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前回投稿からそんなに経ってはいませんが、前回のお話しの続きをします。
前夜、中出しを何度もキメ私と便女は泥のように眠りつきました。
翌日、目が覚めた私は隣に寝ている便女のノーブラで柔らかすぎて横に流れるIカップを見たため、朝からギンギンに。
朝から寝込みを襲うのもまた一興ですが、私はなぜか顔射欲にかられました。
便女の乳をもみしだきながら、愚息をシコシコ、昨日の事を思い出したら、イキそうになったので、便女の顔にぶちまけました。
顔に生臭い精子をかけられたせいか便女が起きました。
便女「最悪、朝から汚さないでよ」
セックスはドMのくせに、それ以外はドSな感じもたまらない女でした。
便女はシャワーを浴びにいき私は待ってましたが、私のチンポは2回戦の準備に入ってました。
私は我慢できずに便女のいるお風呂場に駆け込み、便女のマンコに手マンしました。
便女は尿を我慢してたのでしょう。
潮と同時にしょんべんもお風呂場で漏らしました。
お風呂場は潮としょんべんまみれ、でも便女のマンコは糸を引くぐらい濡れてましたので、私の朝ダチチンポを後ろからねじ込みました。
私はオナホのように便女のマンコにピストンし、風呂場にいやらしい音が響き渡りました。
便女「なんで、昨日の夜あんなに出したのに、朝から硬いの」
そんなことを言ってましたが、私はお構いなしに腰を振り続け、便女の痙攣イキと同時に中出ししました。
便女「なんで無許可で出すの?」
私「俺は中出ししかしないから」
会話になっていない会話をしシャワーからでた私と便女は下着姿に着替えました。
少し休むと便女が
便女「私もう彼氏のところに帰りたい、彼氏に会いたい。」
私はわがままだなぁと思いつつも帰りの準備をしました。
また会えるかわからないし、それに便女のマンコは締まりも良いし、潮も吹くし、とにかく一級品だったため、最後にファックしてやろうと思いました。
私「またヤろうよ」と私がいうと
便女「もうしない、だって〇〇(私の名前)とすると、マンコガバガバになるし、毎回中に出すからピル飲まないといけなくなるし」
少し嫌そうな感じで言われた私は少しカチンと来ました。
便女が私の家の玄関で出る準備をし始めたとき、私は後ろから腕を引きしゃがみこませて、チンポを便女の口にねじ込みました。
私「なにいってんの、便女。あんなにたくさん気持ち良くなっといて、わがまま言ってんじゃねぇよ」
と言いながら、便女の頭を抑えながら喉奥までイラマしました。
便女は息苦しさで、鼻水と涎を垂らしながらも私のチンポが好きなのか、舌を使って丁寧に舐めようと必死でした。
私「ケツむけろよ」
私がそういうと、便女は、立ちバックの体勢になり、パンツを下ろしました。
私は便女のデカケツに思い切りスパンキングをし、そのままねじ込みました。
便女はやはり優等生マンコの持ち主で、糸を引くほど濡れており、奥まで私のチンポを受け入れました。
私は立ちバックで激しいピストンをしながら便女の首をしめ、壁に追い込みながら、身動きが取れないようピストンしました。
便女「ン!ンー!ン!」
と苦しそうになりながら、顔を真っ赤にして、膝をガクガクさせながらイきました。
私「どうせ、帰ったら彼氏とセックスするんだろ?、だったら中に出して彼氏に浮気セックスしてましたよって気づいてもらうか?」
便女「いやだいやだ、ダメダメ、中はだめだよ!」
ダメと言われるとやりたくなるのが人間ですから、私はそのまま便女マンコの奥に精子をぶちまけました。
本来なら抜いて潮を吹くところをみて楽しむのですが、私はイッた後も膣奥に塗り込むようにグリグリチンポを押し付けました。
便女はぐったりして、放心状態でしたが、私はそのまま家に送りました。
後日、便女から中出ししたことがバレそうになったらしいこと、そしてマンコがゆるくなったのかと彼氏に言われたと、聞きました。
ドM年下ぽちゃのお話しはまだまだありますが、次回は細身ロリドM女のお話しをしようかと思います。
見ていただきありがとうございました。
相手は24歳の時に街コンで知り合った処女の県庁職員のケイコ(当時22歳)。
顔は若い頃の本真ゆり(当時は知らなかったが)という感じ、スタイルは普通、C寄りのBカップ。
処女、交際経験なしとのことで、何かと理想が高く、それなのに嵐の櫻井君のファンで自分より櫻井君優先ということで、面倒くさかった。
ただ当時は処女厨寄りだった自分のこと、とりあえず処女をもらうところまではいきたいな、と付き合っていたが、付き合って初めてのキスが、自分の理想のシチュエーションと違うと怒られたのを機に面倒くさくなって自然消滅的に別れた(と自分は思っている)。
忙しい&転勤が多い仕事だったが、忘れた頃に連絡や電話が来る(電話は出なかった)のに少しびびったのを覚えている。
そんな折、その頃には処女厨気味でもなくなっていたが、男慣れした女性が続いたため、やはり擦れてない女性ともしたいなと思った時に、ケイコからメールが来た。
ちょうど良いとご飯を食べてアパートに連れ込み、また面倒くさいことを言われない内に、と着衣のままエッチしようとしたが、濡れているにもかかわらず、入口が狭すぎて、こちらのモノが折れるんじゃないかと思うほど硬くかつケイコがつい身体を逃がしてしまう、という感じで挿入できない内に、ケイコの汗の臭いが気になって(夏かつシャワーは浴びていなかった)萎えてしまった。
それからも思い出したように声をかけたりかけられたりで、微妙な関係のまま10年が過ぎ、34歳の折にエッチできない時期が続いた時に、ケイコならすぐやらせてくれそうだなと声をかけた。
2年ぶりくらいだったため、彼氏できた?と訊ねると、○○君以外とは付き合っていないよ、処女守ってるよ、と言われた。
重いが、ちょうどよい。そう思って誘い、たまたまケイコの誕生日近くだったため、プレゼントをあげつつホテルに連れ込むと、黙ってついてきた。
部屋に入れ、キスをすると躊躇わずに舌を絡めてくる。
10年前の理想のファーストキス云々言っていたのが嘘のようだ。自分はまた付き合おうとも言っていないのに。
前回の轍を踏まないようにシャワーを浴びさせ、自分も浴びる。
ベッドに連れ込み、タオルを剥がすと、初めて見た乳首は30過ぎにもかかわらずアポロみたいに乳輪小さく乳首はピンクと綺麗だった。
舐め転がすと、あっという間に下はびしょびしょになった。
自分でしたりするの?と訊ねるとしたことがないという。
フェラを頼むと、うまくないよ、と言うため、したことあるの?と訊ねるとしたことないから上手くないよ、と言う。
実際にうまくはない。舐めるのが精一杯で、咥えさせてもあまり気持ち良くはない。
早々に入れることにした。
やはり身体が逃げようとするが、押さえ込んで、無理矢理押し入っていく。濡れてはいるが、やはり硬い。
「んぅぅっ」と痛みに耐える声が聞えるが、充分濡れてはいる、そのまま進めると、漫画的にぶつっという感覚と血の匂いがしてきた。
しばらく待って、ケイコが「大丈夫」というのを待って、動き出す。
一旦貫通させてしまえば、あまり引っかかりはない。ただし締め付けは強く、気持ちが良い。
正常位でひたすらオナニーのように自分の気持ちよさだけ求めて腰を振るが、ケイコはほとんど声を出さない。
イキそうになったため、そう声をかけると、「うん」とだけ返ってくる。
「どこでイって欲しい?」と訊ねると、
「好きなところで良いよ」と。
張り合いがないため、「中でも良いの?」ともう一度訊ねると、「○○君がそうしたいなら」と言われた。
中出ししたかったが、妊娠させても怖いため、一度目は顔射することにした。
抜いて顔にかけると、じっと眉をひそめて耐えている。
ごめん。匂いを嗅がせたくて。そういうと、大丈夫と返ってきた。
付き合う気はないが、逃すには惜しい。
シーツにも1-2滴血が垂れていたが、自分のモノにも血がこびりついている。
一旦洗ってからフェラをしてもらった。
ごめんね、と声をかけてから頭を持って振るようにして、もう一度イク。
今度は飲んで欲しいと声をかけると、一瞬顔をしかめたが、飲んでくれた。
どんな味?と声をかけると、よくわからないと。
3発目なら薄いだろう・妊娠しないだろう(根拠無し笑)と思って、もう一度入れようとすると愛液不足というより、血が固まっていたため、ケイコにもシャワーをもう一度浴びさせた。
乳首を責め、好きだよと囁いてやると、またすぐに濡れてきたので、今度はバックから突く。
またオナニーのようにひたすら自分の快楽だけで突き込んで、最後は中で出すね!と声をかけると、「中で良いよ!」と言ってくれた。
そのまま中で出したが、やはり3発目となると勢いも量も少ない。
3発出して落ち着くと、妊娠が怖くなってきた。
今更ながら排卵日は?と問うと大丈夫だと思うけど、妊娠したら責任とってね、と言われてひやりとした。
そんなケイコとの初Hだった。
私の旦那にはハメ撮りとゆう趣味が付き合っていた頃からありました。
最初はおそるおそる、でもだんだんと、ハメ撮りが当たり前になって、カメラも本格的な物になっていきました。
三脚で何個もカメラを立てたり、ハンディカメラでフェラしてるところを撮られたりしてました。
そして結婚が決まり新婚旅行ったときのこと、旦那は今回はかなり特別な日だから特別な撮影をしたいと言ってカメラを準備し、そしてホテルの部屋に旦那の友人が6人入ってきました。
私は「え?」と思って思考が追いつきません。
ただ小さいながらも結婚式でとても祝ってくれた方達で旦那とも親友だと言っていたのは覚えていますが、なぜ今ここに?と思っていたら、
旦那は「俺は撮るからお前はこいつらとセックスしてくれ! 初夜に俺以外に抱かれるお前をとりたい!」と興奮して言って、そしてハメ撮り自体に抵抗がなくなってたので私は頷いてしまいました。
そこからはまるでAVのように撮られ、犯されました。
1人1人が胸や口やおまんこを次々舐めたりし、最初の1人が生で挿入してきました。
その時に「パッピーウエディング! ちんぽでお祝いします!」とズボズボと遠慮なくピストンされ、旦那も挿入されてる所を間近で撮っていたり、何がどうなっているのかわからなくて、ただただ気持ちよくてその日は何回中出しされたか、自分が何回イッたのかすらわかりません。
ただ旦那は撮影がとても満足いくものだったらしく、結婚記念日には必ずこの親友達を呼んで私を犯させます。
精液まみれの私を撮りながら、旦那は「お前は本当最高だよ」と目の前でシコった精液を顔にぶっかけてきました。
そして結婚記念日がまた近づいています。
ですが今回は「親友達では飽きただろうから、別の人達呼んだから楽しみにしてろよ」と。
私は次、だれに犯された結婚記念日をおくるのでしょうか…。
そして旦那以外の精液を注がれることに幸福感を感じるようになってきた私の体はもう普通じゃないのでしょう。
50代後半で初婚‥何だかんだ言っても結婚したいんだな‥
お相手はマッチングアプリで知り合った例のカレとのことだった。
とりあえず、おめでとう良かったね!と返信した。
最後に会って食事でもということになり、その2週間後に会うことに。
結婚するカレは穏やかで真面目な人だとスマホの画像を見せながらそんなノロケ話をしていたが、やがてセックスの相性の話になった。
カレはマジメすぎるから‥とやや不満そうな様子。
そのカレはRの男遍歴や性癖を知ってるの?と訊くとマジメなカレにそんな話できないとのこと。
まあ当然だろうなあ‥マジメな男なら卒倒して結婚など考えられないだろうな。
帰り道すがら冗談っぽく
最後にエッチしようか?と訊くと
普通結婚する女性にそうこという?と言いながらも足はホテル街の方へ向かう。
部屋にはカレが来てるかもしれないから‥
オイオイ大丈夫かあ?と思わず吹き出してしまった。
ホテルの部屋に入るとすぐに
してあげよっか?小柄なRは顔を見上げながらズボンとパンツを下ろしにかかってくる。
これもいつものことだけどカレにはやっているのかな‥?
Rはおもむろに私のPを取り出すとオチ○ン○ンで顔をペシペシしてと懇願してくる。
マジメなカレなら怒り出すかもな‥
Rは経験豊富なだけあってフェラはプロ並み?に上手いのだ。
しかも目を見つめながら声を出すのがRのエロいところだ。
射精しそうになる、といつもはごくごくと飲んでくれるのに今日は顔にかけて!とのこと。
お望み通り顔に射精するとうっとりした表情になった。
その後、一緒にシャワー浴びるのも最後かもね~といいながらお互いを洗いっこした。
ベッドに戻るとRはすぐにPにしゃぶりついてきて大きくしてくれた。
Rは身体も小さいがヴァギナも小さい。
以前にRは白人の男とも付き合っていて特大サイズのモノを入れるのにいつも苦労していたそうだがよくも入ったものだなと思った。
ただR自身は大きいけどPに芯がなくてあまり良くなかったとのたまっていた。
まずは正常位に始まって次はバック、これもRのお決まり。
やがてRの大好きな騎乗位で腰を振る。
50後半にしては動きがすごい。
フィニッシュは背面騎乗で、私のオ○ンコの中に精子ぶちまけて!と。
普段清楚なRからはとても想像できない言葉。
結婚する今カレが聞いたら発狂するかも‥
Rは膣内にぶちまけてられて満足そうな表情をしていた。
身支度をしてホテルを出て
元気で!お幸せにね!とお別れの挨拶をした。
後日、某SNSのRの投稿を閲覧するといかにも真面目で人の善さそうなそのカレと満面の笑みのツーショットの画像が投稿されていた。
このカレ(旦那)はRの痴態を知らないんだなと思うと気の毒なような知らぬがホトケでいいのかという複雑な気持ちになりました。
改めてオンナはコワいです!
Rも幸せに‥なれるのかなあ。
SNSでパパ活募集してたアヤちゃんを調教してました。
小柄でめちゃくちゃ可愛くて、セックス経験がほとんどなく、性感帯が舌というめずらしい?娘で調教しがいがありました。
アヤちゃんは1回切りのつもりだったようですが。
最初にあった日は、ガチガチに緊張してましたが、キスすると自分から舌入れてきてしばらくするとそれだけで下着の上からでもわかるぐらいアソコがぐちょぐちょでした。
M体質でこちらが言うことは何でも聞く感じだったので、イラマで口犯しました。
めちゃくちゃ涎たらしながら感じてて興奮したので、可愛い顔に思いっきりぶっかけました。
めちゃくちゃ出たので制服もザーメンで汚れました。
そのままアソコに挿入して犯しましたが、キスしながらピストンすると一気に締まりが良くなり可愛い声で喘ぎまくってました。
その日は、中だしせず再度顔へ。
それ以降、何度も会って調教していきました。
学校行く前に駅のトイレでイラマさせたり、帰りに公園で青姦したり、ローターデートとかもしました。
妊娠はまずいので中だしは我慢してましたが、半年ぐらいしたら我慢できなくなり、その日はホテルで泊りにして犯しました。
しばらく会えてなく久々だったこともあり、部屋に入るなり
「俺さんのおちんぽしゃぶらせてください」
と懇願してきたかと思うと、パンツ脱がされむしゃぶりつかれました。
清純だった娘が完全に淫乱になってました。
アソコも洪水状態でバイブで虐め続けると
「俺さんの大きいおちんぽアヤのあまんこに挿れてください」
と連呼してましたが、そのままバイブと手マンで虐めてると潮吹きして何度も逝ってました。
呂律が回らないぐらいにぐったりしたので、ビンビンになったチンポをアヤのぐちょぐちょマンコに挿れてやりました。
アヤちゃんは
「俺さんのおちんぽ気持ちいです」「変態娘でごめんなさい」
とか卑猥な言葉連呼しながらめちゃくちゃ喘いでました。
何度も中イキしてて、体びくびく痙攣させてました。
「今日はご褒美にザーメン中に出してあげるね」と言うと、
「でも妊娠しちゃいますよ」と少し抵抗してきたので
「アヤは俺の肉便器でしょ?」と聞くと
「はい、アヤは俺さんの肉便器です」と素直になり、
「俺さんのザーメンをアヤのマンコにいっぱい出してください」
「アヤは俺さんの肉便器です」
と連呼させまくり、そのままアヤに中だししました。
めちゃくちゃ大量に出ました。
その日は、朝まで5回中だししてやりました。
そこからは歯止めきかなくなり会う度に中だしでした。
その後、しばらくしてアヤが孕みました。
おろさせましたが、その後も懲りずに中だし繰り返しました。
孕むかもっていうのがゾクゾクします。
アヤとは今は会ってませんが、卒業してから風俗堕ちしたと聞いてます。
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