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相手 美幸(仮名) 45歳 子供2人 Bカップ
美幸は俺が管理しているビルの某店舗の店長。
美幸とはお互いタバコ吸うので喫煙所よく会い色々と話したりする仲。
ある日夜中に美幸が営業終了後にお店で飲んで泥酔状態で喫煙所に来た。
俺が美幸に大分酔ってるけど大丈夫と尋ねるとストレスがヤバイといきなりと抱きついてきた。
俺はいきなり過ぎてビックリして美幸を引き離したが、美幸がキスをしてきた。
2人とも結婚してるので不味いと思い引き離したが美幸が2人だけの内緒と言ってきてまたキスをしてきた。
俺も我慢出来なくなり、舌を絡めながら美幸の胸を揉んだ。
すると美幸が喫煙所だと誰か来るかもしれないからうちの店に行こうと誘った。
俺は店に着くなり、美幸を押し倒しキスをしながらパンツの上から美幸のマンコをなぞった。
美幸は俺のチンコに手を伸ばし直接触り、俺のが勃起状態で自慢するわけではないが、俺のサイズは最大17cmの巨大で太さも結構あり、遅漏である。
美幸は手でしごきながら俺の大きさにビックリして入るかなと心配した。
心配をよそにゆっくり俺は生で挿入した。
すると入れただけで美幸はイッタ。
そのまま腰をふり、美幸はまたすぐイッタ。
俺がイクまでに美幸は合計5回もイッタ。
勿論最後は中に出した。
出したあと、イチャイチャして、美幸に咥えさせ俺の復活し、また挿入。
そして最後は中出し。
その日はそれで、お別れし、その2日後美幸から連絡が入り、ホテルに向かった。
夜の9時からホテルに入り、合計8回も中出しした。
その後も美幸が俺のチンコに気に入り、勤務先、ホテルに誘い不倫関係を続けてる。
俺は妻とも1週間に必ず複数回中出しをしている。
美幸は旦那とは一切やってないとの事で俺とのセックスにハマっています。
同い年で、地元の同級生が地元の人だけで飲み会をした時に同級生の女子が連れてきました。
すらりとした細身で髪が長く美人で。
だけど「田舎に来たんだけど、子育てで外に出れないから」と。
話をして人妻と言えど美人は美人。
バーベキューをして、それからちょくちょく。
そのうちに片付けのどさくさ紛れて連絡先を渡して。
数日来ず、「返信遅くなってごめんなさい」と。
それからやり取りしていると、猫が好きといわれ飼っている猫の写真を送ったり。
「今度会いたいね」
「うん、ひろくんとお話したい」と。
そしてしばらくしてあやのの同期会の話があり
「迎えに行こうかな?」と話すと
「来て」と。
時間になり迎えにいくも「まだ一次会が…」と。
一時間遅れで車に乗せてラブホに。
「子持ち女なんか」というあやのを押し倒しキスをして
「がっかりしないでね?」と。
脱がせて小振りなおっぱいにしゃぶりついていたら携帯が。
あやのが出ると旦那らしく
「帰らなきゃ」と。
迎えに行く電話で既にむかっているとか。
慌てて着替えて車で市街地に行き、路地裏で
「ごめんなさい」と謝るあやのに
「また今度は」と。
歩いていくあやのを見ながら車を通りに走らすとあやのが車に。
「あれが旦那か…」
帰ってからもお詫びメールが来て
「いいよ…でも今度は…」と返すと
「うん…嬉しいよ」と。
そして1ヶ月位した夕方に
「ひろくん○○町まで来れる?」と。
聞くと「今日子供と実家に来てて…今日なら会えるかな…」と。
もちろん行くと待ち合わせ場所は向こうの実家近くの公園の駐車場。
待っていると
「こんばんわ」とあやのが。
パジャマにカーディガンを羽織っただけ。
「すっぴんだから顔はあまり見ないで」と。
車の中でいろいろ話ながらそっと手を握り嫌がらず。
周りを見ても田舎で人気もない。
それで抱き寄せると
「本当に子持ち女でもいいの?」
「良くないなら会いに来ない」
キスをして吸い付きながら胸元を触ると
「ンッ…」と声をあげるあやの。
ノーブラで乳首を撫で
「アンッ…」と声をあげて。
抵抗はなく服の上から乳首が浮き出てました。
「あやのちゃん…」
パジャマのボタンを外すと「恥ずかしい」と隠すあやの。
「おっぱい小さいし乳首がおっきいから」
そういうあやのの手を払い触ると、確かに小さな胸の割に乳首が大きい。
「いや、返って興奮するよ」
俺はそのままあやのの乳首に吸い付きました。
「アンッ…ひろくん!」
体をくねらせ声をあげるあやのの乳首に吸い付き舐め回しました。
美人の唯一のコンプレックスを知り興奮していた。
そして乳首に吸い付きながらパジャマのズボンの中に手を入れるとヌルッとしていて。
「アッ…」指で触るとパンティに染みでてきて。
「凄い濡れてるよ?」と話すと
「だって…気持ちいいんだもん」と。
ズボンを脱がせパンティを脱がせて撫で回すと
「アンッ!アンッ!」と声をあげるあやの。
指先にべっとり愛液が。
そしてズボンを脱ぎ助手席に行くと
「入れるよ」と話すと
「中はダメだよ」と言われ
「うん」
そして脚を開かせてゆっくりと中に。
「アンッ…アアッ…凄い…」
あやのは受け入れてくれて。
中は締め付けは弱かったですが、ぬるぬるで熱くなっていました。
動かしながらあやのの表情を見ると眉間にシワを寄せて
「気持ちいいよあやのちゃん」と話すと
「あたしも」とキスをしながらゆっくり動かしながらぬるぬるのズボン沈めていきました。
「凄い…硬いよ…ひろくんの凄い…」と囁くあやの。
「あやのちゃんもぬるぬるしてて気持ちいい」と話しながら深く深く挿入しながらあやのと関係しました。
そして高まりが来て激しく打ち付け
「アアッ!アアンッ!」声をあげるあやのにギリギリで腹部に発射。
そしてティシュで拭いて。
横たわるあやのに
「大丈夫?」と聞くと
「大丈夫じゃない」と顔を掴まれキスをされた。
舌を絡めてしばらく
「ひろくん好き」
「俺もだよ」
それがあやのとの始まりでした。
社会に出て二十歳で妊娠し、21歳と23歳で出産。
そんなあやのとの秘密が始まりました。
帰った後にもメールが来て「今日はありがとう☺️」と。
「こちらこそ」
「凄い激しくてドキドキした❤️」と。
「俺もあやのちゃんと繋がりあえて嬉しかったよ」と返すと
「😍」
そしてそれから二週間後に再び。
それから毎月短時間でも会っていました。
そして半年。
実家に帰り友達との飲み会といい家を出たあやのとホテルで。
ベッドでキスをして肌を味わっていたら
「ねぇ…ひろくんにとって私はやっぱりやらせてくれる遊び相手なの?」
「え?」
「なんか…遊ばれてると思うと惨めというか」
「好きだから会ってるんだよ?」
「そうなんだ?」
「どうしたの?」
「なんとなく」
そしてセックスをしていて
「ねぇ…ひろくん…好きならどうしたい?」
「え?」
「好きなんでしょ?」
「好きだよ」
「そしたら?」
「このままあやのちゃんと繋がったままイきたい」
「来て!」
「いいの?」
「うん…ひろくん!好き!」
抱きついてきたあやのに目一杯激しく打ち付けました。
そして「イくよ!」と深く挿入しながらあやのの中に「うっ!」と放ち快感を。
あやのも「ンンッ!アッ!」と体をくねらせ浮かせて
「アアッ!アアッ!ひろくん!」
ギュッと抱きついてそのまま抱き合っていました。
「ひろくんの熱い…」
「あやのちゃんの中も熱いよ」
キスをして抜こうとしたら「まだ居て」と。
すると泣き出したあやのちゃん。
「どうしたの?怒ってる?」焦ると
「うううん…凄い嬉しくて」と。
そしてそれからは生で抜かずにしていました。
回数を重ねる度にあやのの体は感じやすくなりある時に最中にイクように。
そして「ひろくん好き!」
「俺もあやのちゃん!」と限られた時間であやのちゃんと濃厚な時間を重ねました。
それから半年し
「ひろくんごめんなさい!もう忘れて!」と突然。
メールも電話も一切連絡出来なくなり。
それから10年以上過ぎて地元の文化祭であやのと遭遇し、話しはしなかったんですが相変わらず綺麗で男の子を連れていて、俺は黙って文化祭の展示物を見て帰ろうとしたら
「ひろくん」あやのが声を掛けてきてそして話を。
「あの時ごめんね」
「何があったの?」
「実は…」
聞くとあやのの旦那が浮気を疑ってきたりしていたとか。
「そうだったんだ…ごめんね?」と謝ると
「こっちが悪いんたから」
「それに」
「それに?」
聞くと少し黙ってから
「あの子似てない?」
「誰に?」
「ひろくん」
そう言われてゾクッとしました。
「少し前に妊娠してるのがわかったの…それで…あの時頻繁に会ってたし…多分」
返す言葉が無くなると
「見て?あの子も左利きでしょ?」
「あっ…」
書き物をしていた子供が左で書いていた。
「核心はないけど」
二人だけの秘密に。
この間、ありえない体験をしたので書きます。
年下の彼と共通の友人夫婦の旦那Sさんと奥さんTさんの自宅に招待されホームパーティをしました。
Sさんは55歳でTさんは同い年の53歳です。
美味しい料理とシャンパンやワインをいただき、4人とも良い感じで酔っ払ってきて、だんだんHな話題になりました。
ご夫婦はお子さんも巣立ち、2人の時間も増え週2くらいでセックスを楽しんでいるみたいです。
奥さんは、早くに結婚しご主人以外の男性はないらしいです。
一方、ご主人は浮気をしていた時期があり、いろんな人としていたと奥さんは恨み節を言われていました。
私たちも不倫で、自分で言うのも情けないですが、不倫経験豊富です。
そんな話をしていたら、奥さんが仕返ししようかなとか言い、でも知らない人は気持ち悪いとかそんなことを酔って言い出して、ご主人も私の年下彼なら許せるかもと言う始末。
私の彼も熟女好きなので、2人が良いならと乗り気です。私は良いなんて言った覚えはないのですが。
奥さんが少し酔ったからと隣りの寝室で横になると言い出し、案の定、私の彼が寝室まで連れて行きました。
やはりというか、中々戻ってこず、ご主人と様子を見に行きました。
私の彼はヤル気まんまんで、奥さんのCカップくらいの胸を服の中に手を突っ込んで揉みながら、服を脱がそうとしていました。
奥さんは、やっぱりダメとか口では言っていましたが、身体は抵抗していませんでした。
結局、全裸にさせられ、あそこを私の彼に舐めさせていました。
私も彼のクンニでいつも逝かされてから、生で挿入されるのですが、奥さんも逝くまで弄ばれ、トロトロに蕩けていました。
いよいよ彼の少し大きめのアレが奥さんのあそこにあてがわれたとき、奥さんがやっぱりダメ、口でしてあげるからと言いましたが、私の彼は口では逝けない人なので、必死に入れさせてとあそこを更に刺激していました。
奥さんも諦めたのか、後ろだったらと小さな声ですが聞こえてきて、耳を疑いました。
あんな清楚な奥さんが、そんなことを言うなんて、そこが使えるなんてビックリしました。
私の彼は、いつも私にお尻に入れて良いと聞いてきて、お尻の穴を舐めたり触ろうとしてきて、私が嫌いになるよって言うと残念そうに諦めていましたが、彼にとって夢の提案が行われたのでした。
彼も少し驚いてはいましたが、またと無い機会に恵まれ、奥さんのお尻の穴にむしゃぶりついていました。
枕元の引き出しから、奥さんがローションを出してきて彼に渡し、彼は奥さんのお尻の穴にローションを垂らし、指を一本二本と増やしていっていましたが、なんか手慣れている気がして腹がたってきました。
奥さんのお尻の穴がよくほぐされたところで、彼のアレがあてがわれましたが、今まで見たことないくらいそそり立っていて、更に腹が立ってきました。
いよいよ彼のアレがバックから奥さんのお尻に少しずつ押し込まれていきました。
奥さんはゆっくり、ゆっくりとしきりに言っていましたが、彼はゆっくりながら根元までねじ込んでいきました。
彼はめっちゃ気持ちいいと言い、奥さんの形の良い胸を揉み、乳首を刺激しながらゆっくりピストンを開始しました。
奥さんは、オフッ、オゴッとか言葉にならないうめき声をあげていましたが、どこか気持ちよさそうにも見えます。
彼が正常位でもしたいといい出し、深く突き刺さったアレが引き抜かれました。
奥さんは引き抜かれるときの刺激で逝ってしまい、ビクビクしてましたが、彼に仰向けにされ両足を高く持ち上げられ、再びお尻の穴に深々とねじ込まれていきました。
奥さんは彼にしがみつき、両足を彼の腰に巻きつけピストンの刺激に耐えていました。
彼も正常位で密着して出すのが好きで、すぐに逝きそうになったみたいで、奥さんに中に出していいって聞いていました。
奥さんは、いっぱい出してと答え、それに興奮した彼は、奥さんのお尻の中で果ててしまいました。
しばらく抱き合ったままの2人でしたが、彼のものが小さくなり、奥さんのお尻から押し出されてきて、同時に大量の白いものがお尻の穴から流れでてきました。
彼は、引き抜いたアレを奥さんの口元に持っていき舐めるように促しました。
お尻の穴に生で入ってたものを舐めさせようとする彼もどうかと思いますが、奥さんは素直に舐めていました。
すると彼のモノがまた大きくなり、奥さんが入れたいと彼に跨りお尻に押し込んでいきました。
私の横で黙ってみていたご主人が、服を脱ぎ出し2人に近づいたと思うと、お尻に入れたままの奥さんに反対を向くように言いました。
奥さんは彼に跨ったまま向きを変えるとご主人はそのまま奥さんを少したおし、前の穴の方に入れてしまいました。
奥さんは二本も無理と言いましたが、簡単に飲み込まれていきました。
奥さんはまた悲鳴のような声をあげ交互に出し入れされる刺激に酔いしれていました。
ご主人も二穴をやってみたかったって言いながらひたすら奥さんのあそこを突いていますし、彼もタイミングを合わせながら、奥さんのお尻を責めていました。
そうこうしているとご主人が、出すぞと言い、奥さんの中に出してしまいました。
奥さんはもう早いんだからと少し不満そうでしたが、ここで2人ともアレを引き抜き、3人で私を手招きしてきます。
私は見ているだけでいいと言いましたが、奥さんが近づいてきて私の手を引っ張りベットへ連れていきました。
3人がかりで服を剥ぎ取られ、あっという間に全裸にされ、奥さんが後ろから私を羽交締めにし、その更に後ろから彼が私の足を開かせました。
剥き出しになったあそこをご主人に舐められ、先ほどまでの光景で出来上がっていた私はすぐに逝かされてしまいました。
朦朧とする私のお尻にご主人がローションを垂らしてきましたので、経験のない私は全力で拒絶しましたが、うしろから押さえ込まれ、すぐ気持ちよくなるからとか、彼も奥さんのアナルを犯したんだからとか言われ、お尻の穴に指を入れられて広げられていきました。
気持ち悪いの気持ち良いのが混じってきて、段々どうでも良くなってきました。
どこから出してきたのかバイブも突っ込まれて責められて、身体は少しずつ反応していってしまいました。
ご主人がうしろは初めてかって聞いてきて、そうですと答えると、じゃあ初めては彼にして貰おうと言い出しました。
そこまで頭が回らなかったのですが、あとで後悔するところでした。
彼も念願だった私のお尻に入れられるとあって非常に嬉しそうです。
うしろからは怖いので前からゆっくり入れられましたが、やはり想像通り痛いです。
彼にもう抜いてと言うのですが、全然聞いてくれません。
激痛の中、なんとか奥まで受け入れたのですが、これを動かされると死んでしまいそうです。
しばらく動かさなかった彼が少しずつ動き始めて、私は彼の背中に手を回して動かないように押さえつけましたが、男の力には敵わず彼はピストンしてきます。
徐々に痛さが薄れていき、奥までねじ込まれ、引き去る時が気持ちよくなってきました。
無意識のうちに自分の両足で彼の腰を引き寄せていました。
彼の好きな体位というかいつも通りの格好になっており、彼もすぐに逝きそうになったみたいで、どこに出して欲しいと聞いてきます。
私がどこでとと答えると満足せず、またどこに出して欲しいと聞いてきます。
中に出してと言って欲しいと察したので、そう言うと、どこのと聞いてきます。
仕方なくお尻の中に出してと答えると満足そうに私のお尻の中で射精しました。
その後は、予想通りというかご主人が私のお尻に入れてきて、しばらくして復活した彼が前から突っ込んできました。
もう、意識を保つのも厳しいくらいでしたが2人に好き放題突かれ、何度か逝かされたのちにお尻、前の順で中に出されました。
彼と夫婦の2人は大満足みたいで、またしようねとかピロートークならぬ会話をしていましたが、私はお尻の処女喪失と二穴してしまったという自分への嫌悪感でそんな気分にはなれませんでしたが、二週間くらい経ち、あの時のことん何度も思い出すたびに悪かった思い出が、無性に身体をうづかせています。
自分からもう一度と言い出せないので、ここに投稿して発散することにしました。
結婚はしてますが、子供はいません。
旦那は10歳上で医師をしてます。
ここ6~7年は、一回り下の彼氏がおり、旦那とは全くありませんし、元々そういうのに興味の薄い人間です。
まあ、子供が欲しかったので、してた時期もありましたが、結婚したのが遅かったのもあり、不妊治療をしましたがダメでした。
不妊治療を諦める時、久々のセックスをして中出しされましたが、そのとき別の彼氏もおり複雑な気分で中に出されて、気持ちよくありませんでした。
そもそも旦那とはお見合いで、医者の家に生まれた私は、結婚相手も医者と決められていました。
それが嫌で、35歳まで医者でない人と付き合ったりしていましたが、アラフォーが見えてきて観念しました。
好きでもない45歳のオジサンと結婚することになり、また付き合っていた人とも完全に切れてはなかったので、お見合いから結婚まで肉体関係はありませんでした。
結婚して初夜の日にそうなりそうでしたが、どうしても嫌で出来ませんでした。
海外挙式だったので日本に着くと同時に実家に逃げ帰ってしまいました。
旦那が迎えに来て、親の説得もあり新居に移りましたが、それから1年半手を出してくることはありませんでした。
ようやく心を開き始めた私でしたが、父の病院を手伝っており妊娠を望まなかったことから、セックスはゴム付きのみにしてもらってました。
40歳も過ぎたころに子供が欲しくなり、中出しセックスをするようになりましたが、手遅れだったみたいで授かることはできませんでした。
これは旦那にも親にも言ってませんが、若い頃に付き合っていた人に妊娠させられ、降ろしたことが原因かもしれませんし、旦那にその力がないのかもしれませんが、無理でした。
40半ばになると子供もできない、真面目一筋で面白みがない旦那にまた嫌気が差し、テニス仲間の同世代の独身男性と関係を持つようになりました。
このときはまだ不妊治療してたので、ゴムセックスをしてましたし、後ろめたさもあり、セックスをした回数も数年で一桁くらいだったと思います。
この人との別れは突然訪れ、一方的にキレられて終わりました。
よく考えると相手は私が離婚し自分と結婚することを考えていたのかもしれませんが、最初の方に書いたとおり、結婚相手は医者しか許されないため、私の中でもその考えはありませんでした。
その彼と別れたあと、そんな勝手な私でも落ち込み、自暴自棄になっていたところ、何故か旦那とすることになり、また中出しされました。
悪いことはやめて、旦那のところに戻ろうと思っての行動だったと思いますが、やはり気持ちよくなれませんでした。
そんなとき、飲みに誘ってくれたのが一回り年下の今の彼でした。
出会いはもう少し前ですが、テニスがとても上手で年下ながら憧れていました。
そんな彼は、年上が好きらしく、私が空くのを待っていたみたいで狙っていたとのことです。
飲みに行ってその日にホテルに誘われましたが、体裁を気にしましたが、やはり次の日には抱かれていました。
彼との身体の相性は抜群によく、彼とのセックスにのめり込んでいってしまい、毎週会うたびにセックスをしていました。
彼は私が不妊なのをしっていましたので、中に出したがりましたが、旦那が原因の不妊の可能性もあるため、外出しにしてもらっていましたが、安全日には中出しさせるようになってしまいました。
それから何年かして私が閉経してしまい、今では彼に好き放題中出しされてます。
私がおばあちゃんになり、セックスできなくなるまで、犯されつづけて中に出されると思います。
当時流行っていた、LINEのID掲示板で出会った、隣の街に友達とシェアで一人暮らし中の20歳のせいな。
細身だけど、胸はEカップくらい。ただ、顔はそこまで可愛くなく、まぁまぁ普通位の感じでした。
出会った当時は、車好きということで気が合い、エッチな関係は全くありませんでした。
それどころか、せいなが体調を崩したときに、近くまで差し入れを持って行ったり、割と妹のように接していた女の子でした。
しばらくすると、出会い系で出会った男とできちゃった結婚したとの連絡をくれて一度途切れていました。
そんなある日、せいなからいきなりLINEに連絡があり、昔のようにたわいもない話を。
子供の話、車の話など、せいなが一方的に話しているような感じでしたが、途中から旦那の愚痴が。
とりあえず、私は聞くに徹していましたが、
せいな「明日、俺君の家近くで友達と飲むんだよね。帰り、送りがてら、愚痴聞いて!」
俺「こらこら、人妻が不用心やろ!しかも、足代わりに使うなよ笑」
せいな「いいやん。昔に戻って!久々会お!」
こんな軽口の中、会うことになりました。
翌日の夜、20時くらいに近くの百貨店前で待ち合わせ。
見ると、生足ミニスカ姿のせいながいました。ちょい、酔ってるみたいです。
せいな「久々ー。お待たせ!俺君のためにミニスカにしたよ笑」
俺「はいはい、ありがと!萌えないけどね」
そう返すと、ケタケタ笑いながら、
せいな「嬉しくないの?これでもダメ??笑」
そう言うと、パンティが見えないギリギリのトコまで、ミニスカを捲り上げます。
これがなかなかエロい!
俺「やめぃ!そんな事したら、ママのせいなに手を出してしまうやろ笑」
軽口で返すと、せいなはボソッと
せいな「うん。そのつもりで呼んだから。」
そう言われ、理性が飛びました。
こうなるとミニスカは、女の部分を触りやすいエロファッションです。
生足に手を這わせ、股間を弄ると、切ない吐息を漏らすせいか。
そのまま車を走らせ、せいなの家から5分ほどのラブホに入りました。
部屋に入ると、ブーツを脱ぐせいか。
怒張したチンポを取り出し、屈んだせいかの顔の前に突き出します。
せいかは、一瞬え?って顔をして、
せいか「旦那もいるし、フェラはちょっと。」
そう拒否しようとしましたが、顎を持って、チンポを口に押し付けながら、
俺「お前が誘ったんやから、俺の好きにするで。これから、せいかは俺のやからな。」
そう言うと、少し動揺しながらも、大人しくしゃぶりはじめました。
キスも愛撫もしないうちにフェラ。。。正直メス扱いです。
中出しはセットなので、これは欠かせませんからね!
一通りしゃぶらせた後、部屋に入り、そこでせいなにキス。
優しく唇を吸いながら、舌で歯を開き、せいなの舌に絡ませます。
キス好きなので、ネットリせいかの唇を堪能しました。
そして上を脱がすと、Eカップのバストが。
綺麗な乳首も、とても子供を産んだとは思えません。
ゆっくり揉みしだき、母乳を飲むがごとく乳首を吸いました。
その頃には、せいなはガクガクです。
股間を触るとパンティが愛液でびしょびしょだったので、そのまま壁に手をつかせて、ミニスカを捲り上げ、後ろからクンニしてやりました。
マンコは、意外にピンクで綺麗な小ぶりでした。
顔を真っ赤にしながら、眉をハの字にしながら喘いでいるせいかを見て、我慢できなくなり、立ちバックでチンポの先を滑り込ませました。
その瞬間、せいなの股間に力が入り、
せいか「あ、生は。。。」
と、何か言いそうでしたが、キスして言わせませんでした。
そのまま奥まで入れ、ゆっくりピストンをすると、どんどん力が抜けて行きます。
しばらくすると、しっかり受け入れるようになりました。
突くたびに、せいなのまんこが収縮し、俺の精液を絞ろうとします。
俺「せいなヤバいな。ハマりそうやわ」
せいな「俺君のほうがやばい。マンコが、俺君でいっぱいになってる」
一度は、他の男に取られたせいな。
今は俺が腰を振り、キスをして胸を揉むなど、人妻のせいなを好きなように堪能しているうちに、限界が近づいてきました。
俺「今日から、せいなは俺のやからな」
せいな「もうなってるよ。。」
ビュービュー、ドクドク。。。
その言葉に興奮し、腰を引き寄せ突き上げるように押し付けながら、せいなの中で果てました。
この時、精子がこんなにも出るのかというくらい、オシッコのように大量に出たのを覚えています。
ゆっくりチンポを抜くと、せいなのマンコから精子が太ももづたいに溢れてきます。
それを感じたせいなは、少し困った顔をして、
せいな「中出し?私、人妻やしママなんやけど。」
と、甘えた声を出してきました。
俺「んで、今日俺の女になったんやろ。その証でのマーキングやん。」
せいな「お兄は、遠慮ないな。ここまで独占されると思わなかった。」
そう微笑んで、お掃除フェラをはじめました。
あとから聞くと、以前会ってた時から気になってたそうで、結婚してからも会いたかったらしい。
そして、旦那へのモヤモヤがある中で会えることになり、抱いてもらおうと誘ったとのことでした。
結局、その日はホテルでもう1回、そしてせいなの家の近くの駐車場で1回して別れた。
その後は、1ヶ月に2回ペースくらい。
1番興奮したのは、旦那が出張中に、せいなの家の寝室で、せいなの娘が寝ている横で夜通し中出しをした時です。
朝、視界が黄色かったのと、シーツに精子の大きなシミができてたのを覚えています笑
そして、1年が経つ頃、せいなは2人目を身籠もり、今は2人の娘のママに。
LINEが来る時は、なぜか、いつも2人目の娘の写真を送ってきています笑
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