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投稿No.8775
投稿者 はる (22歳 男)
掲載日 2024年10月14日
あれは、約2年前のこと。実家に帰省していた時、元クラスメイトのみずきから、「ちょっと悩み事があって、相談にのってほしい」と連絡が。
私は、不倫だと思われないか心配ではあったが、元々とても距離の近い関係であり、旦那はそれを知っているので大丈夫だと思い会うことに。

ここで、高校卒業前から少し2人の関係について話そう。
私とみずきは、3年間同じクラスで、出席番号がとても近かったことから、新年度は毎年近くの席なので仲良くなった。
私が野球部を引退してからはよくゲーセンに行ったり、さしでマックで何時間も話すような仲だ。
そんななか、私が野球推薦でプロ野球選手を多く輩出している大学への進学がそうそうに決まり、進路決定第1号となり、そこからは野球漬けの日々がまた始まったため、受験勉強を頑張っていたみずきとは次第に遊ぶ機会が減っていた。
みずきも勉強のかいあって、志望校に進学し、違う形だがお互いに大学で奮闘していた。
大学2年の夏、厳しい強化練習を耐え抜いて、1週間のオフ期間をもらった私は、正月休みぶりに地元に帰省した。
この時、完全に野球中心の生活をしていたため、インスタなんて見てる暇もなかったため、今みんながどうなってるかなんて1ミリも知らなかった。
みずきは、大学2年の春に高校時代から付き合っていた年上の先輩との中出しで妊娠したようだ。
そしてそのまま授かり婚で大学中退。
そんなことも全く知らず、飛行機で帰省しますとインスタのストーリーを投稿すると、一通のDMが。
「久しぶり!野球おつかれ!ちょっと相談したいことあるんだけど今度会えない?」とみずきからしかもサブ垢で。

親の車を借りて朝からみずきを迎えに行き、まずはカフェにでも行ってゆっくり話を聞こうと車を走らせた。
久しぶりの再会に盛り上がり、10分ほど談笑していると、旦那が今出張で3ヶ月いなくて今は実家に厄介になっていることを聞かされた。
結婚、妊娠も全て直接言われるまで知らなかった。

「そうなのか、お母さんのサポートがあるなら安心だね!」と言うと、そーなんだけどさーと浮かない返事。
するとみずきが、「はるは彼女いないの?東京にいるんだから女の1人は出来るでしょ笑」と言われた。
しかし、私は寮生活で野球漬けの日々なためそんな暇はない。シコることすらなかなか難しい環境なのだ。だから、金玉は常に満タンである。
「彼女なんて、そんな遊んでる時間ないよ笑」と返事をしたら、「だよねー。私も旦那がいないから、満足出来てない。」とボソッと返してきた。
一瞬ん?っと思って、少し沈黙が続くと、みずきが「妊娠初期タイミングで旦那がいないのメンタルきつい」ポツリと。
「確かに妊婦さんのメンタルケアって1番大事だよな。1番近くで支えてあげないと。」と言うと、「ほんと毎日寂しい。満たされたい。」と意味深発言。
ここは軽く流そうとしていたら、みずきから「行きたいところあるんだけど、ナビするから行こ」と言われ、何の疑いもなく車を走らせた。
30分ほど走り、町のハズレの方まで来ていたら、あそこだよと指をさすみずき。なぜか耳が真っ赤で声が震えている。
不思議に思いながら指を指す方に視線を向けると、HOTELの文字が。
「え?笑マジで言ってる?」
「・・・満足させて欲しい。こんなことはるにしか頼めない。」
完全に心をかき乱されて、動揺を隠せないままチェックイン。

部屋に入ると、みずきからすごい勢いでベロチューされ、ベッドに押し倒そうとしてきた。
ここで完全にスイッチが入ってしまい、みずきをベッドに押し倒して服を脱がせた。
勝負下着であろう下着をとると、昔とても自慢してきたEカップのマシュマロおっぱいと、性癖どストライクの綺麗でボーボーなおまんこが。
みずきはクンニがとても好きと言うので、無我夢中でおまんこを舐めまわした。
もうすでにちんこはバキバキに。
中学から剥けていた自慢のちんこは、修学旅行でみなに知れ渡り、女子も噂で聞いてるくらいではあった。
そんなバキバキのちんこを見せると、みずきは幸せそうにしゃぶってきた。
そのまま69でいかせつづけてると、早く入れたいといって、騎乗位で挿入してきた。
ドロドロで卑猥な音を立てながらピストンしているみずきの乳首をいじりながら、みずきの気持ちいいところを探しながら喘ぎ声を堪能した。
数分後、正常位でしていると、パンパンの金玉からとてつもない射精感が。
中に出していい?と聞くと、今日たまにあるせーし全部みずきの中に出してとどエロセリフを言われ、そのまま発射。
ちんこを抜いたら、濃すぎて垂れてこないほど奥に出たみたいだ。

「旦那より長いし太いし硬いから気持ちよすぎた」とぐったり。
私は完全にスイッチが入ってしまったため、そのまま横になっているみずきの口にちんこをぶち込んでフェラをさせて、バキバキにたたせた後に即挿入。
みずきはイキすぎてハメ潮拭きながら大声で喘いでいた。

結局その後4回中に出して、みずきのまんこは愛液とザーメンでドロドロ、記念に同級生に大量中出しされた不倫妻のまんこと全裸でピースする写真を撮って解散。
その後DMで、パンツがとんでもなってお母さんにバレそうになったこと、私のちんこが忘れられなくてディルドオナニーをしてしまうこと、旦那のちんこが小さくてセックスが物足りないこと、旦那の中出しが勢いがなくて気持ちよくないことを聞かされた。

この事があってから、わたしとみずきはセフレになり、みずきが妊娠中は全て中出し、出産後は普通の食事を子どもが取れるようになってから、旦那がまた出張に行ってる時に、就活で帰省したタイミングでピルを飲んでもらって、思う存分中出ししています。
高校時代に仲の良かったクラスメイトが、数年後にちんこの虜になるどエロママになっているなんて笑
ちなみに、母乳プレイも最高にエッチでした笑
ほんのり甘い同級生の母乳を飲みながら同級生のまんこにちんこを入れる。なんてエロいんでしょう笑
こんなエロい友人をもてて、私の人生は最高です笑

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投稿No.8773
投稿者 若ジジイ (50歳 男)
掲載日 2024年10月12日
投稿No.8757の続き

マッサージの若い娘とおまんこしたくて、コンビニのバイトしてましたが、流石に辛い。
しばらく休みますとオーナーに言って休んでます。
さりとてアザラシ女房におまんこするのは辛い。
帰ると又テレビ見ながらせんべいポリポリ、テーブルにコンビニ弁当。うんざりだ。
なんでこんな女と結婚したか後悔しきり、単純におまんこさせてくれたからだ。
15年したら体重は倍に。
元々デブが、さらに太って、動くのが辛いから運動しない、又太る。

ある日突然女房の姪がうちに来た。
泊まったまま帰らない。
旦那と喧嘩して、逃げて来たんです。
歳は33、秀子、やはりデブだがまだ女房よりまし。
子供が居ないので別れるつもりらしい。

風呂入って発泡酒飲んでると横にどっかり。
ソファーなんで、沈み込んだ。
自然に体がくっついた。
女房が風呂に行った。
並んでテレビ見てると、秀子が、そーと、俺のチンポに手を伸ばして亀頭をシコシコ。
顔見たら「シー」と人差し指で唇を押さえた。
ドンドン勃起する。
「叔父さん、おばちゃんと全然しないんだって?」
とおっ立ったチンポをパジャマから出してくわえた。
元々好き者だと聞いてたけどビックリ。
溜まってるからそのままやらせてた。
夢中でしゃぶって竿しごく。

5分も舐めてたろうか
「秀子ちゃん出る」
黙っ姪てシコシコが早くなった。
射精した。
玉揉んでチューチューと精液吸ってゴクン。
「叔父さん、チンコでかいね」
とニコニコ。
女房が風呂から出てくる音。
あわてて離れて、テレビ見る。

その晩秀子がこっそり私と女房が寝てる所に来て、肩をトントン。
そのまま隣の部屋に行った。
アザラシはグーグー。
まんこ見せて股開く、もうビンビン。
そのまま挿入、まんこはもうビショビショ。
グーと入れた。
なかなか良いまんこ、締まってる。
両足持って激しく出し入れ。
声を出さない様に腕を噛んで「ん~ん~」
よっぽど気持ち良いのか私の尻を抱えて足を絡めてハンカチをくわえた。

小さい声で「叔父さん、気持ちいい~」と言って反り返り、まんこ押し付け「いっく~」と言ってガクン。
私ままだ逝かないから、腰を抱えて激しくピストン。
「出る」と小さい声で言うと「中に出して~」と又耳元で言った。
ドッピュンドッピュン中だしした。
ドッピュンにあわせてピクピク。
まんこ押し付け「又逝く~」
感度抜群。

次の夜から女房に発泡酒飲ませて一緒に寝る。
イビキが合図。
隣の部屋でおまんこ開始。
思わず良いまんこを手に入れた。

秀子の旦那が迎えに来たらしい。
秀子は帰らないと追い返したらしい。
私のチンポに夢中になったらしい。
旦那は早漏でチンポも小さいらしい。
浮気もしてるらしい。
まーお互いに飽きるまでおまんこやります。

マッサージ屋の女将から電話が来る。
忙しいのよと又嘘言ってます。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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投稿No.8770
投稿者 佑樹 (40歳 男)
掲載日 2024年10月09日
前回の投稿(投稿No.8751)にコメント、いいねありがとうございます。
今回は玲奈の家での不倫セックスを書きますね。

ホテルでの初不倫から一週間後。
玲奈から『今週末、旦那が用事で地元に帰るから家に来ませんか?』とLINEが来た。
すぐにOKの返信をして、妻には仕事帰りにそのまま泊まりで出かけてくると言った。
よく山登りとかアウトドアキャンプを一人でふらっと行くので、出かける理由が適当でも全く疑われない。

そして金曜の夜。
『今から帰るよ』『はい、鍵開けておきますね』とLINEをやりとりし、自宅の一つ隣の部屋のドアを開けた。

「お帰りなさい佑樹さん!」
「ただいま玲奈ちゃん」

俺を迎えてくれたのは、薄いピンクの部屋着を着た若い人妻。ぴったりしたワンピースで元々大きい胸がかなり強調されて、細い腰とお尻のラインもはっきり浮き出ていた。
あまりの可愛さに思わず抱きしめると、玲奈も強く抱き返してきた。

「佑樹さんのこと待ってた…家に誘った時からずっとこうしたくて」
「俺もまた玲奈ちゃんと出来るの楽しみにしてた。旦那さんが帰ってくるまでずっとセックスしよう」
「うん、いっぱいする!」

玄関から盛り上がってしまったので、シャワーを浴びて早々に始めることになった。
他人の夫婦の寝室に入り、発情している人妻をベッドに押し倒す。

「玲奈ちゃんと旦那さんのベッド、俺との不倫セックスでぐちゃぐちゃになっちゃうけど。いいよね?」
「いいよ、激しいのいっぱいしたい。私のこと佑樹さんのモノにして!」

可愛いことを言ってくれる玲奈にキスをしながら赤い紐パンのリボンをほどくと、玲奈のあそこはもう濡れ濡れで相当興奮していた。

「おまんこがとろっとろだよ。俺とするの本当に待ってたんだね」
「うん、もうあの日からずっと佑樹さんとしたくて、すぐ濡れちゃうようになっちゃった」
「セックスでイくのも初めてって言ってたよね。アレ男としてはめちゃくちゃ嬉しいんだよ。今日も玲奈ちゃんのことたくさんイカせてあげる」
「嬉しい!いっぱいイカされたいし、佑樹さんにも私のナカでいっぱい気持ちよくなってもらいたいな」

とろとろをたっぷりちんぽに絡めて、大きく足を開かせてそのまま生挿入。
最初はゆっくり、徐々にピストンを速めて奥を突いたり、お腹側の内壁を擦ったりすると、ビクビクと大きく震え始めた。

「あー、あっすごい、気持ちいい…おっきいの全部入って…」
「玲奈ちゃんのナカすごいよ。俺ので感じてくれてるの分かる。旦那より気持ちいい?」
「気持ちいい…旦那と全然違う、佑樹さんがいい!」
「可愛いよ、もっと奥まで挿れてあげる、大きいので気持ちよくなって!」
「あぁあ!奥!奥いい!大きいの好き!気持ちいいよぉ!」

玲奈はちょっとM気質というか、いやらしい言葉をかけられるとどんどん興奮してくるタイプのようで、俺は言わせて興奮するタイプだから、こんなところでも相性がいいことが分かった。

「玲奈ちゃん、このまま中に出すよ?可愛くていやらしい玲奈ちゃんの身体、俺のモノにするからね」
「うん!佑樹さんのモノになる、おまんこにいっぱい中出しして!いく、イクぅ!」
「玲奈ちゃん、玲奈、玲奈ぁっ!」

ガクガクと震える玲奈の腰を掴み、おまんこの一番奥に叩きつけるように射精した。
お誘いLINEが来てから5日間溜めた濃厚な精液を、26歳の若い子宮がごくごくと飲み込んでいくのを感じた。

「ごめん、玲奈って呼び捨てしちゃって…興奮して思わず…」
「ううん、むしろ玲奈って呼んでほしい!私も佑樹さんのこと、佑くんって呼んでもいい?」
「いいよ。久しぶりだな、あだ名で呼ばれるの」

息を整えながらそんな話をしつつ、今度は胸や乳首を弄りながらバックで挿入。
1回目より膣内が浅くて、ちんぽの先が子宮口に当たって奥が吸いついてくる感触がたまらなく良い。

「すごい子宮降りてきてるよ。おまんこ締めつけて、もっともっとって精子欲しがってる」
「あっあっ、だって佑くんのおちんぽ気持ち良すぎて…妊娠するかもって思うとヤバいくらい感じる…」
「玲奈は赤ちゃん妊娠したくて俺を誘ったんだもんね。旦那じゃない男の子供、産んでくれる?」
「うん、旦那じゃ嫌なの、佑くんに中出しされて妊娠したい!赤ちゃん産みたいよぉ!」

夫婦のベッドの上で、旦那以外の男の子種を欲しがる人妻をバックで激しく犯す。
細い腰を掴んで亀頭で子宮口を突きまくると、キツく締めつけて縋りつく膣に持っていかれそうになる。

「出すよ、俺の子供孕ませてあげる!全部子宮で受け止めて、妊娠して!」
「あー!あっあっ!妊娠するぅ!佑くんの赤ちゃんほしい!あっイクイクっいく!」

後ろからHカップの胸を鷲掴み、獣みたいに腰を打ちつけて、限界まで密着しながらどぷどぷと中出し。
玲奈は痙攣してるみたいに激しくイッて、ガクガク震えて感じていた。
おまんこが不規則にちんぽを締めつけて、2回目に中出しされた精子を子宮に送り込むように動いていた。

「あー、玲奈の中ヤバすぎ…本気で妊娠したい女の子の中ってこんな動きするんだ」
「私もこうなるの初めてだよぉ…おまんことお腹の奥がぎゅーってする…佑くんも気持ちよかった?」
「もちろん。玲奈を孕ませてやるって思うと、めちゃくちゃ興奮したし気持ちよかったよ」
「前にした時より激しかったよね。妊娠してって言われながら奥突かれた瞬間イっちゃったもん」

最初のセックスからずっと中出しだったが、意識して『人妻に自分の子を孕ませる』ために中出しする快感、背徳感がハンパなかった。
しかも可愛くていやらしい26歳の子に『赤ちゃんほしい』なんておねだりされながら。

この日は風呂に入って就寝した。
次の日は昼前にゆっくり起きて、玲奈がシーツを洗濯したいと言ったので、ベッドじゃなくリビングのソファでセックスをした。
騎乗位でしようとしたが上手くいかなかったので、背もたれに手をつかせてバックから突いた。

「今日はあのベッドに旦那さんが寝るんだね。俺と玲奈が何度も愛し合ったベッドに笑」
「あんっ、佑くん、おじさんみたいなこと言わないで笑」
「そのおじさんと不倫セックスしてイキまくってる人妻さんは誰かな?」
「あっあっ!私です、あんっ!またイクぅ…!」

夕方、玲奈の旦那が帰ってくる直前までたっぷり楽しんだ。
玲奈は夜も昼も散々喘がせたせいか、ちょっと声が掠れていた笑
次は俺の家でしようと言って、名残惜しみながらも玄関で別れ、すぐ隣の自宅へと帰宅した。

長くなりましたが、初めての玲奈の家での不倫セックスはここまでです。
あれから何度かお互いの家でのセックスをしていますが、ホテルより何倍も興奮します笑

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投稿No.8764
投稿者 (36歳 男)
掲載日 2024年10月03日
女を探す為に登録したマッチングアプリ。相手から連絡が来る事は稀ですが、たまに来ます。
来るのは大体人妻さん。
中出し大好きな俺はメッセージが来た時点で中出しを企み、股間が熱くなります。

まことは42歳の人妻。
旦那とはご無沙汰で人妻特有の愚痴もしっかり聞いた後、さぁプレイ開始です。
胸は顔に比例せずEカップ。まだまだハリがあって小さな乳首も高ポイントです。
キスをしながら乳首を刺激し、アソコにはあえて触らず内腿をサワサワ。
少し盛り上がって来たら俺の逸物をシゴかせながらそのまま欲求不満の前戯を続けます。
『もうトロトロだろ?』
と聞くと
『わかんない』
と少しの抵抗。大体これで女はぐちょぐちょのトロトロです。
指を這わせると案の定その状態。
そこからしっかり俺の逸物を咥えさせます。これで更に濡れる濡れる。

程よいタイミングでいよいよ挿入です。
生のチンコをマンコに擦り付けて
『このまま生で良いよね?』
『うん』
よし!まずは生で挿入。
そのまま様々なピストンを続けてそろそろ射精したくなったタイミングで
『このまま中に出しても良いよね?』
普通はこのまま気持ちよくて中出しを許す女が多いのですが、まことは
『ダメ!中はダメ』
それはそれで好物なので
『うるせぇ このままマンコの中にたっぷり出すぞー!』
と俺の精子を人妻さんにたっぷり注ぎ込んでやりました。

このまま終わるのも覚悟の中出しでしたが、今では仕事終わりに家まで迎えに来てくれるくらい俺のチンコにハマってるようです。
生理もまだあるようなので、気持ち良く中出しして孕ませちゃおうと考えてます。
良い女を見つけました。

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投稿No.8758
投稿者 わさお (40歳 男)
掲載日 2024年9月24日
投稿No.8718の続き

-今回はNTRです-

行きずりナンパでセフレになったゆいちゃん。
ゆいちゃんとの情事を悪友のアキに話したところ、類は友を呼ぶだろうということでゆいちゃんにも友達を連れてきてもらってエロい輪を広げようということになりました。

果たしてゆいちゃんが連れてきた女の子はなんだか清楚でスリムな美人なゆいちゃんとはだいぶタイプの違うギャル、ミミちゃんという女の子。
お世辞にもかわいいとはいえないのだが、大分ゆるそうなのでセフレを探していたアキにはぴったりだと思いました。

一次会ですでにワインをしこたま飲んでほろ酔いモードの女の子達。ゆいちゃんも旦那とセックスレスであること、実はおもちゃが好きなこと、、なんて色々と暴露しています。
そのままタクシーに乗り、アキの家に。
アキの家は一人暮らしながら独身貴族らしくそれなりの広さの1LDK。片方がリビングで、もう片方が寝室でヤレる仕様になっています。

しかし何かがおかしい。私は当然ゆいちゃんと、アキにはミミちゃんをあてがうつもりが、なんだかアキ×ゆいちゃん、私×ミミちゃん的な流れができあがってきています。
なんとか挽回したいのですが、アキはもうゆいちゃんのおっぱいや太ももをまさぐっているし、ミミちゃんはミミちゃんで私の股間を触っています。
これはまずいと思い一旦トイレに立て、ペアチェンジを期して部屋に戻ったのですが、アキとゆいちゃんが見当たりません。

ミミちゃん「あの二人、部屋いっちゃったよー」

ああ、なんということでしょう、私はゆいちゃんとヤリたかったのに・・・・
「わさおくん、私たちもしよーよー」なんてミミちゃんは言っていますが、耳にはいってきません。

私「ちょっと覗いてみよう・・・」
未練たらたらでアキの部屋を覗いてみることにしました。

ああ、、もうだめだ。
アキとゆいちゃんがディープキスをしていました。しかもどうやら、お酒の口移しをしているようです。
すこーしドアを開けるとアキはこちらに気づいたようで、ニヤっとしましたが、構わずゆいちゃんとのプレイを続けます。
アキもゆいちゃんに「ゆいちゃんもやって」なんて言って、ゆいちゃんもたっぷりワインを口にふくんでアキに口移しで飲ませています。何回も口移しは敢行されました。
もう今日はゆいちゃんは取り戻せない。これは。。

アキに手際よく服を脱がされていくゆいちゃん。
ミミちゃんは面白がって「キャー」なんて小声で言いながら私の息子を撫でています。
違う、私がヤリたいのは君じゃないんだが。。。

アキはベッドサイドからおもむろになにかを取り出しました。
おもちゃだ。バイブだ!!
アキ「好きなんだよね?」
ゆい「これ・・・。この間マッチングアプリで初めて会った人に使われました。。会ったその日にSEXしたんですけど、その時からガンガン使われて・・・」
アキ「気持ち良かったの?」
ゆい「・・・はい」
アキ「じゃあ今日も気持ちよくしてあげる!!」

バイブがゆいちゃんの陰部にあてがわれます。
ゆい「・・・っッ・・・・」「・・・・・!!!へんに・・・っなります・・・」

構わずアキは空いている手でゆいちゃんのクリやら乳首をいじっている。
ゆい「あああああああ、、、!!やばい、、、やばいです・・・・!!」
ゆい「だめっ・・・・!!!これだめです・・・・・!!!!」
ゆい「もう無理、、、無理・・・・!!いれてください・・・・っッ!!」」

ゆいちゃんは挿入を懇願し、アキを見上げています。ついにアキと合体するゆいちゃん。
アキ「ゆいちゃん。今日は危険な日っていってたよね。スリルがあって、たのしいねw」
ゆい「え?あ、は、はいっ、わたしそんなこといいましたっけ・・・・」
アキ「さっき自分で言ってたよw」
ゆい「え、え、え、・・・今日はっ、危ない日、ですっ、あぁっ私ワイン飲むとおかしくなっちゃう・・・アアアア!」
アキはゆいちゃんの足を肩にかけ垂直にペニスを膣に突き刺して、愛のピストン運動を繰り返しています。
ゆい「んっ、んっ、んっ、んあっ、あっ、あっ」
ギシギシという音とゆいちゃんの喘ぎ声がテンポよく鳴り響きます。
激しい二人の交尾にミミちゃんも「ドキドキしちゃうね、、、多分あの二人中出しするよね・・・最後までみてみよ・・・!と釘付けです。

二人の行為は獣のようで。ゆいちゃんは足を大きく広げアキを必死で受け入れていました。
アキはゆいちゃんに覆いかぶさり激しく腰をうごかしています。

アキ「ゆいちゃん。ゆいちゃんもけっこうセックスしてきたみたいだけど、、、エムだよね?」
ゆい「・・・えっ、あ、はい・・」
アキ「ゆいちゃんを完全に俺のものにしたい」
ゆい「・・はい・・・・・アキくんの・・ものにして・・・」

そろそろラストスパートなのだろう、アキとゆいちゃんの運動がペースアップしていく。

アキ「ゆいちゃん。そろそろ・・・覚悟できてる?」
ゆい「あっ、あっ、あっ、あっ、・・かっ、覚悟ってなんですか・・?」
アキ「中!中にだそ!!!」
ゆい「ええ!!あっ、で、でも・・あっ、き、今日は危ない日ですよ・・?あっ、あっ」
アキ「アフターピル飲めば大丈夫だよ。知ってるでしょ?看護師のくせにw」
ゆい「・・(コクッ)」
ゆいちゃんは無言でうなづいた。

ああ、やっぱり中出しするのか。ゆいちゃん、君という女は・・・。私の心の声をよそに、とうとうゆいちゃんの卵子とアキの精子が受精するようだ。
ゆいちゃんはもう覚悟を決めてうっとりとした表情になってアキの腰に手を回して必死でしがみついていました。
アキ「いくぞーーー」
ゆい「は、はぁぁぁぁい・・・!!!」
最終的にはゆいちゃん、思いっきり股を広げ、ビクンビクン痙攣しながらアキの射精を受け止めています。

ミミちゃん「なんかすっごいの見ちゃったね。。。」
ミミちゃん、大分興奮しているようです。

ゆいちゃんはイキきったアキの息子のフェラをしています。すごい奉仕精神です。
アキも手を伸ばしゆいちゃんの胸を揉みだすと、ゆいちゃんも反応して喘ぎ出します。

あーこれはまたセックスするな。。。

復活したアキは、ゆいちゃんを起こして今度はバックからゆっくり挿入しています。
もうこの後も散々この二人は正常位、対面座位、立ちバック、たっぷりヤリまくり。
ゆいちゃんは
「アキくんのを私のナカに出してください」
「アキくんの赤ちゃんを産ませてください」
なんて散々、アキにに言わされていました。
アキは気持ちよさそうにゆいちゃんの子宮に仕込みまくっていました。

私「ミミちゃん、俺達もしよっか」
私はせつない気持ちでせめてミミちゃんとのSEXを楽しみました。

後日、私はゆいちゃんに
「俺もゆいちゃんとしたかったんだけど・・・」
とラインをしましたが、
ゆいちゃん「嫉妬させてみようと思ったんですけど、成功ですね!」
と返信がありましたとさ。

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