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それは私が二十歳の頃、とある町の電気屋の二階に間借りしてた時の話です。
二階の三畳に小さな押し入れがあった北側の寒い部屋、大学の先輩の卒業に合わせ、私が借りる事に。
その頃奥さんは28、子供が二人、秋野◯子にそっくりで背も高く、私と同じ位でした。
電気屋の旦那は40過ぎ一回り上の人、毎晩夜中まで飲んで、ぐでんぐでんで帰って来る。
朝から夫婦喧嘩が絶えない。
大学から帰ると、だいたい奥さんが一人で店番、子供が帰ると、ちょっとの間私が店番してました。
そのうち奥さんは旦那の愚痴を私に話して来るように。
ウンウンと聞いてあげると気がすむのか、スッキリした顔でお茶を入れてくれた。
奥さんの親が借金まみれで、旦那の親に金借りてたらしく、嫌々結婚したんだそうな。
風呂借りて出ていくと、小さなケーキが。そう、二十歳の誕生日でした。
奥さんは二十歳だからとビールを少しもらいました。
自分も飲んで顔が赤い。
旦那はいつも通り飲みに。子供は二人寝てしまった。
なんとなく、そのまま奥さんが、キスして来ました。
童貞でキスの経験も無い、ドキドキでされるがまま。
奥さん私の手を胸に誘導、私は初めておっぱいを揉んだ。
すると奥さん、ズボンのチャックを下げて、チンポを出して、シコシコ。
初めての経験で緊張して立たなかった。
すると亀頭をペロペロ、吸い付いて、竿しごく。
たまらず半立ちのまま、射精した。
奥さん、竿に残った精液を絞る様にして飲んだ。
ブラウス捲って、おっぱいを出して私に吸わせる。
抱きついておっぱい吸った。
今度はむくむくとしっかり勃起。
奥さん、パンティ脱いで私に股がり、チンポ摘まんでまんこにすり付けた。
チンポの先から汁、奥さんのまんこからも汁、直ぐぐちゃぐちゃ。
奥さん、まんこに私のチンポ入れた。
「あ~良い~」
ゆっくり上下にチンポをなぞる様に動かして、胸を揉ませる。
たまらず射精した。
奥さんまんこ押し付けグリグリ回す。
気持ち良すぎる。
チンポが、ジンジン。
奥さんの腰を抱いてると、まんこの中で又勃起した。
「あ~凄い、膨らんでる」
又パンパン音出して上下運動、今度は少し長持ちして、三回目の中だし。
しばらく入れたままで奥さんを抱いてた。
その日から毎日奥さんとおまんこする。
朝、旦那が寝てるんで奥さん二階に来て、私に股がる、いつもの杭打ちまんこ。
子供が下から
「行って来まーす」
おまんこしながら
「行ってらっしゃーい」
夜は、旦那が飲みに。子供を寝かせて、又全裸になっておまんこする。
背が同じだから立ちまんこが良かった。
まんこに出し入れする血管が浮き出たチンポを見ながら
「もりちゃん、気持ち良いよ~」
「ぼくも、気持ちいい」
チンポが白い泡で包まれて、ドックンドックンと脈打って射精する。
奥さん、ドックンに合わせて、まんこ押し付けた。
卒業で部屋を出る事になった。
その頃直ぐ近くに大型家電のチェーン店が開店。
奥さんの店はあっというまに潰れた。
最後のおまんこは店の奥で散らかった段ボールの上で正常位で二回中だし、奥さんはチンポをキレイに舐めて裏スジを吸い上げ又勃起。
頭を突き付けチンポの出し入れ見ながら、「気持ちいい~」と、言いながら又中だしして店を出た。
「お別れだね」
と泣いた。
あれから40年、私も結婚したけど、女房の浮気で離婚して15年、子供二人は私の子供では無いと女房が白状して、一人暮らし。
仕事も早期定年で年金暮らし。
デパートの安売りに毎週買いに来るようになった。
それが、先日ばったりと奥さんに会った。
年を取っても直ぐに分かった。
「奥さん、久しぶりです」
しばらく顔みて
「もりちゃん?」
大分太ったから、分かるまで時間がかかった。
デパートの喫茶店で話をした。
あれから実家に帰って三人目を産んで、今は三人目の娘夫婦とニュータウンで暮らしてる。
ビックリ、歩いて10分のところにいるんだ。
旦那は10年前に癌でなくなったそうだ。
長女と長男は例の大型電気店の社員だそうな。皮肉なもんだ。
次女はこのデパートの地下で、パートしてる。
孫を迎えに行くからと、店を出た。
良く通る保育園に孫を迎えに。
団地まで一緒に帰った。
奥さん「あんた、そっくりだね~」
なんと、次女は私の子供だと言う。
「もりちゃんの孫だよ」
確かに似てる。
私の幼稚園の写真そっくり。
孫が、おやつ食べてうとうと、寝かせた。
自然にキスした。
又チンポ出して舐めてくれた。
久しぶりの丁寧なフェラ、裏スジをなめあげる。
私もパンティ取って、クンニした。
足のシワが長い時間を感じる。万毛も白髪まじり。
クリトリスを吸い上げまんこの内側を舌でなぞる。
足を突っ張り
「もりちゃん気持ちいい~」
38年ぶりに入れた。
ギンギンとは言えないけどまだまだ固いチンポ、ゆっくり出し入れして、押し付けた。
奥さんしがみついてピクピク。
「昔見たいに立っておまんこしたい」
奥さん起き上がり又開いてチンポ入れた。
背が少し縮んでる。
又おでこを合わせてまんこに入ったチンポ見ながら
「気持ちいい~もりちゃんチンポそのままだよ」
「大分柔らかいよ」
又チンポに白い泡。
「昔と変わらないね」
大分昔より長持ちする。
片足持ってやや下から突き上げた。
「あ~凄いもりちゃん気持ちいい~」
ドックンドックンと中だしした。
奥さん首にしがみついてピクピク。
ゆっくりお茶もらってると、
「ただいま~」
次女がパートから帰って来た。
確かに私と奥さんの子供だと顔見て分かった。
奥さん「モリナだよ、あんたの娘」
次女が「初めまして、お父さん」
旦那が死んで次女には打ち明けたんだそうな。
私にあってすぐ電話したそうだ、「本当の父親に会えるよ」と。
それから度々奥さんのフェラと立ちマンを楽しんでる、娘と孫とも仲良しです。
最後は45歳の時10年前です。
義理の妹に中出し三昧の末子供を授かりました。
その後は幸せな中出しライフを送ってまいりましたが、6年前に新しいパートナーが突如現れました。
知り合ったきっかけはSNSで、ある事をきっかけに会う事になりました。
もちろん身体の関係有りで約束したのです。
当時私は49歳、彼女は33歳、この歳で16離れた女性と出来るなんて夢心地でした。
それから定期的に逢瀬を繰り返し、1年後初の中出しが突如やって来ました。
その日はホワイトデー。
いつも通り一緒に風呂に入り、彼女にマッサージをした後その流れで行為に突入します。
背中から愛撫しキスしながら身体を仰向けにする。
首から肩、胸のまわり、軽く乳首をペロっとしてから舌を這わせながらへそまわりをそーっとなぞる。
少しだけ声が漏れているのを聴きながら太ももへ。
舌を這わせながらゆっくりうつ伏せにしてお尻を舐め回す。
片足を上げてお尻から腿へ、腿から秘部のまわりを丁寧に舐めまた胸へ。
乳輪の辺りをそっと舐め回しながら段々乳首へ。
乳首のまわりを何周か舐めたら舌先でペロっと弾くと彼女の声も一層大きくなってくる。
乳首を咥えたら舌でクルクルと舐め回してまた下へ。
胸を揉みながら人差し指で乳首をクリクリとまわし、いよいよ本命の割れ目を下から上に舐めるとヌルヌルとした液体がたっぷり出ている。
彼女はあまり大きな声は出さないがずっと喘ぎ声は出している。
彼女が感じて溢れ出た愛液を全て舐め取りヌルヌルの舌をクリにあてがい刺激をすると一気に声がデカくなりだした。
そしてそのまま彼女が果てるまで舐めた後、脱力した彼女の口に私の硬くなったモノを近づけると彼女は何も言わずむしゃぶりついた。
1分程そのまましゃぶらせてから抜かずに体勢をかえ私は仰向けに。
彼女のふぇらはソフトで刺激は弱い。
でも緩い快感がずっと続く感じで気持ちいい。
しばらくしゃぶらせていると、彼女がいきなりキスをしてきた。
ん?
と思っていると騎乗位で挿入してくる。
あ、ゴムしてないと思い
「ゴムは?」と聞くと、彼女が
「今日はいいの」と腰を動かしながら目を細めてニコッと笑った。
彼女と初めての生。
気持ち良さですぐイキそうになってしまい
「でちゃう!」と言ったが、彼女は
「いいよ!」とそのまま更に激しく腰を振り出してあっという間の昇天。
お互い家族が居る身での中出し。
正直私は早く中に出してやりたくてうずうずしていたのですが、まさか彼女から求めて来るとは思わず、極度の興奮と快感が久しぶりの感覚でした。
私は決して強い方ではなく1度射精すると1晩は立たなかったのですが、この日を境に数時間で2回3回と出来る様になりました。
彼女との最高は5時間で4発。
ホワイトデー中出しから毎月生理の報告があり、お互いルナルナで管理。
排卵予定日近くは外出し。
もうゴムなんて必要ない!
となりました。
ただ、外出しは安全では無いのもお互い理解しています。
そして2発3発を数時間でゴム無しですると言う事は中出しと大差ないと私は思っていますが、彼女には言っていません。
6年間お互いの家族にバレない様に密会して本能のままにsexが出来るのは最高に気持ちがいいものです。
人妻を自分の女とし、今では毎回中出しが当たり前、もう外出しなんてしたのはいつだったろうかと思う程です。
(彼女の夫婦生活は既にだいぶ前に終わっています)
ついこの間も生理がズレて排卵予定日ドンピシャに2発出してました。
それまでにも予定日前日、1日後、2日後と妊娠の危険はかえりみずに愛し合っています。
万が一彼女が妊娠したとしても責任は取るつもりでいるので私には不安は無いのですが。
またすぐ彼女と中出しを楽しむ日がやってきます。
皆さんも沢山の女性に中出し三昧して楽しんで下さい。
多分彼女が妊娠しない限りは私の投稿はこれが最後になるかと思います。
彼女が妊娠する事を願いつつ、最後になるであろう中出し相手に出来るだけ沢山の中出しをしたいと思います。
相手の奥さんは当時37歳で子供たちは3歳でした。
当時38歳だった私は、中折れ対策で念のためバイアグラで武装して事に及んだのですが、初の寝取りプレイで興奮していたせいかペニスが通常よりも固く大きくなってしまい、その夜は18cm近い巨根を奥さんの股間に生身で埋め込みました。
ラブホテルのベッドに横たわる奥さんの緊張をほぐすため、1時間近く腰と尻を入念にマッサージして下半身の血流を促したのですが、それだけで奥さんの膣口はまるでオリーブオイルを垂らしたようにトロトロになり、既に男の体を受け入れる準備が整っていました。
そこで私は奥さんの性器には殆ど触れず、小柄な奥さんの両脚をM字開脚のように大きく開き、正常位でのしかかるようにしてインサートを果たしました。
三つ子は帝王切開で産んでいるせいか、奥さんの膣内は処女のように狭いうえ、ザラザラとしたほどよい抵抗感が亀頭に伝わって来ました。
私は奥さんに体重を掛けてペニスを挿入しながら「この奥さん、すごい名器だな、、」とワクワクした気持ちになったのを覚えています。
奥さんは身長154cmと小柄で細身、顔は女優の高畑充希に似た感じでした。
私のペニスが挿し込まれる瞬間、奥さんは上半身を起して私にしがみついてきました。
小柄な奥さんの膣内に巨大なペニスが入り切ったとき、奥さんは私の首に両手を回し、私の耳元に口を寄せて熱い吐息とともに「抜かないで!」と囁きました。
「抜かないで!」の意味はよく分かりませんでしたが、結局その日は奥さんの中で射精を果たすまで一度もペニスは抜きませんでした。
その後、18cmの巨根で1時間近くも責められた奥さんは、行為の最中に何度も何度も絶頂に達し、膣と下腹部をヒクヒク痙攣させて女の歓びを堪能していました。
私の身体に組み敷かれて何度も絶頂に達する奥さんの顔を見て、私は女を征服している精神的な快感に酔いしれていました。
ラストスパートに入る前に「このままイっていいの?」と、中出しの確認をしたのですが、「ん?・・・多分・・・大丈夫・・・」という曖昧な回答でした。
今思うと、奥さんは何度もイッてしまったので判断力が鈍っていたのかもしれません。
ともかく、1時間近く生身のペニスで奥さんを責め立てていた遅漏の私も、さすがに限界に達しており、もうお構いなしに強烈なピストン運動の末に奥さんの膣の奥深くにとどめを刺しました。
それまでに経験したことが無いような勢いで私のペニスから大量の精液が噴き出しました。
「ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ」と大きく3回出たあと「ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ」と軽く4回、その後、膣内でゆっくりペニスを往復させて精液を膣内に満たすようしてから、再びペニスを奥まで差し込んで大人の生殖行為の余韻を楽しみました。
射精の瞬間、奥さんの身体がビクッと震えたので、私は自分の放った精液が奥さんの膣奥や子宮口に当たったことを確信しました。
頭の芯が痺れるような射精の快感を味わいつつ、他人の奥さんに自分の精子を植え付けた強烈な征服感を味わっていました。
それは、まさに男の最高の歓びで、暫くの間、奥さんの膣内にペニスを差し込んだまま抱き合っていました。
こうして他人の奥さんと完璧な子作りをしてしまった訳ですが・・・。
その後、1か月ほど経ってから奥さんから「妊娠してしまった」と連絡がありました。
奥さんは「私が原因の不妊症で不妊治療をしていたので、自然に妊娠するはずがない」と言っていましたが、エコーで確認したので間違いないとのことでした。
不妊治療をしていた産婦人科の医師も相当驚いていたそうですが、奥さん自身も「かなり強力な精子だったのね」と呟いていました。
当然ですが、寝取りプレイでの妊娠ですので堕胎手術をすることになり、命中させた当事者としての申し訳なさもあり、私も手術費用を援助しました。
よく聞いてみると、セックスした日はドンピシャ排卵日のうえ、行為前に腰と尻を入念にマッサージしてあげたので、子宮の血流が良くなり妊娠しやすい状況になっていたのかもしれません。
そのうえ、行為中に何度もオルガスムスを感じた女の膣内に、禁欲した男の精子が数億匹も放たれた訳ですから受精は不可避だったのかもしれません。
コンドームは性感が鈍るので好きではありませんが、排卵する可能性がある女性を抱く際には注意が必要だと思いました。
遊びのセックで堕胎に至ってしまい極めて不謹慎ではありますが、何年も不妊治療しないと妊娠しなかった女を、たった1度の中出しで確実に仕留めた(孕ませた)ので、男としての優越感と達成感を感じたのも事実です。
腰と尻のマッサージだけでトロトロに濡れていたのが少し不思議だったのですが、行為の最中に何度も痙攣して意識が飛んでいたので、ドンピシャ排卵日の濃厚バイアグラセックスが相当気持ちよかったのでしょう。
私も、初めての人妻との交わりが楽しみで、7日間のつらい禁欲生活を経て奥さんに挑みかかりましたので、その夜、奥さんの膣内に撒き散らされた精子は量も多く元気だったのだと思います。
思えば、屈曲位に近い正常位で長いペニスを小柄な奥さんの膣奥まで差し込み、グイグイと突き上げながらの射精でしたので、ペニスの先端が子宮口に密着し、精液が直接子宮頸管に入り込んだ可能性があり、それが一発受精の要因かもしれません。
行為の後、奥さんは暫くの間身動きできなかったので、私が奥さんの後始末をしたのですが、ティッシュを股間にあてがった奥さんは息も絶え絶えに「何回イッたか分からない・・・」、「こんなの初めて・・・」と言っていましたので、身体の相性も相当良かったのだと思います。
身体の相性の良い男女が避妊せずに性交渉を持つと、多少妊娠しにくい女性でも一発で簡単に孕んでしまうという事例だったと思います。
午前中は所属会社の事務職、それ以外は体育館で練習と試合の毎日です。
こないだ男子リーグのチームと初めて、合同打ち上げがありました!
名前は◯村なんですが、身長が175あって稲村ってあだ名です。→自己紹介でみんな笑ってくれました^_^
(神スイングはしない競技ですが)
この日は、周りの男性たちの方が大きくて、女の子扱いされ、完璧に調子に乗り、飲みすぎました。
何より男子の前だと、先輩たちも、別人みたいに優しいですし。笑
本題です。
二次会でイケメンにいったら後日100%怒られるので、いちばん下座の向かいに座った、ゴリゴリ体型で純朴なN君に絞りました。
若い彼は、経験人数が1人しかいないとのことで、逆に興味が湧き、根掘り葉掘り聞きながら2人でワイン2本あけました。
二次会が終わったあと、帰る人、カラオケ行く人で流れていった中、N君がずっと私の隣にいるので、半分冗談で
「このあと私で2人目、経験してみる?」
って言ったら、すんごい勢いで賛成してきました。
引き返せず、2人でラブホにインしてしまいました。
しかも宿泊です(汗
部屋に入るなりチューしてきました。
壁ドン状態のままスカートの中のパンツを下ろしてきます。
私もだいぶ性欲が溜まっていたので、嫌ではないのですが、さすがに
「ちょっと、雰囲気。笑 もっとゆっくりしようよ」
って言ったら、少し落ち着いてくれて、ソファでゆっくりN君も服を脱ぎました。
あそこがすでに、ピーーン!て上向いてて🍄
大きな先端から、汁が垂れていました。
私の両膝を持ち、お股にスリスリしてきて、そのままニュルニュル!っと入れてきました。
すっごいボリュームでしたが、意外とぜんぶ入りました。
N君は、クワァ~みたいな声を出して、かなり気持ちいいと言ってました。
なんか嬉しくなり、今回はゴムお願いするのはいいや!って思い、私から、耳とか首にキスしてみました。
まだキスの途中だったのに、急にN君が
「◯ちゃん!このまま大丈夫?」
って聞いてきました。
エッチして大丈夫?なのか、痛くない?みたいなことか、よく分からなかったけど、とりあえずウンてしました。
そしたらすぐチンチンの先端がビクン!ってして、熱い液体がお腹の奥に出てきました!
まさかの、中に出して「大丈夫?」だったんですね。。
奥まで入れてから、一回も腰振りしてないのに…笑
ずいぶんと長い射精でしたが、とりあえず途中で抜くのは可哀想なので、トクトク全部出るまでそのまま待ってあげました。
そして抜いたら急いでシャワー浴びに行きました。
お湯が出る頃には、私の足元にボトボト白い液が落ちてました。
お股や足を洗って、お風呂でしばらく休んでました。
そしたら、アソコをタオルで隠しつつ、🍄ビンビンに立てたN君が入ってきました。
「ごめんなさい、つい。。中はまずかったですか?」と。
さすがに私も旦那以外には中出しされたは事ないです。
でも生理前だし、なんか捨てられた犬のような顔をしてたので、
「いいよ。もう一回する?」
と言うと、うんうん!て言います。
あとでベッドでもう一回 って意味だったんですが、その場でお風呂で後ろからお尻を掴まれ、チュルルッと入れてきました。
お腹にこんな巨大なものが入った状態で、腰を強くバシバシ突かれたら、足ガクガクします。笑
こんな所で転んで怪我したら恥ずかしすぎるので、お部屋でしようよ~って言ったら、
「少しだけ、待って」
って言われました。
数秒後に、シャワーと同じ温度くらいのお汁が、またお腹の中に撃ち込まれました。
今回も30秒くらいしか入れてないのに…
3回目がようやくノーマルでした。
時間をかけて、胸も揉んだりしながら、口下手ながら口説いてくれました。
正常位で🍄入れてからは、彼の腰振りがバン!バン!て強すぎて、逆に私がイッてしまいました。
そしてお尻をギュッと抑えられ、いちばん奥でドクドク… 幸せでした。
N君的には、3回で終わりにしようと思ったらしいのですが、私に火がついてしまい、4回目は騎乗位でいろいろしてあげて、絞り出し、これでようやく終わりでした。
気づいたら0時をまわり、2人とも爆睡しました。
でも私は、股から出されたものが一晩中トロトロ出続けて、1,2時間おきに起きちゃって、拭いたりシャワー浴びてたら寝不足になりました。
一方のN君は8時間、爆睡です。笑
明け方、そっとN君にキスしたら、寝てても勃つんですね、発見でした。
起きたら案の定、フル回復しててそのままナマで入れてきました。
でも、私はいちおう新婚家庭で、さすがに昨晩みたいに垂らしながら家に帰ったらやばいので、すぐ説得して、抜いてお口でしてあげました。
太いオチンチンを吸いながら手でしごいてたら、出る瞬間、N君がグーアッ!!っていう凄い声を上げました。
びっくりしてとっさに避けてしまったら、プシュンプシュンて1mくらい飛び散りました。
昨晩は…これが4回分も、お腹に入ったと思うと、恐ろしいもんです。笑
純朴な人柄で、この上ないくらい喜んでもらえて、私も満たされました。
電車に乗る前に、駅ビルの屋上に寄って、また秘密でしようね❤️って言ったら、少し涙ぐんでました。
N君はリーグのオフシーズンは関西の支店で営業配属されるそうで、また来春リーグ開戦前の合同練習まで、東京に来れないそうです。。
私も、せっかくいい友達を見つけられたと思ったのですが残念でした。
というのも私は、学生時代に、肉食というか体目当に近い感じの彼氏と立て続けに付き合ってしまい、その反動で初めて付き合うスマートで草食な上司に惹かれ、数ヶ月でその人と結婚してしまいました。
でも結局、よく食べよく動くアスリートの体なので、外でたまに性欲が暴走してしまうわけです。
オリンピックの選手ムラの都市伝説みたいなことは、あれ実際、ローカルなスポーツチームでも普通に起きてますよ。笑
アズサが結婚した男性はタクマ。爽やか優しい系の男だが、良いやつ過ぎて女運が悪い。
アズサの前に付き合っていた女もその前の女も二股や浮気性で有名な女達だった(田舎なのでそういう情報が回りやすいが、タクマは知らない)。
ただアズサについては、一途系だったようで、タクマと付き合ってからはタクマに一途だったようだ。
そんなある日、タクマの家で鍋会をしようという話になっていた。
自分が誘われると思っていなかったが、「□□さんもどうですか?」とメンバーの一人に誘われ、いやアズサと顔合せるの気まずいしなと思って断ったが、それを聴いていたタクマに強く誘われ、参加することに。
案の定、家を訪ねると、アズサに「何で来たのよ」という顔をされる。
タクマと結婚して幸せそうだからか、少し色気が増したように感じた(3P事件から1年くらい後のことである)。
ただこの時には自分には何かしでかすつもりはなかった。
あまり不自然になっても困るので、最低限の会話はこなしていた。
2時間近くが過ぎ、トイレを借りた際に、アズサが追ってきた。
「ちょっと!どういうつもり?」
「え?なにが?」
「もう関わらないでよ!家にも来ないで」
「いや今日はタクマにめちゃ強引に誘われたから。なんだかんだ理由言っても、うちに来たくないんですか?俺と仲良くしたくないですか?とか。うざいくらいだったから」
「まぁそれはわかりますけど・・・」
酔いも手伝って、少しムラムラが出てきた。
こいつのフェラは本当に絶品だったんだよなと。
それでトイレに連れ込んだ。
「え?きゃっ」そんな風に大きくはないが声を立てたアズサに言う。
「フェラでイカせて。そしたらタクマにも言わないし。一緒にトイレの個室入ってるの見られたらまずいでしょ?アズサのフェラなら本気出せば数分でいけそうだし」
躊躇うあずさ。
「今後も何度も家に来てもいいんだよ。酒が入ったら、口滑らすこともあるかもね」
そう言うと、覚悟を決めたのか、アズサは自分のズボンを下ろし、フェラし出した。
早くいかせたいからか、自分が溜まっていたせいか、アズサのテクに冗談でなく腰が震え、物の数分で口の中に出した。
便器に吐き出したそうだったが、自分が座っているためできない。
頭を押さえたまま、懇願するように見上げるアズサに言う。「飲んで」
嫌そうに飲み干すアズサ。
その瞬間に、皆がいるリビングから廊下に通じるドアが開いて、アズサを呼ぶ声がする。
「あれ?あずさ?おーい!2階かな?」
そう言って階段を上っていくタクマ。
自分がトイレを流す音を出している間に、アズサには外へ行かせ、外の空気を吸っていた風を装わせた。
自分は先にリビングに戻っていたが、仲よさそうに戻ってくるタクマとアズサ。
それを見て言う。「タクマ。今日はありがとう。でも最初に言っていた明日の用事とか今晩準備とかは本当で。だからそろそろ帰るよ。タクシー呼ぶわ」
そう言うと、タクマからの返事は意外だった。
「そんなタクシーなんて。もったいない。アズサ、□□さん送ってあげてよ。俺が皆の相手してるし」
全く狙っていなかったが、予想外の展開。
アズサはタクマの気遣いを損ねないように苦慮しながら断ろうとしており、自分も形だけ断ったが、タクマは良いやつ過ぎる性格を発揮し、強引にアズサに自分を送らせることにした。
そしてアズサにキスをするタクマ。
皆は冷やかしていたが、アズサは俺のモノをフェラして、飲精までして、うがいすらしていない。
そんな口にキスをしているということに少し寝取り感の優越を覚えた。
一緒に車に乗り込むと、アズサから「最悪」の一言が発せられる。
家までは無言だったが、送ってもらったときからもう一度アズサをやりたい。人妻に中出ししてやりたいという気持ちでいっぱいだった。
ふと気づくとモジモジと内股を擦るようにしているアズサの様子に気づく。
ピンときて、助手席から手を伸ばし、アズサのスカートをたくし上げると、「ちょ、ちょっと!」と慌てた声が聞こえるが、運転中で制止できない。
そのままパンティを触ると濡れている。クロッチをずらして触るとヌルヌルだ。
「先輩との3Pの時もそうだったけど、フェラでやっぱり濡れるんだ?」
「淫乱だね。それともタクマのが小さくて物足りないの?」
そう言葉責めをしていると、ぽつぽつ返ってくるが、タクマは短小というほどではないが、先輩の長いのや自分の太いの(自分も少し長め)に比べ、多分平均以下ではあると。物足りなく感じるときがあるようだ。
でもタクマのこと愛してるから!そういうアズサだが、押せばいけそうな雰囲気を感じて提案する。
一度だけさせてよ。もうそれで本当に関わらないから。奥さんをこんな男と二人きりにするタクマが悪いんだよ。運命だよ。
そんな風にそそのかすと、本当に部屋についてきた。
部屋に入るなり、もう一度即尺を要求する。
「せめてシャワー」そう言いかけるアズサにたたみかける。
「俺を送って、シャワー浴びたような、家と別の石けんの匂いさせて帰るの?それでも良いけど」
そう言うと、はっとした様子で諦めたようにもう一度咥えるアズサ。何度味わっても絶品の舌技だ。
後ろ向いて、スカートをたくし上げて。そう伝えると、もう抵抗もせずに従う。
パンティを下ろすと愛液が糸を引いている。エロい。もう前戯も何もなく、突き込む。
「あっ、あぁぁぁぁぁ!」途端絶叫するアズサ。思わず口を塞ぐ。
ただアズサにもう一度中出ししたいだけなので、そのままバックで口を塞いだまま無心でピストンを開始する。
「んっ、んぅぅっ、んんーーー!!」
感じているのを堪えるような、口を塞いでいるのを抗議するようなうなり声を出すアズサ。
「そろそろ出るよ。また中に出すから。」そう囁くと途端に髪を振り乱して拒否するように頭を振るアズサ。でも膣内はドッと濡れてきた。
「おいおい、本当は嬉しいの?」
そう訊ね、口を塞いだ手を外すも、アズサは何も言わない。
「あっ、っくぅう、っはぁっ」とこらえたあえぎ声を出すだけだ。
そのままピストンを続け、「妊娠してよ」と言って中で出す。
知ってる人妻に中出ししたのは初めてで、アズサといえどかなり興奮した。
その後お掃除フェラをしてもらい、もう一度口内射精をして、アズサを返した。
それ以来タクマの家に呼ばれることはなくなったが、タクマが気づいている様子は無く、職場では気さくに話しかけられるままだった。
そんなタクマが可哀想でもあり、幸せそうな様子は羨ましくもあった。
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