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エリは宣言通りに家に来る様になった。
面倒なので合鍵も渡した。
おかげでたまには掃除もされてる。
そんな通い妻みたいな生活の中でのエリの変化について。
まず。下の毛を剃り落とした。。これにはエロと言うよりは裸で過ごすと床に落ちる毛が気になったらしい。
パンティよりも剃る事を選択した事には笑った。
当然だが私も剃られた。。この状態でトモと会った時には言い訳が大変だった。
次に髪の毛をバッサリ切った。。ストレートロングからショートボブのパーマになった。
さらにコンタクトレンズからメガネに変えた。
理由は「面倒だから!」
ラブホテルにしろスーパー銭湯にしろ風呂に入りに行く事が多いので髪の毛が面倒になったみたいだ。
しかし!!キツイイメージは更にキツくなった。
苗木優子を更にシャープにした顔にキツイイメージのメガネ、苦手な人には意地悪なイメージに見える顔になった。
とはいえ。家ではキツイはないので問題は無い。
セックスも無い日もあるくらいに家では穏やかだ。
そんなある日。。満タンの精子を空にされた直後
「ねぇヒロト。。何処かに連れて行けよ!」
「何処か旅行に連れていってよ!」
とのリクエスト。。ちなみに呼び名はモヒカンさんからヒロトの呼び捨てにされてる。
そしてエリのリクエストを全て確認して旅行の計画を立てて旅行当日の朝。
当然だが前日夜から泊まっているので新鮮味は無い。
エリの服装は。。デニムのロングスカートにノースリーブの黒のタートルネック。。グリーンの薄い生地のミリタリージャケット。
桜が散った時期なので丁度良い服装かな?と思った。
キツイイメージが更にキツくなった感じはした。
エリには一切の説明無しで出発した。
途中で気付いたみたいだが
「この道、最初に行った温泉と同じ道だよね?」
『方向は同じかな。リクエストを考えたらこれがベストかな?』
「え?リクエストが違ったらまだ色々とあったの?」
『まあプラン5くらいまでは。。問題は昼飯だったから』
「残りのプランの内容は?」
残りのプラン全てを説明した。
「ん。。。じゃあ次はプラン2ね」
なんだかんだで昼食へ。。希望通りの寿司屋。
この土地では有名な。安い!旨い!ネタ大きい新鮮!の回転寿司。
そのために今回は海沿いのエリアを選択。
わかっていたが。エリは笑うほどに食べる。
スレンダーグラマーな体型のキツイ女がバクバク寿司を食うのだから他の客からしたら驚いて当然だ。
昼食が終わってもまだ時間があるので離れた展望台へ。
眼下の景色が良く見える場所だ。
少し人が多かったのでサプライズを仕掛ける。
エリの後に回って。。一気に肩車をした。
「なに?なに?なに!。。恥ずかしい」
まあ。。いい大人の肩車なので
『景色は?。。良く見えますか?。。3分が限界かな』
デニムのロングスカートが太ももまで上がる事は想定外だった。
周囲の反応も様々で自分的には面白かった。
宿へ向かう途中で買い物して宿へ。
リクエストが部屋風呂付き。離れ希望。部屋食希望。
あっさりと決めたいつもの系列の宿。
川沿いの全室離れ部屋風呂付き。。更に部屋風呂と別に家族風呂もある。
部屋に入り食事時間などを確認してリラックスタイム。
タバコとコーヒーで二人で一服。
『どうする?家族風呂に行くか?部屋風呂よりは広いよ』
「最初は部屋風呂でいいかな」
と言うことで二人で部屋風呂へ。
エリの服脱ぎは早い。
部屋風呂は半露天の岩風呂でいい感じだ。
脱衣室から浴室に入るエリのお尻を見てたらチンポが元気になってしまった。
そのままエリに後から抱きついた。
「もう。。何?。。。もう。そういう事ね」
エリのいつもの大人の対応だ。
キスしながらエリはチンポをしごいてる。
「いいよ!」
『なんか我慢出来ないから。。後向いて』
立ちバックで挿入。
チンポがマンコに入ると私は一安心したみたいで、ヤりたい気持ちが少し引いた。
たまには本気で苛めてみようかな。。の気持ちになった。
立ちバックのままチンポのストロークはゆっくりでクリを集中的に攻める事にした。
「あ~~~気持ちいい。。。ふ~~~ううううあ~~~」
『エリちゃんのマンコ。気持ちいいね』
「チンポも気持ちいい~~~硬いのいい」
「クリ。クリ。気持ちいい」
さらっと5分くらいでエリが気持ち良くなったところでチンポを抜いた。
「え?」
『ごめんね。。エリちゃんのマンコ舐めたくなった』
「もう!気持ち良かったのに」
立ちバックのままマンコを舐めながら。クリをいじりたおす。
「ふ~~うあ~~うあ~ううあ~気持ちいい」
「マンコ気持ちいい。。気持ちいい」
ここから一気に指先三本で高速手マンを開始する。
さっきまでチンポが出入りしていたので仕上がりは早いGスポットへの集中。
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん。。。あ~~~」
「あ~~気持ちいい~あんあんあん。」
「気持ちいい~イク~~もう!もう!イク!」
『エリちゃん!。。一杯潮吹いたね』
「あ~んあ~バカ。。早くチンポちょうだい」
『もう少しね』
更に高速手マンとクリ攻撃。
さすがに立っていられないみたいなのでタオルを枕に床へ。
『エリちゃん。。好きなだけ気持ち良くなっていいからね』
「あ~バカバカバカイッタばかり~~~もう~」
「あんあんあんあんあんあんあ~ううう~~うあ~~マンコ気持ちいい」
「いいいいいいいいいい~~気持ちいい~マンコ気持ちいい」
「ダメダメダメあ~もうダメあ~もういいいい」
「あ~~~~もうダメダメダメあ~~またイクイク!イク!イッチャウ~」
エリちゃん更に撃沈。
更に高速手マンの追加。
『ほら!エリちゃん!もっと潮吹いてよ!』
「あ~バカバカバカバカ。。。気持ちいい」
「もうダメダメダメ。。もうヤメテ!もう~~ヤメテへんになるから~」
「あ~~~~もうダメバカバカバカあ~うう~うん~」
「もう。クリはダメ。。ダメダメダメ。。さわらないで。。あ~~~~もうヤメテ」
希望通りに触らずに舐める事に。
『エリちゃん!。。。また潮吹いたよ。。気持ちいいでしょ』
「あ~~頭がおかしくなる。。お願い。。もうダメ~」
「あ~~イク!イク!イッチャウ~~ヤメテイク!イッチャウあ~~~」
「あ~~~もうイジメないで~~お願い~あ~~」
「あ~~またイク!イクイク!イク!。。もうダメダメダメあ~」
すでにエリちゃんは半泣きの法人格状態。
手を止めてエリちゃんの横に寝てみると。ふらふらのエリちゃんが首に手を回して抱きついてきた。
クリをさわってみる。
「あ~~~~もうヤメテ。。感じ過ぎてるからあ~」
エリちゃんを無理矢理起こして対面座位で挿入。
「あ~気持ちいい~気持ちいい~~チンポ気持ちいい」
エリちゃんは深いストロークでチンポを出し入れする。
「あんあ~気持ちいい~~~もうダメダメあ~気持ちいい」
「あ~気持ちいい~またイク!イク!イク!」
「うんうんうんうんもうダメダメダメあ~ダメ」
『エリちゃん。。出していいですか?』
「うん。。もうちょうだい。。うん」
エリちゃんのラストスパート。
『出すよ!。。。。はい』
「あ~~チンポ。。出てる。。。精子。。。出てる」
「気持ちいい。。。。あんうあ~~」
『エリちゃんのマンコ気持ち良かった!』
エリちゃん。。ぐったりダウン。。お掃除無し。。
マンコから精子の流出。
肩で息をしたままぐったりなので対面座位のままシャワーまで行って身体を洗ってあげる。
少しぬるま湯で頭から届く範囲を洗ってあげる。
少し落ち着きを取り戻したところでだっこで浴槽へ。
『少しは目が覚めたかな?気持ち良かった?』
「ふ~ん。。あ~~~」
まだ言葉にならない。
そのままキスに来るエリちゃん。
浴槽から出で脱衣室へもだっこ。。身体を拭きあげて部屋へ。
エリちゃんに浴衣を着せて枕で寝てもらう。
夕食一時間前。
エリちゃん復活。
『やっと起きたか?』
「う~ん。。やっと起きた。。」
「身体は大丈夫ですか?」
『う~んう~ん。。。大丈夫じゃない!』
四つん這いで近付くエリちゃん。。まだ立てないか?
『気持ち良かった?。。。まだ立てない?』
「気持ち良かった。。すごく気持ち良かった。」
「けど。。。。ヒロト!。。あんたやり過ぎ!!」
「途中でヤメテて言ったよね。。。やめないから途中から訳わからなくなったんだから!」
『でも。気持ち良かったよね?』
「そうなんだけど。。。」
『どうかな?』
エリのマンコに手を入れた。
「あ~~ダメ。。今はさわるな!」
『風呂入って洗ってきな?。。濡れ過ぎ!』
エリちゃんは風呂へ身体を洗いに行って帰ってきた。
寝転んでテレビを見てるとエリちゃん。
「ほら」
『??。???。。。あ~ありがとう』
エリのはじめましての膝枕。
「ヒロトくんさ。。いつも。。どれくらい手抜きのセックスしてるのよ?」
『手抜きは無いけど。。。今日の方が良かったら家でも同じにやるよ』
「うんう~ん。。。いや。。。今日のはたまにでいい」
『なに?。。もう濡れましたか?』
「言うな!」「最低だな」
暫しの間…
「ヒロトくん。。私と居て楽しい?」
『聞きたい?』
「まあ」
『そりゃ。いい女と一緒にいたら楽しいよ』
「???」「いい女ね。」
『なに。。それを聞きたいのか?』
『俺のいい女は。。抱きたい女。一緒に居て楽しい女。一緒に居て愛情や優しさを感じる女』『全部揃っていい女』
『まあ。個人の趣味や性癖なんだろうけど。。ストライクから外れたら性欲が無くなるし。。チンポが元気にならないから』
「なるほどね。。。案外しっかり見てるんだ。。」「まあ。。少し嬉しいかな女としては」
夕食は部屋で炭火焼肉。。大量の酒。
結局は食べ切れなかったので夜のツマミとして残してもらった。
二人してほろ酔いでタバコで一服。
『さて。。どうするかな』
「家族風呂に行こう」
家族風呂の中でも広い川沿いの檜風呂へ向かいます。
エリちゃんは全裸に浴衣のみ。
広い浴槽に入るとほどよい深さ。。。
お湯に入ってしばらくするとエリちゃんは膝の上に。
『少しはマンコは落ち着いた?』
「まだかな」
「それより。。私。来週合コンなんだ」
『へ~そうか。。いい男がいたらいいね』
「そうなんだけど。。ね。。なんか複雑」
『ん?』
「来週合コンなのに。。この男と旅行に来て抱かれてイカされまくって。。真面目な話してさ。。複雑よね」
『全てはお前次第だからね。。とりあえずは行ってみて考えろ』
「あ~あめんどくさく!!。。」
風呂から帰ると布団の準備は完了してた。
ビールを飲んで一服してるとエリは全裸になってキスしてきた。
そのままフェラからFカップのパイズリと気持ち良くしてくれた。
「もう入れて。。。もう欲しい」
今度こそバックで。
今だに余韻?のエリのマンコはトロトロだった。
滑り込む様にチンポがマンコに喰われたところで
「今度はこのままイッテね。。」
とエリの一言。
四つん這いのエリの大きなお尻を鷲づかみにして今回は素直に出しに行きます。
ただ出したいだけなのでひたすらピストンです。
エリはひたすら感じ続けていました。
「あ~~んもうんあ~気持ちいい」
「チンポ気持ちいい~~~気持ちいい~~気持ちいい」
「またくる!くる!!くる!!!あ~~~~ダメ」
あっさり撃沈。
エリが三回くらい気持ち良くなったのを確認してから
『ぼちぼち出すよ!』
「うん。いいよ。。ちょうだい」
発射!
「あ~~きた~~マンコに精子きた~」
「あ~~~気持ちいい」
エリは今度はお掃除までしてくれた。
その後は真面目な話をしながら就寝。
朝方に三回目の発射。
そして楽しい一泊旅行が終わりました。
別れ際にエリが一言「これ飲んでよね」
渡されたのは瓶入りのマカの錠剤。
効果は半信半疑だったけど確かに朝立ちだけは凄い。
エリは今以上に求めてくるのか?
今だに二人でのんびりやってます。
以前投稿させてもらい、続きが出来たので書かせてもらおうと思います。
19才のIの住む近くに行く予定が出来たのでIに連絡してみたところ、お泊まりデートができると言って喜んでくれた。
待ち合わせの駅の近くのコーヒーショップで待ち合わせ。
予定より少し遅れて待ち合わせ場所に行くと白いタイトなワンピースに身を包んだ少しご機嫌ナナメのIがいた。
「遅いよ!」と怒っていたが、機嫌をなだめて観光と食事をしてホテルに向かった。
「約束守ってる?」と聞かれ
「守るどころか、相変わらず相手してもらえないから(笑)」と答えた。
その約束とは僕には妻がいるのだが、妻とは夜の営みをしないという約束なのです。
「じゃあ今日は私をいっぱい可愛がってね」
と抱きつかれ舌を絡めたキスをされた。
相変わらずの魔性ぶり。
暫く、立ったまま抱き合いキスを楽しんでいると、
「我慢出来ない…」
と言われた。
ズボンを脱ぎ、ワンピースの裾をまくりあげ、下着を脱がすとすでにいやらしい匂いの液でヌルヌルになっているIに立ったまま挿入。
動かずに抱き締めキスをしようとすると、
「ベッドに横になって」
とIが言う。
ベッドに移動しIが上になり一生懸命腰を振る。
そして相変わらず動くなとの命令が…
Iは俺をいかせたいのか、自分の快楽を追い求めているのかわからない…
暫く上で腰を振って少し汗ばみながらグッタリしながらキスをしてきた。
攻守交代で下からIを突き上げる。
Iに深く突き刺さるリズムに合わせて
「あっ あっ 」
とIの声が漏れる。
体を起こし対面座位で胸を舐めながら、
「外に出すね」というと、
「何で?」と言うから
「逆に何で?」と聞き返したら
「中に出した方が気持ちいいんでしょ?あなたのだから中に出してもらいたい。あなたを癒したい💙」と言われて正常位になり、乳首をつねると喜ぶIの乳首をつねるとそれに合わせて面白いほど良く締まる。
乳首をつまみながらそのまま奥に吐き出した。
抜かずにいると息子が小さくなってきたが、Iの中はグニグニと動きまくる。
何とも言えない気持ちよさなのだが、いくら自分の出した物とはいえ、少し賢者モードもあり、
「シャワー浴びようか」と言って風呂へいこうとすると
「ちょっと待って」と息子を咥えて
「最後までしっかり出してね💙」と吸いとってくれました。
シャワーを浴びた後も色々有りますが、また書かせてもらいますね。
サイトで知り合った普通の女をザーメン肉便器に調教したのは10年くらい前、小柄でスレンダーで真面目っぽい女でした。
彼氏はいるがエッチが満足してないらしく、変態なエッチに興味あるみたいでした。
経験はないが目隠しされて縛られてオモチャにされたいとか、沢山のチンポで一日中輪姦されたいとか、色々願望はあるらしい。
メールのやり取りの中でやってみたい?と聞いたら、彼氏には内緒でやりたいと..
プレイ内容はお任せで彼氏と合わない日を選んで土曜日の朝から日曜日の夜まで時間を作らせ、車で迎えに行くました。
マジ、見た目は普通の真面目ちゃんでした。
車に乗せ車載のテレビに無修正の輪姦ビデオを再生させて女に見せました。
女はビデオを見て
「凄い~やったらどうなるんだろう?」
と言いながらビデオを見てました。
予定通りホテルに入り用意した複数プレイ、輪姦プレイ、SMの無修正のDVDを再生しながら俺は軽くシャワー。
シャワーから戻ると無修正の輪姦ビデオを見て興奮してました。
女にシャワーを浴びさせてベッドで輪姦ビデオを見ながらフェラチオをさせてみました。
イマイチでしたが、色々教えながらフェラチオを調教しました。
「ビデオみたいな輪姦プレイしたい?」と聞くと一回ぐらいはと。
「女に2人に1人は複数プレイを経験してるんじゃないかな?」と言うとビックリしてました。
言う事を聞くなら経験させてあげるよと女にいいました。
すると出来る内容なら聞くと。
まず、ビデオを見ながらフェラチオ調教!
ザーメンは飲んだ事ないらしいがフェラチオでイカせてゴックンをやらせた!
お掃除を教えてから目隠ししてバイブと電マで調教!淫語を言わせながら何回もイカせました。
目隠しして拘束してる間に手入れされてないアソコの毛をパイパンにしてやりました。
「彼氏が見たらビックリだろう?!」
女は焦ってたが後の祭り、スマホでパイパンを写メとムービーで撮ったりしながら
「変態なエッチがしたいんだろ?」「彼氏がいるのに輪姦プレイしたい変態女!」
女にバイブを入れさせてフェラチオをさせて輪姦ビデオを見ながら、
「何人呼ぶかな?」とふざけて女に言ったら
「最初から沢山は無理です」だって。
最初から?もしかして何回も輪姦プレイをする気らしい!
フェラチオを楽しんだ後、パイパンになったアソコに生で入れて写メとムービーを撮影しました。
ホテルのフリータイムを楽しみ一旦チェックアウトし、俺のアパートへ。
途中、ドンキホーテでエッチな下着やTバックなどを買いました。
車でフェラチオさせてのドライブです。
女の下着がセクシーさが、無かったから(笑)
真面目だから仕方ないが。
ソファーに座り女にTバックを履かせ42インチのテレビに無修正の輪姦プレイを再生させてノーハンドフェラチオをやらせて楽しみました。
今日は泊まりで日曜日の夜までは言いなりの約束だし女も輪姦プレイする気あるみたいだし。
夜に友達を2人にアパートに呼び4Pする予定。
友達にはビデオカメラを用意させて輪姦プレイを撮影させるつもりでいました。
女はAVみたいなビデオを撮影するのは納得させてました。
日曜日の夜まで違う友達やサイトで知り合った男達と輪姦プレイをやらせビデオ撮影しました。
2日で18人と輪姦プレイさせてました。
撮影したビデオを女に見せて最後に3時間くらいフェラチオを調教しゴックンさせて送っていきました。
ビデオは記念に俺がもらいました。
女がまた遊びたいとお願いしてきたから
「肉便器ならいいぞ!」と言ったらOKですと。
彼氏可哀想だね。
ネットに写メ載ってるしさ!
ザーメン飲むの大好きに調教しました。
皆さんみたいに読みやすいものでは無いのですが、最近の出来事について書かせてもらいます。
僕は40才の妻子持ちで、若い子から見たら普通のおじさん、嫁にも夜の相手をしてもらえない生活を過ごしていました。
最近、ひょんな事から知り合った今年二十歳になると言う子(Iとしますね)とLINEを交換しました。
20才も年が離れてるから連絡なんかは来ないだろうな…と思っていたらある日Iから毎日連絡がありました。
普段は違う地域に住んでいるけど、今度僕の所に遊びに行くと。
会う日は仕事が手につかないので、早めに仕事を切り上げ、二時間早く待ち合わせの場所に向かいました。
まだ来てるわけ無いはずですが、なんとすでにIがいたのです!
業者の子かと怪しく思ったのですが声を掛けたら
「早く会いたくて早めに来たんだけど、私の思いが通じた!(笑)」
と、いきなり抱きつかれました。
ご飯を食べに行く約束だったので、少し洒落たカフェに連れていきました。
そこでIが
「ここは奥さんとよく来るの?」と聞いて来たので
「ここは、昔お世話になった人がオーナーしているところで、たまにオーナーさんに会いに来るぐらいだよ」と言うと
「よかった~(笑)」と。
食事を済ませ帰ろうとしたら、Iが
「今からラブホテルに行かない?」
とのお誘いが…
女の子にこれを言わせて断る理由もなく、ハニートラップだとしても行くしかないと腹をくくりホテルへ。
ホテルの部屋までは普通の会話をしてはち切れんばかりの性欲を抑えていました。
部屋に入るなりIが
「私の事、キライ?」と聞くので
「キライじゃないよ」と言うと
「一緒にお風呂に入ろう!」とのお誘いが!!
どこまで積極的なのか、やはりハニートラップなのではと頭の中ではパニックに…
服を脱ぎ、Iを見るとすでに裸に…ナイスバディーしかもパイパン…
19でヤリまくってるのかと思ったのだが、最近彼氏と初めてしたばかりで、俺が二人目だということが判明。
今日の為にビデオを見て勉強してきたのだと言っていたが、何故俺みたいなオッサンと?と思い聞いてみると
「優しくしてくれそうだし、ガツガツしてなくて私のしたいようにさせてくれそうだから!」との返答。
もう頭の中は益々パニック。
シャワーをお互いに済ませばベッドに入ると
「私のしたいようにやるから、あなたは寝てるだけで!」
と言われ、言われた通りに仰向けに寝るとIが攻めてきました。
キスから始まり、身体中舐められご奉仕プレイ。
息子を咥え、懸命にフェラしてくれるのだが、経験が浅く正直気持ちよくないorz
ぼちぼち息子が元気になると俺に跨がってきた。
入り口がきつく、中もきつく締め付けられるが、ご奉仕中にIのあそこは勝手にヌルヌルになっていてとても気持ちがいいが、俺は益々パニック…妊娠させたら、病気は大丈夫か?
「ゴム着けなくていいの?」と聞けば、
「もうすぐ生理だから大丈夫!彼とはゴムしてでしかさせないけど、おじさんは、私の特別な人だから💙」と一生懸命腰を振りながら答えてくれました。
「初めてゴム着けないでしたけど、いつもより何か気持ちいい!おじさん大好き💙」
と舌を絡めたキスをしてくれました。
そのタイミングで下から突き上げたら、Iが起き上がり俺の肩を押さえて
「おじさんは動いちゃダメ!」
とグラインドしてきた。
ビデオで勉強したのだろう動きで頑張ってくれてるが、マグロの女の子もこんな気持ちなのか?と考えているうちに、Iが
「何か変!!あっ!!」
っと言ってガクガクしながら倒れてきた。
勝手にイッてしまったようで目がトロンとしていた。
「じゃあ今度は俺が動くね」
と下からピストンを繰り返した。
そのリズムに合わせてIから
「あっ あっ」
と声が漏れる。
Iも気持ちいいのか、中がキュッキュッとしめつけてくる。
それが愛液でヌルヌルしてるから最高に気持ちがいい。
しばらく下からついていると段々込み上げて来たので外に出した方がいいか確認すると
「中に出して!」
と言われ、言われた通りに中に出した。
「やっぱ私の思った通り、体の相性もいいね!私スゴく気持ちよかった💙」とIに言われ
「これからたまに遊びに来るから、もう奥さんとはしないでね」と言いながら、お掃除フェラをしてくれた。
お掃除フェラもビデオで勉強したみたいで、全部吸いとってキレイにしてくれた。
何から何まで夢のような時間でした。
妊娠がきになっていたのですが三日後のLINEで生理がきた事とまた定期的に会いたいと言われ、まだまだ夢をみられそうです。
隣市の28歳3人の子持ちな小柄人妻さんは運送やってる旦那とはなかなかセックスできず、できても入れて即終わりとの事でじっくり遊ばせてもらえました。
ホテルへ入るとお風呂を立ててくれたりお茶を用意してくれたり気遣いはさすがに人妻です。
曰く、お互い楽しめるセックスとするには気遣いが重要とのこと。
服を脱がせると赤いパンティのしたはパイパンでした!
旦那の趣味との事でしたが、他の男を喜ばせているとは知れてない様です。
お風呂でも丁寧にアナルから竿まで洗ってもらいディープキスも堪能できたのはソープランドばりです。
ベッドでの感度もよく、乳首を吸うだけでビショビショになって手マンをおねだりします。
ナカに指を入れるとキュウキュウ締め付け、Gスポットを責め立てれば潮吹きオンパレード!
まだ挿入してないのにベッドは洪水です。
マンコがびしょ濡れたところで我慢できなくなった人妻さんは自ら上になりチンポをあてがい腰をふります。
パンパンと音を立てながら腰をふる姿を見上げるのはエロさ倍増です。
我慢できなくなり入れたまま押し倒して正常位ピストンすると人妻さんはすぐにイッてしまいました。
休憩するかと聞くと
「休憩なんかいらないならもっとしてっ!」
とおねだりです。
入れっぱなしのまま突きまくると何度か連続してイキ続けてます。
クリと中責めでイッてしまうとプレイが終わった後に聞きましたが、エロい喘ぎにチンポはますますビンビンです。
気持ちよがってるくせに
「恥ずかしい」
と連呼するので
「こっちむいて、目を見てよ」
と視線を向けさせると瞳を潤ませながら
「恥ずかしくて、マンコ気持ちイイ!」
と喘ぎます。
バッグに切り替えパンパン突くと丸いお尻がプリプリふれながら先ほどよりエロい声で喘ぎまくる人妻さん。
イキそうになったので、いったん引き抜き休憩しようとするとマン汁まみれのチンポをペロペロして休ませてくれません。
自分のマン汁にまみれたチンポに唾液を絡め、手コキフェラされるとどんどん元気になってしまいます。
再び人妻さんが上になり激しく腰を振りだすとパンパンと部屋中に響きます。
起き上がってギューっと抱きしめ丸いお尻を鷲掴みにして突き上げるといよいよもって私もフィニッシュを迎えます。
タマの旦那セックスのためと旦那につげたピル服用が実は人妻さんの性欲を満たす他人チンポの中出しのためとは…旦那のは申し訳ありませんが、久々に気持ちよくセックスを楽しめ中出しさせてもらいました。
余談ですがこの人妻さんはかなりの好き者なのでしょう、過去には一人で男25人を相手にした26Pの経験があるそうです。
いずれまた遊んでもらいたいですね。
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