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投稿No.8549
投稿者 まさくん (53歳 男)
掲載日 2023年12月25日
今回は今年知り合った8歳年下の人妻であるみーちゃんです。

ネット繋がりで何度も会話を重ね、お互いに気持ちが通じて会いたくなったので会いました。
お互いにお酒が大好きだったこともあり、警戒心を緩めるために土曜の朝~昼にかけて会いました。
場所は東京の埼玉寄り。彼女の家が埼玉だったため、遠すぎず近すぎない場所で、午前中から飲めてさらにエロくない場所笑
けれども、そういう雰囲気になった時のために、二人きりになれる場所もあるところを選択しました。

当日、駅の改札で待ち合わせしたのですが、改札がいくつもあり、二人ともに駅まではきてるけど中々会えない・・・居る場所の特徴を伝え合い、ようやく会えました。
会ったあとは、元々長い期間お話していたので、元からの知り合いのように会話が弾み、さらにお酒も進みました。
個室がよかったのですが、そういうお店はこの時間だと中々なく、普通の居酒屋でお話しながら、小声で「好き?」と聞くと小声で「好き」と恥ずかしそうにしながら返してきたり、「好きで終わり?」と聞くと「大好き」と返してきたり、とても楽しい時間を過ごしました。
会う時に飲みに行こうと誘っていたので、1軒で終わるはずもなく、2軒目に移り、同じようにまた飲みました。
会ってから3時間ぐらい経過したころに、もう飲めないねとなり、お店を出たあと、彼女が「どこいく?」と腕を組んで聞いたので、あらかじめ調べておいたラブホの方向に足を進めました。
腕を組んでいる彼女の腕をほどき、肩に手をまわしてラブホに入るけど、彼女は特に何も言わずについてきました。

ホテルに入ったけど、空室がなくどうしようかと思っていると、従業員の方からもうすぐ空くとのことで清掃待ち。
待合室で待っている間に彼女を膝の上にのせて「よかった?」と聞くと「うん」とうなずくので、そのままキス。
最初は軽く唇を合わせる程度にして、一度離れてからまたキス。
今度は唇を甘噛みするようにキスをして、徐々に深いキスに。
舌を入れると彼女も舌を合わせてきたので、そのままずーっとキスしたままで部屋があくのを待ちました。
夢中でキスしていたせいもあり、多分10分ぐらいだったと思うけど、待つ時間はあっと言う間でした。

空いた部屋に入り、ソファーに並んで座ると、彼女は緊張しているせいか、なぜかおとなしい。
おいでと言いながら引き寄せ、彼女の肩を抱き、いいこいいこと言いながら髪を撫でると、猫のように甘えてきました。
彼女の方から抱きついてきたので、抱きしめ返しながら、今度はお互いに耳元で大好きの言い合い。
私の方が大好きだとか、俺の方が大好きだとか、他人には見せられない姿笑

彼女を横抱きにして、そのまま持ち上げてお姫様抱っこをしてから、「姫はどこにいきたいかな」と聞くと「まさくんに任せる」と言いながら顔を真っ赤にしてました。
そのままベッドに運び、みーちゃんを腕枕すると、彼女が首に手をまわして抱きついてきたので、そこからは激しいキス。
きつく抱いて舌が絡み、さらに唇が離れた時には大好きとか、もっとと言葉を交わしました。

あまり大きくないみーちゃんの胸ですが、そこがまた自分のストライクポイント。
あまり大きい胸は好みじゃないんです。
洋服の中に手をまわし、ブラをずらして乳首に触れると、びくんびくんとかなり敏感な様子。
気持ちいいの?と聞くと、「うん・・・まさくんにされてると思うとすごく感じちゃう」との嬉しい言葉。
どんどん乳首が固くなり、こりこりになったところで「なめてもいい?」とあえて聞くと「恥ずかしい・・・」と言いながら嫌がる様子はないので、洋服をたくし上げて吸いつきました。
みーちゃんはびくんびくんしながら喘ぎ声をあげて、このまま乳首だけでいっちゃうんじゃないかと思うぐらいに感じてくれました。

両方の乳首を交互に舐めながら、徐々に手を下にもっていっても嫌がる様子は無し。
ジーンズだったので、ファスナーをおろし、ショーツの上から触れるとすでに大洪水。
「ねー すごい濡れてるよ ここ」と言うと「うん わかってる・・・言わないで・・・」と言われたけど、そのままショーツを横にずらして直接触れてみるとさらに大洪水。
「もっとぐしょぐしょにしていい?」と聞くと「うん・・・たくさんまーくん感じたい」と言ってくれたので、ジーンズを脱がせました。
もちろん自分はすでに上半身裸で、脱がせるのと同時に自分もパンツだけになりました。
そのまま足を広げてショーツをずらし、敏感なところを舐め始めると「シャワー・・・」と言いながら喘ぎ声を出し始めたので、そのまま舐め続けました。
「みーちゃんはきれいだから大丈夫だよ」と言いながら舐め続けると、あっと言う間に「いきそう イク・・・」といってしまいました。

「いったんだね まだだよ」と言って、さらに舐めていると、「いったばっかり・・・ね おかしくなる・・」と言ってきたので「大丈夫だよ 怖いことは無いからね」と言って舐め続けると、またすぐに「あ イク イク・・・」と言っていってくれました。
「今日あったばかりでもう2回もいったんだ エッチなんだね みーちゃん」というと、「意地悪・・・けどすごく感じちゃう・・・」と言うので、もっと舐めようとすると、みーちゃんが体を起こし、「今度は私!」と言うので、みーちゃんに体を預けました。

みーちゃんが上になり、キスから乳首を舐めていき、さらにパンツを脱がせてくれました。
「なめてもいい?」と聞くので、「いいよ」と言うと、みーちゃんが舐めてくれました。
まずは周りからぺろぺろと舐め、そのあとでお口に含んでくれたんですが、みーちゃんから「大きい・・・入りきらない・・・」と言うので「そんな大きくないよ」と言うと、「今までで一番大きい・・・こんなの入らないよ・・・」と言いながら、大きなお口をあけて一所懸命に舐めてくれました。

「みーちゃんの好みの硬さと大きさにして」と言うと、「ねぇ 欲しい」と言いながら上にのってきました。
「いいよ おいで みーちゃん」と言うと、上にのり、そのまま入れてきました。
ゴムは?と聞きましたが、あまり好きじゃないのと、初めてはそのまま感じたいと言うので、そのまま生で。
みーちゃんの中はすごく狭くて、ぬるぬるに濡れてはいるものの、少しずつしか入らないので、ゆっくりゆっくり入れていきました。
やっと全部入ったところで、みーちゃんがキスをして「うれしい・・・早くこうなりたかったの」と言うので「俺もだよ みー」と言いながら髪を撫でると、また嬉しそうな顔をしてきました。
みーちゃんが上下に動くんだけど、あまり騎乗位は慣れていないようで、あまり動けない感じだったので、下から突き上げてあげると「ダメ ダメ すぐいっちゃう」と言うので、おいでと言って抱きしめさらに突いてあげました。
「こうするといっちゃうのかな みー」と言うと「いっちゃう いっちゃうから ダメ・・・」と言うので、そのまま突き続けみーちゃんが上のままで一度いかせてあげました。
「私ばっかり気持ちよくなってる・・・」とみーちゃんが言うので「みーの気持ちよくなってる姿を見るのがすごく感じるんだよ」と言うと嬉しそうにしてくれました。

次はそのまま抱き起して、今度は正常位。
「この姿が一番好き」と言うと「私も」と言うので、そこからまた突き始めました。
足を広げたり、クロスさせたり、腰の下に枕を置いたりして、突くポイントをかえていくと、
「あ そこ・・・はじめて・・・すごい・・・ね すぐいっちゃう」と言うので「もっといかせてあげる」と言うと「もっと もっと 欲しい・・・」と大きな声を出してくれたので、さらに突き続けました。
みーちゃんが10回ぐらいいったあたりで自分も限界が近づき、「あ いきそう」と言うと、みーちゃんがぎゅっと抱きついてきました。いわゆるだいしゅきホールドです。
「みー そんなにぎゅっとしたらこのまま出るよ」と言うと「いいの 欲しいの そのままきて」と言うので「じゃー 中に出してって言ってごらん」と言うと小さな声で「中に出して」と言うので「聞こえないな~ おなかに出して欲しいのかな」と言うと大きな声で「中に出して~~!」と言うので「うん 一番奥にいくよ・・・ちゃんと受け止めてね」と言いながらスパート。
みーちゃんも「イク イク・・・きて・・・まさくん きて」と言うので「イク・・・イク・・・」と言いながら大量に放出。かなりの量が出ました。

しばらく繋がりながら何度もキスをして「すごく好き」と言うと「私も すごく大好き」と返してくれました。
そのままキスを繰り返していると、「ねー まさくん ずっと大きいまんま笑」と言ってきたので「このまま続けていい?」と言うと「え このまま?」と言うので「そう このまま」と言うと「え できるの?」と言うので「だって硬いままだもん」と言いながら動かし始めると、「うそ・・・え・・・あ・・・すごい・・・」と声にならない声をあげながら、またすぐにいくみーちゃん。
「みーの中、俺の精子でいっぱいだよ ほら この音聞こえる?」と言うと「すごいエッチ・・・」と言いながら何度も絶頂を繰り返すみーちゃん。
またすぐに限界がきたので「みーの中 いっぱいにしてあげる」と言うと「きて もっときて・・・」と言うので「おちんちんで子宮にディープキスしてあげる」と言うと「欲しい もっと・・・」と言ってくれたので、そのまま一番奥にまた放出。
さっきと同じぐらいドクドク出すと、「すごいドクドクしてる まさくん凄すぎ」と言うから「みーが可愛いからだよ」と言うと、まんざらでも無い表情をしていました。

この日はこの2回のあとに、シャワーを浴びてからもう2回。
最後は帰り際に着替えたあとで、「お土産もって帰りな」と言って襲い掛かり、ほぼ脱がせずに交わり、中に出したままでシャワーも浴びずに帰りました。

帰りの電車の中で「あ 出てきてる笑」というラインがきました笑

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投稿No.8545
投稿者 YURI (61歳 女)
掲載日 2023年12月13日
今から17年ほど前のことです。
主人に内緒で仕事で知り合った米国人男性と付き合っていました。
当時、彼は24歳で私より20歳年下でした。

大学時代にカナダに留学経験があったので、日本語の話せない彼にとって英語で話しができる私に特別な親しみを持ったようでした。
私が人妻であることを承知の上で熱心に私を口説いてきました。
上品で物腰が柔らかい彼に次第に惹かれていき、私も彼を男性として意識するようになり、仕事の帰りに夜の公園で抱きしめられてキスを許してしまった後、彼に抱かれたいという気持ちを抑えられなくなり、翌日、主人の前では仕事に行く振りをして主人を見送った後、職場に休暇をお願いしました。
彼と待ち合わせをして彼の部屋に行きました。
玄関のドアを閉めた瞬間に抱き合い、お互いの唇を求め合い、優しく激しく舌を絡ませました。
私の体の奥から彼を求めているのが熱いくらいわかりました。

私が彼の手を取りリビングの奥のベッドに向かいました。
気がついたら二人とも裸になってお互いの体を求め合いました。
お互いに上になったり下になったりしながら、濃厚なキスを何度もしました。
お互いの大切なところを舐め合った後、正常位で彼がキスをしながら私の中に入ってきました。
主人より長く逞しく立派でしたから彼が激しく動くたびに体の奥が快感に襲われていました。
私が上になり腰を動かしていたら、突然いきそうになり激しく腰を動かしました。
体に電気が走ったような快感が来ていってしまい、私のあそこから暖かい無臭の透明な液体が流れ出て私は彼に向かって倒れてしまいました。
いわゆる潮吹きだったと思います。初めての経験でした。

彼が丁寧に優しく拭いてくれた後、しばらく彼の腕枕でうっとりしながら彼のものに触れてしました。
再び彼のものが立派になってからセックスを再開し正常位でも何度もいかされながら彼の腰の動きが早くなり、気が遠くなりそうになる中で彼が声を上げて私の中で激しく射精するのがわかりました。
何度も何度も腰を深く打ち付けながら、ドクドクと流し込んでくるのがわかりました。

お互い放心状態でぐったりしたままでした。
キスをしながら彼のものが私の中からヌルと外に出た瞬間、彼の大量の精液が流れ出てお尻の方に流れ落ちるのを感じていました。
私は彼を招き再び濃厚なキスを求めました。
生理が終わったばかりでしたから、この日は夕方まで何度も彼に抱かれ、私の中で彼は何度も射精しました。

当時、主人が関連会社の年上の女性と不倫していたことを知っていたので、その後も私は彼とのセックスでは避妊はしませんでしたし、何よりも愛する人が私の中で果てることに快楽を覚えていました。
妊娠したら離婚して彼の子供を産む覚悟でした。

結局、妊娠することなく、彼との関係は3年で終わりました。
彼と別れた後、主人とも離婚しました。

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投稿No.8544
投稿者 奈津美 (45歳 女)
掲載日 2023年12月11日
私は45歳の主婦です。
主人と子供が二人居て、高校生になり手が掛からなくなり今はパートの事務をしています。

社内には同年代前後の事務が居ますが、浮気とかそういう話が女同士では明け透けな状態でした。
私の隣の席の主婦の事務の女性は数年前から社員の36歳の独身男性と不倫をしていて
「昨日は彼に二回も中出しされちゃったぁ」とか
別の事務の女性は子供がはいっている少年野球のコーチと。
そんな話が女性同士では普通に話していました。

そんな時に社内の同じ事務の女性が掲示板で男と会ったりしていると聞きました。
彼女は42歳の主婦ですが、彼氏?セフレ?が三人いると聞いてびっくり。
「近場ですると知り合いとかに見られたら不味いから知らない人の方が安全」と。
メッセージを見て気に入った人とやり取りをして会ったりしているとか。
「10人位としたかな?」と平然と。

そして「奈津美さんもしてみたら?」と。
「私はあなたみたいに美人じゃないから無理よ?」と話すと
「そんな事ないよ、奈津美さんならいけるわよ、おっぱいおっきいから群がるかもよ」と。
そして彼女が私の携帯にアプリを登録しメッセージを登録しました。

「これなら来るわよ」と見ると
「45歳の主婦ですが最近夫とはありません。誰か私の欲求を満たしてください」と。
「ちょっと!」
「これならギラギラさせた男が来るわよ~」

そして仕事終わりに車の中で見たら20通以上のメッセージが…
年齢もまちまちで60代からも…
ひどいメッセージもありましたが、その中で印象が良い数人とやり取りをしていました。

それから二週間し「今度会いませんか?」と36歳の男性から誘われました。
「おばさんなんかと会っても」と返しても「奈津美さんと会いたい」と。

熱心に誘われて会いました。
公園で待ち合わせをして現れたたかしくんはイケメンて訳ではなかったですが、話しも面白いし優しい感じで。
でも時折チラチラと視線が胸元とかに来ていました。

ちょっとドライブをししばらくすると「少し休みませんか?」と。
「休むって?」
「静かな場所で」
笑うと彼はそのままホテルに入り
「こんなおばさんなんかとしても」と話す私にキスをしてきて。
「凄い色っぽい」と彼は迫ってきました。
久しぶりに違う男に迫られて内心興奮してました。
何回もキスをされおっぱいを触られ
「奈津美さんおっきい」と彼。
耳元で囁きながらなで回されて感じていました。

脱がされて「凄い」と誉めてくれて彼はずっとおっぱいにしゃぶりつき…
指で撫で回され濡れて来ると彼も裸になり
「奈津美さん」といきなり生で。
「生だめ!」と言っても彼はそのまま生で。
ガチガチに硬くて私はもう興奮していました。

「奈津美さん気持ちいい…」
「奈津美さん凄くいい」
何度も囁く彼。
そして激しくなり私も気持ちよくなった時に
「アッ!奈津美さん!」
彼はいきなり中で出しました。
中で彼のペニスがビクビクビクビクと痙攣し
「ウウッ!」と呻きながら奥でドクドク暖かいのが溢れていました。
彼はイッた後もおっぱいにしゃぶりつき、その時は怒りがこみ上げながらも気持ちよさに…

帰り際に「奈津美さんまた会って欲しい」と言われ「いいよ」とは言いましたが会うつもりはありませんでした。

そしてもうこういうのはやめようとしばらくみてませんでしたが、日をおうにつれて段々あの時のセックスを思い出すと興奮していて…
段々男が欲しくなっていく体。
最初の彼からも何回も誘いは来ていましたが、その時やり取りしていた40歳の男性から誘われ会いました。

待ち合わせをして現れた彼もイケメンでは無かったですが和ませてくれて、でもやっぱりホテルでした。
背後から抱き付かれ「巨乳だね」と誉めてくれて首筋に…
愛撫をされて濡らされてやはり彼も生でした。
先がへの字に曲がったおちんちんで中をゴリゴリ削るような感覚にすぐにイキ、また…
何人かと結婚前に付き合いましたが、こんなに全然違うなんて…

何度もイキ快感を味わっていると
「ウッ! 彼も何も言わずに中でドクッドクッと射精をしてきました。
最初の彼よりも長い射精でいつまでもドクドク流れて来て。
「人妻さんだから大丈夫でしょ?」

そういう事なんだと言われてわかりました。
こんなおばさんに興奮して迫るのはセックスと中出しを楽しめるから…
確かに書き込みに「中出しさせてください」とか「中でお互いに興奮とスリルを」とかそんなメッセージもあって。
だけどその頃には生セックスの快感を味わった体は生セックスを求めていました。

その男性も一回限りでした。
それ以降も誘われて会いホテルでセックスをしました。
何も言わないとほぼ全員生でしてきてそのまま中で出しました。
半年で8人の男性と…
でも、女として扱われ女の快感を味わえいろんな大きさのおちんちんでした。

そんないけない刺激を楽しんでいると会社の山岡君という35歳の男性がちょくちょく話し掛けてくるようになりました。
「髪伐りましたか?」とか、さりげなく気を付けてくれて、出張帰りにはこっそり私だけにお土産をくれたり。
そして連絡先を聞かれラインをしていました。
仕事の話やたわいない話ですが気づくと毎日していました。

そんな時に忘年会があり業績が良かったので温泉に泊まりに行く事になり主婦ですが羽を伸ばしに泊まりに。
そして二次会が終わり三次会に参加しなかった私は部屋に行き寝ようとしたら「ねぇ…あたしちょっと違う部屋に行くから…鍵閉めて寝てていい」と同じ部屋の真理子さんという46歳の女性が。
「わかった」と話すと「ごめん」と浴衣で居なくなり。
私と泊まるのが嫌だったのかな?と。
すると「こんばんわ」と山岡くんからラインが。
「奈津美さん…今からそっちに飲みに行っていいですか?」と。
一人だけどそんな男を部屋に連れ込むのはちょっと。
「だめよ」と返すと
「そんな…寝る場所がない」と。
理由を聞いたら「真理子さんがこっちに来てて」
「え?」
山岡くんの部屋は確か次長と二人部屋で可哀想とラインをしていて
「どういう事?」と聞くと
「だから…次長と真理子さんて」と二人が出来てる。
ほとんど会話も無いのに…
それで山岡君は流浪に。

ノックされ山岡君が
「こんばんわ」と枕を持って
「ここに寝るの?」と聞くと「だめですか?」
「だめよ、誰かに見られたら困る」
「大丈夫ですから」

すると「お酒持ってきました」とお酒を抱えて二人部屋で山岡君と…
お酒を飲んで気を紛らわせ話をしていくと
「奈津美さん、最近色っぽくなったですよね?」とか「雰囲気が変わった」とか。
「やだ…おばさんからかわないで」と笑うと
「ほんと奈津美さん綺麗になりました」と真っ直ぐ見つめられて。
ドキッとしましたが背後から抱き着かれて
「血迷うなよ」と話すと
「血迷って無いですから」とギュッと耳元で
「奈津美さん我慢できない」と囁きながら耳にキスをしてきて
「だめ…」と抵抗しますが抱き付かれたままで首筋にキスをしてきて吸い付き
「ンッ…」と声をあげると
「肌柔らかいですね?」と肩まで…
「だめ…」
「もう我慢できないです」と山岡くんは襟元から胸元に手を。
「おっきい…奈津美さん夏場ブラウスのボタン弾けそうですよね?」と触られて
「アッ…だめだよ…」

抵抗しますがもうだめでした。
乳首を弄られ先端を摘ままれビクッと反応すると山岡くんは肩から浴衣をはだけさせて、布団の上に寝かされて、キスをされて乳首を吸い付かれて
「あぁ…おっきいし柔らかい!」興奮する山岡くん。
もう声をあげて感じていました。
左右の乳首に吸い付き撫で回し
「凄い…」とはぁはぁさせて、裾から手を入れられて太ももから奥に手を伸ばし、足を開かされて山岡くんが…舌を…
「ダメッ!」だけど舌先で舐め回されイッてしまいました。

そして迫る山岡くんはゆっくりと中に。
「奈津美さん…気持ちいい」
山岡くんの硬いモノはゆっくりと奥に入り込み、ゆっくりと動かして来ました。
「アッ!ンッ!」
グイグイ迫られて奥に入り込み長くて硬くて。
はぁはぁさせて首筋に吸い付き腰を。
「アッ!アアッ!」
動きが早くなり体がぶつかり合い気持ちいい場所に当たるとイッてしまいました。

そして片足を上げてグイグイ動かされて…
スイッチを押されたような位で。
そして何度もイクと山岡くんも息を荒くして激しくなりました。
「あぁ…奈津美さん」
キスをされ素肌に吸い付き迫るとペニスがビクビクし始めて…

「奈津美さんイクよ!」
抱きつかれて激しくなりキスを繰り返し、抱きつかれ…
「ウッ!」低い呻き声が耳元で聞こえると中でビクビクしながらドドッドドドッと山岡くんの熱い液が溢れて…
私はもう興奮しながら山岡くんに抱きついてました。

はぁはぁはぁ…
そのまま抱き合ってしばらく余韻に。
近場の男性とはしないと誓っていたのに…
体は快感に震えていました。
普段顔を合わせる相手とセックスするのは恥ずかしさとスリルと快感が…

そして山岡くんは少し休むと再び…
朝までに更に2回しました。

そして朝早くに山岡くんは
「じゃああちらも出てくるはずなんで」と立ち去りました。

そしてしばらくすると真理子さんが帰ってきて
「ごめんね」と。
「どこにいたの?」と聞くと
「ちょっとね?」と。

その後普通に朝食を食べて帰りました。

でもそれ以来山岡君からラインが来なくなり、「もしかして遊ばれただけ?」と私は不安に。

一週間を過ぎてから
「奈津美さん…怒ってない?」と。
「なんで?」
「襲ったから」
「別に」
すると「会いたい」と。
近場の男性とのセックスはやめようとしていたのですが、あの山岡君のセックスを思い出すと欲しくなり、翌日は夫も出張で子供も友達の家に泊まりに行くと…

そして私は翌日、仕事終わりに山岡君と市内の公園の駐車場で待ち合わせをして。
仕事中も山岡君とこの後すると思うとドキドキしていました。

そして待ち合わせ場所で山岡君の車に乗り。
「お疲れ様です」と言われて。
そして仕事の話しなどをしながら走り郊外のラブホの建ち並ぶ場所に。

週末だからか満室だらけで入れず、最後にあったホテルに一室だけ空きがありました。
そこに入り駐車場に止めて個室に入りました。

中は真ん中にベッドが置かれ、手前にソファとテレビがありソファに座りました。
そして話をしていると山岡君の手が太ももに。
「奈津美さん…」
囁くように。
「こんなおばさんとしたいの?」
「はい…なんか奈津美さん…最近急に色っぽくなりましたよね?」
「そんな事ないわよ」
「いや、半年位前から凄い色っぽくなった」とスカートの中に手をいれ腰に手を回して囁かれ
「何かあったんですか?」
「な…なにもないわよ」
「違いますよ…」
山岡君は耳元で囁き息を荒くしながら
「奈津美さん」
首筋に吸い付き、腰に回した手が胸元を触りだしました。
「ンッ…」撫で回されその日は少し暑くて山岡君は少し汗ばみその香りにクラっとしました。
オスって感じで…

山岡君の言う通りで半年前くらいから私は掲示板で知り合った男達と遊んでいたから…
胸元を触りブラウスのボタンを外され、ブラをずらしながら乳首を触りました。
「凄いおっきい…」
変わらず山岡君は誉めながら乳首を触りブラウスを脱がせてブラをずらすと乳首に吸い付き、近場の男性とは…そう思いながらも若い男に貪られ声をあげていました。
「凄い…」山岡君はつぶやきながら左右のおっぱいを…
「ンッ…アッ!…」
荒々しくされて私も興奮してしまいました。

しつこいくらいに舐め回されてスカートを脱がされた時には濡れていて、山岡君は指先で撫で回すと裸になり
「奈津美さんが上になって」と言われ私はソファに座る山岡君に跨がり上から。
硬くて長い彼のペニスが奥まで入り込み、私は気づけば自ら腰を動かして淫らに快感を味わっていました。
「凄いよ奈津美さん」山岡君は私のおっぱいにしゃぶりつきながら見られてる恥ずかしさといけないスリル。
いけないのに私は目の前のオスを貪っていました。

そして私の動きに合わせて山岡君も下から動き快感が増すと私は抱きついていてイッてしまいました。
そして何度かイクと山岡君が下から突き上げるように動きイク瞬間
「アアッ!奈津美さん!」
奥で彼のペニスがビクビクッと痙攣し「クウッ…アッ!」と声をあげるとドバッと暖かいのが飛び散る感覚に頭が真っ白に…

気づけば抱きあって居ました。
「凄い気持ち良かった」と山岡君に言われ
「あたしも」と山岡君とキスを繰り返して。
その後もベッドで二回もしました。

山岡君は前から気になっていた話や、最近色っぽくなって我慢出来ずにいたとか。
「また会いたい」と言われ今も一年たちましたが不定期に彼と快楽を貪っています。
「制服姿ヤバい」「ブラが透けててたまらない」とか…(笑)
不特定の見ず知らずの男性も今はやめ、彼と繰り返して居ます。

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投稿No.8542
投稿者 JJ.What (57歳 男)
掲載日 2023年12月04日
もう40年近く前の話。

志望大学の現役受験を失敗し浪人生活となり、予備校に通わず毎日自宅で勉強していた。
高校時代は勉強と部活にそれなりに取組み充実感もあった。クラスでも目立つタイプだった。
バレンタインチョコも毎年貰え告白される事もあった。
しかし一度も付き合う事は無かった。
嬉しいのだがどうすればいいのか全くわからないのだ。漫画やアニメ・ドラマ、友人の話など周りにはそんなエピソードが溢れているにも関わらず。
クラスの女子とはなんの躊躇いもなく普通に話せるのに、恋が関わるとからっきしダメだった。
だから恋愛や下ネタが話題となると口を閉ざし専ら聞き手にまわっていた。
なので女性に関する事は自分一人の世界に引きこもりネットの無い時代なのでエロ本・雑誌を隠し読み他人と一切共有しない。
そこは私の弱点であり恥部となった。

昼間は両親共働きの一人っ子なので自宅には毎日私だけ。
高校時代の友人、地元の友人とも殆ど交流が無くなり他人との関わりはほぼゼロで孤独な日々が淡々と続く。
そんな時、自室の窓から外を見ると斜向かいの家のベランダで洗濯物を干す奥さんの姿が目に入った。
ご主人と低学年の息子を持つ30代の奥様だ。
普段すれ違えば挨拶はする。当然ご近所さんなのでお互いの家族の認知はあり、自治会のイベントなどでは交流もある。
私はというと普段から見かける度に気になってはいた。
とにかく胸が凄かった。ニットを大きく膨らませ歩く度に揺れていて、童貞の私に見るなという方が無理なレベル。
派手な顔の造りで厚めの唇が印象的で、また長身だった。だから更に見栄えがする。
窓からふと見た洗濯物を干す姿がその日以降頭から離れなくなってしまった。

洗濯物を干す時間を把握するようになり、眺める事が日課となる。
次は姿を目に焼き付けオナニーも併せて日課となり、勉強も集中力が疎かになってくる。
私も若さの絶頂だったので、気がつけばチンコ握り取り憑かれたようにシコるルーティン。

そんな日常が1ヶ月余り続き、もう自分の中で限界を迎える。
オナニーの後に強烈な罪悪感が襲い勉強、すぐさままた奥さんの繰り返し。もう頭が混乱し若く未熟な私にはこれを抑える術がなかった。
気がつくと私は家を出て、奥さんの家をピンポ~ンと・・。ハッとした。何をやってるんだオレは。
程なく鍵の空く音がし玄関ドアが開く。もう引き返せなかった。

「あらっ、どうもTくん、一人で?」
「ハイ・・実は・・お話がありまして・・」

この後何を話せばいいか全く分からず言葉も浮かんでこない。何をしに来てるんだオレはと。
しばしの沈黙のあと

「僕にSEXを教えて下さい」

今の世なら完全に犯罪ですよ。まぁ昔でもそうですけど。パニックでそれ以外何も無かったんですね私の頭には。
こんなデリカシー無い直接的な表現と行動になってしまうんですね、免疫ゼロの屈折少年は。

「えっ?どうしたのTくん。Tくんなら彼女いるでしょ?ビックリだよ、Tくんがそんな事言うなんて。勉強し過ぎなんじゃないの?そんな事言ったらご両親も心配するよ。」

優しかった。驚いてはいたが口調は優しく笑みを浮かべ大人の余裕が見えた。
両親を出され急に自己嫌悪が襲ってきた。

反射的に
「すいませんでした・・」と謝っていた。
「奥さんの事が頭から離れなくなってしまって、気がついたら押しかけてしまってました、ごめんなさい・・」

溜まってた思いを吐露すると冷静さが戻って来るのを感じ、奥さんの体をチラリと見た。
眼の前でみる迫力と魅力は凄かった。
と同時に股間は熱くたぎり始めていた。
すると頭は謝罪から「こうして眼の前でお願いすれば」という自分勝手な希望へと変わっていた。

「初めては奥さんの様な素敵な人と勝手に思ってしまって、自分で処理しても追いつかなくて」
「経験ないの?彼女は?」
「いません、今まで一人も」
「そうなの。でも私も困っちゃうよ、突然、家族が家にいたら大変だよ、わたしみたいなオバサンじゃない素敵な人が良いと思うよ。」
「こうして眼の前で会ったら、いけない事という気持ちよりやっぱり奥さんとという思いが強くなってます。」
「うん、困っちゃうなぁ」

長い沈黙。私も奥さんも続く言葉がない。
浅はかな若造が上手く事を運べるなんて妄想だ。
更に長い沈黙。
私はうつむき、奥さんのと目が合わせられなくなった。

「じゃあ上がる?」
「・・・・」
「ドアの鍵しめてね」

呆然とした。こんな事があるのか?
あんなに望んだ事だったが受け入れられた嬉しさは全くなかった。
ただただ呆気に取られていた。

「2階に上って」と促され階段を奥さんの後について登ると、すぐ眼の前に大きなお尻が張り付き完全に勃起した。

家の中は意外と雑然としていた。
少しルーズな感じを漂わせている奥さんではあったが、物が雑然と置かれ整頓されているようには見えない。

奥さんが部屋に入ると布団が一組敷かれていて
「昼寝しちゃうの、ここでいつも。今もウトウトしてたから。旦那とは寝室は別だから」
やはりルーズな感じの人なんだな。

「ホントにいいのね、私で」
「はい」
「じゃあ脱いで」

私はそそくさとスウェットを脱ぎ去り全裸に。

「凄い勃っちゃってるね、いつから?」
「ずっとです」
「うふふふ、そうだったの、若いと凄いね」
と、これが本当の女の顔なんだと少し怖さも感じた。

奥さんの体は凄かった。
ブラははち切れんばかりではみ出してる。
こんな小さなパンティーを見るのも初めてだ。
ホントに女の人はこんな小さなもの履いてるんだと。小さな布からお尻が溢れ出てる。
全てを脱ぎ去るともうエロ本で見た外人の様な体だった。
自分でシコってる時もこんなに熱くならないというほど硬くなっていった。

自ら奥さんが布団に横になると
「触ってみる?触りたかったでしょ?」
と誘われ、恐る恐る大きなおっぱいを揉んだ。
「どう?柔らかいでしょ?揉みながら舌出して乳首舐めて」
「はぁ~ん、うん上手。気持ちいいよ。ペロペロしながら吸って」
エロ本モデルより少し大きめの乳輪と乳首を無我夢中でペロ吸いする。
ビンビンのチンコは奥さんの太ももに当たり最高の気持ちよさだ。

「キスしてみる?唇当てたら舌を中で絡ませ合うの」
奥さん主導でベロンベロンやられた。絡ませるだけでなく舌も吸い込まれた。ツバが一杯溢れ出た。
感じた事の無い感覚だった。そしてこんなにも一体感というか性的に感じるものだと。
最中ずっとチンコはビクビク暴れまわっている。

「おまんこ見た事ないでしょ。見て。」

M字に開かれたそこを覗くと不揃いな陰毛が密集し少しグロテスクな割れ目が光っていた。
正直見た目はそんなにそそられるものではなかった。
実物はこんなになってるのかと新種の生物を目にした様な気持ちになった。

触ってみたら濡れていた。ヌルヌルしていた。
「シャワーしてないから少し臭うかも。でも舐めて欲しい。」
クリを剥くようにし、「ここを舌でペロペロして」
「そう、そう、いいよ、いい。吸ってみて」
「割れ目も舌でベロベロしてね」
おっぱいの時とは明らかに異なるあえぎ声になった。
表情も本当にいやらしく変わっていた。

しばらく感じるのを楽しむと
「私が気持ちよくしてあげる、見せて」
と私を仰向けにしチンコに優しく触れる。
「ホントに凄く硬くて熱いね。これ以上触ると出ちゃいそうじゃない?」

同意。

「じゃあ少しだけね」
と洗っていないチンコを躊躇なく頬張り上下に動かす。
「あっ、うっ」と思わず声が出てしまう。これも生まれて感じたこと無い快感だった。

「うぅ~ん、大きいね。旦那のより明らかに大きい。」
と言いながら舌を出してベロベロに絡ませてくる。

「なんか、もうヤバいです。出そうです」
「ごめん、そうね。じゃあ入れてみよう」

正常位の体勢になりチンコを導かれ、私は上からどこに入れるのか、入っていくのかさっぱり分からないまま、亀頭から温かい感触が伝わり、それが根元までスッポリと覆われ、耳からは「あっあ~ん入ったよぉ、あぁ~気持ちいい」と官能的な音が入りながら、めでたく童貞の喪失を迎た。

「腰を前後に動かしてみて」

ぎこちなく動かすも、その度に全身に行き渡るあまりの快感を抑えることが出来そうもなく

「やっぱり出ちゃいそうです」
「そうなの?じゃあもう気にしなくていいから思いっきり腰動かしてみて。出来るとこまで緩めないで全力で。そのまま出していいから」

そう言われ私も深く考えず馴れないながらも本能のままに腰を振りまくった。

「あっあ~、そう、そう、もっと、もっと、いい~気持ちいい、大きい、硬いよぉ~、そう~」

どれくらい保ったのか、一瞬だったのか分からないまま私も全力で腰振りながら「あっうっ、うぅ」と果てた。

ぐったり二人添い寝になると
「どう?初体験は」
「想像以上だったです」
「ははは、よかったね」
「でもまさか近所の子とこんなことになるとはね。わたしも旦那とはあまりしなくなったから悪い女の本能がでちゃったのかも」
「でもたった1回でも出来ちゃう時は出来ちゃうのよ、そうなったらどうする?」
と血の気が引く言葉も貰う。

「はぁ・・・」
「まぁでも大丈夫だと思うよ、周期的に」

と知識の無い私には理解できない言葉だったが、自分に都合よく納得させる。

「この次からは外に上手く出せるようになろうね」と、この後の道を示唆され、凄く素直に嬉しかった。

その言葉通りその後も私達の関係は続いた。
2度目は3日後奥さんから午前中に電話があり

「もう皆居なくなったよ、来る?」
「玄関は目立つから裏の空地側から入ってきて。勝手口の鍵開けておくからね」
と誘われた。

時代ですね。電話はスマホなんか無いから家電だし、番号は町内会でリスト化され皆知ってる。
一軒家には勝手口があった。

勝手口からそろりと侵入すると奥さんは例の布団で寝ていた。
そっと近寄ると気づいて「来たのね、わたしはもう裸だよ」と掛け布団めくった。

それからはまさに欲望のおもむくままお互いの家族とご近所の隙を見てむさぼり合った。

それからは勉強も非常に捗った。
冬になり私は念願の志望大学に合格し、奥さんも喜んでくれた。

「これからは息子の勉強みてやってくれない?」

公然の理由が出来た。自由に奥さんの家に行く口実が。
旦那さんは忙しい方で、家を開ける日が多かった。
大学のコマが空く日は息子が小学校から帰宅するまでの間ヤリまくって、頃合いに帰宅を二人で迎えるなんて大胆な事も平気でした。

ここは借家だったらしく、近くのマンションを購入し引っ越す事が奥さんから伝えられた。
しかし私達の関係が終わる事は無かった。
それからはこれまで一度も無かった「外」で会うようになった。
思う存分大声を張り上げて快感の沼に落ち続けた。
私も全く飽きなかった。お互いの体を隅々まで理解し、それなりのテクニックも身についており、コントロールして楽しめる様になっていた。

結局関係は大学卒業まで約5年間続き、その間私に恋人は出来なかった。というか作らなかった。
奥さんとの繋がりで十分満足だったから。

社会人1年目の配属先が仙台となり、多忙さと物理的負担で会えなくなるとお互い連絡しなくなった。
でも寂しさや体の疼きは不思議と無かった。
年末帰省し奥さんのマンション近くを歩いて見たが出くわすことも無かった。

私は57才の今、たまに年老いた両親の暮らす実家に帰ったりしているが、いつもあの人の事が頭に浮かぶ。どうしているのだろう。
鮮烈な経験を思い出すと今でも勃起する。

私は未だに未婚。もうとうの昔に諦めた。
交際は何度かしたが、何度経験しても女性との接し方が分からなかった。気持ちは嬉しいのに。
踏み込んでいけないし、そんな弱さを相手に伝える事が出来ない。自分を取り繕い続けた。

結局「中出し」したのは初体験のあの時1回だけとなった。

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投稿No.8537
投稿者 ひろ (25歳 男)
掲載日 2023年11月26日
大学生の時にコンビニでバイトをしていました。
昼はあまりなく夕方から夜などで仕事をして。
夜間は時給がいいのでいいバイトでした。

そんな時に店でパートをしていた由香さんという当時47歳の人妻さんが居ました。
高校生の息子さんと中学生の娘さんがいる人で細身で美人で。
ただ、シフトが重なることはなく自分が始まるタイミングで由香さんは上がる感じなので一緒に働くことはありませんでした。
だけど「ひろちゃんひろちゃん」て呼んでくれて仲良くして貰えました。

後ろ姿は長い髪で20代といわれても変じゃない。
こんな美人な女性と結婚出来たら…
そんな感じでした。

半年するかしないかの時に「ひろちゃんのLINE教えて」と言われ連絡先を教えるとちょくちょく連絡が来ました。
店で起こった事や愚痴やらを話したり。
だんだん距離が縮まると「今度食事しようよ」とか。でもシフトが合わずなかなか。

そんな時に仕事が終わる午前2時に店を出ると電話が。
「もしもしひろちゃん?」
由香さんの声でした。
「どうしたんですか?」と聞くと
「家出しちゃったの?今から会える?」と。
「いいですよ」と話すとコンビニの近くのライバル店の駐車場に居るといわれて。
あるいていくと端に由香さんの車があり助手席側からみると
「乗って」と乗り込むとすぐに車を移動させました。

近くの公園に停め「ごめんね急に呼び出して」と。
話を聞くと旦那さんと喧嘩したらしい。
「あいつ会社の事務員と浮気してたの」と。
どうやら浮気に気づいてたらしく証拠が。
「あたしだって男に誘われたりしたけど」と。
由香さんは誘いを断っていたらしい。

その話をしてるうちに泣き出してしまい
「大丈夫」と話すと由香さんが抱きついてきて。
それからしばらく泣いてて。
そして落ち着くと「ねぇ…朝まで一緒にいて欲しい」と。
薄いニットに膝丈のスカートで細身ですが巨乳とはいわなくても結構おっぱいも…
「いいですよ」と話すと
「ありがとう」と由香さんは車を運転しながら。
そして「ここにしようか?」と言われた先はラブホ。

うそ!びっくりしましたが駐車場に停め部屋に。
「うわぁ」と由香さんもびっくりして
「久しぶりに来たけどエッチな部屋」
部屋はピンクで真ん中に大きなベッドが。

そしてソファに座りながら話をしてると
「なんかドキドキするね~」と腕を掴み寄りかかる由香さん。
自分も彼女と別れて一年はご無沙汰で由香さんに密着されてドキッ。
「ねぇ…あたしみたいなおばさんはそういう(性の)対象にならないよね?」と。
「そんな事は…由香さん綺麗だしこんなに密着されたら」と話すと
「する?」とびっくりしましたが
「ひろちゃんならいいよ」と。
そして起き上がると由香さんからキスをしてきて
「何もかも忘れて気持ちよくなりたい」と言われて理性が無くなりおれも由香さんにキスをし何度も繰り返して。
背中に手を回し、由香さんも抱きつき
「あっちでしよ…」

ベッドに寝かせると
「恥ずかしいから暗くして」と言われ枕元の明かりだけにして再びキスをしながら由香さんの体を触り、由香さんのおっぱいをなで回すとやはりおっきめで
「由香さんおっきい」と話すと「そんな事ないよ」と。
そして脱がせると「乳首がおっきいから恥ずかしい」と言う由香さん。
ブラをずらすと確かに肥大した乳首で、ですが形も綺麗で吸い付くと「アンッ…ンッ…」
切ない声で興奮して。
「もっと吸い付いて」と頭を撫で回してくる由香さんのおっぱいにしゃぶりつきました。
元カノよりも肌が柔らかくて。

そしてスカートの中に手をいれたら奥はヌルヌルで「ひろちゃんの欲しい」と股間を撫で回して来て「我慢できないよ」
裸になり由香さんも裸にすると「ゴムは着けてね?」と言われ被せて。
そして濡れた入り口に押し当てるとゆっくり中に。
「アンッ…」入ると由香さんは抱き締めてくれて
「ひろちゃんの凄い固いしおっきい」と。
そして動かしながら由香さんの中に。
「ひろちゃん!凄い!アンッ!」
普段は聞くことができない由香さんの声がたまらない。
中は優しく包み込まれるような感覚で気持ちよかった。

途中に何度もキスをしてると高まってしまい、動かして我慢して動かして我慢してを繰り返してるとギュッと抱きつかれ
「ひろちゃん我慢しなくていいよ…だして」
そういわれ激しくし高まり
「由香さん!」俺は抱きつかれた由香さんに発射しました。
「アアッ!」イッた瞬間に由香さんも声をあげてそのまま抱き合って居ました。

「ひろちゃん気持ちよかった?」と聞かれ
「凄いよかった」と話すと由香さんも
「あたしも凄い気持ちよかった」と笑顔で。

その後もたっぷりキスをして休み再びして、いつの間にか寝てしまい起こされてしまい。
「帰るよひろちゃん」と由香さんが囁き再びキスをして
「おかげで元気取り戻した」と笑顔で。

それから連絡が来ては密会をしていました。
どうやら由香さんは自分の好みを知ってるようで、短いスカートや胸がくっきり浮かび上がるニット等を着てくれた。

そして数ヶ月してラブホでエッチをしてゴムを着けて挿入していたら
「ねぇ…あたしが上になっていい?」と言われ由香さんが上に。
するとゴムを引っ張って外してしまいました。
「え?」
「無い方が気持ちいいでしょ?」と由香さんは外して上から。
「あっ!」由香さんとの初生はヌルヌル感も温もりもやっぱり段違い。
「気持ちいい!ひろちゃん!」動く由香さん。
「俺も」とヌルヌルの由香さんの中を堪能してしまいました。

そして上になり動くと
「今日はそのまま中でいいよ…」と言われ背中がぞくぞくして。
「いいの?」と聞くと
「いいよ…ひろちゃんの全部出して」と。
抱き合って激しく動かし
「アンッ!ひろちゃんの硬い!」と抱きつく由香さん。
「だすよ!」高まり由香さんは「頂戴!」と抱きつき「ウアッ!」由香さんヌルヌルの中で発射しました。

「ひろちゃんの沢山出てる!」笑みを浮かべる由香さんとキスをして。
「気持ちよかったね?」と。
出してもうねうねと中が蠢き。

「こんなおばさんの中で沢山だしてくれて嬉しい」と。
ゴムだと最後の圧迫感がありますが中出しはそれがなく直に触れる感触は別物。

「中出し何人位としたの?」と聞かれ
「由香さんが初めてで」と話すと、笑って「じゃぁ中出し童貞奪っちゃったね?」と。
そして「由香さんもう一回」と由香さんに後2回発射。

それから二年間は生セックスで由香さんが許可してくれた時には生中をしていました。

今は離れた場所で働いてますが、また由香さんに会ってみたいですが、コンビニを辞めているらしく。
もう50代ですがまだ綺麗なんだろうな。

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