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投稿No.7846
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年2月04日
バイト先の居酒屋が店を閉めたので2ヶ月くらいバイトしてませんでした。
流石に生活費がピンチになってきたのでバイト探しました。
でも、どこも全然募集してなくて、困ったなと思って歩いてたら風俗スカウトされました。
ソープ、デリ、ピンサロ、キャバ、メンズエステ色々なんでも紹介するよ。と言われて、一番ソフトなのが良いですって言いました。
そしたら、メンズエステのお店に連れてかれました。

店長が面接してくれて即採用、そのまま研修後すぐに勤務となりました。
私はお客様が選んだコスプレを着てお客様にオイルマッサージします。
お客様は全裸に紙パンツで、私へのお触りは一切なし。手コキもフェラもナシと聞いて安心しました。

店長が「今すぐ研修しよう」と私をレンタルルームに連れて行き身体を見るから全裸になってからゆっくりセーラー服を着るように言いました。
店長はすでに全裸でベッドに座り、私をジロジロ見てました。完全に勃起してましたw

私はゆっくり服を脱いでからセーラー服に着替えました。
店長はずーっと「かわいいよ、かわいいよ、とんでもないロリだねー売れるよー」と褒めてくれた?ので恥ずかしかったです。
着替え終わったら全身オイルマッサージをします。
店長は乳首やおちんちんまわりばかりを触るように言いました。
私は右も左もわからないからそうなのかな?話と違うなとは思ったけど、別に抵抗もないので、言われるままに店長の乳首舐めながらおちんちんを丁寧にしごきました。

店長はアッという間に射精しちゃって、硬く勃起したおちんちんはしばらくビクンビクンしてました。
「素質あるよ」と賢者モードの店長がたばこに火をつけながら言いました。
そうか、あんなんでいいなら楽チンだなと安心しました。

店長は「ただ、まだイマイチなんだよな。変わろうか」と私を寝かせてオイルマッサージを教えると言いました。
セーラー服のまま寝かされた私にアイマスクをして、店長はオイルマッサージを私にしました。
最初からおっぱい揉むわ、乳首吸うわ、アソコに指いれするわで、オイルマッサージはどうしました?って思いました。
「ああ、これはヤラレる…」と察しました。
でも逆らったらバイト首になるのが怖くてされるがままに…。
案の定、パンツ脱がされて沢山舐められて、口におちんちん押し付けられてフェラもさせられました。
すぐにヌルっと店長のおちんちんが私の中に入ってきて、ぐっちゅぐっちゅとオイル混じりのいやらしい音を立てながら、私は店長に犯されました。
「ああ…なんて良い子なんだ。絶対ナンバーワンになれるよぉ…沢山稼がせてあげるから、大人しくしててねぇ…」と言いながら店長は無抵抗の私の身体をたっぷり楽しみ、最後は躊躇いもなく、私の膣の中に出しました。

私は終わった後も怖くてアイマスクを外せずに震えてました。
すると、店長はまた乳首を舐めたり、指でアソコをかき回したりした後、私に2回目の挿入をしました。
今度はすごく激しく、乱暴でとても長い時間でした。
最後は顔にかけられました。

1時間ぶりくらいにアイマスクを外され、シャワー浴びてくるように言われました。
アソコに指を入れて店長のザーメンを丁寧にかき出しました。
店長はベッドに腰掛け満足げにタバコを吸いながらニヤニヤしていました。

「源氏名何にしよっか?」と聞かれたので「ゆうながいいです」と言いました。
ゆうなは私が好きな名前で本名ではありません。
「じゃ、ゆうなちゃん、これから朝まで入ろうか」と言われ、ちょっと疲れてたし、膣内に残ったザーメンが気持ち悪かったから迷ったけど、体験の保証給がすごく多かったので、頑張ろうって思いました。

目を隠して写真を撮って、ホームページに載せて貰い、待機室で30分くらいウトウトしてたら店長に「全部予約埋まったよ」と呼ばれてドライバーさんに連れられてあちこちのホテルに行きました。
初めてだったからドライバーさんも一緒に部屋まで来てくれて、お客様に「この子新人なんでお触り、ヌキ本番強要厳禁で」と言ってくれて優しいなと思いました。店長には沢山ヤラれたけど…。

お客様はみんな紳士で優しくて安心できました。
でも、やっぱりみんな後半になると我慢できなくて、お尻やおっぱいをさわさわ、もみもみしてきましたw

チップあげるから手でしてよ。口で抜いてよ。もうたまらないから本番したい。と、全員に沢山沢山言われました。
私は困ってしまいました。
みんなとエッチしてたら時間も身体も持たないから、お店にもお客様にも迷惑かけちゃう。でも断るのもかわいそうだし…だから、キスしながら手で優しくシコシコしました。
お客様の両手はおっぱいかお尻かアソコをさわさわしてもらいました。
無事にみんなイッてくれてお帰りになりました。
エッチもしてないのにチップもビックリするくらい沢山渡されて、お断りしたんですが、受け取ってよ!と渡してくださいました。

だからお礼に帰り際「ギュッ」って全力でハグしてチューしたら「延長する!」って言われて笑いました。
今日はもういっぱいだからまた明日ね。とゆびきりしました。
ようやく全部終わって待機所に帰ると店長から「ゆうなちゃん明々後日まで予約全枠埋まってるよ!」と言われました。
さっきのお客様全員がロングで予約してくださったみたいでした。
長く風俗するつもりはないので、もう予約入れないでください。頂いた予約こなしたら辞めますと言ったら、保証を倍にするから辞めないで!と引き止められました。

悩みながら、とりあえずご予約くださったお客様一人一人のお相手を頑張りました。
私がドアを開けるとみんなすっごい笑顔でギューしてきて可愛かったです。
みんなすごく優しくしてくれて、マッサージよりお話しよう!とか、逆にマッサージしたい!とか一緒にお風呂入る!とか、ご飯食べ行こうよ!とかメンズエステじゃない楽しみ方をしてましたw ちゃんと誰ともエッチはしませんでした。

ドライバーさんが「絶対本番しちゃダメたよ。誰か一人が許しちゃうと、全員がそういう目で見られてしまう」と注意してくれました。
他の女の子に迷惑かけたらダメだと思って、心を鬼にして本番は断りました。
みんな切ない目で「したい!ゆうなとしたい!」と言うので、私も切なくなりました。してあげたいなって…

今もメンエス辞めさせて貰えないまま週に1、2回だけ働いてます。
でも、私はリピのお客様だけで全部いっぱいだからホームページにも、出勤にも出てません。
でも、もうそろそろ辞めようと悩んでます。
一つは店長のセクハラが酷いのと、お客様にエッチさせてあげられないからです。
多分何人かのお客様はエッチしたくて何回もリピしてくれてて、でも絶対できないから申し訳なくて…

事務所に行くと必ず店長に身体を触られるので、ドライバーさんに頼んで自宅から直行直帰でお願いしています。
お客様に会えなくなるのは悲しいけど、夜の仕事がバレると就職とか難しくなるし…難しいですね!
お客様には来週辞めますとはお伝えしてるんですが…私はプライベートで会ってもいいんだけど、お店側のルールでそれは出来ないし。
やっぱりお金を頂いている以上は色々ちゃんとしないとダメですもんね。悩んでます。
ドライバーさんに相談したら「ゆうなが好きにしなよ。俺はゆうな好きだから辞めてほしくないし、むしろ専属ドライバーになりたい」とかキュンとすることサラッと言うし…悩むなぁ。
どーしたらいいですかね? 教えておじさん…。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7802
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年12月14日
今年の5月頃に早朝のウォーキングを始めた。
雨の日以外は毎日欠かさずに歩くことにし、近所に団地があるので、その辺りから海の方まで1時間かからないくらいのコースにした。
朝早く起きて、5時から5時半にはスタートし、歩いた。
何日か歩いていると、団地から30代の女性が出てきた。
格好を見るとウォーキングかな?と思い、「おはようございます!」と、挨拶をし、「ウォーキングですか?」と、聞くとそうだと言う。
僕は「1人だと続かないし、つまらないから良かったら一緒に歩きませんか?」と一緒に歩くことになった。
名前は、優子さん。年は32歳で、ぽっちゃり体型でお腹も少し出ているが、おっぱいはかなり大きかった。
毎日歩きながら、話していると仲良くなり、ご飯等もたまに一緒に食べに行くようになった。
仲良くなり、家庭のことも話しだすと、結婚してから何年かたつと、太ったからか、夜の営みはなくなり、今は旦那は単身赴任中で1人でつまらなかったから、こうしてウォーキングしてると楽しいと言う。
僕も一緒に歩けて、続けられてるし、楽しいと会話は弾んだ。

夏になるにつれ、暑くなり優子さんは薄着になってきた。
フィットネス用のウェアを着ている姿は大きな胸を強調し、胸元も大きく開いているので谷間も見えていた。
一緒に歩くとおっぱいがゆさゆさゆさゆさと弾むように揺れていた。僕は生唾が止まらなかった。
歩き終わり、話していると、目の前の大きなおっぱいに目が釘付けになり、谷間に見とれてしまった。
気付けば完全に勃起してしまっていた。
僕も薄着なので隠すに隠せなかった。
しばらく話していると、優子さんは「あっ!!」とびっくりした顔をした。
僕は、「ごめんなさい。つい。」と、優子さんは「あっ、大丈夫です。」と照れながらも勃起している姿をチラチラチラチラ見ていた。
僕は、気まずくなり、「また明日!」と帰りました。

次の日になり、団地の前で優子さんを待っていると、「おはようございます!」と、昨日と同じような格好で、良く見るとノーブラ!?乳首がポチッと浮き出ていた。
僕はチラチラというか、ジロジロと見ていたと思う。
歩いて揺れるおっぱいがもう裸というか、おっぱいそのものだった。
歩いてる最中、ずっと勃起していた。
歩き終わり、いつものように、話していると、優子さんは「暑いから、お茶飲んで行く?」と、優子さんの部屋にお邪魔した。
お茶を飲みながらも、僕はおっぱいばかり見ていた。
僕は「優子さん!」と、立ち上がりと「もう我慢出来ない。」と、優子さんは「昨日の見てから私も。こんな私見て。」と、僕は抱きしめると、キスをした。
優子さんの唇は柔らかくて、お互い舌を絡めた。
そのまま、あの大きなおっぱいを揉んだ。
僕は「凄い!こんな大きいおっぱい!たまらない!」
優子さんは「あっ、んんっ」と、吐息や声を漏らした。
僕は優子さんの服を脱がせると、凄い迫力の大きなおっぱいが!優子さんは「アイカップあるの(笑)」と、笑みを浮かべた。
汗ばんで少しテカテカと乳輪は大きめで薄い赤茶色だった。
両手で持ち上げるように大きく揉み、顔を埋めた。柔らかさに包まれた。
そのまま、大きな乳輪に吸い付き、両方の乳首を重ねて同時に舐めた。
優子さんは「あっん!気持ちいい。」と僕は思う存分におっぱいを堪能した。
それからゆっくりと、股関に手をやり、なぞった。
スパッツの上からでも湿っているのを感じた。
押しつけるように割れ目をなぞると、優子さんは悶えるように脚をモゾモゾした。
僕は優子さんの肌に沿わせ、パンティーの中に手を入れた。
毛を通り越し、割れ目に手が入るともうすでにグチョグチョだった。
なぞっただけで、指がヌルヌルし、そのままオマンコの穴に吸い込まれ、入ってしまった。
優子さんは「あっ、んんっ」
僕は止まらず、指をうごかし手マンすると、
「あっ!!ああっ、ダメ!」と、僕は徐々に激しくした。
クチュクチュクチュクチュ…
優子さんは「あっ、あっ、ダメ、気持ちいい!」
「力が入らない。」と、僕にもたれ掛かると
「ダメ、アアッ、イクッ!イクッ!!」

ビクビクビクッ!!!

僕は1回イカせると全部脱がせた。
優子さんを寝かせると、脚を拡げ、オマンコに顔を埋めた。
舌先でクリトリスを転がすと、指で手マンした。
優子さんは「ダメ、汗かいて汚いのに。」「恥ずかしい。」と、それでも止めず、ひたすらオマンコを舐め続けた。
おっぱいも揉んで、舐めてと全身味わうように舐め回した。
優子さんは「あっ、そんなに。ダメ、またイッちゃう、アアッ、イクッ、イクッ」

ビクビクビクッ!!!

優子さんは軽く放心状態になり、僕はギンギンに立ってるチンコでオマンコをなぞると、
「優子さん、入れるよ!」と、ゆっくり挿入した。
ズブズブズブッ!!!
びちゃびちゃになったオマンコはヌルヌルで、締まりも良く気持ち良かった。
「優子さん!気持ちいいよ!」と、ゆっくり腰を動かすと、優子さんも、
「気持ちいい!んんっ、んんっ。」と、僕は優子さんの腕を掴みおっぱいを挟みこみながら、徐々にピストンを早め、突きまくった。
激しくすればするほど、大きなおっぱいがゆっさゆっさと、波を打ち弾んでいた。
優子さんは「アアッ、凄い!激しい!ダメ、またイクッーー!!!」と、僕もこんなたまらないおっぱいの揺れと感じまくっている優子さんを見ながら我慢の限界だった。
「優子さん!イクよ!出すよ!」と、
パンパンパンパンパンパン!
「あっー!イクッ!!」と、チンコをオマンコから抜くと優子さんの大きなおっぱいに

ドピュッ!!ドピュッ!!!

精子が勢いよく出た!
おっぱいにドピュッと、勢い余って、顔にも精子がかかった。

僕は、出したにもかかわらず、治まりがつかなかった。
「優子さん。舐めて!」と、チンコを舐めてもらった。
イッたあとはめちゃくちゃ気持ちいい。
すぐにギンギンに勃起したので、
「優子さん、入れるね!」と、挿入した。
優子さんは「アアッ、凄い!また入ってる。」と、ピストンすると、優子さんも、「私もしたい!」と、僕が下になり、騎乗位になった。
優子さんは、腰を押しつけるようにグイグイと動かしてきた。
僕は「優子さん、凄く気持ちいい!」と、優子さんは「まだ、これからよ」と、上下に激しく打ちつけた!

パンパンパンパンパンパンパンパン!

下から見上げる大きなおっぱいはゆっさゆっさと、弾んでいた。
僕は下から鷲掴みにすると、その重量が半端なかった。
優子さんは「もっと、もっといっぱい触って!」「触って欲しいの!!」と、さらに激しく腰を動かした!
「アアッ、ダメッ、気持ち良すぎて!」

パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!

僕はたまらず、「優子さん!」と、優子さんは聞く耳もたず、
「アアッ、ダメ!イクッーー!!!アアッーー!!!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!

僕は「イクッ、アアッ、イクッー!!!」
激しく打ちつける優子さんのオマンコの中に

ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!

優子さんはイッて、そのまま僕の上にもたれた。
僕は抱きしめると、しばらく抱き合ったまま浸った。
キスをし、見つめあうと、優子さんは「もう、気持ち良かった。」と微笑んだ。
僕は「優子さん、気持ち良すぎて中に。」と、優子さんは「夢中で、気付かなかった(笑)」と、「大丈夫だと思うから!」と、二人ともイチャイチャイチャイチャした。
しばらくして、落ち着くとエッチし、何度も何度も中出しエッチしまくった。

その日からは、ウォーキングして、エッチして、雨の日でも逢うようになり、毎日優子さんとするようになった。

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投稿No.7688
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年8月12日
35歳頃、田舎の実家に帰って、親を買い物に連れて行くと、偶然見た顔が!久しぶり!と、声をかけると中学の同級生の美紀がいた。
本当に久しぶりで中学生ぶりだった。
中学の頃は仲も良かったので少し話をすると久しぶりだし夜、飲みに行くことになった。
中学の頃は学校内でも一番の巨乳だったが、少しぽっちゃりはしたが更に色っぽく胸は爆乳になっていた。

夜になり居酒屋に行くと美紀はお店の前で待ってた。
胸元が大きく開いてピタッとした服装にドキッとした。
店に入ると乾杯して、色々と話しをした。
中学の時は僕のことが好きだったと初めて知った。
僕も一時的には好きだったので話しも盛り上がって、酒も進むと、美紀は25歳で結婚したが旦那とは7、8年してなく、旦那は毎晩飲みに行って帰りも遅く、今日も飲みに出掛けてると不満はかなり溜まっていた。
美紀もお酒をかなりハイペースに飲んでた。
2、3時間飲むと二人とも久しぶりで楽しかったからか、けっこう酔っていた。
美紀はまだ帰りたくないとよろけながら抱きついてきた。
今日は久しぶりに友達が帰ってきたから友達のとこに泊まると話してあるからと、僕はタクシーを拾うとラブホテルに向かった。
僕は美紀入ろ!と手を繋ぎ入った。

部屋に入ると僕は美紀を抱きしめキスをした。
美紀も、んんっと舌を絡ませてきた。
そのまま手で美紀の爆乳を揉んだ。
手にはおさまらないほどの大きさで美紀何カップあるの?と聞くとH!と僕は巨乳大好きなのでめちゃくちゃ興奮した。
服を脱がせると谷間が!ブラジャーも大きい!見てるだけでもたまらなかった。
すぐにブラジャーも剥ぎ取ると大きな大きなおっぱいが!僕は下から揉み上げて乳首に吸い付いた!舌先で乳首を転がしたり吸ったり。
美紀は気持ちいい!とくねくねしだした。

僕はそのままベッドに横にさせるとスカートを脱がせパンティーも美紀は恥ずかしい!と、僕はオマンコに顔を突っ込んだ!
美紀のクリトリスにオマンコにべろべろと舐めた。
指もオマンコにゆっくり入れ手マンした!
くちゅくちゅくちゅくちゅと直ぐに洪水状態だった。

僕はズボンを脱ぐとチンコはすでにカチカチだった。
美紀は起き上がりいきなりチンコを咥えた。
もうカチカチだね!とジュポジュポとフェラした。
僕を見つめながら美味しい!ともう可愛くてたまらなかった。

僕は「美紀!そんなにしたら出ちゃうよ!」と口から引き抜き、「美紀!入れるよ!」とゆっくりオマンコに挿入した!
美紀と抱きしめあいながら腰を動かした!
キスしながら気持ちいいねと2人で見つめあいながら大きなおっぱいも揉み乳首も舐めたりした。
徐々に腰が止まらなくなり、パンパンパンパンパンパンパンパン!美紀のオマンコを思いきり突いた!
パンパン!パンパン!美紀は気持ちいい!気持ちいい!と大声で叫んだ!
イイ!イクッ、イクッ!!と僕は奥までささるように突きまくった!
パンパンパンパンパンパン!美紀はイクッーー!!体をビクビクッとさせイイ、イイッ!と僕がピストンを続けるとビジョビジョビジョ!オマンコから潮を吹き出した!
僕はさらに興奮して一気にイキそうになった!
美紀!美紀!とパンパンパンパン!
イクよ!とチンコを抜くと美紀の顔にドピュッ!!ドピュッ!!と精子を出した!
美紀はンンッ!ンン!と顔を歪めながらま口の周りの精子を手で集めると口に運び、美味しい!久しぶり!と嬉しそうにすごい出たね(笑)とチンコ舐めさせて!と僕のチンコを舐めるとジュポジュポとフェラした!

僕のチンコが徐々に固くなってくると美紀はもうカチカチだね(笑)と僕を見ながら股がると騎乗位で挿入し、アッー!!気持ちいい(笑)と上下に動きだした!
おっぱいもゆっさゆっさ揺れ僕は思わずおっぱいに手をやり揉んだ!
美紀!気持ちいいよ!と僕は起き上がりおっぱいに顔を埋め、たまらないよ!と美紀も嬉しそうにいっぱい触って!と、どんどん激しく腰を振った!
僕は美紀出ちゃいそう!と、美紀は私もイキそう!と腰をグイグイと動かし俺は美紀!もう!美紀はアッー!イクッ!!出して!!!中に出して!!!僕は美紀!!イクッ!!
ドピュッ!!ドピュッ!!
オマンコの中に精子が勢いよく出た!
美紀は出てる!と僕に抱きついた。

しばらく抱きついたままで、キスしながらおっぱいも揉んだ。
ゆっくりチンコを抜くとどろどろと精子が溢れでてきた。
すごい溢れてる!と美紀はチンコをまたしゃぶった。
僕も気持ちよくてまたカチカチになると美紀はもう一回して!と僕は正常位で挿入すると腰を振った!
美紀とお互いに抱きあいキスをしながら楽しんだ!
最後はラストスパートし、思いきり突きまくった!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
美紀も気持ちいい!イイ!気持ちいい!出して!!中に全部出して!!!
僕も美紀!イクよ!出すよ!!アッーー!!
ドピュッドピュッ!!ドピュッ!!!
美紀のオマンコの奥にありったけの精子を注いだ!!
めちゃくちゃ気持ち良かった!

しばらく二人でイチャイチャし、楽しんだ!
その後一緒に寝て朝からまたお昼までエッチしてはしゃぶられ、三回も中出しした!!
お互いに都合をつけ、その翌週も田舎に帰って美紀を抱いた!
二人ともハマってしまって、ほぼ毎週ヤりまくった!

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投稿No.7683
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2020年8月01日
投稿No.7671で書いているのの続きです・・・

極上外国人セフレCAのIZARAと狂った超絶濃厚ドロドロ貪りあいをぶっ通しで続けてます、、20日間の予定で、、一切手抜きなしに、強壮剤、精力剤、排卵誘発剤など乱用して牡蠣と白子、ビタミン材、プロテイン、アミノ酸等、おびただしい量でドーピングして、昼夜を問わず、精子と愛液を膣内でかきまぜメレンゲにしながらグチャグチャ濃厚セックス、、
もうセックスというより、嬲り合いといったほうがいいかもしれません。。IZARAは、僕の盛大な射精を膣で受け止め、溢れ出るのを見るたびに「オトコらしくって素敵ぃ。。ね、ね、え、もっとオマンコとお口にのませてぇ。今日は20発くれるんでしょお」とオネダリ。

僕は何度か本気で体調悪くなったりしながらも、時折は休憩をはさみ、回復しては、わずかづつですが1回あたりの射精量を増やしてます。
IZARAは射精が増えたのを知ると本気で喜び、感激して精子まみれの舌と唇をからませディープキス。。

当初2人きりの予定が、食事や奉仕のサポート役が欲しいのと、より濃厚に楽しみたいため、肉奴隷よしかと、変態絶倫ソープオーナー♂を呼び、プレイに加えてます。
よしかは、牡蠣と白子のいろいろな変態回春料理を作り、♂2人の睾丸や前立腺をなぶり精力剤付け、ホルモン剤を睾丸に塗り込み、大量の強壮剤、サプリを飲ませます。。ソープオーナーは不倫遊びセレブ若妻、現役美〇女〇Kを呼びつけ、プレイに加わらせ、電マ責め、電気サンダーやドリルバイブで容赦なく美女と美少女をアクメ漬けにし潮噴かせまくり、現役〇Kにも容赦なく連続中出し種付けプレス・・・
J〇娘も、不倫若妻も、濃厚で激しすぎるプレイでのアクメにとっくに中毒状態、時間の許す限り居て、絶頂をむさぼっては、僕らが与えた高級下着においしい本気愛液をしみこませ、最高の催淫剤になる、本気ゲル愛液パンティをつくります。。

狂った絶倫♂2人は20種類ほどの国産、海外産の精力剤をがぶ飲み、プロテインも補充し、肉奴隷よしかが容易した大量の、新鮮な生牡蠣にレモン汁と、淫乱娘たちの潮噴きをかけたものを、味わい、ゲルパンティのゲル愛液を味わい、J〇のエロアクメ声を聴くと、脳髄がしびれるように底なしの精力とリビドーが沸き上がり狂ってしまいそうで、射精しなくてもトロトロと精液あふれます、、、不倫若妻はソープオーナー♂が、強壮剤をがぶ飲みしつつ興奮してウッとうっかり射精してしまい、しゃぶっていたJ〇のパンティにミルクをかけてしまったものを愛おしそうにしゃぶり、さらにアソコ洪水状態、という無限ループ状態。。

僕もJ〇美少女のオマンコにしゃぶりつき、ゲルパンティをしゃぶり、IZARAに睾丸に強壮剤塗り込んでもらうと睾丸が狂ってヨーグルトかカ〇ピスの原液のような濃さのミルクを次々量産してるのがわかります・・・ 
制服着せた極上J〇はやはりたまらず、自分の半分ほどの年の娘だとわすれて無茶無茶に貪り巨根でゴリゴリにGスポットとポルチオでぶっ続けアクメでガチ失神させたり、、しているとIZARAのジェラシーが激しく、、僕がJ〇を種付けプレスしてるところから、ぺ二バンで僕のアナルを犯し、トコロテン責めしてきたりします・・・

でも、僕がそれで絶叫しながら凄まじい濃さと勢いの射精をJ〇の中に出し、引き抜いて顔射、舌上射精すると、IZARAは愛おしそうにザーメンなめとり、舌の上のザーメンに排卵誘発剤をからめて、僕にザーメンキスし、「すごい射精、、ステキ。。ねえ、こんどは私に飲ませてぇ」と甘えてきます。
そんなIZARAはドSですがなんだか愛おしい感じがして、この瞬間、間違いなく肉欲から生まれた愛をお互い感じてます。
体ボロボロになってますが、肉欲をむさぼり合いどこまでも堕ちていきます。

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カテゴリー:アブノーマル,外国人
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投稿No.7499
投稿者 なおこ (28歳 女)
掲載日 2019年10月29日
今回の投稿は遥馬のアカウントのブックマークにあるのを偶然に見つけ投稿しました。

いまから6年ほど前のことです。
私は同級生の隼人とつきあっていました。
よく言えばボーイッシュ、悪く言えば男みたいな女です。
見た目は中の下といったところです(男性から見るともっと下かもしれません)。
趣味はバイクです、隼人とはツーリングサークルで知り合いました。
当然エッチもしていました。
隼人は今思うと自分本位のエッチをする人でした。
フェラで口に出したのを飲むことは当然といった態度、鼻の穴に向けて顔射をされたこともありました。
しかしクンニはしてくれませんでした。
私のあそこが濡れている、いないに関係なく入れたくなったら入れてきます。
濡れていないと痛いのでフェラをしながらオナニーをしていました。
AVも見せられて真似をさせられました、AVを見たときは気持ち悪くなってしまいました。
小学生のころから「おとこおんな」といわれて男子から女の子としてみてもらえない、そんな私でも付き合ってくれているという気持ちがありました。

そんなある日のことです。
私は女友達と居酒屋に行きました。
少し離れたところに隼人も男友達と飲んでいてかなり盛り上がっていました。
私は特に声をかけることはしませんでした。
隼人は「無茶なプレイもやらせてくれるセフレがいる、○○ではできないこともOK、妊娠したらヤバイからコンドームだけはつけているけど、今度ピルを飲ませるように計画中」といって自慢していました。
何人かの友達に二股をかけれているといわれていましたが、ショックでした。
隼人からエッチがしたいと連絡が来ましたが無視を続けました、いわゆる既読スルーです。
あまりにもしつこかったので自分も女友達と居酒屋にいて話し声が漏れ聞こえてきたと送るとそれっきり連絡はありませんでした。

捨てる神あれば…、とはいったもので私に好意を持っている人が勤務先にいました、遥馬です。
遥馬はいつも私に話しかけてきていました。
悪い人ではないけれど8歳年上だったので恋愛対象としては感じられませんでした。
私の会社の忘年会の席は当日会場でくじを引いて決めるようになっていました。
運命のいたずらなのか私と遥馬は隣同士の席になりました。
お酒が入っているため遥馬はいつも以上に積極的に来ました。
年が離れていてもスキと言われて悪い気はしません。
私も別れてフリーだったので友達からということでOKしました。
一緒にいると隼人よりも楽しい時間が持てました。
気が付いたら半年たっていました。
しかし遥馬はエッチを要求してきませんでした。
付き合ってすぐに要求されるのも嫌ですが、半年たっても要求されないと逆に不安です。
やはり自分は女として見られていないのではないかと。
そこで思い切って聞いてみました。
要約すると童貞で経験がないため自分だけ気持ちよくなって終わり、で嫌われたくない。だけどエッチしたい。デートの後はいつもオナニーで処理している。
取り越し苦労でした。
すぐに遥馬とホテルへいきました。

私がリードをとって性教育の実技?をすすめていきました。
遥馬にフェラをしていると「出ちゃいそう」といっていましたが、そのまま続けました。
隼人から気持ちよくさせるフェラと、射精させるフェラを仕込まれていました。
気持ちよくさせるフェラをしていましたが遥馬は口の中に出してしまいました、時に気にすることもなく飲んでいました。
しかし遥馬は違っていました。
ごめんなさい、ごめんなさいしか言わず、さらに飲んだことを知ったら泣き出してしまいました。
何とか落ち着かせて、射精しそうだったのにやめなかったこと、精子を飲むことは抵抗がないこと、怒っていないこと、続きをしようと伝えました。
遥馬はありがとう、ありがとうと言ってキスをいっぱいしてきました。これにはちょっとびっくり。
隼人は口に出したとは口をすすがないでキスをすることは絶対にNGでした。
そして無事?遥馬の童貞をいただいちゃいました。
後日分かったことですが、フェラをする→口に射精する→私の手のひらに精子を出す→遥馬が手のひらに出した精子を口に含む→キスをしながら私の口に精子を流し込む→私が飲む、が好きなようです。
私も出されたのを事務的に飲むよりもずっとエッチで興奮します。
ただ顔射は絶対いや、ありえない、あんなことをするのは頭がおかしい、とのこと。男の人の性癖はよくわかりません。
それからデートのシメ?にエッチをして、高度な性教育実技?を遥馬に指導した結果お互い満足できるようになり、私がリードをとるときは騎乗位、遥馬がリードをとるときは正常位、リードする側がコンドームをつける、1回交代という暗黙のルールができていました。
騎乗位の時は下から突き上げることは許可しません。
騎乗位で下から突き上げたいときは遥馬に正常位を諦めさせました。

そんなこんなで充実した交際を続けていると、遥馬から結婚したいという話が出てきました。
私も結婚してもいいと思っていたのでエッチの後でOKの返事をしようと考えていました。
しかし、運命のいたずらなのか生理、時間差でお互いがインフルエンザに罹患してしまいました。
最後のエッチから1か月が開いてしまいました。
今回は私がリードする当番であり騎乗位です。
一緒に気持ちよくなって騎乗位でつながるときですがコンドームをつけないでつながりました。
つけてないことがばれないように1か月ぶりだから気持ちがいいと言い続けコンドームがないことを考えさえないようにしました。
しかしさすがに射精したときに違和感を感じたようです。
コンドームがあると射精する時に抵抗感があるそうです、よくわかりませんが…。
私が腰を上げるとあそこから精子が垂れてきました。
遥馬は「えっ、破れた、ごめんなさい、ごめんなさい」てんぱっていました。
今日は大丈夫な日だから最初からつけていないことを告げると、「どうして、どうして」といっています。
「つけないでするひとはどんな関係?」、「危ない日につけないでするとどうなる?」、「逆にあえて危ない日にするのはどんな人?」と聞いても「????」です。
「遥馬鈍い、この前の話OKだよ、苗字変えてもいいよ」ここまで言って理解してもらえました。
遥馬は「ありがとう、ありがとう」と言ってキス攻めをされ、正常位でたっぷり中に出されました。
今回は私がリードする番だから正常位は禁止のはずですが流れでしちゃいました。

それからは生理周期に合わせて大丈夫な日は中で出すエッチをしました。
結婚式や新婚旅行の話を進めていると兄からピルで生理周期を調整したほうがいいとアドバイスをもらいました。
兄夫婦は式、二次会、翌日新婚旅行出発となっていましたが義姉が運悪く生理と重なってしまったそうです。
そのことを遥馬に話すと、「どうせ調整するのなら旅行中に排卵日になるようにして旅行中は毎日中で出したい」と変な方向に。
ピルを処方してくれた婦人科の先生も苦笑いでした。
そして旅行中は毎日中で出されました、出された量は初日が一番多くだんだん減っていきました。
毎日中で出し続けたことがよかったかはわかりませんが無事に授かることができ、今は安定期に入ったところです。

おわり

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カテゴリー:恋人・夫婦
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