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投稿No.9197
投稿者 北極熊 (42歳 男)
掲載日 2026年4月24日
もう13年も昔のこと、当時勤めていた場所で、エロい人妻に迫られたことがある。
当時その人は確か35-36歳。名前はアケミ。
顔は昔のテレビドラマの「あぐり」を想像してもらったら良いと思う。
身長は155cmくらい。推定Dカップ

自分は何故か秘密のうちあけや相談をされやすいが、ある日アケミから、職場で二人になったときに、相談を聴いてもらえませんかと言われ、休憩室で重い告白をされた。
・10年くらい前だが、出産の際に子宮動静脈奇形という病気で出血が止まらず、子宮全摘をされた。大量出血で意識がなかったため、意識が戻ったときにはもう子宮を全摘されていた。
・そのことがショックで未だにフラッシュバックのように思い出して沈むことがある。
・子宮がない自分はもう女ではないのではないか。
そのようなことを涙ながらにツラツラと話された。
自分にどうしろというんだ、と思いつつ、その場では「それは辛かったですね。頑張りましたね」などと慰め、最終的には「自分で良ければまた話を聴きますよ」と言ってその場は何とか出られた。
先輩に相談すると、
「女だよと認識させて欲しい、やって欲しいってことだよ。子宮がないのは妊娠しないから安心して出来ますよって誘われてるんだよ」と言われ、そんな暴論な、と思っていたが、後日その通りだったとわかった。

職場の一部職員が参加する研修旅行で北極熊さんが行くなら参加する、と言われたり(研修旅行幹事から変な目で見られた)
自分の車が駐車場で事故られたときには「私に不満などぶちまけてください。全て受け止めます(一言一句一緒です)」と手紙をもらったり。
メンヘラ気味に感じたが、ここまでされたら1回手を出してみるかと思って、飲みに誘う。
「帰宅時間に制限があるので、良かったら北極熊さんの家で飲みませんか?軽くつまみ作りますよ」と言われ、連れ込んでみた。
荷物を置いたところで、手を握ってみると、いきなりディープキスされた。舌を食べられるんじゃないかと思うほど貪ってくる。
「ご飯より先が良いですか?とりあえず1回しましょうか?」そう言ってこちらの服を脱がせてくるアケミ。
人妻とは言え、手慣れすぎて&積極的すぎて、思わず「いつもこんな感じなんですか?」と訊ねると「誰にでもこんなわけじゃありません。夫と結婚して上手くいかなくなって以来は北極熊さんだけです」と答える。
とりあえず信じることにする。

何となくM気質を感じ、仁王立ちフェラをしてもらうが、こちらも食べられるんじゃないかと思うほどの勢いで貪られる。
ピンサロ嬢のようにテクニックがあるわけではないが、勢いがあるため、段々射精感が高まる。
「このままだといくっ」と伝えると、「顔にかけてください!」と言われた。
しかし意地悪心が湧き、頭を抱え、自分も腰を振り始めた。
そして射精の瞬間喉まで突っ込み、射精を開始する。
アケミが引こうとする頭を押さえ込み、喉射をすると、気持ち良いと言うより征服感が半端なかった。
苦しそうにえずきながら嚥下もするアケミの頭を途中で離し、最後の1-2射と垂れた分をアケミの顔にかけて、鼻周りになすりつけた。

アケミの胸をはだけさせ、パンティの中に手を突っ込むとびしょ濡れだった。
胸はDカップくらい。乳輪はやや大きいが、経産婦の割りに綺麗な胸だ。
とりあえず乳首をしばらく堪能し、そのまま床に押し倒して正常位で突き込んだ。
10年挿入されておらず、骨盤底筋体操もしているというアケミの膣は締め付けはともかく、確かに経産婦にしては狭かった。
軽くピストンすると7-8割入ったところで、奥に当たる。恐らく説明されていた、子宮摘出時の膣断端だろう。確かに子宮口が当たるときと感覚が違う。
そのタイミングでしがみつくアケミから囁かれる「絶対に妊娠しないので、思い切り中で出してください。」
ピストンを開始するが、10年経っているとはいえ、思い切り突くと断端が裂けたりしないか不安でいまいち強く突き込めない。
それを感じてかアケミからまた囁かれる「壊されても良いです。むしろ壊すくらい強く突き込んでください。裂けてお腹のなかで北極熊さんの精子を感じたいくらいです」
そう言われると、征服欲と破壊欲的な興奮がこみ上げてきた。
腰をつかんでガスガスと音がしそうなほど強く突き込むと、「あぁっ!痛気持ちいい!!もっと!もっと激しく!!」と懇願される。
オナホ扱いという感じでそのまま無心で突き込み、射精を開始すると、「はぁっ。子宮がないとこんな感じなんだ・・・。北極熊さんの精子、子宮で受け止めたかったな・・・」と呟かれる。
「旦那さんとはしてないの?」と問うと「出産後は一度も無いです。したくもないです。」とだけ返ってきた。

膣から溢れかえる精液を拭き取り、アケミが裸エプロンでつまみを作ってくれた。
その姿がエロいと言うよりは、漫画的シチュエーションに憧れ、料理中のアケミに後ろから突き込んだ。
「ダメっ、危ない!ダメェ」と叫んでこちらの手を押さえてくるアケミにガンガン突き込むのは無理矢理感があって興奮したが、この時は最後まではいけず。
とりあえずシチュエーションを満喫した後、つまみを食べ、少し酒を飲み、側位で突き込む。
最後は少し膣から出血したが、ガンガン突き込んで、本当にオナホという感じでまた射精した。
それでもアケミは喜んでいた。

「私、妊娠しないんで!本当に受け止められるだけで嬉しいんです!」何度もそう繰り返すアケミ。
ちょっと怖い気持ちもあったが、それからしばらくはセフレと言うよりオナホ扱いで何度か抱いた。
しかし段々重くなるアケミの言動が怖くなり、別れるとしばらくして別の先輩にアピるようになっていった。
その場面を目撃したときに、アケミから「これはち、違うの!」と慌てた様子で言い訳されたが、別に気にしていなかった。
その先輩はアケミには手を出さなかったようだが、その後徐々にアケミは病んでいき、ある日職場で急にスイッチが切れたように動きが止まった。
女性の同僚がアケミの夫に連絡したようで、夫が迎えに来たが言動はモラハラ夫という感じだった。
実際にその時に女性陣が噂をしていたことを総合すると
・アケミの夫はモラハラ。子供ができたから or アケミの性格的に逃れられなかった
・出産時のトラブルが原因なのか元々なのかわからないが、子供は障害児。
・アケミの夫は出産後、家には寝に帰るだけという感じ。アケミとの仲は冷え切っていた。
・アケミは障害児の育児ストレスや夫と冷えた寂しさなどで、精神的に少しずつ参っていたよう。
いわれはしなかったが、自分が一度受け入れてから離れたことで精神的に追い詰められたのでは、的な雰囲気を感じた。

しばらくするとアケミはまた出勤するようになったが、薬のせいなのか感情の起伏が乏しい感じとなっていた。

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