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投稿No.5821
投稿者 孕み肉便器 (34歳 女)
掲載日 2014年1月24日
投稿No.5584からの続きです。

このサイトに投稿している間に3人目を孕みました。
ホームレスの方や合意の上で声をかけて頂いた男性の方々に種付けをして頂いたので父親は誰なのか不明です。
出産は標準日程では10月の予定でしたが、予定より早い9月の早産になってしまい、今回はその時の事を書きたいと思います。

夏の暑さも残る9月上旬、妊娠8ヶ月目に入ったばかりの体でとある日の深夜、事前に決めた場所へ車で向かいました。
すぐに裸になってしまうのでマタニティドレスを1枚だけ着た格好、現地のトイレでいつものように裸になって男性用小便器の手すりへうつ伏せの格好で縛り付けてもらい、ホームレスの方や一般の男性達に後ろから挿入して頂き何人もの精液を孕んだ体へ注いで貰いました。
自分の体に注がれた精液が溢れ、白濁の水たまりとなって流れ落ちては男性達の足に踏みつぶされ、床に刷り込まれていくのを見つつ挿入される肉棒の感触とお腹の中で動く赤ちゃんの感触を感じながら絶頂に達しました。
一人の男性がアナルへ精液を注ぎ終えても抜かずに動かず、しばらくそのままの姿勢で貫かれていた私の体の中に大量の液体が流れ込むのを感じました。
少しだけ萎えた状態でオシッコを注ぎ込んでいました。
今までに口にもオシッコを注がれて全て飲み込み、私の体は男性が放出する液体を溜め込むだけの肉壺になっていますが、種付けされて大きく膨らんだお腹を更に膨らませるような大量の液体を注がれると幸せな気持ちになります。
男性がオシッコを注ぎ終え、別の男性がオ○ンコへ挿入し、孕んでいる子宮を激しく突き上げていた時にお腹の奥で強烈な刺激を感じました。
刺激を感じた最初の数秒は子宮を激しく突かれた痛みかと思っていましたが過去の経験からすぐに否定しました、出産前に感じた刺激「陣痛」なのではないかと。
すぐに痛みはお腹から体全体に広がるようになって何も考えられません、私はお腹の痛みに耐える声を漏らしていたと思います。
あとから聞いた話ですが、私に挿入していた男性は急に締め付けが強くなり私が絶頂に達したと勘違いして突き上げを止めることなく続け、うめき声を出す私へ精液を注いでいたそうです。
父親不明の子をお腹に孕み、その子が生まれようとしている間際も知らない男性から精液を注がれている姿は孕み肉便器としては最も似合う姿だったと自分でも思いますが、しかも手すりに体を縛られて精液とオシッコを注がれた肉壺の姿なのですから尚更です。

精液を注ぎ終えた男性がペニスを抜いても私のうめき声が続き、オ○ンコからは注がれた精液の他に水のようなものが細々と流れ出ていたそうです。
アナルに注がれたオシッコでもなく白濁の精液でもない…破水しかかっていることに周りの人達が気が付いたそうです。
予想よりも早く陣痛が訪れてしまったので今までの出産経験もあてにならず、痛みに耐える意識の片隅で便所の中に裸で縛られたままの姿で出産してしまうことも覚悟しました。
こんな場所で出産、しかも予定よりも早い早産…赤ちゃんが無事である保証は無いのが自分でも理解できました。
便所で父親不明の子を種付けされた肉便器が便所で出産…今から思い返せば実現してもよかったかな?なんて少しだけ思ってしまいますが、実際には不衛生でお医者さんがいない危険な状況なので妄想までに留めておくことにします。

私はすぐに手すりから降ろされるとお腹をかかえて床に寝そべり、脚を開いて出産するような姿勢までとっていたそうです。
流石にそのまま出産する訳にはいかないので私と一緒に来た男性に抱えられるように車まで戻ってお医者さんの所へ向かい、正しい処置の元に出産を無事に終えました。
私の事情はお医者さんもご存じですが、ほぼ裸の格好に顔や股間へ精液を付着させてアナルからもオシッコを垂れ流す姿で訪れた私の姿は流石にお医者さんも驚かずにいられなかったみたいです…(分娩室に入る前に体は綺麗に拭いたそうです)

出産後から1ヶ月の間は体を休め、出産から2か月になる少し前から種付けを始めましたが、今までの経験で12月には妊娠するはずが年末に生理が来てしまい孕むことが出来ませんでした。
早産が影響しているのか、それとも子宮が疲弊しはじめているのかわかりませんが、年を越して寒さが厳しくなっても昼間限定になりますがホームレスの方の家の中にお邪魔もして種付けを続けて頂きました。
もしかして妊娠できない体になってしまい、このまま精液便所としての価値しか残っていないのではと思うこともありましたが、1月に入って4人目になる父親不明の子を孕むことができました。
今回も孕み肉便器として出産直前まで大勢の男性達の精液を注がれながら臨月を迎えるつもりです。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.5775
投稿者 ゆうじ (47歳 男)
掲載日 2013年11月30日
投稿No.5766のK子さんとの続き

妻の伯父が入院し、妻が独身(おばさんは既に他界しています。)の伯父を介護することになりました。
そのため、妻は、週末毎に隣県の実家に泊り掛けで行く事になりました。
我が家の子供達は首都圏の大学に進学しており、週末は一人身の生活をすることになりました。
妻は、以前から我が家の片付けなどを手伝ってくれているK子さんに週末の私の面倒を見てくれるように頼んでいたみたいです。
(当然、妻は私とK子さんの関係を知りことは無く、しきりにK子さんに申し訳ないと謝っていました。)
妻は、未だに私とK子さんとの関係を知りません。
当然、T君にもばれてはいません。
K子さんとの肉体関係は半年以上がたっており、始めこそは私との性交渉に抵抗感があったみたいですが、T君とのセックスの回数よりも私の方が多くなり、K子さんの身体は既に私の一物に馴染み、自ら進んで私に抱かれるようになっていました。
(妻からの申し出は、K子さんには身体の欲求を満たすために好都合で、自ら進んで私の家の手伝いをすることを妻に申し出ていたようです。)

半年間のK子さんとの情事の間、私は、K子さんにT君との行為の一部始終を告白させました。
T君の一物がものすごく小さいこと。
(以前からT君とは一緒に温泉に言ったりサウナに行ったりしていますが、T君の一物のサイズは小学生並みで、且つ、真性包茎である事を知っていた。)
挿入しても直ぐに耐え切れなくなり、あっという間に射精してしまうこと。
(持久力も無く、堪え性も無いのはセックスも仕事も同じである。)
挿入前の愛撫もほとんど無く、また、射精すると直ぐに眠ってしまい、二回戦をする事など、まったく無いこと。
(男として本当にT君は情けないばかりである。)
などなど、K子さんの話を聞く限り、T君は男としてはかなり問題があるようでした。

私との肉体関係を持つ前、K子さんはT君しか男を知らず、セックスとはこんなもので、女性雑誌に載っているような事は話の中だけの事だと思っていたようです。
それが、私と関係を持つようになってから、一時間以上、一物で攻め続けられる快感や身体が震えだすほど股間を舐められ、クリトリスを攻め続けられる経験に酔いしれ、既にT君を男として見ることができなくなっていると言っていました。
夫婦であるため、T君が身体を求めて来たら必ず相手をするように言いつけてありますが、未だに一物を口にする事には嫌悪感を感じるためした事が無いと言っていました。
ところが、私の一物はうれしそうに口にし、射精した精液もは嬉しそうに飲み込むようになっていました。
28歳の歳になり、性に目覚めたK子さんは私の妻から週末の我が家の手伝いをお願いされると喜んで引き受けたそうです。
(妻からその話をされた時、私とのセックスの事を思い出しマンコからは驚くほどの愛液があふれ出ていたと告白していました。)

妻が伯父の所に行く週末、私はT君に私の会社が納品している会社に部品を送り届けるようにお願いすると今までのミスの挽回のために喜んで行ってくれる事になりました。
K子さんとの初めての週末はT君の事を気にする事無く、K子さんは我が家に泊まり込みで私の世話をする事になりました。

その日、K子さんが我が家に着くと、K子さんに着ている物を全て脱ぎ、素肌の上から黒いエプロンを身につけるようにいいました。
(肉感的な女性を裸でエプロン姿にするのは私の長年の夢でした。ベタですけど、、、)
K子さんの身体を調べるためにその場で片足を下駄箱に上げさせ、股間を露わにしました。
私とのセックスを期待していたK子さんの股間(マンコ)からは、おびただしい程の愛液が溢れており、下げている足の太ももにその雫が垂れているのが見て取れました。
私とのセックスでおもちゃを使う事にもなれているK子さんのマンコに私の一物を模ったバイブレータを差込と意図も容易く根元まで飲み込んでしまいました。
このバイブレータは抜け落ちないようにエプロンに縛り付ける事が出来るようにしてあり、K子さんのマンコから力が抜けてもマンコから抜け落ちないようにしてあります。
その状態のまま、K子さんに朝食と部屋の掃除をするように指示すると、不満顔ではありますが、指示とおりに裸のエプロン姿で甲斐甲斐しく家事をこなしていました。
裸のエプロン姿を後ろから眺め、尻の割れ目からは極太のバイブレータの根元が見え、K子さんが動くたびにまるで尻尾を振るように揺れるバイブレータを見ながら、私はスラックスから一物を取り出しゆっくりとしごいていました。

一通りの家事が終わるとK子さんは最早待ち切れぬと言わんばかりの顔で私に近づいてくると、ソファーに腰掛けている私の前に跪き硬くそそり立ち、今からの行為を期待して我慢汁を滴らせている一物に肉厚の唇を沿わせました。
半年間の成果でK子さんの口技は風俗嬢にも負けない程に上達していました。
片手で竿を握りゆっくりと上下に扱きながら、もう一方の手で肉袋をやわやわと揉み扱き、口の中の一物を緩急をつけながら吸ったり下を這わせながら竿を嘗め回し、我慢汁を吸い取りように先端に吸い付く姿は、半年前のK子さんからはとても想像することできず、私の調教の賜物だと嬉しくなりました。
K子さんの愛液が溢れているマンコからバイブレータを抜き取るように命じ、そこに足の指を押し当てると、K子さんは自ら腰を前後に振り、指先をクリトリスやマンコに押し当てるように私の足の指を楽しんでいました。
私が足の親指を物欲しそうに開ききっているマンコに押し付けると、K子さんは私の股間に力無く倒れこみ、あっけなく上り詰めました。
私が押しの指をマンコから抜くとまるで小便を噴出したかのように潮を吹きました。
(K子さんはマンコの入り口付近を刺激すると直ぐに潮を吹くようになっていました。)

K子さんを立たせ、片足を私の肩に乗せると爛れたように開ききっているマンコに吸い付きました。
そこからは、濃い女の匂いが放出されており、私の股間は今まで以上に膨れ上がっていました。
K子「もうだめ、、、意地悪をしないでください。もう、欲しいの、、、」
私 「今日は、タップリ時間があるから一回や2回では許してあげないよ!」
K子さんを後ろ向かせ背面騎乗位の体勢をとらせるとK子さんのマンコからは期待の愛液が滴り落ち私の太ももを汚しました。
大きく張り出した尻に数度、平手打ちを加えると女が発する淫らな淫声を発しながら腰を下げ、私の一物に覆いかぶさるように腰を落とし、一物を一気に咥えこみました。
(半年間の肉体関係でK子さんは私の一物の角度を身体で覚えこみ、手を沿わせなくとも容易く咥え込むようになっていました。)
私が尻に平手打ちを与える度にK子は大きな尻を上下に動かし、尻で円を描くように腰を振り、私が動かなくとも肉と肉の接触を楽しませてくれました。
K子さんが背中を私に預けると私は張り出した大きな乳房を両手で鷲掴みにし、揉むと言うよりも力強く握る閉めるようにしました。
その時点で、K子さんは二、三度程上り詰めており、口からは涎を垂らし、普段の清楚な姿からは想像する事の出来ないような淫らな姿を私に晒していました。
私は立ち上がり、背面立位の体勢で力強く一物をK子さんのマンコに打ちつけ、マンコの最奥に子宮口を刺激しました。
K子さんのマンコは子宮口を刺激される度に私の一物を痛いほどに締め付け、一物への刺激を一層加えてきました。

私 「そろそろ、出すが、何処に出して欲しい!」
K子「マンコ!マンコに出してください!」
私 「今週は、危険日じゃなかったかい!」
K子「マンコにください。K子を妊娠させてください!」
私 「T君には何て言うんだい!」
K子「TとJさんは同じ血液型だから、Tの子供として生みます!」
私 「立派な跡継ぎを生ませてあげるからね」
私達は何時もの中出し前の台詞を言い、私は、躊躇無くK子のマンコの最奥にタップリと精液を放出しました。

K子「ああああ、、、いい、、熱い、奥が、奥が熱い!」
私の大量の射精に合わせるようにK子も上り詰め、一物を咥え込んだまま身体を私に預け、時折、身体が思い出したようにピクピクと痙攣していました。

K子の身体は、私が30年近くセックスをしてきた相手の中ではスタイルも顔も良く、最上の部類の女です。
その上、何度か相手をしてきた風俗嬢の性技よりも素晴らしく、中年の私を楽しませてくれます。
最奥に出した精液は、私が一物を抜いても垂れ落ちる事無く、子宮の中に飲み込まれたようです。

この時のセックスでK子さんは妊娠したようで、次の月の生理が訪れる事が無い事を報告しに来ると、腹の中の子供をT君の子供として生ませてくださいと言いに来ました。
私の身体になじみ、私を愛するようになっているK子に子供を生ませる事にしました。

一年後にK子さんが出産し、妻と一緒に出産祝いを産婦人科に持って行った時のK子の嬉しそうな顔とT君の嬉し涙を見ながら複雑な心境になったと共に、これからはこの子供をT君と共に家族のように扱おうと心に気まました。

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投稿No.5584
投稿者 孕み肉便器 (34歳 女)
掲載日 2013年6月01日
投稿No.5548からの続きです。

公園の公衆便所で見知らぬ男性二人から精液を中出しされながら「知らない人の精子で妊娠したい」と思いつつ絶頂に達しました。
素顔も見られながらツルツルのオマンコと、その奥の卑猥なヒダまで丸見えの状態で…
そこへ彼から更に精液を注がれた後、私は小便器の手すりでM字開脚の姿でしばらく放置され、注がれた精液が垂れ落ちるオマンコは生き物のようにヒクつき、恥ずかしい姿を晒していたはずです。
やがて片方の男性が私の前に立つとオマンコへ再びペニスを挿入し、3人の精液が注がれてグチャグチャになったお腹の中をペニスで激しく掻き回しはじめました。
顔は唾液で、オマンコは精液でドロドロになっている私は淫乱な喘ぎ声を漏らすだけの肉の塊だったと思います。
彼から後で聞いた話では妊娠させてくださいという言葉を自ら発し、男性の動きに合わせて喘ぎ声も漏らし続ける淫乱な肉便器に堕落していたそうです。
絶頂に達したのか分からない程の快感が続き、手すりから解放された時の私は足腰が立たずに汚い公衆便所の床へ精液まみれの体で横たわり、注がれた精液をトロトロ垂れ流す汚い肉壺の姿を晒していました。
朝の新聞配達をするバイクの音を聞きながら公衆便所の床の冷たさを全身で感じていたことだけが記憶に残っています。
歩けるくらいまで回復したところで彼の家に戻ろうとしましたが、深夜の時間帯なので電車が無く近くのファミレスで始発まで過ごしました。
初めて知らない人の精液を注がれたので始発を待っている間もお腹の中が自分のものではない感覚に囚われ、落ち着かない気持ちが続きましたが、今までにないくらいの快感も体に残っていました…病み付きになるくらい…

翌週の金曜の夜、この時の私は先週訪れた郊外の公園へ一人で向かいました。
電車賃のみの小銭入れだけを持ち、服はワンピースだけ身に着けて…先週あれだけ精液を注がれたのに今まで経験しなかった快楽に溺れてしまい、「知らない人達から精液便所にされたい」と思うだけの淫乱な雌になってました。
公園に着く頃には外も暗くなり終電も間近の時刻、公園には深夜のランニングをする人の姿が疎らに見えますがトイレの周りは人も通らず静かなままでした。
先週の男性は居ないだろうと思ってたらトイレ近くのベンチに数人の人影があり、その中に先週の男性が居ました。
私と同じように先週のプレイがまた出来ないかと友人も誘って待っていたようです。
すぐにトイレの中に入り、裸になると床へ膝をついて一人の男性のペニスをしゃぶり始めました。
ペニスは口の中で大きくなって今にも精液を吐き出しそうな脈動を見せ始め、口から離すと男性にお尻を向けて淫乱で透明な液体を滴らせるオマンコへ固くなったペニスで体を貫いてもらいました。
後ろから激しく突くペニスの刺激で小便器にしがみつくのがやっと、床の冷たさを裸足で感じながら早く精液を注いで欲しい考えで頭の中がいっぱいになり「出して」と言い続けました。
お腹の中で脈動するペニスと生暖かい感触が広がり、小便器にしがみつきながら膣内を埋め尽くす精液を感じていました。
男性がペニスを抜くと注がれた精液がすぐに垂れ落ち、私の足元で白い塊となって床に溜まっていきます。
気持ち良さに立っていられずその場にしゃがみ込みますが、四つんばいの格好になって二人目の人が後ろからペニスを突き刺してきました。
一人目の精液でグチャグチャになったオマンコはしゃぶってもいないペニスを素直に受け入れ、根元まで差し込まれるとグチャグチャと音を立ててお腹の中を掻き回します。
目の前の床には一人目の男性に注がれた精液が垂れ落ちて固まっていましたが、床に落ちた精液にもかかわらず口を寄せて吸い取り、床まで舐めるように飲み込みました。
自分のオマンコから垂れた精液、それも公衆便所の汚い床に落ちて溜まっていた精液…でも私には美味しいものに見え、生臭い香りでいっぱいになるのを感じながら床を舐め続けて脳内が溶けそうになる感覚に酔いしれました。
後ろからは別の知らない人のペニスが肉便器の体を貫き、精液を注ぐと別の人のペニスで体を貫かれます。
この夜も公衆便所で顔もオマンコも見知らぬ人に晒し、精液でドロドロになりながら何度もイキました。

そんなことを数週間続け、妊娠しました。
妊娠してもすぐに堕ろさず、三ヶ月目に堕ろすまで公衆便所の冷たい床に転がる肉便器として何度も精液を注がれ、そしてイキまくりました。
堕ろした後はピルを処方するようになり、彼も住所を変えて知らない人から精液を注がれることから遠ざかります。
もちろん、彼とのセックスでは中出しが基本になりますのでツルツルのオマンコから白い精液が溢れる姿に変わりはありませんでした。
幸いにも病気が移ったのは数回だけで済み、公衆便所で肉便器になった日から10年近く経った頃にホームレス達に種付けしてもらい妊娠するプレイを始め、堕ろすことなく出産して今に至ります。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.5517
投稿者 孕み肉便器 (33歳 女)
掲載日 2013年2月02日
投稿No.5498からの続きです。

新しい飼い主さまの元で生活を初めました。
妊娠三か月目のお腹の膨らみが僅かにある程度の体ですが、お腹の中の子を最後まで子宮を使って育て、出産するまでの間も肉便器として精液を注がれ続ける生活です。
公園のトイレ、ビルの裏、そしてホームレス達の小屋の中や茂みの奥で精液を注がれ続けました。
トイレの床に転がり、注がれた精液をオ○ンコから垂れ流している私の上に別の人が覆いかぶさり、グチョグチョになったオ○ンコへペニスを入れるとヌルヌルした感触と共に肉の棒がお腹の中へ入ってくるのを感じ、やがて子宮口や子宮の壁を突き上げはじめます。
男性が腰を打ち付ける度にオ○ンコから溢れた誰かの精液がグチャグチャと卑猥な音をたて、クリトリスを押し潰して肉便器の口は喘ぎ声を漏らし続けました。
この頃から子宮口をペニスの先端で突いてもらうのが気持ちよく感じ始め、両足を手で持ち上げて開いた姿のまま手をガムテープなどで固定してもらいます。
その姿のままで放置され、次の人がペニスを深々と挿れると注がれていた精液がペニスに押し出されてアナルを濡らし、床へ垂れ落ちて生暖かい感触をお尻と腰の間に伝えてきます。
口にはオ○ンコで精液まみれになったペニスを入れて頂き、綺麗になるまで精液を吸い取って飲み込みます。
精液まみれのペニスを口で綺麗にしている最中に固さを取り戻して精液を注ぐ人もいましたが、中にはオシッコを注いでくる人もいて半分だけ固いペニスから注がれるオシッコの絞り出すような力強い勢いに咽てしまい、飲みきれないオシッコを口から垂れ流しながらオ○ンコを掻き回されて精液を注がれる姿になっていました。
自分でも覚えている絶頂の瞬間は足のつま先から頭の先まで電気のような痺れる感触で埋め尽くされ、体を小刻みにブルブル震わせてイキますが、子宮口を突かれまくってイク時は記憶も飛んでしまいます。
その姿を見た人からは反り返りながら体全体を「ビクン」と痙攣させ、さながらカエルの足に電気を通した実験のような動きだそうですが、ひどい時にはオシッコを吹き出しながらビクビク痙攣し続けるそうです。
父親不明の子を孕みお腹を膨らませ、幾人もの男性から注がれた精液をオ○ンコから溢れさせながらオシッコを吹き出す便所の床に転がった肉の塊となっていました。
その姿を見て更に興奮して肉便器へ精液を注ぐ男性も居ましたが、そんな状況のトイレへ偶然に訪れた男性は汚い物を見るような目で私を見て、相手にしてもらえない事もありました。
ただ、裸のままオ○ンコから注がれた精液を溢れさせて床に転がる肉便器の私と衣服を着たまっとうな男性との対比にゾクゾクしてしまい、男性が去る時には別のペニスでオ○ンコを掻き回されて喘ぎ声あげながら更に精液を注がれていました。
肉便器として慣れていたはずの状況でしたが、実際に遭遇すると自分の環境が惨めな肉便器であること、精液を注がれて喜ぶ変態になっていることを改めて自覚しました。

やがて、寒さが増してトイレの床へ裸で転がることができなくなる頃、妊娠六ヶ月目を迎えました。
もう法的に堕ろすことができません。
お腹の膨らみ具合から誰が見ても「妊婦」とわかるようになっていましたが、この頃から室内を中心に精液を注がれる生活になり、幾人もの男性が注いだ精液でドロドロになった子宮口をクスコで覗かれたりするなど、自分の体が自分のものではない、ただの玩具のような感じさえありました。

やがて臨月近くになると無理なセックスもできなくなり、春の桜が咲いた頃に産気づいて桜が散る前に繁殖専用の孕み肉便器として父親不明の子を出産しました。
初めての出産でしたが、産む瞬間は痛みという言葉で片づけられない程でした。
痛みを通り越して「出産」という言葉でしか表現できません。
でも、産んだ後は自分の子宮を使って父親不明の子を本当に産んでしまった事実と、繁殖専用の肉便器として戻ることができない所まで来てしまった実感がありました。
出産の痛みの後にもかかわらず、次の種付けでお腹が膨らむのを期待してしまう淫乱な自分も感じて…
(産んだ子は飼い主さまに面倒を見て頂ける方へ預けて頂き、すぐに私の手元から離れていきました)
(産みの親が淫乱な肉便器でごめんなさい…その事実を知らずに育つことを願います)

出産から数日は安静にしていましたが、子宮内からの排出物が少なくなった頃に次の種付けを始めました。
妊娠線が残るお腹、広がった跡が少しだけ残るオ○ンコというグロテスクな見た目のなのに、その姿が「いい」という方に出産後初になる種付けをしてもらいました。
ただ…その方のペニスが長くて後ろから挿れてもらうと先端が子宮口に強く密着し、何度も突いてもらう内に子宮口の中へペニスが徐々に入り込んでいるのではないかと思うほどです。
男性も同様に感じたのか「入る」と何度もつぶやいていました。
男性の動きが小刻みに早くなり動きが止まった瞬間に子宮口を塞いでいるペニスが脈動して精液をオ○ンコへ注ぎはじめたのを感じ、膣内ではなく子宮口へパイプなどを使わずペニスから直接精液を注がれる…そんな異常な状況での種付けに普段以上にゾクゾクしてしまい、その場は思わず叫んでしまいました。
実際には出産から10日も経っていない状態の子宮なので排卵さえされていないと思います。
でも、これ以上の種付け行為はないと感じてブルブル震えながら何度もイキました。
男性もオ○ンコの奥にもう一つのオ○ンコがあるようだと言ってました。

それからは気温が上昇するに従って最初に種付けをして頂いたホームレス達の所へも度々通い、出産から二ヶ月を過ぎようとした5月の終わりに妊娠していたことがわかりました。
生理を迎えていないので明確な受胎日は計算できていませんが、出産から一ヵ月後の種付け開始から2週間後あたりに排卵が行われ、誰かの精子で受精したのだと思います。

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カテゴリー:アブノーマル
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