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俺たちは保育園のころから仲良く、一緒に遊んだのはもちろん、家族ぐるみで旅行に行ったり、同じ布団で寝たり、二人で風呂に入ったりしていました。
屋根伝いに互いの部屋に入ることはできませんでしたがw
まゆは笑顔の眩しい可愛い系のセミロングの女の子で、誰にでも話し掛けられる、しかし自分の考えを押し付けずに人の話をしっかりと聞けるよくできた子です。
身体の成長は遅いですが、性に対する興味は人一倍あったようです。
10歳ごろのある日、俺の両親が出張だったため嫁のまゆの家にお泊りすることになりました。
俺とまゆは子供部屋で、まゆの両親は両親の部屋で寝るというのがいつもの流れでした。
しかしその日、俺とまゆは夜中の2時までずっと子供部屋で三國○双をやってしまい、のどが渇いていました。
水を飲みたいけど見つかったら夜更かしがバレるから、静かに台所に行って水を飲みました。
すると、両親の部屋から何やら声らしき音が聞こえてくるのに気付きました。
俺とまゆはほんの少し、数㎝程度ふすまを開けて中をのぞくとおばさん(=まゆの母)におじさん(=まゆの父) がまさに正常位で腰を叩きつけているところでした。
俺は何が起こっているのかもわからず、声も出ず、しかしイケないものを見ていると思いながらも目が離せず、おじさんがおばさんの中に出すまで静かに見てしまいました。
おじさんは一度中に出すとおばさんに夢中でキスをし、抜かずの2発目を始めました。
呆然としていた俺に、静かな声で「部屋戻るで」とまゆが囁き、俺の手を引いてまゆと俺は子供部屋に戻りました。
部屋に戻った俺にまゆは、「ああいうの見たことある?」と尋ねましたが、俺は無言で首を横に振りました。
続けて、「やってみたいと思う?」とまゆが尋ねたので、俺は首を縦に振りました。
俺たちは布団の上で全裸になりました。
まゆの体は小柄で、体育の整列ではいつも前の方で、おそらく当時130㎝無いほどだったと思います。
当然胸もくびれも陰毛もなく、本物のおこちゃま体形でした(実際この時10歳です)
俺も身長は平均程度、陰毛も生えておらず、おちんちんの皮をふざけていじってたら剥けたようなおこちゃまです。
そして、仰向けに寝転がったまゆに俺が覆いかぶさりました。
しかしいつも風呂まで裸は見なれてますし、お風呂の中では暖かいもののただの裸なので当然、
俺 「……寒い」
まゆ「お母さんらは寒くないんかなあ」
となりました。
10歳の男の子なんて頭の中は明日の遊びか明日のご飯のことしか入っていません。
しかし10歳の女の子は相当量の性知識を備えており、フェラチオをすると勃起する程度のことなら知っているというのは、お子さんを持つ親の方ならわかってもらえると思います。
まゆの上から退き、胡坐を組んで座っているとまゆが俺の股間に顔を近づけてきて、
まゆ「あむっ」
俺 「あっ」
じゅるっ、チュッ、ぬるっ
皮こそ向けているけど、まだほとんど成長していない俺の小さなちんちんをまゆは口でしごき始めました。
まゆ「んっ、んっ、んっ」
俺 「あかんって、汚いって…!」
口では抵抗しているけれど、俺はまゆの頭を押さえて離そうとしていませんでした。
30秒ほどでしょうか、フェラをやめるとへにょへにょだったおちんちんは、10cm程に勃起したちんぽになっていました。
まゆ「これでお父さんのみたいな形になったな」
俺 「うん……」
俺は微かな罪悪感と大きな興奮で、再びまゆの上に覆いかぶさり、抱きつきました。
まゆ「こっからどうすればええかわかる?」
俺 「わからん」
まゆは体を起こし、勉強机の横から何か細長い白いものを持ってきて、お尻の下に敷き詰めました。
今思うとナプキンだったのでしょう。
まゆは俺のちんぽを掴み、子供を作る穴に自らあてがいました。
既にまゆの腟口の周りは十分に濡れていて、俺は本能のまま、まゆの導くまま無理矢理ちんぽを突っ込みました。
ブチッメリメリメリッ!
まゆ「いたっ……!あっ!痛いっ!ううっ!」
俺 「はあはあはあ……あっ、だ、大丈夫!?」
まゆはあまりの痛みに抱き着いた俺に爪を立て、歯を食いしばり、目に涙を湛えていました。
破瓜の痛みはもちろん、腟の中が十分に濡れていなかった様子で、思わずまゆの中から抜き出しました。
するとまゆの膣からは二筋ほどの血が流れ、俺のちんぽも見てみると血だらけでした。
他の子の破瓜とも比べても明らかに多い量で、ナプキンは赤く染まっていました。
この日は結局この先のことはせず、翌日まゆはお腹が痛いと言い張って学校も休みました。
翌月、またまゆの家にお泊りすることになり、おじさんとおばさんとまゆと4人でご飯を食べ、まゆと一緒にお風呂に入り、同じ部屋で布団に就きました。
すると12時くらいに、俺の布団にまゆが入ってきました。
まゆ「なあ、こないだの続きしたくない…?」
俺 「こないだのって…?」
まゆ「おちんちんをあたしの中に入れるやつ」
俺 「ええ……めっちゃ痛そうやったやん…」
まゆ「あれは最初だけなんや、二回目からはもう痛くないから大丈夫、な、しよ?」
俺 「うーん…まゆがいいなら…」
豆電球のみ付いた暗闇の中で俺たちはまた服をすべて脱ぎ、まゆはフェラを始めました。
10歳の女の子の唾で10歳の男の子のおちんちんをコスる水音のみが部屋に響きます。
再び10cm程に勃起した俺は正常位の形に体勢を入れ替え、再びちんぽをまゆが腟口にあてがい、俺がゆっくりと膣に入れていきます。
実はこの時まゆはローションを使っていたらしく、しっかりと中まで潤滑液が満たされていました。
ヌププププ……
まゆ「んんんッゆっくり…!」
俺 「あああああ……」
まゆは胎内に入ってくる異物感を受け入れ、俺は快感に身を委ね、根本まで突っ込みます。
まゆ「はあ、はあ、はあ……ゆっくりって言うたのに…」
俺 「はあ、はあ、はあ……ごめん…気持ちよくって…ちんちんがなんかいうこときかん…」
俺とまゆは快感で意識を失わないよう、きつく抱きしめ合いました。
互いの体はうっすらと汗をかき、互いの鼓動が聞こえるほど胸を押しつけ、まゆの足は俺の腰に絡みついています。
少しでもちんぽとまんこがコスれると何か大事なものが出ていきそうな快感が脳髄を駆け巡り、全く動かさなくても痺れるような快感が全身を溶かしていきます。
この快感地獄に耐えかねた俺は、まゆに許しを請いました。
俺 「まゆ……もうなんか出そう」
まゆ「……おちんちんから?」
俺 「うん……おしっことは違う感覚やけど、おしっこ出そう。抜いていい?」
まゆ「え、抜かんといて、あたしもおちんちん入ってるの気持ちいいもん」
俺 「ええ、どうしよ…おしっこ出る…!」
まゆ「そのおしっこ、あたしの中で出していいやつやから抜かんと出して」
俺 「ええっ?おしっこやで?」
まゆ「いいから!」
ヘコヘコヘコ……
俺 「ううっ!」
まゆ「んんっ…!」
「おしっこを女の子の中に出してほしい」という、小学生男子には全く訳の分からないお願いをされ、俺は数回ヘコヘコと腰を動かした後、まゆの中で言われるがまま絶頂を迎えました。
何かが出たという感覚はありませんでしたが、ちんぽがビクンビクンと脈打ち、まゆもこの脈動を感じていたようです。
快感と幸福感と満足感に満たされた俺とまゆは、どちらともなく唇をつけるだけのキスを繰り返し、パジャマを着直して眠りに就きました。
その日から俺たちは生中えっちの虜となりました。
俺とまゆが帰宅する5時から双方の両親が帰宅する7時まで生中エッチをする生活が小4から中2までの約5年間続きました。
俺達のセックス経験値はこの頃に主に養われ、マンネリ対策、性癖開発などに勤しみました。
初めてのころは初々しいピンクだったおちんちんとおまんこも、小学校を卒業するころには色素沈着でだいぶ赤黒く、茶色くなっていました。
俺のちんこも年齢とともに徐々に大きくなり、中2のころには長さ18㎝、直径5.0㎝になりました。
まゆも毎日これを根本まで受け入れていたため、身長140㎝ちょっとにしてLサイズディルドも簡単に入るような体になってしまいました。
中2の秋、まゆが「あたしの初潮遅いんかもしれん」と言って産婦人科に行くと、妊娠していると告げられ、翌中3の夏に赤ちゃんを出産しました。
この子が今の長女で、元気な可愛い女の子です。
前回投稿No.6992で「友達の彼女を友達の前で寝取っちゃいました」を投稿した者です。
イイネたくさんいただけたので、調子に乗ってまた投稿させていただきます。
引き続き駄文乱文失礼します。
5年くらい前の話です。
職場で仲のいい男の先輩から「この間からいい感じのセフレができて、今まで付き合ってたセフレがめんどくさくなっちゃった。良かったら口説いて落としてくれない?」とゲスで最高なお誘いをいただきました。
当時自分にもセフレは2人いましたが、その先輩のセフレさん(以下、めいさん)はかわいい感じでタイプだったので、「先輩が良ければアタックしてみますよー。でも本当にいいんですか?妬きませんか?w」と話すも、「いいよー。ヤリオなら多分すぐに落とせるし、俺も新しいセフレと会う時間増やせるから!頼むわw」てな感じでとんとん拍子に話が進みました。
めいさんは当時30歳くらいで、同じ職場の先輩。
童顔で細くてくりっとした目が印象的な人妻さんでした。
デートに誘うと意外にも即OKで、「好きなんです」と告白するとあっという間にホテルへ行けました。
ちょうど先輩が音信不通気味にしてて寂しかったときに見事につけこみました。
このめいさんのエロさが半端なかったんです。
ラブホ着いて早々に経験したことないような(食われるような)ディープキスをされ、ベッドに押し倒され、あっという間に服を脱がされて自分だけ全裸…。
乳首を舐められ、舌がお腹を通って、ち〇こにきたかと思うと避けて金玉ペロペロ。
ペロペロされつつ、空いてる手でち〇こシコシコ。
玉から竿へ、竿から裏筋へ舌が蠢くように気持ちいいところを刺激します。
完全に主導権はめいさんが握ってました。
たまらず69に体勢を変えて攻めようと体をねじってもめいさんの体が逃げて一層ち〇こへの口撃が強くなります。
40分くらい攻められたでしょうか。
大体顎が痛いとか言われてエッチになるのに、一向にフェラをやめません。
このままでは口だけでイってしまいそう…と思ったタイミングでフェラしてた口が僕の口に覆いかぶさってきました。
またまた激しいディープキスをされて、夢中で舌を吸いあい、唾液交換しているとめいさんの左手が僕のち〇こを掴んでま〇この中へ誘導します。
そのまま騎乗位でキスしながらガンガン突かれます。
僕も負けじと下から突き上げます。
でも今までのフェラのせいでもう最高に気持ちいいんです。
すでに先走り液もドバドバ出てたのに我慢して我慢してやっとたどり着いた感が射精感をさらにアップさせてしまいました。
僕 「やばい、もう出る」
めいさん「いいよ。ヤリオくんの精子私にちょうだい。」
僕 「妊娠しちゃうかもよ?いいの?」
めいさん「血液型、旦那と一緒だから大丈夫。ちゃんと産むからちょうだい」
お互い 「あーーーいくーーー!」
1週間溜めたかのような濃い精子がどくどく出ました。
征服感と気持ちよさが巡っているのと同時に、僕は全く攻めてないことが悔しくて、その後、もう一回攻守逆転して攻めまくって潮吹きでベッドずぶぬれにしてまた中出しエッチしちゃいました。
後日見事妊娠、出産し、旦那さんとの子として育てているようです。
写真見ると自分にめっちゃそっくりなので、おそらくそのときのエッチでできた子だと思います。
今でも時々会って密かに次の子作りに励んでいます。
恒例のスペック
俺(22歳)
身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm 竿幅5.0cm カリ幅5.5cm
中学生の時、同い年幼馴染を妊娠させた
中出しした女性経験3人
えり(22歳)
身長155cmくらい Eカップ(揉んだら成長した) かわいい系
小中高大と女子校 男性経験俺だけ
言葉攻めされるのが好き
3月23日
俺たちは温泉を後にし、えりが脱処女をしたラブホテルに向かいます。
ラブホに向かう電車の中で、えりは下腹部に両手を当て、静かに外の景色を見ていました。
出発して30分ほどしたあたりで不意に「あっ」と、えりがつぶやきました。
俺 「どうしたん?」
えり「こぼれてきた…」
俺 「何が?」
えり「俺君の赤ちゃんのもとが」
俺 「あれ、絆創膏で留めんかった?」
えり「俺君いっぱい出し過ぎたから、溢れてきたみたい。まだいっぱい出してもらうのに」
ムラッ
ラブホテルには予定より30分以上早く、夕方4時ごろに着きました。
もう俺はビンビンです。
この日から4日間、ホテルの一室を貸し切りました。
部屋にはダブルサイズのベッド、ベッドの枕元と横に大鏡、大型テレビとその正面に鎮座する黒いビニール生地のソファなどなど…
俺たちは早速服を脱ぎ、シャワーも浴びずに一糸纏わぬ姿になりました。
えりはお股に絆創膏貼ってあるけど。
俺はベッドサイドに深く腰掛けました。
正面には大きな鏡が筋肉質なオスを写しています
俺は股の間にえりが座るよう、ポンポンとベッドを叩きました
えりは歩きづらそうにしながら俺の股の間に収まり、自ら足を広げました。
俺がグイッとえりの両足を持ち上げると、腟口に貼り付けた絆創膏からは俺の精液が何条も線を引くように溢れ出し、えりの太腿を白く汚しているのが見え、両太ももには正の字が左右に一つずつ、えりの白い肌に書きなぐられています。
手のひらからあふれるほどにおおきく育ったおっぱいは少し上向き、暗いピンク色となった乳首は硬く立っています。
足の支えをえり自身に任せ、俺はゆっくりとエリの陰部から絆創膏を剥がします。
どろぉ…
えりの中に入っていた古い赤ちゃんのもとがマンコ、尻穴、ベッドを伝って床に落ちました。
えり「もったいない…」
俺 「新しいの40回は中で出すから」
俺はえりを持ち上げ、腟口に亀頭をあてがいました。
俺 「実況して」
えり「えっ?何を?」
俺 「セックスの」
えり「ええ~いじわる~」
嫌がっているのは口だけです。
白濁液を口からこぼしてる小さな小さな孔は、ひくひくとしながら今か今かと待ちわびています。
えり「え~…おちんちんが…私の…あそこに当てられてます…」
俺 「あそこって?」
えり「え~赤ちゃん出てくるとこ…」
俺 「いつもなんて言ってる?」
えり「お…おまんこ…に…当てられてます…!!」
俺 「よくできました」
えり「ん…おちんちんの先っぽが…おまんこの中に、入りました…」
えり「おまんこの入り口で…んっ…カリがこすれていますっ…!!」
えり「あ…あっ…おちんちんの…一番太いところが…おまんこにっ…あっ…」
えり「あんっ…おちんちんが、おまんこのいちばん奥まで当たりました…!!」
俺 「おちんちんどれくらい入ってる?」
えり「あっ…まだ、半分もぉ…入ってませんっ…!!」
俺 「根本まで入れていい?」
えり「来てぇ…奥ぐりぐりしてぇ…!!」
えり「あああッ!!!!!!……おちんちんっ、根本、入ったぁ!!」
えり「ぐりぐりっ、好きっ、お腹、ひっくり返るっ!!」
俺はえりの中を掘り返すようにのの字運動をしました。
一年後には俺だけのものではなくなるおっぱいは円を描くように揺れていました。
いい加減腕で支えるのもしんどくなってきたので、つながったまま寝バックの体勢に移行しました。
腕も足も体も組み敷き、えりは指一本動かせない形です。
えり「あっ…この体勢、おちんちんの形わかるやつっ!!」
えり「重いっ!!動けへんっ!!おちんちん気持ちいっ!!」
えり「中で先っぽ膨れてっ!!かたいっ!!」
俺 「そろそろ出そう……」
えり「んんっ!!あっ!!はい…!!」
びゅううっびゅるっ……どぷ…トプン…
えりの太腿に11画目の黒線が入りました。
数回ノーマルえっちをしたがさすがに飽きてきたので、4つ目の正の字を書いている途中でコスプレを始めるようになりました。
セーラー服やナース、バニーガールや穴あき下着もありました。
天才だと思ったのがランドセルで、小学生とえっちする教師というシチュエーションでセックスができました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
えり「せんせえっせんせえっすっごく気持ちいい!」
俺 「そうだろうえりちゃんっ、気持ちよすぎて宿題できないだろっ」
えり「うんっ宿題よりもせんせえと馬乗りするっ(騎乗位でやってた)」
俺 「でも宿題はしないといけないからみんなには内緒だぞっ」
えり「内緒っ!!するっ!!ママにも、パパにも、誰にも言わないっ!!」
俺 「よし、お利口なえりちゃんには先生からプレゼントだっ」
えり「あっ!!あっ!!あっ!!あああッ!!!!」
何十回もやっているとさすがに精力がなくなるので、まむしドリンクやマカを一日に何本も飲みます。
ホテル近くのコンビニの精力ドリンクの棚が空になるまで買い、当然EBI○S錠も亜鉛も毎食後に飲んでいました。
そして、最後の一発は記念ということで動画に収めました。
えりは仰向けに寝転がって足を持ち上げ、大きく広げ、俺がその足の間に入り込み、赤黒く腫れあがった、本当にコーヒー缶のような長さ、太さ、色をした巨根をえりのおなかにぺちぺちしています。
えりの内腿には正の字が5つずつ、左右に書かれているのがはっきりとみられます。
接続部をはっきりと見えるようにするため、陰毛は極力切り落としました。
えりの胸は仰向けのため、横に広がっています。
えり「記念すべき50発目でーす!いえーい!」
俺 「いえーい!」
えり「今から、現役女子大生が鬼畜男子に孕まされまーす」
俺 「誰が鬼畜やねん」
えり「うるさい、中学生孕ませたくせに」
俺 「俺もそん時中学生やったからセーフや」
えり「中学生が中学生孕ますことがもうアウトやろ」
俺 「違いねえw」
えり「いくつんときやったっけ?」
俺 「14で妊娠15で出産。初めてくらいの排卵でできたらしい」
えり「そんな孕ませ全力おちんちんで孕まされまーす?」
俺 「孕ませまーす」
ずぶぶぶぶ……
えり「んんっ!!…入ったぁ…」
俺 「根本まで一気に入った…」
カメラを尻の方に置き直しました。
えりの足はだいしゅきホールドと言えばわかるでしょうか、完全に俺の腰をホールドしています。
俺はちんぽをカリ部分まで引き抜き、またちんぽに全体重をのしかけ、えりの奥に奥にと突き進もうとしています。
えり「あああ……あああんんっ!」
えりは苦しそうな嬌声を出しながら、俺とキスをし始めました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっと肉と肉がぶつかる音の向こうから、チュッ…チュパ…と唾液を交換する音が聞こえます。
喘ぎ声は少し苦しそうなのに、えりの足や腕は俺の腰や胸をがっしりと掴み、一滴も種を逃さないという本能がひしひしと伝わります。
正常位から側位、対面座位、騎乗位と体位を変更し、また正常位に戻ってきました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっぱんっぱんぱんぱん
えり「んっんっふぅ、んっんっんっんっ」
酸欠になりながらも快楽を求め、俺とえりは唇を離さないまま腰の動きが激しくなっています。
俺 「うっ」
えり「んんんっ」
挿入から数えて36分47秒
腰が止まりました。
精液を送るちんぽの付け根の筋肉は疲れ切ったように脈動し、玉袋は精液を送るべく縮み込み、俺とえりの肛門はひくひくしています。
えり「…はあ、はあ、はあ、50回、がんばったー」
俺 「が、頑張ったー」
えり「おつかれ、ぱぱ!!」
俺 「お疲れ、まま!!」
動画内の俺は、5.0cmの肉栓を抜くと同時に、絆創膏でしっかりと膣口に蓋をしました
動画の最後は、10個の正の字が見えるようにM字開脚しているえりと、二人の体液でドロドロになったちんぽをぶら下げた俺が二人でダブルピースして終わりました。
これが3月26日の昼頃の動画です
次の動画は12月17日、生後1週間の赤ん坊を胸に抱えているえりの姿です。
えり「1発命中!」
俺 「1発ちゃうけどな!」
愛人という歪んだ関係ですが、とても幸せそうです。
以上が大学卒業とともに妊娠、(恋人関係としては)別れたえりとの話です。
実はその3年後、つまり今年からえりと赤ん坊は俺と暮らすこととなりました。
ん?幼馴染と中学で産んだ子供は?という方、今回はえりとの話だけなのでまた別の話…
需要があれば書きますけど、無かったみたいなので今んとこ書く予定はないです。
俺の中出し体験談は、
・幼馴染(現妻)まゆが俺の子を妊娠するまでの話(俺の初体験)
・現妻まゆとのプレイ
・高校の部活の後輩と大会中にヤった話
・高校の部室で部活のマネージャーの処女を奪った話
・その他
がありますが、次回は、ご希望のあった「高校の部室でマネージャーの処女を奪った話」をさせていただきます。
御精読ありがとうございました。
スペック
俺
身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm、竿幅5.0cm、カリ高5.5cm
女性経験3人
えり
身長155cmくらい Dカップ かわいい系
小中高大と女子校 処女 男性経験なし
あとは卒論書いたら大学卒業という時期、大学近くの会社でインターン募集していたので行ってみた。
近くに女子大があること、元々女性の働きやすい業界であることが合わさってか、7人中5人が女の子。
えりはそのうちの一人でした。
えりは店舗も同じで、二人一組で行動していました。
7人のうちでは、もう一人の男よりもよく話していました。
インターン最終日に学生同士で飲み会。
いい感じに酔ったところで二次会としてカラオケに行きました。
防音の個室(意味深)に大学生の男女7人が入り、俺とえりは隣同士の席に座りました。
女子大生がいるとはいえ酔っぱらった二十何歳の男女が集まれば当然下ネタの嵐であります(うろ覚えにさらに脚色です)
「元彼何人?」
「普通やで?うち3人や」
「私10人から数えてない」
「うわー!ビッチや!」
「ビッチちゃうわ!むこうから言うてくるからとりあえずつきあっとんや」
などなど各々過去の恋バナを話しているうちにエッチの話に。
ちなみに元彼の数は数人が3人、ビッチちゃんは10人以上、えりは0人(うまいこと誤魔化してた)でした。
男性陣は俺が3人、もう一人の男が6人でした。
「なあなあ、やっぱ男っておっぱいおっきい女の子の方が好きなん?」
男「僕はどっちかというとおっきい方が好きかなあ」
俺「なんで?」
男「エッチの時に見てて楽しい(キリッ」
全員「「wwwwww」」
男「俺君は?」
俺「俺もおっきい方が好き。抱き着いたとき柔らかいのが好き」
全員「「あー」」
ビッチ「あたしくらいの大きさは?」
俺「触ってみなわからん」
男「せやせや」
ビッチ「服の上からならええで」
ビッチちゃんは巨乳で、完全に俺らを誘ってるやろってくらい胸の開いた服だったので、遠慮なく触らせてもらいました。
結論
今すぐにもヤりたい
俺「生で触るのはダメ?」
ビッチ「ホ別5万出してくれるならええで」
男「生おっぱいだけでそれは高いwww」
ビッチ「おじ様なら普通に出してくれるで―?」
俺「貧乏学生にその値段は無理…」
男「そん代わり体力ならあるで」
全員「「wwwwwww」」
俺「逆に女の子はおちんちんおっきい方が好きなん?」
「私長いのが好き」
「いや太さやろ」
「かたさちゃう?」
俺「俺のは?w」
さっきのおっぱいの流れでイキった俺は女の子たちに息子をにぎにぎしてもらいました。
ビッチ「おー、やるやん」
「え……」
「ふと……」
「指回らんやん…」
えり「すっご……」
男「俺のは?」
ビッチ「あたしはこっちのが好き」
「こっちのがかたい」
「太さは俺くんやね」
「私もこっちが好き」
他の女の子が男君をにぎにぎしている間、えりはずっと俺のをにぎにぎしていました。
飲み会も終わり、皆散り散りに自宅に帰っていきました。
しかし時刻は夜中1時、えりは帰る手段がないとのこと。
どうしようかと駅の周りをわざとらしくぶらぶらして、えりの手を握りました。
俺「あそこ入る?」
えり「…………」
えりの返事はありませんが、手はさっきよりも強く握っています。
俺はえりの手を引いてラブホテルに入りました。
部屋に入ると私が先にシャワーを浴びました。
えりがガラス越しに手を振ってきましたが、顔は耳まで真っ赤、目線は完全に下半身です。
全く俺の目を見てくれないので、裸のまま風呂場から出てえりの手を引き服を脱がせました。
一見地味で色気の少ない服を脱がせ、下着姿にするとDカップのおっぱい、小さなフリルのついた下着、既に濡れている股。
しかしあえてそれらに触れず一緒に湯船に入りました。
向かい合って大股を開く俺と、体育座りしながら目線はちんこのえり。
何を話しかけても返事はふわふわしているので、思い切ってえりの向きを180度変え、腰に押し当てながらえりのおマメさんをいじりました。
えり「ッ…!アッ……ひぅ………ンンッ!」
面白いように感じてます。
このまま5分ほど上のマメや下のマメを一緒にいじっていたら、えりは突然身を固め、軽い痙攣をし、体中の力が抜けました。
えりは興奮してはばからない俺のちんこを後ろ手にこすり始め、俺に目線を合わせ、息切れしながら耳元でささやきました
えり「あっち連れてって…力入らへん…もう任せる…」
俺は脱力した裸のえりをお姫様抱っこ(昔からの夢)し、簡単に体をふき、再びお姫様抱っこでベッドまで運びました。
仰向けに寝かせたえりに、俺は馬乗りになり、キスをしました。
何度かの触れるだけのキスの後、呼吸のタイミングを見計らい、口をこじ開けました。
舌を絡め、歯に沿わせ、唾液を交わしました。
驚くえりの右手を押さえつけ、左手で股間を掴ませました。
えりの小さな手を股間に当てさせ、俺の手でゆっくり握らせると、えりはゆっくりと、恐る恐るしごき、手のひらで亀頭の裏をくりくりさせ始めました。
体感20分ほどキスをし、お互い準備万端になったところでアメニティ?のコンドームをあけました。
しかしMサイズのコンドームしかなく、直径5.0cmの俺には当然そんなもの入りません。
俺「小さ過ぎて入らへん…今から外に買いに行く?」
えり「……むり」
俺「うん…」
えり「我慢できひん。そのままほしい…」
俺「……分かった」
俺は最大限に勃起したちんこをえりのおなかに当てると、えりのへそが亀頭で隠れていました。
俺「おちんちん、ここまで入るんやで。痛かったらすぐ言いなよ」
えり「うん…」
俺のちんこは吸い込まれるようにエリの中へ入っていきます。
えり「んん…!あっ……ううっ……」
初めて熱源を体の中に入れるえりは眉をひそめながら、しかし確かに快感に喘ぐ音を漏らします。
1cm入れては休み、また1cm入れては休みを繰り返し一つ目の行き止まりに着きました。
俺はえりに覆いかぶさりえりの背中に腕を回すと、えりも俺の背中に腕を回しました。
俺「いくで」
俺は一思いに腰を進め、えりの処女を奪いました。
えりは腕も足も力を入れ、がっちり俺をホールドしました。
抵抗感はほかの女の子よりも軽く、そんなに痛くないようでした。
えり「ううっ………………そんなに痛くないんやな…」
俺「おめでとう、おつかれ」
俺はえりに軽いキスをしながら、今度は休めずにゆっくりと亀頭が腟奥に突き当たるまで進めました。
俺「一番奥まで入ったな」
えり「うん……」
俺「でもまだ1/3くらいおちんちん入ってないで」
俺は少しえりから体を離すと、えりは接続部を目にしました。
俺「俺のおちんちんどう?」
えり「太いし、大きい……なんか、めっちゃ熱いし、ちょっと動いとんのがわかる」
俺「それはな、俺のおちんちんがえりの一番奥で子供作りたいよーって叫んでるんや」
「おちんちん」「一番奥」「子供作る」のワードに反応して、えりは三度収縮しました。
20秒ほどエリは黙り、ゆっくりと俺に問いかけました。
えり「……子供、ほしい?」
俺「……もしかして危ない日?」
えり「微妙…朝体温測ったら高くなってた」
排卵日が終わった証拠です。
つまり、今えりのおなかには健康な卵子が精子を求めて子宮に移動しているのです。
これで興奮しない男がいましょうか、いやいない(反語)
えり「あっ……えっ、えっ?」
俺は困惑するえりを持ち上げ、対面座位の格好にしました。
20cm程身長差があるため、顔の高さはほぼ同じで、えりは俺の頭に腕を回している格好になります。
俺の胸板でえりのおっぱいが押しつぶされ、えりの乳首が硬くなっているのが肌で感じられます。
そしてえり自身の重さでちんこは全てえりの中に入ります。
えり「ううウッ……!」
えりは苦悶の表情をうかべます。
俺「えり、大丈夫?」
えり「うん、お腹圧迫されて苦しいけど、おちんちん全部入ったで…?」
あまりにも健気なえりに俺はもう逝きそうです。
俺「えり、俺もう我慢できそうにない。一番奥に出していい?」
えり「うん……ちゃんと責任取ってな?責任取ってくれるならいっぱい中に出してほしい」
俺「うん、ちゃんとするから出んようになるまで奥に出したい」
えり「うん…分かった…今はちょっと苦しいけど、我慢せんと、全部きて…?」
俺は、えりが少しでも苦しがらずに快感に浸れるよう、後ろに倒れました。
騎乗位だけどえりは俺の胸の上にいる状態ですね。
俺はえりの尻を掴んで腰を叩きつけます。
パンパンパンパンパンッ
えり「んッ!うッ、あっ、んっ!」
一心不乱にカリ裏に快感を感じながら、えりの卵子に精子を送ろうと、直径5.0cmの肉棒を潤沢な蜜壺に叩きつけました。
ふと、枕側の壁を見ると全身の映るほどの大きさの鏡が張り付けてあります。
今の俺は足を枕に向けているので、えりの愛液でぬらぬらと光っているちんこの様子が丸見えです。
これは良いオナネタになるとスマホを手に取り、パンパン音の鳴る俺達の結合部の録画を始めました。
鏡の向こうでは一心不乱に腰を振っている「えり」の姿がしっかりと見えています。
俺「えり、今俺録画始めてたのきづいてた?」
えり「えぇ……?気付かへんかった……すごく気持ちよくて、されるがままやった…」
俺「ほな、今俺動いてなくて、えりが自分で腰振ってたの気づいてた?」
えり「えっ?うそ…ほんま……?ほんまかも…なんか勝手に動く…お腹がもの足りひん……」
会話しながらもえりの体は俺のちんぽを上下左右前後と小刻みにこすり、何度もイっているのか、膝で俺の脇腹?を挟みます。
我慢の限界を迎えた俺は最後の理性でスマホの向きを整えて置き、理性を打ち捨てた俺は左手でえりの後頭部を掴み口を犯し、右腕で腰を持って可能な限り早く、カリを、亀頭を、竿全体を潤滑液の滴るえりの内奥にこすりつけました。
えり「あ、あ、う、あ、んッ、き、んっ、て、あ、んッ、ん!」
俺「中、に、出すぞ、捕、まって、奥、に、ウッ!」
まるでちんこの先から大事なものが飛び出て行ったかのような快感が、脊髄から、脳から、飛び出していきました。
えりは足で俺の尻をがっしりとホールドし、俺に抱きついたまま精液を受け入れました。
俺も腰をえりに押し付け、苦しいと言っていたにもかかわらずちんぽを根本までえりの中に入れていました。
鏡に映る俺達の股間は互いの体液で泡まみれになり、ちんこの根本は力強くビクンビクン縮動し、玉袋はより多くの精液を送ろうと縮み、えりの体もできるだけ多くのタネを子宮に卵子に送ろうとお腹や腰の周りが痙攣しています。
余韻に浸るためにも、えりの中に子供のモトを送るためにも、お互いの興奮を収めるまでの間、えりの秘孔を俺のちんぽで栓をしました。
射精直後には亀頭周りには精液の感覚で満たされていましたが、えりのおなかの痙攣が収まるころには精液の感触は亀頭の先にある程度でした。
15分ほどお互いの拍動や息遣いや喘ぎ声を感じてからちんぽを抜くと、えりの体にはぽっかりと穴が開いているのに、ほとんど精液がでてきませんでした。
俺とえりは見つめ合い、抱き合い、唇を交わし、二回戦を始めました。
話が長くなってしまい申し訳ありません。
卒業どころか馴れ初めしか話ができませんでしたね。
えりとはこれ以来交際を始め、卒業後には親公認で妊娠してもらいました。
えりは今もシングルマザーで頑張って、月一程度俺とも会っています。
息子は残念ながらかわいいえりには似ず、俺似でハチャメチャ元気な子です。
将来有望(意味深)です。
後日このときのピロートークや二回戦の話、本題の妊娠した時の中出しの話をするつもりです。
もしご希望が多ければ、14歳で妊娠させた幼馴染まゆ(つまり25歳で10才の娘持ち)の話、他二人の元カノの中出し話、現妻まゆとの今の性生活の話があります。
まあ、えりに比べたら内容薄いと思いますけど…
次回は今回の反省も踏まえて簡潔に話したいと思います。
私(雄輔)は高3の受験生で高校近くのファミレスでドリンクバーのみ注文して勉強をしていました(お店からすると迷惑な客だったと思います)。
週末の日にあるカップルが隣の席に座りました。
しばらくちょっとした言い合いになっていました、いけないことですが聞き耳を立てるとどうやら別れ話をしているようでした。
男性のほうがお金を置いて先に席を立ってしまいました。
私は隣の女性を見ると同級生(俊雄)の姉(麻依さん)でした。
お互いが知り合いの為ちょっと気まずい雰囲気に、麻依さんは「ちょっと時間いいかな」と言って私の向かいに座り話を始めました。
麻依さんは私より4歳上で短大を卒業し地元の企業に就職、先ほど話をしていたのは高校時代からつきあっていた同級生。
相手に二股をかけられていて先週もエッチをしていたそうです。
俊雄とは小学校からの友人でそのため麻依さんも必然的にそのころからお互いのことを良く知っていました、麻依さんは小さい頃はお姉さん的な存在でした、胸がどんどんおおきくなっていきました、私もエロ知識が身についていきました、そして気が付いたらズリネタにしていました。
麻依さんから「雄ちゃん、ちょっと時間いいかな、帰りは○○駅まで送るから」と言われました。
私も勉強の息抜き、小さいころからよく知っている麻依さんからの頼みの為「麻依さん、いいよ」と言いました。
麻依さんの車に乗って移動しました。
麻依さんは先ほど別れたばかりの彼氏のことを語っていました。
詳細な内容は覚えていませんが決していい内容ではなかったです。
そしてついた先はラブホでした。
私が驚いていると
麻依さん「雄ちゃん、勉強ばかりじゃいけないよ、たまには息抜きも必要だよ、私もちょっとムシャクシャしているし」
私 「えっ、でも…」
麻依さん「雄ちゃん、よく俊雄とAVの交換しているでしょ、本当はエッチしたくてたまらないでしょ」
私 「そうだけど、ムシャクシャしたからって、…」
麻依さん「夏休みに雄ちゃんが遊びに来た日、その時私のパンティがなくなっていたんだけど、雄ちゃん知らない?」
私 「ごめんなさい、麻依さんのことズリネタにしていました、麻依さんで童貞卒業したいです」
麻依さん「合格、よく言えました」と言ってキスをしてくれました。
私は麻依さんに手を引かれてホテルの中へ、ホテルは観光地のホテルとは違ってヨーロッパ風庭園(?)のような創りでチェックインもタッチパネルでフロントがないようでした。
部屋を選ぶとエレベーターが自動で稼働して目的の階がセットされていました。
私はすごいすごいとはしゃいでしまいました。
部屋に入ると通路があり奥に大きなベッドがありました。
私はベッドに座ると麻依さんはキスをしてきました、麻依さんは舌を絡めてきました。
ちょっとびっくりしましたが、私も舌を絡めました。
おそらくすごく下手だったと思います。
麻依さん「シャワー浴びよ」と言って私の服を脱がせました。
恥ずかしながらすでにギンギンに勃起していました。
麻依さんも驚いた様子で「おちんちん元気だね、でもまだ精子だすのははやいよ」と言いました。
麻依さんも服を脱いでいきました。
麻依さんの身体はすごくきれいでした。
当然ですがAVの映像より実物のほうが興奮しました。
麻依さんに促せるままにシャワーを浴びました、ただ体を洗っているだけなのにすごく気持ちがいいです。
先に体を洗ってもらいベッドで待つことになりました。
しばらくすると麻依さんはバスローブを着てきました。
麻依さんは隣に座るとキスをしてバスローブを脱ぎました。
私は麻依さんのおっぱいを触って揉み、乳首を吸いまくりました。
麻依さんはくすぐったいと言っていました。
「雄ちゃん、おっぱいすきなの」と聞いてきました。
「麻依さんのおっぱい柔らかくていいです」というと麻依さんは
「挟んであげる」といってパイズリをしてきました。
前に麻依さんの下着を拝借した際にブラジャーを確認した時はFカップでした。
すぐに射精しそうになり
「麻依さん、出そうです」というと
「出してもいいよ」と言ってくれましたが、
「最初はおまんこに出したいです」と言いました。
麻依さんは笑って
「雄ちゃん、スケベ、いいよ、おまんこなめて」
と言ってきました。
私は麻依さんになめ方を指導されながらひたすらクンニしました。
しばらくすると麻依さんのおまんこが濡れて汁が出てきました。
麻依さんは
「おちんちんいれてもいいよ」
と言いました。
私は麻依さんのおまんこにおちんちんを入れようとしましたが、入りません。
焦っていると
「もっと下、違うんじゃないかってくらい下のところに入れてごらん」
と言ってくれました。
私は半信半疑で言われたところにおちんちんを持っていくと入っていきました。
麻依さんは
「おめでとう、雄ちゃんの童貞もらっちゃった」
と言ってくれました。
麻依さんは
「動いていいよ」
と言ってくれました。
私はおちんちんを出し入れしました。
「麻依さん、気持ちがいいです、すごくいいです、オナニーとは比べ物にならないです」
と言ってピストンを続けました。
すぐに限界がきて
「麻依さん、やばい、出そうです」
「雄ちゃん、ピストンとめるか、ゆっくりにするといいよ」
「麻依さん、だめです、とまりません、きもちがいいです」
「雄ちゃん、ピストン止めようよ」
私は止めるどころかピストンのスピードが速くなってしまいました。
「麻依さん、好きです、ダメです、出ちゃいます」
と言って射精してしまいました。
「えっ、うそ、でてるよ、雄ちゃん、コンドームつけてないの?」
「あっ、そういえばごめんなさい」
麻依さんに中出しをしてしまいました。
「今日危ない日だったんだよ、雄ちゃん童貞だったよね、つけたこと確認しなかった私も悪いけど」
私がおちんちんを抜くと麻依さんのおまんこから精子があふれてきました。
麻依さんはお掃除フェラをしてくれました。
するとまたおちんちんは元気を取り戻しました。
麻依さん「雄ちゃん、まだいけるよね、騎乗位、パイズリ、フェラ抜き、どれがいい?」と聞いてきました。
私は半分冗談で
「全部お願いします、麻依さんに精子全部搾り取ってほしいです」というと麻依さんは
「雄ちゃんスケベ」といってそのままフェラを続けました。
麻依さんの口、舌、両手でおちんちん、玉袋を刺激され瞬殺は大袈裟ですが麻依さんの口の中に射精してしまいました。
麻依さんはそのまま吐き出さないで飲んでしまいました。
驚いていると、初めは嫌だったけど元カレに相当鍛えられた(?)そうです。
私はジュース、麻依さんはノンアルコールビールをルームサービス(?)で休憩をしました。
そして麻依さんから話を聞いていました。
やはり元カレのことですが、怒っているものの未練はあるようでした。
私は寝させられて麻依さんは攻めてきました。
おっぱいは女性だけでなく男も刺激されると気持ちがいいことがわかりました。
麻依さんは同時にオナニーでおまんこを濡らしていたようです。
麻依さん曰はく「中出しした後でのクンニはきついでしょ」とちょっと怒り気味に言われました。
そして麻依さんは私にまたがって
「おちんちんが入るとことみてて」
「麻依さんコンドーム」
「雄ちゃん、本当はつけないほうがいいんでしょ」
「……」
「さっき出したからもういっか、雄ちゃん、エッチたのしよもうよ」といいました。
そして私のおちんちんは麻依さんのおまんこに入っていきました。
麻依さんはピストンを始めました。
「麻依さん気持ちいいです、麻依さん、麻依さん」
私はただ麻依さんの名前を呼び続けていました。
麻依さんが気持ちよくなるには程遠いくらい早く騎乗位で撃沈してしまいました。
「雄ちゃん、早すぎだよ、さっきまで童貞だったから仕方ないけど」
麻依さんはおちんちんを抜くとおまんこから精子が出てきました。
その後浴室に行って麻依さんはおっぱいにローションを塗ってパイズリをしてくれました。
結果として麻依さんに正常位、口内発射、騎乗位、パイズリの4回射精しました。
麻依さんもまさか私が希望通りに4回も射精するとは思っていなかったようで、
「高校生の性欲すごいね、またエッチしたかったら言ってね」
「はい、麻依さんお願いします」
「雄ちゃん、どすけべ(笑)」
その後自宅まで送ってくれました。
2~3か月後に俊雄から麻依さんがデキ婚すると聞きました、相手は元カレらしいです。
俊雄の家に遊びに行くと麻依さんがいました。
麻依さんに話をしようとすると
「雄ちゃん、二人だけの秘密、結果として復縁できたんだから」
と言いました。
その後、私と俊雄は二人とも無事に大学に合格しました。
学部が違ったため高校時代に比べると会う機会は減ってきましたが、お互いに彼女もできて4人で遊びに行くこともありました。
麻依さんに子どもが産まれた為お祝いを持っていきました。
子どもをみてみると二重瞼でした。(麻依さんの旦那は一重です、麻依さんは二重にプチ整形して実際は一重瞼です、麻依さん瞼の真相を知っているのは家族と小さいころから麻依さんを見ていた私くらいだと思います、麻依さんの旦那は知らないはずです)
なんとなく私に似ていました。
麻依さんは私に聞こえるくらいの声で
「雄ちゃん、カワイイでしょ、今度はちゃんと彼女に自分の子どもを産んでもらうのよ、あの時のことはもう忘れてね」
と言ってくれました。
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