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久しぶりに投稿させて頂きます。(いつも長文すみません)
以前より遊ばせてもらっている人妻さんですが、お互いに楽しみすぎてしまい、ちょっとお相手の旦那様に、遊び相手がいることがバレかけてしまったため、約束通りキッパリと距離を置いておりました。
バレてしまった1番の理由は、忘れていた身体の快楽を思い出させてしまったため、旦那様を営みに誘ってしまい、ちょっと大洪水を起こしてしまったそう…
私も楽しくて会えば必ず潮を吹かせていたせいもあり、簡単に拭くように…
まさか旦那様との短くて単調な攻めの時間で、そんなことになるとは思っておらず、それは反省です。
その場は例のプレゼントしたバイブが原因だと取り繕ったそうですが、それが逆に旦那様の性欲を駆り立ててしまったらしく、回数も増えてしまい、私の出番も必要なくなってしまいました…
ですが先日、久しぶりに誘ってみたらOKとの返事があり、人妻との中出しを楽しんできました。
久しぶりに会うおとはは、薄手の水色のワンピースで、ら自慢のFカップがより際立つコーディネート。
何となく肉付きも良くなり、さらに触り心地は良くなってました。
一時的に爆増していた夜の営みでは、久しぶりすぎて旦那様は暴発が多くて、申し訳なさそうに、バイブでばかり責めるものだから、太さが物足りないとか笑
最近はおとはの教育のお陰?で、暴発も治ってきて、一応満足してるとか。
今回、久しぶりに誘いに乗ったのは、急に会わなくなって申し訳なかったのと、以前レス状態で会ってたから、旦那様との比較が出来なかったので、ちょっと比較してみたくなったそう…
そんなことを聞いてしまったら、頑張るしかないですね。
まずはゆっくりとお風呂で温まりながら、首筋や耳元にキスしながら、両手で自慢のFカップを優しく責め立て、スローな前戯を楽しみました。
「旦那様はここまでゆっくり優しくしてくれる?」
「しないよー。いつもベットでしかしないから、お風呂でなんかしてくれない…」
と身体を預けて旦那様以外の攻めを堪能している様子…
「いこっか?」とベットへ移動を促し、脱衣所で身体を拭き終えたので、おとはを後ろから抱きしめて耳元で、
「ねぇ、しゃぶりながらオナニーしてくれる?」と半勃起の皮被りを見せつけると、膝をついてパクっと全部を咥え、口の中で皮をモゴモゴと皮を剥いてくれました。
すぐに大きくなってしまいましたが、何も言わずに待っていると、
「よし!準備完了!!」と上目遣い言いつつ立ち上がったので、
「うん?おとはも準備完了?」と、クリトリスと割れ目を中指で拭ってあげると、もう前戯は不要でした笑
洗面台の鏡に映る女の顔のおとはに、
「ねぇ。足を開いて腰を突き出せよ!」と強い口調で指示すると、俯きながら言う通りに。
「旦那様も中出し三昧なら、俺もゴムなんて着けないし、中出ししてもいいんでしょ?」と、少し押し付けながら何度か往復すると、あっという間に根元まで入っちゃいました。
「あれ?緩くは無いけど、旦那様のせいで少し柔らかくなったのかな?」と絡みつくヒダヒダを楽しんでいると、おとはが更に身体を前屈みにして腰を逸らすと、
「そんな事ないです…旦那より太くて、は、入ってる…って感じがすごいです…」と嬉しい一言。
グイッと腰を持ちながら、パンパンと打ち付けるような立ちバックをしていると、おとはは爪先立ちになりながら、悲鳴みたいな声をあげてくれました。
「1回目出してもいい?」と確認しながら、クリトリスも後ろから攻め立てると、腰をビクビクさせながら、
「ショウさん、無理…出ちゃう…」と、涙目で鏡に向かってお願いしてきますが、こちらは関係なく攻めていると、温かいものが指をつたいはじめたので、両手で腰を持ち上げつつ1分ほど強く突いてやると、
「ごめん、ショウさん、ベット行こ」とお願いされたので、何度か奥に押し付け、一気に引き抜いてやると、腰が砕けるように座り込みそうになったので、手を引いてベットに。
押し倒すように正常位の形になり、Fカップにしゃぶりつくと、
「ショウさん、おっぱい好きすぎです」と、笑いながらも足を開いて上げてくれたので、
「おとはも俺の屈曲位望んでるじゃん」と、足を持ち上げながら、突き刺すように奥へ。
「どう?旦那様と比べて感想は?」
「こ、こんなに奥に入れる体位しないです…ふ、普通の正常位だけですぅ…」と苦しそうに答えるものだから、こちらもSっ気が出てしまい、
「おとは。俺が出すまで止めないからね…」と、おとはが苦しそうな喘ぎ声をあげてるのがゾクゾクしながら突き立ててると、
「ショウさん、早く、早く出して!壊れちゃうよ…」と最後のお願いをしてきました。
突けば突くほど子宮口にペニスがハマる感覚があり、
「よし!出すぞ!!」と奥に押し付けて、全体重をおとはに預けるようにして奥をグリグリやると、ブジュッブジュ溢れるように精液を中にたっぷりと…
「全部、全部出してぇ~」と言われたので、おとはを抱きしめながら、首元でハアハアと呼吸しながら、最後の残り汁までたっぷりと大放出しちゃいました。
1、2分そのままの体勢でいると、流石に重かったのか?
「ショウさん、くるしい、苦しいよ…」と言われ、普通の正常位の形に。
全然治らないペニスの状態を察してか?
「ねぇ?抜かないの?」の一言。
「あっ!ごめんごめん…」言いながら、身体を起こし、
「さ、旦那様と比べた感想は?」と聞くと、
「すごかった…」
「何がどう凄かったの?」
「男と女がセックスしてるって感じがしました…」
「満足した?」
「はい…」と目が虚なおとは…
少し電気も暗くして横になっていると、おとはのスマホのアラームが鳴り、帰りの時間に…
一緒にシャワーを浴びましたが、中を洗おうとしたので、
「ダメ。ちゃんと俺のやつで帰ったら指オナニーしてね。」と。
「はい…」と従順なメスを思い出したのか、言う通りに。
先におとはが出て身支度を始めたので、こちらは萎んでしまったペニスを脱衣所でシゴくと簡単に復活…
その状態でワンピースを着たおとはを抱きしめると、「えぇ!?」と困惑の声…
「時間ないから言う通りにしな…」と、またベットに押し倒すと、ワンピースを捲し上げ、ショーツを剥ぎ取り、何度かヌルヌルの割れ目を往復すると、スルっと簡単に入りました。
「新鮮なやつ、持って帰らせるからねー」と、また屈曲位で攻めると、
「ホント、次のアラームなったら終わりですよ…」とおかわり要請に応えてくれました。
「屈曲位ばかりじゃ悪いかな?普通のやる?」と聞くと、
「普通のは旦那さんでできるから、ショウさんとは好きなこれでいいよ。」とおいでと言わんばかりに抱きしめてきてくれました。
2回目は全く我慢する必要がないので、1、2分くらい全力で突いていると、すぐに込み上げてきたので、騙せるかな?と思いながら腰を止める事なく発射。
少し身体を起こしたり、ずらしながらバレないようにしていると、アラームが鳴り始め、
「ショウさん、すぐ出るなら頑張って欲しいけど、まだならお終いにしよ。」と。
「わかった」と言いつつ、ゆっくりと抜き、顔の前に差し出して、
「お掃除フェラして」と。
ペロペロしてると、
「洗わなかったから、すっごい臭い…」と笑いながらお掃除終了。
こちらもそのままでは悪いので、軽くティッシュで拭いてあげて、ショーツを穿かせて上げました。
ちょっと横になって待ってて。と起き上がらないように指示して、すぐに身支度とお金を払い、部屋のロックを解除。
「いこっか?」と手を差し伸べて歩き出し、途中で「アレ?」と言う声が聞こえたけど無視して、車へ。
複合施設の駐車場に向かう車内で、
「ねぇ?ショーツとかワンピースのスカートは大丈夫?」と聞いてみると、
「えっ?何が?」と言うので、「2回目たっぷり出したんだよね笑」と教えて上げたら、
「えー、やっぱりおかしいと思ったぁ。出してないって言ってたのに、歩いてたらなんか出てきたのわかったから。」
「今日、抱かれたらバレちゃうから気をつけなよー」とサッとお別れして10分程度あとに、
「別れてすぐ、トイレに駆け込んで、割れ目からたっぷり出てくるのを楽しんだよー」と、DMにトイレで指にたっぷりと絡めた精液?を写真で送ってくれました。
ちかちゃんのママとおまんこしてモデルになってもらった、けど落選。
なんか悪くて残念会をした。
他のママも呼んだ。
しかしちかちゃんのママと真実ちゃんのママだけ。
真実ちゃんのママ小さいけどおっぱいがデカイ、迫力満点のぽっちゃり。
なんか色っぽい人、30になったばかり。
真実ちゃんのママ緑さん、自分も絵を習いたいと言い出した。
大歓迎ですと、承諾。
ちかちゃんのママがちょっとむくれた顔。
モデルが終わってからはちかちゃんに内緒でおまんこしに来る。
何せちかママバックが好き。
チンポさして引くときのカリがまんこの壁を摩擦するのがたまらないらしい。
ぐっと入れてゆっくり引く。
その時「あっあ~~」と震えてピクピク。
又ぐっと入れてゆっくり引く。
背中丸めて痙攣します。
中だしすると、腹が波打って逝って、ぐったりして10分は動けません。
おまんこ終わってこっそり帰ります。
真実ママの緑さんは火曜日にしました。
家事の都合でお昼前に来ます。
いつも私に弁当作って来ます。
そもそも絵を習いたいんじゃ無くて私とおまんこしたくて来てるのは明白です。
馴れ馴れしくベタベタして誘います。
ある時とうとう誘惑に負けて抱いてキスしました。
もう夢中で舌を絡めて、チンポさわります。
勃起するとズボン下げてフェラ、夢中で舐めて、アナルにも指入れてきました。
そのまま倒れてパンティ取ってまんこをスリスリ。
万汁が吹き出ました。
ゆっくり入れてピストン。
緑さんのまんこはさすがにぽっちゃりで肉でびっしり。
押し広げながら食い込む感じ、やはり引くときに「あっ~あ~ダメ~」
カリが壁を摩擦するのがたまらないらしい。
限界がきて射精すると、デカイおっぱい揺らして腹が波打ち、「先生~気持ちいいよ~」
その時下から子供の声、真実ちゃんが駄菓子買いに来たんです。
「ママ~」
緑さんあわてて服着て下に。
駄菓子のお金がなかったんだ。
「ママ絵を見せて」
絵なんかまだ描いてません。
「今日は道具の説明だよ」
と言って帰しました。
太ももに流れてる精液、真実ちゃん見たかも。
もう分かる年だから危ない。
もう一回せがまれて太い足を持って逆さま松葉で上から杭打ち、ひ~ひ~言ってよだれ垂らして逝った。
少し絵を下書きして帰った。
次の水曜日はちかちゃんのママとバック、二回逝かせて2時間たっぷりおまんこして見られない様に帰る。
一週間のパターンが決まった。
緑さんのまんこは良い、射精すると、まんこに力を入れてまんこで精液搾り取る。
ちかちゃんのママには出来ない。
一ヶ月後ちかちゃんのママが「子供が出来たの」と言ってニコニコ、私の子供、「やっとちかに弟か妹が出来るの」
おいおい大丈夫なんかい。
旦那が出張から帰って何度か中だししたから大丈夫と平然としてる。
その次の火曜日緑さんが。
「赤ちゃん出来たよ」
これ又平然と産むって言うからビックリ。
同時に二人妊娠、もう成り行きに任せるしかありません。
先日路上ナンパをして、その日に体を重ねたゆいちゃん(30)ですが、再度の交尾に成功しました。
冒頭に結論を記載しましたが、二度目の交尾にこぎつけるのは意外と大変でした。
連絡先を交換して、再びゆいちゃんとのセックスを目指して何度となく飲みに誘ってはみたものの、なかなか既読にならない、なってもなかなか返事もこない。
やはり新婚だしもう会えないのかと思っていたらようやく「明日なら飲めます」と返信が!
旦那さんが出張でもいってるのか?この機を逃す手はないと思い、急いで予定を調整してオシャレなレストランを予約します。
当日まで不安があったもののちゃんと時間に場所に現れたゆいちゃん。食事中も楽しく会話も進んできたので、ジャブを打ちはじめます。
「ゆいちゃん、旦那さんとはどのくらいSEXしてるの?」
ゆい「え、普通です・・・」
普通です、と言いながらうつむいてしまうゆいちゃん。
ちょっとお酒が足りないか?と、もうひといきワインを勧めてみます。
「旦那さんとのSEXは満足してるの?」
ゆい「ん、いえ・・・あんまり。」
「そうなんだ、じゃあどう・・・? この後・・・」
ゆい「もう不倫はしません(笑)」
うーん、今日は難しいかな?と思いつつ、会計を済ませて歩きながらチャンスを探ることにしました。
そろそろ人気のない公園ゾーンというところで、手を触れても嫌がらなそう。お尻を触ってもピクっと反応するのみ、これはいける・・・?!
周囲に人影もないし、グイっと物陰に連れ込みます。
もう我慢できずワンピースをまくしあげ(夏でよかった)、そのまま立ちバックで合体してしまいました。
ゆっくりと突きを開始します。
ズン・・・ズン・・・
ゆい「・・・ッ・・・ッ」
外なので声は出せません。
ズンズンズン
「・・・ッ・・・ッ・・・不倫はダメです・・・」
と弱弱しく言うゆいちゃんですが、明らかに拒否はしてません。
「本当にそう思ってる?」
ゆい「・・・ッダメです」
「ダメ?」
ゆい「ここじゃ・・・ダメです」
「だったら移動しよう。よし、タクシーつかまえるよ!」
ゆい「もう・・・ここまできたらオトコギですよ・・・」
OKもらいました!ここからはもう抵抗は無しです。
タクシーの中でもお互い太ももや性器を触りあってホテルに到着。
シャワーを浴びたいというので一緒に入ろう、と服を脱がしあいます。
運動は全然しないそうですが、それにも関わらずスラっとした体形で、Cカップということで巨乳ではありませんが、美しい円形で男の理性を狂わせます。
これからこの体と交わるのか、と思うと勃起が止まらず急いでベッドルームにベッドに戻り対戦開始!
ベッドで寄り添うと向こうから積極的なキス。完全に陥落です。
ゆっくりと舌が伸びてきてクチュクチュと舌をませ合います。
暫くキスが続いた後はゆいちゃんがゆっくりと下に降りていき、玉袋に吸い付きます。
続いて包み込むような優しいフェラチオに移行。
ゆい「さいきん全然フェラもしてないんですけど、、痛かったら言ってくださいね」
というけど、めちゃめちゃ気持ちいい!
旦那さん、フェラさせないと勿体ないよ。
このままでは逝ってしますため、攻守を交代。
たっぷりキスをし、綺麗な胸を弄ります。
先端を優しく口に含みます。
愛撫に反応して乳首が熱を帯びて桜色へと変わります。
下に降りると、クリトリスを舌先で優しく転がすと、ゆいちゃんも体をビクっと浮かせて反応しています。
中からはトロトロの愛液が溢れ出し、準備万端。
「オトコギ、、いい?」
ゆい「仕方ないんで、いいですよ(笑)」と男を受け入れる体勢をとるゆいちゃん。
そのまま何も着けずに・・・
ズブズブズブ
「・・・ッ・・・ッ・・・ッ」
生の感触に思わずイキそうになりますが、そこはグっとこらえてピストンを繰り返します。
まだ声を我慢しているゆいちゃんに大声あげさせたい。
段々ペースをあげていきます
ズンズンズンズン
「・・・ンッ・・・ンッ・・・ンッ」
ギシギシギシギシ
「・・・ンンッ・・・ンンッ・・・ンンッ」
あと一息です。気持ちよさそうな角度を見つけたので集中的にその角度を維持!
ビタンビタンビタンビタンビタン
「・・・・・・・・・・ッアアアアアアアア!」
ついにゆいちゃんの喘ぎ声も解禁しました!
「気持ちいい・・・?」
ゆい「気持ちいいです・・・!ああああぁぁぁ!」
そのまま抱き合ってガンガン腰を動かしていきます。
パン!、パン!、パァン!!
「アア!ぁぁんん!アアア!」
「旦那さんとどっちが気持ちいい?」調子に乗って定番のセリフまで出してしまいました
「アア!アアア!旦那とは・・・セックスレスで・・・!アアアアア!」
SEX中に色々と告白をしてくる子です笑
腰の動きに応じて喘ぎ声をあげるゆいちゃん。
締め付けも良すぎて、もう長く持ちそうにないのでラストスパート!!
「そろそろイキそう・・・このままイっていい・・・?!」
ゆい「はい・・・生理来週ですし・・・」
中出しOKってことですね。
「じゃあ・・・イくよ・・・!」
ゆい「うん、一緒にいきましょう・・・!」
一緒にいきましょうってかわいいな・・・さすがにもう限界です。
括約筋を開放し、ドクドクドクっとたっぷりと中出し!
人妻の中に大量の欲望を注ぎ込んで果てました・・・
はあはあ、と息を切らしてるのも束の間、ゆいちゃんの求めに応じて2回戦を開始します。
立ちバック、対面座位、対面立位・・・色々たっぷり楽しんで2回戦目も後ろから中出し。
私はそのまま3回目も朝までヤるつもりだったのですが、
ゆい「あ、やばいこんな時間!私帰りますね!最近旦那の監視がきつくって(笑)ごめんなさい!」
突然にシャワーも浴びずに去っていってしまったゆいちゃん。
あっという間すぎてぽかんとしてしまいましたが、こんな気持ちいい中出しSEXをさせてもらえるのですから何の文句もありません。
旦那さんはなにかを勘づいてるのかもしれませんね・・・
でもまた次回もあるといいなあと思っています。
いっぱしの漁師は男女共にまだ裸で細いフンドシを着けて仕事をしてた頃の事、オレの実家は漁業じゃなかったけど、地縁で物心ついたガキの頃から、友人たちとチンポ丸出しの裸ん坊で漁を手伝ってた。
そんな環境の中でオレは女子の同級生の母で、トップレスで海女をしてる夏美さんと仲が良くなり、いろいろ世話になって、チンポが他の男子より小さかったオレは漁を終えるといつも夏美さんに皮を剥いてもらってた。
手荒いそのムキムキが痛くて鳴いてたオレに「男の子でしょ!?こうやってガマンして成長するんだよ!」って夏美さんは叱咤激励してくれた。
そのうち慣れると「いないいないバァ~」で面白おかしくチンポの先っぽがせり出るように剥いてくれるようになった。
それが功を成してか知らんけど、小学校の高学年になった頃にはオレの皮も完全に剥けて体の成長と共にウソのようにチンポは大きくなった。
チン毛も既に生え揃って、夏美さんにも褒められて、まだほとんど皮かむりだった友人たちからも「デカマラ」などと嫉妬されたほどだ。
オレたちが中学生になると夏美さんは、漁がてらオレたちのチンポの大きさを比べ合いをしたり、仲間の裸海女さんたちと一緒にオナニー見せながらオレたちを手コキして射精の我慢大会とかドスケベなレクリエーションを色々やってくれて楽しませてくれた。
オレが中二だった6月下旬のある日、裸の漁を終えた後、夏美さんと二人きりになり海辺で
「アキラ、ホントに逞しくなったよね!ここだけの話なんだけど、おばさんね、アキラのこと好きなんだ!とっても男前だからね~。」
そう告白してきた。
大人の女性からの突拍子もないラブコールに驚く中学生のオレ。
「ねえ、アキラ、このまんまオチンチン出しておばさんと裸ん坊でデートしようよ!」
エロさ満開に呼び掛けた夏美さん。
オレはドキドキしながら了解すると夏美さんは海女のシンボルである褌を脱ぎ、天然の毛深いマンコが露出された。
「おあいこよ!おばさんも裸ん坊になるからね!アハハっ!」
悩ましげな仕種で豊満なオッパイを誇示してオレを誘惑する。
「愛してるよ!アキラ…。」
照れてるオレに夏美さんは顔を寄せてキスをした。
夏美さんは当時34歳でほとんど親子ほどの年齢差はあるがオレの母よりはずっと若い。
海に潜り鍛えた申し分ないナイスボディにその年齢にしては若く見えるストレートなセミロングのヘアスタイルをした昭和美人だ。
そしてオレと夏美さんは一糸まとわない格好で炎天下の海岸を手を繋ぎ真っ裸で歩いた。
歩く度にオレはチンポと玉袋を揺らし、夏美さんもそのもて余すような巨乳を揺らし、吹き付ける磯風はオレたちの陰毛を軽く靡かす。
裸のまんま浅瀬で一緒に泳ぎ、誰もいない波の打ち付ける岩場で一休みして、ラブラブのオレと夏美さんはここでもキス。
「凄く立派なオチンチンになったよ!あんなに小さくてみんなに笑われてたのに、もう一丁前ね!おばさんね、大きいのが大好きなんだー!あーら、こんなに元気に起っちゃってー!」
成長したオレのチンポにすっかり惚れ込んでいてそっと撫で、更にチンポに頬擦りまでした。
いい大人が子供相手にこんなに淫らになってる姿もどうかと思いつつも、性欲を掻き立てた。
「おばさんのオッパイ、とっても素敵です!」
「やだぁ~、アキラもエッチなんだからぁ~。」
「触っていいですか?」
とエロ心を抑えきれずに申し出ると
「いいわよ~…。召し上がれ…。」
赤ちゃんに授乳するように優しく美巨乳を差し出す。
たまらず食いつき、幼児期から夏美さんの生のオッパイを見てきたはずのオレだが、いざ接してみると受けるものは全然違って性のスイッチが入った。
Eカップはあろう夏美さんのふっくらしたオッパイは握ってみるとゴムボールのように抜群の弾力性と赤みのあるちょっと大きめの乳輪と併せ母性も百点満点で、以前夏美さんは村の海女さんたちで行った「ミス&ミセスボインコンテスト」で優勝したほどの豊乳を持つ。
オッパイを夢中でしゃぶる傍らで、夏美さんは勃起しまくりのチンポをシコシコ擦り
「新鮮でイキイキしてるよね~!おばさんにあんたの童貞ちょうだい!アキラの大きなオチンチンとっても欲しいのよ!」
願ってもいない誘いに
「ヤッホー!ホントですかぁ!?お願いします。」
大喜びで賛同するオレ。
「ウフッ…。おばさんとっても嬉しいわ!じゃあ若いオチンチンいただくわね!」
そう微笑んだ夏美さんのマンコの毛はグッショリ濡れていて、女の汁が滴っていた。
夏美さんはオレに乗っかり、あっさり挿入できて一つになった。
夏美さんは目を細めて「ホントに欲しかったわぁ~…。剥いてあげた甲斐あったわぁ~。」と至福の喜びでオレの顔を豊乳で挟み、「オバサンのオッパイ舐めながら腰を上下に動かしてね!」と言われてその通りにした。
夏美さんの柔らかいオッパイと、経産婦なのに巾着のようにチンポをギューギュー締めるマンコにたちまちオレも極楽気分。
童貞少年の膨張して硬くなったチンポをガッチリと包み込んで感じていた。
「できるんでしょ、アキラ!アーッ!最高のオチンチンだわーっ!アッ!アーッ!旦那ってばオチンチンが小さいし、直ぐ出しちゃってマグロだから物足りないのよ!」
その旦那ヨシキさんは遠洋に出ていてめったに帰ることはなくて営みからは遠退き、おまけにたまにのセックスだから欲求不満でこんなにエロいんだなと思った。
初体験でも、オレは夏美さんに遅漏になるように亀頭に小豆やコンニャクや白瀧を当てて感度を鈍らせるオナニーを教わったので即イくことは無かった。
オレたちは汗だくになり、キスとパイズリを交互に繰り返しながら下半身は休むことなく激しく擦り合っている。
それでもしょせんオレは童貞だから、その激しいセックスにガマンできなくなり「おばさん、もう出そうだ…。だから抜かなくちゃ…。」と言うと「構わないわ!おばさんの中に出しちゃって!ハァーン!」と夏美さんの一言でオレは発射した。
大量にドバッとオレの精子が夏美さんの子宮に射出された。
「アキラのミルク(精液のこと)って温かいね~!どれ、もう一度やろうか!?」と早速第2ラウンドを言い出した。
萎んだオレのチンポを片手で懸命にしごいてそれからフェラ!
「美味しいオチンチン!これこそ男の幸だわ!」
優しい舌使いで暖かみのあるフェラだった。
オレも夏美さんの陰毛の上からなぞるようにマンコを舐めた。
多毛でなかなか舌が奥まで行き届かず、ハッキリ言って魚臭いマンコだけど、ヤらしてもらってそんな事は言えない。
「おばさんのここ、どんな味する?」
「海の幸そのものですよ!やっぱり海女さんだ!」
「アキラのオチンチンも活魚みたいよ!お互い様ね!」
一緒に爆笑した。
二回戦は夏美さんを下にした正常位でオレは不慣れながらも抉るように中を突いた。
「アーッ!アーッ!アキラったらホントに激しいんだからー!その調子でもっともっとぉー!アーッ!」
もちろんオレにテクはないが、夏美さんは大きさと硬さに満足してオッパイを揺らし、ヨダレを垂れ流して絶叫する。
寄せ打つ波と連動するみたいにオレは無我夢中で腰を振る。
また中出しして、チンポを抜く時に糸を引くのも生々しかった。
更に正常位で三回戦、四回戦と続け、それから夏美さんを抱き抱えて下から突き上げた五回戦。
結局この日は誰もいない海辺で6回もできて、オレも夏美さんもクタクタになって岩の上で手を繋ぎ、沈む夕陽を見ながら大の字に寝っ転がった。
「アキラ、初めてなのになかなかイカすわ!これからもしたくなったらおばさんとヤろうね!」とまたまたキスをしてくれた。
それからというものの、大人の女の体の味をしめたオレは夏美さんと人目を避けて狂ったように体を欲し合い、全て禁断のノースキンで絡んだ。
それが続いてやがて8月の終わり頃にオレは海女小屋の片付けを終えて夏美さんの車で送ってもらったが、夏美さんはハンドルを握りながらいきなり「ねぇ、アキラ、今日は凄い話があるんだ…。」とちょっとニンマリした様子で切り出した。
「え!?どうしたんですか?」と疑問深く聞くと夏美さんは無言でちょっとルートを変えて海沿いのP帯に車を止めた。
「アキラ…。」
その呼び掛けに「はい!」と少しじれったく思って相づちを打つと、「おばさん、できちゃったの!絶対に内緒よ!」と短く答えた。
「え!?ホントですか!?」と驚くオレに「うん!アキラの子だよ!」と平然と打ち明けた。
「おばさんは産むから!子供がもう一人欲しかったんだけど、旦那がね、セックスが下手だから出来なくて…。そうしているうちに離ればなれの生活になっちゃったのよ…。」
続けて「でも、心配要らないわ!おばさんがちゃんと育てるし、アキラは気にしないでやって行きなさい…。」と戸惑うオレを宥め、「おばさんは凄く嬉しいの!お気に入りのアキラのオチンチンで子供が作れて…。アキラ、ホントにありがとうね!」と感謝し、ハグてくれた。
後ろめたさを感じながらも夏美さんの意向を汲み、経過を見守る事にして、夏美さんは準備万端にも予め久しぶりに帰宅したヨシキさんを誘惑してヤッていたので、何とか誤魔化すあてはあった。
血液型はヨシキさんはO型らしいが、夏美さんもオレもB型だから何とかなりそうだ。
中学生だったオレが30代の大人の女性を妊娠させた事はただただ信じられないばかりだったが、周囲からは相手はヨシキさんだろうと囁かれて、オレが疑われる気配は無かった。
翌年はシーズンになっても夏美さんは大きく膨れたお腹と濃い赤紫色になった乳首を誇示するように裸で漁を続ける気合いを見せたが、ゴールデンウィーク明けに入院し、翌週逆子ながら元気な男の子を出産した。
赤ちゃんは優人と名付けられ、顔の作りもどことなくヨシキさんよりはオレに似ている。
夏美さんの子供はオレの同級生の朱美がいて、母の出産については何の疑問もなく大喜びで、オレに変な目は向けていなかった。
嬉しさと疚しさが交錯するオレも中三にして事実上父親になってしまい、早速優人を抱かせてもらえた。
夏美さんと優人と三人になるとオレは「パパだよー!」とおちゃらけることもあった。
夏美さんはオレとの間に産まれた優人を育てながらもふんどしを履いて海女を続け、オレが中学を卒業するまでセックスを続けてくれた。
オレはそれからある都会の高校と大学に進学し、地元に戻らずに就職した。
それからはめったに帰省しないため、夏美さんたちとも疎遠になり、実子の優人の方は面識がほとんど無いようだが、そんなオレが38歳の時に久しぶりに里帰りした時に夏美さんを訪ねた。
夏美さんほか村の海女たちはさすがにこの頃には黒いウエットスーツを着用して漁をしていたが、自然志向の夏美さんはたまに密かに一人で裸で行水することがあるという。
旦那のヨシキさんはこの三年前にのんべえが祟って、54歳の若さで肝臓癌で他界し、同級生で娘の朱美はオレとは別の都会に嫁に行ったそうで、オレとの実子の優人は村の役場に勤めているらしく既婚で、夏美さんは独り暮らしだった。
この頃夏美さんにはもう三人の孫がいた。
思い出話をしながら、58歳の熟女となった未亡人の夏美さんと思い出話をしながら一夜を共にし、一緒に入浴した後で久々に絡みあった。
還暦間近にしてはふくよかなオッパイも健在で、まだ腹も出てなくて段腹にもなっていない成熟した裸体をオレに見せつけ「おばさんみたいな大年増で良いの?アキラならもっと若い子が良いんじゃないの?」と謙遜するように問いかけたが、「オレは今までおばさんもあわせて六人の女とヤったけど、おばさんが一番なんですよ!初めての女だし、色々教えてもらって、孕ませたほど、魅力ある女ですから!」とキッパリ答えてオレも脱いだ。
「そうなの?おばさんをまだ女だと思ってくれるんだね!ありがとう…。でも、そんなにヤったなんてアキラってば遊んでるんだねぇ…。」
「おばさんに鍛えてもらったチンポですから!おかげさまでたくさん良い思いができました!」
反り返るほど勃起したチンポを自慢気に披露すると夏美さんも
「相変わらずたくましいオチンチンだわ!これでたくさんの女を泣かしたのね!?じゃ、おばさんも久々にいただこうかしら…。」
夏美さんはオレのをパックリと咥えた。
息を荒め懸命にフェラする熟女海女。
「おばさんも相変わらず尺八が上手いですよね!」
「ウフフ…。アキラだから特別ヤル気になるのよ!」
潜水で慣らした息づかいもお手のもので、達人のようなテクニックでオレのを味わう。
射精すると夏美さんは即オレのエキスを飲み込んだ。
お返しのクンニで久々に夏美さんの毛深いマンコを堪能した。
「おばさんのここの香りには相変わらず引き寄せられますよ!」
これぞ昔から知ってる海女のマンコの匂いだった。
同時にチンポをパイズリしてもらって勃起力は回復し、この歳にしてよく濡れる夏美さんに挿入。
激しく引き合うように渾身の力で二十数年ぶりの夏美さんとのセックス。
「アーッ!アキラのオチンチンが元気でおばさんも安心したわ!どんどん突いてぇー!」
「おばさん!好きですっ!おばさんこそオレの永遠の恋人なんです!まだまだマンコも現役ですねー!」
夏美さんのマンコも砕けんばかりに、オレのチンポも折れんばかりにクライマックスにぶつかり合う。
「ア…、アキラー!好き!もう、夏美って呼んでぇー!アーッ!」
「夏美ぃーッ!愛してる!」
夏美さんは爆発的に絶叫し肩から崩れ落ちるようにイって、オレも吠えながらイってしまった。
夏美さんはピクピクしながら仰向けに伸びていた。
オレは再び夏美さんを抱いてキス攻め。
絶倫同士でこの時は二連チャンでして、二回戦はわざとにジラして時間を稼ぎながら夏美さんの全身を舐め尽くした。
男根を欲してわななくように喘ぐ夏美さんは猛烈に魚介類のようなマン臭を発しながらあの頃と変わらず、とても58歳とは思えないマン汁の量。
ちょっと意地悪なやり方だったが、満を期して夏美マンコにズブッと挿入し、マシンガンのように攻めた。
「アッアッアッアッ、ウアーッ!」
天地も引っくり返るような咆哮を上げて夏美さんはヨガりまくっていた。
部屋は生臭いセックスの匂いが立ち込めて、シーツもピチャピチャと音が立つほどグッショリ濡れて、夏美さんはそれに「おばさんもいい歳して恥ずかしいわ!」と漏らすと
「それがおばさん…いや、夏美ならではの魅力なんだよ!」
「アキラ…。優しいのね…。」
とオレの胸中に項垂れ、部屋の中で再び抱きあった。
この後も帰省する度に夏美さんとはセックスを続けたが、まだ65歳だと言うのに脳腫瘍のためこの世を去った。
オレも通夜に参列して、同級生の朱美や優人、そしてそれらの家族とも顔を合わせたが、優人とは目線がしばしば逸れていて、夏美さんにはやはり感謝と申し訳ない気持ちが入り交じっていた。
優人は戸籍上も旦那ヨシキさんと夏美さんの長男となってるが、それでも体目当てでヤり続けた夏美さんとの間に産まれた隠し子。
夏美さんも遺言とかでは優人には明かしていないようで、オレも本人に明かす気はなく、臥せておく事にする。
今、この世でその事実を知る者はオレだけになったが、夏美さん、優人、罪なオレを許してくれ!
しかし、夏美さんのマンコとオッパイはヤリチンのオレの原点として今も心に深く刻まれていて、夏美さんを越えるセックスができる女には今だに遭遇しておらず、夏美さんは今でも独身なオレのオナペットだ。
夏美さん、改めてご冥福をお祈り申し上げます。
小柄ですがヒップが大きめで目がぱっちりした美人でした。
きっかけは、彼女の上司が難癖をつけて絵理子を責めたりしたのがきっかけでした。
仕事終わりにLINEが来て「会えませんか?」と。
待ち合わせ場所は市内を流れる川の河川敷にある駐車場で、向かうと既に来ていました。
そして車にのせると泣き出しました。
理由を聞くと身なりやらを言われたらしく
「髪長すぎる、スカート短すぎる…愛想を振り撒きに来てるの?」的などきつい内容でした。
一生懸命してくれてるのに、どうやらそれが女性上司が気に入らないみたい。
「そこまでやらなくていい」とか普段から言われていたらしく怒りが爆発。
確かにスカートは短めで座るとムッチリした太ももが露になるし、多少は上司の話しにも理解が出来なくはなかった。
それを聞いてからは距離が縮まり、仕事終わりにLINEが来て会社の情報や話をしてきたりするように。
そして何回か仕事終わりに会っていてその日に車で待ち合わせし乗せて移動。
「どこ行くんですか?」という絵理子に
「静かな場所」と話すと笑いながら
「静かな場所?」と。
ある程度お互いに話もしているし、子持ちの人妻でもこうやって会えるならギャンブルでしたが、車をラブホに。
「しませんよ?」という絵理子に
「しないから」と話して部屋に。
ソファに座るなり隣に座る絵理子を抱き寄せて
「だめだよ」とはいう物のおっぱいを触り、ボタンを外して胸元の中に。
「だめなのに…」というが払う素振りもなく、やがてブラの隙間から乳首に。
すると「ここまで」と起き上がりまたがっておっぱいを顔に押し付けて
「これ以上はだめだよ」という絵理子。
だが白いブラウスに黒いブラをつけずらした乳首に吸い付き
「アンッ…ンッ…しませんよ…アンッ…」
ブラウスを脱がしてブラだけにしてホックを外し目の前の乳首に吸い付き、そしてスカートを脱がせようとすると
「これ以上はだめ…浮気になっちゃう」と。
「もう浮気だよ」と話すと
「入ってないから浮気じゃない」と。
「じゃあ撫でるよ」とストッキングを脱がしてスカートを脱がし股間を触るとぬるぬる。
「凄い濡れてるよ」とパンティの上から触るとジワッと濡れてきて
「だめ…アッ…だめ…」指でさわられ濡れてくる絵理子。
パンティをずらして指をいれたらぬるぬるとろとろで。
「これ以上はだめ…」という絵理子を抱き起こしベッドに。
キスをしながら「欲しい…我慢できないよ」とパンティを脱がすと
「擦るだけなら…ゴムつけて」と言われゴムを着けて入り口でこすりつけて
「アッ!アア!」入り口で先端を擦り
「アッ!ンッ!」と声をあげる絵理子。
「欲しくない?」と聞くと
「欲しいけどだめ…」
まだそう話すも濡れてピチャピチャ音が。
「じゃあ…俺は欲しいよ」と力をいれ入り口で擦りつけた物を中に。
「ア~ッ!…だめぇ~!!」
体を左右にくねらせるが中はうねうねと暖かで気持ちいい。
「気持ちいいよ」と話すと
「あっ…あたしも…ンッ…」
ゆっくり動かしながら絵理子に。
「いれちゃダメ…」と言いながら背中に手を回してきてキスをしながらグッ…グッ…と深く差し込み
「アアッ!アアッ!」と声をあげ
「気持ちいい」と囁くと
「あたしも」と言う絵理子にキスをしずんずん動きを早めました。
深く沈めると
「アアッ!気持ちいい!」と素直になりキスを繰り返しながら高まると
「いくよっ!」と激しくして発射しました。
「アアンッ!奥でびくびくしちゃダメ!」
しがみつく絵理子がガクンと腰を。
そのまま抱き合って余韻に浸り抜き取ると
「凄かった…凄い気持ちよかった」と絵理子からキスをしてきて暫くイチャイチャして。
そして「ママ友とかは不倫してる話を聞いてるけどあたしもそうなっちゃった」と。
「違うよ…絵理子さんは俺に連れ込まれてヤられたんだよ」と話すと
「あたし遊ばれたの?最低」と笑いながら。
そして着替えて帰ると
「なんかしちゃうと恥ずかしい」と言われ
「凄い綺麗だったよ?こんな美人と出来て嬉しい」と話すと
「ありがとう」と。
それが始まりで絵理子とは毎月会ってはセックスをしていました。
そして半年くらいすると抱き合ってイチャイチャしていると股間を触ってきて「今日も硬いね?」とか、フェラしてきたり、段々する度に大胆になってきて。
ゴムを被せると「あたしが食べたい?」と股がって騎乗位まで。
関係性がディープになりセックスが濃密になると
「中に出さないなら生でいいよ」と言われ生セックスをするようになりました。
ヌメヌメと滑り込み三人の子供を生んだとは思えない中の狭さ。
「凄い締まる」と話すと「旦那よりおっきくて奥に入ってくる」と。
そして生セックスをすると「アアッ!イクッ!」
「またイクッ!」と中イキするようになり、射精するまでに二度三度イクようになりました。
「ヤバい…ヤバい」と話す絵理子。
「気持ちよすぎる」と再びフェラをしてきて…
そんなセックスを繰り返していたある日。
夜に突然「今から会いたい」とLINEが。
聞くと旦那さんと喧嘩して家を飛び出したらしい。
「いいよ」と待ち合わせをすると現れて車に乗るなり抱きつき泣き出して来て。
どうやら子供のクラブや、家庭の悩み事に向かい合わない事に腹を立てた様子で。
泣いてる絵理子を抱き締めながら20分。
「ありがとう」と笑顔になるとキスして来て
「抱いて…」と。
俺はなにも言わずにキスを繰り返して舌を絡め合いながら助手席のシートを倒して。
服を脱ぎ裸になる絵理子と。
おっぱいを触り吸い付くと股間を触ってきて
「凄い元気」と嬉しそうで、俺はスカートの中に。
するともうぬるぬるでパンティも湿り
「来て…」と囁かれ、スカートとパンティを脱がすと
「早く来て…」と脚をひろげて入り込むと
「アンッ!ひろきさんの熱い…」と抱きつく絵理子。
「アッ…アッ…」と抱きつき声をあげる絵理子の中もいつもより熱くてギュンギュン締め付けてきたりしてきて。
「今日なんか凄い狭い」と話すと
「だって…ひろきさんのが欲しかったんだもん」と背中に手を回す絵理子。
ヌチュッヌチュッと汁気も強く、狭い車内で体を動かしながら絵理子を見ていた。
そして
「ね?ひろきさんあたしの事好き?」と聞かれ
「大好きだよ…だから欲しくなる」と話すと
「あたしもひろきさんのが好き」と舌を絡める絵理子。
「それなら二人でしているときは呼び捨てにしよう?絵理子」と話すと
「うん、ひろきのが奥に来る」
そして絵理子がガクンとさせ「イクッ!」とのけぞり再びのけぞると中が狭くなり高まりが…
「そんなに締めたら出ちゃうよ」と話すと
「我慢しないで…だして…」と。
「そんな事行ったらこのまま出しちゃうよ?」と話すと
「いいよ…今日はたくさん出して」とギュッと抱きついて来て
「あぁ、絵理子の中に出したいよ!」興奮して声をあげると
「来て!ひろきの全部頂戴!」と。
興奮が最高に高まりました。
「絵理子…たくさん出すからね?」激しく打ち付けながら高まり
「ひろきのを全部頂戴!!」
激しく打ち付けながら快感が高まり
「ウッ!」押し込みながらぬるぬるの絵理子の中で放ちました。
「アアッ!アッ!アッ!」強く抱きつく絵理子が声をあげて、俺も絵理子に抱きつきながら果てました。
「気持ちいい…たくさん出てる…アンッ」
抱きつく絵理子と深く繋がったまま余韻に浸りました。
笑顔で少し汗ばんだ絵理子とキスをし
「ひろきのが奥でビュッって出てるのわかったよ」と言われ
「絵理子も締め付けてきてくれて嬉しかった」と頭を撫でました。
そして絵理子が「抜かないで」と甘えるので中にいると
「あたしひろきの事が本当に好きになった」と。
そしてしばらく休み再びしました。
そして落ち着き帰った絵理子が翌朝挨拶すると少し照れていた。
昼休みにLINEが来て
「今日も会いたい」と言われ夕方に会社を出た後はラブホでアフターミーティング。
「毎回出したら妊娠しちゃうから」と言われ、その日は生で外でしたが、携帯アプリで安全日がわかるアプリをいれたらしく。
「来週の木曜日か金曜日なら大丈夫そうだよ?」と連絡が来るとホテルで絵理子に二度三度中出しをしている。
旦那さんともしているらしいが、「なんか顔見てたらしたくなる」と今はあまり会話は少な目にしている。
セックスをした翌日はご機嫌なのが楽しいしセックスの相性が抜群すぎて何年か続きそう。
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