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先日路上ナンパをして、その日に体を重ねたゆいちゃん(30)ですが、再度の交尾に成功しました。
冒頭に結論を記載しましたが、二度目の交尾にこぎつけるのは意外と大変でした。
連絡先を交換して、再びゆいちゃんとのセックスを目指して何度となく飲みに誘ってはみたものの、なかなか既読にならない、なってもなかなか返事もこない。
やはり新婚だしもう会えないのかと思っていたらようやく「明日なら飲めます」と返信が!
旦那さんが出張でもいってるのか?この機を逃す手はないと思い、急いで予定を調整してオシャレなレストランを予約します。
当日まで不安があったもののちゃんと時間に場所に現れたゆいちゃん。食事中も楽しく会話も進んできたので、ジャブを打ちはじめます。
「ゆいちゃん、旦那さんとはどのくらいSEXしてるの?」
ゆい「え、普通です・・・」
普通です、と言いながらうつむいてしまうゆいちゃん。
ちょっとお酒が足りないか?と、もうひといきワインを勧めてみます。
「旦那さんとのSEXは満足してるの?」
ゆい「ん、いえ・・・あんまり。」
「そうなんだ、じゃあどう・・・? この後・・・」
ゆい「もう不倫はしません(笑)」
うーん、今日は難しいかな?と思いつつ、会計を済ませて歩きながらチャンスを探ることにしました。
そろそろ人気のない公園ゾーンというところで、手を触れても嫌がらなそう。お尻を触ってもピクっと反応するのみ、これはいける・・・?!
周囲に人影もないし、グイっと物陰に連れ込みます。
もう我慢できずワンピースをまくしあげ(夏でよかった)、そのまま立ちバックで合体してしまいました。
ゆっくりと突きを開始します。
ズン・・・ズン・・・
ゆい「・・・ッ・・・ッ」
外なので声は出せません。
ズンズンズン
「・・・ッ・・・ッ・・・不倫はダメです・・・」
と弱弱しく言うゆいちゃんですが、明らかに拒否はしてません。
「本当にそう思ってる?」
ゆい「・・・ッダメです」
「ダメ?」
ゆい「ここじゃ・・・ダメです」
「だったら移動しよう。よし、タクシーつかまえるよ!」
ゆい「もう・・・ここまできたらオトコギですよ・・・」
OKもらいました!ここからはもう抵抗は無しです。
タクシーの中でもお互い太ももや性器を触りあってホテルに到着。
シャワーを浴びたいというので一緒に入ろう、と服を脱がしあいます。
運動は全然しないそうですが、それにも関わらずスラっとした体形で、Cカップということで巨乳ではありませんが、美しい円形で男の理性を狂わせます。
これからこの体と交わるのか、と思うと勃起が止まらず急いでベッドルームにベッドに戻り対戦開始!
ベッドで寄り添うと向こうから積極的なキス。完全に陥落です。
ゆっくりと舌が伸びてきてクチュクチュと舌をませ合います。
暫くキスが続いた後はゆいちゃんがゆっくりと下に降りていき、玉袋に吸い付きます。
続いて包み込むような優しいフェラチオに移行。
ゆい「さいきん全然フェラもしてないんですけど、、痛かったら言ってくださいね」
というけど、めちゃめちゃ気持ちいい!
旦那さん、フェラさせないと勿体ないよ。
このままでは逝ってしますため、攻守を交代。
たっぷりキスをし、綺麗な胸を弄ります。
先端を優しく口に含みます。
愛撫に反応して乳首が熱を帯びて桜色へと変わります。
下に降りると、クリトリスを舌先で優しく転がすと、ゆいちゃんも体をビクっと浮かせて反応しています。
中からはトロトロの愛液が溢れ出し、準備万端。
「オトコギ、、いい?」
ゆい「仕方ないんで、いいですよ(笑)」と男を受け入れる体勢をとるゆいちゃん。
そのまま何も着けずに・・・
ズブズブズブ
「・・・ッ・・・ッ・・・ッ」
生の感触に思わずイキそうになりますが、そこはグっとこらえてピストンを繰り返します。
まだ声を我慢しているゆいちゃんに大声あげさせたい。
段々ペースをあげていきます
ズンズンズンズン
「・・・ンッ・・・ンッ・・・ンッ」
ギシギシギシギシ
「・・・ンンッ・・・ンンッ・・・ンンッ」
あと一息です。気持ちよさそうな角度を見つけたので集中的にその角度を維持!
ビタンビタンビタンビタンビタン
「・・・・・・・・・・ッアアアアアアアア!」
ついにゆいちゃんの喘ぎ声も解禁しました!
「気持ちいい・・・?」
ゆい「気持ちいいです・・・!ああああぁぁぁ!」
そのまま抱き合ってガンガン腰を動かしていきます。
パン!、パン!、パァン!!
「アア!ぁぁんん!アアア!」
「旦那さんとどっちが気持ちいい?」調子に乗って定番のセリフまで出してしまいました
「アア!アアア!旦那とは・・・セックスレスで・・・!アアアアア!」
SEX中に色々と告白をしてくる子です笑
腰の動きに応じて喘ぎ声をあげるゆいちゃん。
締め付けも良すぎて、もう長く持ちそうにないのでラストスパート!!
「そろそろイキそう・・・このままイっていい・・・?!」
ゆい「はい・・・生理来週ですし・・・」
中出しOKってことですね。
「じゃあ・・・イくよ・・・!」
ゆい「うん、一緒にいきましょう・・・!」
一緒にいきましょうってかわいいな・・・さすがにもう限界です。
括約筋を開放し、ドクドクドクっとたっぷりと中出し!
人妻の中に大量の欲望を注ぎ込んで果てました・・・
はあはあ、と息を切らしてるのも束の間、ゆいちゃんの求めに応じて2回戦を開始します。
立ちバック、対面座位、対面立位・・・色々たっぷり楽しんで2回戦目も後ろから中出し。
私はそのまま3回目も朝までヤるつもりだったのですが、
ゆい「あ、やばいこんな時間!私帰りますね!最近旦那の監視がきつくって(笑)ごめんなさい!」
突然にシャワーも浴びずに去っていってしまったゆいちゃん。
あっという間すぎてぽかんとしてしまいましたが、こんな気持ちいい中出しSEXをさせてもらえるのですから何の文句もありません。
旦那さんはなにかを勘づいてるのかもしれませんね・・・
でもまた次回もあるといいなあと思っています。
22時頃、東京六本木の路上、細身、背が高め、マスクはしているがスラっとした美人がふらふらと歩いているので、ついつい「こんばんは」と声がけ。
背も高いしガッ〇ーにちょっと似てる・・・?ですのでゆいちゃんと呼びます。
結構酔っている様子で会話には立ち止まって素直に応じてくれます。
会話を進めてみると、30歳のナース、友人とクラブで飲んでいたけども友人たちはお持ち帰りされたのかいなくなってしまい所在なく歩いていたとのこと。
お腹が空いたと言い出したので、ご飯食べにいこうと誘うとすんなりOK。近くの飲み屋に連れて行きました。
ご飯を食べるためにマスクを取らせるとカワイイ!マスク美人じゃないサプライズに胸が高まります。
話も盛り上がってきたところでお店を出て、タクシーに乗せます。
ここでも抵抗無し、、いける!タクシーの中でたっぷり太ももを触っていましたので、愚息もビンビンです。
自宅に連れ込み即セックス開始。
長い時間デイープキスしながら服を脱がしていくと、スレンダーながら美乳があらわになります。
バストを揉むと、
「私、おっぱいが感じちゃうんです」
というのでピンク色の乳首を左右交互に丁寧に吸いあげます。
オマタを開くと最近の子には珍しく陰毛がちゃんと残っている。
珍しいね、と声をかけると「昔脱毛してたんですけど、、、残っちゃいました」と。だらしない子なのかな?笑
陰毛は大好物なのでたっぷり舐め回します。
続いてゆいちゃんもそそり立った息子を口でご奉仕してくれます。
歯は当たらないし、玉もしっかり舐めてくれるしセックスには慣れている様子です。
丹念な口の奉仕ですっかり元気になった我が息子、、我慢できずコンドームを着け、
ズブズブズブ…
と、正常位で合体。
あ~、こんな綺麗な女の子とラッキーなこともあるもんだ、とセックスを楽しんでいたのですが、突然ゆいちゃんから、
ゆいちゃん「あの、ちょっといいですか…?」と。
「ん?」
げ、何か嫌そうな顔しちゃったかな、とおもったのですが
ゆいちゃん「実は私、先週結婚したんです…私は犯罪者になりますか?」
「いやいや、犯罪ではないけどバレないようにねwww」
ゆいちゃん「そか、犯罪じゃないんだ!気が楽になりました!」
(この子の貞操観念は・・・笑 危機感がないのか・・・?)
ゆいちゃん「ね、ゴム外しませんか・・・?」
「え?!俺はいいけど」
まさかのカミングアウトと生セックスの申し出にとまどいますが、断る理由はありません。
すぐにゴムを外し、すぐに正常位で交尾再開!
ゆいちゃん「ああっ!ああああ!」
一気に反応を強めるゆいちゃん。
生の気持ち良さと人妻を寝取っている背徳感にこちらのスイッチも入り、ガンガン運動します。
ゆいちゃん「もっとしてください…」
と首に手を回され、舌をこちらの舌に絡ませ、下半身はだらしなくカエルのように私を受け入れきっています。
ゆいちゃん「このまま、このまま・・・」
と足まで絡ませてだいしゅきホールドに移行します。
ゆいちゃんが、体をビクビクっと震わせて絶頂を迎えた様子。
人妻美女との行幸に私の征服欲も頂点に達し、ラストスパートをかけ…といといドクドクっと全欲望をゆいちゃんの子宮に向けて発射。
背徳と激しいプレイのためか、全てが出たかのような大量のものが吐き出されました。
ゆいちゃん「はぁはぁ…、すごい良かったです。」
「いや、こちらこそ。ありがとうございました…」
ゆいちゃん「あの・・・・もう一回いいですか?」
「も、もちろんです」
結局朝まで寝ずに4回、体をじっくりと重ね、もう出るものが無いくらいゆいちゃんの中に出させていただきました。
ゆいちゃん、帰り際に一言「私、もう一回できますよ」と言い残して、そのまま仕事に出かけていきました。
すごい女でした・・・
旦那さん、新婚なのにすまない。
No.6440、6441、6456、6505、6508、6572を投稿してきた、あき(25歳)です。
久しぶりの投稿で、読みにくい所があるかもしれませんが、ご了承ください。
久々に中出しの機会がありましたので、体験談を報告させてもらいます。
私は今年の春に、交際4年の彼(30歳)と入籍しました。
同棲を開始し、夫婦らしい生活が始まりました。
が、しかし。
人間って不思議なものですね。
離れてると、人恋しくなり、会った時には貪欲にお互いを求めあっていたのに。
いざ、同棲すると全く…。
月1回あれば良い方で、2~3ヶ月に1回なんて事も、ざらになってしまいました。
まだ入籍して7ヶ月なのになぁ。
近過ぎて、いつでも出来るでしょ!という、一種の怠慢でしょうか。
慣れというか。上手く言えないけど、エッチ無しでも夫婦生活は成り立っていました。
それはそれで良いのですが。
そうは言っても、排卵期や生理前などは、私の性欲がどうしても高まってしまいます。
仕方なく、エッチな動画やこちらの投稿をオカズにして、自慰にふけりました。
それでもムラムラが収まらなくて、辛かった時は、ついに某アプリをダウンロードして、お友達を探してしまうこともありました。
実際は、旦那さんを裏切ってしまうのが嫌というのと、自分に嘘を付くのが嫌で、そういうお友達は作らなかったのですが…。
時々、旦那さん以外の男性に犯されるとか、痴漢されるとか、アブノーマルなプレイを想像して、自慰することもあります。
と、この辺で最近の話に移ります。
私たちは現在子無しで、バリバリの共働きです。
今年春、入籍を機に、お互い新天地で新しい仕事に就きました。
お互い、今の職場に勤め始めて半年が経ち、徐々に責任のある仕事を任されるようになり、仕事のストレスが溜まってきました。
お互い心の余裕がなくなり、家で顔を合わせる度に、ピリピリとした空気になり、小さな事でケンカをするようになりました。
一昨日も、一戦ありました。
その後、不満をぶつけ合い、仲直りする事ができました。
なんだか気持ち悪いくらいに、お互いを思いやれるようになって、雰囲気が変わりました。
で、お風呂に一緒に入りました。
いつもなら、一緒に入っても、湯船に浸かりながら、お互いそれぞれに本やスマホを楽しんで、勝手に洗って、そのまま上がる…。
という、ただ一緒に入浴してます。という感じだったのですが…。
今夜は、どちらからともなく、お風呂でキスして、触り合いっこして。
なんとなく、お互いオッケー!!って雰囲気になりました。
風呂上がりの旦那さんは、先に布団に行って、スマホ片手に「おいでよ!」と。
私は「髪乾かしてからね」とドライヤー。
髪が乾いてから、布団へ向かうと、愛猫と旦那さんが寛いでる。
2人の布団の真ん中に、猫さんが居るので、すぐに旦那さんに抱きつけない。
ちと、猫さん、今だけはどこか行っててよ!!
と、抱っこして、よっこいしょ。
久しぶりに旦那さんに、ぎゅーっと抱きしめて貰って、幸せな気持ち。
どちらからともなく、再びキス。
舌を絡ませて、長い長いキス。
心身共にリラックスとドキドキが混在。
口も、下のクチもトロトロに。
久しぶりに旦那さんと、しっとりとした雰囲気になって、嬉しいし、気持ち良い。
旦那さん、サワサワと、肩や背中、腰を撫でてくれる。
ゆっくりと下の方に手が移動。
とても濡れて、染みてきてたショーツを、脱がさずに、サワサワ。
クリをショーツの上からコリコリ。
息が荒くなります。
私も負けじと、旦那さんの乳首、首筋、耳たぶなどを、チュッチュと愛撫。
そして、お互い下着を脱がせあいっこ。
濡れたアソコに、旦那は指を入れてくれて、クチュクチュと、音を立てながら、いじってくれました。
気持ちよくて、思わず旦那さんにも気持ち良くなって貰いたくて。カチカチのオチンチンをぱっくん。
ジュルジュルと音を立てて、強く吸ったり、レロレロ舐めたり。
けっこう長い時間フェラしてしまった。
旦那さんも感じて。
幸せな前戯。
そのまま、再びキス。
そして、旦那さんの耳元で「入れたいの?」と質問。
「ん?」と、とぼけてるから、エイ!っと跨って、騎乗位で挿入。
抱きついて自由に動かせてもらいました。
声もそこそこに出ちゃうけど、やっぱ下から突き上げられたいので、
「思い切り突き上げて」
とオネダリ。
ギュッと抱きしめてくれて、思い切り膣奥に、ピストンで刺激を与えてくれて。
とても、気持ち良い。
「イキそう!」と言うと、
「ごめん、俺もイキそう。」と切なげに言う旦那さん。
一緒に果てたみたいでした。
ビュービュービュービューと、何回も膣奥に射精される感覚が、如実に感じられ、今までで一番気持ち良い中出しでした。
それから、しばらく抜かずに、カチカチのオチンチンで栓をしておき、キスしたり乳首を舐めたりして、後戯を楽しみました。
中出しされてから、オチンチンを抜いたのに、なんだかずっと、膣内が気持ち良い感覚。
幸せなエッチが出来て、本当良かったー。
これで、妊娠してたら、本当嬉しいんだけど。
おしまい。
子作りしまくった新婚旅行から帰って来ました。
1週間旅行に行き、何回子作りしたか分からないくらい子作りしました(笑)
旅行から帰ってきてからも子作りしてます(笑)
旅行に行く前と変わらずほぼ毎日子作りしてます。
この新婚旅行中、2人とも初体験となる青姦をしました。
旅館が海の近くにあり、2人で散歩がてら朝焼けを見に行きました。
嫁は、ロンTにミニスカと非常にラフな服装で散歩に行きました。
海に着き、2人で砂浜で追いかけっこしました(笑)
嫁を捕まえ後ろから抱き締めると、とてもいい香りがし、チンコが勃起しました。
勃起したチンコが嫁に当たり勃起してるのが嫁にバレました(笑)
嫁「すぐおっきくなるおちんちんやねぇ(/▽\)♪部屋帰ったら、Hな事したげる(* ̄ー ̄)」
それ聞いた瞬間チンコ更にデカクなりました(笑)
しかし俺は、部屋まで我慢出来ず、そのまま嫁の耳を舐めました。
嫁「ちょっとパパ誰かに見れたらヤバいって(/≧◇≦\)部屋まで我慢してよぉ(/。\)」
嫁の言葉を無視し、俺は、嫁の耳を舐め続け、後ろから嫁にキスをしました。
ディープキスをしてると嫁もスイッチが入ったのか嫁の動きが大胆になってきました。
ディープキスのした後周りを見ると、岩影になってて、周りから見えなさそうな場所を見つけ、ソコに行きました。
岩影に着くと俺は、嫁のマンコに手を伸ばしました。
すると、本来あるべき布の感覚がありませんでした。
俺「お前ノーパンかよΣ(゜Д゜)」
嫁「あっ吐き忘れちゃった(/▽\)♪」
おいおいと思いながら、嫁の濡れてるマンコに手マンをしました。
クチュクチュ音を立てて嫁は、可愛い顔をして感じてました。
俺は、手マンのスピードを上げ嫁のマンコをイジメると、嫁は、マンコをビクビクさせて、イきました。
俺は、ズボンのファスナーを下ろし、チンコを出し、嫁にフェラをしてもらいました。
嫁は、相変わらずのテクニックでフェラをし、俺のチンコは、フル勃起しました。
ちょうどいい高さのところに岩が出てきてて嫁に乗ってもらい、M字開脚をし、パイパンのマンコのくぱぁしてる状態の嫁のマンコにチンコの入れました。
新婚旅行に行く前の日に嫁にマン毛を剃らせました。
俺のチンコが入った嫁のパイパンマンコは、結合部が丸見えでした。
次に立位で合体し、腰を振りました。
腰を振りながら、嫁とキスをしながら、合体しました。
ラストに立ちバックで合体しました。
立ちバックで腰を振っていると、俺は、イきそうになりました。
俺「出そうやわ。」
嫁「あたしもイきそう(///∇///)」
俺「子作り中やから中出してええやろ?(* ̄ー ̄)」
嫁「うん(///ω///)♪いっぱい出して(///ω///)♪」
俺は、その一言に興奮し、高速ピストンで嫁のマンコを突きました。
嫁「あっはぁあっあっイく❤イっちゃう(///ω///)♪パパぁ精子いっぱいちょうだい(///ω///)♪あたしを妊娠させてぇ(///∇///)」
俺「おう。妊娠して、俺の子供産んでや(* ̄ー ̄)もう出る!」
嫁と俺は、同時にイき、嫁がマンコをビクビクさせてイってる中に大量の精子をぶちまけました。
中出しの余韻に浸っていると、嫁が
嫁「パンツ無いのに精子垂れてけえへんかなぁ?(/≧◇≦\)」
俺「ほんまやΣ(゜Д゜)かなりの量出したから垂れてくるかもよ(;・ω・)」
チンコ抜いた段階で精子垂れてきました。
とりあえずポケットティッシュで垂れた所を拭きそのまま部屋に帰りました。
嫁曰く途中で精子垂れたみたいです( ̄▽ ̄;)
次からは、パンツ忘れたらあかんなぁと嫁と気を付けてます(笑)
そうとうな回数子作りしたんで、そろそろ嫁妊娠せえへんかなぁと思ってます。
ド淫乱な嫁との中出しセックス3話です。
最近俺と嫁は、コスプレセックスにハマってます。
JK、メイド、ナース、チャイナドレス、バニーガール、裸エプロン、AKB風のコスプレ、レースクイーン、チアガール等大半のコスプレセックスは、しました。
中でも一番2人ともハマってるのは、メイド服です。
メイド服にコスプレしてる時嫁は、いつも俺の事をご主人様と呼び、言うことを何でも聞いてくれます。
会社から家に帰ると、嫁がメイド服のコスプレをして俺を出迎えてくれました。
嫁「お帰りなさいませ、ご主人様🎵」
俺「何でお前コスプレしてんねん(笑)」
嫁「今日メイド服で無性にHしたくて着ちゃった(///ω///)♪」
俺「メイドやったら何でも言うこと聞いてくれるんやんなぁ?ご奉仕して。」
と言い俺は、玄関で下半身裸になり、嫁の顔の目の前にチンコを出しました。
嫁「かしこまりました、ご主人様(///ω///)♪あたしのご奉仕で気持ちよくなって下さい❤」
と言い、俺のチンコをフェラし初めました。
俺「俺のチンコ美味しいか?」
嫁「はい❤美味しいです❤おっきくて、太くて、硬くてサイコーです(///ω///)♪」
と言いながら嫁は、仁王立ちフェラをしてくれました。
ちょいちょい嫁の方から
嫁「気持ちいいですか?ご主人様(///ω///)♪」
と聞いてきました。
俺「サイコー。もっと気持ちよくして。」
嫁「はいご主人様❤」
と言い極上のテクニックで舐めてくれました。
俺は、イキそうになり
俺「出そうやねんけど、顔にかけさして。俺の精子でお前の可愛い顔汚したいねん。」
嫁「かしこまりました、ご主人様(///ω///)♪あたしの顔ご主人様の精子で汚して下さい❤」
となったので俺は、嫁の顔に精子を大量に出しました。
嫁は、俺の精子で顔が汚れたまま、俺のチンコをお掃除フェラをしてくれました。
俺は、嫁の顔が精子で汚れてるのを見て、興奮し、セックスしたくなり、嫁をお姫さまダッコして、寝室のいつも子作りしてるベッドの上まで連れて行き、顔についてる精子の処理して、嫁にキスをし、ディープキス、首筋、耳と愛撫を初めました。
嫁は、嫌がる様子もなく、受け入れてくれました。
嫁のマンコを愛撫する時に俺は、久しぶりにオモチャ使おと思い、タンスからバイブと電マを出し、嫁のマンコに手マンした後に、バイブを入れました。
俺「久しぶりのオモチャどうや?」
嫁「気持ちいいです(///ω///)♪あたしのオマンコの中でウネウネ動いて気持ちいいです(///ω///)♪」
と言い嫁は、久しぶりのバイブに感じまくってました。
嫁がバイブで感じている時に俺は、嫁のクリトリスに電マを当てました。
嫁は、ひゃうんと可愛らしい声を上げて感じてまました。
俺「バイブマンコに入れたまま、クリトリスに電マ自分で当てみて。」
嫁「はいご主人様(///ω///)♪でもちょっと恥ずかしい(///ω///)♪」
と言いながらも、ベッドの上でM字開脚をし、マンコにバイブを入れたまま、クリトリスに電マを当ててめっちゃ嫁感じてました(笑)
俺は、全裸になり感じてアへりまくってる嫁の前に立ち、嫁の可愛らしい口にチンコをねじ込みました。
そして、頭を手で抑え、腰を振りました。
あまりにも、嫁の淫乱ブリが凄かったので、俺は、また興奮し、イキそうになり、そのまま嫁の口の奥の方で精子を出してしまいました。
すると嫁は、ゴクゴクと精子を全部飲みました。
しかし、チンコは、元気なままだったので、嫁の口の中に入れたまま腰を振り続けました。
そして体勢を四つん這いに変えました。
チンコを抜いた時嫁が
嫁「ご主人様の精子美味しかったです(///ω///)♪濃厚な精子また飲まして下さい❤(///ω///)♪」
と言ってきたのが、めっちゃ興奮しました(笑)
体勢を四つん這いにし、嫁のマンコにバイブ、左手で電マを持ち、クリトリスに当てて、右手で俺のチンコ持ってフェラをしてる嫁の姿に興奮しまくり、思わず写メ撮りました(笑)
嫁から電マをもらい、バイブをマンコから抜き、電マをクリトリスに当て、グショグショに濡れてる嫁のマンコにクンニをしました。
嫁「あっあ❤ご主人様気持ちいいです(///ω///)♪気持ちいぃ❤潮吹いちゃいそう(///ω///)♪あっ気持ちいぃ❤もうあかん(///ω///)♪吹いちゃう~(///ω///)♪❤」
と言い、嫁は、潮を吹いて、ビクビク感じてイキました。
俺の顔面に潮かかりました(笑)
まさか顔射されるとは(笑)
肩で息をしてぐったりしてる嫁に
俺「一人で気持ちよくなってイクとかズルいわ(笑)俺も気持ちよくなりたいから入れるで。」
嫁「はいご主人様(///ω///)♪ご主人様のおっきくて、太くて、硬いオチンチン入れて下さい❤(///ω///)♪」
となり、正常位で嫁のマンコにチンコを入れました。
嫁「奥に当たってる❤気持ちいぃ❤」
とうわごとのように言ってました。
騎乗位に変え、嫁は、自ら腰を振り
嫁「気持ちいぃ❤サイコー❤ご主人様ぁ大好き❤」
と言ってくれました。
俺は、嫁を抱き寄せ、
俺「俺も嫁大好き❤可愛いで❤ほんまに可愛いな❤」
と言い下から嫁のマンコを突き上げました。
嫁「あぁっ❤ご主人様いぃ❤気持ちいぃ❤また吹きそう(///ω///)♪あっ吹いちゃう~(///ω///)♪」と言い、再び潮の吹きました。
今度は、俺の腹にかかりました(笑)
座位に移りました。
嫁は、俺の目を見て
嫁「ご主人様ぁ❤大好きです(///ω///)♪❤これからもっとイジメて下さい❤(///ω///)♪」
俺「俺も嫁大好きやで❤お前イジメんの好きやから覚悟しときや❤」
とかずっと言いあってました。
そして正常位に再び戻り、嫁と愛しあいました。
嫁「ご主人様ぁ❤大好き❤ご主人様の子供いっぱい産みたい❤大家族になるくらい産みたい❤」
俺「多過ぎやろ(笑)でもお前が本気で産みたいって言うんやったら子作りしまくるで❤お前に種付けするんめっちゃ好きやし❤」
とかアホな事言いながら、愛を確かめてました(笑)
そして俺は、イキそうになり
俺「もうあかん出そう。」
嫁「ご主人様ぁ❤あたしもイキそうですぅ(///ω///)♪」
俺「中に出してええやろ?俺の子供産んで❤大好きな嫁に俺の子供産んで欲しいねん❤」
嫁「はい❤ご主人様ぁ(///ω///)♪中にいっぱい濃い精子出してあたしを妊娠させて下さい❤(///ω///)♪大好きなご主人様の子供産みたいですぅ(///ω///)♪❤」
キスをし、俺は、ラストスパートをかけ、高速ピストンをしました。
嫁「オマンコ壊れちゃう(///ω///)♪❤あっあっ❤気持ちいぃ❤奥までオチンチン当たってるぅ(///ω///)♪❤イッちゃう~(///ω///)♪❤」
俺「もうあかん。お前のマンコの締まり具合サイコー❤俺もイク!!妊娠してくれよぉ!!あっ出る!!」
俺がそう言うと嫁は、腰を浮かせ、イキ、それと同時に俺は、嫁のマンコの中に精子を大量に出しました。
今まででたぶん一番量が多いんちゃうかなって思うくらい大量の精子を出しました。
嫁にお掃除フェラをしてもらい、チンコに残ってた精子を全部出しきり、服を着ようとしたら、嫁が
嫁「今日は、裸族で居らへん?(///ω///)♪Hいっぱいしたい(///ω///)♪」
と言ってきたので、俺は、服を着ず、嫁は、メイド服を脱ぎ直してそれからは、2人で家に居る時は、裸族で過ごすのが定着しました。
その後は、次の日仕事やけどもっぱらセックス(笑)
仕事行く前朝から子作りして行く日もあります(笑)
ちなみに書いてる今も全裸です。
嫁も当然ながら全裸なので、チンコが常に元気な状態になってます(笑)
嫁との中出しセックス談まだまだ続きます(笑)
よかったらまた見てやって下さい。
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