中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8564
投稿者 浩二 (36歳 男)
掲載日 2024年1月18日
会社の上司の奥さんの香世子さんとしています。
今は48歳で一回り年上。
むかつく上司の奥さんです。
上司は、気分屋で朝から顔つきが悪い時は八つ当たりしたりして、時々八つ当たりされていた。
気分がいい時は凄い笑顔で極端。
それが嫌でいなくなった人もいます。

夏に会社でバーベキューをしたりするアットホームな会社で、夏に河原でバーベキューをしていて香世子さんと顔を合わせました。
「いつもうちの○○がお世話になっております」と笑顔で挨拶されて。
小柄でショートカットで目がパッチリした美人さんで、小柄で夏場でティシャツ姿でしたがかなりの巨乳でバーベキューの準備とかを一緒に何人かとして手際よく準備をしてくれて。
食べながら飲みながら。
上司はハイペースで飲み酔うと「どうだ?たかうちの嫁は美人だろ?」と自慢してきて
「はい、凄い美人さんで羨ましい」と話すとご満悦で。
(誉められると気分がよくなる)
「そうだろワハハッ!」
そう話すと「やめてよ!」と香世子さんは恥ずかしそうに。
満足した上司はビールをハイペースで飲み酔うと椅子に座りリクライニングを寝かせて寝てしまい
「もう…」香世子さんは困った顔で。

みんなも和気あいあいと飲みそして後片付け。
香世子さんが日除けに持ってきたテントを片付けていて手伝いました。
「ありがとう…あいつ寝ちゃったから困ってて」
畳むのを手伝いました。
小さく畳むと袋に入れるんですが、しゃがんだ香世子さんの胸元からチラチラと深い谷間が見えていました。
その谷間をチラ見しながら片付け、丸めて収納袋に入れる時に…
自分が丸めて、香世子さんが持っている収納袋に押し込むと
「ありがとう」と屈みながら袋を縛りながら胸元が大きく開き谷間やブラが丸見えに。
その大きさに生唾を飲みました。
小柄な150cm位の身体にはあまりにアンバランスな巨乳。
何食わぬ顔で片付けて、コンロを片付けているのを見ながら話をした。
「うちの人当たり散らしてない?」と聞かれ
「そんな事は」と話すと
「ウフフ…顔に出てるよ」と。
「時々機嫌が」と話すと
「やっぱり」
「気分屋だからごめんね…」と。
「でも、煽てればすぐに機嫌良くなるよ」と言われ。
それが最初の出会いでした。

その年の忘年会で上司が酔いつぶれ奥さんが車で迎えに来て乗せたら
「俺はまだ帰らないぞ」という上司。
すると「ごめんなさい…誰か一緒に連れていってくれません」と言われ率先し乗り込み、もう1人の同僚と両脇で挟み込むようにして。
逮捕された容疑者みたいで。

「ごめんね」と香世子さんが運転し自宅に。
そして下ろすと玄関に。
「まだ帰らないぞ俺は」と話す上司。
すると香世子さんが家に入り息子さんが現れて「すいません」と抱えても「まだ飲む」と。
すると「おかえり」と香世子さんそっくりの娘さんが現れると
「ゆみ~」と上司はデレデレになり
「帰ってきたよ」と中に。
「大丈夫よ」とウィンクされお役御免に。
「送ってくね?」と同僚と乗せられて、そして二次会合流するならと言われたが、同僚も帰ると言ったので帰りました。

同僚が俺より遠いんですがそっちから送ると言われ同僚をおろして二人きりに。
「半年ぶりかな?」と言われ
「バーベキュー依頼なんでそうですね?」と。
話をしながら自宅方面に。
そして「ねぇ…ちょっと話さない?」と言われ河原の駐車場で。
そして香世子さんから上司の愚痴をこぼして来て結構大変なんだなぁ?と。
「ごめんね…引き留めて愚痴を」と言われ
「いいんですよ…俺で良かったらいつでも」と。
そして「連絡先教えて」と言われLINEを交換して。

それからはちょくちょくLINE交換をしていました。
「今日機嫌悪いと思うから気をつけて」とか
「娘に冷たくされたから」と連絡が。
案の定朝から顔つきが悪く当たり散らしていて。
昼に「大荒れですよ。暴風警報」と送ると
「ごめんね…娘からあの人に謝らせるから」と。

そして昼過ぎになるとにこやかになり
「暴風警報解除です」と返すと
「良かった(笑)」と・

そんなやり取りをしていて、週末の夜に携帯電話が鳴り「こんばんわ」と香世子さん。
ちょっとテンション高めで
「今何してるの?」と聞かれ「アパートに帰ってますよ」と話すと
「今から行きたい」と。
「散らかってるし」と話すと
「女でも居るの~?」と言われ「居ないですよ」と。
すると「じゃあ今から行くね?❤」と
マジか!?

慌てて片付けをしてると「着いた~~」とLINEが。
外に出るとタクシーから降りた香世子さん。
「いた~ぁ」かなり酔っていてちょっとフラフラで抱えながら部屋に。
「あ~男の部屋に来たの久しぶり~」と香世子さんはワンルームの部屋に入るなりベッドにダイブ。
臭いを嗅いで「女の臭いはしないね?」と。
「ちょっとやめてくださいよ」と話すと
「え~」と寝そべり。
紺色のスカートにブラウス姿でうつ伏せになりながら。

「なんか飲みます?」と酎ハイを渡すと飲み、「あたし泊まりたい」と言い出して。
うつ伏せになる香世子さんはヒップも大きめ。
そして「彼女とか居ないの?」と聞かれ
「居ないですよ?」と話すと
「風俗とかでしてるの?」と言い出して
「そんな事ないですよ?」と話すと
「え~?女に興味ないとか?」
「失礼な」
「ウフフ…」と笑いながら。
「だってまだまだヤりたい盛りでしょ?」 
「そうですね?」と香世子さんを見ると
「溜まってる?」とドストレートに。
そして香世子さんが起き上がり
「一回り年上のおばさんでもイケる?」と聞かれ
「奥さんならもう」と話すと笑い腕を引っ張られベッドに。
「がっかりしないでね?」と言われキスをされ。
抱きしめながら繰り返してどんどんディープに。
そしてブラウスの上から巨乳を撫で回すとずっしりと柔らかい感触で。
「凄い…」と囁くと
「おっぱい好きでしょ?」と聞かれ頷くと
「もっと触って」
撫で回しながら胸元のボタンを外し、黒いブラが丸見えになり谷間がくっきり。
撫で回しながら谷間からブラの間に手をいれると
「ダメ…恥ずかしいから暗くして」と言われ部屋を暗くして枕元の灯りだけに。

そしてベッドに仰向けに寝かせた香世子さんの素肌に貪りつきました。
「んッ…あっ…」香世子さんが声をあげて柔らか巨乳にしゃぶりつきました。
少し垂れぎみですが圧倒的なサイズに興奮。
「乳首おっきいから恥ずかしい…」と言うが確かにおっきめの乳首で、俺は吸い付きながら舌先で転がし
「ああっ…」と体をくねらせ仰け反る香世子さん。
小柄な体に不釣り合いなサイズ、肌も柔肌で抱き心地も抜群。
これぞ女。

同時にあの気分屋の上司がこの体を一人占めしていて子供を3人も…
だけどその奥さんを裸にして肌を露にさせた興奮。
それだけで興奮の極み。
巨乳を堪能しながらスカートを捲りムチムチの太ももを撫で回し奥に手をいれるともうぬるぬるで。
ストッキングとパンティとスカートを脱がせ裸に。
そして抱き合ってキスをすると香世子さんが耳元で「入れて…」と囁き。

俺は服を脱ぎ裸になり覆い被さり
「あっ…ゴムある?」香世子さんが聞いてきて
「流石にないです」と話すと
「中に出さないでね…」と。
「はい」と頷くと俺は濡れた香世子さんに先端を擦り付けて濡らしていると
「意地悪しないで!」と言われ、さらに擦り付けていたら
「意地悪!」とグイッっと押し付けられ
「ああんっ」という香世子さんの声と同時に中に生で。
「ああんっ…凄い硬い…あっ」とぬるぬるの中に。
締まりは弱いけど柔らかく包み込む感覚はたまらなかった。
奥まで沈めて腰を動かし
「んッ!あっ!気持ちいい!」と声をあげる香世子さんを見つめて。
動きに反発する二つの巨峰がゆっさゆっさと上下に揺れる迫力。
あの上司の奥さんとしている感覚に興奮を高めました。
そして足を高く持ち上げ肩に乗せて動かすと
「ああっ!それ気持ちいい」と声を張り上げてずんずん力強く打ち付けると
「あーっ!ダメッ…いっちゃう」と声を張り上げ、腕をギュッと掴むとガクッガクッと腰が動き、ビクッビクッと震わせて。

「イッた?」と聞くとうんうんと頷く香世子さん。
それを見て再び同じ体勢で動かすと
「あっ!ダメッ…あっあっ」と再びビクッビクッ。
そしてまた繰り返すとビクッビクッと震わせて
「ダメ…おかしくなる」と抱きつかれて。
こちらも興奮が高まり「イキます」と話すと
「中はダメッ」と香世子さん。
そして激しく打ち付けて揺れる迫力の巨乳の揺れを眺めながらギリギリで。
出した後にもビクッビクッと震わせていました。

ティッシュで拭いてあげると「ありがとう」と香世子さんがティッシュを手に取り拭いて
「若いから凄い沢山(笑)(笑)」と。
「だって凄い色っぽいしエッチできると思わなかったから」と話すと
「ありがとう❤」とキスをされ
「凄い気持ち良かった」と笑顔で。
横から手を伸ばして香世子さんの巨乳を触り続けていた。
「おっぱい好きだね~」と笑われて
「こんなおばさんにはぁはぁしちゃって…もう(笑)」
お互いに満足でした。
あの気分屋の上司の奥さんと…
その興奮が更に充実したのか…
でもそれを抜きにしても良かった。

そして抱き合ってキスをすると香世子さんは股間を触り出して
「凄いね…もう元気」と。
「だって凄い気持ち良かったから」
「またしちゃう?なんて」と笑われ
「しますか?」と話すと
「出来るの?」と。
「そりゃ香世子さんなら」
「嬉しい」とキスをされて香世子さんの手管で復活。
「おっきいね?」
「普通ですよ…上司さんと身長も変わらないし」
香世子さんは笑いながら「あの人より奥まで来る」と囁かれて
「欲しい?」と聞くと
「頂戴❤」と。
そして撫で回して扱き
「なんか復活してくるの嬉しい」と。
「一回しかしないの?」と聞くと
「うん…それも突然ね?ヤりたくなったら襲って来てパジャマ脱がされて入れられて出されて終わり」
「なんかレイプみたいだね」と話すと
「そんな感じだよ、脱がしていれて出して終わり…なんなのよって感じ」
そう話すと香世子さんは起き上がり撫で回してたものを咥えて
「亀さん凄い」としゃぶりつきました。
激しくなくゆっくり丁寧にしてくれて頭を上下に動かし、それを見ていると優越感に。
むかつく上司の奥さんが俺のを…しゃぶりつき笑みを浮かべる…
我慢出来ない。

いやらしくしゃぶりついてる香世子さんを寝かせてゆっくりと。
「アンッ!」
声をあげる香世子さんに沈めると、中はずぶ濡れ。
「凄い…硬い…」
根元まで沈めるとゆっくりと動かしながらゆっさゆっさと揺れる巨乳。
「ンンッ…アンッ…ンンッ…アンッ」
苦悶の表情を見ながら動かしました。
「アンッ…奥に当たる」
香世子さんに時折深く沈め、グチョグチョの中をえぐりました。
そしてバックにして背後から侵して
「ンンッ!ダメッ!アンッ!」
声を張り上げて悦び背後から抱きつくように侵しました。
おっぱいを鷲掴みにしずっしり重い巨乳を撫で回し首筋や背中に吸い付き
「凄い!ダメッ!イクッ!」香世子さんがビクビクし。
再び突き上げると「あああっ!」と声をあげると再び。
その頃には高まり出していた。

正常位にして打ち付けながら顔を見るとあの上司の奥さんを侵している興奮が更に興奮を呼ぶ。
深く沈め、浅く打ち付け、再び深く。
「弄ばないで」という香世子さんに
「だって…もう…」
「我慢しないで」と言われると激しく打ち付けて「あああ!ああっ!凄い!…気持ちいい!」と。
そしてついに高まりの限界になり、俺は抜きとると香世子さんの下腹部に発射!
「熱い…」と言われながら精子をわざと香世子さんの上半身に向けて放つと「キャッ!」と声をあげる香世子さん唇から顎、胸元に飛び散らせました。
「凄い量…」香世子さんは精子を触りながら笑っていました。
そしてペロッと舐めると「濃いね…」と。

「気持ち良かった?こんなおばさんでも?」と聞かれ「最高です。」と話すと
「あたしも…嬉しい」と抱きつかれて。
「ね?あの人(上司)の女ってどういう女」と。
「え?」
「知ってるんでしょ?事務の祐希奈とかいう女」
「え?」
「教えてよ」と言われ…

その上司と祐希奈はデキているのは暗黙の了解でした。
「美人?歳は?写真ある?」
香世子さんに聞かれて
祐希奈は27歳で、どちらかというとスラリとした髪の長い女性で。
「ねぇ…教えてよ」
セックスまでして黙ってる訳にも行かず忘年会で撮影した写真を見せた。
「あぁ…好きそうだね…細身で派手な感じで」
全く怒る様子もなく写真を食い入るように見ていた。
「ね?これあたしに送ってよ」と言われ送信。
すると「あんなかわいい子がいるのにあたしみたいなおばさんとして良かったの?」
「はい…奥さんスタイルいいし」と巨乳をまさぐると
「おっぱい好きなんだね?」と笑われ
「はい、それに小柄な女性好きなんで」と話すと
「嬉しい」と抱き締められてキスをされ、香世子さんは股間を触ってきて
「おっきいね…それに元気」と撫で回され
「もう一回出来る?」と聞かれ頷くと香世子さんが跨がり上から
「アンッ!アンッ!アンッ!」と声をあげながらゆっさゆっさと揺れる巨乳をまさぐり、そしてバックでして外に発射。
「凄い…気持ちいい」としばらく抱きついていました。

時計をみたら2時を過ぎていて香世子さんを自宅近くまで送りました。
「ねぇ…また部屋に言っていい?」と聞かれ
「いつでも」と話すと「約束よ」とキスをされて。

それからは、不定期に(毎週に近い位)香世子さんは部屋に来て。
段々回数を重ねると大胆になり、フェラもそしてパイズリもしてくれて。
あの気分屋の上司を見るたびに奥さんを裸にしてベッドでしていると思うと腹の中で笑っていた。

そして半年が過ぎて香世子さんが昼間に「夕方行っていい?」とラインが。
「六時半頃なら」
そして時間になると現れました。
「急にごめんね?」と言われ
仕事帰りで制服で、紺色のスカートと白いブラウスでしたが胸元がパツパツ。
ベッドに座り背後から抱きついて
「胸元パツパツで苦しそう」と撫で回すと
「どこみてるの?」と笑われ
「脱がして楽にして」と。
「いつもこの格好?」と聞くと
「そうだよ?おかしい?」と聞かれ
「やらしすぎない?」と話すと「ウフフ…確かにおっぱい見られる」と。
「こんな格好してたら仕事にならないよ」と撫で回すと
「したくなっちゃう?」と向きを変え向かい合ってキスをして
いつもより濃厚でしかもキスをしながら股間を触ってきて。
「どうしたの?」
「したいんだもん?ダメ?」
「いいよ」
「嬉しい」と触りながらキスを繰り返し、胸元のボタンを外し黒いブラを露にしおっぱいをまさぐり乳首をつまみ…
すると香世子さんは俺を寝かせて服を脱がせて乳首を舐めて来て
「今日めちゃくちゃエッチだね!」と話すと
「だって欲しかったんだもん」と。
ズボンも脱がせてトランクスを脱がしていきなり咥えてきて。
積極的香世子さんはしゃぶりつきながら服を脱ぎ捨てて。

「もういれていい?」と言われ頷くと裸になり上から
「はあぁ…」既にぬるぬるで声をあげながら沈めて
「気持ちいい」と一心不乱に。
「なんか嫌な事あったのかな?」
揺れる巨乳に起き上がり向かい合ってしゃぶりつきながら。
「アンッ…奥に来てる…アンッ」腰を淫らに揺らす香世子さん。
下から突き上げると「アッ!」と腰をガクガクさせてイキました。

そして抱き合ったままたっぷりお互いの唾液を混ざり合わせてキスを繰り返しベッドに寝かせて。
「凄いよ…今日はエッチだね」
「そうだよ?欲しいから」
そう話すと腰を動かしてきて
「して」と。
そして香世子さんへ動かすと「いいっ!いいっ!」と。
初夏でしたが汗も出てきて。
そして高まると
香世子さんは「そのまま来て」と。
「いいの?」
「いいの!出して!」
興奮してしまい
「中に出すよ?」と話すと
「いいよ…全部出して」と香世子さんは抱きつき、激しく打ち付けながら快感が高まり
「イクッ!」
俺は本能の赴くままにぬるぬるの香世子さんの中でばらまきました。

「気持ちいい~」抱き合いながら香世子さんとそのまま。
そして香世子さんは「もうずっと居て欲しい」と。
「離したくない」と言うと
「嬉しい」と笑顔で。
「出しちゃったよ」と話すと
「うん」

「実は一昨日襲われたの」と言われびっくり。
「え?誰に」
「あいつ(上司)」
「え?」
「夜寝てたらいきなり」
「時々してたんでしょ?」
「してないよ…なんか最近やたらしたがる」
「それで?」
「拒んだら男でもいるのか?っていきなり脱がされて…出したら寝たけど」
それでしたんだとか。
「もしかしてあの女と別れた?」
「わからない」と話すと
「中に出されてむかついたし…出されるなら浩二くんに出されたかったから」
そういわれたらぞくぞくしてしまう。
「奥さんにまた出すよ」と話すと
「もう抜かなくていいよ…でも香世子って呼んで」と。
「いいよ…香世子」再びキスを繰り返しながら香世子と快感を味わい、それからは…

一年以上経ちますが未だに週1位でしてます。
気分屋の上司に八つ当たりされても、奥さんの身体で晴らしてます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8563
投稿者 ユウサク (40歳 男)
掲載日 2024年1月17日
今になって話せるようになったので、書こうと思う。

幼馴染のリョウとヨウコ。
私とヨウコは産まれた産院が同じで、誕生日も4日違いと言う事から、小さい頃から一緒にお風呂入った写真がある仲だ。
なんだかんだ言ってヨウコとは別々の高校に行くまで、親に内緒で一緒にお風呂に入っていた。
だけど、全くエッチするような関係にまでは行かなかった。

リョウとヨウコは幼稚園からの仲で、私は両親共働きだったので保育園育ちなので、リョウとは小学校からの付き合いだ。
まぁ、リョウとヨウコは中学の成績は下の上。最底辺校では無いけど、底辺に分類すされる高校へ進学した。
私はと言うと、上の下。トップ校までは行けなかったけど、大学の進学率等々でそれなりに選択肢のある高校へ進学。
それでも3人で会う事も多く、試験前とかは「ユウ、勉強教えて!」と2人に頼まれて教えるとかも多かった。
まぁ、何となくは気づいていたのだが、リョウとヨウコは付き合うようになっていた。

高校卒業後、私は進学。リョウとヨウコは就職し、なかなか会う機会も減っていった。
私が大学卒業後、地方から東京に就職したので、その勢いは加速するように、時々電話するぐらいになっていった。
ちょうどリョウとヨウコの2人が付き合って10年目に、結婚するとの報告を東京までしに来た!
祝福しに、結婚式にも参加した。
そして、30歳目前で、私は起業し、地元に戻る事にした。

戻って2人に会うと、戻ってきた事に喜んでくれた。
そんな時、2人にどうしても相談したい事があると呼び出しを受けた。
「どうした?離婚するとか言わんよなぁ。」
「離婚は絶対にしない!」と2人が口を揃えて言う。
「これはユウにしか頼みたく無いんだけど、聞き入れて欲しい!」と言う。
「何の事か分からないのに、どうしろと?」と少し詰めた。
するとヨウコが
「結婚して5年なんだけど、まだ2人なんだよね。それで」と言ったところで、リョウが会話を塞いだ。
「俺が言うから。」と言った後、
「5年経っても全然子供が出来んのよ。それで、2人で検査行ってみたら、ヨウコは全く問題無く健康そのもので、俺が問題だったみたいなんだよ。」
「そか。それは残念だね。」としか言えない。
「でも、やっぱり子供が欲しいから、ユウとヨウコで子供作ってくれんか?俺たち2人の子供としてちゃんと育てるから!」
と言う。
「あのさぁ。いくら幼馴染とは言え何言ってんだ?ヨウコの気持ちにもなって考えろよ!」
「お腹の中で子供育てるなら、誰の子か分からん子よりユウの子供が良いって私が言ったの。」
「リョウ、お前はそれで良いの?」
「俺もこれを受け入れるならユウ以外は考えたくないって思ってる。」
「ヨウコさぁ、子供作るって俺とセックスするって事だよ。そうじゃない方法もあるし、ヨウコがそれを希望するなら、その方法に協力するけど、リョウ裏切ってそれで良いの?」
「2人で話し合って決めたの。リョウ以外とセックスするのに、誰なら良い?って考えて、リョウは誰なら許せるか考えて、お互いがユウって事になったんだから、聞き入れてよ。」
「リョウ!お前今日今から出産までヨウコとセックスするな!って言うたら我慢出来るんか?ヨウコも、リョウが風俗なり他の女のとこ行く事許せるか?俺は協力するなら、リョウに出産までセックス禁止令だすよ!それなら、せめて風俗か何かは許してやらんと鬼だぜ!」
と言うと、
「俺たち何年の付き合いになると思ってる?ユウの言いそうな事の想定もして、2人で話し合ったよ。その通りに、俺とヨウコのセックス禁止令出すんだからさぁ。」
「私からも風俗に行くのは納得してるから大丈夫。」
「お前ら2人、ホントバカなの?」
「ユウ、お前ホントはヨウコの事好きだったろ!それが高校で別々になって、高校一緒になった俺と付き合うようになって、ヨウコの事諦めたよな。中学卒業まで一緒にお風呂入ってた2人がちょっと羨ましかったんだからな!彼氏の俺がヨウコと一緒にお風呂入れたんだって高校卒業してからだからな!それに、ユウがヨウコに告白してたらいつでもOKもらえる状態だったのに、お前告白しないし。それに、ヨウコは」
と言った途端に、
「リョウ、それは絶対に言わないで!」と止めに入ったけど、「ちゃんと言わなきゃユウは分からんから!」と無視して続けた。
「彼氏の俺よりも、ユウ!お前に処女卒業させて欲しかったんだよ!だから旦那は俺だけど、子供はお前との子供を産ませてあげたいんだよ!」
「だけど俺も今は結婚してんだよ!嫁さん裏切れって事か?」
「俺たち2人の子供としてちゃんと育てるから、裏切るとかじゃなくて協力、ボランティアだよ!」
とリョウは言う。
「ユウお願い。せめてユウのとの赤ちゃん産ませてよ。」とヨウコも言う。
一応、幼馴染でもあるから、嫁さんとも家族ぐるみの付き合いがある。
それもあって、何かあっても困るので、2人に提案をした。
「2人とも、このお願いをボランティアって言うなら、俺の嫁さんに許可もらいに行けるか?出来ないって言うならこの話は無かった事にしようぜ!」
「分かった。」
と言って、ホントに2人で我が家に来たよ!
そしてストレートにお願いするあたり、「こいつらホントにバカなのか?」と思っていた。
だけど、もっと驚いたのは嫁さんの反応だった。
「協力する許可しても良いよ。ただし、合計300万!許可もらいに来たから浮気とかじゃないけど、タダは許せない!まず100万持って来て。そして妊娠成立したら100万。出産したら100万。それを払うって言うなら、ユウ君を貸すよ。」って言うもんだから、タダ狙いしてたはずだろうし。と思っていたら、リョウが「少し出てきます。」と1人で出て行った。
ヨウコは嫁さんに、
「こんな事頼んでごめんなさい。」って必死に謝っていた。
嫁さんから、
「リョウ君戻ってくるまで、2人にさせて。」と言うので、別の部屋で待っていた。
まぁ女同士の話しをしていたんだろうけど。
リョウが戻って来ると、
「100万持って来ました。お願いします。」って、嫁さんに土下座までする。
「ユウ、2人の願い聞きたくて、私の許可って言ったんでしょ!それなら、ヨウコちゃんが妊娠するまでは、私とは無しだから!さっさと妊娠させて戻って来い!」って話しになった。
「どう言う事?」って聞いてみたら、
「妊娠するまで、2人で生活しろって事。家に帰ってくるな!当然ヨウコちゃんもリョウ君と別々になってもらうよ。借りる家の家賃はユウなら全然余裕で払えると思うし。」って事で、直ぐに部屋探しをする事になった。

まさか子作り部屋を借りろって言うとは思ってもみず、1Kで2人入居出来る部屋を借りた。
必要なものとして買ったのはベッドだけ。
何ヶ月になるか分からないけど、もうやるしか無い状況に追い込まれた。
2日毎に仕事から帰ってきたら、シャワー浴びてセックスの繰り返し。ヨウコの生理中以外はずっとこの繰り返し。
溜まって一人でなんて事する暇もない。
帰って疲れていても関係ない。
ヨウコが生理中だけはフェラで抜かれる。

2人で話し合って、プレイ内容を決めた。
一緒にシャワーを浴びて、ベッドで69をしたら、正常位からの中出しまで。時間短時間で問題無し。その代わり、2日おきに必ずとなった。

1日目はホントにヨウコとセックス出来るんだとドキドキした。
ただ、セックスとしては単調な子作りで中出しして終わり。
20分程で終わったと思うが、今になって考えたら、そこそこの量を出した日だったように思う。

もう次からは早く妊娠させよう!それしか考えて無かったし、義務感だけでセックスしていたように思う。
そんな事だからか、どれだけ中出ししてても妊娠する気配すら無かった。

そんな事で半年経った頃、ヨウコから
「明日2人とも休みだし、排卵日も近いからホテルでセックスしない?最長のサービスタイム使って、回数無制限でさぁ。」と提案してきた。
その提案に乗って、朝からホテルに向かった。
最長14時間コースが使えるようだ。

いつもは20分から30分程で終わるワンプレイだけど、この日の1回目は長かった。
お互いに濡らす事を目的の前戯から、全身を愛撫する時間をかけた前戯で、イチャイチャモードって思うプレイをしていた。
挿入しながらも、キスしたりと時間も長かった。
我慢出来なくなり、
「ヨウコ、出すよ!」と言うと、だいしゅきホールドするのはいつも通りだったけど、射精量が半端無かった!
ドクドク、ビューっと止まらない。
「ユウ、今の量多過ぎでしょ!」って、思わず2人で笑ってしまったぐらいだった。

2回目からはまぁいつもぐらいの射精量だった。
結局、体力と精液の問題で5回が限界だったようだ。

また2日後にセックスと日常に戻った。
カレンダーにはヨウコの生理日と排卵日予定などの書き込みだけしている。
「この日程なら次は生理日に入る感じだね。」
と、カレンダー見ながら言う。
「ユウ、それが生理になりそうな感じがしないのよ。」と言う。
「じゃあとりあえずセックスだけは続けよう。」って話しになり、生理予定日を過ぎても予定通りセックスしていた。

半月すると、
「さすがに半月遅れてるのは、妊娠したんじやない?」と言うと、事前に用意していた妊娠検査薬を使う事にした。
検査薬は陽性。
これでやっと解放されるって思ったのが本音だ。
子供の心拍の確認が出来るまでは一緒にいるとの約束だったので、もう少し経ってから産科に行くとの事。

陽性を確認してから、セックスは中止した。
その代わり、少しずつ期間を延ばすようにフェラを続けてくれていた。
「明日、産科に行って来るね。」と聞いて、お互い寝た。

帰って来ると、
「妊娠したよ。心拍も確認出来たって言われた。ありがとう。」
って事で、お互いのパートナーに報告して、それぞれの家に戻った。
嫁さんが要求した条件で、妊娠したのでとリョウが100万持参してきた。

2人の借りた部屋は、ずっと借りたままにしていた。
30歳で1人目出産。女の子だった。嫁さんは約束通りの請求をしてた。

6年後またその部屋で2人目子作りを依頼される。
当然前回と同額を嫁さんに要求されていた。

その間、嫁さんとは子供が全く出来ず、ヨウコとの2人目は2か月で妊娠。
まぁ、嫁さんは不機嫌になるよね。
そんな感じで下の子は男の子。
まぁ、姉弟揃ってパパママ同じなので、似ている。
お姉ちゃんは弟との時の事を知っているので、パパが誰か分かってるけど、おじちゃん呼び。
それで良いんだけどね。

2人とも元気に育ってくれてるからいいんだけど、嫁さんとの間に子供は居ないので、私の両親が孫抱きたいなぁって言ったりする。
そんな時に嫁さんが、「ホントは孫居ますよ」と言ってしまったもんだから、今ちょっと大騒ぎになっている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
投稿No.8561
投稿者 ダウ25000 (48歳 男)
掲載日 2024年1月11日
数年前、まだ僕がそこまでデリヘル遊びにハマってなかった頃、パチンコで大勝ちした時に勢いで遊びに行った時の話。
その時、僕はまだデリヘルを利用したことがなく(ピンサロとソープと箱ヘルは経験あり)、どういうシステムかもどうやって遊ぶかもわからないまま風俗サイトを調べて勢いで電話をかけてお店の人に説明を受けながら予約をした。
お店の人のオススメでその日に入店したばかりの新人の子の第1号の客となった。

お店に勧められたホテルに入り、待つこと数分、チャイムが鳴り女の子が現れた。
その女の子は背が小さくてふわっとしたかわいらしい格好をした、一見中学生か高校生くらいにしか見えない18歳のとてもかわいらしい女の子だった。
当時の僕はどちらかと言うとモデルのような子がタイプで、自分の好みとは違うタイプの子だったが、顔だけはめちゃくちゃ好きな顔だった。
女の子も緊張しているのかなかなか目が合わない。
僕もド緊張だったので会話も弾まない。
この後どういう流れでプレイするのかさえわからなかった当時の僕はとりあえず会話をしようと頑張った(何を話したかは緊張であまり覚えていない)。
気まずい空気が漂う中、女の子から「お風呂行きましょうか?」と声をかけられる。
「あっ、はい」
それまでに経験したソープではお姉さんが服をぬがせてくれていたので女の子が服を脱ぎ始めたのを眺めながら待った。
女の子が下着姿になったあたりでコッチがまだ服を着ているのが恥ずかしくなったのか、顔を真っ赤にしながらうつむいて固まってしまった。
それを見た僕も恥ずかしくなってしまい、たまらずに質問した。
「あの、僕デリヘル初めてなんですけどどうしたらいいですかね?」
驚いた顔をした彼女がこちらをちらっと見ながら「すみません、私も初めてでよくわからないんです。お店の人に一応流れは聞いたんですけど、DVDを見せられて軽く説明されただけでここに来たんです。」
僕「今まで風俗の経験は?」
嬢「無いです」
僕「⋯」
嬢「⋯」
このままでは埒が明かないと一念発起して自分がリードする形を取った方が良いかな?と思いながら質問してみる。
僕「服は自分で脱いだ方が良いかな?」
嬢「え?あっ、私が脱がせるんですか?」
僕「いや、よく知らないんだけどお店の人はなんて?」
嬢「聞いてないです。DVDではいつの間にか裸になってたし⋯」
僕「あ、そーなんですね。じゃあ自分で脱ぎます」
嬢「ごめんなさい、脱がせましょうか?」
僕「大丈夫ですよ笑」
嬢「ホントにごめんなさい、慣れてなくて汗」
僕「大丈夫。気にしないで」
そんな感じで2人揃ってぎこちないままシャワーへ。

ところが、シャワーに入った途端別人にでもなったかのように積極的かつエロエロな感じの洗体が始まった。
嬢「お湯暑くないですか?シャワーかけますね」と言いながら僕の肉棒をとても小さく細い左手でまさぐりながらシャワーをかけ始める。
ボディソープを手に取る時も肉棒は離さない。
左手は常に肉棒を握ったまま、シャワーヘッドを股にはさみ右手で身体を洗っていく。
嬢「あっ!」
何かを思い出したかのように声を上げた。
どうやらグリンスを使い忘れたらしい笑。
右手でグリンスが入った小瓶を手に取り蓋を開けようとするがなかなか開かない笑。
キャップが硬かったのかそれともボディソープが滑ったのか、グリンスの小瓶を落としてしまった。
拾おうと手を伸ばすが左手で肉棒を掴んだままの為届かない笑。
必死に膝を曲げ、腕を伸ばして拾おうとするが、僕の肉棒も引っ張られた笑。
僕「ちょっ、痛い笑」
嬢「えっ?あっ!ごめんなさい慌」
また顔を真っ赤にしてうつむいた彼女。
すごく形式ばった洗い方でもあったので「ここはDVDで見たの?」と聞いてみたら、「⋯はい(真っ赤)」。
ちょっと泣きそうになっている彼女を見て慌てて「別に文句とかそういうんじゃないからね?さっきまでと別人のように動き出したからちょっと驚いちゃって」。
嬢「ホントごめんなさい。全然上手くできないや⋯」
僕「いやいや、大丈夫だよ、そんなに気にすることじゃないって。気持ちよかったし」と伝えると、すごく嬉しそうな顔をしながらこっちを真っ直ぐ見つめてきて「ホントに?嬉しい♡」。
(あぁ、この子はこの仕事に真剣に取り組んでるんだなぁ)と感じてちょっと好きになってしまった。

シャワーを終え、ベッドイン。
ここでも彼女の勢いは止まらなかった。
僕が横たわると、上に覆いかぶさってきて軽いキスからのディープキス、下へおりながら乳首舐め、リップを経由しながらフェラーリ。
ここまで来ればソープで経験したものとほぼ変わらない。
テクニックは未熟だがなんと言っても超好みの顔がするフェラ顔は大興奮。
ただ、このテクニックではイクのは無理そうだ。
(永遠に眺めていられるこの景色も悪くないな)などと思いながらしばらく堪能していると
嬢「ごめんなさい、気持ちよくないですか?」
僕「えっ?いや、超気持ちいいよ」
嬢「ホントですか?イきそう?」
僕「んー、まだイカなそう」
嬢「どうしたらいいですか?」
(一瞬挿入が頭をよぎったが未経験新人の一人目の客にそれはちょっとかわいそう)と踏みとどまり、どんな感じ方をするのか見てみたいのもあったので「こちらから攻めても良い?」
と聞いてみると「そんなの良いんですか?申し訳ないです」との返事が。
僕「なんで?」
嬢「だってお兄さんお金払って気持ちよくしてもらいに来たんでしょう?それなのに私が気持ちよくなっちゃうのってなんか違くないですか?」
(なるほど、そういう風に考えたのか)
僕「でも君かわいいから感じてるとこ見てみたくなっちゃったんだよね」
嬢「えええ?(真っ赤)」
僕「どうしても嫌だったら無理にとは言わないけど」
嬢「そんな、嫌とかじゃないです。恥ずかしいんです。」
僕「じゃあちょっと部屋の灯りを暗くする?」
嬢「あ、そうですね。それならちょっとは良いかも」

部屋を薄暗くし、彼女を仰向けに寝かせて薄明かりの中、彼女の裸体をまじまじと眺める。
彼女はというと、両手で顔を覆い隠し、全身を硬直させていた。
僕はその両手をそっと掴んで左右に広げながら恋人つなぎをしてキスをした。
さっき彼女から攻めてきた時には割と大胆なディープキスをしてきたのに、こちらから攻めるとなんともぎこちない受け身のキスになる。
このギャップに萌えながら、乳首を舐め、秘部へと進む。
ナチュラルなのかと疑うほどの無毛である。
割れ目は肌色で大陰唇がはみ出ていない。
身長や体型も相まって、もしや本当にやばい年齢なのでは?と疑うほどの穢れなき美マン。
唯一の救いはクリが大きめではみ出していたことくらいだ。
僕は真っ先に目に入ったクリちゃんを舌で優しく愛撫する。
小さめの「んっ」という声は漏れるがそこまで感じているようには見えない。
自分のテクニック不足か彼女の感度の問題か。
大して意味がなさそうなので、舌を割れ目の方に下ろしていく。
尿道口あたりで1度ビクッとした。
膣口周辺はそこまで感じてはいなそうだ。
再度尿道口に戻るとやはりビクッとする。
しばらくその周りを行ったり来たりしながら尿道口を攻め続けたところ、微量だが潮を吹いた。
ちょうどタイミングが良かったのか悪かったのか、吹いた潮が鼻に入ってむせた笑。
彼女もビックリして「大丈夫ですか?」と身体を起こした瞬間また潮を吹いた。
潮は僕の顎から首筋にかかり、彼女は酷く慌てて「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝ってきた。
僕は「なんで謝るの?」と聞くと、彼女は「だって⋯おしっこ⋯」と恥ずかしそうにうつむきながらモゴモゴと口を濁す。
僕「これはおしっこじゃなくて潮吹きって言うんだよ」と教えてあげた。
嬢「潮吹き?ってなんですか?」
僕「今気持ちよくなかった?」
嬢「⋯気持ちよかった⋯です」
僕「良かった。気持ちよい時に出るのが潮だよ。それを見られるのは男としては嬉しいことなんだよ」
嬢「そうなんだ、知らなかった」
僕「潮吹きは初めて?」
嬢「うん」
僕「もう少しやってみても良い?」
嬢「コクッ⋯黙って頷く(真っ赤)」
もう一度クリ、膣口、そして尿道口へと攻めていく。
そしてまた潮を吹く。
この子は尿道口が感じるらしい。
本人はどこをどうされているかもよくわかっていないみたいだ。

ふと見ると、先程とは違い膣口が少し開いてピンク色の蜜壷が見えるようになった。
処女かもしれないと思い、一応確認をしてみる。
僕「指入れてみても良い?」
嬢「良いよ」
恐る恐る指を入れてみる。
処女ではなかった(ちょっとガッカリ笑)。
しかしこれがまた驚きの名器だった。
ミミズ千匹と言うやつだろうか、とにかく中のザラザラとした感触が半端ない。
過去に1度だけ名器のソープ嬢に当たったことがあったが、それを上回る感触だ。
こうなると話は変わる。
是非ともこの名器を我が愚息にも感じてもらいたい。
だが、イキナリもなんなのでとりあえずスマタしても良いか尋ねるとOKの返事。

割れ目に肉棒をあてがう。
ガードは無い(ここで鉄壁の守りをされた場合は潔く諦めるスタイル)。
少しずつ、ゆっくりと割れ目をなぞりながら様子を伺う。
すると、やはり尿道口に性感帯があるのかその箇所を何度か行き来しているうちにまた潮を吹いた。
今度は彼女も自分でわかったのか、驚いて状態を起こした。
その瞬間ちょうど膣口付近にいた肉棒の先端が蜜壷に吸い込まれた。
「あっ♡」
これまでの声とは明らかに違う声色の大きめな声を発したと思ったら起こそうとした上体を仰け反らせ、枕に後頭部を打ち付けるかのように後ろへ倒れた。
その動きで肉棒がすっぽ抜けた時、今度はブルブルと身体を小刻みに震わせながら「んんー♡」となんとも艶かしい声を発した。
一瞬ではあったがその感触を肉棒は覚えてしまった。
とてつもなく気持ちが良い。
目線を下げると膣口はパックリと開いている。
僕はギンギンになった肉棒を再度膣口にあてがう。
拒否反応は無い。
もう一度ゆっくりと挿入していく。
「あぁ~♡」
ハッキリとした喘ぎ声だった。
こんなにもかわいい子がこんなエロい声を出すなんて。
息子の興奮はさらに高まりこれまでにない怒張を迎える。
それに加えてこの名器である。
ものの1分程で絶頂が迫る。
中に出すのはさすがにまずいと思い、慌てて抜きお腹に射精した。
彼女の方を見るととても艶っぽくなんとも言い難いすごく魅力的な表情をしていた。
そんな彼女のことがたまらなく愛おしく感じてその日いちばん濃厚なキスをした。
彼女もそれに応えてくれるかのように舌を絡めてくる。
結構長い時間キスをしていたと思う。

そのままアラームが鳴り、彼女との初めての逢瀬は終わりを迎えた。

その後も足繁く通ったが、瞬く間に人気嬢となり入店から3ヶ月ほどでお店のナンバーワン嬢になった。
だんだんと予約が取りづらくなっていき、2ヶ月程会えない日々が続いたが、どうしても他の子と遊ぶ気にはなれず、なんとか頑張ってやっと予約を取り会いに行った。
既にスケジュールが上がると一瞬で予約が埋まる程の人気者になった彼女。
2ヶ月も空いたから忘れられたかもと不安を感じながら久しぶりの対面を果たす。
チャイムが鳴りドアを開けた瞬間、飛びついてくる彼女。
嬢「会いたかったよ~」
力強く抱きついてきた。
顔を見ると目が充血していて、必死に涙をこらえるような表情をしていた。
心を撃ち抜かれた瞬間だった。
身長差があるので普通に立ったままではキスは出来ない。
いつもは僕が腰を曲げた状態でキスをするのだが、この時は彼女が僕の首に飛びついてきてぶら下がった状態でキスをしてきた。
僕も彼女の背中と腰を抱きしめそれに応える。
扉を開けてほんの数秒、そこから五分くらいキスをしていた。

お互いに腕が疲れてきたのもあって、我に返った。
まだ入室の電話すらしていない笑。
僕から促すと「あ!忘れてた笑」
バッグから携帯を取り出し僕に抱きつきながら電話をする彼女。
抱きつかれた勢いでベッドに倒れ込んでしまった2人。
僕の「うぉ!」という声がお店の人に聞かれたことは気にしないようにしよう。

電話を切るとすぐさま彼女のほうから濃厚なキス攻撃を受ける。
もちろんこちらも負けじと応戦する。
キスが盛り上がったことで息子も元気に。
それに気づいた彼女が嬉しそうに愚息を引っ張り出し口に含んだ。
この数ヶ月でかなりの経験値を得たのだろう。
口技が最初とは比べ物にならないくらい上手くなった。
イきそうになるのを堪えこちらも負けじと応戦する。
ロングのフレアスカートをたくし上げ、下着を剥ぎ取りいつもの尿道口を攻める。
彼女はここを攻められると弱い。
すぐに少量の潮を吹き、全身を痙攣させてイった。

彼女も自分も服を着たままだったがそのまま蜜壷へ潜り込んだ。
やはりとんでもない名器である。
初めての頃より少しは慣れたが、それでも五分くらいが限界の最高級品。
着衣でのSEXはこの時初体験だったので、いつものようにお腹の上に発射する訳にもいかず、抜いてベッドに出そうと思っていたら彼女が「中に出して」と言ってきた。
その言葉に反応するかのように突然彼女の中で果ててしまった。
僕「あっ、ヤバい」
嬢「あぁ~ん」
彼女の脚が僕の腰に絡みつく。
逃げ場を失った肉棒がうねる蜜壷の中で脈打つ。
その鼓動と同じタイミングで彼女の下腹部が波打つ。
目が合った瞬間「ありがとう♡」とお礼を言われた。
僕「良かったの?」
嬢「なにが?」
僕「中に出して」
嬢「うん、嬉しい」
後で知ったことだが元々生理不順でピルを常用していたらしい。

しばらく余韻に浸りながらお互いの近況報告などを語り合う。
彼女に会いに来たくても予約が困難だったこと、僕がもう来ないならやめようとおもっていたこと、そんな話をしながらまだシャワーを浴びてないことに気づいて2人してどれだけ盛ってたんだと笑ってしまった。
シャワーを浴びながらもこの数ヶ月で一気にナンバーワンに駆け上がったこと、他のお客さんの話などで盛り上がり、ソファで談笑しながらアラームを迎えた。
携帯を手に取りアラームを止めた彼女がLINEのQRコードの画面を開いてこちらを見つめる。
僕は察して「LINE交換してくれる?」と尋ねると、満面の笑みで「うんっ!」と返してくれた。

それから毎日のようにやり取りをしてお互いのことを打ち明けあった。
実は彼女も僕もお互い既婚者同士で子供もいるが、どちらもセックスレス夫婦だったり、それでも家庭を壊す気は無かったりと互いの状況が上手くハマったこともあり、プライベートで会って濃厚な疑似恋愛をする関係になった。
お店では相変わらずダントツのナンバーワン嬢の彼女。
雑誌にインタビューが載ったり、某サイトの選挙でかなりの上位に入ったりと益々人気に拍車がかかっている。
そんな人気者の彼女とのプライベートでの逢瀬はとてつもない優越感とほんの少しの罪悪感でものすごく興奮する。
本当かどうかは定かでは無いが、彼女は他のどのお客さんとも本番行為をした事がないんだとか。
そんなはずないと思い、某匿名掲示板を覗いてみたりしたが、ほとんどの書き込みで「無しだった」とか「本番無くても大満足」といった内容のものが多かった。
彼女から聞く話でもアイドルみたいな扱いを受けることが多いらしく、中にはプレイ無しでおしゃべりだけしてプレゼントを置いて帰るお客さんもいるらしい。

これが僕がデリヘルにハマったきっかけとなった出会いでした。
彼女は子供が小学校に上がるタイミングでナンバーワンのままスパッと引退して今はパートをしながら普通の主婦をしています。
某匿名掲示板では未だに彼女の復帰を願う声がチラホラ。
僕とは未だにLINEのやり取りはありますが、お互いの近況報告だったりパートナーの愚痴を言い合ったりするくらいで、会うことはなく適度な距離感を持った良い友達みたいな関係を続けています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8554
投稿者 ずんずん (50歳 男)
掲載日 2024年1月03日
昨年の夏頃の話し。

裕子は35才。私の部下になって5年。スレンダー美人で笑うと八重歯が見えて可愛い。結婚して10年、まだ子どもはいなかった。
会社の方針で女性管理者を増やすため、裕子も対象になったため、面談をすることになった。
堅苦しいのは嫌いなので、お酒が好きな裕子をいつも通り飲みに誘って話しをした。
「そろそろ上がって欲しい」と話しをしたところ、「妊活中なのでまだ上がりたくない」と裕子は言った。
そうか妊活中だったか、大変だね、どんな事してるのと聞いてみたら、病院行ったりしているようで本当に大変みたいだった。
飲むにつれて旦那が協力的ではないらしく、色々愚痴を聞いた。
ひと通り聞いた後で酔いも回ってきて抱いてみたくなり思わず「手伝おうか」と言ってしまった。
そうしたら裕子も酔いも回っていたらしく、部長とHしてもいいかなと言うのでこれは気が変わらないうちにとホテルに連れ込んだ。

酔った裕子はエロさが増してすぐ服を脱がす。
スレンダーな身体が眩しく見えて乳房を愛撫する。
いい声を出すので乳首を攻めると乳首が弱いらしく、身体がビクッとする。
頃合いを見てクンニを始めると、すぐに愛液が溢れてきた。
中指を入れてGスポットと一緒にクンニの同時攻撃に喘ぎ声が一段階上がる。
そして乳首も同時に攻める3点攻撃にしたとたん、「もうダメ」と叫び、腰を浮かして逝った。
こんなに気持ちいいの初めてと言ってくれた。

我慢が出来なかったので、入れるよと言って生のまま挿入する。
産んでいないため膣内はキツめだか、やはり生は気持ちいい。
そのまま腰を動かし始めると裕子も気持ちいいと言ってくれた。
しかしながらすぐ射精感が来てしまい、早いけど出していいかなと聞いたら出していいですよと言ってくれたので遠慮なく「たくさん中に出すよ」と言って膣奥に射精した。
出した瞬間、膣奥に吸われる感じがしてとても気持ち良かった。
裕子も出されたのが分かるらしく、お腹が熱いと言ってくれた。
旦那とはこんな感じはしないので違うんですねと感心していた。

抜くと大量に溢れてきた。
何か暖かいものが出てると言うので、入りきらない精子が溢れてきたよと言ったら「もったいない」と言って旦那はこんなに精子出ないから出来ないのかもねと裕子はシミが広がったシーツを見て言った。

そんな裕子を見ていたらすぐに回復したので、次はバックでしたいと言って四つん這いにして挿入する。
バックはした事ないと言うので、そのままピストンすると物凄く締め付ける。
我慢してピストン続けると「刺激が強すぎるから早く出して」と言うので「赤ちゃん欲しいから中に出して」と言ったら出してあげると言葉攻めを要求してみた。
裕子が「赤ちゃん欲しいから中に出して」と言ったところ、すぐに射精感が来たので「元気な赤ちゃん産めよ」と言って2回目の射精をした。
2回目もたくさん中に出た。
引き抜くと「ブシュブシュ」と卑猥な音がしてシーツに垂れた。
シーツに出来た二つのシミを見て裕子は2回目も量が多いねと言って笑った。

さすがに疲れたので、ふたりでお風呂に入る。
風呂に入り交互に洗っていたらまた回復した。
それを見て裕子は元気過ぎですと言うので、せっかくだから口に咥えてもらう。
八重歯が少しあたるのだが、アクセントになって気持ち良かった。
普段旦那にしてるのと言ったら、した事ないと言う。
なんてもったいないんだと思っていたら裕子が「入れたくなっちゃった」と言うので、上に乗ってと指示し騎乗位にしてもらう。

騎乗位もした事ないと言うので下から突き上げ、同時に乳首を口で吸いながらしていたら突然「出ちゃう」と言って股間が熱い液体に覆われた。
何か中から出ちゃったと言うので潮吹きしたんだねと言ったら初めての経験だったそうだ。
そのまま続けると「もうダメ、赤ちゃん欲しいから中に出して」と裕子から言ったので、いいよ一緒にイクねと言って3回目の射精をした。
「ああ、出てる」と裕子がつぶやいていた。

抜くとまたブシュと言って精子が溢れてきた。
裕子はセックスって気持ち良いものなんですね、価値観が変わりましたと言ってその日は別れた。

それから裕子は私とのセックスにハマってしまい、ほぼ毎日求めてきた。
精子が入ったまま旦那の元に帰るのを想像すると私も興奮してやりまくっていた。

そして12月に入り裕子から妊娠したと言われた。
おめでとう、旦那の子かなと聞いたら、「どうですかね」と笑顔で言うので、2人目も頼むねと切り出したら「分かりました」と言ったから、たぶんそうであろう。
協力出来て良かったなと久々達成感に浸っている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8553
投稿者 筋トレ (43歳 男)
掲載日 2024年1月02日
私が当時働いていた職場で、あゆみとは出会った。
思えば、先日投稿した初めて中出しした大学時代の彼女とあゆみは身体の相性が最高の女性だったと今になれば思っている。
仕事柄身体を鍛える事の多い職場だった。
あゆみと私は職場内では部署が違っていた為、異動直後は軽く挨拶する程度の仲だったが、何気に気にはなっていた。

異動して1年近く経った頃、とある研修会で彼女と一緒だった私は、他店舗へ勉強しに行く予定でいたのだが、彼女はアルバイトだった事もあり、他店舗に行った経験がないから、私と一緒に行きたいと言ってきた。
彼女とは実は同い年でお互い既婚者、且つ子どももいた為、共通の話題も多く、会話も弾んだ。
あゆみは、160cm位で胸は小さめだがお尻は大きく(子どもが3人いたからか)、顔立ちは童顔で可愛い系だが、見た目や服装から昔は多分ギャルで多少やんちゃしていたであろう雰囲気を醸し出していた。
ただ運動はあまりしてなさそうな感じもあり、業界的に男女共に体育会が多い中では若干異質な感じだった。
何より姉御肌の感じもあってか周りから⚪⚪様と呼ばれていた。
後で知った事だが、実は周りの男性からも狙われていたらしく(そりゃ狙うよね)、飲み会やら何やらで誘われた事はあったらしい(体育会が多いから仕方ないのだが)。
かく言う私も結果的にその1人になってしまうので否定出来ない。
ただ、本人曰く既婚者だから実際に手を出してくる男性はいなかった!本当に手を出してくるのは俺くらいだと後々言っていたが、ホントか?と実はいまだに信じていない。

さて、話を戻して、実はそんな彼女と話していて、何となく身体の相性が良さそうだなぁと感じていた。
その時点でやる気満々だったのだが(笑)
他店舗に勉強しに行く日は自分たちは休館日だったので、彼女とは駅で待ち合わせした。
彼女は初めて他店舗に行くとの事だったので、店舗に着いてから事務所に寄って顔出して挨拶してなどの簡単な社内のマナーなどを伝えつつ、一緒に勉強してきた。
表向きは真面目に勉強してきたのだが、内心は常時ドキドキしていて下半身はそれどころではなかった。
その帰り、自分たちのお店に靴を置いてから帰ろうと寄る事にした。
いつもは休館日でも誰かすら出勤しているだが、その日は既に誰もいなかった。
従業員用の裏口を開け中に入り、靴を置いて帰ろうとしていたのだが、実はもう理性の限界だった私は、帰り際に彼女の手を掴み肩を抱き寄せて強引にキスをしてしまった。
彼女は驚いた表情だったが、察してくれたのか、受け入れてキスをし返してくれた。
もしかしたら彼女も同じ事を考えていたのかもしれなかった。
従業員用更衣室を出た通路にお互い立ったまま何度も何度もキスをした。
舌を入れて唾液も絡ませたディープで濃厚なキス。身体の相性が良さそうだなぁという感覚が確信に変わるほどのキスだった。
キスをすれば身体の相性がわかると言うのも本当だなと感じた。
彼女は私と全て同いタイミングで唇を求めてきた。
離れるタイミングも、求める時も、全てのタイミングで。それは人生で初めての体験だった。
まるで凹凸が噛み合うかのような、パズルのピースがハマるかのような、まさに噛み合う!と言う感覚を身体で感じた瞬間は、雷が落ちたかのような衝撃と興奮はいまだかつてないものだった。

無論私は激しく勃起していたし、下半身の凹凸は抱き合っていた彼女にも伝わっていたと思う。
あまりの興奮にとろけ合いそうになりながらも、ここが職場で監視カメラに映っているかもしれない事を思い出し、その先へ進めなかった事を今でも少し後悔している。
間違いなく彼女は濡れていたし、その彼女のあそこに触れたくて堪らなかったが、その時ばかりは少しばかり理性が優っていた。
少し場所を移せばもしかしたら最後までいけたのかもしれない、と後悔したものの、やはりリスクは重んじるべきだったと考えればあの時はあれで正解でよく我慢できたものだ。
ただその分お預け感が強く残り、そののちの彼女とのSEXで物凄い快感を得る事をその時、お互いにわかっていたのかもしれない。

その日帰宅後に、研修お疲れ様!のメールをしたら、直ぐにお礼のお返事があった。
さっきはごめんね!と急にキスをした事を謝った。
むこうもまさかそんなつもりじゃなかったろうから。
キスヤバかったね!ってメールしたら、ホントやばかった!!と返ってきた。
俺、理性働かなかったら、どうなってたか…
って送ったら、ホントだよ!と返事がありつつ、じゃあこの続きの大人のトレーニングはまた今度だねー!!って。
もうそんなやり取りで盛り上がりつつ下半身はフル勃起状態。だってコレSEX確定案件。

その日はお互いに仕事で、仕事後に他店舗に勉強をしに行く事にしていた。
平静を装いながらも朝からソワソワしていた。
今日の夜に彼女とSEXできると分かりながらの仕事は大変だったがモチベーションほ高かったように思う。
今だに思うが、仕事なりスポーツなり。その後にSEX出来るとわかっていてするのは、ものすごいパフォーマンスを発揮出来るのではないかと思うのだ。

勤務は17時半までだったから、18時に駅で待ち合わせして、店舗に着いたのは18時半頃。
お互いに緊張していたからか何を話したか覚えていない。
そこから1時間ほど勉強させてもらい、汗だくになったのでお互いロッカーでシャワーを浴びて、20時頃には店舗を出た。
お互い既婚者なので、あまり遅くなると怪しまれるから、短時間勝負。そのまま近くのホテルに直行した。
そのホテルまでの道すがら彼女と手を繋ぎ歩いた。

部屋に入るや否や、お互いに荷物を投げ置き、キス。
キスをしながら服を脱ぎ、ベットで対面座位になる頃には、2人とも下着だけになっていた。
対面座位で抱き合いながらキスと愛撫をする中、私の下半身は既に200%フル勃起状態で、彼女の下着は多分Tバックだったが、既に濡れている事がわかった。
あゆみのお尻は大きくとても柔らかかった。
私は両手で彼女のお尻を掴みながら亀頭を彼女のクリトリスに擦りつけた。
首筋をなぞるように愛撫し、そのまま乳首を優しく舐めた。
少し汗ばんでいる彼女の乳首は甘いながらも軽い塩味があり美味しかった。
胸はAかBカップくらいだが乳首は大きめで勃起するとより目立つ。
お尻は大きく90くらいはありそうなボリューム。
乳首を愛撫し続ける頃には甘い吐息も漏れ、彼女のあそこがより濡れているのを感じた。

お互いに我慢の限界だった。
お互いに下着を脱ぎ捨て、彼女は私の上に跨りながらガチガチに硬くなったあそこを舐め出した。
大きいっ‼と言いながら嬉しそうに頬張るあゆみに益々興奮した。
私の目の前にはグチョグチョに濡れ愛液が滴る程の彼女のあそこが。
その滴る汁を飲み干しながら、お互いの陰部を弄りあった。
クリトリスを優しく剥いて舌先で転がしたり、甘噛みしたり、軽く吸ったりしているとあっという間に彼女はいってしまった!とほぼ同時に私も彼女のフェラがあまりにも気持ち良すぎて口内射精してしまった。
瞬間、ンゴ‼ゴクッ‼
1週間は溜め続けたその大量の精子を彼女は美味しそうに飲み干した。
私も彼女のおまんこから滴る大量のマン汁を飲み干した。

お互いに飲み干したその唇で濃厚なキスを絡めながら、私の肉棒はあゆみの熟れた割れ目に擦り付けた。
お互いに暗黙だったが、私の肉棒は膣奥へ一気に飲み込まれた。
グジュッ!ズルルルッ‼︎
SEXは相性とは良くいったもの、肌を合わせた感覚、唇を貪り合うタイミング、抱き心地全てが完璧だった。
無論あゆみの熟れたおまんこにピッタリとおさまった瞬間の快感は今だに忘れられないのである。
正常位で激しくピストンする肉棒は一度射精したとは思えない程硬いままで、それどころかはち切れそうな程に反りかえっていた。
膣奥を突きまくると彼女はまたあっという間にいってしまったが、私のピストンは止まらない。
待って!いったばかりだからという彼女の言葉が益々興奮を逆撫でる。
腰を浮かせ両脚を私の肩にかけるようにして更に突きまくると、肉棒が奥と入り口を卑猥な音を立てながら激しく出入りする。

そのまま抱き抱えるようにし対面座位になり濃密なキスを交わしながらも陰部が卑猥に擦れ合う。
汗も入り混じりもはやどちらの汁か分からないほどあそこは濡れまくっている。
彼女は両手を私の首に回し腰を前後にグラインド、私は両手で彼女のお尻を鷲掴みにしてグラインドを助長させる。絵も言われぬ快感だった。

そのまま私は横になり、騎乗位の体勢に。
騎乗位は女性上位とも言う通り、女性が気持ちいい場所に意図的に当てられる対位である。
騎乗位をすると何処が気持ち良いのか何となくわかるようになる。
彼女は自分の気持ちいいポイントを擦り続け、何度目かの絶頂に。
グッタリと身体を倒してきたので何度目かの濃厚なキスを交わしながら両手で腰を抑えて下から突きまくる!
突く度に気持ちよさそうな彼女の好悦した表情が興奮を誘い勃起が高まる好循環。
パンパンッ!と卑猥な音が響きわたる。

彼女を背面騎乗位にさせ、挿入部分と肛門を見ながら下から突く。
膣奥のコリッとした部分に当たる。
その度に身体をピクピクさせながら小さく何度もいっている。

亀頭が奥に引っかかってこちらもたまらなくなるのを何とか我慢して、後背位に。
あゆみは胸は小さいがお尻は大きい。
少し垂れ気味ではあるが骨盤も大きくボリュームはある。
そのお尻をコレでもかと突き出させたところを背後から思いっきり突いてそのまま膣の奥の奥、最奥に思いっきり射精する絵をずっと思い描いていた私の興奮は最高潮に。
彼女に両手でお尻を拡げさせ、パックリと口を開いたおマンコに一気に挿入する。
その瞬間の快感は思い出すだけで先走りそうになる程興奮する。
突き出されたお尻を押し返すかのようにパンパンっ‼と激しく音を立てながら突きまくるとあっという間に彼女はイキ、それでも止まらないピストンに痙攣も大きくなった頃、こちらもついに我慢できなくなる。
彼女の胸を両手で鷲掴みしながら上半身を反らした姿勢の彼女にキスをする。
お互いの唾液と汗が入り混じりながらキスをしながらイキそうになると彼女はお尻を押し込んできた。
コチラも負けじと押し返すかのようにしながら完全密着し、彼女の最奥に差し込まれた瞬間、肉棒から大量の精子が波打つかの様に彼女の中に流れ込んだ。
最高の瞬間だった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)