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はじめての投稿になります。
当方は今年48才になる自営業です。
未だ独身なのですが、今年20才年下の女性と結婚する事になりました。
経緯はデキ婚です。最近は授かり婚と表現するのですかね。
自分に子供が出来るという事実に向き合った時、今から20年以上前に50人以上の女性と関係を持ち、その上に妊娠させた事を今更ながら思い出しました。
関係を持った女性の中でも当方が中出し孕ませという性癖を開花させた女性について綴りたいと思います。
当方が大学生のころ大学の電算室で出会い系の掲示板を見ることが出来ました。
インターネットが一般家庭に普及していなかった時代という事もあり、そう言ったサイトを大学で見ていました。
その掲示板で一人の女性と知り合い、そして実際に会う事になりました。
お会いした女性の名前を覚えていないのでここでは香織とさせて頂きます。
香織と逢ったのは大学がもう休みだっと記憶しているので2月の寒い日でした。
自分の最寄り駅から30分ほど離れた駅で10時に待ち合わせをしました。
事前に彼女が当方より一回り以上年上で既婚者である事は伺っていましたが、そこに現れてのは20代後半と思しき女性でした。
その後彼女の要望で映画を鑑賞してマックで軽く昼食をとった。
食べながら彼女は旦那とのセックスが義務見たいに感じ苦痛、といったような話しをしていました。
そして念願のホテルへと。
部屋に入るなり彼女は当方に抱き着くなり、キスを求めて来た。
彼女の唇に自分の唇を重ね合わせると、彼女の舌が押し入ってきた。
そこからはお互いの舌を絡ませ合い唾液を幾度となく交換し時間が過ぎるのを忘れて貪り合うキスが続いた。
お互いに唇を離すと唾液で出来た一筋の糸が唇通しを繋いでいる。
彼女は自分のスカートをたくし上げると当方の手を取りまんこへと持っていく。
下着ははいておらず、剥き出しのアンダーヘヤーと既に愛液でグチョグチョになっているまんこがあった。
彼女曰く、食事中から想像して濡れていたとの事だ。
我慢できないと言わんばかりに当方のズボンと下着を下ろすといっきペニスをくわえ込んだ。
そして両手を当方お尻に回すと奥までくわえ込み、その快感に呆気なく発射してしまった。
なにせこの時、当方は女性とのセックスが初めてで、しかも早漏であった。
そして口を離すと口を開け当方に精子を確認するとそのまま精子を飲み込んだ。
彼女は発射しても全く小さくてならないと分かると備え付けているソファーへと当方を促し私を座らせる。
そして当方にまたがるとそのまま挿入し始めた。
そして5分も経たない内に彼女の中で果てた。
その時当方は中出しはまずい、と思いそれを伝えたが、気にせず思いっきり出して沢山気持ち良くなって、と返ってきた。
その後はベットにお風呂、ソファーと部屋中至る所で、彼女と当方が知り得る体位をひたすら試していた。当然全て中出しで。
正直この時何回出したかは覚えていない。ただ最後の方はベットに仰向けになりマグロ状態だったのを覚えている。
仰向けになった当方の下の方で彼女がフェラをし、大きくなったら騎乗位でまぐわり、いって小さくてなったら再びフェラを繰り返していた。
正直最後の方は空砲だった思っている。
彼女が一児の母である事は食事中に聞いていたので、身体がもたないと思った当方は、子供はいいのですか?と問いかけた。
すると今日は母に頼んでいる。そして帰らなくても平気といった答えが帰ってきた。
そしてそのホテルでサービスタイムギリギリまで遊び、その後夕飯も兼ねて居酒屋で飲むと別のホテルにチェックインする事となった。
それから季節が移り変わり、当方は前期の試験が終わり夏休みに突入していた。
ホテルのベットで騎乗位で果て、また直ぐに腰を振りだすのか思いきや彼女は自身の下腹部を抑え、一言、出来ちゃった、と呟いた。
その言葉に思考が停止した当方に再び、だから赤ちゃんが出来た、と先程より大きな声で告げて来た。
その光景にスピーシーズという映画のラスト付近の描写が脳裏に浮かんできた。映画と違って殺される心配はないが。
彼女曰く血液型を聞いた時から妊娠するつもりだった、との事だった。
そこから月日が巡り、彼女は女児を出産した。
そして二人の関係は6,7年の間途絶える事無く続き、その間にさらに男児、女児の二人の子を授かった。
そしてなんともう一児を授かったタイミングで旦那の転勤に伴いこの関係に終止符が打たれた。
最後の子が無事に生まれたのか、男児なのか女児なのか連絡が途切れたため分からずじまいである。
以上が中出し孕ませ好きになったはじめの一歩目の経験になります。
駄文にお付き合い頂きありがとうございました。
当時大学出て、結婚を約束した二つ上の彼女と同棲してました。
私は建材会社の営業、彼女は県立病院の看護師。
断然彼女の収入が上、なんか情けない感じ。
3DKのアパートで、8所帯、新しいから家賃も高い。
そこそこのレベルの人が住んでる。
隣は夫婦で子供は居ない。
顔を合わせると、挨拶する程度。
看護師の彼女は週二回泊まりがある。
そんな時はだいたいカップ麺で夕食。
月一回地域の掃除がある。
彼女は絶対参加しない。
いつも私の役目。
仕方なく行くと、だいたい奥さんばかり。
つい隣の顔見知りの奥さんにくっついてる。
「奥さんお疲れなんですね」
「看護師は大変ですから」
と、色々話する。
次の日は、彼女は泊まり勤務。
又カップ麺かと思ったらトントン。
出ると隣の奥さんが鍋を持って来た。
カレイの煮付けに混ぜご飯、絶対彼女が作らない代物。
感激して食べた。旨かった。
鍋洗って返しに行く。
「あらー、何時でも良いのに、あっ奥さんにまずいわね」
それからたびたび差し入れされて、全部旨かった。
「旦那が出張だから、ご飯食べにおいで」と言われた。
好きだと聞いてた黒生を買って行くと
「あら、嬉しい」
二人でカンビール8本飲んでいい気分。
奥さんが愚痴る。
「旦那はたんぱくでセックスが少ないし直ぐいく」
「子供が欲しいのにもう四年出来ない」
とこぼす。
何か変な雰囲気で手を握って来た。
自然と抱き寄せキスした。
胸をもんで舌を入れた。
「ん~もうダメ」と言って手を引かれ、ベッドに。
夢中でブラジャーはずして、なかなかのおっぱいに吸い付いた。
彼女はズボンの上からチンポスリスリ、たちまちビンビン。
「ちょっと~凄いわね~あなた」
たまらずズボン下げた。
「素敵~大きい~」
そんな事言われた事ない、よっぽど旦那はソチンなんだ。
まんこに手をやると、もうビショビショ。
両足持ってビンビンのチンポ入れた。
「あ~良い~」
激しい出し入れに、背中にしがみついて両足を絡めて来た。
4.5分出し入れすると、
「あ~ダメダメ~いく~」
ぐんぐんと恥骨押し付けグリグリ。
「いや~ダメ~」とピクピク、逝った。
「出ます」
「中に出して~」
良いのかと思いながら射精した。
ドックンドックンに合わせて背中に爪を立てる。
しばらくチンポ入れたままにすると又勃起。
二発目もガンガンついつて中に出した。
その日から看護師の彼女が泊まり勤務の時にこっそり来て、立ちまんこやバックで何度も逝かせてやる。
まんこの具合も最高、看護師彼女のまんこはツルツルだし、月に一回やれば満足してる。
隣の奥さんのまんこは中がヒダヒダで最高に気持ち良い。
たまにフェラもしてくれる。
二ヶ月した時、片足持って下から突いてると、
「赤ちゃん出来たんだ~」
ビックリしてチンポ抜いた。
「大丈夫よ、旦那も喜んでるし、自分の子供だと思ってる」
私とおまんこするようになってから無理やり月に三回は旦那とやってたらしい。
「赤ちゃんはあなたの子供よ」
それから半年、かなりデカイ腹になってもおまんこしてた。
すると中だしした時、「旦那が転勤になるの」
関西に転勤なんだって。
がっかりしたけど別れるつもりはない様で関西に引っ越した。
子供産んで写真がスマホに来た。
旦那が出張の時に実家に行くと言って赤ちゃん連れて会いに来た。可愛い女の子だ。
直ぐホテルで久しぶりにたっぷり中だし、赤ちゃん寝かせて三回やった。
そんな事が三回。
すると、二人目が出来た。
又産むと言う、なんか嬉しい。
まだまだ続きそうです。
私は自宅で音楽教室を開いている主婦です。
生徒は主に娘と同じ保育園の子と、そのお友達やお知り合いの方達です。
今から二ヶ月前、レッスンのお迎えにきたお友達ママさんの後ろから見覚えがある男性が現れました。
それは私の音大時代の恩師であり19歳の時に処女を捧げた相手、悟さんでした。
当時悟さんは既婚者で、46歳で私より27も年上でした。
不倫だと分かっていても気持ちが止められず、二人きりのレッスン室で何度もセックスしました。
私の卒業と共に悟さんとの関係も終わってからは会ったり連絡したりすることもありませんでした。
その後、ピアノ教室とリトミックを教えながら26歳で夫と結婚して娘を産みました。
悟さんは奥様と離婚して息子さん夫婦の家の近くに引っ越してきたそうです。
そしてお孫さん(娘と同じ園の子)がリトミック教室に通うようになったので、ママさんと一緒にお迎えに来たのでした。
私たちの再会に、ママさんが気を利かせて『ゆっくりお話ししてください』と言ってくれて、私の娘をママさんの家で預かってもらえることになりました。
十年振りに会う私達でしたが、少し話しただけであの時と同じ愛を感じ、お互いに抱き合ってディープキスをしました。
「今でも先生のことが好きです。大学の時みたいに抱いてください」
「本当にいいのか。旦那と子供がいるのに」
「いいです。悟さんお願いします」
「分かった。俺も真弓を愛してるよ」
その時の私は、悟さんとセックスすることしか考えられませんでした。
19歳の頃の私に戻ったような、今の家族や大事なもの全て頭から吹き飛んでいました。
悟さんはあっという間に私のブラウスのボタンを外し、スカートとタイツ、下着を脱がしました。
私のあそこはぬるぬるに濡れきって、先生とセックスする興奮に震えていました。
悟さんは私をマットに寝かせると、あそこに大きなおちんぽを当ててそのまま奥まで突きました。
「アァー…すごい…アッアッ…」
「思ったよりキツいな。はぁはぁ…」
あそこの最奥を貫かれた快感と愛する人と再び結ばれた幸福に、嬉しくて泣きながらイキました。
しばらくして悟さんのおちんぽの根元がドクンドクンと膨らみ、濃厚な精液が注ぎ込まれました。
「久しぶりで思い切り射精してしまった。気持ちよかったよ」
「私も気持ちよかったです。悟さん愛しています」
精液を注ぎ終えたおちんぽが抜けてあそこからドロドロと逆流してきました。
普段生徒達を教えているレッスン室の床が、大学時代のレッスン室と同じように、私の愛液と悟さんの精液で濡れていました。
その日からは、悟さんのマンションや私のレッスン室でたくさんセックスしています。
リトミック教室で「音楽好きなおじいちゃん」としてお手伝いしてもらうことになり、打ち合わせ中にレッスン室でセックスしました。
ドクンドクンと大量の中出しされた直後にそのまま生徒のレッスンをすることもあります。
悟さんは大学時代から私に自分の子供を産ませたかったようで、夢を叶えようと張り切っているので、私も早く妊娠してあげたいです。
誰にも言えなくても、旦那と娘がいても、27歳年上でも、心から愛し合って子供を産みたいと思える相手は悟さんだけです。
大手銀行の行員と違いテラー職員も少なく、ノルマもさほど厳しくなく、組合組織のため顧客も穏やかな方で、居心地も良いのでしょう、いじめもなく、定年まで女性でも過ごせる仕事場に思えました。
金融機関といってもアナログの時代、その部署その部署においてそれぞれの「資格」と言うよりは「知識」が必要です。
県内の本店に、新人、ベテラン問わず研修に駆り出されます。
入社して一年が過ぎた頃、私の先輩の10歳ほど年上の既婚者で、早くご結婚され嫁いでこられ、子供二人と姑様がいるとのことで、自転車で勤められる職場とのことで、就職された女性がおりました。
清楚感があり、色白で、気取ることなく、穏やかで、テレビアナウンサーのような美人な女性でした。早く見初められるのもわかります。
その女性と私の車で、1日研修に出掛けました。
50人ほどの参加人数で、席は二人並んで研修を聞き、昼食を本店で用意したものの、本日の研修はこれで終了とさせていただきますとのこと。
「ラッキー」と思い、昼食のふたを開けたら「鳥の照り焼き丼」、会場からアーと声も上がりました。
隣の女性先輩の顔を見たら、寂しい顔がわかりました。
いつも自分の作ったお弁当を会社で食べ、外で昼食を食べられる楽しみは誰でも同じです。
私はとっさにその弁当を手付けず蓋をしめ、帰りましょうと手を引き、一番先に会場をあとにしました。
途中ホテルの屋上にバイキング方式の展望台レストランがあるのを知っており、そこに出向こうと促しましたが、最初「イヤ、いいですよ」「食の好き嫌いのある私が悪いのですから」との話。
「いいから」「俺も鶏肉はあまり好きではないから」と誘い、笑いながら「そうですか」
二人でランチを楽しみました。
そして、テーブルに「バースデープレゼント」と称して、ケーキサービスの表示があり、「実は私、今日誕生日なの」とのことで、ウエイトレスに話し、誕生日のわかる健康保険証を提示し、小さいケーキを2ついただき、ポラロイドで写真までのサービスを受けました。
その後、ランチを終わってからホテルから駐車場に向かう途中、花店があり、フラワーアレンジを買ってあげました。
本人は、少し涙目で「ありがとう」と。
車に乗り込み帰り道、「私、誕生日にお花もらうのは何年振りかしら」と、大事に花を膝におき、そっと自動車のギアチェンジレバーにおいてある手に手を重ねてきました。
私は「OK」のサインと感じ、ラブホテルの入り口で一度言葉なく目を見つめましたら、心持ち小さくうなずく仕草に見え、ホテルに入りました。
手を繋ぎ、恥ずかしそうに下を向き、素直に部屋に入りました。
ソファーに腰をおろし、「お風呂にお湯を張ってきますね」と。
戻って来て、ソファーで「綺麗なホテルですね。何年振りかしら、主人と来たのが最後かな」と。
そして、私の胸元で「主人は浮気性で全然かまってくれないの、仕事もできる人だけど、言い争っても仕方ないし、子供いるし、姑もいるし」と、日頃我慢し過ごしてきたようでした。
風呂も一杯になったと思い、「先に入りますが、後から来てください」と言い、先に風呂に入りました。
しかし、後から入る気配もなく、先にバスローブに着替え、ソファーに戻りました。
すると、「恥ずかしですよ、先に暗くしてベッドで待っていて下さいね」と、バスルームに消えました。
静かな静寂のなかで、衣類を脱ぐ音、そして風呂場の仕切りドアの開く音、閉まる音、シャワーの音。
あの女の人は、これから自ら俺に抱かれるためにシャワーを浴び、美人で人気ある女性であるために誰もが憧れる「大切にしてきたおまんこ」を洗い流していると思うと、頭が真っ白になり、ペニスはヘソの方まで反り返っていました。
シャワーの音がやみ、身体をタオルで拭いたのでしょう、しばらくしてから静かにバスルームのドアが開き、静かに左のベットの縁から布団に滑り込みました。
バスローブは着けたまま私の胸元に顔を寄せ、「おばさんだけど、よろしくお願いします」と。
私は、濃厚な舌を絡ませたキスから首筋、そしてバスローブを紐をとき、胸を開き見ます。
小ぶりですが、色白の形の良い乳首、小さいバスト。
「胸小さいでしょう、肩幅も広いし」
「そんなことはないですよ」
と言って、左右の乳首を舌で転がし遊ぶと、「アー」「アー」と、喜びの声を漏らし始めました。
そして、最後の砦に手を伸ばし始めました。
ゆっくりとゆっくりと進むと、若草の丘にたどり着きました。
そんなに固い毛ではなく、むしろ柔らかい陰毛です。
さらに中指一本にし2つの丘の谷間に進めると、思ったとおり健康な女性です、ぐっしゃり濡れていました。
クリトリスもすでに固くなって勃起しています。
「恥ずかしい」と、その先輩、ゆっくりと手を伸ばし、私の固くなったペニスを掴み「固いー、大きい」と。
そして「お願い入れて、お願い入れて」とせがまれ、「このままでいいです、中に出しても今日は大丈夫です」と。
私は言われるままに上になり、するとこんな清楚な女性が大きく足を開き、おまんこを見せつけるかのように受け入れを待っていました。
私は、バネのようにいきり立ったペニスの頭をヘソの下から濡れたおまんこの入り口にあてがい、反応を見ました。
すると「ゆっくりとおくまで入れて下さい」と言われ、音こそしませんが、ズブズブとおまんこの中の肉筒を押し開き、奥に突き当たりました。
すると、彼女は「アー」と、口も半開きになり、時間が止まった感覚になりました。
そして、ピストン駆動で何度も何度もおまんこの頂点に当たるまで打ち続け、歓喜の声も止んで急に海老ぞりになり、私も大量の精子をおまんこの中に注ぎ込みました。
静かにペニスの抜き、おまんこを見ていました。
すると、大きく足を広げた色白の肌の太もものセンターにある小豆色の毛の生えたおまんこから、泡立った精子がゆっくりと流れ出てきて、肛門を通りすぎ、ベッドに吸い込まれて行きました。
嫁には仲のいい妹がいて、浜辺美波に少し似ているから名前を美波ちゃんとする。
当時24歳の美波ちゃんは新婚1年目で、旦那さんは俺の嫁と同じ大学の同級生。2人は嫁の紹介で知り合ったそうだ。
「お姉ちゃんあけおめ!孝也さん、いらっしゃい!」
「あけおめ~。これ手土産ね」
「ありがと!あとでみんなで食べようね」
美波ちゃんが出迎えてくれて、姉妹は会話をしながら家の中に入り、俺もその後に続いた。
英樹さん(美波ちゃんの旦那)にも挨拶をして、改めて4人であけましておめでとうといい、正月料理を楽しんだ。
しばらくして嫁が近場の業務スーパーに行きたいと言い出した。
「うちからは遠いけど、ここからなら30分くらいでしょ。夕飯も一緒に買うから」
「えー俺もう酔ってんだけど…」
「じゃあ俺一緒に行くよ。美波は義兄さんと留守番してて」
「うんわかったー」
そんな流れで嫁と英樹さんが車で出かけて、俺と美波ちゃんが家に残ることになった。
お酒を飲んだ美波ちゃんは少し顔が赤くなっていた。
前から思っていたが、目が大きくて、黒髪ショートの可愛い子で、正直めちゃくちゃ好みだった。
「今日孝也さんとお酒飲めて楽しいな。英樹が飲めないから私も家では飲まないの」
「俺も美波ちゃんと飲めて楽しいよ」
ソファでそんな会話をしながら、ピッタリくっついて座ってくる美波ちゃん。真横にいるから、ニットの襟元から胸の谷間がよく見える。
悪戯っぽい笑みを浮かべながらボディタッチをしてくる美波ちゃんに、ムラムラが止まらない俺。
「孝也さん、あっちで休みませんか。お姉ちゃんたち、多分2時間くらい帰ってこないから」
「えーちょっと、いいの?美波ちゃん新婚さんでしょ笑」
「新婚だけど、大丈夫です笑」
美波ちゃんはだいぶ欲求不満のようで、発情期の雌の顔をしていて、俺も妊娠中の嫁とはSEXできてなかったから興奮が治まらなかった。
夫婦の寝室のベッドで美波ちゃんの服を脱がせると、ブラジャーに包まれたおっぱいがぶるんと揺れながら現れた。
「すごい、めちゃおっぱいでかいね」
「由梨姉はEだけど、私はGなんです♡」
「柔らかいし、乳首ピンク色で美味そう。舐めるよ」
「あっあっ気持ちいい♡」
「美波ちゃんめっちゃエロい…英樹さんとしてないの?」
「仕事忙しいからっていつも断られちゃってる。あと、新年くらいゆっくりしたいって…」
「もったいないなー。俺が代わりにしてあげるよ」
ブラジャーを取ってからパンツも脱がせると、もうドロドロになったおまんこがひくひく動いていた。
指を入れて少し動かすだけですごい声を上げて感じまくっていた。
「あぁ!もういれて!孝也さんのほしいの♡」
「なにが欲しい?言ってみてよ」
「孝也さんのオチンポください♡美波のおまんこにいれて♡」
「本当美波ちゃんエロすぎる!いくぞ!」
「あっあっ!あー!んあああ!」
ゴムなし勃起チンポで義妹のおまんこを一気に突き上げた。
久しぶりの生膣の感覚にすぐに射精しそうになるのを必死で我慢。
美波ちゃんの若いおまんこはギュッと締まりがいいのに愛液でドロドロで、奥へ奥へとチンポを吸い上げてくる。
ゆっくり引き抜いてまた奥まで一気に突くのを繰り返すと、美波ちゃんがガクガク震えながらイった。
「あっイクイク♡イクゥうう♡あああああ♡」
「締めつけヤバい♡俺もイク!中に出すぞ!」
「ぁぁあああ♡孝也さん♡んぁああっ♡」
ビュルルルルと大量の精液を義妹のおまんこに放出した。
それでも興奮が治まらず、中出ししながらピストンして美波ちゃんの子宮口を突きまくった。
美波ちゃんは頭を振って叫びながらイキ続け、ビクビクおまんこがチンポ締めつけてまた射精した。
「おまんこ気持ち良すぎて全部中に出しちゃったよ」
「こんなイクの初めて♡孝也さんの赤ちゃんデキちゃいますね♡」
「ちょっと、煽らないで笑」
「次は私が上に乗ります♡あっあっ気持ちいい♡」
美波ちゃんはM字に脚を開いて俺に跨り、激しく腰を振る。
おっぱいがぶるんぶるん揺れていたので乳首を指でつまみ、反対側の乳首を舐めしゃぶった。
「あー!乳首だめ♡気持ちいいイクっイクイク!」
「イキすぎだろ美波ちゃん♡ほらっまた出すぞ!」
「だめー!いくっいくっ!あっあっあ!ダメダメイク♡」
仰け反りながらイキまくる美波ちゃんの腰を掴んで思いっきり射精。
全身を痙攣させて本気イキする義妹に、亀頭で子宮を押し込むくらい奥に奥に突き上げた。
美波ちゃんの普段の可愛らしさから想像もつかない乱れっぷりに、相当濃いのがドバドバ出たのが分かった。
ぐったり力の抜けた美波ちゃんをうつ伏せにして腰をあげ、バックから激しくピストン。
狭いおまんこからぶちゅぶちゅと精液が逆流してくる。
「あー♡あーイク、イッてるからー♡」
「新婚なのに義兄に中出しされて喜ぶ変態まんこ、もっとイカせてやるよ!」
「うん♡中出しされてイッてる♡あっあっまたイクイクイク!」
腰をバチンっ!と美波ちゃんの尻に叩きつけて最後の射精。
イキすぎたおまんこがずっと締めつけて搾り取ってくる感覚が最高に気持ちよかった。
「美波ちゃん、めちゃ叫んで感じてたね」
「うん♡英樹の前じゃこんな変態なの出来ないから、すごい気持ちよかった♡」
「俺も最高の新年初セックスだったわ~」
その後は嫁達が帰ってくる前に軽くシャワー浴びて、2人して素知らぬ顔で出迎えた。
多分お互い次の機会を狙ってたけど、すぐコロナが流行ったせいで会えなくなり、結局セックスしたのはあれっきりだ。
今年の正月にまた義妹夫婦の家に遊びに行った。
29歳になった美波ちゃんはやっぱり可愛い笑顔で出迎えてくれた。
俺の息子は4歳になり、義妹夫婦にも息子と5ヶ月違いの4歳の娘がいる。
これからも末永いお付き合いをしていきたいと思っている。
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