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きっかけは、俺の妻と町内会で仲良くなってうちに遊びに来るようになり、妻が席を外した時に、旦那のことで悩んでいるから相談に乗ってほしいと言われたことだった。
玲奈は26歳で、髪は明るい茶髪のロングで、見た目が若いから大学生といっても疑わないくらい可愛い。胸もかなり大きくていつもこっそり見ていた。
カフェで待ち合わせをした時に、胸を強調したニットと、後ろのスリットから生足が見えるロングスカートを履いてきて、めちゃくちゃエロくて可愛かった。
玲奈の悩みは、結婚して3年で旦那とレスになり、子供が出来ないことだった。
30歳の旦那は忙しいとか疲れてるとかで協力的ではなく、自分の気が向いた時だけ抱いて、自分だけ出して終わりらしい。
「佑樹さん、よく私の胸見てますよね。そんなに魅力あります?」
「やっぱりバレてたか…胸もだけど、玲奈ちゃんがめちゃくちゃ魅力あるよ。こんなに可愛くてスタイルいいし、玲奈ちゃんの旦那が羨ましい」
「うちの旦那なんて、佑樹さんより10歳も年下なのに全然性欲ないから…私こそ、佑樹さんの奥さん羨ましいです」
「いや、うちのもあんまり性欲なくて…一昨日くらいに本当久しぶりに、頼んでやっとさせてもらったけど不完全燃焼でさ…胸も小さいし笑」
「なんですかそれ笑 でも私も不完全燃焼なんです…」
わざわざ2人きりで待ち合わせして、こんな会話してから行く先は一つしかない。
お互いの妻と旦那に『知り合いに会ったから夕飯は食べて帰る』とLINEを送り、適当に調べてヒットした数駅隣のラブホに向かう。
5時間の休憩プランを選択して、部屋に入れば抱きついてくる若くて可愛い人妻。
「玲奈ちゃん胸大きすぎ…何カップあるの?」
「Gとか…ブラによって違うけどそれくらい。Hは可愛いデザインのがないんだよね」
「それってHカップってことじゃん笑 」
服を脱がせ合いながらシャワーへ。
生で見るHカップの迫力が凄まじい。乳首は大きめでピンクと茶色の中間くらい。
指でつつくとコリコリ固くなってぷっくりしたので、舌で舐めて吸い付いたり、片手からこぼれる大きさの胸を揉んでマッサージした。
可愛い、綺麗だよ玲奈ちゃん、と言いながら続けていると、玲奈が身体をもじもじさせたので、浴槽に腰掛けさせて脚を開かせた。
下の毛は若い子らしく綺麗に処理されてて、クリも割れ目もトロトロに濡れてるのがよく見えた。
乳首舐めを続けつつ、溢れてくる愛液をまとった指でクリを優しく触って小刻みに揺らす。
反応しまくりな玲奈の下腹部がぶるぶる震えてきた頃に愛撫を止め、ベッドに移動した。
赤い顔をした玲奈をベッドに寝かせて、そのまま何もつけずに正常位で挿入。
玲奈の入り口は狭くて入らないかと思ったが、先端を突き込めば奥までゆっくりと飲み込んでいった。
「あぁ…すごい、おおきい…」
「玲奈の中…初めてみたいに狭くてキツいよ…痛くない?」
「ううん、痛くない、旦那よりずっと大きいのに…」
「よかった。最初はゆっくりするからね。おっぱいとクリ、気持ちよかったらちゃんと言ってね」
「あっ!あー、クリすごい、気持ちいい…あっあっ」
段々とピストンを速めながら、玲奈がイキやすいというクリを刺激した。
おっぱいを上下左右にたぷんたぷん揺らしながら喘ぎ声を上げる玲奈がエロくて興奮が治まらない。
「あっダメ、待って、イきそう!」
「イッていいよ玲奈ちゃん!ほらっ!イッて!」
「本当に待って、イクから!あっ!あーっ!」
「すごい締まってる、俺もイク!出すよ!」
最後は声を出さずにビクビクと痙攣してイッた玲奈。ますます狭くなった入り口に扱かれて、俺もたっぷり中に出した。
「玲奈ちゃん、すごい気持ちよさそうにイッたね」
「うん、セックスでイッたのも、中に出されてるのが分かったのも初めてだよ」
「俺も気持ちよかった、こんなに出したの久々ですごい満足」
「本当?嬉しい!もっと出してほしいな」
14も年上の男と不倫中出しセックスをしたとは思えないほど無邪気に笑う玲奈。
その後も休憩時間が終わるまでに2回中に出させてもらった。
この初体験の後からは、1~2週間おきくらいに玲奈と不倫セックスしている。
お互いの家でやったり、泊まりで旅行にも行ったので、もし需要があればまた投稿させてもらいます。
前日に引き続き、仕事の合間に抜け出してチカの店に行く。
少しはにかみながら迎えてくれたチカに、久しぶりにカップルのような嬉しさを感じた。
今日はチカが少し積極的となり、キス長めで舌を絡めたり、少しイチャイチャの時間を楽しんだ。
昨日は裸でエッチしたが、今回は店の施術服を着たまましたいと言ってみた。
汚さないならいいですよ、と言われてそのままエッチへ移行するが、やはり普通のマッサージ店でナンパみたいなAV企画みたいで興奮した。
何も言わなくても即尺してくれるチカ。
「嬉しい、気持ちいいよ」そう言って頭をなでると嬉しそうに微笑む。
テクはまだまだだが、一生懸命さが気持ちいい。
昨日と違い、咥えただけでもう濡れ濡れになっている。
それを指摘すると「昨日気持ち良かったので・・・」と顔を赤らめて恥じらう。
とても子供を産んだ人妻と思えないほど初々しい感じにまた興奮した。
昨日は正常位だけだったため、他の体位も提案したが、したことないため不安とのこと。
とりあえず、正常位で一度いかせることにする。
「うっ、つっ!はぁ、ふぅ」入れるときはやはりキツそうだ。だが入ってしまえば大丈夫とのこと、ゆっくりピストンを開始する。
「はぁっ、あぁ、やっぱりいいっ。それいいです」そう言って気持ちよさそうに吐息をつくチカ。色っぽく感じる。
「優しいし、本当に気持ちいいです」
そう言われ、嬉しくなり、少しずつピストンを速くし、前日チカが気持ち良くなっていた場所を攻めていく。
「あぁっ、はぁっん!だめっ、だめです!あっ!あぁぁっ!」
「そっ、そんな急に!?んっくぅっ!」
そう言いながら高まっていくチカ。
そのままピストンを続け、自分も少し高まったため、ヤバいと思って奥まで突き込んでピストンを止めると、完全にはいかずに軽イキで止まったようだった。
「はぁはぁ、やっぱり△△さんの気持ちいいです。」
そう言って微笑むチカ。
チカに対する愛着が湧いてきた。いかんいかん、所詮妊娠させるまでだけの関係。そう心の中で戒めてチカに提案する。
「少し疲れたので上になってもらえませんか?」
やったことないからうまくできるかわからない、そう渋るチカだったが、頼み込んでしてもらう。
グラインドはあまり上手にできなかった。
上下動はまぁまぁ。でもやはりお互いに気持ち良くない。
それで対面座位で少し突き上げてから、そのまま抱きしめたまま後ろに倒れ込み、そのまま抱きしめてキスしながら突き上げる。
一気に愛液が増えたのがわかった。
「んっ、んぅっ、△△さん、これっ、奥にあたってっ、気持ちっ、いいですぅ」
ただ自分もイケるほどではないし、チカもそのようだ。
バックに移行する。
パンッパンッと音がするほどチカの大きめのお尻に打ち付けていると、子宮口にコリコリと当たり出した。
途端チカがビクッと跳ねる。
「そのっ、コリコリ、するっ、ところっ、気持ち、いいですっ。あぁっ、はぁっ」強くピストンしているため切れ切れに訴えてくるチカ。
ピストンだけでなく、時々腰を持って、奥に突き込んだままコリコリと刺激してあげる。
それだけで「いいっ、気持ちいいですぅ!」と叫ぶチカ。
そろそろいきたくなったため、チカにイクね?と声をかけると、前からして欲しいです、と恥ずかしそうに言われた。
望み通り正常位に戻って、攻める。
「あぁっ、やっぱりっ、顔が見えた方がっ、いいですっ!」喘ぎながらそう言ってくるチカを抱きしめて耳元で囁く。
「チカ、好き。愛している。可愛い。孕ませたい。妊娠して。」
囁く度にビクッと跳ねつつ、キュッと膣を締めるチカ。
「うんっ、うん!妊娠させて!産みたい!△△さん好き!」そして一際キューッと締め付けるチカの膣奥で射精した。
ピロートークタイムになると、お互い少し気恥ずかしくなって、沈黙の時間が続いた。
やがてチカから「今日もありがとうございました。妊娠してなかったらまた来月お願いします」と言われる。
ダメ元で訊ねてみた。今日もう一回だめですか?「せっかく出してもらった精液が出ちゃうので・・・」と断られたので、事後フェラをしてもらう。
少し顎が疲れたと言われたが、頼み込んで射精するまでフェラしてもらった。
テクはないので、最後は少しこちらが動かして口内射精する。
特に抵抗なくそのまま飲んでくれたため、したことあるの?と問うと口に出されたから飲むのかと思って、と普通に返された。
つくづく尽くし気質の女性のようだ。
妊娠して欲しいような、して欲しくないような、複雑な気持ちでいたが、前回記載した通り、妊娠したとのこと。
残念に思っていたが、チカからの誘いもあり、安定期に入るのを楽しみにしている。
約30名程度いるゲーム内でのチャットやボイスチャットで頻繁に会話するグループの中で、地方在住の会社経営兼クラブ嬢の人妻あみが東京に用事があり、ついでに急遽開催することなったものだが、急な開催ということもあり参加したメンバーは4名であみ以外の3人は男だった。
あみは40手前で若作り感は否めないがかなりの美人だった。
オフ会はメンバーの1人が経営するカフェを提供してもらい参加できなかったメンバーともボイスチャットで繋いだりで終始盛り上がったが、終電の時間で終了となった。
駅で解散となりホームで電車待ちをしていたところ、あみから『店を提供してくれたAさんがあんまり飲めていないし二次会やろう!』と連絡があった。
二次会には1人は参加できず、私とあみと店の片付けを終えたAが少し遅れて参加して2時前までで続いた。
二次会が終わり家が近かったAは歩いて帰り、私とあみはタクシーのりばへ向かった。
すると今度はあみが『キャバクラに行きたい』と言い出した。
副業がクラブ嬢(要はキャバクラのはず)で客として行くのも好きらしく、しょうがなく適当な店に入ったが、着いてくれた女の子全員よりあみの方が美人だったのは間違いない(笑)
店を出たのは4時を少し回ったくらい。
あみの分の料金はおそらく女性で無しで、シャンパンなんかを入れたためちょっと冷や汗をかく金額だったが見栄を張ろうと私が支払った。
あみはそのままタクシーでホテルまで帰り、私は始発まで少し時間があるので近くの24時間のハンバーガー屋で時間を潰す話をしていたら、
あみ『電車の時間まで私の部屋で寝てなよ』と言い出した。
私『アホか!あんた新婚の人妻だろ!』
あみ『大丈夫よ2部屋あるから』
2部屋の意味がわからなかったが、淡い期待を抱きつつお言葉に甘えることにした。
ホテルに着いて2部屋の意味がわかった。
さすが社長さん、有名高級ホテルで、スイートまでは行かないだろうが寝室が2部屋ある部屋だった。
別々の寝室で寝たが、全然落ち着かず始発も電車も動き出した6時ごろシャワーを浴びていると、浴室の扉の向こうから何やら音がして、
あみ『おれさん、私も入っていい?』
私『だからあんた新婚さんだろー(笑)それともムラムラなん?(笑)』
あみ『両方正解(笑)』
とタオルも巻かずに入ってきた。
あみの裸はとてもケアされてる感じで40手前には見えず、胸はあまりないがスベスベのパイパンに思わず見惚れてしまった。
私の反応を見てか、あみがいきなり手コキしながらキスをしてきた。
私も負けずに愛撫すると小ぶりな胸の乳首はピンと勃ち、マンコからはシャワーのお湯とは違う少し粘度を持った汁がすぐに溢れてきた。
一方で深酒すると使い物にならない我が愚息は反応せぬまま。
あみの付け爪がたまに付け根の上に当たって痛かったのもあるかもしれないが、微動だにせず。そして露骨に残念がるあみ。
シャワーを出て『今日は使い物にならないの自分でわかってるからご奉仕に専念します!』と宣言して、ベットにお姫様抱っこで連れて行きご奉仕開始。
全身を優しくほぐすようにマッサージして、時より胸の脇辺りや、鼠蹊部に触れるとあみはビクッの身体を震わせていた。
暫くマッサージを続けている
あみ『舐めて…』
とポツリ。
乳首から胸の周り舐め回しながらマンコを触るとやはり濡れ濡れ。
徐々舌先を下腹部へ移し、クリを舐めると
あみ『すごい…気持ち良すぎる』
と身体を震わせながら感じるあみ。
時より腰を持ち上げ仰反るように感じて
あみ『いく…イクッ!』
と、何度も果てる。
ハァハァと息を切らしながら
あみ『舐めながら、指も入れて…』
とのリクエスト。
中指を入れようとすると、天然のローションで油田ばりにヌルヌルと潤っており、あっさりと入るが指に絡みついてくる。
優しく指先と指腹で中の上天井をマッサージすると、今まで以上に身体をくねらせ感じ、絶頂を繰り返すあみ。
これだけ感じてもらえればご奉仕男妙義に尽きる。
あみに何度もキスも求められ、手コキもされるが反応しない愚息…
聞くところ、あみは持病があり体調が悪い日が多く、それに気を使ってか旦那との営みは全くと言ってないそうだ。
元々その日は性欲を満たすために女性向け風俗を手配するだったらしい。
そしてあっという間に朝9時、あみの携帯のアラームが鳴った。
あみはこの日も日中仕事で外出しもう一泊するので、私も泊まればいいと言ってきた。
その代わり、私には昼間ちゃんと酒を抜いておけと(笑)
もちろんお誘いには快諾し、あみは身支度を整えて外出した。
私はというと、あみの愛液で水たまりのようなシミができたシーツをカモフラージュするためにシーツを剥いで水で流し、掃除の人向けに『水をこぼしてしまいました。すみません』と書き置きし外出し、漫喫で水分を必死になって摂り、マムシ系の精力剤や亜鉛やマカのサプリメントを摂り夜に備えた。
そして夕方
仕事を終えたあみと合流し、部屋に着くなりベッドに押し倒し服を剥ぎ取り風呂に連れて行き、お互いの身体を洗いつつ絡み開始。
この時点で息子はギンギンで嬉しそうにしゃぶるあみ。
あみ『今朝と全然違うー(笑)、早く欲しー!』
と股に息子を擦り付ける。
ならばとあみを浴槽の縁に座らせ挿入。
あみ『久しぶりー!やっぱ指もいいけどこっちだー(笑)』
と動きに合わせて腰を振ってくる。
天然のローション油田は人工とは違う滑らかさで、さらに全体的に締め付けてくる感覚は名器そのもの。
私『ヤバいヤバい!ちょっとストップ!!』
とストップを促すも
あみ『ンン!大丈夫もう1回するでしょ?ンッ!中出し平気だしっ!』
と締め付けを強くし腰の振りも速め、あっという間に中で出してしまった。
持病の治療でホルモンバランスを制御するために、ピルを飲んでいるとのことだったが、金持ち人妻とSEXし中出しまでしてしまったことに色んな不安が頭をよぎった。
しかし本能には勝てずシャワーで一旦流した後あみを抱きかかえベッドへ向かい、2回戦へ突入した。
ベッドへ着くや否や、69の体勢になりフェラを始めるあみ。
私が小柄なあみをクンニするのに必死で首を曲げクリを舐め回すと、ガクガク震えながらもフェラを嬉しそうにに続け、騎乗位で挿入。
杭打ち騎乗位で動きに動く。
あみ『気持ちいぃ?気持ちいぃ?』と色っぽい声で聞いてくる姿はまさに淫乱痴女そのものだった。
正常位に代わりクリを指で撫でながら着くと前日同様腰を浮かせ仰反りになり昇天。
私その姿にさらに興奮し2度目の中出しを決めた。
息を切らせながらベッドに寝転び
私『満足した?』
あみ『まーだ♡』
私『だよね』
と3回戦に突入。もちろん最後は中出し。
その後、いつものようにゲームにログインしボイスチャットの際は別々の寝室から参加。
終わった後、軽く晩御飯を兼ねて飲みに出かけホテルで就寝。
そしてチェックアウト前に1発中出し。
結果、夕方から翌朝にかけて計4発全て中出しだった。
帰るあみを空港まで見送り、その日の夜もいつものようにゲームとボイスチャットで何事もなかったかのように振舞い、以降今日まで特別2人でのやり取りも無し。
またあみが東京に仕事に来ないかな?
と期待する反面、女の怖さに少しビビっているのも正直なところである。
長文失礼しました。
去年までお付き合いしていた愛人(相手も私も既婚者)との中出しセックスにハマりまくり、今でも毎日思い出してはパートナー探しています。
私は結婚10年、子なし、セックスレス 、相手のご主人様は17歳年上の絶倫体質の性欲強い人でした。
17歳年上に見えない容姿、コミュ力、元々私の水商売の時のお客様でした。
フィーリングが合い、お店あがりのアフターでセックスしたのが始まりでした。
彼とは5年間、愛人という形で付き合いましたが、最終的には彼専用のオナペットになり、彼とは一度も避妊した事はありませんでした。
元々私も彼も性欲が強く、お店が入っている雑居ビルの屋上、同伴先の個室焼肉屋、車内、あらゆるところで毎回会う度にセックスし、お互いの性癖も合ったのもあり、ハマりまくりでした。
ピルも飲んでいましたが、性欲落ちるのとハラハラする気持ちがダウンするので、ピルは途中でやめました。
彼も私を完全に性欲処理の対象として見ていて、私も彼のデカいアソコと精子を注入してほしくて、毎回中出しです。
目が合っただけで私は濡れる、彼はエレクトする、スケスケのランジェリーや穴あきのセクシーな下着を着せられて、ノーブラノーパンで同伴、スイッチがお互い入るといつでもinできるように躾けられました。
彼の長いチンポが私のアソコの子宮口をグングン突かれながら、お気に入りのパイブでクリを自分でいじり、乳首を強く噛まれたら私は一発ノックアウト、全身がアソコみたいになって、何度でもイケちゃう。
オレのが欲しいのか?と言われ、欲しいの…奥にぶちまけて!と言うとニヤニヤしながら、いやらしいカラダしやがって!と言われると、どんどんアソコが濡れちゃう。
私がイクとラストスパートでバックからガンガン突かれ、子宮口の思いっきり奥に精子をドバドバ出してもらってました。
おっぱいはEカップなのですが、私は昔から付き合う彼氏のほとんどから『ムチムチしたエロいカラダ、男を発情させるから気をつけろ』と言われていました。
彼もそんな私のカラダにハマったのか、会う度に狂ったようにセックスして、彼好みのドM肉便器に調教されました。
排卵日の日にあえて中出し何発もしたら一度だけ妊娠しましたが、妊娠させられたコトで余計感度が上がり、突かれまくって中出ししまくっていたら、妊娠7週目に流産してしまいました。
オッパイも少し張ってきていて、流産はしたけれど、それからも彼の精子を注ぎこんでほしくて、感度が本当に上がり、ペニスをぶち込まれて乳首を強くつねられたり噛まれたりしただけで、もうダメぇぇぇぇ…って感じで、連続してイケるようになりました。
今でもその快感が忘れられず、1人悶々とし、オナニーグッズや穴あきパンティやスケスケのランジェリー、昨日は中出し機能つきのディルドまで購入して、オナニーばっかしちゃいます。
もう誰でもいいので、私のエッチなアソコにぶち込んで、奥の奥、子宮口に中出ししてほしい…テレクラにも電話しましたが、相手は見つからず…この歳になって恥ずかしいのですが街中でよく男性に声かけられて、アソコと子宮がキュンキュンしますがお断りしてます。
ウズウズしちゃいます。
また誰かに孕ませてほしくて、オナペット肉便器扱いしてほしくて、こちらに書き込みしました。
わざと乳首が透けて見えるくらいの薄い洋服に下は穴あきパンティを履いて、今日これから地下鉄に乗ってみます。
誰か見て気づいてくれるかなぁ…。
その会話を夫にまでするのかはわからないが、うちの妻はしてくる。おかげで妻の仲の良いママ友達の性事情は自分に筒抜けだ。
とはいっても、現実には幼稚園のイベントに行こうが、うちに遊びに来ようが、おっ!と思うほどの美人/可愛いママ友などいない。
しかし今回少し美味しい思いをしたので、書いてみる。
相手はハヤト君ママ。美味しい思いをしたときに名前を訊くとチカさんだった。
年齢は32歳。身長は162-3cm。顔立ちは本当に普通の顔立ちだが、身体はある程度メリハリの効いたDカップくらいで色気はあった。
うちの妻は性欲がないわけではないが、普段は子供の世話に忙殺されてそんな気分になれないという。
さらに3人目を妊娠中な上、2人目も3人目も排卵日一発妊娠だったため、この6年間のうち妻とエッチをしたのは片手で数えられるくらいだった(実際はP活その他悪いことなどしているが)。そして子供は三人とも女の子。
そんな話を聴いてチカさんは自分にアプローチしてきたようだった。
最初はさりげなかった。幼稚園のイベントや子供の迎えなどでよく話しかけられるなぁ程度。そのうち妻からこんな話があった。
「ハヤト君ママって、子供まだ欲しいみたいけど、旦那さん性欲に乏しいのと、一人目もなかなかできなかったみたいで難しそう。うちは一発でできてるし、△△は物足りないくらいでしょ?世の中なかなかうまくいかないね」
「ハヤト君ママって、マッサージ店(エロくない普通の)経営してるんだって。なかなか評判良いみたいし、おまけしてくれるっていうから、△△一度行ってみたら?(自分は元々年に何回かマッサージを受けに行く)」
このママ友のお店に行く、ということはあまり珍しくなく、飲食店や販売店など、それまでも行ったことがあり、この時まではあまり気にとめていなかった。
そしてそう言われたし、一度行ってみるか、とチカさんのマッサージ店に行った時のこと。てっきり他の施術者にされるかと思いきや、チカさんに担当された。
施術自体は自分の経験の中でも上位に入るが、身体的接触がやたら多い。Dカップの胸が背中や腕に押しつけられたり、足が胸に当たったり。
もちろん施術者の中に今までもそういう接触をあまり気にせず施術に夢中になる人もいたことがあるため、そこまで気にしなかったが、顔見知りと言うこともあり何となく気恥ずかしい。
そして最後、おまけというのは10分延長とか代金1割減だと思っていたら、何と半額にしてくれるという。
申し訳なさすぎる、と断ったが、ひいきにしてくれたり周りにも宣伝してくれたら~、そして多少の融通効かせることもできるので、連絡先交換しませんか?と言われた。
まさか不倫モテするとも思っていなかったし、変な気持ちはなかったので、連絡先交換をし、妻にもおまけのことを話して、お礼を言っておいて~と言った。
そして安さもあり、頻繁ではないがメッセージもやり取りしていて気安くもあり、何度か今までより高頻度に通っていたある日、チカさんから相談というか提案を受けた。
チカ「あの、ちょっとお願いしたいことがあるんですけど」
自分「何ですか?」
チカ「私、二人目を妊娠したいんですけど・・・」
自分「??(ちょっと下の話になったが、それだけ必死??)旦那さんが嫌がってるとかですか?」
チカ「というか、夫はあまりそういうこと自体に気持ちがいかないみたいで・・・。一人目の時もかなり無理してくれたし、それでも5年ほどできなくて・・・。」
自分「はぁ。旦那さんをその気にさせる方法を知りたいとかですか?」
チカ「いえ、それはもう率直に言って諦めてます。不妊外来も行ってくれなかったし、したくないならしたくないで体外授精とか人工授精とか提案したときもそんなお金も身体の負担かかることしなくても、と言われて」
自分「・・・(え、まさか?)」
チカ「だから、その・・・いわゆる精子提供?をして欲しくて。」
チカ「△△さんなら、そのがっついた感じもしませんし、奥様からの様子を聴いていると性欲はしっかりありそうで、排卵日一回での妊娠かつ三人とも女の子ということで、女の子が欲しい私にぴったりですし。」
自分「いや、その」
チカ「私のことは抱く気になりませんか?」
自分「抱ける抱けないとかじゃなく、血液型の問題とか、旦那さんに似ないだろうこととか」
チカ「問題ないですよ。血液型は前皆で話したときに△△さんのも聴きましたが問題ないですし、夫と△△さん、直接似てるとかそっくりではないですが、雰囲気というか○○系って大枠では似てるところあるので。夫は子供にも全く興味ないので、そんな気にしないと思います。」
自分「場所はどうするんですか?」
チカ「その時はこの店の施術室で、他のスタッフはいないようにしておきますので。排卵日前日と排卵日に来て提供して欲しいんです」
自分「さっき抱ける抱けないの話しましたが、その、そういう行為をするということで良いんですか?何かシリンジで入れるみたいな話も聴いたことありますが」
チカ「△△さんが私のこと抱けるなら行為をして直接提供して欲しいです」
そうして打ち合わせをして、排卵日前日と当日に提供をすることになった。
自分から出した条件は、三つ。
① チカさんの夫の後に中出しするのは嫌なので、妊娠したとわかってから夫とエッチして欲しい。
② 二日連続で行くのは大変なので、基本的に行為中は余程のことがなければ自分の希望に沿って欲しい。
③ 行ったとバレないように、香水や芳香剤には気をつけて欲しい。
そしていよいよ1回目の提供日。
いざとなると堅くなるチカさん。どうしたのか問うと、今の夫との経験しか無く、回数自体も少ないため、どうしたらよいか(どうしたら自分にその気になってもらえるか)わからないと。
シャワーなどないため、即尺になって申し訳ないが、嫌でなければまずフェラをして欲しいと頼むと、何とフェラは初めてだったよう。
人妻なのに教え込んでいくという行為は背徳的で、チカさんの容姿以上に興奮した。
してみても即尺は嫌ではないとのことで、舌チロチロ、咥えて前後、中で舌ローリングなど教えていくが、一生懸命さと筋の良さもあって、なかなか気持ちが良い。
その自分が気持ち良く感じてモノが屹立していく様子にチカさんも興奮してきたようだ。
「夫にとってエッチは恋人として、夫として子供を作るために、の義務的なものでしかなかったようなので。反応が新鮮で嬉しいです」
それを聴いて自分も前戯を頑張るが、性感開発もされていないようで、最初はくすぐったがることも多かったが、どんどん濡れていき、反応も強くなっていく。
そしていよいよ挿入。
充分濡れていたが、膣口からなかなか進められない。
「うぅっ!い、痛いっ」そんな声を上げるチカさん。
ハヤト君産んで以来ですもんね、ゆっくりいきますね。そう声をかけると
「それもありますが、口でしてたときも不安だったんですが・・・、夫のよりかなり大きいんです。倍くらい?」
旦那さんは絶食系に近い上に短小だったようだ。
入ってしまえば、経産婦だけあり処女のようなきつさは感じないが、チカさんの痛がり方は処女のそれだ。
「気持ちいいよ、チカ」調子に乗って呼び捨てにしつつそう耳元で囁くと、途端キュキュッと膣が締まった。
耳がいいの?そう囁きつつピストンを開始すると、「んぅっ、あぁっ、はぁっ、ん」とあえぎつつ、わからないと恥ずかしそうに答える。
スタイルは良いので、胸の形や触り心地、膣の感触、スタイル、などを耳元で褒めつつ突き込んでいくと、そのたびに膣が締まりつつ「あぁっ、いぃ、いいです!」とあえぎ声も段々大きくなってきた。
このキュッと締まる感じがとても気持ちいい。
奥を攻めつつ、「チカ、可愛い。魅力的だよ。」と囁くと、その途端「んぅっ!変な感じ!、えっ!?」と言って、少しビクビク震えた。
そして膣はドッと愛液が出てホワッと弛む。
イッたの?そう囁くと、「イッたこともないんでよくわかりません」と恥ずかしそうに答える。
その様子が可愛くなって、自分はまだいってないから続けるね、と囁く。
少し緩くなっているが、敏感にもなっているのか、「えっ!いやっ、ああぁっ!」とあえぎ声も大きくなり、さっきよりも小刻みに膣が締まる。締まると言うより吸い付いてくる感じか。
早々に自分もイキそうになり、囁く「チカ、愛してるよ。妊娠して欲しい、というかさせたい」
途端、キューッと締まる。「うんっ!うんっ!嬉しい!!妊娠させてぇ!!」
そう叫んでまたイくチカ。降りてきた子宮口に押し当て、射精する。
人妻に中出しするだけでも背徳感で気持ち良いのに、妊娠させて問題ない・妊娠を懇願されることにまた興奮した。
そのためいつもより勢いも良い。
「ビューって出てる。こんなに勢いが良いんだぁ」乱れた息で囁くように呟くチカ。
乱れた髪と息で生々しい色気がある。
もう一度抱きたかったが、明日も抱ける・今しちゃうと出した精液が掻き出されてしまう。そう思って我慢しお掃除フェラをお願いしたが、嫌がらずにしてくれた。
容姿が普通でもこんなに献身的だと嬉しくなるな、と思ったが所詮精子提供だけの関係だ。のめり込みすぎるのもよくない。でもなるべく遅く妊娠するといいな、と思っていた。
しかしめでたく前日当日どちらで当たったかはわからないが、一度目の精子提供で妊娠した。
おめでとうと言いつつ、残念に思っていると、チカからメールが来た。
「良くないこととわかってはいますが、どちらの家庭も壊す気はありません。安定期に入ったら、また会っていただけませんか?」
まだまだ楽しめそうで、今から興奮している。
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