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あまり飲まずになんかガチカチになってる彼女。
意を決して話を聞くと
旦那が無精子症で、旦那はそれを知らない。俺は血液型が同じ。そして、激危険日。
って事。
そうなれば話は早い。即ホテルへ向かう。
散々色んなプレイをしてるので、そこに無制限中出しが加わるのを考えたら既にビンビン。
ホテルに入り、『部屋選んでいいよ』とパネルの前に立たせると後ろから胸を揉み、スカートを捲って下着の中に手を入れて見るとすでにヌルヌル、横の紐をほどいてノーパンに。
『なんだよ?濡れてんのか?中出しされんの期待したんのかよ?』
『ひぁ!だっだって、一番大きいから、、』
旦那が小さいのは聞いていたが、単にヤる理由が欲しかっただけかもな。
部屋を選び向かうエレベーターに乗り込むと同時にチンポを出し駅弁の体勢で即挿入!
『はぁぁぁ!奥まで来てるよぉ!』と絶叫。
奥をグリグリ楽しんでいると『チンっ』と開いた扉。
でも違う階、女の子が一人(たぶんデリ)で乗り込んで来ました。
『あっ!えっえっ?待って!』と焦る彼女は激しく締め付けてきたかと思えばイッてしまいました。
入ってきた子はヤってるの気付いたらしく真っ赤な顔でうつむいたまま。
タガがハズレていたのでその子のお尻をなで回すと抵抗しないので『お店どこ?』と言うと慌てて名刺をくれました笑 (入れてるままで)
デリ子は違う階で降りていき自分たちの階に到着。
そのまま歩くと振動で奥がグリグリ、廊下に響く喘ぎ声。
部屋に入り扉を閉めるとバックにして、扉前で立ちバック。
もう脚はガクガクなので腰を抱え上げて強制的に立たせます。
『あああっ!だめだめだめ!奥までは、だ、、らめなのぉぉ、、』と言うので腰を止めると
『いやぁ、止めないでぇ』と腰をクネクネ。
クリを摘まみながら激しく突いてヤるとギューっと締め付けて更に気持ちよく快感が増してきたので、ストローク目一杯使ってラストスパート。
ぶちゅぶちゅぐちゅぐちゃ淫らな音をさせながら肉棒白濁液まみれ。
『アッアッアッアッひぁふっおおおお!』声にならない声、いくぞ!と声を掛けると
『ぃ、いっぱい、、奥に、だっ、だしてぇ!』と更にきつくなります。
もう、我慢の限界、彼女の腰を抱えて奥に固定し狙いを定めて子宮に発射。
『んーーっ!』と痙攣しながらイッた様子。
最近では無いくらいの大量かつ長時間ドクンドクンと彼女の中に流し込みました。
いつもならすぐに抜くのですが、今回は孕ませるのが目的なので、垂れないように入れたまま移動(玄関のままです)。
ベットに乗せて、腰の下に枕を入れて流れ落ちて来ないようにさせてから、お掃除フェラ。
『相変わらず激しいなぁ!』ととろけ眼でいいながら、
『これくらいが好きなんだろ?』と言うと照れ隠しなのか2回戦要求なのか激しくフェラ。
再び立つと『ちゃんと蓋して?』と自分で拡げておねだり。
ちゃんと裸になってDキスしながらゆっくりと2回戦。
結局朝まで寝ないで5回、おかげで無事にヒットして彼女似の女の子が産まれました。
その後も旦那とヤった後日に連絡か来て激しいプレイを求めて来て、2年後には男の子も産んでます。
ネタは色々あるのでそのうち書きたいと思います。
嫁いだ場所はそこそこ田舎でが車などが無ければ不便でバスも平日2.3本がいいところです。
そして私は今その田舎の義実家で同居をしています。
義父、義母、夫、私、子供(男の子12歳、女の子11歳)で暮らしています。
嫁いですぐの頃は私もまだ若かったですが今で言うブライダルチェック的なのが凄く厳しい感じでした。
授かりものとはいえ妊娠が出来るかはかなり細かく調べられました。
いくつかの病院で異常はなく若いし体力もまだ大丈夫そうだし、いつ妊娠しても安心だよ。と励まされました。
医師からのお墨付きが貰った途端に義母の行動は早く結婚はそれはもうすぐに決まり、同居も同時に決まりました。
お墨付きが貰ってから婚姻届は次の日に出し、親族や少人数の結婚式というかお披露目もすぐセッティングされ、気づけば全てが終わってるくらいでした(笑)
そして、初夜ですが、これがまた一番驚きました。
まず医師にお墨付きを貰ったとはいえ、まだ安心できない、そしてこの家のしきたりで、新婦は義父と初夜から妊娠するまで夜は共に過ごしてもらいます。
猶予は3年、それまでに義父の子を産みなさい。その後に夫となった○○君(息子をこう呼んでた)の子を産みなさい。それが出来てこそうちの嫁です。
わかったなら、今夜から義父さんに頭下げてお願いしなさいね。
その日から私は義父に種付けをされる日々が始まりました。
夫はまだ妊娠してないお腹を撫でながら、親父の次は俺だよな…早く孕まさせたいよ…と勃起させうっとりしてしいました。
私は夫とセックスしたかったのですが、夫自身が、親父の子が妊娠出産するまで我慢するんだ…おまえの股に親父の精液があると思うとたまらなくなると言っました。
そして、義父との子はすぐに妊娠し家族皆が喜びましたが、赤ちゃんの性別が男の子との事でさらにヒートアップ。
私と義父の相性が良かった!すぐに妊娠+男の子なんて!さすが〇〇家の嫁ね!当然だわ!とお祭り騒ぎでした(笑)
安定期に入ってからも義父は赤ちゃんに精液をかけるような感じで〇〇家の「躾」だと言います。
そんな感じで特に難産にもならなく、長男が産まれました。
そして多分世のママさん達はおっぱいをあげるときに別室やケープなどで隠したりするのかと思いますが、退院してからの母乳は義父にも義母にも見られながらしました。
夫も溢れる母乳に興奮したような目つきで、義父と同様に時々母乳をペロリと舐めたりしてきてはニヤニヤと勃起させていました。
ですが母乳はあげていましたが初孫で男の子、しかも義父の血を継いでる赤ちゃんは義母にほとんどの世話を取られてしまい、離乳食が始まってからはそれこそやることを全て取られてしまいました。
そして義母は次は夫の〇〇くんの赤ちゃん産むんだからね!今はしっかり休みなさい、あぁまた義父さんとの子供でもいいのよ(笑)とずっとご機嫌で、こんな生活ではありますが幸いすぐに妊娠し赤ちゃんも異常なく産まれたので嫁姑問題のような嫌がらせ的なのはありませんでした。
母子検診でも異常なく医師も二人目も欲しいなら大丈夫そうと言われ、夫にそのことを話した夜に即抱かれ、毎晩どころか休みの昼間からでも激しく腰を打ちつけて奥でビュクビュクと注げるだけ注いできました。
昼間のセックス中は義父が見に来て、まんぐり返しにされ精液がたぷたぷに入ってるおまんこを拡げで見ては、この調子ならまたすぐ孕んじまうだろ、この〇〇家に相応しい腹をした女が嫁いできたのは本当によかった。次の出産後は長男共に親戚達にもお披露目だからな。と言い部屋を出て行きました。
義父の言った通りすぐに妊娠し義母はさらに喜び、性別が女の子とわかってからは、男女両方産むなんてさすが〇〇家の嫁ね!と安定期をすぎ出産も無事に終えて、子供二人のお披露目がされました。
やはり義父母の親戚とあって、長男が、義父の血を継いでいるのは疑問にも思われず、義父の子を先に妊娠し男の子まで産むなんてこの家は安泰だな!と言い夫にはいい嫁さん見つけたな!と笑ってさえいました。
そして産まれて間もない長女の母乳時は親戚一同の前で上着を脱ぎ母乳を飲む長女のお披露目でもありました。
親戚のおじさん達は胸や身体を舐めるように見ては、こんないい嫁が来たんじゃチンコの休まる暇もないなぁとあかさらまに勃起させながらニヤニヤとしていました。
田舎特有のであり、すぐに子供の事などは近所に広まりましたし、それに伴い子供がいない家の方が来ては、ウチにも産んでくれないか?ときた方がいましたが、さすがにそれは却下されましたが、実は今ではピルを飲んでいます。
親戚方からまでもウチにも子供をと懇願する連絡がちょこちょこあり、義父母や夫は私に妊娠さえしなければ向こうも諦めるだろうと、言うこともありこっそりピルを飲んでは一部親戚の方に何度か抱かれましたが、もちろん妊娠せず、ピルを飲んでると思ってもいない親戚の方は、やはり〇〇家の嫁なんだな、いくら親戚とはいえ孕ませられないなんてなぁ…とそれきり抱かれてはおりません。
最近では親戚からの連絡もなく平和になり、子供達も手のかからないくらい成長したので、義父と夫が次は順番に精液を注いだらどちらの子が産まれるかの談義をしており、近々また私は妊娠することになりそうです。
ちなみに私の両親は離婚しており両方が疎遠で私が今結婚出産してるとこも知らないでしょう。
このような世間から見たら特殊な家族なのは私も承知ですが、義両親や夫と子供に恵まれて私は女としても、一人の人間としても幸せだと間違いなく思えます。
長々ありがとうございました。
全盛期の木下優樹菜に激似ですが、背は小さくて150cmくらいでした。
見た目も話し方も典型的な元ヤンギャルですが、実は一途な恥ずかしがり屋で、プレイ前には「電気消して…」と必ず言うし、付き合った人数もセックスした人数も1人だけという嘘みたいな純情派。
子供の父親とは14歳から付き合い、最初からずーっと中出しで、16でついに孕んで出産。元彼逃走。
生活費に困り16でキャバ嬢、酒は を飲むと育児ができなくなり子どもに悪いから18になるや否やデリ嬢に。まだ体験入店1ヶ月目。
本番は超NGで絶対させてくれない子でした。
子供と元彼に悪いからだとか。
顔可愛いし、身体がチビロリなのにDカップだし、天然パイパンで穴もキレイだし、なかなか好みでした。
ダメと言われると、元彼以外とはしたことないと言われると益々したくなるもので、何回も通い、あの手この手で迫りましたが、ダメ!と言われてしまい、絶対にやらせてくれません。
「これはもう無理か」と諦めかけ、もう無理だから今回で呼ぶの最後にしようと思っていた日、いつものようにセックスをせがみ、案の定断られました。
私は「じゃあ、もう諦めた。もういいよ。もう呼ばないね」と冷たくしました。
すると「え?何?なんで?急に冷たくしないで…」と涙目ですりよってきました。
寂しがりやで、心配性な性格なので、常連が離れることに不安になったのでしょう。
まだ新人で本番NGでテクもないので私ほどの常連もいなくて、売上も厳しいのでしょう。
あと、実はドMなので、どうせヤらせてくれないなら、最後にいじめてやろうと思い、罵倒しました。
チビ、テクなし、わがまま、サービス悪い、生意気、おまえなんか股開くしか能がないんだから、本番しなきゃ売れねぇよ!と言ってやりました。
本当は思ってないんですけど、ついカッとなって。
そしたら、わんわん泣いちゃって可愛そうになりましたが、アソコはギンギンになりました。
もちろん、お互い全裸だし、おっぱいプルプルさせながらベッドで女の子座りしながら泣いてるチビロリに興奮して、押し倒しました。
乱暴に愛撫して、アソコに指を這わすとめちゃくちゃヌレヌレで「おや?」と思いました。
愛撫を続けてると息が荒くなり、泣き声に喘ぎ声が混じりだしました。
これはと思い、言葉責め、愛撫を繰り返し、ついに指でイカせました。
今まで一回もイッたことなかったのに。
なるほど、言葉責めに弱いんだなと理解し、続けました。
頭悪いんだから、何も考えずに股開けよ。フェラもまともにできないんだから、下の穴使って咥えなきゃイケないんだよ。金払ってるんだから、ちょっとはサービスしろよバカ。と罵倒し続け、泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい」と言わせて、股を開かせ指でアソコを広げさせました。
素股するから動くなよと命令し、亀頭をヌルヌルの入り口にゆっくり往復させ、クリを刺激するとビクンビクン感じてる様子。
今日はイケル!一か八か生挿入。
「あ!あ!いや、あん!あーっ!」
奥まで入れて強く抱きしめながら、腰をガンガン振ると特大の喘ぎ声。
使い込まれてない穴、気持ちいい!生最高!!脳天に雷が走るくらいの快感に酔いしれながら、やっと一つになれた愛おしさとが絡み合い、夢中になって猿みたいにズコバコしました。
女も私に力いっぱい抱きつき「好きって言って!愛してるって言って!」と叫んでいます。
母親とは言え所詮は18歳のこどもです。
16歳から1人でずーっと孤独に耐えながら、たった1人で誰にも甘えられずに、必死で生きてきたのでしょう。
タガが外れた今夜はまるで愛を求めて叫ぶ獣でした。
泣きながら、喘ぎながら、愛を求めて必死に私にすがり、好き?愛してる?と私の目を切なく見つめながら叫び続けました。
私はそんな女を本当に愛おしく感じてしまい、うん、うん、好きだよ!愛してるよ!と叫び返しながら抜かずの中出しを繰り返しました。
お互いおかしくなっていたので、許可とかうんぬんなく、当たり前に中出し汁垂れ流したまま、ズブズブ1時間近くハメハメし、ずーっと繋がったままでした。
女が何回目か分からないくらい昇天し「あ…あ…もうダメ…死んじゃう」と朦朧としてきて、私も少し息切れした頃にようやく抜きました。
二人とも完全燃焼で意識を失うように寝落ちしました。
しばらくして、部屋を乱暴にノックする音で目覚め、ドアを開けるとコワモテのデリヘル店の店員が三人なだれ込んできました。
まず一人が私を壁に押し付け、残り二人は女の子を揺り起こして無事を確認しました。
どうやら1時間ほど寝ていたようで、時間をかなりオーバーしていました。
電話もとらず、トラブルと思いケツモチと一緒に来たみたいで散々叱られました。
でも、女の子がずーっと私をかばってくれ、罰金も自分が払うからと言ってくれたので、私は一切ペナルティなしでした。
「もう今日は帰っていいよ」と女の子は店員に叱られ、私も注意されたものの大丈夫でした。
安心して二人で抱き合い、今度はゆーっくり時間を気にせずにたっぷり愛し合いました。
心と股を開いた彼女はもう完全に私に骨抜きベタ惚れで、男性経験もないドMの子どもなので、なんでもいいなりになりました。
私からの愛が欲しくて、すがりついてきました。
捨てられないように必死でした。
私も愛おしくなり、デリヘル辞めさせて付き合うことにしました。
女はスーパーのレジと回転寿司のバイトを始め、私も残業を増やして月に5万円くらいサポートしました。
性行為はそれはもう、至れり尽くせりの高級ソープ顔負けのなんでもアリで、したいことをなんでもしてくれました。
私に捨てられまいと、愛してもらおう、褒めてもらおうと、なんでも私が望むままに応えて、覚えて、頑張ってくれました。
コスプレ、青姦、イラマチオ、アナル舐め、アナルセックス、なんでも一生懸命してくれました。
益々愛おしくなり、半年ほど付き合っていましたが、案の定妊娠しました。
まあ、そうなるわな。と思いながら、少しづつお腹が膨らみ始めてるのを見ながら、妊婦セックスを楽しんだりしてました。
彼女は「名前どーするー?」とか「ベビー服一緒に見に行きたいなー」とベタベタに甘えてくるのですが、私は結婚する気は全くなく、セフレにはしておきたいけど、どうしよう。と悩みながらセックス中出しは臨月まで続けました。
赤ちゃんの顔を見ちゃうと押し切られそうだったので、妊娠9ヶ月目、流石にセックスがしんどそうになった時に、別れ話を切り出しました。
大号泣され、話すどころじゃなくなりました。
あまりに不憫に思い、結婚はしないけど認知するし、ここまで仕込んだ私専用の19歳の御奉仕ロリ肉便器女を捨てるのはもったいない。
こいつを使っていたので、この半年、風俗には一切いかずに、オナニーもせずに済んでました。
いつでも、どこでも、なんでも出来る完全なる生肉オナホです。
しかも若くて可愛いくて、気持ち良くて、暖かい。
セックスはしたい。他の男に渡したくない。離れたくない。認知するし養育費入れるから、このままの関係を続けようと言いました。
「なんで結婚嫌なの?私まだ結婚したことない。ちゃんと結婚したいよ」とすがるようにおねだりされました。
とりあえず可愛かったので、フェラチオさせました。
上目遣いで、泣きそうになりながら、うぐうぐ一生懸命咥える彼女。
頭を押さえつけてイラマチオさせながら、どうするか悩む私。うーん、悩む。
そうこうしてるうちに出産。
出産費用は国から出るのでタダでした。
赤ちゃんには会わずに逃げていました。
彼女は会わせたがっていましたが、実家に預けさせて、ラブホか自分の車でセックスして帰らせる毎日をしばらくは繰り返してましたが、ある日、ヤリたくなり呼んでも「ごめん、今日はママが出掛けてるから行けない」など、育児が忙しくて私の性処理の呼び出しに応じなくなりました。
そうなると途端につまらなくなり、新しい若いデリ嬢開拓に出掛け、彼女に連絡しなくなり、向こうからの連絡も無視するようになりました。
無視し続けていると次第に連絡もなくなり、数年が経ちました。
ふと、ある日「あいつどうしてるんだろ?」と思いインスタを探して見てみると、引き継ぎスーパーでバイトしながら、実家で二人の子供を育てていました。
下の子は私にそっくりな女の子で、その時に初めて顔を見ました。
なんか感じるものはありましたが、私が孕ませた女の子、産ませた女の子、産んだ女の子は数えきれないくらいいます。
全員孕ませた時は大体18か19歳の子ばかり。
普通に生きてれば女子高生、女子大生くらいの子どもに中出しし、子どもを産ませるのは本当に興奮します。
人生を狂わせている罪悪感もありはするんですが、それでも中出しは辞められません。
社会人1年目の冬(当時23歳)のことです。
いつまでもなっちゃんと住んでた部屋にいても思い出してしまうので会社の近くに引っ越すことにしました。
引っ越して1ヶ月やっと慣れてきたところで会社の飲み会で三次会までしこたま飲んだ後のことです。
最寄駅について家に歩いていると前にかなりフラフラの女性が歩いていました。
ちょっと心配になってみていると見事に生垣に突入していました笑
さすがにやばいなと思って、「大丈夫ですか??」と話しかけると泥酔状態で生垣の中から「大丈夫~!」と返事が来ました。
全く出てくる気配がないので、起こすと30歳前後戸田恵梨香似のお姉さんでした。
思わぬ美人にラッキーと思いつつ、「こんな酔ってどうしたんですか?」と聞くと「彼氏にフラれてやけ酒してました~」と陽気に答える彼女笑
これはかなり出来上がってるな~と思っていると「お兄さんうちで飲もう!私を慰めてよ~!」とまさかのお誘いが…
そのままお姉さんの家で飲むことになりました。
彼女の名前はまほさん(当時30歳)といい、長年付き合っていた彼氏に突然別れ話をされて、やけくそになっていたところに私と出会ったとのことです。
基本的には彼氏の話が多く、そのほかはお互いのことなんかを話していました。
次の日が休みということもあり、明け方まで飲み明かして、そろそろ帰ろうかという時に、それに気づいたまほさんが「え…?帰るの…?」と寂しそうな顔をしたのがとても可愛いかったです。
そのまままほさんが近づいてきて、キスをゆっくりとします。
「このまま私の身体も慰めて…?」とまさかのお誘いがあり、びっくりしました。
「俺、中出しじゃないとダメだよ?」
「元カレとも中出しエッチだったからピル飲んでるし、大丈夫だよ?」
とまさかの展開でした。
この頃、前回の投稿でみかと子作りをしてからは正直かなりご無沙汰でした。
かなり美人なお姉さんと出来るなんて思ってもみませんでした。
お風呂にも入っていないのに、まほさんを貪るようにキスをして押し倒します。
そのまま少しずつ服を脱がしていって、生まれた姿になりました。
「元カレ以外の男の人に裸見られるのなんて何年ぶりだろ…優しくしてね?」
そんな言葉も聴きつつ、まほさんの裸体を愛撫していきます。
まほさんは乳首とクリが感じやすく、いい反応を見せてくれます。
そんなまほさんにクンニと指での乳首責めを展開します。
「そのコンボ弱いからダメェ…/////」と照れながらもとても感じているまほさんに興奮が止まりません。
まほさんの身体をメロメロさせるためにしばらく攻撃を続けていると「あっ…///イクッ…///ダメッ!あっ///」というとまほさんの身体がビクビクとしてのけ反りました。
「気持ちよすぎていっちゃいました♥」と嬉しそうなまほさんが息子に顔を近づけてきます。
パンツをとおろし、息子を愛おしそうに手コキ&フェラしてきます。
「しんちゃんのおちんちん美味しい!!」としゃぶりまくりのまほさん。
「もう我慢できない!!」とそのまま騎乗位で生挿入です。
ゆっくりと息子を迎えてくれるまほさんのおまんこは少しきつめに迎えてくれました。
「おっきい!! 元カレのよりおっきい!!」と元カレ専用のおまんこに上書きするように息子を奥まで入れてくれます。
騎乗位でそのまま腰を早めていき、溜まっていたこともあり、そのまま中出しをしちゃいました。
少しして抜こうとするとまほさんがしがみついてきて、「ダメ!!抜かずにいっぱい中に出して!!」とそのまま少し腰を振り始めます。
2回目なのに息子は元気になってきて、再びまほさんの中に出しました。
その日はそのまま寝てしまいました。
次の日から土日で休みだったので、いったん家に帰って着替えを持ってきて、二日間中出ししまくりました。
その後も定期的に中出しセックスをする仲となりました。
元カレと復縁した後も「ちんぽの味が忘れられない!!」と中出しエッチをしまくりました。
その後妊娠したとの知らせを受けましたが、彼氏とも中出しエッチが多かったのでどちらの子かなー?とも思いましたが、その後旦那に黙って遺伝子を調べたらしいのですが、私の子だったらしいです。
これが私の3人目の托卵でした。
その日は友人達と深夜まで飲み、解散後にナンパ行動に出たものの、その日は収穫ゼロだった。
仕方なく、薄ら明るくなり始めていた駅前通りを歩き、始発を待つのみかな…と思っていたのだが…
目を疑った。
駅前のベンチで、ミニスカートの女が横たわって寝ているではないか!
遠巻きに見ても、茶色い服装でミニスカート、生脚を屈折させて横向きに寝てるのが、はっきりわかる。
思わずちょっと急ぎ足になってしまった。だって、こんな隙だらけなの、早い者勝ちでしょ!
さて、その彼女へ近づいてみた。
茶系のカウボーイファッションみたいな服。ミニスカートにもヒラヒラがついている。
ちょっと小麦色の綺麗な肌で、胸は推定Dカップ。
顔はまあまあ可愛いかな…寝顔は可愛い。
さて、どうする?
まずは、ゆすってみる。
「お姉さん、お姉さん!」
ビクゥッ!!
意外と簡単に起きた(笑)
「…あれ?…警察かと思った」
違います。ナンパ師です。
「お姉さん、こんなとこで寝たら危ないよ。襲われるよ?」
「うん…」
寝起きなのか酔っ払ってるのか、リアクションが薄い。
「お姉さん、ここ危ないからどっか行く?僕、付き添いますよ?」
どー考えても危険なお誘い(笑)
「うん…」
まだリアクションが薄い。
「まだ眠い?」
「うん…」
「そこのビジネスホテルで休むかい?」
「うん…」
本当にいいのか?手を引いてビジネスホテルの方角へ向かうと、本当についてきた(笑)
もう足がもつれてしまうほどだった。相当飲んだようだ。
会話は不可能かと思ったが、ポツポツと話せるようになってきた。
どうやら保育士らしい。それは大変な仕事だ。
それでもって、友人達と飲んでいたが具合悪くなったので先に退散したようだ。
瞳を開けた顔が予想以上に可愛い。
肩までのシャギーヘアも素敵だ。
優香に似ていたので「優香さん(仮名)」としておこう。歳は、当時25歳。
ビジネスホテルでツインの部屋をとった。
自販機でミネラルウォーターを購入し、優香に渡す。
そのまま二階の部屋へ入った。
優香を椅子に座らせ、まずは水を飲ませる。
「どんだけ飲んだの?」
聞くと、3人でワイン10本以上、夕方から深夜にかけて飲んだらしい。まー、キチガイだな。
と答えたあたりでまた、気が抜けたのか急にコックリ、コックリと寝てしまったではないか。
まあ、なんの許可ももらってないが、優香の身体を楽しませてもらう事にした。
寝ている優香の胸を、背後からゆっくりと揉んでいく。
「…んん」
少し声がもれてくる。優香の胸はブラ越しでも柔らかい。
それに、妙なカウボーイファッションのヒラヒラの下に胸の谷間がはっきり見える。意外とエッチな服装なのだな。
ややしばらく揉み続け、時々乳首の位置を摘むとピクっとする。半分は起きてるな。
「キスしてもいい?」
「…うん」
いいのか。でも後でいいや。
それよりか、椅子に座ったまま脚をM字開脚にして、背後から優香の股間を指先で回すように愛撫した。
白いレースのパンティが露わになっている。
「あっ…ああ…」
やたら可愛く喘ぐ。しばらくそのまま秘所を愛撫していたが、辛抱たまらなくなり、優香を姫抱っこしてベッドへ移した。
優香の身体に乗るようにして抱きしめ、しばらくソフトにキスしていた。
俺も結構飲んだけど、それでも優香のほうが酒臭い。まあ、そんなことはいいや。
ミニスカートから伸びてる優香の太ももの間に俺の片脚を割り入れた。
膝で優香の股間をつつくようにしながら、優香の太ももに俺のモノを押しつけるようにして、抱き合ってディープキスした。
優香の身体は割とスレンダーだが、柔らかさがあって抱き心地がよい。
そんな感じでクネクネと抱き合っていると突然、
「やだ!やだ、こわい!!」
と優香が叫んで、俺をはねのけて部屋の隅へ行ってしまった。
な、なんだ??
部屋の隅で怯えるようにしてる優香。
「こわい…こわい!やだ!!」
突然の事に俺も状況がつかめない。
が、もしかしたら…パニック障害か?
多分、レイプ経験があるのだろう。それで酔っ払ってるのと、いきなり知らない男に抱きしめられたのとで、その体験がフラッシュバックしたのかもしれない、と仮定した。
俺はいつもそうだが、無理やりにSEXしようなんて、これっぽっちも思っていない。なぜならお互いの気持ちが乗ってないと、気持ちよくもなんともないし、俺からしてもそれは女体を使ったオナニーでしかないのだ。
無理に優香に近づこうとせず、ベッドの端に座って優香を見つめた。
部屋の片隅に小さく座り、右手を口元に当てながら小刻みに震えてる。さて、どうするか。
安心感を与えたいのと、恐怖心を与えたくないのとで、俺はどうにか優香に近づこうと考えた。
まず立って歩いて近づくのは高圧的で恐怖感を増すだろうと思い、一度床に正座して、両腕の力のみでスリスリと優香に近づいてみた。
そうすると丁度、優香の目線と合うのだ。今思えば、なんでそんなおかしな行動に出たのやら。
しかし優香はそんな俺の姿が滑稽に見えたようで、「ぷぷっ…!」と微かに笑った。よし。
優香に近づくと、その頭をソフトに撫でたり、背中をさすったりしていた。まだ呼吸が乱れている。
その時の俺の頭の中は、SEXするとかはどうでもよく、優香の気持ちを落ち着かせて、しっかり休ませてやる事が8割。
あと2割はSEX(笑)
「なんか…辛い目にあった事あるのかい?」
と、やんわりと聞いてみた。
優香はしばらく黙っていたが
「…うん」
と、少し下唇を噛みながら答えた。
「そっか…」
引き続き頭を撫でて、背中をさすった。
「無理やりされたのが、あの時がすっごく怖かったから、すごく嫌だったから、思い出しちゃった」
「そっか、ごめんよ」
「アナタは悪くないよ」
いや、バリバリ悪いと思うけど(笑)
この話をして程なく、優香の震えとかは、すっかり収まっていった。
様子を見ながら少し、軽く唇を合わせてみると、優香のほうから舌を入れてきた。
かなり俺に心を許してきている。
「お名前、聞かせて?」
優香が訊いてくる。
「龍ぞーっていうんだ」
「そっか。龍さんだね」
「まあ、なんでもいいよ」
優香は笑顔を見せた。笑うとなおさら優香にソックリだ。
優香の頭を撫でながら、一緒に立ち上がり、そして抱き合った。
「龍さんに抱かれてると、なんか落ち着く…」
「さっきは怖い!怖い!って騒いでたよ?」
「あれは…うん…ごめん」
なんか可愛いな(笑)
またベッドへ移り、さっきよりも濃密に絡み合った。
優香の左手と、俺の右手が絡み合い、身体を密着させ、舌を絡め合いながら脚も絡み合っていた。
こんな素直な可愛い子をレイプして傷つけた奴は誰だ!テメェらの血は何色だ!!っと言ってみたくなる。
俺が抱く事で傷が癒える訳はないのだが、折角出会えた縁なのだから、せめてこのSEXに精一杯の愛を込めたいと思った。
別に同情とかではない。一個人としてそう思っただけだ。
彼女を気遣いながら、一つ一つの工程に気持ちを入れて進めていこう。
…と思っていたら、優香のほうから俺の服をどんどん脱がせていく。やたら積極的だ。
そして俺が仰向けになる。
俺も下から、優香の服をどんどん脱がせていくと、優香は白いレース系の可愛い下着を身につけていた。
優香が上から俺に抱きつき、キスして舌を絡めてくる。かなり大胆に、舌を深く入れて絡めてくるキス。優香の背中に左手を回し、右手で優香の頭を撫でていた。
「ふふ…」
唇を離し、俺の目を見ながら微笑む。
そして俺の耳を舐めたり、乳首を舐めたりしてきた。
さっきから思ってたけど、「舌」が魅力的な子だ。キスすると厚みがあって柔らかくねっとりしていて、こうやって身体を舐めてくれると、なんかすごい気持ちいい。
これでフェラされたらどうなる…?
俺の両腕、腹、ヘソまで舐められて下着を脱がされた。
既にビンビンになってる俺のモノを見て、すごく嬉しそうな顔をしている優香。
「すごい大きい…見たことない」
そう囁きながら、亀頭をあの舌でグルグル舐め始める。
うぉ!めっちゃ気持ちいい…。
そして裏筋をその舌で上下に往復。時々急に亀頭の裏側を舐める。その度に気持ちよくて「うぉ!」っとなるのだが、そんな俺の様子を嬉しそうに眺めている。
なかなかのSっ気である。
やがて舌を駆使しながら、その唇で包むように俺のモノを深々と咥えこんできた。
裏筋を舌でレロレロしながら咥えこんでいくフェラ。かなりの気持ち良さ。
どんどん大きく硬くなっていく俺のモノを、美味しそうに優香はしゃぶっていた。
このままイかせてもらって、その舌でグルグルとお掃除フェラしてもらうのもいいかなと思ったが、気持ちいいけどイクほどではない。
優香がフェラをやめてまた抱きついてきたので、その隙にブラのホックを外した。
ここら辺でそろそろ上下の体を入れ替えて、俺が上になった。
先程ホックを外したブラを外すと、やはりDカップくらいの美乳だ。
その胸を外側からソフトに、ソフトに揉んでいく。大きく円を描くように。
やはり、とても柔らかい胸。仰向けになると少し沈んでしまうものの、とても柔らかい。
その乳首を舌先でひと舐めすると「ピクンっ!」と優香が跳ねた。
乳首を右手の親指で転がしながら優香の肩を抱き寄せてキス。やはり舌を深々と入れてくる。すっごい興奮する、気持ちいいディープキス。
「…気持ちいい」
囁くように優香が言った。そんな優香をギュッと抱きしめて、耳や首筋にも舌を這わせた。汗の味がするものの、肌はとてもスベスベで、感触の柔らかい肌である。
胸もそうだし太ももやお尻もそうだが、全体的に感触がとても柔らかい。体型は至ってスレンダーである。
また両方の胸を愛撫し、腕や脇の下、さっきのお返しにヘソまで舐めていくと、優香はすっかりとろけていた。
「龍さん…気持ちいいよ…」
可愛いなー。マジで可愛いわ。
また優香の太ももに俺のモノを押し付け、そして抱きしめた。
右手を優香の股間へ、パンティの上から割れ目の周辺をなぞるように指先で愛撫していく。
「んん…!」
感じつつ、俺にしがみつく優香。秘部を愛撫しながら優香とまた唇を合わせた。
ねっとりと、クネクネと絡みあいながら、優香の秘所をどんどん刺激していく。
パンティの中に手を入れてみる。おっ、パイパンだ。保育士でパイパン…。
まあ細かいことは気にせず、中指と薬指でまた秘部の周辺をなぞるように愛撫していた。
もう周辺すらも既に濡れている。これはクリとかに触れるとどうなるのか。
それよりも焦らされてる優香が、もう早く俺にクリを触ってもらいたくて、腰をクネクネとエッチに動かしていた。
そうか、欲求不満なのだな。
ついに中指の先でクリをつつくと、
「んあっ!!」
と声を出す優香。
またその唇をふさぎ、舌を絡め合う。そうしながら優香のクリと膣口を愛撫する。
「んんっ!ん…ああっ!!」
と声を上げていた。舌を絡ませながら女性器を愛撫すると、特に感じるようだ。
クリを押しながらコリコリと愛撫すると、もう腰を浮かせる勢いで感じていた。
ここらで体勢を変え、優香のパンティを脱がした。
剃り跡一つ残らない綺麗なパイパン。小麦色の肌の真ん中に、綺麗なピンク色の秘部があった。
クリを舌先でひと舐め。やがて回転させるように舐め回していく。優香は腰を上下にビクビクさせながら、「あん!あああっ!!」と声を出しながら感じていた。
クリを舐めながら中指を膣口にあて、少しその周囲をなぞるようにしながら、ゆっくりとその中へ挿入した。
「んあっ!!」
少し優香が仰け反るような感じになった。
優香の中は粒が大きく、柔らかくて伸縮性があるものの、上下の締め付けがかなりのものだ。
中指の指先にGスポットを確認できたので、引き続きクリを舐めながらそこを回転させるように押してみた。
「ああっ!ダメ!だめぇ…!!」
と、あっという間に優香はイッてしまった。
中指を挿入したまま体勢を戻し、優香の肩を抱きしめながらまたキスをした。
優香がまだ少しピクピクしている。それをリラックスさせるかのように、腕や腰など、指先で愛撫しながら抱きしめていた。
「気持ちよくなっちゃった?」
「うん…龍さん、すごい…」
もうすっかり、優香の瞳はとろけている。酔いもぶっ飛んだのだろうか。
すると優香は、太ももに当たっている俺のモノをつかんだ。
「やっぱり大きくて硬い…すごい…」
ゆっくりと手コキをする。
「そろそろ、入れようか」
「うん…」
「ナマでもいい?」
「うん…ナマでしたい…」
これは確実に中出しできるな、と直感した。
挿入の体勢をとり、亀頭をしばらくクリと膣口に擦り付け、そしてゆっくりと挿れていった。
「ああっ…!!」
亀頭が完全に咥え込まれたあたりで優香が声を上げる。そこからまた、ゆっくりと深く挿れていった。
カリがどんどん刺激されていく。優香の中は意外と狭い。だが伸縮性があるので狭さを感じず、締め上げとも何とも違うソフトな刺激を感じるのだ。それは当然、気持ちいいものだ。
根元まで深々と挿入すると、完全に優香の奥に当たっていた。
「あっ…すごいっ…!」
ここまで深く挿れられたのは初めてらしい。確かに深さがある。俺にはどうってことないのだが。
しばらくL型の正常位のまま、優香の胸を揉みながら腰を動かしていた。
ただでさえ声を出しまくって感じているのだが、親指の腹で乳首を転がすと電気ショックみたいにビクン!としていた。
あ、そうだ。愛のあるSEXをせねば。
俺の両腕を優香の肩の下に通して、身体を密着させて抱き合った。そしてキスをし、舌を絡め合う。
「んん…」
語尾にハートマークがついてそうな声を出し始めてきた。優香の身体をしっかりと抱きしめ、首筋にも舌を這わせる。そして、ゆっくりとピストンしながら耳を舐めると
「んあああっ!!」
と、また違う感じ方。優香は性感帯だらけだ。気持ち良さそうなので、しばらく耳たぶ舐めて、耳の穴に舌先ねじ込みながら腰を振ってると
「イッちゃう…」
と小さな声で言ったかと思うと、膣奥の激しい収縮感を感じた。この動きが、かなり強烈な刺激を俺にも送り込んできた。
油断して腰を振ってた俺にも思わず射精感が巻き起こってしまう。
「あっ!俺もイキそうだ…!」
と言うと、優香は俺の唇に舌をねじ込みながら、両足で俺をホールドしてきた。
有無を言わさず中出しの流れだ。
ねっとりとキスをしながら優香の身体をギュッと抱きしめ直し、そして深々と、深々とピストンすると俺にも限界が訪れた。
「お、ああっ!イク…!!」
「ああっ!イッちゃううううっ!!」
優香がイき、膣奥からの収縮で俺のモノをどんどん締め上げる。
そして痙攣のようにアソコをピクピク、ピクピクとさせる。
その時にもうひと突きすると亀頭からの電撃のような強烈な快感と、モノ全体を締め上げる柔らかくも強い締め上げにより、ビュー!ビュー!ビュー!っと、何度も何度も射精が始まった。
うわ、気持ちいい…。
あまりの気持ちよさに俺も腰が痙攣したが、深々と数回ピストンしてから膣奥に押し付け、優香の身体を抱き直して余韻に浸った。
気持ちいい…。
しばらくハアハア言いながら抱き合っていた。
「気持ちよかった?」
「…もう…こんなの初めて…」
「中出し、大丈夫なの?」
「わたしね、子供できないの」
え!そうなの?
「もし出来たら奇跡みたいな身体だからさ」
どうやら彼女が保育士してるのは、子供が好きなのに自分が産むことができないから、なのだそうだ。
「でも、ゼロじゃないんでしょ?」
「ゼロに等しいって…」
そうなのか。
ここで、まだ衰えていない俺のモノを動かしてみた。
「え…?まだ硬いの?」
「うん。いつも3回くらいできる」
「す、すごい!!」
優香はまた俺の身体に抱きつき、
「もっとして…」
と、ねだってきた。
ゆっくりと、深々としたピストン。
さっき中出しした精液が溢れ始めてきた。それを優香の膣壁に擦り込むようにピストンしていく。
「優香さん…」
「なに…?」
「もし子供できたら、どうする?」
「絶対産むよ。何が何でも」
「俺の子でも?」
「うん、わたし一人で育てるよ」
「そうか…」
「龍さん…」
「ん?」
「アナタの子供だったら、嬉しいよ」
「俺、結婚できないよ?」
「構わない」
強い女の子だ。
優香を抱きしめ、キスした。
今日会えて嬉しい…そんな事を言われた。
しばらく、ギュッと優香を抱きしめて、モノを膣奥に押し付けたまま動かないでいた。
「ああ…」
優香の愛は満たされているのだろうか?
舐め回すようなキスを重ねた。
そして身体を離し、屈脚位へ。
多分、優香は子宮でイッたことがないだろう。最初から深々と挿れず、様子を見るようにソフトにピストンしていった。
「ああっ!気持ちいい…」
逆流してきてる1回目の精液を優香の膣内に押し戻すように、少しずつピストンの深さをつけていった。
そして最奥へ亀頭が到達した時に、コリっとした感触を確認できた。ようやく子宮口に出会えた。
しばらくコリを軽く押す程度のピストンを続けると、優香は俺の両肩をつかんだまま、首を振って感じ乱れていた。
そろそろ大丈夫かな?と思って強めにピストンしていくと、優香の反応もどんどん上がっていく。そして締め付けも。
めちゃめちゃ気持ちいい!優香の屈脚位最高だ。
そして、体の体重をかけるかのように、腰をズンと押し付けて優香の膣奥にモノを強烈に押し付けた。
「んあっ!!あああっ!!」
そこからはもう、ズンズンと膣奥にグッと押し付けながら最高に深いピストンをしていた。
優香は言葉になってない叫び声を上げている。そのピストンを続けていると、段々と、亀頭に何かが蓄積していくかのような快感を覚え始めていた。
しかも膣奥の収縮が強くなっていく。優香がイキそうなのだろう。叫び声に等しい声が、絶叫に変わってきた。
「うっ!イキそうだよ優香」
すると優香は叫びながら、大きく頷くような動きをしていた。
そのまま亀頭に蓄積された快感を一気に爆発させ、優香の膣奥に、子宮口に直接ドバドバドバっ!と大量の精液を浴びせた。
電撃のような快感を全身が走り抜け、もう腰が抜けそうだった。
優香はすっかり脱力して、汗だくでハアハア言いながらも、俺の顔を見て微笑んでいた。
そんな優香を愛しく感じ、抱きしめ、数回ピストンして膣奥に押し付け、2人で余韻に浸っていた。
「もう…動けない…」
なんとか言葉を絞り出していた。
「アナタ…何者なの?」
ナンパ師です(笑)
この後は2人でシャワーを浴びた。ビジネスホテルだから、ちょっと狭目だったけど。
「少し寝てから帰るかい?」と思ったのだが、もう帰って、家で休むと。
別れ際に抱き合ってキスした。かなり長いハグになった。
連絡先を交換したが、しばらく毎日のようにメールのやり取りをしており、このSEXが忘れられないから、また必ず会おうね、と話をしていた。
それから10年が経ち…
彼女は今、9歳の男の子と二人暮らしをしている。
そう、奇跡の妊娠を果たせたのだ。
やはり人間には医学で解明できない何かが、あるのだろう。
そのかわり、無事に出産するまでに数々のリスクがあり、その度に優香の元へ走った。
もちろん、俺の子です。
サプライズで出産立会いもしました。
優香は涙を流してくれた。俺も泣いたけど。
今でも養育費になるかわからないけど幾らか毎月振り込んだり、「秘密のおじさん」設定でプレゼント送ったりしています。
優香は、とても頑張り屋さんだから、とてもとても良い子に育ってます。
以上、いきなりカミングアウトでした。
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