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久しぶりになりました。
3月の終わりに緑さんが男の子産みました。
ちかちゃんのママも、4月の頭にやはり男の子を産みました。
二人共に退院して直ぐ私に子供を見せにやってきました。
二人共まだおまんこは無理だと言って、キスして私のチンポ舐めて精液飲んでかえりました。
それから二週間後、緑さんが医者から、おまんこしても良いと、お許しがでてニコニコでやって来ました。
正直久しぶりのおまんこなんで、気を遣いながらチンポ入れてゆっくり出し入れ、
それでも下腹揺らして「先生気持ちいい~」を連発。
ピクピクして、背中丸めて逝きます。
妊娠しないよう抜いて外に出そうとすると、
「やだやだ先生中にだして~」
とチンポ握ってまんこに押し付けてだらだら万汁だしてます。
「本当に中にだしていいの?」
激しく頷きます。
そこでまんこにチンポ押し付けドックンドックン…
背中に爪立ててドックンに合わせて、「キャッキャッキャッ」ピクピクして、又いきました。
ぐったりして、「やっぱり先生のチンチンはステキ」
横に寝かせた赤ちゃん抱いて、でかくなったおっぱい出して飲ませます。
しばらく話して、又チンポ出して咥えてしこしこ。
又ビンビン、ドックンドックン、旨そうに精液飲んで「先生又来ます、まだ旦那とはしてないのよ」
ニコニコして帰りました。
次の週に又来て今度は大好きなバックで中に出してピクピクして二回いきました。
満足して、帰りました。
その明くる日にちかちゃんのママがやっぱり子供見せにきました。
ちかちゃんのママはまだおまんこはの許しが出ないようで、チンポ舐めて精液飲んでかえります。
早く両足持って上から屈伸運動でおまんこしたいと言ってチンポ咥えて、玉を揉んで二回口に出して、やはりニコニコで帰ります。
おっぱいが余り出なくてミルクのませてます。
緑さんは逆におっぱいが出すぎて、搾乳して捨ててるらしい。
もったいない話、貧乏な私は緑さんのおっぱいをちかママにあげれば良いのにとか思ってしまう。
まさかそんな事はいえませんけど…
私も松葉で上から屈伸運動したいので早く医者のお許しが出ないかと思ってます。
このまま二人におまんこしてたら絶対又妊娠するはず。
二人共に又妊娠したら産みたいと言ってます。
で、ずっとご無沙汰だし、子供も小さくていつもエッチしたくてたまりませんでした。
その日たまたまなんですけど、子供達が幼稚園のお泊まり会に行っている日、ムラムラが止まらなくて、近所の人も仕事してるからって事でカーテン全開のままオナニーしちゃって。
私、元々オナニー大好きで、ディルド使ってオナニーしてたんですけど、その日は久しぶりにディルド復活。
で、カーテン開けっ放し、全裸でアソコにズボズボしながら、、汁たらしながらひとりで「ぁーいい!奥いい!イグぅーーー…」って言いながらビクビク絶頂迎えました。
イッたあとも「ぁあー気持ち良かったぁ…」って言いながら垂らした汁とか吹いてたんですね。
そしたら、隣の旦那さんと目が合っちゃって…そんときオナニー全部見られてたっぽい事に気がつきました。
で、無かったことにしようとしたら数分後にチャイムが。
隣の旦那さんだったんですけど、取り敢えず出る事にしたんです。
で、ドア開けたら「奥さん、溜まってるの?俺も溜まってんだよ~。これでお互い秘密だよね」って言いながら、おち◯ぽ出してきてシコシコ動かしてるとこ見せつけて来たんです。
でも一回のオナニーで解消できなかった私は、ち◯ぽにしゃぶりついて速攻フェラ。
そしたら旦那さんも負けじと私のFカップあるおっぱい揉んだり乳首弄ったり。
私はもともと乳首と乳輪が大きいんですけど「◯◯さん、こんなエッチなおっぱいしてんの?…うわぁやらしい…乳首ビンビンだよ。」って言われ、ベロベロ舐められ続けてあっという間に乳首だけでイキました笑
そのあとすぐドアに鍵して、玄関でお互い全裸になり、、笑。もはや交尾状態で69開始。
私は🌰よりもポルチオ大好きなんですが、30分くらい🌰弄りされて、産まれて初めて🌰イキで痙攣しました。
もうクンニが気持ちよくて何回かイッたあとは「イク!」って言えず「フッ…ゥグぅ…!!」みたいな感じで声はおかしくなるわ頭真っ白になるわでとうとう5回目くらいだったかな?そのくらいの時に🌰イキでブシャっとものすごい量の潮吹きしました。
そっからは潮とマン汁でま◯こはぐちゃぐちゃ、挿れたくてうずうずが止まらず、「早くちょうだい!◯◯さんのち◯ぽじょーだーーーい!」とオホ声連発。
でもお隣さんもジラしてくるので我慢の限界がきて自分で無理やり挿れました。
もう数年ぶりのち◯ぽが入った感覚が気持ち良すぎて…笑「ぁあああん!入ったぁ…良い!おっきぃ!」と思わず嬉しさが//
「旦那さんのとどっちデカいの」って聞かれたのですが断然お隣さん。
挿れた瞬間奥にくる感覚が快感すぎて動かすたびにヌチャヌチャとやらしい音はするし、ポルチオ当たるし、2分おきとかにイキました。
2人とも汗だく、潮だくで、お隣さん「ぁあ!たまんないよ奥さんのま◯こ!ぁあ!」って言いながら中出し。
私は「まだ足りない!イキ足りない!もっとイカせて!もっともっともっとぉーーー!」みたいな感じになって、3回戦くらいまでは休憩なしでいろんな体位でイキまくりました。
4回目くらいになるともう足に力が入らなくて笑。
声すらあまり出てこないんですけど、イク時はやっぱり中に出されたくて、何回戦だろうが「ちょうだーい!中にいっぱいちょうだい!!抜かないで!出して!」と周りに聞こえたであろう大声で雄叫び出しながらイッてました。
そんな調子で10回くらいかなぁ…。
シャワー浴びながら、ご飯食べながら…みたいな感じで夜までセックスして何度もイッたんですが、5回戦終わったあたりから、もうお互い動物みたいな声で行く時も、全身に力入れつつ歯食いしばりつつ「ぅううううっ!いぐっ…イッてる…」って感じでイキ方がめっちゃ冷静になりました。
気持ち良すぎる時には吠えながらピストンしたりクンニしたり…。
で、最後は「イク…もうイク…いまイッてるから動かさないで…」みたいに、お互い的確に指示出す感じになってて笑。
ヤリ終わってスッキリした時には明け方3時でした笑。
あれからも定期的にセックスするためだけに会ってます。
初投稿の前回(投稿No.8784)、コメントをお返しするタイミングを逸しまして…すみませんでした(>人<;)
アスリート女子の性欲は平均的に高く、男子チームとの交流もあってたまに「男子チームの、あの人はよかった、あの人は物足りなかった」とか喋る女子もいます。
私は既婚者なのであまりその輪に入らないようにしてますが、ぶっちゃけますと耳立てて興味深々です。笑
(夫は優しくて好きなのですが、淡白さんなので)
ある2人の先輩が絶賛してたのが、W君というレギュラー選手でした。
テクがすごくて、ちゃんとゴムしてくれるし、アフターフォローは優しいけど後腐れはなく…とのこと。
月次ミーティングのあとに、少し離れたところからWさんを観察してたら、向こうから気さくに話しかけてくれました。
勘がいいようで、トントン拍子でご飯、ホテルへと行きました。
さすがに軽いと思われたくないと無駄な抵抗で、ちゃんと尊厳は保ってくれつつ、言いくるめられてしまいました。
対戦開始。
まずクンニがうまく、まさかの30秒くらいで急に腰がガクン!てなりイッてしまいました。
なぜか頭の中は冷静で、このままだとまずいから、攻守交代、お口でしようと思いました。
しばらく吸って頑張ったのですが、Wさんは余裕があって、両手で乳首をコリコリと、やり返されてしまいました。
そのせいで、私のアソコから液体が少し流れ出し、見逃さなかったWさんに指を入れられて、刺激され、あっという間にピューッと潮を吹いてしまいました。
こんなに分かりやすく吹くのは、人生初でした。
くらくらする気持ちよさでした。
噂と違って、ナマで、ガッチガチのアソコを入れてきました。
そしてグリグリ色んな角度から突かれました。
バックから深く突かれ、イキそうな時にジュル!って急に抜かれた時は、ジャーーっと、潮というよりもはや沢山のお漏らしでした。
それ以降は潮は出なくなりましたが、正常位で膣の天井をがっつり擦り上げられた時が一番やばい中イキで、腰と足がガクンガクン暴れました。
あそこが抜けてしまうので、Wさんに足でしがみついていました。
そしたら、Wさんが
「やっばいお前の中、超気持ちいい!精子もう出るから足はずしてー!」
って言って、腰を引いてくれたのですが、私が無意識に足をホールドしてしまい、そのままアソコは密着してて、熱い液体がアソコに一気に広がりました。
正直、それがまた感動的に気持ちよくて、30秒くらい出るのが終わるまで、ホールドしてしまいました。
Wさん「え、ダメだろお前、旦那さんいるんだし」
私「私はいいの。。。」
Wさん「いやでもごめんな、お前、肌とか超きれいで、ついナマでしてみたいと思っちゃって。。さすがに中に出したらやべえって思って、出来る限り抑えたんだけど。。」
私「だから…イッたばかりなのに、まだ勃ってるんですか?」
Wさん「そうだね、出し切ったらいったん萎えるしな」
私「てことは…まだいける感じですか?」
Wさん「ぜんぜんいけるよ」
ということですぐに二回戦が始まりました。
ここにきて、優しいキスと優しい言葉を連発されて、本当にズルいというか、気持ちが入ってきてしまいました。
またがって、いっぱい腰を振り振りしました。
最後は今冷静になればAVかよって感じですが、
「お前のアソコ、過去イチ気持ちいい… またこのまま出してえ!」
「きてきて!」とか言っちゃって、2回目のフィニッシュでした。
今度は腰をしっかり掴んでもらって、奥のほうでドクンドクン!!と出されました。
私も間も無くして、キュキュキュ!っと膣が締まりました。
Wさんはお股を拭きながら、体のことを心配してくれました。
出した精子は、数十秒後には子宮を泳いでると聞きますが、とりあえず生理前なので大丈夫かと。
私もありがとうの気持ちを込めて、Wさんの背中をマッサージしてあげました。
これでしばらく、練習も仕事も頑張れそうです。
1度出すと元々敏感なのに更に敏感になってしまうが、2回戦はバックで…
枕を抱きしめさせて、大きなお尻を撫でまわし、
「さ、次はバックからやるよ!」
と、お尻を突き出させて、割れ目に沿って這わせると、先ほど盛り上がったせいで、ぱっくりと開いていたので、何の抵抗もなく…
奥まで突き刺すように、もう好き放題つきまくってると、すぐに2回目が込み上げてきてしまい…
「あっ!出そうだわ。ごめん我慢できないから出しちゃうよ?」
「次は外!ねぇ、ほんとにお腹苦しくて…」
どうしても外をお願いしてくるけど、
「うん。分かった!」
と言いつつ覆い被さって、
「あっ、出ちゃった…」
と2回ほど押し寄せる波を抑えきれずに出して、最後だけ抜いてトロッと垂らし、、、
突っ伏して倒れるおとはの横顔に向けて、奥から絞り出すようにポタリと一滴。
「外出ししたよ」
「ほとんど中じゃん…もー、嫌だぁ」
と少し拗ねてしまったので、
「なんか収まらないから…」
と、半ば強制的に屈曲位での3回戦へ。
「ショウさん、なんか薬飲んでるでしょ?」
と疑われるくらい収まらなくて、射精したばかりで感度良好なペニスを、優しく包み込むおとはの中で動かしてると、すぐに射精感が訪れてしまい、何も言わずに3回目も発射すると、腰の動きが違ったのか、
「えっ?また出たの?」と言われ、
「なんか気持ちよくて出ちゃった」
と正直に…
そろそろ迎えの時間だからと、シャワーを浴びてと起き上がり、
「あっ?コスプレは脱がさずやりまくったね。」
「ホントですね。」
と笑いながらシャワーへ。
おとはも私の癖を覚えてきたのか?
シャワー終わったあと、着替える前に、
「ねぇ?最後する?」と聞いてくれました。
「うーん。悩むな…」と身体を拭いていると、膝まずきフェラしてくれました。
「皮も被って小さくなってるし、フェラで立たなかったら大丈夫かな?」
と、モゴモゴしてると段々と硬さが戻り、
「嘘?まだ硬くなる…本当にする?」
と悪魔の囁き…
「したいんだけど、流石に腰が…」
とこちらの限界を告げると、
「じゃあ…」
とベットに腰掛けさせられると、
「少しだけしてあげるね。時間制限あるから出なかったらおしまい。約束ね。」
と音を立てるしっかりとしたフェラでお返ししてくれました。
しばらく余韻を楽しんでいると、いつの間にかスマホのタイマーもセットしたようで鳴り始め、
「はい。終わり。もう行かなきゃ!流石のショウさんも出なかったね!」
となんか申し訳なく…
で、いつもの如くベットに押し倒して、
「ほら。やっぱりするじゃん。」
と全て見透かされていたように、受け入れてくれて、4発目の出たかわからない射精を終えて、着替えてショッピングモールの駐車場へ。
気心知れる相手との悪い付き合いは、辞められそうにありません。
内容はいつも変わり映えなく、書き方も長く、マンネリしてしまうので申し訳ないです。
定期で会えなくなった人妻おとは。
でもDMのやり取りも続いており、切れそうで切れないちょうど良い距離感なのかも知れません。
以前約束していたように、妻以外とした場合は確認をということだったので、
「あまり会えないし、デリヘルでも呼ぼうかな?」とDMを送信。
しばらくしたら、「奥さんとはしてないの?」と返事が来たので、
「それなりにしてるけど、おとはの時と違って、なんか出し切った感がなくて…」
「じゃあ風俗なら満足するの?」
「わかんない…おとはが良ければ、おとはとしたいよ」
と素直な気持ちを伝えると、
「なんか恥ずかしいですね…じゃあ、週末旦那が飲み会で、迎えに行かなきゃだけど、午後休んでくれたら会えるよ?」
と嬉しいお誘い!
いつもの待ち合わせ場所で約束。
当日迎えに行くと、後部座席に乗ってもらい、今日はコスプレが無料のホテルへ。
部屋に入りすぐに抱き締めながらお尻を撫で回すと、そっとこちらの股間にも…
「おっきくなってますね…」と照れ笑い。
上着を脱いだり、お風呂を準備してソファーへ。
「無料コスプレあるんだけど、なんか着てみる?」と相談すると、
「ショウさん、どれがいいですか?」と2人で選びながら…
「やっぱりこれかな?」と女子高生コスプレを選択すると、
「いやいや、もう遠い昔すぎて恥ずかしいんですけど?」とおとはの要望は無視。
コスプレが届いたので、早速お風呂へ。
ひと通り洗いっこして入浴。
「今日はあと5時間くらい楽しんでいいのかな?」とムチムチの身体を後ろから抱きしめながら、Fカップを堪能。
「最近寒かったから、温まるねー」と首筋や耳あたりも責めながら、とにかくネチネチと乳首いじめ。
コリコリに立っても優しく責め続けてると、後ろを振り向きつつ、
「のぼせちゃうよ…」と色っぽくお願いしてきたので、キスをして身体を拭き合い、
「はい!これ!」とコスプレを用意w
先に出てまたソファーに座り、おとはが出てくると、
「ヤバいヤバい…」と照れてる姿にまた興奮。
隣に座らせ、シャツの上から触るとブラなし。
太ももの内側を触っていくとショーツも履いてないので、
「あれ?潮吹き癖、治ってないの?」と意地悪…
「だってどうせすぐに脱がすでしょ?」
というので、
「それなら今日はとことんそのままやるよ!」
ソファーの上でイチャイチャしながら、こちらのタオルを剥ぐと、完全勃起するも皮被りのものを見せ、おとはの右手を誘導…
優しく剥いてくれると、先から透明なガマン汁がイヤらしく溢れてくる。
なんかエロいなーと思いながらとにかく服の上から乳首責め。
もう取れそうなくらいいい感じになって、内腿から割れ目を触ると、溢れ出てきてるくらい濡れ濡れ。
「ねぇ?すごくない?ほとんど触ってないのにクリは立ってるし、割れ目から溢れてるじゃん」
と指でクリを優しく愛撫するとビクビク感じるおとは。
「ショウさんのこっちもヤバいですけどね」と根本が我慢汁を搾り出し、先っぽから今にも垂れそうなくらいな状態。
「ねぇ?しゃぶってよ…」とお願いすると、我慢汁を舌先にツンと付けて、糸引きながら、
「今日はいっぱい出してもらいたいから…」と対面座位で割れ目に我慢汁を擦り付けながら、シャツのボタンを3つほど開けて、Fカップを見せつけてくる…
「おとは、エロすぎ!」とむしゃぶり付くように乳首を舐め回すと、腰をゆっくりと下ろしつつ、挿入完了。
「重くない?」と心配してくるが、全く問題なし。
乳首を舐めて反対側を指で摘み、残った手の親指でクリをしっかりとイジメる…
「ほら。動いてよ!」とリクエストするも、顔のあたりを抱きしめつつ動けないおとは。
しばらくそのままいじめてると、
「ショウさん、奥。奥を突いて!」とおねだり。
一旦抜いて、ベットに移動。
正常位の体勢で股を開かせて、割れ目とクリにペニスを沿わせながら、
「このまま出るまで擦ろうかな?」と思ってもない一言。
「ねぇ?入れて。お願い。奥に。奥に欲しくて…」と色っぽさMAXでおねだり。
角度を変えて、スルッと奥まで簡単に入ってしまい、
「ちゃんと締めろよ?こんなんじゃ気持ちよく出し切れないだろ?」と体重を掛けながら、覆い被さるように奥まで入れて、グリグリとかき混ぜ、
「ご、ごめんなさい。さっき座ったまま入れちゃったから。好きにしていいから、奥さんじゃ出せないくらい、全部出してスッキリして!」と変な対抗心。
しばらく突いてると、だんだんと苦しくなってきたのか、あまり喘がなくなってきたので、腰とお尻の下に枕を入れ、角度もつけて好き放題突きまくるオナホール扱い。
前回はこれくらいのところで潮吹いていたが、今回はその兆候もなく。
「ダメだ、おとは、全然出ない…おとはばっかり気持ちよくなるな!」と困ったような言い回しをすると、
「時間あるし、一旦抜いて休む?」と提案されるも、
「ダメ!出るまで頑張るから、おとはももっと大きな声で、興奮させてよ!」
恥ずかしくて無理と言われても構わず、
「ほら!子宮の奥に当たってるよ?危険日で子宮降りてるんじゃないか?」
「危険日だけど、私、赤ちゃんできないもん。」
「旦那さんはこんなにやらないだろ?うちの奥さん孕ませた時に似てるよ。ここ?わかる?ここに押し付けていっぱい出したら孕んだよ!」
「えっ?ホントに?困る、イヤだよ。」
「ここだよ?なんか収まるでしょ?子宮降りてるから、排卵するんじゃないの?」
「わかる。でもこんなにされたことない…わかんない。」
と下手な言葉責めだけど興奮してきたので、
「あー。来た来た!やっと出そう。」
おとはの手を顔の横にして、手首を固定。
覆い被さってピストンを続けてると、
「待って。ショウさん、ホントに大丈夫?」
「えっ?わかんないよ。おとは、出来ない身体でしょ?でも良いじゃん。赤ちゃんできたらうれしいでしょ?」
「ダメだって!ねぇ?外じゃダメ?」
「えっ?嫌だ。」と少し抵抗するおとはをキスして黙らせて、最後のスパート。
「ショウさん、ダメ。待って、待ってよ。あ、目瞑って聞いてないし…」
「ほら?旦那以外の種で妊娠しちゃえ!」
「こ、困る…」
ズンと奥まで突いた後、押し付けたまま、1回、2回、3回と大量の精液を送り込みながら、最後の1滴まで残らず放出し、息も絶え絶えで、
「目の前、真っ白になるくらい気持ち良い…やっぱりおとはは最高だよ…」
「ありがと…でもこれじゃレイプだよ…」
と2人で目を合わせて笑ってしまいました。
「ちょうど奥さんも危険日近くて、2週間近く自分でもしてないから、動かない精子ばかりで、いっぱい出るけど妊娠はしないと思うよ?」
と勝手な持論。
「そういえば旦那さんって、酔って帰ってきて襲ってきたりしないの?」
「多分大丈夫だと思うけど、そういえばうちも最近してないし、ヤバいかも…」
「いやいや、最高じゃん!旦那さんともしておけばアリバイ工作バッチリ!」
「ダメだよ。ウチの人、バイブで責めるのハマってから、良く濡れ具合確かめるんだよ?こんなに出した後じゃ匂いもあるし、バレちゃうよ…」
「まだ時間あるし、よく掻き出すよ。だから今夜は前戯なしで、得意の杭打ち騎乗位で即発射させてあげなよ。絶対喜ぶよ。」
とたわいもない会話をしたあと、少し休憩した後、、、
長くなってしまったので、続きはご要望があれば別の機会に書きます。
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