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同じマンションで家族ぐるみの付き合いをしていた奥さんとの話です。
毎年夏には一緒にキャンプに行くのが恒例になってました。
その年も例年通りキャンプに行って、夜になりました。
子どもたちは寝てしまい、大人同士で焚き火を囲んでのトーク。日頃の育児の悩みや仕事の愚痴なんかを喋りながら、夜も更けてきました。
うちの嫁と向こうの旦那さんは先にテントに戻り、僕は昼間に仕掛けておいたカブトムシのトラップを確認しに行きました。
戻ろうとした矢先、誰かがやって来ます。
暗くて誰か分かりません。
数メートルの距離まで近づいて、仲良し家族の奥さん、マチコさん(まっちゃん)でした。
真っ直ぐ歩いて来たので大丈夫かと思いきや、明らかに顔が赤い。酔い覚ましにとベンチに並んで座った。
まっちゃんは米倉涼子を幼くした感じで、最初の頃は肩の少し下まで届くくらいのセミロング(旦那さんの好みらしい)だったのが、一度夫婦喧嘩して思いっきりショートヘアにしました。
よく似合ってたし、僕はショートヘアが好みなので褒めちぎったら嬉しそうで、それ以来ずっとショートヘアのままでした。
「あー、涼しいー!気持ちええねー」
タンクトップの胸元を開けてパタパタ仰ぎながら言いました。
タンクトップの下はカップ付のキャミソールで、隙間から見えそう…。
「…見る?」
横目で見てたつもりがやっぱりバレてた。
「じゅんくんやったらいいよー?」
酔った勢いなのか、ニヤニヤしながら見せつけてきます。
まっちゃんの胸は控えめに言っても貧乳で、谷間と言っても申し訳程度。
でもどちらかと言えばロリ好みの僕から見ればすごく魅力的で。
なだらかな山のてっぺんに薄茶色の突起。中学生みたいな体型なのに2児の母。それも他人の妻。
いろんな感情がごちゃ混ぜになって、ちんぽがムクムクと元気になってきた。
「じゅんくん、めっちゃハアハア言ってるやん!勃ってきてるで?」
まっちゃんが嬉しそうにちんぽをさすってくる。それが気持ち良すぎて!
2人目が産まれてからは完全にレスで、長らく自分しか触れてなかったちんぽがパンツ越しとは言え他人に、しかも好みがどストライクな人妻に弄られてると思うと…
「こんなんなって…このまま戻れんなあ?戻っても寝られへんのとちゃう?」
まっちゃんの手がパンツの中に潜り込んできて、直接弄りだした。
まっちゃんの手が熱い。
まっちゃんも興奮してきて息が荒い。
キスしたら目がトロンとなって舌を差し込んできた。
ぴちゃぴちゃと舌を絡め合う音がいやらしく頭の中に響く。
おちんちんヌルヌルーと言ってまっちゃんがちんぽにしゃぶりついた。
自分で股間を弄りながら、んーっ、んーっと言いながら頭を前後に動かす。
「はあっ…これめっちゃ久しぶり…うちの人、全然してくれへんから…」
まっちゃんとこも2人目産まれてからはほとんどレスらしい。
うちとは逆で旦那さんがなかなか応じてくれないらしい。
それなら需要と供給、持ちつ持たれつって事で。後ろめたさも吹っ飛んで、まっちゃんを膝に乗せて向かい合った。
小ぶりなおっぱいを口に含んで乳首を舌で転がす。
あっあっ、気持ちいい!と喘ぐまっちゃんのぐちょ濡れおまんこをほじくり回し、まっちゃんはちんぽから滲む先汁を指に絡め取ってはちゅぱちゅぱ舐め回してる。
「じゅんくん挿れて?今日大丈夫やし!」
ちんぽを掴んでおまんこにあてがい、そのままゆっくり腰を下ろした。
ずぷ…と軽い抵抗があって、にゅる…にゅる…とちんぽが飲み込まれていく。
お互いに相当溜まってたのか、おまんこの肉はきゅんきゅんちんぽを奥へ奥へと吸い込もうとするし、ちんぽはおまんこにより密着しようとギチギチに膨張している。
元々スポーツ少女で、今でもジムに通ってるまっちゃんの身体は柔らかいけどしっかり引き締まっていて、おまんこももちろん絶品。
乳首を舐めたり、キスする度にキュンと締め付けてくる。
腰を密着させたままでもイけそうだけど、まっちゃんが切なそうな顔をするから腰をグッと突き出してより奥を突いた。
それを合図に、まっちゃんがゆっくり腰を浮かせては沈めてくる。
「ああ…いい…やっぱ気持ちいい…」
じっくり味わうように、そしてだんだん激しく。
「じゅんくん!じゅんくん!すごい!きもちいい!」
声が大きいので塞ぐつもりでキスすると、ビクッと震えて、急に力が抜けた。
イっちゃった…ヨダレを垂らしながら呟く。
それでもおまんこはギュウギュウにちんぽを掴んで離さない。
まっちゃんをベンチの座面に捕まらせて後ろから挿れた。
「あー…やばい…めっちゃいい…おかしくなりそ…」
構わずに自分勝手に腰を打ちつけた。
おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうと連呼するから、なれ!おかしくなってしまえ!とお尻を叩きながら突きまくった。
射精感が高まってきたので、逃げられないように腰をガッチリ掴んで、グッグッと奥へ押しつけて、
「まっちゃん、めっちゃエロいな…お仕置きにこのままイクで!」と言うと、
「いいよ!きて!出して!ナカにいっぱい出して!」
おまんこの締まりが一段と良くなって、完全に精子搾り出しモードに。
最後にひと突き、一番奥まで挿しこんでビュービュー射精した!
おまんこがうねって精子を搾り取る。
ちんぽを抜いても最奥に出された精子は出てこない。
まっちゃんは見せつけるように精子を掻き出してそのまま精子まみれの指でぐちゃぐちゃオナニーし出したので、ちんぽをしゃぶらせて勃たせると向かい合ってもう一度挿入。
2回出しても全然収まらなくて、木にしがみつかせて3回目をバックでぶち込んであげた。
3回目の後はさすがにヒクヒク震えるおまんこからドローっと精子の塊が垂れ落ちた。
それからは機会あるごとにまっちゃんのおまんこを使わせてもらい、翌年に3人目を出産。
もちろん僕の子だと思うけど、なんか上手く誤魔化してるみたいです。
女って凄いですね。
翌日が忘年会の時は全日夜にミナミさんがたっぷりとサービスしてくれる。
やはり卵巣が一つ無いと子供は出来にくいんだろうな。。まあ楽しいから良い。
「今日もいっぱいやったし、いっぱい出したから。。明日も頑張って行ってこい!」
そして忘年会当日。。病院の外来チームの忘年会だ。
会場に入ると。。私服だと誰だかわからんよ。。まあ席指定も無いから端に逃げる。
忘年会が開始されると。。周囲観察。。趣味だからショートカットの女ばかりを見てしまう。
このチームは大人の会話か?と思ったがやはりエロトーク。。男性比率が少ないから無法地帯な会話だよ。
介護施設の時よりも会話がリアル過ぎるエロトーク。。指で太さを表現するなよ。
料理も中盤過ぎると席など関係なく移動するので無法地帯が加速する。
中盤過ぎると男性参加者に女性が貼り付いて今晩の相手がどんどん確定していく。
そして自分の前。。鍋の向こうにはショートカットの女が座ってる。。内科の真木よう子顔の女。
「私とよく目が合いますよね?」と聞かれたので
『ショートカットが好きなんだよ。。似合ってるから見てしまうよね』と返したら貼り付いてきた。。まあ可愛いんだよ。。ナツミ31歳。
まあ女性チームは察しが良くて今晩の相手が決まると微妙に距離を空けてくれる。
一次会が終わると2人でラブホ街まで歩く。。わかってたけど巨乳で身長高いな。
『ナツミの身長は?』
「168センチ。。高いよね」
「○○○さんは最近いつセックスしたの?」
『昨日四回。。中出し。 ナツミは?』
「3ヶ月前」
『男がオッパイに釣られていっぱい来そうだけどな。。なんで?』
「私の性欲が強くて。。続かないんですよ彼氏が」もう笑うしかない。
ラブホに入って上着を脱ぐとオッパイが目立つ。
立ったままキスだけするとナツミは自分から舌を絡めて自分からしがみついてくる。
初めてショートカットの髪の毛を撫でてあげるとさらにしがみついてくる。
ショートカットの可愛い顔の女とバックはもったいないな。。顔を見たい派なのでバックは少な目。
キスを切り上げてナツミに服を脱いでもらう。
『オッパイすごいな。。何カップ?』
「F」綺麗で大きなオッパイは圧巻。
自分も服を脱いでからナツミに一言『ナツミ上に乗って』
ナツミは嫌がる事なく対面座位で挿入。
『大丈夫だった?』
「○○○さん。。強引。。けど大丈夫」
『ショートカットの美人さんの顔が一番見られるからさ』
「○○○さんは贅沢なセックスしてるんですね。。彼女もショートカット?」
『彼女もショートカット。。贅沢だね。顔が見たいからバックは少ないしね。騎乗と座位は好きかな』
ナツミが腰を振り始めた。。リョウコと違って激しいな。。体格の違いか?
「○○○さんのチンポ気持ちいいです。。ちょうどいいですよ」吐息を漏らしながら腰を振る。
真木よう子顔も悪くないな。。目はパッチリしてるし。悪くない。
スレンダーグラマーな身体はお尻もボリュームがあって魅力的なお尻の動き。
『ナツミ!一発目はナツミに任せていいの?』
「いいよ。。その後は仕事してくださいね」
ナツミは息が上がりながら快楽と共に声をだしながら頑張って腰を振ってくれる。
『性欲強くてもナツミは可愛いいな』とかいいながらキスする。
「いっぱい可愛がってもいいんだよ」と返された。
『ナツミ!出すよ』正直。。飽きたから。。発射!!
「○○○さん。。出しちゃったね。。気持ち良かった」濃厚なキスで攻めてくる。
かなり強く抱き締められながら思った。。。ナツミも中出しされたら好きになるタイプか!
一回の中出しでナツミの態度はさらに柔らかくて優しくなってしまった。
「○○○さんは名前は?」
『○○○』
「じゃあ○○○くんでいいね」
ナツミも中出しチンポを抜かないんだな。。ひたすら濃厚なキスしてくる。
ナツミの髪の毛を撫でながら確認だけは
『ナツミ。。抜かないの?』
「せっかくの中出しなんだから。。もう少しだけ。。あんまり妊娠とか考えてない。。シングルでも資格でどうにかなるから」確かにナース資格はシングルマザーとしては有利かもな。
しばらくしてからナツミはやっと抜いた。
「○○○くんとセックスしてたら妊娠するね。。気持ちいいから止まらなくなる」
そのまま風呂場へ直行して身体を洗ったのだがマットを見付けてマットで2回目。。正常位で。
ナツミは最初からがっちりと抱き締めてくる。
『ナツミはチンポが気に入ったのかな?』
「チンポも○○○くんも好き。。中にいっぱい出して」
突くたびに上に逃げるナツミを押さえて突く。
「あ~~○○○くんのチンポが気持ちいいの。。マンコ突いて!」
『ナツミは可愛いな』髪の毛を撫でながらキスしてあげる。
ナツミの長い手足でがっちりと捕まりながら中出しを目指す。
「○○○くんの大きな身体に抱き締められて気持ちいいチンポで突かれたら気分がいいの。。○○○くん好き。。中に出して」
『ナツミ!出すよ』ナツミが頷いたので。。発射!!
今度もしばらくはこのままか。。とか思っていたのだが
「○○○くん。。お掃除してあげる」と言ってあっさり抜いてマットに仰向けに寝たらナツミがお掃除を始めた。
『ナツミは性欲じゃなくて男にベタベタしたいんじゃないの?。。確かに重く感じる男はいるかもな』
「ベタベタしてたらセックスになるし。。。」
ナツミはナツミで色々とこじらせてるね。
「○○○くん!朝まで抱き締めて」ショートカットの美人に言われるとな。
ナツミは中出しする度に猫みたいに柔らかくて優しくて甘える女になった。
朝にはアナルに指2本入れたらノリノリでお尻を振るくらいに懐いてた。
『○○○くん。。電話してきて』電話番号を交換した。
結局その後にナツミとは関係が続いて妊娠からシングルマザーになってしまった。
ミナミさんに報告したらまた笑われた。
「一晩に4回出来る旦那だからね。。女ならみたら理想的だもん。。まだまだ年末が遠いね」
浮気の後のミナミさんは優しく激しい。
その後ハルミさんとの子作りでハルミさんは一年しないで無事に妊娠した。
元旦那や自分の親族からも不妊な事を言われて嫌な事しかなかったからなのか妊娠がわかった時には大泣きしてた。
平成16年に女の子が産まれ元気で問題無い事を確認して顔を見てから自分は地元へ帰った。
それから2年後。。ハルミさんから連絡が来た。
「娘と遊びに行くから宿予約出来る?。。○○○君と3人分」
時期的に会社も夏休みの日程だったので宿に予約した。。金心配さえなければどうにかなる。
会社の関係で若干一般より夏休みが早かった当日。。ハルミさんと娘がやってきた。
娘に「こんにちは」と頭を下げられるのは切ない。。。これは人生の中でもかなり切ない体験になってしまった。
借りたチャイルドシートを取り付けた自分の車に2人を乗せていざ出発!
高速道路をてくてくと走りながらも目的地エリアに到着。。チビッ子が美味しそうに食べるとどんどん与えるのがわかる。
錆だらけのロープウェイに乗って笑顔になるとなんか嬉しいですね。
そんなこんなでこれから3泊する宿に到着。。
金は正義!みたいに当然ながら離れの内外温泉付きの食事は全て部屋出し。。。部屋も余るパターンだ。
チビッ子仕様の食事もしっかりしていてお酒も入って満足な初日の夜。
チビッ子は旅と温泉と食事に満足で疲労で爆睡。
「○○○君!お疲れ様。。色々ありがとう」
『まあ。。娘とハルミに会えて良かったかな』
縁側の椅子に座ってたらハルミさんが上に乗ってきた。
『ハルミの香りだな』「○○○の香り」ハルミさんにかなり強く抱き締められた。
上に乗ってるハルミさんのパンティに手を掛けて片足を抜いてパンティを下げる。
椅子に座ったままパンツを下ろしてチンポを出すとハルミさんはゆっくり咥えた。
『ハルミ!子供が増えるよ。。いいのか?』「大丈夫よ。。だから子供作って。。」「自分に子供を産ませてくれる人の身体は美味しい。。大好き」
『ハルミは悩んでたからな』「セックスでは子供は無理かな。。私がダメかな。。とか思ってたからね。。それで離婚したし」「○○○とセックスして子供出来た時に。。私は大丈夫!て思えたから」。。ハルミさんは勃起確認して上に乗ってきた。
「あ~あ~○○○のチンポが入ってくる。。硬い」「○○○が子供作りに入ってきた。。気持ちいい」
『ハルミはあれからセックスしてないのか?』「してない。。妊娠しないのも落ち込むし。。子供の親も増やしたくなかったから」
ハルミさんを駅弁で抱えて隣の余ったベッドルームへ。
ハルミさんは騎乗位で腰を振りながら浴衣を脱いだ。。エロさのある身体。。ハルミさんの手を引いて密着してキス。
『ハルミの中が締まって気持ちいいな』「○○○のチンポが気持ちいい。。昔からオスだったけど。。。オスのチンポ気持ちいい」
「○○○のオスの匂いがいいよね」腰振りが早い!
ハルミさんに頼んで正常位へ。。侵入!
「なんか緊張するね。。子供作るために中出しするために入ってくるチンポは緊張する」
『目標を考えたらリボルバー拳銃みたいだからな。。撃っても当たる保証はないから。。ただ撃たないと当たらない』
「大丈夫だよ。。またすぐ当たるから」ピストン開始。
「あ!あ!あ!あ~~。。イイ!イイ!イイヨ!イイ!イイ!イイ!」
『ハルミ!気持ちいいか?』「○○○!○○○!もっと来て!もっと来て!」「来て!来て!来て!中!中!中!に来て!」
「○○○のチンポ!もっと来て!気持ちいいから来て!」。。。とりあえず昇天痙攣。
『ハルミ!もう少し頑張れ!』密着してピストン再開。
「あ~~あ~あ。。。中!中!中!気持ちいい」
『ハルミ!妊娠しろ!』発射!!。。ハルミさんガッチリ。
「あ~~~~あ。。。出来る瞬間が気持ちいい」。。。『いやいや。。わからんだろう?』
「同じオスだから。。。なんか。。出来たと思う」「○○○のチンポと精子に満たされて久しぶりに女な感じがする」
抜かずに駅弁で露天風呂に移動。
『??ハルミ?チンポ抜かないの?』「すぐに硬くなるでしょう?」『とりあえず抜く』
立ったままのハルミの股間を2人で注目。
「いっぱい出てきた○○○の精子」『けっこう出たね』
『仮にこれで出来たらさ。。ハルミはもう少し楽な恋愛でもすれば?』『子供が2人いれば逆に出来ない方がいいだろう?』
「逆に考えたらそうなんだけどね。。」「○○○といっぱいセックスしてお腹大きくてもたまにしてたし。。いっぱい精子飲んだし」
「なんかね。。子供作れる男とはセックスしたいけど。。作れないのに中出しされても嫌かな」
「妊娠してから男に対して変わったんだよね。。。閉経したら考えるよ」
『もう精子落ちてこないな?』「妊娠したよ。。これだけ出してたら」
露天風呂でのんびりしてから復活。
外を眺めながら立ちバック。
「○○○のセックス好き。気持ちいい」「硬いチンポが気持ちいい」ハルミさんのオッパイはメロンパンみたいで好きだからバックの時はほぼ鷲掴み。
「はぁ。。○○○!。。すぐイクから。。気持ちいい」
『ハルミ!いっぱい気持ち良くなれ!』『いっぱい出してやるから』
「あはぁ~~中に来て!いっぱい中に来て!」熟女のヒップラインはなんか艶かしい。
駅弁でラストスパート。
『ハルミ!出すよ!』「○○○出して!!奥!奥!」。。発射!
そのまま露天風呂の椅子に座るとハルミさんは腰をくねらせてる。
「○○○のチンポ絞ってる。。チンポがまだ熱い」『またいっぱい出たかな?』
「しばらくこのままでね。。○○○のオスを感じたいから」「子供の父親をしっかり感じたいんだよね」「次にいつ会えるかわからないからさ自分の男。オスを感じたいから」
「○○○の中出しは幸せな気持ちになるね」
『ハルミさん!初日にかなりな事を言われても』
「○○○には初日に言った方がわかりやすいでしょ?」
「たっぷりと愛情をくださいね」
こうして娘と再会して楽しい旅になった。
結果。。ハルミさんは妊娠。
ちなみに令和4年
娘は18
息子は15になる。
必要ないから嫁のサキちゃんには言ってない。
嫁曰く「今は絶対にイヤだけどお父ちゃんは中出しだから子供くらい居るよね。。結婚前の事は仕方ない」「今は私のものだから浮気はしないでください」
と言われた事はある。
いずれは子供に会えるかもな。
これまで、このサイトの書き込みなども見させていただいてましたが、まさか自分が書く事になるとは思ってもいませんでした。
というのも女性と交際経験が私はまだないのです。
そんな僕がこのサイトに書き込みする出来事をお話させていただきます。
話は、1年ちょっと前の昨年1月頃からはじまります。
当時大学3年だった僕は、飲食店でアルバイトをしておりました。
そこには大学1年の8月ころからアルバイトを始めたので、約2年半働いておりました。
働き始めた当時は、社員が6人ほどいて(うち1名は女性)、アルバイトはパートの人含めて25人くらいいました。
しかしコロナの影響が出始めたころから、客が減り、従業員も少なくなり、社員は一応6人はそのままでしたが、バイトは突然半分くらいになりました。
その後も減っていき、去年の1月頃には、バイトは約10人くらいとなってました。
パートの人はやめていき、学生も大学2年生の人達は、違うバイトに移り、卒業して就職が近い4年生の人は数名残っておりました。
そんな中、僕たちが働いていた店が経営悪化のため、突然閉店となることがきまりました。
突然のことでびっくりしましたが、まぁ他のバイト探せばいいか、というより就職活動の時期だし、もうバイトはいいかなって思ってました。
そして、閉店まで1週間となった昨年1月のある日、一緒に最後まで働いていた大学4年の山田さん(仮名男性)と佐藤さん(仮名男性)が、僕に最後にみんなで飲み会でもしないかとお誘いがありました。
居酒屋は緊急事態宣言中なので、一人暮らしの山田さんの家で家飲みはどうかとういうことでした。
僕は快諾しました。
山田さんも佐藤さんも約2年半いろいろお世話になったし、閉店でさよならはちょっと寂しいと思ってましたので、嬉しかったです。
そして、翌日山田さんからLINEがきて、5日後に集まろうとなりました。
その日は閉店日の翌日です。
さらにLINEには、メンバーが記載しており、女性の綾子さん、沙耶香さん(仮名、ともに大学4年の22歳)と社員の京香さん(仮名27歳)が参加となってました。
男3人でと思っていた自分には、ちょっとびっくりでしたが、嬉しかった半面、緊張もしました。
綾子さんは可愛らしい方で年上には見えないような人です。
沙耶香さんは逆に奇麗な感じの人です。
そして、京香さんは年齢が27歳なので、奇麗な人でまさに自分からしたら年上の女性です。
僕は女性と付き合った事がなかったのですが3人とも個人的にはストライクで、想像でオナニーする時は、この3人含めバイト先の女性をよく妄想していました(笑)。
そんな3人と一緒に飲めるのはうれしかったです。
当日は、土曜日という事もあり、夕方4時ころから山田さんの家で飲み始めました。
社員の京香さんは閉店後なので土曜日でしたが休みとなっており、週明けから別の店舗で働くことになったようです。
大学4年生の4名は、もうバイトはせずに3か月後から始まる新生活に向けて、準備するとのことでした。
みんな就職先も決まっており、卒業後はバラバラになるようでした。
僕は、そろそろ就職活動開始するので、もうバイトはやらない予定と話し、受ける予定の企業を具体的に話ました。
じつは僕の通っている大学の偏差値はほかのメンバーの大学と比べて抜群に高い大学でして、卒業後は結構な大企業を狙っております。
そんな話をして、みなさんビックリしてました。
飲み会中、みんなで思い出話など楽しかったのですが、ちょくちょく気になるのがやはり女性陣です。
普段おかずにしている女性たちと至近距離で話しているだけで、勃起してました。
ほどよく酔ってきたころに、徐々に下ネタや、恋の話などもするようになりました。
たまたまでしたが、なんと6人とも恋人がいませんでした。と言っても僕はそもそもいたことがなかったのですが(笑)。
そんな中佐藤さんが、「松下ってまだ彼女できた事ないんだろ?」と言い出しました。
僕は「いや、そういう事言わないでくださいよー」と言いましたが、ちょっと、いやかなり恥ずかしいというか、嫌な気持ちになりました。
女性陣は、「うそー、そうなの?意外―」という反応でした。意外って言ってもらえて少し嬉しかったのを覚えてます。
さらに話はエスカレートしていき、最後にしたのはいつとか、初めてはいつとか、そんな話にも女性たちは笑いながら答えてました。すっかり酔ってます。
綾子さん(22)が、最後にしたのは、もう1年以上前と言ってたのが衝撃でした。
こんな美人なのに、、さらに社員の京香さん(27)は「いいたくないけど、2年近く(笑)」と言ってました。僕はビックリしました。
そして、酔った綾子さんが、「松下くん、私と初体験したかったら相手してあげようか?私も久しぶりにしたいし」と言い出しました。
その後
山田「ちょ待って、じゃあ俺の相手してよ。」
綾子「えー、どうせなら童貞の方が記念になるし、松下くんがいいな」
佐藤「いやいや、俺もお願いしたい」
沙耶香(22)「え、私だったらどう(笑)?」
佐藤、山田「沙耶香でもいい!」
沙耶香「でもって何よ!だれでもいいんじゃない。」
綾子「結局そうなのね、男って(笑)松下くんもそうなの?」
僕「ええと、、何というか、、ちょっと、、」
京香(27)「私は??ちょっと年齢的に外れているかなぁ(笑)?」
佐藤 山田「京香さんも全然ありですよ!奇麗ですもん!」
京香「えー嬉しいーー」
こんな感じで話が流れ、3対3なので3組カップル作って、今からカップル同士でするってのはどう?と誰かが提案しました(佐藤か山田のどっちかだったと思う)。
女性は3人ともハイレベルでしたので、誰となっても男陣は嬉しいと思います。
そしてなんと女性陣は、どうせもうみんなと会うことないし、もう店も閉店して今後気まずくなる事もないから、男3人とも、清潔感あるし、いいよっと3人とも言いました。
僕は、ドキドキしてきました。反面マジでこれからそんな事するの?っと動揺もしてきました。
女性の誰かが「でも、今するって、どこでするのよ?この場でみんな見てる前でするの?それはさすがにダメだよ。」
佐藤「いや、俺ん家が、ここから300mのところだから、1組ずつ順番に俺ん家行ってするでどうだ!松下、俺ん家しってるよな?」
僕「はい、知ってますよ。何回かおじゃまさせてもらいましたから。」
なんとかして、やりたい佐藤さんが、絶妙な案を出した(笑)。そして、この案は採用された。
夜8時ころだったと思いますが、
山田「じゃあ、1組1時間ちょっと、佐藤の家で2人きりで過ごし、セックスをすること。残りの2組はここで待つ。終わったらここに戻ってきて、次の1組が佐藤の家に行ってセックスすること。」
みんな「じゃあ、組合せはどうするの?」
山田「全員、紙に希望者を書いてせーので見せ合うのでどう」
そして、この案も採用された。
僕は、今から本当に初体験をするのかと思うと興奮が止まらず、勃起したちんこは、はち切れそうでした。
ちらちらと女性の方を見ながら、いろいろ考えていた。
綾子さんは、可愛らしく、奇麗な肌で、もうすぐにでも触りたいと思った。
沙耶香さんは、スレンダーでスタイルもよく、スカートから見える足は美脚そのものであった。
そんな興奮状態の中であっても、人生の記念すべき相手を選ぶのに迷いはなかった。
僕は京香さん(27)一択だった。6歳年上でしたが、バイト始めたときから優しく教えてくれて、18歳のころから約2年間恋心を抱いていました。
京香さんとバイトで関わった時は家に帰り、何度もオナニーするのが日課だった。
夏場の京香さんのノースリーブの腕や生足は、触れたいと思っていたが叶わぬ夢と思い、ずっと眺めていた。
自分のような年下の男なんか相手にされないと思っていた。
今日も盛り上がってたけど、若い2人とは違い、大人のような雰囲気で、下ネタにも大声で反応せず、微笑んでいた真面目な性格の京香さん。そんな京香さんとセックスできるチャンスが来たのだ。
もちろん綾子さんや沙耶香さんも素敵だ。
京香さんが自分を選んでくれなくて、綾子さんや沙耶香さんが相手でも喜んで童貞を捨てるつもりだが、人生最初の記念という事で、憧れの京香さんと当たりますようにと願いを込め、紙に京香さんと書いた。
そして、運命の時、みんなで一斉にオープンすることになった。
山田「じゃあ行くよ、せーのっ!」
みんな「えい!」
結果は
僕→京香さん
山田→綾子さん
佐藤→沙耶香さん
綾子さん→松下くん
沙耶香さん→佐藤
そして、運命の京香さんの紙には→松下くん
みんな「おおーー。」
山田「うわ、綾子は松下かよ。てか松下大人気やん」
佐藤「お、沙耶香俺選んでくれた。ありがとう!マッチングした!」
綾子「えー松下くん京香さんなの?てか、この流れだと私と山田ね」
山田「納得はいかんが、結果的によかった。俺は綾子が大好きだから」
京香「あ、松下くんあたしを選んでくれたんだー!嬉しい。てか初めてが私で大丈夫なの?」
僕「もちろん、大丈夫ですよ!てかむしろずっとあこがれてました。。」
まさかまさか、最高の結果となった!
山田「よし、決まり。じゃあ佐藤の家だから、先に佐藤達が行ってきて。ほんでいろいろ布団とか準備しといて。」
佐藤「わかった。布団とかは敷いて、そのままにして帰ってくるから。あと、コンドームが俺ん家に何個か残ってるから、机の上に置いておくから使っていいよ。シャワーは給湯器オンにしとくから適当に使って。あと、ゴミは各自で持ち帰ってきて、途中の公園のゴミ箱に捨ててね。」
山田「よしじゃあ行こう!あ、土壇場でやっぱしないとかは無しだからね、各組、ちゃんとセックスしたって証拠をあとで見せることにしよう。しなかった組は罰金5万円です!」
何てことを言いだすんだと思いましたが、山田さんは本当に綾子さんとしたかったんだと思う。
佐藤「俺の部屋、全身映す鏡あるから、してるところを撮影してきたらいいよ(笑)」
女性「えーそれはやだー。写真とかは絶対ダメだよー。」
佐藤「冗談、冗談。まぁ、何か別の形で」若干焦り気味に佐藤さんが言い直した。
そして、佐藤さんと沙耶香さんが2人で出ていった。
その間4人でしゃべりながら過ごした。
話題は僕と京香さんの事でした。
山田「京香さん、なんで松下だったんですか?」
京香さん「まぁ、松下くんが選んでくれたからぶっちゃけるけど、けっこうタイプだったからね(笑)」
僕は最高に嬉しかった。
京香さん「あと、あなたたち4人は同級生でしょ。同級生同士で仲良くした方が、と思って」
個人的には理由はどっちでも良かった。
もう数時間で京香さんとセックスできると思うと、いや、京香さんに触れれるだけで、裸見れるだけで、それだけで大興奮だった。
もう隣にいる京香さんの体を見ては、妄想オナニーが現実になる瞬間を想像していた。
あと今、佐藤さんと沙耶香さんがセックスしていると思うとそれも興奮した。
1時間半くらいして、佐藤さんと沙耶香さんが帰ってきた。
佐藤「はい、次は?鍵は誰に渡せばいい?」
山田「次は俺たちだ。俺にくれ。てかお前ら長いよ。1時間って話だろ。何回したんだよ。」
沙耶香「さぁ、何回でしょう?(笑)言えません(笑)」
山田「てか、ちゃんと証拠あるのか?」
佐藤「あるよ。ほら。」
佐藤さんは、鏡に映った写真をカメラに納めていた。
それはおそらく正常位でつながっているであろう二人が、上半身裸で抱き合っていおり、下半身には布団が掛けられていた。
みんな「うぉー。写真撮ったのか。」
沙耶香「はい、おしまい。この場で削除して。」
佐藤「はいはい、ちゃんと消します。」
佐藤さんはその場で写真を削除した。
一瞬であったが、沙耶香さんと佐藤さんの結合の写真を見て、大興奮して言葉が出なかった。
そして、綾子さんの気が変わらないうちに済ませたい山田さんの勢いで、次は山田さんと綾子さんが行くことになった。
また4人で待つ事になった。
話題は佐藤さんたちの行為の話であったが、どうやら佐藤さんの変わった性癖もあったようだ。
沙耶香さんが話そうとしたが、佐藤さんが必死で止めていた。
沙耶香「いいじゃん、もう会わないんだから。」
佐藤「いや、松下や山田とは多分これからも連絡取り合うし、そこは変態と思われたくないから、マジでやめて」
という事で、そこは秘密となった。
ちょっと気になるが、そんな事はどうでもよかった。もうあと1時間後に迫った、憧れの京香さんとのセックスの事しか頭になかった。
待ってる間、4人での雑談は全く頭に入らなかった。
もうすぐだ、と思いながら結局2時間経過して山田さんたちが帰ってきた。
満足そうな顔した山田さんが、お待たせ―っといいながら帰ってきた。
沙耶香「長すぎ!何回したの!?」
山田「4回。もう思い残すことはない(笑)」
綾子「……」
山田「はい、松下これ鍵ね。童貞喪失頑張ってね」
佐藤「おい、証拠は?」
山田「はい、これ。」
山田さんは袋を佐藤さんに渡した。
中には使用済みのコンドームが4個あった。
佐藤「バカ、こんなもん持ってくるなよ。きたねえな。」
山田「しかたないだろ、写真はダメって言うんだから。」
そんなやりとりがあったらしいのだが、僕はあまり聞いてなかった。
そして僕と京香さんは、二人で佐藤さんの家に向かった。
京香さん「本当にいいの?松下くんあたしで」
僕「もちろんです!うちの店で、京香さんが一番美人だと思ってましたから。」
京香さん「そうなんだ。全然知らなかった。でも松下くんみたいな若い子にそんな事言ってもらえるなんてうれしい。」
そんな会話しながら、到着した。
京香さん「シャワー浴びよっか。一緒に入ろうか」ということで一緒に服を脱ぎ始めた。
目の前で、一枚ずつ脱いでいく京香さんに目が釘付けだった。
上着を脱ぐと、いつも見とれていた京香さんの二の腕が露わになった。
そしてすぐシャツも脱ぎ、ブラジャー姿の京香さんを見て、人生最高の勃起状態となった。
その後、ズボンを脱ぎパンティーが露わに。そしていよいよ、ブラジャーを外す瞬間を目の当たりにした。
反対側を向きながら京香さんはブラジャーを外した。
おっぱいは見えなかったが、丸裸の背中を見てさらに勃起した。
すると、そのままパンティを脱ぎ、生のお尻が丸見えとなった。
初めて見る生身の女性のお尻に、それだけで射精しそうになったが、間髪入れずに京香さんはこちらを向いた。
すると、当たり前だが、生の乳首とアンダーヘア丸見えの京香さんの全裸姿が見えた。
僕は初めて見る生の女性の裸を目の当たりにして、鼻息も荒くなり、今スグにでも飛びつきそうになった。
しかしそこは我慢して、二人でシャワーを浴びた。
興奮さめぬまま、布団に行き、そのままの流れで裸で抱き合った。
憧れの京香さんのお肌の感触は最高に気持ちよかった。
キスをした。京香さんの舌が僕の口の中に入ってきた。気絶しそうになるくらい気持ちよかった。
そして京香さんのおっぱいにむしゃぶりついた。
初めての女性のおっぱいに無我夢中で吸いつき、揉みまくった。
乳首吸っているあいだ、京香さんは僕の頭を自分の胸に押し付けるように抱えてくれた。
そのまま夢中で京香さんの全身とマンコに顔を近づけた。
もちろん、初めて見たマンコでした。
とにかく本能のまま、マンコに吸い付き、中に舌を入れたりして、味わった。
あぁ、これが京香さんのマンコだよ。夢みたいです!
京香「さあ、時間もないからそろそろしよっか。」
僕「はい、宜しくお願いします!」
コンドームは確か机の上だったなと思い探していると、箱があった。
中を見ると、なんと空っぽだった!
僕「コンドームないですよ!中は空っぽです」
京香さん「うそ?本当に?」
どうやら、山田さんが自分の欲望のままセックスしたため、コンドーム全部使ったようだ。
証拠として、コンドームを持っていこうと思っていたし、どうしようかと考えていたら、京香さんは、生でやっちゃおうと言いました。
僕はもう射精寸前だったので、それはまずいです。生なんかで挿れたら、速攻出ます。と言いました。
でも京香さんは、「んー多分大丈夫だと思うよ。結婚した友達いるけど、思っているほど簡単には妊娠しないみたいだよ。その子半年くらい旦那としてるみたいだけど、まだできないんだって。狙ってやっても妊娠する確率は3割くらいらしいよ」
それを聞いて僕は、決心した。
いや、聞かなくても欲望に負けて生でしていたと思うが。。
そして、京香さんは四つん這いになり、バックで来てと言いました。バックでするのが好きと言ってました。
僕はいつ爆発するかわからない自分のちんこを京香さんの生マンコへ挿入した。
「き、気持ちいいっす。京香さん、マジ気持ちいいっす。」
京香「初めてだしね、いつでも出していいからね。」
そのままじっとして、京香さんとの結合を味わっていた。
動かなければ、何とか我慢できる感じではあった。
そいて、幸せの時間を堪能していたのだが、ふと顔を横に向けると、佐藤さんが使っている、大きな鏡があった。
そしてそこには、AVで見たようなバックで結合している男女の姿があった。それはもちろん僕と京香さんである。
その時、改めて自分があの京香さんとセックスしていることを視覚でも感じた。
僕が鏡見ていることに気づいた京香さんは、
「あ、鏡にあたしたち映ってるね。」
僕「そ、そうですね。興奮しますね。自分が京香さんとつながってます。」
京香「あたしも、松下くんとこんな姿で映ってるところ見れて幸せ。なんか、あたしたち交尾してる動物みたいだね(笑)」
その言葉に、僕は今京香さんと交尾しているんだと思い、一気に興奮してきた。
そして、脳が反応したのか、動かなくても射精感が押し寄せてきた。
僕「あああ、出るーー」
慌てて腰を振りはじめ、京香さんの子宮に向けて一気に精子を送りこんだ。
初めての生身の女性への射精が憧れの京香さんの生マンコなんて、こんな幸せなことはない。
思いっきり放出したあと、勃起が収まらないちんこを抜かずに、そのまま腰を振った。
そして5分後に2回目の射精をした。
そんなこんなで、あっという間に1時間経過し、シャワー浴びて戻ることにした。
帰りの道中、「あ、証拠どうしよ。何にもないですよ?」
京香「忘れてた。どうしよっか。何か言われたらみんなの前でキスして、私たち、もうこんな事も平気でする仲なのよってことで許してもらおう」
僕「あ、それいいですね。それでいきましょう。」
山田さんの家に戻ると、他の4人が出迎えてくれた。
山田「どうだった。初体験は?」
僕「無事、済ませました。ね、京香さん」
京香さん「うん。よかったよ」
山田「本当ですか?証拠は」
そして、僕らは打合せ通りキスをした。
しかし他の4人は
「うそじゃないの?キスだけじゃないの?本当にしたの?」と言ってきました。
僕らは、本当にしたといいましたが、
山田「どうやってしたの?証拠のコンドームは?」
僕「えっと、それは、、」
山田「ないよな?だって俺が全部使ってしまったからな(笑)まさか中に出したのか?」
実際に中出ししたのだが、なんとなくその時それは言えなかった。京香さんも何も言わなかった。
僕「えっと、すぐに外に出したので、、」
佐藤「いや、お前がそんなことできないだろ。童貞が生で挿入したら、外でうまく出すなんてできないだろ。」
僕は確かに、あの状態で外に出すなんて、欲望が抑えられずできないだろうと思ったのだが、「いやいや、それが、できたんすよ」などと言ってごまかした。
みんなは何か嘘っぽいみたいな事を言っていたが、特にそれ以上の追求はなかった。
そして、夜中も2時頃になり解散した。
僕は京香さんとはさっき念のため連絡先を交換していたが、綾子さんと沙耶香さんとは本当にこれが最後だと思った。この時は。
そして、大学生活は就職活動メインとなり、6月頃には無事希望していた企業に内定ももらえた。
歓んでいたところに、あの時以来ぶりに、京香さんから連絡があった。ちょっと会って話したいとのことでした。
僕も内定もらえた報告ができるので、ちょうど会ってみたいと思っていたところでした。
1週間後、喫茶店であって話すことになった。
まず、久しぶりーと言葉を交わし、飲み物を注文して近況の報告みたいな感じで話をした。
久しぶりに会う京香さんは、相変わらず綺麗だった。
僕は就職決まったというと、京香さんはおめでとうと言ってくれた。
その後、京香さんは「私も報告があるの」と言いました。
「え、何ですか?まさか、店長とかに昇進ですか??」と聞き返すと
京香さん「妊娠したみたい」
僕は聞き直した。「はい?」
京香さん「だから、妊娠したの。あなたの子を」
僕はコーヒーを噴出した。
僕「どういう事ですか?」
京香さん「わかるでしょ。あの時あなたが出した精子が受精したのよ」
なんということか!!
僕「マジですか?どうするんですか?」
京香さん「それを話に来たんじゃない。」
僕「一応、聞きます。気を悪くしないでください。本当に僕との間にできた子なんですよね?」
京香さん「それしか考えられないわ。私2年以上セックスしてないし、生でするのも初めてだったんだから。」
僕「わかりました。京香さんが受け入れてくれるなら、僕はあなたと結婚したいです。」
僕はまさかのプロポーズをした。
京香さんは、なんと涙を流し「よかった。。本当にありがとう。見捨てられたらどうしようと思った、、結婚しましょう。」と快諾してくれた。
僕は交際0日で婚約する事になった。
あと半年ほどで、子供が生まれることになり、慌てて結婚の準備をした。
両親に挨拶など大変であったが、内定の企業名出したら、相手のご両親は喜んで受け入れてくれた。
そして、12月に大学在学中であったが、長男が生まれた。
そして、今年の4月から新社会人生活が始まった。
社内では子連れ新人と話題にされていた(笑)。
そして、4月中旬に山田さんとから連絡があり、佐藤さんと3人で久しぶりに会おうとなった。
山本さんの家でまた男3人で飲み会をする事になったが、内緒で妻と長男も一緒に連れていった。
わざとちょっと遅れていき、妻と長男は外で少し待ってもらった。
そして、「山田さん、佐藤さんお久しぶりです。すみません遅くなりました。」
山田「おうおう、久しぶり、元気だったか?」
佐藤「どう?新社会人の生活は?」
僕「はい、元気です。仕事は今は勉強の毎日ですが、充実してます。」
佐藤「それは良かった」
僕「すみません。話変わるのですが、最後にみんなであった日覚えてます?僕と京香さんがセックスしたのかどうか、曖昧なままだったこと。」
山田「ああ、あれね。俺と綾子がセックスした日ね。もちろん覚えてるよ。てか、お前らは絶対してないだろ(笑)」
僕「曖昧なままですみませんでした。ちょっと待っててくださいね。」
僕は外に行き、待っていた妻と長男を中に入れた。
妻は長男を抱き抱えながら、「お久しぶりー佐藤くん山田くん(笑)」と言いながら部屋に入った。
山田「あれ?京香さん?てか、どうしたのその子?」
僕「ですから、あの夜にできた僕たちの可愛い子供ですよ。生後4か月です」
山田 佐藤「マジで!!!!!そうなの!!!???」
二人は開いた口が塞がらないように驚いてました。
まぁ、無理もないですけど(笑)。
山田「え?じゃあ、あの日本当に生でやったの??」
僕「はい、山田さんが全部コンドーム使ってくれたおかげで、僕たち結婚しました。そしてこの子が生まれました。」
妻「ありがとね、山田くん。そしてごめんね黙ってて(笑)」
山田「いや、まぁいいんですけど。わかった、とりあえずおめでとう!」
後日、綾子さんと沙耶香さんにも連絡したみたいで、GW中に、またあの時のメンバーで会うことになりました。
みんな、祝福してくれて、長男を可愛がってくれました。
なんか、いろんな事が起こってましたが、みんながあの日集まった結果誕生した長男を見て、人生って面白いと感じました。
僕はこの頃、お店の雇われ店長をしていました。
彼女とは別れたばかりで新しい彼女が欲しくてたまりませんでした。
でも、そんな機会はすぐに訪れました。
お店に20代後半女性のアルバイトが入り、彼女はフリーターで別のバイトが終わった後の夕方の時間から閉店まで勤務希望でした。
見た目は元気で可愛らしい感じの川本真琴似のショートカットで細身150センチ無い位の小柄な女性で、初めてみた時から気になっていました。
なので自分とシフトが重なるように調整をしていました。
仕事で話す様になると、趣味などの共通点が多く直ぐに仲良くなり、仕事終わりに2人で駐車場で話したり2人で出掛けたりするような関係になって行きました。
いつもと同じ様に帰りに駐車場で話をしている時に意を決して彼女に告白をしました。
答えはNOでした。彼女の中ではとても仲が良い男友達でした。
ですが、その時には彼女の事を大好きになっていて諦められなく、その後も今までと変わらず会っていました。
その後、数ヶ月後に2度目の告白をして断られていました。
そして日が経ち、彼女の誕生日にプレゼントを渡した後に最後の告白をしました。
やっとOKの返事をもらいとても嬉しく、それと同時にこの人と結婚したいと考える様になり、妊娠させようと考える様になっていました。
そんなタイミングはすぐ訪れました。
仕事帰りに彼女から電話があり、友達と飲んでいるから迎えに来てほしいと連絡がありました。
迎えに行くとかなり酔っていて、普段はサバサバしている彼女が車に乗った瞬間から甘えてきてベタベタしてきて「帰りたくない」と言い始めました。
妊娠計画を実行する時が来ました。
酔って帰りたく無いと言っている彼女は何でもOKだと感じて僕は聞きました。
「生理は?」
「エッチ~!終わったばっりだよ」
「じゃーホテル行こうか?」
「うん!行く」
僕は彼女を連れラブホに入りました。
妊娠しやすい時期ならより計画通りです。
入室すると彼女はべったりです。
「お風呂一緒に入ろうか?」
「いや!恥ずかしい」
「じゃー先に入っておいで」
「うん」
彼女がお風呂に入ってる間に念の為にゴムに細工。
彼女がお風呂から出た後、僕もお風呂へ。
でも寝てしまっては困るので大事な所だけ洗って急いで拭いて彼女のいるベットの中へ。
布団の中で横になっている彼女の体を背中側から抱きしめ触りだすと
「んっっんっ」
彼女が感じている声が聞こえます。
触り続けると彼女は我慢できずこちらを向いて僕にDKをしてきます。
僕はそのまま彼女のちいパイを指でいじくりながら舐め回します。
「あっんっつ」
そして手は彼女の股へ。
ビショビショになり始めた彼女の中に指を入れながら口もそこへ近づいて行きます。
クリを口でいじくりながら指は中で動かしていると
「あっ~うっ、ダメ あっっ」
彼女の体がビクッとして、イってしまったようでした。
「初めてかも」
彼女の以前の彼氏を話しを聞いていたので独りよがりのSEXをされていたのは解っていました。
「良かった」
「うん」
次は彼女にフェラしてもらおうかと思いましたが、以前聞いていた彼氏の独りよがりのSEXを思い出し
「入れるよ」
「うん」
そのまま入れる事にしました。
細工ゴムを付けようかと思いましたが生で入れる事にしました。
それは以前に彼女がこんな事を言っていたからでした。
『外に出せば妊娠しないよね』
それを聞いた時はびっくりしましたが、自分が否定しても解ってない様でした。
彼女は世間知らずの頑固さんでした。
なので僕は生で入れました。
「外で出すからね」
「うん」簡単でした。
背の低い彼女の奥には僕の長チンコは奥に当たります。
「うっうっっ」「当たる」
「あっあっあっ」
「だめっ」そして彼女はビクビクっとして2度目の絶頂を迎えました。
僕は少し休憩した後も突き続け限界を迎えました。
そして、彼女の奥に押し込み1度目の射精を中にした後、一気に引き抜きお腹の上に残りをぶちまけました。
彼女は中に出した事は気づいて無い様でした。
彼女のマンコを見ても出てくる様子はありません。
そのまま僕と彼女は寝てしまいました。
翌朝目が覚めると彼女は僕とやった事に酔いが覚めて驚いている様子でしたが、そのままの勢いで朝から生外で1回やって自宅に送りました。
その時は嫌がってはいましたが成り行き任せでやりました。
その後は元のサバサバした状態に戻り数週間が経ち、彼女から電話が。
「生理が来ないの」
「外に出したじゃん」
「そーだよね」
恐らくは計画成功です。
そして数日後、彼女から電話が。
「出来たみたい」
「そっか、いっしょに産婦人科行こう」
「うん」
やはり妊娠していました。
彼女は悩んでいましたが、下ろす事の命の尊さを話し、結婚して産もうと伝え彼女は納得しました。
彼女は納得し産むことに同意してくれました。
僕の計画は完了しました。
そして、5年の月日が経ち、娘は成長し母に似てきました。
彼女は母になり、以前よりサバサバしています。
2人目の子供が欲しいですが妻は浮気している様です。
僕も3年前から関係がある女性がいます。
世間知らずで頑固な妻はアリバイが甘いので証拠を掴んでいます。
でも、妻は僕の浮気を気づいていない様です。
娘と慰謝料をふんだくって離婚する予定です。
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