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当時私は理系の学生でした。
私の通っていた大学の場所はすごく田舎でして、夢のキャンパスライフとは程遠い生活をしていました。
そんな私ですが、20歳を超えて急に童貞を卒業したい欲にかられ、真っ当に彼女をつくらず目先の快感を狙ってマチアプを入れました。
性癖はぽっちゃりが好き、しかも熟女(人妻も)が大好きでして、毎日課金をしては相手を探し、なりふり構わずメッセージを送り続けました。
そんなある日のこと、ある女性から一通返信が、ありました。
名前はくるみさん35歳ぐらいだったと思います。
本音を言うと45ぐらいのおばさんがよかったのですが、もうなんでも良くなっていました。
くるみさんはややぽちゃ、Fカップ、子供2人いるとは思えないぐらいピンク色の乳首を持つ人妻でした。
くるみさんとメッセージをかわしていると、どうやら彼女は童貞が大好きという童貞キラーでした。
くるみさんは私に会いたいと言ってくれて、デートに行きました。
はじめは映画館デート、しかもナイトシアターで、私はとても期待をしていました。
このままラブホにいくのか行かないのか、ドキドキしながらデートをしていると、
『私、今日はかえるね』
と一言、あっさりと帰ってしまいました。
くるみさんに嫌われたのか、もう一度初めから相手を探すのかと悔しい気持ちでいっぱいだったのですが数日後の深夜、くるみさんから
『お家行ってもいい?』
とメッセージがあり、私は動揺を隠せず
『どうしたの?』
とききました。
するとくるみさんは
「会いたい」
と。
私は冗談半分だと思い、今では考えられませんが、くるみさんに住所を教えてしまいました。
30分後ぐらいに、本当にやってきました。
会うやいなや、抱きつかれ、キスをされ脱がされて、しゃぶられました。
シャワーを浴びたばかりなのに
「オスの匂いが濃いから好き」
と言われ余計にギンギンに。
いざ入れようと言われましたが、ゴムをつけようと思い、準備をするとゴムがきつく亀の頭どころか先端から入りませんでした。
私自身その時初めて知ったのですが、自分のアソコは大きい方の部類に入るとくるみさんに言われ、せっかく買った普通サイズのゴムが全てつかえず、結局口でしてもらうのかと少し萎えてしまいそうになった時、くるみさんが
「このままいれちゃおっか」
と私の耳元でささやきました。
私はその一言でがっちがちに固くなりました。
彼女が騎乗位で挿入をしてくれた感触はあったかくて、ぬるぬるして、経産婦だから少し緩く優しくフィットする感覚は今でも忘れません。
くるみさんの腰使いは流石人妻であって、めちゃくちゃ激しく、すぐ果てそうになりました。
流石に妊娠させてはいけないと思い騎乗位から正常位に切り替えてそろそろフィニッシュしようとするとくるみさんの足がガッチリと私の腰をホールドし、
「このまま奥に出していいよ」
と言われて、私は一心不乱に腰を振り中で出しました。
抜いたあと、くるみさんのおまんこからは私の精子が垂れて
「たくさんだしたね」
とくるみさんも嬉しそうでした。
その顔みて、私のチンポはまたギンギンに。
くるみさんは
「若い子のおちんぽはすぐげんきになるから大好き」
と言い、その後3回も生ハメ中出しセックスを夜通ししました。
私はその日からくるみさんとは月に2回会い、金玉袋から精子が無くなるまで中出ししまくりのセックスをしました。
今思えばくるみさんはピルを飲んでいたのでしょう。かなりの回数中に出したのに妊娠しませんでしたから笑笑
(私が種無しなのか焦りましたが、ちがいました。)
その関係を1年間ぐらい続けたぐらいで急にくるみさんから
「新しい彼氏ができたから、別れてほしい」
と言われ、思いのほかあっさりと関係は終わりましたが、くるみさんのせいで私は中出し至上主義な性癖にさせられてしまいました。
とても感謝してます。
初投稿で読んでくださりありがとうございます。
また暇な時に次のお話を書こうと思います。
次は年下ぽっちゃり中出し肉便器の話にしようと思います。
ではまた。
20歳下の他人妻さんといたすことができました。
その他人妻さんは、私の白髪混じりの髪の毛をダンデイだと褒めてくれていたのですが、先日、猛暑の中で半裸になっていた私を見て、笑いながら「発情しちゃった。」と声を掛けてきました。
年の差もあって、以前から私に対しては恥じらう事もなく、旦那との事や一人Hの話をする他人妻さんなので、私も冗談で自分のズボンを少しさげたのですが、「大きい。」って呟いて身を寄せてきました。
そして、すぐにパイずりをし始めて、「すごい、大きい。」っていいながら、ついには服を全部脱いでしまいました。
乳首が勃起していました。
私が、その乳首からオッパイを舐め回し、背中から全身を愛撫すると、敏感だと告白していた通りの反応で「その舐め方、上手。触り方もエロ過ぎる。もうダメ、感じちゃう。」
ベッドなどない場所でしたが、シートと座布団があったので、他人妻さんは素早く敷いて、うつ伏せになりました。
私は、自分の息子が太く硬くなっているのを久し振りに感じている内にと、寝バックで即挿入。
入れた途端に彼女は一度逝ったようでしたが、そのまま腰を動かしているうちに、久しぶりの射精感。
すると、「いいよ、このままで出して。」その言葉に促されて、絶頂に達しました。
他人妻さんから、「ドピュって感じだったね。私が逝った後の流れがよかったね。」との感想。
還暦過ぎても、体調と相手とシチュエーションで、(種付けは無理でも)まだHは可能なのだと実感しました。
独身45、一応美大をでてますが才能が無くて描いても売れない。
日展も出してましたが出展に三万程掛かるので今は出せないです。
親が残した古いアパートと子供相手の駄菓子屋で食い繋いでいます。
妹がおりますがアパートの一部屋を占拠して男を連れ込んでおまんこ三昧、関わらない様にしてます。
子供相手に絵画教室をやってますが生徒は三人、経費にもなりません。
熱心に来る子はチカちゃんだけ、後二人は休みがち。
自然とチカちゃんに熱が入ります。
自画像描かせて学校で金賞。
展覧会出して特別賞をもらって本人も母親も大喜び。
母親がお礼に来ました。
母親超美人、スタイル抜群、惚れてしまいました。
モデルをお願いすると断られましたが、チカちゃんが
「ママやりなよ」
と勧めてくれて、しぶしぶ承諾。
チカちゃんもママをモデルにして絵を描く事に。
何日かするとかなり親しくなって色んな話をするようなった。
旦那は単身赴任中でどうやら女が居るようでかなり悩んでる。
チカちゃんに指導しながらだから余り進まない。
それも楽しい。
他二人が来ると皆でママを描く。
やはりチカちゃんが一番上手。
週に一回だからなかなか進まない。
そこで日展に出すから二時間程昼間お願いすると、「チカが帰る前なら良いですよ」
どうしても体のラインが欲しいので脱いで欲しいと言うと下着までならと脱いでくれた。
早速デッサン、実に素晴らしい体。
チンポがビンビン、ママ私の股関見て顔を赤くした。
ポーズをいくつか変えデッサン、その度体を触る。
ついムラムラして押し倒してキスした。
少し抵抗したが直ぐママから抱き付いて来た。
そのままパンティ取ってまんこに指入れてゴニョゴニョ。
「あっあっ~」
反り返って感じてる。
ブラジャーずらしておっぱい吸うとピクピクして足をピーン。
足を持って又広げまんこにむしゃぶりつく。
ちょっと小便臭いが直興奮する。
クリトリスアマガミしてベロベロを吸って引っ張りまんこの中に舌入れて膣の内側を舐め回す。
「あ~だっめ~いっく~」
ピクピクして一回逝った。
ズボン脱いでビンビンのチンポを差し込んだ。
「あっ~あぅ~いい~」
どうやら何年かぶりのようで凄い反応する。
ピストンすると、
「いやいや~だっめ~いっく」
直ぐいく。
構わずピストン。
「あっあっあっ凄い~」
ピクピクして足をピーンとして
「お願い出して~」
「中に出して良いの?」
「中に出してなかがい~」
ドックンドックン大量中だし、ピックンピックン反応する。
抜こうとすると
「待ってまだ抜かないで」
足を絡めて離さない。
うっとりしてる。
暫く余韻を楽しんでチンポ抜いた。
久しぶりなんで濃い精液がドローリ、大量に吹き出した。
暫く抱き付いて離さない。
又むくむくと勃起した。
直ぐ又差し込んだ。
「後ろから入れて下さい」
まさかのバックのリクエスト。
尻を突きだしまんこがピクピクして息してる。
余計にビンビン。
直ぐ差し込んでパンパン音たててピストン。
「あっあっあっ」ピストンに合わせて息してる。
「逝っちゃう~」
ガクガクしてへたりこんだ。
まだこっちは逝かないので片足持って横嵌めして恥骨押し付けグリグリ。
「ダメダメダメ~もう逝った~」
ひ~ひ~言って逃げようとする。
引き戻して激しく出し入れ。
狂ったように首振って「お願い~抜いて~」
ガクガクし始めヨダレだした。
キレイな顔がぐしゃぐしゃ。
やっと射精すると背中丸めて射精に合わせて痙攣する。
暫く放心状態。
抜くと又ダラダラ精液が吹き出した。
お茶入れて飲ませた。
「先生凄いですね、うれしい」
チンポ咥えた。
仁王立ちになるとジュポジュポ音たてて、吸う、玉も揉む。
たちまち又勃起した。
そのまま射精するとチンポしごいて、精液を吸出し飲んだ。
それからは毎日ママが来る。
おまんこ半分絵描き半分。
2ヶ月かかって完成、今一の出来。
今度はヌードでおまんこしながら描いた。
ま~ま~の出来で出展したが落選。
チカちゃんと又ママをモデルにして描いてます。
チカちゃんが来る前におまんこは済ませます。
僕の人生初の中出しは現妻ではありません。
15年ほど前に、妻と出会う少し前にちょっとだけ付き合った(2週間弱)、一回りくらい歳上のA子さん(当時42歳)でした。
A子さんとは護身術の習い事で出会った人妻です。
僕は指導する側で、A子さんは息子さんと一緒に稽古に来てました。
芸能人で言うと吉瀬美智子似の美人です。そして巨乳!
いつもオナネタにしてました。
そして僕に気があるのは薄々気づいていたのですが、相手は家庭がある人、手を出す訳にはいきません。
僕は僕でお付き合いしてる女性が居ました。
その彼女も生ハメが好きなドスケベ女でしたが、すれ違いなどがあり、彼女の家庭の諸条件でお別れすることになりました。
情けない話ですが、仕事から家に帰ると毎晩メソメソ泣いてました。
そんな傷心で落ち込んで居る時に、一通のメールが。
[今時間ある?よかったらご飯行かない!]
吉瀬美智子似の人妻、A子からでした。
悩みも聞いてくれる相手が欲しかったし、ご飯くらいなら良いかと思い誘いを受け会うことに。
A子はただひたすら寄り添って、僕の話を聞いてくれました。
その帰り、車のシフトレバーに手を置いて運転していると、A子はその手を上から握ってきました。
『後ろの席に行こう』と言われ、車を停めて二人で後席に。
A子は僕の首辺りに手を回し、『辛かったね、甘えて良いよ』と膝枕をしてくれました。
しばらくしたら涙が溢れて来て、気付いたらキスしてました。
『ずっと好きだったの…』と、告白されました。
それからどれだけ時間が経ったか分からないくらいずっとキスしてました。
お互い押さえきれない性欲。
しかし『今日はダメ!まだ生理終わってないから』と言われ、気分が収まる頃にお互い帰宅。
2日後、また会うことになりました。
当時アバターと言う映画が話題になってたのでそれを観て、食事に行き、また車の中でキス。
『でも私達、先は無いのよ?家庭内別居で破綻してるとはいえ、離婚してる訳じゃないし、息子達も居るし』
「そうだよね、やっぱ駄目だよね。俺も冷静にならなきゃ」
そう言い、その日は帰る事に。
(まあ、これで会うことも無いか)と思いながら、寝ていると、深夜2時頃だろうか、メールが。
[起きてる?今から行くね]
10分くらいして部屋に来たA子は神妙な面持ちで、座って呆然としている僕に抱き着きキスしてきました。
「え?…え?なに?」と、戸惑う僕に、『何で分からないの?抱いて!』言い、僕を押し倒してきました。
『あの後、帰らずにファミレスで考えてたの。このまま別れたら私、絶対後悔すると思ったから』
そこから全裸になり、今度は僕が布団に押し倒して全身愛撫。
コンドームを装着してセックスが始まりました。
しかしA子のおマンはユルユル。
中の肉もツルツルして入れてるか分からないくらいでした。
ゴムを外しました。
『そんなの着けてたら気持ちよく無いでしょ。生で良いから』
確かにゴムよりは幾分かマシでした。
しかしA子は気持ち良いのか、隣近所の事なんかお構いなしくらいに喘ぐ。
その喘ぎ声が可愛く、興奮してチンポにビンビン来て、いよいよフィニッシュの時。
「いきそう、出すね」僕はお腹に出すつもりでいましたが、A子は
『中で良いから、中に思いっきり出して!』と言われ、彼女が僕を脚と手で逃さない様に抑え、膣の一番奥に大量に射精。
『ああぁぁ凄い、出てる、しゅごいぃ…』
人生初の中出しに僕の脳がバグりました。
気持ち良すぎて、そのまま腰振って、五分もしないうちに二回目の中出し。
『す、凄い連続なんて…』
経験豊富なA子のそのセリフに興奮して勃起が収まらず、そのまま腰振り。
『何で!?二回も出したのに!何で収まらないの?まだ石みたに硬い!』そのまま中出し。
漫画で見た事あるような、抜かずの三発でした。
マンコからダラダラと精液を垂れ流しながら『凄い…こんなの初めて…』骨抜きにしてやりました。
そのまた2日後、家でゴロゴロしてたら、突然のA子の訪問。
布団に押し倒されフェラからの69、
『もう無理、我慢出来ない』と騎乗位で腰振り。
正常位に切り替えいきそうになる彼女に興奮し、彼女がイキそうになるも、イク前に僕が先にイッてしまった。
その時も堪らず中出し。
ちなみに、今は一回戦でスタミナが尽きるくらいヘタレです(笑)
しかし不倫という関係。
脳裏にチラつく彼女の息子の顔。
その罪悪感からお別れする事にしました。
あの時の快感、征服感は脳裏に焼き付いてます。
今書いてても嘘だと思われても仕方ないくらいのエロ体験。
細かい部分は割愛と、多少のフェイクは入れてますが、実話です。
ここまで読んでいただきありがとう御座います。
当時自分には、妻と妻の連れ子、妻と私の子供が居ました。
子供は、2人とも男の子です。
次男が小学校2年か3年生の時、妻がフィリピンで不幸があったからと、フィリピンに帰って8年音信不通になりました。
その時自分の働いていたお店にアルバイトで入ってきた女の子がまさに私のタイプでした。
Mちゃん、妻との問題もあり、イライラして毎日過ごしてましたが、Mちゃんがアルバイトに来てからは、彼女に会える楽しみもあり仕事も楽しかったです。
最初は、自分が彼女に好意を持っていることを知った他のアルバイトの女の子が閉店後に食事の段取りを取ってくれたり、買い物に行ったりするだけでしたが、ある日Mちゃんが、キッチンで疲れていた私に、大丈夫?といきなりキスをしてきました。
そのあと、美味しかった? 元気でた?
私が、うんと言うともう一回とキスしてきました。
その2日後、Mちゃんを閉店後に自宅まで送って行くと、自宅の近くで急にここで停めてと。
私がどうしたの?と車を停めると、ニコっと笑い、またまたキス、キス、キス。
その日は、お互い舌を絡ませ、興奮したのと、彼女が好きだったので、Mちゃん我慢できないよとブラを外し、彼女の大きな胸、綺麗な乳首を愛撫していると、彼女も私の大事な場所をさすりだしたので、彼女のズボン、パンティーを脱がし、彼女の花園に舌を這わせました。
すると彼女も私のズボンのファスナーをおろし、パンツの中に手を入れ直接触ってきました。
私は既に挿入OK状態だったので、彼女は、私のベルトをはずし物を取り出すと私の上にまたがりそのまま中に入れて激しく腰を振りだしました。
久しぶりに生で挿入してとても気持ち良いのですが、車の中でしかもあまり遅くなると、彼女の旦那さんの事もあるのでなかなか射精できませんでした。
20分か30分ぐらいたちようやくいきそうになり、Mちゃん生きそうだ、いくよと言うと彼女は、いいよと言いその時は、外にだしました。
自宅に、帰ると彼女から電話があり、どうして中に出さなかったの?と言われ赤ちゃんできたら駄目でしょ?と私は言いました。
彼女は、大丈夫だよ薬飲むからと笑っていました。
その後は、旦那さんが朝仕事に出掛けると、彼女の自宅の近くに迎えに行き、私の家で週に3日生で中出しセックスしてました。
家に着いてまず一回、少し寝て起きて一回、軽く食事して、彼女を送る前にもう一回、全て生で挿入、全部中出しでした。
元気にしてるのかな、Mちゃん。
いくときの、小さな声で「あっ、いく」たまらなかったなぁ~
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