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元CAセレブ若妻のミホとの、本気の子づくり妊活は、受精契約書を取り交わし、ウェディングドレスを着せて疑似結婚式を挙げるところから始まり、豪邸の中に撮影用カメラをセッティングし、サポート役のアイリさん(若妻公認の旦那の愛人、高級クラブ勤務の美女)を雇い万全の準備で始めましたが、日々できるかりぎに濃厚なプレイを追及しつづけていると、、ただでさえ性欲の塊の絶倫の僕と、いやらしい美女はどんどん、肉欲まみれの獣に代わっていきました。
カベルゴリンという射精後の賢者モードを除去する個人輸入した薬の助けを借りてますが朝から晩までオスとメスのいやらしひ嬌声が響き、ベッドの上で激しい汗だくのまぐわいをし続けた結果、かなりの運動でもあり、僕は吐くほどの過剰なまでの大量の精力剤とホルモン剤のおかげもあり体脂肪は一桁まで落ち筋肉質になり、ミホも余計な脂肪が落ち、大量の精子のタンパク質のおかげか、肌は赤ちゃんのようなプルプル美肌、ますます美しく艶っぽくなっていました。
サポート役のアイリは、口止め料を含め大金で雇われたこともさることながら、濃厚なセックスを繰り返す僕とミホの痴態や、夜帰宅するミホの旦那のショウさんと、僕のセフレで調教主のエリさんの、ジェラシーに満ちた激しいセックスを見ることを楽しみ、嬉々として、より濃厚な種付けセックスができるように工夫してくれました。
回春料理の食事準備から、おびただしい潮吹きや射精を浴びるベッドの掃除、セックスの補助やプレイへの参加(オマンコ切れないように媚薬を混ぜた低粘度のローションの塗り込みや、僕の睾丸へのホルモン剤塗りこみや、僕がミホにハメながら、アイリがアナルディルドーで僕をトコロテン責めにしたり)で暴走する一方です。
毎朝、サルートのランジェリーに身を包んだミホは、三つ指をついて淫語を織り交ぜた口上(前回投稿参照してください)を述べながらオナニーを披露しますが、その間、僕はスケベ椅子に座ってアイリが用意した回春料理の朝食を食べ、おびただしい量のセックスサプリとプロテインを摂取しますが、アイリは僕の睾丸にホルモン剤の軟膏を塗り込み、アナルにも媚薬クリームを塗り込みつつ舌をねじ込み奉仕し、濡れ体質のアイリは自分に仕込んだバイブでパンティをビチャビチャに濡らします。
朝食を平らげ歯を磨いた後は、ミホとアイリのびちょびちょのパンティをしゃぶり、さらに興奮を高めて、怒涛の肉弾セックスの開始です。
アイリが射精回数をカウントしたり、絶頂シーンや中出し後に広げたオマンコから触れる愛液と精子を写真撮影したり、精力ドリンクを飲ませてくれたりします。
まさに壮絶を極める性交でした。
ところが、2週間ほど経過すると、僕の精力が少し落ちてきました。
ちゃんと勃起しセックスできるのですが、硬さがビンビン!ではなく、また射精も連日10~13回してたのが、8回程度に、減少、精子の濃さは増すものの、量が減ってしまいました。
普通のプレイしかしたことのない人には異常なほどの濃厚Hではあっても、開始から10日くらいまでどんどん淫乱度合いが増して、中出し結合したまま二人失神して眠りについたプレイをしていた時と比べると不完全燃焼な感じでした。
ミホは言葉に出しませんでしたが。
ある日の昼、射精が減ったことを見て、僕の身体を気遣ってくれました。
射精後、お清めをしてくれながら、
ミホ「ねえ、ナオちゃん、身体大丈夫?こんなことしちゃってるけど、身体きつかったらやめようか?」
僕 「大丈夫だよ。こんな極上の身体、何回味わっても飽きないし、絶対に妊娠させてやるよ。」
ミホ「でも、調子悪そうよ。。ねえ、気分転換しよっか」
ミホは旦那に電話をかけ、僕が体調悪いので気分転換に出かける旨を連絡(契約外の行為なので)、旦那の了解を取った後に、ミホの運転のBMWで海岸をドライブしました。
海岸の景色の良いサービスエリアで、二人景色を眺めながら
ミホ「考えたら異常すぎるよね。こんな関係。ねえ、ナオちゃんはどうしてそんなに頑張ってくれるの?ただセックスしたい、ってレベル超えてるよね。あんなに大量の精力剤飲んで、射精しまくって、なんか辛そうだけど。。」
僕 「そうだね、異常に精力と性欲が強いってのもあるけど、今はミホさんに何としても赤ちゃん作らせたいって思ってるかな。ミホさんみたいな素敵な人に僕の子ができるって思うと、もう二度とないチャンスだと思うし。何よりも、身体を重ねるほどに、ミホさんが好きになってるかもしれない。」
ミホ「フフッ。本当に子づくりしてるんだもんね。名前考えてみる?というか本当に結婚しちゃおうか?」
などと他愛のない話をしながら、ドライブして、フレンチレストランで食事して、ミホの服選びに付き合って、と丸一日デートしましたが、普段見れない少女のような表情やしぐさを見ると本気で好きになってしまいそうでした。
それはミホも同じだったようです。
夜に邸宅に戻ると、アイリもショウさんも、珍しく寝てしまっており、僕とミホはリビングでテレビを見ながら食事しながらお酒を飲んでると、ドラマの告白シーンでした。
なぜか二人とも中学生のようにドキドキしてしまいました。
僕 「今日はとても楽しかったね」
ミホ「ホントね。エッチもいいけど、普通にデートするのもいいね!」
僕 「またデートしよっか?」
ミホ「うん!」
と言葉を交わしながらTVのドラマと同じようにキス。
暗がりのリビングの中、舌を絡ませ、お互いに見つめ合っているとこれまでとは少し違った興奮が沸き上がってきて、お互いどんどん激しくなり、無言のまま、そのまま床でハメだしました。。
それまで何となく不調だった僕の睾丸も興奮が高まったのか以前のように脈打ち、かなりの勢いで精液が作られているのがわかりました。
セレブ美女ならではのオートクチュールを脱がすことも煩わしく、着衣のままでまぐわい、キスしながら、
僕 「ミホさん、好きだよ。本当に結婚したいよ。」
ミホ「私もナオちゃん大好き。絶対に妊娠させてね。」
と乱れ、結局朝まで、リビングの高価なペルシャ絨毯を愛液と精子まみれにしながらハメ狂ってしまいました。
アクメするミホの顔は相変わらず妖艶でしたが、明らかにこれまでとは少し違う、切なさみたいなものを感じさせました。
そんな姿が愛おしくなり、朝陽の中、裸でちからつきた僕とミホはまたキスを交わし、僕は
「ミホさん、僕は覚悟決めたよ。僕の身体なんて関係ない。限界までミホさんを犯して、精子注ぎこんでグチャグチャにイカセ狂わせる。ミホさんと本当に結婚できない代わりに、一生分貪りつくしてやる。ミホさんも覚悟するんだ。妊娠検査薬は嘘の結果をショウさんに見せる。あと丸一カ月に延長して、犯して犯して犯しまくってやる。それが僕の愛情表現だ」
ミホ「ああ、ほんとにアブナイ人ね。いいわ。身も心もおもいっきり犯し尽くして性奴隷妻にしてぇ。そのかわり、射精できないなんて泣き言無しよ?」
それからは、ミホは愛情の籠ったS責めもするようになり、僕に大量の精力剤を飲ませ、僕が嘔吐するもかまわず睾丸にホルモン剤を塗り込み、前立腺を責め、
「ほらぁ。もっと濃厚で逞しい精子ミルクいっぱい作って子宮にドクドクして。妊娠させたいんでしょう?」
と煽り、僕は大量の精力剤で気分が悪くなるのを必死に耐えつつ、時折ぐったりしてアイリに心配されるのも構わず
「もっと、マカとホーニーゴートウィードとか飲ませろ。アイリのビショビショパンティもしゃぶらせるんだ!!」
と精力ドリンク追加し、沸き上がる精力をミホの子宮口に叩きつけました。
数日後、アイリは、様子の変わった僕とミホを見て気づいた様です。
怪しむアイリを撮影カメラのないリビングに呼び出し、僕とミホは、本当に愛し合ってしまったことをアイリにカミングアウト。
するとアイリは物凄い興奮し、
「何としても愛の結晶の赤ちゃん作ろうね!」
と、サポートに愛情が籠るようになりました。。
ミホ 「あぁああぁぁぁんん。。ハアハア・・すごっい出てるわ。今日は凄いわね。。子宮口から熱いの注がれてるの分かるわ。」
アイリ「やらしいわ。こんな形で愛を注ぐナオちゃん、健気でかわいいけど、すごく逞しくてたまらないわ。ねえ、今日は何回射精するつもりなのお?あと15発で妊活開始から300発目よ?」
僕 「そうなのか。なら、15発種付けするまで寝かさないぜ。ほら、早く精力剤持ってこい!」
アイリのパンティをしゃぶり、大量の精力剤を飲むと僕は嘔吐し、悪寒が走りましたが、ミホとアイリは心配しつつも、
ミホ 「ほらあ、頑張って。もっと私の卵子レイプしてぇ」
アイリ「がんばって。ナオちゃんのやらしい愛をミホさんに注ぐのよ。」と励まします。
数分後、バッキバキに勃起したペニスと、脈打つ睾丸を見せつけ、ミホを寝バックでサンドバックのように30分間ハメ殺し、輸精管が破裂するかと思うほどの勢いの射精を注ぎ込むと、アイリはミホにクンニして舐めとり、ミホとザーメンキスをします。
1年分の精力剤を1週間で飲むほどの異常なドーピングセックスと尋常でない射精を繰りしていると、僕の体質が変化してきました。
シゴくと、じわじわと精子が溢れるようになったのです。
二人は「すっごーい。どんだけヤラシイのぉ?素敵よ。」と歓喜。
また、射精の快感も増し、射精するたびに頭の中で閃光が走るようなとてつもない快感が沸き上がります。
時折、当時合法だった合法ドラッグを使うと、10時間近くノンストップでぐちゃぐちゃに犯しつくしてしまったりと、壮絶な肉欲セックスは僕の脳まで変えてしまったのかもしれません。
射精も1時間に1発確実に大量にできるようになりました。
豪邸の中で、美女にアナルを責められ精力剤漬けにされながらセレブ人妻に怒涛の中出しを繰り返す毎日は、凄まじくキツく辛いと同時に、創造を絶する悦楽で脳が溶けるように甘美で、極上の経験でした。
1ヶ月の終わりで妊娠検査薬に反応が出ましたが、アイリのとすり替え期間をさらに2週延長し、累計532発を注ぎ込み契約満了となりました。
ミホは無事、かわいい女の子を出産、今3歳です。
契約では一切の連絡を絶つこととなっていましたが、異常な肉欲セックスで本気で愛し合ってしまった二人は、極秘でたまに不倫セックスで会ってます。
女の子の成長報告をさせつつ、ホテルで当時と同じように肉弾セックスしながら、ハメながら女の子の写真を観て、将来親子丼で乱れることを約束させています。
なおかつ、ピルなしで、旦那にも完全に秘密の第二子を妊娠させることも狙っています。
第二子が生まれたら、旦那は本気で喜ぶであろうと思うと、ミホも僕も背徳感が堪らなく燃えて後先考えず、ドーピング&合法ドラッグで2日連泊で徹夜でハメ狂ってしまい、後でミホが旦那への説明に窮することもありました。
ストレスで実家に帰ったことにして切り抜けてましたが。
僕はというと、さらに睾丸肥大し巨根になり、一日5発は抜かないと夢精してしまう面倒な体質になってしまいました。
世間はクリスマスで盛り上がっていた頃。
俺は一月前に恋人と別れ、独り身でした。(元カノとは中出ししまくりでした)
クリスマスも予定無いなぁと思った矢先、友達の紹介で22歳の咲に出会いました。
初デートはクリスマスイブ。
普通なら恋人同士で盛り上がるのだろうけど、初デートの相手だとちょっと腰が引けました。
相手も緊張してたし、積極的に話す人でもないし、ましてや年下。
それまで付き合ってきた女性のほとんどが年上で、年上好きな俺には好都合でした。
とりあえず年下ということもあり、変な話や変なこともしないよう気をつけました。
さすがにクリスマスイブともなるとどこも混んでいて無言の車の中は最悪でした。
夕飯を食べに行く頃には手を繋いだり会話もするようになりました。
帰り際、ダメ元で半ば強引にキスするとまんざらでも無い感じ。
ただホテルに行くにも次の日仕事だし、遅いのでその日は帰りました。
二日後、お互いに仕事も休みになりデート。
少し遅くなったクリスマスプレゼントを買いました。
それでも時間が無いからその日もホテルは無し。
デートをしていくなかで咲の笑顔に惹かれ、この子は大事にしないといけないと思いました。
3回目のデートは元旦。
初詣に行きお昼を食べ、ドライブ。
元旦のため飲食店以外ほとんど休み。
その代わり、元旦を家で過ごしている人が多いのかガラガラでした。
咲の反応を見ようと思い、
「ホテル行く?」
と聞くと顔を赤くして頷きました。
ホテルもガラガラでした。
恥ずかしいのか別々にシャワーを浴びて、いざベッドへ。
咲は胸がCかD。
細身ではないけどくびれはありました。
若いから揉んでも跳ね返って来る感じ。(先ほど書いたように年上と付き合う機会が多かったのでちょっと新鮮でした笑)
下も指で触ると濡れており、我慢できなくなってきたから挿入。
ここは生でしたい感情押さえてゴム着けました。
ところが入らず。っていうか痛がってました。
俺「もしかして初めて?」
咲「初めてなんだ」
マジかぁ!!と驚きながら恐る恐る挿入するも痛がるためやめました。
その日は初めて抜かずにホテルを出ました。
俺「仕方ないよ。ゆっくりしていこう。」
と言うと咲は泣き出してしまいました。
やっぱり女としても好きな人とできないと嫌なことなのかなぁって思いながらホテルを出ました。
お互い無言の車内でしたが突然、
咲「次は頑張るからホテル行こう」
と言われた。
その機会はすぐに訪れた。
1週間後にデート、いざホテルへ。
今度は一緒にシャワーを浴びてベッドへ。
俺「本当大丈夫?」
咲「大丈夫、頑張る」
ディープキスから体全体を愛撫していざ挿入。
フェラはしたことあったみたいだけど下手だったので早々やめさせました。
ゴムを着けようとしたら「そのままきて」と言われた。
嬉しい反面、大事にしないといけない相手と決めたのに。
でもそこは男。生挿入した。
案の定、入らない。
苦悶の表情を浮かべてるからやめようかと思ったら
咲「続けて」
と言われ、思い切り挿入した。
それまで以上に苦しがるからあまり動かないようにした。
しばらくの間、正常位で痛がらないようゆっくり動いていたが俺も我慢できなくなりイッて良いか聞いてみた。
俺は生挿入ということと元カノとの中出し経験から
俺「このまま出してもいい?」
と聞いてしまった。
大事にするはずなのにと後悔。
すると
咲「いいよ!」
と言ってきた。
思わず聞き返したが時すでに遅し。
嬉しくなり動きを早め発射。
前回のデートから一人でしていなかったから大量に出たと思う。それも濃いのが。
抜くと血混じりの白いのが出てきた。
とりあえず一緒にシャワーに行って洗ってあげた。
ちなみに元カノとはいつも中出しばかりしてたのに、全く的中しなかったため、俺は種無しだと思っていた。
大丈夫だろうと思いながら2回戦。
そのときはゴムはめしました 。
その後のデートも生中はしてたけど出来たとも言われず、やっぱり種無しなんだと思った。
ところが4月になるとデートしても咲からエッチしたくないと言われた。
嫌われたのかなぁと思い、別れようかと思った6月。咲から突然の告白。
咲「3ヶ月くらい生理来ないんだ」
俺「えっ!はぁ!?」
一緒に産婦人科に行くとおめでたと言われた。
お互いの両親に怒られながらも祝福されその後、結婚。
その秋に無事に長男が生まれた。
今では俺の妻となった咲。
そのときは生まれた長男はは今年4才。
今では1才の娘もいます。
咲と家庭を持つことができて今では俺も咲も幸せ。
だけど、遊びたい年頃であったはずの咲。
22歳で妊娠、23歳で出産することになった咲には申し訳ない気持ちでいっぱい。
咲と子供達という大切な存在を持てたことは凄く幸せだけど、咲に対して犯してしまった幸せという罪を、俺はそれ以上の幸せで一生償わないといけないんだと誓ったお話でした。
慣れない長文で読みづらいかもしれません。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
同じ内容が続いてしまうと思い投稿を控えていましたが、近況をお知りになりたいとコメントされていた方もいらっしゃいましたので最近のプレイのことを書き綴りたいと思います。
今までに6人の子を産み、全員里子に出ました。
子供に恵まれなかった方で新生児を希望された方に限定されてしまいますが、先天性の疾患がないことが確認された後は私の手を離れ、連絡もとれませんが元気に育っていると思います。
この文章を書いている時のお腹には7人目の子が居ます、妊娠5ヶ月目を過ぎて堕胎も不可能な時期に入ってます。
すべてホームレスの方達を主に種付けして頂いた父親不明の子です。
7人目の種付けは大阪に移ってからでした。
あまり多くの方に知られてしまうと良いことがありませんので種付けして頂いた方は10人程度です。
そのうち5人ほどの方に今も肉便器の身体を利用して頂いてます。
6人目を出産したあとすぐに大阪へ移り、数年ぶりに生理を迎えて基礎体温を測る程度ですが排卵の兆候を確認してから種付けを始めました。
ホームレスの方々がもっと大勢居て大きなハウスもある公園がありますが、噂になりやすいのと飼い主さまもコントロールできない事態に陥ってしまう危険もありましたので引っ越してからホームレスの方のハウスが数個だけ点在する場所を見つけ、軽い挨拶と会話を交わしていました。
朝に基礎体温に変化が見られた日、季節がまだ冬なので夜のプレイは色んな意味で難しいと思い、お昼を過ぎた時間に裸にコートだけの格好でホームレスの方々が居る公園へ向かいます。
3人ほどの男性が公園の地面に座って日差しを浴びながら温まっていましたが、「お話しがあります」と声をかけて一番大きなハウスの中へ入らせてもらいました。
大きいと言っても大人二人が寝ることができるスペースしかありませんが、中はハウスの主の方の体臭が充満し、ブルーシート越しに日差しが差し込んで温かくなっていました。
男性の前でコートを脱いで裸になり、「実は私、肉便器です」と打ち明けました。
最初は冗談に思われたみたいで警戒される方もいましたが、一人の方が孕み肉便器の事を知っていて名古屋から大阪に引っ越してきて父親不明の子を種付けして貰いたいと伝えたら信じて頂けました。
ハウスの中が狭いのでホームレスの方々には交代で種付けして頂くことになり、一人目の方のペニスが顔の前に差し出されました。
洗っていない腐ったイカの香りがするペニス、その臭いに脳が溶けそうな心地になりながら頬張って徐々に固くなっていく肉の棒を丁寧に味わいながらしゃぶります。
男性が挿れたいと言ってきたので布団に寝て脚を開くとすぐにペニスがオ○ンコの奥までスルリと入ってきました。
股間からジワジワと広がる心地よさとペニスの先端が子宮口をまさぐる感触の気持ちよさに声を漏らし、男性がピストン運動を初めて子宮口を突いてくる度に体中をジンジンとした心地よい痺れが巡っていきます。
男性が声を漏らし始め、腰の動きが止まるとオ○ンコの中で痙攣するペニスと生暖かい液体がお腹に広がっていくいつもの感触が続き、数年ぶりの排卵日の膣内射精に私の気持ちも高ぶって全身に軽い痺れを感じながら種付けの余韻を味わいました。
公衆便所の種付けでしたらオ○ンコから抜かれた精液と愛液でベトベトになったペニスを四つん這いになって口で綺麗にしつつ背後から次の方のペニスを挿入してもらうのですが、今回のハウスの中では無理なので寝たまま次の男性のペニスをオ○ンコに挿れてもらいました。
一人目の方の精液と私の愛液でドロドロになったオ○ンコは濡らしてもいない二人目の方のペニスを簡単に根元まで飲み込み、待ちきれなかったのか二人目の男性はすぐにピストンし始め、あっという間に精液を注ぎ、三人目の方と代わりました。
三人目の方のペニスもスルリと根元まで飲み込んでしまい、子宮口が下りて来ているのでしょうか、男性が精液漬けのオ○ンコを味わうように密着させた腰を円回転させると子宮口に指で軽く弾いたような刺激を感じます。
ピストン運動が始まるとペニスの先端が子宮口を強く突いて最初は痛みを感じていたのですが数分もすると快感に変わっていきました。
(また父親不明の子を孕める…)
そう思うと排卵日の子宮へもっとたくさんの精液を注いでもらいたくなり、両手で自分の足をつかんで男性がオ○ンコの一番奥までペニスを挿入したすくして「出して、もっと出して」と声にしました。
男性は私の声を聞いて興奮したのか肩を掴む腕に力が入り、体全体が大きく揺れるほどの衝撃で腰を打ち付け、そして3人中で誰よりも激しく長い時間をかけて精液を注ぎ始めました。
固いままのペニスは痙攣しながら精液を注ご続け、何分も続いたように感じるほどでした。
射精を終えても男性のペニスは固いまま根元まで沈んでオ○ンコを塞ぎ、男性は私の上に覆いかぶさる形で荒い息をしていました。
しばらくそのままの姿勢でいましたが、男性が上半身を起こすとピストン運動をゆっくり始めました。
3人の精液でグチャグチャになったオ○ンコから「ブチュリ、グチュリ」と精液が泡立てられたような音が響き、男性が私にの両肩を強く握ると動きが激しくなって挿入される度にクリトリスが押しつぶされ、体中の力が抜けるような感覚に包まれます。
お腹の奥からジンジンした心地よいし痺れを感じるとすぐに身体全体に心地よい痺れが広がり、大量の精液を詰め込まれペニスで栓をされたままのオ○ンコのまま男性にしがみ付くようにして絶頂に達しました。
絶頂に達した後も男性はオ○ンコを激しく掻き回し、1回のピストン運動で体中の力が抜けるくらいの気持ち良さに何度も包まれ、2回目の精液を注がれる時は身体に力が入らない状態でした。
その後は他の男性と交代して溢れる精液でドロドロになったオ○ンコへ更に精液を注がれ、夕方になると仕事が戻ってきた公園の仲間が数人参加して6人の男性に20回近く精液を注いで貰いました。
今までに排卵日から連日種付けして頂いたのに妊娠しないことがありましたが、この日の種付けは確実に妊娠して父親不明の子を孕める種付けだったような気がします。
一日に何十回も中出しされ、激しく掻き回されたオ○ンコは赤く腫れて子宮口も少しだけ痛みを感じるほどでしたが、この日は無茶をするだけの価値がある貴重な排卵日なので我慢ですね…。
部屋に戻ってもシャワーを軽く浴びるだけにしてオ○ンコの中はそのまま…精液漬けのまま夜を過ごしました。
翌日は飼い主さまの知人の方達にも種付けして頂きましたが、夜には公園のホームレスの方々に公衆便所で種付けして頂きました。
氷点下になる気温の中でしたので短い時間でしたが、震えそうな気温に冷たい床、その中で妊娠する為に熱い精液を注がれ肉便器の姿…男性達も寒さに震えていましたけど興奮されて何度も何度も精液を注いで頂けました。
最後に冷えた身体へ温かいオシッコを喉の奥へ直接注入して頂き、全て飲み干すとお腹の中に溜まっていく温かいオシッコの感触がとても気持ちよく感じました。
種付けを開始してから毎日ではありませんが頻繁に公園のホームレスの方々に種付けして頂き、7人目の父親不明の子を孕むことができました。
排卵日と翌日の2日間で10人ほどの男性に種付けして頂いたので、7人目の子の父親は10人のうちの誰かだと思います。
孕んでも公園のホームレスの方々の所へは通い続けています。
公園に住んでいる人以外に口外しないことをお願いしていたので孕み肉便器が通っていることを知っているのは10人程度のはずです。
もっと大きな公園があり、そこに大勢のホームレスの方々いるのですが騒ぎになってしまうと無暗にプレイ中の人数が増えてしまい、目立ちすぎてしまうので今はこのまま、数人の男性の精液便所として精液とオシッコを注がれながらお腹を膨らませることにしています。
今日は私が2人目を妊娠した時の話をします。
私が2人目を妊娠したのは18歳の時でした。
私は1人目を出産した後、高校は中退して息子を育てるために働いていました。
父親とは息子を産むのにあたって喧嘩して家を追い出され、家を借りるのにこっそり母親が力を貸してくれて息子と2人で住んでました。
息子が2歳になった頃、私に彼氏(かっちゃん(22))が出来ました。
かっちゃんとは仕事先で出会ってわずか2週間で付き合う事になりました。
かっちゃんの性欲は凄まじくて、休みの日は1日に何度も求めてきて、朝と夜は私が嫌がっても毎日犯されてました。
最初の内は私がゆったらちゃんとゴムは付けてくれてましたが、それでも朝勃ちして、その流れで私が寝てる内にまんこを舐めて、無意識の私に入れる時は間違いなく中出しでした。
途中で私が目を覚ましても、そのまま止める事無く私を犯し続けて、嫌がる私に無理矢理中出し。
夜は帰って来たら玄関でとりあえず軽くフェラを強要され、ひどい時はそのまま玄関で犯されます。
もちろん中出しで。
私がゴムを持って来ても朝一と夜は絶対避妊はしてくれませんでした。
一番びっくりしたのは、息子の前でも構わず犯してくることでした。
ご飯を作ってる途中にかっちゃんがしたくなったからと言って途中でも構わず犯してきたりしました。
ゴムは付けてくれてたのですが、途中で破けて結局中出しになる事も度々起こり。
いつの間にかゴムはしなくなり、毎回中出し。
危険日周辺だけは、なんとか中出しされないように説得したり、エッチしないようにしたりと抵抗はしたのですが、かっちゃんがしたくなった時は何をゆぉうが犯されて抵抗した分だけ、何度も中出しされました。
そのせいもあり、かっちゃんには4度も孕まされました。
それも一年間の間に。
堕ろした次の月に妊娠する事もありました。
妊娠しても毎日犯されてたので堕ろす前に流れちゃう時もありました。
4回目の妊娠の時にお金が無くて、堕ろす事が出来なくて産むしか無くなり、それでも毎日かっちゃんは私を犯し続け、妊娠9ヶ月目の時、かっちゃんは失踪しました。
私は散々犯され、何度も孕まされ、結局出産直前で捨てられました。
平日は朝から中出しされ、それでも仕事に行ってクタクタで帰って来て、ご飯の用意など家事をして、夜にまた中出しされ、お風呂と寝る前にも中出しされ、土日は朝から中出しされ、朝昼晩ご飯を作る時にも犯されて、寝る前にも中出しされ、という生活を一年間我慢してたのに捨てられました。
仕方なく私は1人で2人目の男の子を産みました。
母親の助けを借りて、息子達を育てながら私は夜の仕事をすることになりました。
3人目の話はまた今度話します。
私はシンママで24歳3人の子供がいます。
153cm 46kgで小柄な体系で胸はEカップ。
これは私が中3の時の話です。
当時私には5つ上の彼氏(たっくん)がいました。
中2の終わりの方にそのたっくんに初めてをあげました。
私の初めては家のマンションの階段でバックで中出しされたのが初体験でした。
当時私には性の知識はほとんどなく、たっくんに流されるまま生のちんぽを受け入れ中出しされました。
元々たっくんはゴムを付けたがらなくて毎回生でする人でした。
私も生中出しが気持ちよくて、彼のする事には従順に従って色んな場所でハメられてました。
たっくんと付き合って数ヶ月して私は中3になり、夏休みに入り毎日たっくんとエッチしてました。もちろん中出しで。
いつものようにエッチしてるとたっくんが不意に
「菜奈一週間くらい前に生理終わったよな?」
と聞いてきました。
私がそうだと答えると、
「ってことは、今って安全日ってやつ?」
と聞いてきました。
私は言葉は知っててもいつがその日なのかはうろ覚え状態でよくわかっていませんでした。
でも、たっくんは本当は“危険日”だという事はわかっていて、私がそうゆう事に疎い事をわかった上で言ってきていたようでした。
いつものように中出しかと思ったら今回はちょっと違いました。
いつもと違って、子宮口をこじ開けるかの如くしつこいくらいに奥を突いてきました。
中出しもいつもなら普通に出すのに、今回はまんぐり返しで奥に押し付けた状態で中出し。
当時から私は奥を突かれるのが弱点で、その時も散々イかされて奥に出されて感じてました。
その日からたっくんは孕ませる気で中出ししてきてて、その後2か月生理が来なくて妊娠が発覚しました。
もちろん誰にも言えずにたっくんにだけは言っていたんですが、中絶出来るギリギリまで私を犯して中出しし続けました。
危険日からずっとたっくんの精子がまんこに入って無い日は両手で収まる程しか無く、それ以外は毎日たっくんの精子が入ってました。
もちろん産めるわけもなく、たっくん以外誰にも内緒で堕しました。
悲しいのはあったけどその度たっくんに気持ちよくされてました。
ですが、たっくんは中出しを止めてくれませんでした。
私が嫌がっても無理矢理中出しして、本気で抵抗すると学校に中絶したことをバラすと脅され、知られたくない私はたっくんの欲望をそのまま受け止めるしかありませんでした。
嫌だけど、気持ちよくされて、嫌なのに中出しされて、イかされて。
そして、中3のクリスマスの日、その日はまたしても危険日でした。
たっくんは「菜奈にプレゼントやるよ」といいながら私の危険日のまんこにその日だけで4回も中出ししてきました。
クリスマス~大晦日まで毎日中出しされ、学校が始まる日にまたしても妊娠が発覚。
また中絶出来るギリギリまで何度も犯され中出しされ、ひどい時は中出しする為だけに呼び出されました。
ですが、今回違ったのは、たっくんは中絶費をくれなかったのです。
それどころかたっくんは突然姿を消しました。
もちろん誰にもゆえるわけもなくひたすら隠していたら、お腹が出てきた頃に親にバレました。
当然もうすでに堕せる段階ではなく、私は高校を中退して1人目の子供、息子を産むことにしました。
正直、悲しさとか寂しさとか色々ありましたが、たっくんに犯されてる時は本当に気持ち良かったし、中出しされることが癖になってるのもありました。
女性が絶頂して孕まされると男の子が出来やすいってのは本当なのか毎回散々イかされてたので、1人目の子は息子でした。
2人目3人目の話はまた次回にします。
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