですよね?お嬢さんに紹介してもらったらどうですか?」(って本人ですよ。)
あや父:「なんて言って紹介させるんですか!」
あたし:「もちろん、<ヤりたいので紹介して。>でしょ。」
あや父:「いくら何でもそれはちょっと、、」
あたし:「そういえば、娘さん彼氏とかできたんですか?」
あや父:「それがね~、どうやらできたみたいなんですよ。一線も超えているみたいだし。」(何をいまさら、とっくにやりまくっていますよ!)
こんな感じで、食事がおわり、女性陣は順にバスルームに連れていかれ、アソコをつるつるに剃り上げられました。
全裸になって、胡坐をかかされアソコをむき出しの状態で話を続けます。
杉下:「美樹ちゃんって書道部だったんだって?おじさんも書道は得意なんだよ。」
美佳:「えっそうだったんですか?美樹先輩?実はあたしも中学で書道部だったんですよ。」
杉下:「そうなんだ。う~ん。一人分しか用意しなかったな、、」
「ちょっと面白い事しようか。」と言って、ブルーシートが敷かれ、美樹のアソコにはローションを塗られたバイブが埋め込まれます。
バイブの動きに合わせて、美樹がもじもじし始めると美樹の前に半紙と墨汁が置かれました。
杉下「なんて書いてもらおうかな?”淫乱”とでも書いてもらおうかな?」
美樹が手を震わせながら字を書き始めました。
杉下はバイブの振動を強めたり弱めたりしています。
美佳はその間あや父に胸やアソコを刺激され次の準備をされます。
美樹が書いた字はミミズがのたくったような文字になってしまいました。
次は美佳の番です。アソコに埋まったバイブの刺激で、美樹以上に手が震えています。
山田があたしに話しかけてきました。「美帆子ちゃんは書道どうなの?」
「え~字は下手です。多分普通に書いても今書いた美樹の字よりひどいです。」
「じゃぁ、しょうがないね。そこに横たわって、脚を開いてね。」
言われた通りすると山田は、あたしのアソコに墨を塗り、魚拓のように半紙に写し取りました。
少し濃すぎたようで、二回目でちょうどいい濃さになったようです。
美佳が書いた字は美樹の物よりひどく乱れていました。
杉下「美樹ちゃんの勝ちだね。それじゃ美樹ちゃんはこれ」と言ってバイブに筆をくっつけたものを出してきました。
アソコに挿入して字を書かされるようです。
杉下「一本しか用意しなかったから美佳ちゃんはこれとこれを使って」と言って、ローターと普通の筆を見せます。
どう見ても勝った美樹の方が過酷です。
しかし美樹が挿入されたのはアソコ、美佳はアナルにロータと筆を挿入されました。
杉下「漢字は難しいだろうから、ひらがなの”あ”でいいや。」
二人並んで股の下に置いた半紙の上で腰を回します。(”あ”の字にした理由がなんとなくわかりました)
バイブが振動しながら腰を回すのは苦戦しているようで、上手く書けません。
何度かダメ出しをもらって、ようやく字らしいものになりました。
その後、美樹も美佳もあたしと同じように墨で型を取られました。
3人ともアソコが墨だらけになってしまったのでバスルームに連れていかれアソコを洗われました。
当然洗うだけでなくアソコに指を入れられ刺激されすっかり準備を整えられてしまいます。
美佳は四つん這いになって杉下のアレをしゃぶりながら出てきたし、美樹も四つん這いでバックで山田と結合状態でで出てきました。
最後にあたしはあや父に駅弁の体勢で抱え上げられながらバスルームをでました。
先に出ていた美樹は背面座位で山田の曲がりちん〇を受け入れ「きゃあぁっ!」「いひゃぁぁ!」と凄い声を上げていました。
美佳が口から杉下のアレを吐き出すと年を感じさせないギンギンのモノがあらわになりました。
ソレはなんかイボのようなもので凸凹していたので、みんな(感じまくっている美樹だけは気づいていないみたいでしたが)が目を丸くすると、「ああ、コレ?若い頃結構やんちゃしていて、真珠を入れたんだ。楽しみにしていてね。」といいます。
杉下は美佳を仰向けにし、両脚をもって大きく広げると濡れそぼったアソコに先頭をあてがいゆっくりと埋め込んでいきます。
イボが膣壁を刺激するのか、美佳は「ひゃんっ」「きゃはっん」と声を上げます。
完全に埋め込むと杉下は小刻みに腰を動かします。
それだけで膣壁に刺激が伝わるのか美佳は「きゃんっ!」「はぁっん!」と歓喜の声を上げます。
この時あたしはあや父からバックで攻められていたのですが、あや父が「う~ん。俺のだけ普通で美帆子ちゃんもつまらないでしょ?ちょっと待っていて。」と言って一旦抜いてカバンの中を探っています。
「お待たせ。」と言って振り向いたアレにはゴム製のイボがついていました。
投稿No.7056であやを快楽に昇りつめさせたペニスバンドです。
あや父は再びバックから入れてきました。
アソコに集中しているとイボが膣壁を刺激するのが分かり、「ひゃっ!」と声を上げてしまいました。
あや父はそのまま腰を振り始めました。
中を擦る刺激が強く(山田のモノより良かったかもしれません。)自然と快楽の声が上がります。
美樹は山田の曲がりちん〇で「ふぃはぁっ!」「ひゃぁはっ!」
美佳は杉下の真珠ちん〇で「ひゃぁんっ!」「きゃはぁん!」
あたしはあや父のペニスリングで「んひゃぁっ!」「いひゃっあ!」
三者三様の快楽の声を上げます。
あや父の腰の動きが速く力強くなり、一気に奥まで押し込まれた瞬間膣中深くで爆発したのが分かりました。
あや父がアレを抜くとアソコから零れ落ちたものが内ももを伝わりました。
床に突っ伏して余韻に浸っていると騎乗位で自ら腰を振り快楽をむさぼっている美樹が「ひゃぁ、熱いっ!」声を上げます。
上半身は山田に倒れこみ、腰を持ち上げアレを抜くと白濁液が零れ落ちていました。
杉下は美佳の脚を高々と持ち上げ、結合部を美佳に見せつけるように腰を振っています。
美佳は「ひゃぁぁっ」「ひゃぁぁっ」と激しい声を出します。
やがて、「んはぁぁっ、出てる、中で出てる!」と声をあげます。
杉下はその体勢で、アレを抜くと膣中では出し切らなかったのか美佳の顔めがけてどぴゅっと精液をかけていました。
美佳は顔を洗うためにバスルームに行きました。
その間に、杉下はあたしのところに来て、「綺麗にして。」と言ってアレを口元に持ってきます。
同じようにあや父は美樹のところに来ます。(ペニスリングはいったん外していました。)
杉下のモノは美佳の中で出し切ったのかすっかりしぼんでしまっています。
それを口に含むと、杉下はバイブと舌を使ってアソコを刺激してきます。
口の中の物は刺激を続けていると次第に硬さを取り戻してきました。
舌先で凸凹を嘗めながら、ちょっとだけそれが下に入れられることを想像してしまいました。
すると下半身に反応があったのか、杉下は「我慢しきれなくなった?」とからかいます。正直、その通りです。
杉下は椅子に座り、あたしを後ろから抱え上げます。
天を向く先っちょにあたしの入り口をチョンと当てては持ち上げるを繰り返し、焦らします。
早く入れて欲しくてじたばたするのですが杉下は見かけ以上に力が強くなかなか入れてくれません。
先っぽだけ挿入したかと思ったら抜いてしまったりを繰り返すうち、ようやく一つ目のイボがアソコに収まりました。
敏感になっていた膣壁に感触があり、「ひぃいっ」と声を上げてしまいました。
さらに入れてくるかと思ったら、体を持ち上げられ入り口からイボが出ていきます。
「あぁ!」落胆の声です。
その瞬間、ずずっと三つほどイボが収まります。
「うひゃぁっ!」自然と歓喜の声が上がります。
そのままあたしの体をぐりぐりを回転させ、イボで膣壁を刺激します。
「ひぃぃ!」声にならない声を上げます。
再び体を持ち上げられ、すべてのイボが外に出てしまいます。と思ったら、杉下は手を放し、勢いよくすべてが中に納まりました。
「ひゃぁぁぁっ!」待ちに待った感触です。
ようやく収まったので周りを見ると美佳は対面座位の体勢で山田の曲がりちん〇を出し入れされ、「ひゃぁうんっ!」「いひゃぁんっ!」と激しい嬌声を上げていて、美樹は騎乗位であや父のアレ(後で聞きましたがペニスリングがついていたそうです)を受け入れ、髪を振り乱しながら腰を振り「きゃはぁんっ!」「ひゃぁあっん!」と快楽をむさぼっていました。
杉下はバックの体勢になり、腰を動かします。
イボが膣壁を擦る感じが否応なくあたしを快楽に押し上げます。
一度イかされたあと、正常位にされました。といってもあたしは上体を起こされ結合部がばっちり見える体勢だったため、杉下の腰の動きにつられ、あたしのあそこからはイボが出入りするのがはっきり見えます。
次第に腰の動きが速くなり、一番奥ではじけました。と思ったら、素早く抜かれ、顔にぴゅうっとかけられました。
どろっとしたものが顔から垂れ、気持ち悪かったです。
この日は珍しく3Pがなく、一巡したのち、男性陣が気に入った娘(あや父が美佳、山田が美樹、杉下があたし)ともう一回(つまり合計4回)して解散となりました。
仲の良い友人3人(私、みゆき、幸)とカラオケに行きました。
幸とは同じ大学ですが、みゆきは別の大学に行くのでお別れ会を兼ねてです。
結構歌って、店を出ようとしたところで大学生の男3人組に声をかけられました。おごるので一緒に歌おうということでした。
どうしようかと3人で顔を見合わせるとみゆきがもう少し歌いたそうだったので話に乗ることにしました。
再度、店に入り、それぞれ自己紹介をしたところ、3人の男は、有名大学の学生で、新年度から3年生になるということでした。
名前は、ユウ、スグル、ジュンといいました。
歌っているうちに飲み物が注文され、飲んでみると少し変な味がしたので「お酒?」って聞いたら、「弱いお酒だから酔わないと思うよ。大学入ったら飲み会とかあるから慣れておいた方がいいよ。」と言われました。
弱いとはいってもそれはお酒、少し酔ってしまい羞恥心が薄れてきました。
そんな私達にユウがエッチ系の話を振ってきました。
女子高ということもあって3人とも3年間彼氏もできず、バージンであることを白状させられました。
ジュンは「早くロストしてみたいとは思わないの?」と聞いてきます。
私は、本当は興味あったんですが、残った羞恥心のため、答えられずにいました。
みゆきも同じように無言でしたが、幸が「え~、興味ないことはないんだけど、、」と控えめに同意しました。
お酒をさらに勧められ、それにつれて羞恥心はますます減っていきいろいろ聞き出されました。一人エッチの経験とか、どんな風にするかとか。
意外だったのは真面目そうなみゆきが自分でボールペン(丸いお尻の方です)を挿入したりしていると自白したことです。
スグルは、「高校を卒業する頃には、大抵の女の子は処女も卒業しているもんだよ。」と本当か嘘かわからないことを言いました。
さらに、「するかどうかは入って決めるとして、ラブホに行ってみない?」と誘ってきました。
幸はかなり積極的に、私とみゆきは消極的ながらうなずきました。
ラブホではユウと一緒に部屋に入りました。
さらにいろいろ聞き出されました。
さっきの「ロストしてみたいと思わない?」に対して実はかなり興味があること。
幸とみゆき以外のクラスメートの初体験話に興味津々だったこと、できれば幸やみゆきには先を越されたくないことなんかもしゃべってしまいました。
ユウは私をベッドに横倒しにし服を脱がされ胸をまさぐってきました。
夢うつつの中、キスで口移しにお酒を飲まされたりしました。
頭がぼうっとする中私は全裸にされ胸に舌を這わされました。
その舌が徐々に下に移りついにあそこを嘗めてきました。
一人でするエッチとは比べ物にならない甘い感覚に夢の中に落ちた感じです。
半分夢のような状態の中にいた私の耳元で、「いいね?」というささやきが聞こえました。
夢の中で私はかすかにうなずきました。
その瞬間、強烈な痛みに意識が現実に戻りました。
目を見開いてユウを見ると、笑いながら「卒業おめでとう」といいました。
ユウは腰を大きく振りました。
始めは股が裂かれような感覚だったのですが次第にそれとは別に大きなもので満たされるような奇妙な感覚が走りました。
私が目を強くつぶっているのを見たのか、ユウが動きを止めてくれました。
痛みが和いだので目を開けると今度はゆっくりと腰を動かしました。
先ほどよりは弱い股を裂かれるような感触に目を閉じて耐えていました。
下半身が自分のものでないような感覚が続いた時、聞きなれたメール着信音がしました。
ユウは私のスマホを操作すると「みゆきちゃんとほぼ同時だね。幸ちゃんはまだみたい」と言って着信したメールを見せました。
そこには全裸のみゆきのあそこに赤黒いものが深々と挿入された写真でした。
ユウは「美紗ちゃんのも」といって写真を撮って、メールを送ったようでした。
メール操作したり写真を撮ったりしている間は腰を止めていたので痛みが和らいできました。
再びユウがゆっくりと腰を動かしました。
痛みはつづくのですが、痛みとは違った感覚が芽生えました。
声が変わったのがわかったのかユウは「感じてきた?」と聞いてきました。
よくわからず、肯定も否定もできずにいると、ユウは腰の動きを止めて、胸をしゃぶってきました。
私は胸が弱く、気持ちよくなってしまい、嬌声を出したのかもしれません。
ユウはそんな私を見て「やっぱり感じてるんだ?」と聞いてきます。
私は首を振ることもうなずくこともできずに快楽に落ちないように抵抗しました。
胸をしゃぶられ続け、気持ちよくなりかけたこともあり、ユウが腰を大きく振ってもほとんど痛みを感じなくなりました。
再びメール着信があり、写真は後で見せられたのですが幸も卒業したようです。
ユウは「そろそろ行くよ。」といいました。
何のことかわからず、ユウをみつめていると、じーんと下半身が熱くなりました。
えっ?っと思っているとユウは「中に出さてもらっちゃった。」といいました。
ユウがち〇ち〇を抜きあそこの圧迫感がなくなるとともにゴボッという音がしました。
ユウはカバンからタブレットを取り出し、テレビに接続して何か操作をしています。
テレビにはあそこからピンク色の液体がこぼれている私が大写しになりました。
さらに操作をするとみゆきと幸も同じようにあそこをピンク色にしていました。
みゆきの画面にジュンが現れ、「卒業おめでとう。みゆきちゃん、美紗ちゃん、幸ちゃんの順だったみたいだね。」と言いました。
スグルが、「それじゃ、次はフェラの競争をしようか?誰が一番にイかせることができるか。わかるでしょ?フェラ?」
もちろん、何の事かはわかりますが、恥ずかしくて躊躇していたら真っ先に幸がスグルのち〇ち〇を口に含みました。
スグルは「二人に先を越されて悔しかったんだ?」と言いました。
見るとみゆきもジュンのものをぺろぺろと嘗めています。
「ロストもフェラも一番は取られちゃっていいの?」とユウに冷やかされました。
それは悔しいので私もユウのち〇ち〇を口に含みました。
やり方は別の友人に聞いて知っています。とはいっても初めてなので勝手がわかりません。
口の中の大きなこんにゃくのような感触の物を舌をつかって刺激しているとそれはだんだんと硬くなってきました。
テレビを見るとみゆきがジュンのすっかり硬くなったち〇ち〇を咥えて顔を前後させたり、口から出してぺろぺろと嘗めたりしています。
幸も同じようにスグルのち〇ち〇を口に含みペチャペチャと音を立てながら出し入れしています。
私も同じようにして、三人で競うようにち〇ち〇をしゃぶり続けます。
スグルが「おおっ」と声を出したのでテレビを見ると幸の顔にカルピスのようなものがかけられていました。
ユウに「幸ちゃんに先を越されちゃったね。」と言われました。
みゆきにも負けるのはイヤだったので必死にユウのち〇ち〇をしゃぶり続けます。
無情にもみゆきの「きゃっ」という声が聞こえ、みゆきの顔にもカルピスがかけられました。
ユウは「最後になっちゃったね。」といいながら自分でも腰を振りました。
口からち〇ち〇が抜かれると、ビュッビュッと断続的にねばねばしたものが顔にかけられました。
ユウは私をバスルームに行かせてくれました。
顔と膣内に出されたものを洗っていると、ユウも入ってきて私に寝そべるように言います。
こんなところで?と思ったのですが、ユウは私の股の間にシェービングクリームを塗りつけます。
もともと薄かったのがあっという間にツルツルにされてしまいました。
バスルームから出てテレビを見ると幸がスグルの膝に座っていました。
よく見ると私と同じようにツルツルに剃られたあそこにはスグルのち〇ち〇が挿入されていました。
ユウはテレビとタブレットの方に向かい座ると私を抱え上げました。
そして、硬くなったち〇ち〇の先っぽで私の入り口をつんつんとノックしました。
何度かされてているうちに先ほどの軽い快楽が思い出されました。
するとユウは「濡れてきたんじゃない?」といって挿入して幸と同じ体勢になりました。
もう先ほどのような痛みはありませんでした。
ユウがち〇ち〇の先っぽで私の入り口をノックしているころテレビからはみゆきの「ひぃっひぃっ」という声が聞こえ、四つん這いで進んできました。
ジュンとは後ろからつながっているようです。
ジュンはみゆきを抱えるように座り込み私達と同じ体勢になりました。
やはりあそこの毛は剃られていました。
スグルが「次はだれが初めにイっちゃうか競争ね!」といいながら幸の胸を揉みながら腰を振り始めました。
ユウも同じようにして私を突き上げます。
体勢的に私の体重を使って体の奥(子宮の入り口だそうです。)を突き上げられる形になりました。
先ほどは快楽に落ちないように抵抗していたのですが、今度はみゆきや幸に負けたくなかったので進んで快楽を受け入れようとしていました。
ユウは挿入したまま私を四つん這いにしてバックの体勢で突いてきました。
それまでのように体重がかからないので一回一回の刺激は弱いのですが突き方が激しく、快楽は強いものになりました。
テレビを見るとみゆきも幸も四つん這いにされていました。
二人ともよだれを垂らしながら喘ぎ声を上げ快楽をむさぼっていました。
ユウの突きに私も同じような表情だったと思います。
私も快楽をむさぼっていると突然頭の中で何かはじけた感じになり大声を上げ一瞬意識が飛んでしまいました。
すぐに意識を取り戻すとユウに「軽くだけどイっちゃったみたいだね。一番乗りだったね。」と言われて少し誇らしくなりました。
同じ感覚が何度か続き、その日一番の快楽に完全に意識が飛んでしまいました。
気が付くとユウのち〇ち〇は抜かれていてふとももに熱いモノが垂れている感触がありました。
結局みゆきも幸も完全にはイけなかったみたいで、後で「どんな感じだったの?」と聞かれました。
結局卒業式前に無事(?)卒業することになり、ユウ、スグル、ジュンとはこの後も何度か会っています。
その話はまた別の機会に報告します。
当時の自分は大橋優子さんというAV女優が大好きで、もっぱらズリネタはその人の動画だった。
特に就活女子大生を連れ込んだ設定の動画が大好きだった。
そんなある日、当時住んでいた地方都市のマンションのエレベーターホールで、一人の女性と出くわした。
後ろ姿だが見たことない人だし、見た感じリクスーだし、このマンションに住むには珍しい人だな、と感じた(引退した老夫婦の地方隠居や、30-40代がメインのファミリーで、持ち主としては若くても30前後、持ち主の子供としてはどんなに上でも高校生までしか見たことがなかった)。
その女性、仮に優子としておくが、自分を見て話しかけてきた。
お仕事お疲れ様です、的な感じだったと思う。
その時顔を見てビックリした。大橋優子さんにそっくりだったのだ。まるで大好きな動画から出てきたかのようで、混乱した。
え?まさかエロ漫画であるような、AV女優のドッキリ撮影??でもこのマンション鍵持ちじゃないと玄関入れないし???と頭の中はパニックだ。
優子はそんな自分を見て、「あの…どうかしましたか?」と訊いてきた。
いや、知ってる人にそっくりで、と誤魔化し、最近越してきたんですか?就活中ですか?と探りを入れた。
ところが優子は、それには答えず、どんな人と似てますか?と訊いてきた。
まさか見ず知らずの人にAV女優に似てるとは言いにくい。やっぱりドッキリ?と再度悩んでいると、「言えないような人なんですか?」と揶揄うように顔を覗き込んできた。
初対面なのに距離感が近く、それがまたこちらの動揺を誘う。
しどろもどろに何とか誤魔化そうとするが、こんな時に限ってエレベーターが何故か上の方の階で止まったままで降りて来ない。
思わず黙り込んでしまうと、優子は、「よく言われるんで、多分わかってます。AV女優の大橋優子さんに似てるんですよね?彼女が好きなんですか?」と訊いてきた。
馬鹿にしてる様子もなかったので、「ええ、実はそうなんです。そのリクスー姿も、一番好きな動画と一緒だったので」とやけくそ気味だが、まじめに答えた。
流石にそこは予想外だったのか、少し顔を赤らめて恥ずかしげに「そ、そうだったんですね」と言ったきり、優子も黙り込んだ。
そしてようやくエレベーターが到着した。
二人して乗り込むが彼女は階数ボタンを押さない。
上の方の階で、自分が警戒されてるのかなと思い、そのまま自分の階で降りようとしたら、彼女も降りてきた。
流石に同じ階だと、最近入れ替わった部屋がないことも知っている。
「この階じゃないでしょ?どうしたの?」と訊ねると、部屋に行ってもいいですか?と言ってくる。
「えっ?誘ってるの??」と思わず突っ込むと、「裸も似てるか確かめたくないですか?」と返ってきた。
怪しさ満点だが、エントランスにいた以上、住人かその関係者なのは間違いないだろう。
別に恋人にするのでなければ、美味しい話だと割り切って連れ込むことにした。
自分から誘ってきた割には緊張してるようだったため、酒を出して軽く飲みながら雑談してみた。
・元々性欲強めだが就活で忙しく、彼氏と会えていなかった。
・そうこうするうちに彼氏の浮気が発覚。
・自分も浮気してやる!&就活ストレスでムラムラ。
・援交や交友関係の中での相手探しは怖い。
そんな時に自分が見つかったらしい。身バレしてて比較的安心、容姿も許容範囲、自分に欲情してくれそう。
そうやって語る内に緊張も取れてきた様子。
シャワーは浴びなくて大丈夫という優子を脱がせると、色白でスタイルも大橋優子さんに似てる。
これで本人で、これが素人さん騙しドッキリ!とかなら、演技は流石女優だよな、などと考えながら前戯をしていく。
前戯は上手くないと自認してる自分の触れ方でさえ、すぐにビシャビシャになり、性欲が強いというのは嘘では無さそうだ。
自分も服を脱ぐと、脱いでる途中でモノにむしゃぶりついてきた。
洗ってないというのに即尺だ。
「はぁぁ、美味しい」と言ってくれる優子を引き剥がすように、もう我慢できないと言って、正常位で突き込んだ。
「あっ!はぁっんっ。そこっ!それ気持ちいいのぉ!!」と喘ぎ叫ぶ様子は大橋優子さんの動画ではあまり見たことないし、やはり別人か、などとこの期に及んで色々考えていると、「今はこっちに集中して」と騎乗位になられ、攻守交代した。途端
「あんっ、これいい!奥に当たる!いっちゃう。気持ちいい!いっちゃうっ!!」と前後に腰を振りつつ、すぐに優子がイッた。
はぁぁ、と艶かしいため息を吐きながら、こちらの胸に頬を寄せる優子の色気は、ほつれた毛も相まって凄まじい。
今度はこっちが、と言おうとして動くと、「あんっ、気持ちいいっ!」と叫んで優子がまた腰を振り出した。
「当たるっ、当たるぅ。これ本当に気持ちいい!」と叫んでまたイく優子。
「私ばっかりごめんね。次は貴方の好きな体位で」と言われ、後背位に移行した。
「あっ、これもいい!奥にズンズン来るっ!当たる!いいよ!そのまま!そのまま続けて!」と叫ぶ優子に、何も言わずに中出しした。
動きを止めて、奥にグリグリしながら射精していると、中出ししてるのを知ってか知らずか、「止まらないで、もっとして~。もう少しでまたイケそうなの」とねだられた。
今度は正常位に戻り、太ももを抱えて、得意の膣上壁擦りに移った。
抜かずの2発目は初めてだったが、この日は萎えることなく、2発目ができた。
「これいいっ!ダメッ!腰砕けちゃう!!ダメダメダメーー!」とその体勢で2回優子をイカせて、自分も「中に出すからね」と囁いて二度目の射精をした。
出す瞬間には「あっ!中はダッ」と言われたが、抱きしめて中出しした。
抜いて精液が垂れると困った顔をしていたが、気持ちよくしてくれてありがとう、とお掃除フェラをしてくれ、その巧さに頭を押さえつけて口内射精した。
出す端から飲んでくれ、2発目なのになかなか美味しいね、と言われ一発目に気付いてないことがわかった。
3発も出したのに、この日はまだ萎えることがなく、勃起薬でも盛られたかと疑ってしまった。
優子がまだ勃ってるの凄いねと目を丸くし、まだしたい?でも自分も限界かも、と言われ、自分も少し痛くなってたこともあり、エッチはいいけど、もう少しフェラお願いできる?とお願いすると、それなら、としてくれた。
ピロートークを挟みながらで、中断時間もあったが、ゆっくりたっぷりフェラしてくれ、最後は顔射して、流石に自分も治まった。
顔射した精液も指で掬って舐める姿は淫靡だった。
セフレになれないかと思って打診したが、曖昧に微笑まれて誤魔化された。
帰りはご丁寧に一階ずつ止まりながら最上階までエレベーターを進められ、彼女が何階で降りたのかは分からなかったが、マンションの自治会総会や懇親会に出て得られた情報でも、優子と思われる住人はいなさそうだった。
不思議だが夢や妄想ではない出来事だった。
ナホとはその後なかなか会えなかったが、結婚式を数週間後に控えたある日、独身最後の飲みと友達に飲みに連れ出されてほとんど家にいない、という愚痴を聞かされに、ナホに呼び出されていた。
「まぁ仕方ないじゃん、男の交友だとそういうのよくあるよ」と慰めるが、
「でも式の後すぐに単身赴任になるのにさ、寂しいよ」とむくれる。
こんな不安定な関係で、仮に今からキャンセル・自分と真剣にやり直してと言われても心情的に無理だし、相手は旦那とわかっていても、それでも嫉妬の炎は疼く。
適当に慰めたりすかしたりしつつ、もはや言葉も不要で家へと雪崩れ込む。
一緒にシャワーを浴びてイチャイチャした後、ある服を着てもらってエッチしたいと伝えた。
えー?変態的じゃなければいいよ、と笑いながらナホは言うが、自分が取り出した服を見せるとちょっと固まった。
ウェディングドレスタイプのコスプレだ。コスプレにしてはしっかりした物で、ぱっと見だけで言えばコスプレっぽくない本格的なやつだ。少しお高くはあったが、嫉妬と優越感を満たせるのであれば、安い物。
少し渋るナホに着せつつ、手袋やティアラといった小道具も付ければ、本物の新婦みたいだ。
最初は戸惑っていたナホも、綺麗だ、と囁くうちにノリノリになり、頼みもしないのに、式当日に襲われる花嫁というイメージプレイをしてくれる。
「いやっ、やめてください!人を呼びますよ?」
「あっ!ダメっ、ダメですっ!!今日が式なんです。やめてください」
「ドレスをやぶらないで!汚さないで!!お願い」
等々
最後は、「新郎より先に中出ししてやる」と囁くと、「妊娠しちゃう!! それはやめて」と弱々しく返してくる。
そのまま中出しをして、余韻に浸っていると、ナホから「気持ちよかったね~。でも旦那に悪い気持ちになっちゃって、自己嫌悪」という。
とても自己嫌悪の表情に見えず、ふざけて笑いながら「奥さん、ドレスを汚したくないなら、綺麗にして」と、お掃除フェラをねだると、わかりました、としてくれた。
どちらともなく噴き出してしまったが、お掃除フェラが気持ちよく、そういえばナホにしてもらったことなかったな、と思って、そのままもう一射お願いすることにした。
イメージプレイぽく仁王立ちフェラにかえ、途中から自分も顔を動かし、最後は顔射した。
垂れてくる精液を舐めながら、式当日に今日のこと思い出して濡れたらどうするの?と苦笑するので、それが狙い、と答えると困った顔をしていた。
ナホとはその後2回ほどゴム付きエッチをしたが、その頃に彼氏が転勤になるのに合わせ、プロポーズをされた、と報告を受けた。
だから、こんな関係はやめにしよう、とも言われた。
そしてナホの友達のナオミを紹介された。
顔もスタイルも普通で、あまり惹かれなかったが、自分に前から気があったようで、初回デートの気合いの入ったおめかし姿はちょっと可愛かったので、繋ぎの彼女にはいいかと思って、付き合うことにした。
2回目のデートで付き合うことにして、そのまま家に連れ込んだが、私まだそんなつもりじゃ、とうぶがる割に、下着はセクシーかつガーターベルト付きだった。
リアルにガーターベルトを着けてる女性なんて初めてだったが、お硬そうな見た目からは一変、脱がせて前戯を始めると、ヤリマンではなかったが淫乱だった。
性欲が強いらしく、以前の彼氏達は草食系でエッチの頻度も濃さも薄く、満足できていなかった、と自分から語り出す。
何度もイキながら、それらのことを吐き出して、私とのエッチには満足、と伝えたかったんだろう。最後には自分がイク前に失神してしまった。
失神した後、脱力した膣で挿抜を繰り返すのはちょっとむなしかったが、半分ほどを中出し、残り半分を顔射した。
それでも目を醒さなかったため、寝フェラをさせて、そのまま口内射精した。位置が良かったのか、反射なのか、そのままごっくんしてくれたが。
しばらくして目を覚ますと、こんなに良かったの初めて!とはしゃいでいたが、自分の気持ちは冷めていった。
とりあえず腰がガクガクで歩けない、というナオミを家に送ると、次の日ナホからメールが来ていた。
ナオミからエッチがすごくよかった、と報告がいったらしい。この時点でナオミと即別れることにした。
ナホの文面はすぐに手を出したことを責める様な感じであったが、そこに嫉妬の匂いを感じたので、ナオミとのことを相談したいという名目でまた飲みに誘った。
一頻りマリッジブルーめいたナホの愚痴を聞いた後に、ナオミについて責められだした。
即行で手を出したこと、ナオミが失神するほどのSEXをしたこと(これは、ナオミが淫乱過ぎただけだが)、にむくれているようだった。
そんなすぐに人にSEXについて漏らす女は嫌だからナオミと別れる、というと、ナホはなら何で付き合ったの?と責めてきた。
ナホが関係終わりにしようって言ったし、繋ぎ?と返すと、いやそれは…と口ごもる。
失神させられるかはともかく、ナオミよりナホとのエッチの方が色々気を遣ってたんだけどなぁ、と言うと、わかったから!と遮られる。
いけそうだな、と思い、愚痴や寂しさの捌け口でいいから、距離置かないでよ、と囁くと、困った顔をしつつ、私もナオミに嫉妬しちゃってた、と頷く。
仲直りっくすというわけでもないが、その日も連れ込んで、生でエッチしたが、感情の昂りもあってか、ナホはいつも以上に感じていた。
「やんっ、だめ!そこ良すぎる!!いっちゃう。いっちゃうよっ。んん~~~!!!」
「ダメだって!感じすぎちゃうの。いやっ、ダメダメダメ、ダメェーーーー!!!」
「あっ!本当ダメ。しんどい。あんっ、あぁっ、んんー!あっ、あぁぁぁ!!!」
何度イッただろうか、もうしんどい、そろそろイッテ、というナホに、中に出して、と言ってと頼むと、少し躊躇いつつ、中に出して!と叫んでくれた。
そのままパン!パン!とバックで突き込みながら、妊娠してくれ!と叫んで中に出した。
他人の彼女、もうすぐ人妻に、中に出してと言わせると、征服感が一潮だった。
彼氏がまだ子供を作らないでおこうって、絶対生でしないから、後避妊薬飲むね、と言われた。
少し寂しかったが、わかった、と答えた。
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