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投稿No.6699
投稿者 ニックネーム (25歳 男)
掲載日 2017年7月16日
うちは俺と姉が2歳の時(珍しい男女の双子だった)に両親が離婚。
俺は父親に引き取られ、姉は母親に引き取られた。

離婚してから父は親戚の手助けを借りながら一人で俺を育ててくれた。
俺に母や姉の記憶はほとんど無く、離婚以来会った事も無かった。
どこに住んでるかも知らなかったし…。

そんな俺が中学生になってしばらくして、クラスに転校生がやってきた。
すごく可愛い子で一目惚れし、俺はその子に猛烈にアピールして付き合う事になった。
家に彼女を連れて行った時、父はとても喜んでいた。

次の週に彼女の家にも行ったけど、彼女の母親にどこか懐かしさを覚えて不思議だった。
彼女の父親も母親もとても良い人で、ものすごく歓迎してくれた。
そんな感じで中学・高校と彼女との付き合いは順調に続いていた。

高校2年の冬、彼女を家に招いて初めてのHをした。
初めて同士だったから上手く出来たとは言えないけど、何とか無事に事を済ませる事が出来た。

それからデートのたびに必ずHをしたし、中出しも何度かさせてくれた。
お互いに高校を卒業した後は就職して、結婚目指して頑張って貯金もした。

そんな中、彼女から妊娠したと報告された。
こうなったらのんびりしてられないと思い、急いで彼女・彼女両親・俺・俺父で席を設けて妊娠と結婚の許しを貰おうと決めた。
彼女の家に父と共に訪れ、彼女に案内されてリビングに通された。
俺が最初に部屋に入り彼女両親に挨拶、次いで父が部屋に入った途端、彼女母と俺父が同時に声をあげた。
そう、彼女母は俺の母親だった…。
つまり彼女は俺の双子の姉だった。
あまりにも衝撃的で言葉を失ってしまった。
彼女も同じだった。

これじゃ結婚は出来ない…でも妊娠させてしまった事は伝えなければならない…。
俺は腹を決めて言葉を発した。
『彼女が姉とは知らず、また彼女母が俺の母とも気付かず申し訳ありません。』
『このたびは結婚の申し込みをする予定でしたが諦めます。』
『しかしどうしても伝えなければならない事が一点あります。』
俺は一呼吸してから言葉を続けた。
『彼女を妊娠させてしまいました…申し訳ありません。』
彼女父は固まってしまい、父と母は狼狽しすぎて何を言ってるか分からなくなってた。
部屋の中はカオスな状態になってしまった。
俺もどうする事も出来ず、ただ土下座して謝るばかりだった。

そんな中、姉が口を開いた。
『彼が弟だと知らなかったとは言え、私は彼を愛してしまった。』
『今さら姉弟として見る事は出来ません。』
『彼は結婚をあきらめると言いましたが、私は諦めるつもりはありません。』
『親不孝をすることは承知ですが、彼との結婚を認めて下さい。』
『子供も堕胎する気はありません。』

俺含む全員が姉の言葉に驚愕した。
父も母も「何を言ってるか分かってるのか?世間様に顔向けできない事だ!」と姉を叱り、説得を試みたが頑として姉は譲らなかった。
その姉の姿を見て俺も姉を失いたくないと強く思った。
『さっきは結婚をあきらめると言いましたが、撤回させてください。』
『僕も彼女を失いたくありません。』
『どうか結婚を許してください。』
『許して頂けないのであれば、駆け落ちしてでも彼女と一緒になります。』

彼女父も両親も激怒して「お前たちは馬鹿か!許すわけがないだろう!」と…。
こうなってしまったら説得は無理と諦め、俺は姉の手を引いてその場から飛び出した。
両親も彼女父も後を追って飛び出してきたが、タッチの差で車に飛び乗り走り去った。
そのまま電話で上司に退職を伝え、姉も同じようにして退職を伝えてた。

3日程ホテルに泊まって姉と話し合い、もう一度両親と話そうと決めた。
だけど会えば必ず引き裂かれると思い、電話で話す事にした。
『今どこにいる?』
『それは言えない』
『馬鹿な事は止めて帰って来い!』
『止めません』
『姉弟なんだぞ!』
『分かってるけど関係ない』
不毛なやり取りが延々続く…。
そこで姉が電話を替わり話をする。
『このままでは堂々巡りで決着がつきませんので、改めて場を設けましょう。』
『何日の何時にこのレストランで話し合いましょう。』
それだけ言って姉は電話を切った。

『この日・この時間はどっちの家も留守になるから、その隙に貴重品と必要な物を持ち出しましょう。』
俺と違って姉はここでも冷静だった。

そして姉の目論見通り、俺の家も姉の家も誰も居なかった。
通帳や最低限の着替え等の必要な物を急いで集め、全て持ち出して車に乗った。
携帯には着信が鬼のようにあったが、無視してそのまま県外に向かって車を走らせた。

ある程度の所まで来てから電話をかけた。
『騙してゴメン、留守の間に自分たちの貴重品や必要な物は持ち出させてもらったよ。』
『もう帰るつもりはないから、これでお別れです。』
『育ててもらった恩は忘れませんが、これからは彼女と共に2人で暮らします。』
『今までありがとうございました。』
それだけ言って一方的に電話を切った。

そして俺達姉弟の生活が始まった。
ある程度の貯金はあったから出産費用に困る事も無かった。
そして今に至ります。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.6696
投稿者 ヒロ (37歳 男)
掲載日 2017年7月13日
初めて投稿します。
いつも見て楽しんでいますので、私の話も少しさせてもらいます。

数年前に、独身の仲間が彼女と言ってバーに連れて来た女がいました。
お世辞にも綺麗とは言えませんが、どことなく負があるような感じで、体つきも良く胸も結構あり、俗に言う巨乳でした。
この時少し惹かれていましたが、仲間の女には手を出せないな~と思っていたら、数ヶ月後別れたと聞き、これはチャンスと思いましたが、他の男と子供ができて結婚すると言うことで別れたらしいので、連絡もつかなくなりました。
あの時、内緒で誘ってればとめっちゃ後悔、、、

そして2年くらいだった時に、SNSで友達かもとでて来ました。
久しぶりなので、いろんな話をし、旦那のことで悩んでると言っていましたので、話を聞きながら、いつ会おうというか考えていました。
しかし途中で考えるよりも抱きたい欲が勝り、唐突に今度仕事終わった後、
「少し会わない?」
と言ってしまい、タイミング間違えた~と思いましたが、遅い時間で少しならと意外にもすんなりオッケーでした。

そして会う当日、彼女が仕事が終わるのを待ち私の車で少し話した後に、わかってるだろうと思い、
私 「この後すぐ帰る?」と聞くと、
彼女「帰っても良いけど、それで良いの?」と返ってきました。
そっちがその気ならと、
私 「良くないよ! 抱きたい!」
彼女「そっち!?」
私 「違った?」
彼女「ご飯とかかと思ってた!」
私 「大の大人が夜にあってご飯はないでしょ!しかも、お互いに不倫なんだし!」

そうなんです!
私も結婚して5年して、子供もいるパパなんです!
彼女も結婚して今では2児のママですが、旦那さんとは2人目の子供ができた後からはセックスはしてないとの情報は持っていました。

彼女「え~、そういう感じできてないし、仕事後だから汗臭いよ(;ω;)」
私 「関係ないから!」
そう言い、私はすぐにラブホに向かいました。

到着して、まずシャワーを浴びたいと言い、入ってこないでとのことでしたが、私はあの巨乳と体か見れると思い、シャワーの音がし始めたら、入っていきました。
彼女「なんで入ってくるの!?入ってこないでって言ったじゃん!」
私 「これからたくさん見るんだから良いじゃん!」
そう言いながら、彼女の体を洗ってあげることになり、洗っていると、股間からお湯ではなく、ぬるぬるしたものが垂れてきました。
私 「濡れてない?」
彼女「久しぶりすぎて、ヒロくんが入ってきた時から濡れてた」
私 「それならよく洗わなきゃいけないから、ちゃんと足開いて」
そして、四つん這いで、股を開かせゆっくり愛撫してましたが、耐えきれず舐めちゃいました。
彼女「ちゃんと洗わなきゃ汚いよ~」「だ、、め、、、あっ、あっ」

感じ始めて来たのでこのままいけるかと思い、生でやろうとしたら、
彼女「外に出てからゴムつけてからにして」と言われましたが、
私 「そうだよね、、、」
そう言いながら、



ズンッ!
めっちゃ入れてやりました!
入れてしまえばこっちのもので、
彼女「だめっていってるじゃん、、、あっ、、あっ、、あっ、、」
私のピストン運動と同じタイミングで、彼女の喘ぎ声が浴室に響いてました。

そして私約3週間ぶりで、今日の日のために貯めておいたので絶頂に達するのも早く、
私 「やべっ!イキそう!」
彼女「今日、危険日だから外に出してね!」
彼女「あっ、、、あっ、、、あっ、、、あっ、、、」
私 「無理そうだから、中に出すよ!」
彼女「ダメだって!」
彼女が逃げようとしますが、男の力で押さえつけ、溜まりに溜まった精子を奥の奥に出してやりました!

その後彼女とは3回ほど中出しを楽しみましたが、旦那にバレそうになり、めんどくさいことになっても嫌なので別れました!
ちなみに、2回目の後で妊娠が発覚しましたが、旦那と久しぶりにやらせて、旦那との子として出産したみたいです。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.6610
投稿者 ちゃば (37歳 男)
掲載日 2017年3月19日
はじめての投稿です。
一年前の話をします。

私は37才で妻(39才)と長女(8才)の3人暮らしです。
長女が小学校に上がってはじめての懇談会がありました。
妻は病院勤務なのでその日は休めず、私が出席することになりました。
へき地なので顔見知りばかり…
少人数なのもあって、早めに終わりました。

片付けも終わって、早苗さんと(長女の同級生のお母さん)子供の事や夫婦の話をしてると、いつの間にかみんな帰られて、2人きりになってました。
早苗さんも綺麗な方で2人きりになってちょっとドキドキしてました。
駄目だとわかってて、
早苗さんに「最近旦那とどうなの?」って聞いたら、
早苗さんが「最近レス状態なの…」と…
駄目もとで
私が「久しぶりにどう?」と聞くと、
早苗さんは「はい…」かえしてきました。

そのまま学校の女子トイレで早苗さんと抱き合って、乳首を攻めてあげると甘い喘ぎ声をあげてきます。
私の息子がギンギンになったのを見て、早苗さんが奥深く咥えてきました。
ネットリとした感じと口の中の暖かさで射精感が…
私も大洪水になった早苗さんのマンコを丹念に舐めてあげました。
早苗さんを壁に手をつかせ、バックで思いっきり突き上げてやりました。
私が動くたびに甘い喘ぎ声とエッチ汁を垂らしながら思いっきり締め上げてきます。
早苗さんの一番深い所を突き上げと、
「だめぇ~はぁ~ん…イク~ッイク~ッ」
と言いながらイキました。
私もフェラの時の射精感もあってもう暴発寸前…

私   「もう出そうだよ…」
早苗さん「お願い…中に出さないで…赤ちゃんできちゃう…」
私   「早苗さんゴメン…」
早苗さんの奥深くの膣内に私の精子を放出…

早苗さん「えっ…だめって言ったのに…どうしよう…
私   「早苗さんごめん…」
早苗さんは終始無言でした…

その後に早苗さんから会いたいと…
早苗さん「私ね…生理遅れてたの…それで病院行ったら1ヶ月って言われたわ…旦那とはエッチしてないの…わかるよね…」
私   「俺の…」
早苗さん「そう…あなたの子よ…責任とってくれるんでしょ?」
私   「…。」
頭の中が真っ白になりました。
養育費を払うことで納得してもらいました…

早苗さんは旦那と離婚して長女と二女(私の子)と暮らしてます。
まだ妻には話せてません。

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投稿No.6603
投稿者 梨奈 (26歳 女)
掲載日 2017年3月07日
高校のときに中出しエッチを覚えて、それから幸い妊娠はしなかったけど、エンとかでも普通に生でやってて、ほとんど中出ししてもらってきました。
そのうちにだんだんと妊娠したいって気持ちが出てきて、でも実際したら大変って気持ちもあって、もやもやしてました。

そんなことを以前から関係を持ってたTさんに話したら、だったら僕の子供産んでよ、と言われて、私も本気に考えました。
条件は簡単で、
認知はできないけど、養育費は払う
子作り中は他の男と絶対やらないこと
関係を誰にも言わないってこと
会社を経営してるTさんにとってはお金は大したことじゃないそうでOKしました。
その時私は22歳でTさんは45歳。

始めの頃は週に3回、1回中に出したら終わりなので、まぁ1時間くらいの作業。
でもTさんのアソコは先が膨らんでて大きいので、腰を激しく振られるとものすごい擦れてヒクヒクしちゃう。
同時イキも何回もしました(笑)
イクよ?と言われて中出しされてる瞬間が一番好きで、毎回ぎゅっとくっついちゃって奥でビクッビクッ動いてるのを感じて、ほんとに満足感が凄かった。
中出しは何度しても飽きない。。

半年ほど経ったころ妊娠検査薬で二本線出て陽性。
けどいきなりエッチやめられないから、中出し続けてました(笑)

その後無事男の子産んで、きっちりTさんの子供か検査もして、不自由なく暮らしてます。
私は二人目ほしくて、Tさんももし産んでくれるならお願いしたいって言うので、避妊せず普通に中出しエッチして、自然に出来るのを待ってます。
ただ意外と子供ってすぐ出来るものじゃなくて、1年してますが未だに。。。
一人目がサクッと出来てしまったので、バコバコ中出ししてればすぐ出来ると簡単に考えてました(汗)

けど何十回やっても中出しは飽きないですw
早く赤ちゃんほしぃぃ(笑)

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6575
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2017年1月11日
投稿No.6503の続き

24歳の頃に不動産会社勤務の27歳の由美子さんと出会い、初対面から30分足らずで全裸で抱き合ってお互いナマ挿入と中出しを初体験して、そのまま金土日と三連泊からの約1ヶ月間中出しセックスをして引っ越した後の話です。
もちろん名前等は全て架空のものですが、内容に大きな変更はありません。

…由美子さんとは、会って間もないのにもかかわらず賃貸物件の空き部屋で抱き合い、お互い初めてのナマセックスだったということもあり二人とも快楽を求めすぎ、何も言わず聞かず、抜かず離れずでナマ中出しを繰り返しました。
場所を変えて由美子さんのマンションで続きをし、中出しは止まらないまま一泊。

一晩眠って2日目になるとちょっとだけ理性が戻りましたが、二人とも
「妊娠しちゃったらごめんね?」
と言い合うだけで、気持ちよさに勝てず昨日会ったばかりの僕と由美子さんは一日中部屋に引きこもって結局ナマ中出しを繰り返して二連泊。

3日目にもなるとまた理性が崩壊して、一昨日会ったばかりの由美子さんとまた一歩も外へ出ずに欲望のまま無言でナマ中出しを繰り返して三連泊。

初対面から三泊四日で抱き続け、毎週末同じことを繰り返して約一ヶ月後、僕が引っ越す事が決まった時には
「もう由美子さん孕ませたい」
「私ももう孕んじゃおっかな」
と完全にただのオスとメスになっており、出会ってから約1ヶ月間、最初から最後まで1度も避妊することはありませんでした。
あれから遠くへ引っ越したので、由美子さんが本当に妊娠したかどうかは分かりません。
 
 
…あれから引っ越し先で就職したはいいものの、僕は契約社員で約3年間の勤務でした。
僕と同時入社した同じ3年契約の社員の中に、由美子さんのようにムチムチぽっちゃり体形の女性がいました。

彼女の名前は雅子さん、僕より8つ年上、人妻。
入社時僕は25歳、雅子さんは33歳でした。
雅子さんは笑顔がとても可愛らしく、最初見た時僕と同年代くらいかと思いました。

…改めて由美子さんと雅子さんのスペックを比べると、

●由美子さん(独身):27歳、3つ年上。(関係終了済)
身長160ちょい、セクシー系ムチムチぽっちゃり。

容姿:濃いめの顔。長い黒髪。ブサカワ。
関係:不動産会社店員。初対面。会った瞬間に抱きたい抱かれたいでセフレに。
詳細:僕24歳の時に出会って30分で和姦ナマ中出しセックス。お互いナマ挿入初体験の相手。1ヶ月間の毎週末連泊中出し。引っ越す前に数日間の和姦子作り。
事後:妊娠不明。

●雅子さん(既婚):33歳(入社時)、8つ年上。
身長150ちょい、かわいい系ムチムチぽっちゃり。

容姿:薄めの顔。ショートヘア。笑顔がとても可愛い。
関係:とても気が合う。実はお互い好き同士。3年の同僚期間を経て身体の関係に。
オプション:人妻。結婚して約10年。子供なし。セックスレス。
旦那:50代。お偉いさん。長期の出張多め。

となります。

由美子さんとあれだけ抱き合ってすっかりムチムチぽっちゃり体形が大好きになっていた僕は、毎日ムチムチな雅子さんに会う度に由美子さんを思い出してしまい、仕事中でも雅子さんを抱きたくて仕方ありませんでした。
そんな年上同僚人妻雅子さんと、3年後の契約満了と同時に身体の関係になりました。

契約満了の最後の仕事を終えた後、お疲れ様会的な飲み会で雅子さんと盛り上がり、二次会に行く時に「二人だけで飲もう?」と雅子さんに誘われて抜け出しました。
僕と雅子さんだけで別のお店で飲み、仕事以外で初めて二人きりになり、すぐにいい雰囲気になりました。

「嶋くんってイケメンだよね♪私、ずっと嶋くんのこと好きだったんだよ♪」
「俺もずっと雅子さんのこと好きだったんですよ」

お酒の勢いもあって、すんなりとお互いの気持ちを初めて伝えました。
僕はもう28歳、雅子さんはもう36歳になっていました。

「…ホテルいこっか♪」

雅子さんに誘われ、そのままホテルへまっしぐら。
お酒が入っていたということもありますが、両想いと分かった二人がもう会えないかもしれないとなると、雅子さんと最後にこうなるのは必然だったのかもしれません。

当時僕にも彼女がいましたが、ムチムチではなかったので理性を保ててきちんと避妊をしていました。
由美子さんとの1ヶ月間のせいでゴム付きではなかなかイクことができませんでしたが、雅子さんの顔を思い浮かべるとすぐに射精できました。
身体では彼女を抱いてても、脳内ではいつも雅子さんを抱いていました。

そんな夢にまで見た雅子さんと寄り添ってホテルに入り、別々にシャワーを浴びた後お互いバスローブ1枚になってソファに座り、肩を抱きながらおしゃべり。

「さっきまで一緒に仕事してたから、なんか変な感じだね♪」
「そうですね。浮気なんて初めてです」
「私も浮気するの初めて。…ダブル浮気だね♪今日だけにしようね?」

そんな話をしながら肩や頭をなでたりしているうちに、自然と僕と雅子さんの身体は密着し、話題は子供の話になりました。

「私だって子供欲しいけど、旦那は歳だし、仕事ばかりで時間合わないし、もう半分諦めてるの…」
「俺は、奥さん居たら真っ先に子供作っちゃいますね。子供好きなんで」
「嶋くん子供好きなんだ…。嶋くんの子供デキちゃったらどうしよ♪産んじゃおっかな?」
「えっ?責任取れませんよ?」
「冗談だよ(笑)。もしデキても旦那と嶋くん血液型一緒だし、バレないから安心して♪」

バレないと言われ、由美子さんとの一件からこれまでずっと我慢してきたナマ挿入が頭をよぎりました。
バスローブごしですがもう半分抱き合ってるようなものだったので、自然と何度もキスをしていました。
チュッチュッと僕と雅子さんの唇が音を立てる中、

「…バレなくても、デキたらやっぱり産みたくなりませんか?ずっと子供欲しかったんですよね?」
「…ん~、その時は旦那の子ってことにして、墓場まで持っていくよ?嶋くんには一切迷惑かけないから心配しないで?」

そう言われて、僕は由美子さんとの関係が終わってからずっと守ってきた避妊をやめ、雅子さんにナマで入れることを決めました。

「…全部産んだらの話だからね?もしデキてもおろせるし、今日安全日だし、ちゃんと避妊すれば大丈夫だから」

キスがどんどん激しくなり、唇や舌がヌルヌルと絡み合い、お互いバスローブの中に手を入れておっぱいとペニスを触り合いました。

「人妻の同僚とこんなことしてるなんて、なんかすごい興奮します」
「…嶋くんだって彼女いるくせに。それに、もう同僚じゃないでしょ?」
「…でも、さっきまで俺と雅子さん一緒に仕事してましたよ?」
「…そうだけど、今の私と嶋くんは、ただの男と女…」

子供がいないからなのか、雅子さんからは凄まじい女の色気が漂っていた。
もう我慢ができなくなり、僕と雅子さんは立ち上がってベッドに倒れ込んだ。
お互いバスローブを脱ぐと、いつも想像していた雅子さんのムチムチな全裸を見て僕は由美子さんとのセックスを思い出し、もう雅子さんにナマ中出しすることしか頭になかった。

ムチムチな太ももに挟まれながらクンニをして雅子さんを何度もイかせて満足させると、雅子さんも僕のペニスをぱくっと食べてフェラしてくれた。
おいしそうな音を立てて僕のペニスにしゃぶりつく雅子さんの顔を見て、僕はとてつもなく雅子さんが愛おしくなり、もう中出しだけでなく雅子さんを妊娠させたくなっていた。
イキそうになったので、雅子さんを押し倒し、そのままペニスを雅子さんの穴にゆっくりと入れた。

「えっ?ちょっ、あっ」

妄想ではなく現実で、ついに雅子さんの中にずっぽりとナマで入った。

「あんっ、いいっ、おちんちん久しぶりっ」

ナマ挿入に一瞬驚いた雅子さんだったが、すぐに雅子さんもナマ挿入を受け入れて、本気の浮気が始まった。
雅子さんのムチムチな身体を抱きしめて、キスをしながら腰を動かした。

「んっ!んっ!んっ!んっ!」

上の口も下の口も音を立てて絡み合うその光景でまた由美子さんを思い出し、どんどん精子が溜まってあとはもう射精するだけ。
キスをしていた唇を離して雅子さんのムチムチのお尻をギュッと引き寄せると、ペニスの先端が雅子さんの膣奥深くの壁に当たった。

「あっ、そこ、いいっ。…すごい、嶋くん子宮にもチューしてる♪」

雅子さんがそう言った直後、3年間想い続けた雅子さんの一番奥に、ついに僕の精子を放出。

…ブリュッ!

「うぅっ!」
「あぁっ!」

まるで爆発したかのような射精が始まり、僕と雅子さんは思わず目と目を合わせた。

ブビュッ!ビュルッ!ビュルンッ!

「うっ!うっ!うぅっ!」
「あっ、出てる、すごい出てるっ!」

中に精子を出されている雅子さんも、僕の腰とお尻に両手両足で力強くしがみついて挿入がさらに深くなっており、雅子さんも膣内射精を受け入れていることが分かった。
子宮の入り口にぴったりとペニスがくっついたまま、射精が続く。

ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!…

「雅子さん、まだ、出る…」
「嶋くん、すごい、あっ、まだ出てる…」

由美子さんの時と同様、初めて射精した時のようなものすごい量と勢いの精子が長々と出続けた。
子宮めがけての射精を要求しているような姿の雅子さんと見つめ合いながら膣内射精が続き、由美子さんの時以上に本気で子作りしているような感覚だった。

…長い長い射精が終わり、ムチムチの雅子さんに抱きついてイチャつく。

「雅子さん、出しちゃった」
「こんな出され方、初めて…。嶋くん、私が妊娠してもいいの?」
「もういいです、雅子さんの中に出したかったんです」
「…実はね、私も嶋くんに中で出して欲しかったの」

雅子さんに押し倒されて、今度は雅子さんが上になった。

「…じゃあ、もう嶋くんと赤ちゃん作っちゃおっかな♪」

抜かずにそのまま2回目となり、雅子さんが俺の上で激しく動き出す。

「雅子さん、俺の子でいいんですね?」
「うん、絶対に迷惑かけないから、お願い。旦那より嶋くんの赤ちゃん欲しかったの」

僕が腰を突き上げると同時に雅子さんも腰を突き下ろして、僕が腰を落とすと同時に雅子さんも腰を浮かせて……。
その動きのリズムが乱れることなく繰り返される。
僕と雅子さんは見つめ合いながら腰の押し引きがぴったりと合い、二人の腰が勢いよくパンパンとぶつかり合う音が部屋中に響いた。

パァンッ!  パァンッ!  パァンッ!

パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

僕と雅子さんの腰の動きはどんどん速くなり、3年間想い続けたムチムチ雅子さんなのですぐに2発目の精子が込み上げる。
僕にまたがって一生懸命に腰を振る雅子さんを見上げながら、ムチムチなお尻を下から両手でギュッと押さえこんで腰を突き上げると、またペニスの先が子宮の入り口にくっついた。

「あっ、俺もここ気持ちいいですっ。雅子さん、妊娠してくださいっ」

ビュルンッ!ビュッ!ビュッ~!……

「あっ、また、奥に出てる…。嶋くんすごい、全部出して…」

奥深くで射精するために少し浮かせた俺の腰を、雅子さんは両手で持ち上げるように支えてくれていた。

…2回の膣内射精を終えると、雅子さんは僕に抱きついてきました。

「嶋くん…。妊娠するまで、私と子作りしてくれる?」
「はい、妊娠させるまで、雅子さんと子作りします…」

お互い旦那と彼女がいるのに、膣内射精を求め合って、妊娠するまで子作りする約束をしている状況に、僕は雅子さんに寝取られ、雅子さんも僕に寝取られたことを実感していました。

…僕も雅子さんも疲れて、そのままお互いの身体を抱き枕にして熟睡。
休憩の予定でしたが、しっかりと宿泊しました。
雅子さんに寝取られてホテルから出た後、僕は彼女と別れました。
 
 
…それから僕と雅子さんは就職活動…をするはずだったのですが、その前に不倫してそのまま二人で子作りをする妊娠活動を始めました。
まずはハローワークで失業保険を受け取る手続きを終えた後、毎日雅子さんとメールで連絡を取り合い、不倫がバレそうな文章は全て就活に関係する単語に置き換えて、会う日時を決めました。
基本的にはハローワークで待ち合わせてホテル、遅くなっても夕方には解散。
怪しまれないように外で会うのは週に1度だけ。
念には念を入れて、ハローワークがお休みの土日祝日と、雅子さんが生理中の時は子作りもお休み。
旦那が出張の時が本命、泊まりがけで子作り。
これが僕と雅子さんの妊活スケジュールです。

月に1度の失業保険を貰いながら子作りに励みましたが、旦那の出張がなかなか決まらず、週に1度のホテル休憩だけの子作りがしばらく続きました。
会う度にさよならするのを惜しんで、僕と雅子さんの好き合う気持ちはどんどん膨れ上がっていきました。
恋とセックスは女性を美しくさせるというのは本当のようで、雅子さんはどんどんキレイで可愛くなってました。

…残念ながら、週1の子作りではなかなか雅子さんの危険日に合わず、妊娠はしませんでした。
生理がきた時の雅子さんはガックリと肩を落としたようでしたが、1ヶ月ほど経った頃、ようやく旦那の出張が決まりました。
出張期間は一週間、しかも雅子さんの危険日もちょうど重なりそうです。
僕と雅子さんは急いで予定を立て、僕は雅子さんの自宅マンションに四泊五日でお泊まりにいくことになりました。

…お泊まり当日。
雅子さんは旦那が飛行機に乗るのを確認した後、近くに待機していた僕にすぐに連絡し、僕は旦那がいなくなった雅子さんのマンションへこっそり入室。
雅子さんの自宅で二人っきりで思う存分イチャイチャでき、当然ムードは最高に盛り上がりました。

「雅子さん、昨日ちゃんと旦那さんとした?」
「旦那のアソコふにゃふにゃだからすぐ抜けちゃったけど、3秒は入ったよ♪」

とりあえず既成事実は成立。
雅子さんが用意してくれていたすっぽん鍋やうなぎをお腹いっぱい食べて精力をつけた後、僕と雅子さんは寝室へ行き全裸になりました。

「私、今日あたりから危ない日なの。早くそのカタイおちんちんちょうだい?嶋くんの精子いっぱい中に出してね♪」

ついに四泊五日の子作りが始まりました。
ぽつんと空いている旦那のベッドとは正反対に、すぐ隣の雅子さんのベッドは僕と雅子さんの子作りで激しく揺れています。
僕は人妻雅子さんの中へ精子を出し続け、雅子さんは旦那じゃない僕の精子を求め続けました。

「俺の精子で、雅子さんを孕ませるっ!」
「出してっ!嶋くん私を孕ませてっ!」

……

二日目。
おはようの中出し、真昼間の日の光を浴びながら中出し、お風呂で髪の毛までびしょ濡れになりながら中出し…。
食事は昨日のうなぎやすっぽん鍋の残りを食べました。
昨晩二人でトランポリンで跳ねてるような激しい子作りをしたので、ベッドが壊れるとまずいということで客間に布団を敷いて子作り。

「妊娠して、雅子さん、俺の精子で妊娠してっ」
「妊娠させて、嶋くん、赤ちゃんちょうだいっ」

……

三日目。
食事はもう出前をとり、トイレとお風呂以外はずっと布団の中で全裸の雅子さんと抱き合い子作り。

「雅子さん、好き、愛してる」
「私も好き、嶋くん愛してる」

……

四日目。
僕も雅子さんも最後の力を振り絞って子作り。

「雅子さんっ、雅子さんっ」
「嶋くん、嶋くんっ」

……

五日目。
旦那が帰ってくる前に掃除やゴミ捨てをしなければならないので、おはようの子作りの後は四日ぶりにきちんと服を着て早めに帰り支度を済ませて玄関へ。

「嶋くんの赤ちゃん、デキてるといいな♪」
「きっとデキてますよ。俺、雅子さんに出す精子なら自信ありますから(笑)」
「なんか嬉しい♪私も嶋くんの精子なら自信持てるかも(笑)」

最後に玄関で抱き合ってさよならのキス。

「…嶋くん、もしデキてなかったら、来月もよろしくね?」
「…はい、喜んで」

長い、とても長いキス。

「…嶋くん、最後にもう1回しよ?」

四つん這いになってムチムチのお尻を突き出してきたので、玄関で後ろから最後の精子を雅子さんの中へ送り届け、僕は帰宅しました。

…そして雅子さんの中で僕の種が実り、子作り不倫を始めて半年後、雅子さんの妊娠が確定しました。
雅子さんの妊娠が分かって僕は妊活から就活へ移行し、雅子さんと一緒に働いていた職場の系列会社へ就職しました。

雅子さんは元気な赤ちゃんを出産し、お母さんになりました。
SNSの雅子さんのプロフィール写真は、小さい頃の僕そっくりな男の子を嬉しそうに抱っこしている雅子さんの写真に変わりました。

子供が産まれてからも雅子さんとメールのやりとりは続いており、旦那の出張と僕の休みが重なった時、誘われて1度だけ雅子さんの自宅マンションにお泊まりしてまたナマ中出し子作りをしてしまいました。
それから「女の子も欲しいな♪」とおねだりされるようになり、雅子さんはもう38歳ですが相変わらず可愛いので、旦那の出張のたびに休みが合うと子作りする不倫関係に戻ってきてしまっています。
もしかしたらまた雅子さんの中に僕の子が宿るかもしれません。

…由美子さんとは快楽を求め合うだけの中出しで結果的に子作りセックスになりましたが、雅子さんとは最初から最後まで本気で子作りに励みました。
由美子さんとの関係がなければ、ムチムチ体形の人をここまで好きになることはなかったと思うので、雅子さんが妊娠できたことは由美子さんのおかげなのかもしれません。

…由美子さんも妊娠したのかもしれませんが…。

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