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私は、8人の愛人達とひとつ屋根の下で、生活をしております。
前回、愛人達の中で最年少のアズサとの情交を書きました。
早速、内容がアップされていたので、アズサ本人に感想を聞くと。
「生々しい。お姉ちゃん達に、あんまり読ませたくない……」
と、言ったきり、顔を赤らめるだけです。
アズサが、お姉ちゃん、と呼ぶ先輩の愛人達に、行為の最中の卑猥な言葉のやり取りを知られることが、恥ずかしいようです。
危険日に何度も膣内射精を受け入れたアズサですが、妊娠検査キットの判定は、どうだったのか、本人に訊ねました。
「たぶんだけど、妊娠した、かな?」
アズサは、ごく普通の口調で言います。
たぶん、とは、どういう意味か、と問うと……。
「月の予定、遅れてるし、検査薬も二本線出てる。でも、反応が薄いの。近いうち、ユリさんと、お医者さんに行くから、はっきりしたことは、そこでわかるよ」
「検査薬、見せてごらん」
「嫌。捨てちゃったもん」
アズサは、自分のオシッコをかけたキットを、私には、見せたくないと、言います。
「出来てたら、産むかい?」
「うん。これからは、もう堕ろさないことにした」
私の家庭では、妊娠は珍しいことでは、ありません。
女性陣は、みんな、割とあっけらかんとしています。
彼女達は、基礎体温の計測で排卵期のSEXを避けていますが、妊娠してしまった場合、基本的に人工妊娠中絶をする愛人は少ないのです。
全員、SEXの間中は、妊娠させて、だの、孕ませて、だのと言って、私に中出しをさせているのですから、無意識に覚悟は決まっているのかもしれません。
中絶を行うのは、少し前までのアズサのように、就学に支障を来すなど、止むを得ずという場合だけです。
愛人の中には、いつでも妊娠OK、出産OK、というアグレッシブなタイプの女性もいます。
アズサの産婦人科医の診察に付き添う事になったユリも、その一人です。
ユリは、女優の石田ゆり子さんに似ていると思うので、この仮名にしました。
ユリは、愛人達の中で最年長の38歳ですが、美容にお金をかけ、ジム通いで鍛えている為、この10年以上、外見に衰えはなく、すっかり、おじさんになってしまった私などとは、全く釣り合いがとれないくらいの凄い美人です。
そして、私との関係が一番長く、愛人達のまとめ役というか、女性陣のリーダー役でもあり、私は、ユリを大変、頼りにしています。
彼女は、出産のリスクが多少増えてくる年齢になってきた事もあり、最近は基礎体温計測による避妊法を行い始めましたが、それ以前は、毎回妊娠するつもりで愛し合い、また、妊娠したら必ず産む、という考え方の強者で、私の子供を、既に6人産み育てています。
ユリが産んだ、一番上の娘は、今年中学生になるので、さすがに、たくさんママがいる理由も知っていますが、反抗期らしい反抗期もなく、実母のユリ以外のママ達とも仲が良く、弟や妹達も可愛がってくれています。
今回は、このユリとの出会い、そして最初の子作りSEXを、記憶を思い出しながら書きたいと思います。
ユリを初めて紹介されたのは、私がまだ30歳になったばかりの頃です。
当時から、私は特殊な性癖(全く避妊せず、妊娠も厭わない)の為に、お付き合いする女性には、制約があり、高額な報酬を対価としての愛人という交際形式を選んでいました。
愛人達は、妊娠して中絶するのが普通で、出産まで至ったのは、この時点では、1人だけでした。
「子供を妊娠して、産んで、育ててね。君の他にも、複数の女性を妊娠させて、子供を産ませ、育ててもらうつもりだよ」
などと、言う人間と、普通の交際をしてくれる女性は、まずいませんので。
ユリは、一見して、愛人などにはなりそうもない、清楚そのものという容姿で、気位が高そうな印象の女性でした。
当時、彼女は、25歳で、経営しているバレエ教室が不渡りを出し、破産寸前というところでした。
ユリは、若くして海外のバレエ団に所属するほどのプロのバレエダンサーだったのですが、膝の靭帯を切断する大怪我で引退し、共同経営者の親友と二人で、子供達向けのバレエ教室を開いていました。
しかし、その友人が資金を着服していなくなったのだとか……。
「子供の頃からバレエしかやって来なかったので、世間知らずだったのですね。経済観念や、契約、などに疎くて、信用していた友人に任せきりにしていたので、簡単に騙されてしまったのです」
ユリは、困窮の顛末を、自嘲気味に話します。
子供達の為に、バレエ教室は何とか残したいとの一念で、私と愛人契約を結ぶ決意をしたようです。
「傷が残らない程度なら、多少、痛くしていただいても構いません」
ユリは、あまりに高額な報酬の為、私が事前に伝えていた、特殊な性癖というものが、SM系の類だと、勝手に決め付けているようです。
「嗜虐趣味は、ありません。私は、こういう趣味なんです」
私は、淫語が書き連ねられた、冊子をユリに渡しました。
「行為の際に、これを言えば良いのですか?何というか……言葉にすることが、はばかられる内容ですね……」
ユリは、冊子をめくりながら、少し戸惑って、言いました。
「はい。実際に、SEXをする時は、そういう卑猥な言葉で私のことを扇情してもらいます。可能ですか?無理そうなら、この話は忘れて下さい」
「いえ。今、試しにやってみます。合格かどうか、判断して下さい」
「そうですか。では、なるべく、平易な様子で言ってみてください。媚びたり、恥じらったり、は、逆に、いやらしくないので、出来れば、ごく普通の会話の延長という体裁である方が良いのです」
「わかりました……こほんっ。〇〇さんの、お、おち……すみません、もう一回やります」
ユリは、耳まで赤くしていました。
「〇〇さんの、おチンチンをカチカチに固くして、私のオマンコに強く突き込んで、ぐっちゃぐちゃに、強姦して下さい」
「生で入れて、最後は、中に出すんだからね」
「犯される、想定のプレイなら、それは、当然ですね」
「お薬、飲んでいるの?」
「はい。ピルを飲んでいます」
「今、彼氏いるんだっけ?交際経験は何人?」
「SEXまでの経験は、2人です。ピルは、高校生の頃から、生理不順だったので、お医者さんに勧められて、飲んでいます。目的は避妊ではないんです」
「そう。彼氏には、中に出させてた?」
「何回かは、出されたこともあります」
「私も、ユリさんのオマンコの中で、無責任に、バンバン中出ししても良い?」
「えーと……はい。私のオマンコの中で、何も気にせず、バンバン精子、出しちゃってください」
ユリは、私の挑発に、淫語で返せるくらいには、覚悟が決まっているみたいです。
「実はね、それだと興奮しないんだ。ピル飲むの止めてもらえる?」
「えっ!でも、それだと……」
「うん。一切避妊をしないで、妊娠させるつもりで、女の子の膣内に射精するのが好きなんだ。女の子が、それを望んで受け入れてくれると、満たされるんだよね」
「うふふ……。〇〇さんて、穏やかそうな見た目と違って、かなり酷い人なんですね。そんなことをして、私、子供が出来てしまったら、どうしましょうか?」
「なるべく堕ろさないで、産んで欲しいな。もちろん、その分のお手当は出すし、子供は認知して、愛情と責任を持って養育するよ」
「しばらく時間をください。ピルを止めて、それから、子供を産むことが出来るのか考えてみます」
「避妊は禁止だから、妊娠までは、かなりの確率でしてもらうことになるだろうけれど、出産は、私の希望としては、産んで欲しいけれど、強制ではないからね。どうしても無理なら堕胎しても、それは仕方がない」
「うーん、決心がついたら、ご連絡しますね。たぶんですけど……今の直感では、〇〇さんの赤ちゃんなら、産めると思います。何日か、考えて、改めて、その辺の覚悟をして来ます」
「良いの?」
「はい。これだけの大金をいただく訳ですから、こちらも相応のものを差し出すことは、当然です」
「因みに、子供が産まれたら、DNAは調べるからね。以前に、他の男と作った子供を、私の子供と偽って、お金を騙し盗ろうとした酷い女の子がいてね……」
「当然ですね。もしも、私が出産した時には、どうぞ、お気の済むように検査なさってください」
しばらくして、ユリから、覚悟が出来たので契約をしたい、との連絡がありました。
その席で、諸々の契約を取り交わします。
ユリは、前回会った時の思い詰めた様子が消え、サッパリとした雰囲気に変わっていました。
契約内容に、私の中出しを促す、淫語、の使用と、妊娠も望んで受け入れる、ことが明記されていることに、ユリは苦笑していましたが……。
「うふふ……本当に、お好きなんですね。〇〇さんが、心から気持ち良く射精していただけるように努力します。あれから、淫語……ですか、それも少し勉強したんですよ。今日から、頑張りますので、どうぞ、末長く、よろしくお願い申し上げますね」
ユリは、三つ指ついて、恭しく頭を下げました。
その日、早速SEXをします。
それありきの契約ですから、ユリも、今更、否応もありません。
ピルを止めたユリは、正確な排卵周期は、まだわからないそうです。
つまり、今日が排卵日の可能性もあります。
どちらにせよ、私はユリに子供を産ませるつもりなので、妊娠するまで、毎日、中出しするつもりです。
命中は、時間の問題でしょう。
ホテルのお風呂で、お互いの身体を洗います。
女性に髪を洗われるのが好きです。
ユリの乳首を口に含み、お互いの性器を優しく洗いながら、時々、卑猥で下品な会話で欲情を盛り上げます。
ユリは、意外とイケるくちで、
「これから、中出しする女のオマンコのほぐれ具合は、どうですか?」
「今日は、妊娠する気満々で、体調整えて来ましたからね。〇〇さんの、おチンチンの調子はどうですか?」
「これから毎日、〇〇さんが、飽きるまで、私のオマンコ使い潰してくださいね~」
「ユリのオマンコ、遠慮なく孕ませちゃってください。〇〇さんの精子で、腹ぽて妊婦にしてください」
「〇〇さんの精子を、私の卵子で捕まえて、子宮の中で大切に育てますから……」
「〇〇さんの赤ちゃん、バレエ団が作れるくらい、産ませてくださいね~」
などと、自分から、淫語で煽って来ます。
清楚な雰囲気で、バレエダンサーらしい、しなやかで引き締まった四肢に、女の子のパーツは、胸も膣も少女のようなユリが、次から次へと、淫語を吐きまくる事に激しく興奮します。
ユリは、自分の言葉で興奮したのか、膣から粘り気のある透明な液体を、トローー……と糸を引かせて、風呂場のタイルにまで、垂らします。
「ユリちゃん、ほら、本気汁が凄いよ。女の子臭くって、いやらしい匂いだよ」
「ああ、恥ずかしい。でも、本当に、凄いですね。ローション使ってるみたい。私、濡れにくい体質だったはずなんですけど、こんな凄いことになっちゃうんだ……。たぶん、これから、妊娠するつもりでエッチするから、身体が、もう出来上がっちゃってるんだと思います」
ユリは、ガニ股に股関節を開いて、自分の性器を除き込んでいます。
それから、悪戯っぽく笑いながら、指で膣口を拡げて、私に、膣の中を見せ付けるようにしました。
私は、たまらずクンニリングスをします。
ユリは、クリより、中を固くした舌で擦られる方が気持ち良かったらしく、私の舌が膣の奥まで入るようにグイグイ膣を私の口に押し付けて来ます。
「窒息しちゃうよ」
「ごめんなさい。凄い、気持ち良かった……」
ユリは、私が、事前に下の毛はない方が好みと伝えていたので、エステでパイパンに処理して来たそうです。
「妊娠した、経験ある?」
「ありませんよ。生理不順だったので、学生時代からピル飲んでいましたから。うふふ……〇〇さんの赤ちゃんを妊娠するのが最初ですよ。征服欲を満たせますか?」
「そうだね。完全に勃起したよ。ユリちゃんの受精バージンもらうからね。妊娠して、子供産むんだよ」
「はい、産みますよ。子供、好きです。〇〇さんは、何人、子供欲しいですか?」
「任せるよ。ユリちゃんが欲しいだけ、産んで良いんだからね」
「私に任せるんですか?〇〇さん、ズルいですねえ……」
ユリは、私の亀頭をこねる速度を速めます。
「ユリちゃん。手で射精させないでね。精子は、全部、ユリちゃんのマンコの中で出すんだから……」
「はい、気の済むまで、私のオマンコの中に出してくださいね。ああ、今まで、男の人の睾丸なんて、意識して触った経験ないんですけど、ずっしり重いんですね。この中身が、全部、私の卵子を妊娠させるために射精されるんだって思ったら、なんかゾクゾクします」
「認知して、養育するけれど、結婚はしないよ。ユリちゃん以外の女の子にも子供産ませるから」
「うふふ……本当に酷い人。でも、良いですよ。私は、もう、〇〇さんだけの婢女になったんですから、無理矢理レイプして、遠慮なく孕ませちゃってくださいね~」
お風呂から上がり、身体を拭き、髪を乾かし、ユリは、どうしても、アイラインを少しだけ入れたいとのこと……。
スッピンも、綺麗なんですけれどね。
ユリの簡易メイク直しが終わり、いよいよベッドで交わります。
お風呂で、たっぷり、ほぐし尽くしたおかげで、軽い前戯で、ユリは膣奥から、ブワッ、ブワッと愛液を沸かせて、簡単にイキます。
これは、シャバシャバの潮などとは違い、やや粘度を帯びた、薄っすらと白濁した液体で、トロトロのシロップのようなテクスチャです。
膣口に、直接口をつけて啜ると、女の子の匂いが口いっぱいに広がってクラクラしてきます。
さしずめ、女性フェロモンの濃縮エキスといったところでしょうか。
「もう、犯してっ!我慢出来ないんですっ!オマンコぉ、私のオマンコ、〇〇さんの長いおチンチンで、犯し抜いて、子供孕ませてくださいっ!」
ユリは、尻側から腕を回して、小陰唇を左右に開き、おねだりします。
さすが、本物のバレエダンサーだけあって、開脚は、完璧です。
「ああ、何もしなくても、軽くイッちゃう。んあ、ほらぁ、またイキましたぁ……」
ユリの膣口がポッカリと小さな丸穴を覗かせ、可愛らしい肛門と一緒に、ググググーー……と不随意運動をしています。
私は、ユリの膣に乱暴に突き入りました。
ブチュゥッ!と、音が漏れ、膣口の浅い場所まで、せり上がって来ていたユリの愛液が、根元まで挿入されたペニスの脇から、勢いよく溢れます。
「んいーーっ!入っただけで、オマンコが強目にイキましたっ!ああ、気持ち良いぃ」
「ユリのマンコ、結構浅いね。根元まで深突きすると、足広げてると、底にぶつかるよ。ここ子宮?」
「はい……たぶん……子宮……です。あ、あ、ゴツン、ゴツン、て、お腹の行き止まりが、ちょっと痛いです。凄い、こんな深くまで、女の子の大事なところ、乱暴に使われてるっ!あ、あ、痛っ、痛いっ!」
「ユリちゃん、平気?やめようか?」
「やめないでっ!痛いけど、気持ち良いっ!痛いのに、さっきから、イキっぱなしですっ!凄っ、凄いっ!もっと強くても良いですよ。私の子宮口、〇〇さんのおチンチンで、もっと強く、小突き回してくださいっ!」
柔軟なユリの身体を利して、アクロバティックな体位を楽しみ、ユリは何度か深めのオーガズムを迎え、いよいよ私も射精します。
射精の体位はユリの希望で、クッションを置いて腰高にした上で、最深部まで挿入する、種付けプレスです。
「ユリ、締まる。ユリがイク度に、ユリのマンコがどんどん締まって、もう、動くのがキツイくらいだよ」
「私で、気持ち良くなってくださいね。お願いします。ちゃんと、〇〇さんも感じてください」
「感じてるよ。もう、出そうと思えば、いつでも、射精出来るよ」
「ああ、嬉しい。射精する時、教えてください。初めて卵子に種付けされる瞬間を、一生記憶に刻み付けます」
「うわ、マンコ締まる。両手でぎゅーって、絞られているみたい。ヤバい、我慢出来ない」
「我慢しないで射精してください。私は、もう、何回もイッてるから……」
「よーし、これから、妊娠させるつもりで、中出しするからね」
「はい、どうぞっ!私のオマンコの奥に、〇〇さんの精子、ブチまけちゃってくださいっ!〇〇さんの子供、私の子宮に宿してくださいっ!」
ユリは、私の眼を、しっかりと見つめながら、強い口調で懇願します。
「イクぞっ!ユリ、妊娠してしまえっ!私の子供を、孕めよーーっ!」
私はラストスパートをかけました。
ゴッ、ゴッ、ゴッ、ゴッ……と、ユリ胎内から、何か芯がある塊同士がぶつかり合う振動が伝わって来ます。
にも、関わらず、ユリは、もう全く痛みを感じず、ひたすら快感なのだとか……。
「お願いします。オマンコ、思いっきり孕ませちゃってくださいっ!もう、すっかり降伏して、子宮口開いてますから、精子で、トドメ刺してくださいっ!25年守り通した、赤ちゃんの部屋、10か月使用してくださいっ!」
ユリは、半ば白眼を剥きながらも、契約条項を遵守する為に、必死に勉強した、という淫語を健気に吐き続けます。
「あっ!〇〇さんのおチンチンの頭が凄い固くなってます。これ、射精しますね?凄い固いです。来て来て……あーーっ!妊娠させて……。け、結婚してっ!」
結婚?
今なんか、そう聞こえた気が……。
「もう、射精する。この一発で妊娠しろっ!」
「はいっ!妊娠しますっ!〇〇の精子、私のオマンコの奥……女の子のお部屋に、いっぱい蒔いてください」
いつの間にか、私の呼称が、下の名前の呼び捨てになっています。
「〇〇、好きなのっ!一目惚れなのっ!本当は結婚したいのっ!〇〇の赤ちゃん妊娠したら、〇〇に責任取って欲しいっ!お願いっ!私を〇〇のお嫁さんにしてっ!結婚してーーっ!」
ユリは、屈曲した足の爪先をクイッと器用に丸めて、この日一番深いオーガズムに達しました。
ユリの膣奥が真空ポンプのように、チューーッと、痛いほどペニスを吸い込みます。
「結婚しないよ。子供だけ産めっ!」
私は、とうとう、堰を切りました。
ビューッ!ビューッ!ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。
「熱っ!精子感じる。凄い、いっぱい。嬉しい、子宮の中に全部入れて、あーー、また、イクッ!オマンコ、無責任に妊娠させられながら、また、イッてるっ!」
以来、ユリとは、毎回、子作りです。
しばらくして、ユリが第一子を授かったのがわかりました。
ユリの、射精を受け入れる瞬間の口癖は、いつも大体、結婚して、なんですよね……。
ユリ本人も、契約には納得しているものの、これを叫ばないと、SEXで精神的に満たされないのだとか……。
あれから、十数年経ち、ユリは、美しいままですが、六児の母親です。
私は、ユリが、正妻的立ち位置だと認めていますので、彼女が本気なら入籍しても構わないので……。
最近は、ユリとのSEXの時、ユリがいつもの、
「〇〇、お願い、結婚してーーっ!」
と絶叫したタイミングで、
「結婚してやるっ!」
と、膣内射精しながら、プロポーズしてあげます。
ユリは、
「えっ?結婚?あーーんっ!」
と、激しく気をやった後で、正気を取り戻し、
「さっきのだけど……他の子に申し訳ないから、やっぱり現状維持で……」
と、尻込みします。
女心は、中々、複雑です。
忘年会でセックスパートナーとなった私達ですが次の逢瀬のタイミングはなかなかとれませんでした。
職場ではバレないように最低限の会話しかせず、スマホでお互いの予定を相談する日々。
年も明けてしばらく経ち、ようやく昼間の時間を使ってみどりと会うことができました。
職場からも自宅からも離れた郊外のラブホテル。
それぞれの車で現地で落ち合います。
入るまでは慎重でしたが、部屋を選び中に入るとどちらともなくキスでお互いを貪ります。
「みどりはキス好き?」
「大好き。たまぞーとずっとしててもいいよ。途中でエッチしたくなっちゃうけど」
「今日はわたしの気持ちいいとこいっぱい教えてあげる。いっぱい可愛がってね」
スマホでのやり取りで今日は私がみどりを気持ち良くする手はずとなっていました。
搾り取られるセックスも物凄く気持ち良いのですが、男のプライドもありました。
みどりを満足させたかったのです。
お互い順番にシャワーを浴びて、下着姿のままベッドに並んで座ります。
「女の子はチューが好きだから最初はいっぱいキスして。最初から舌入れちゃダメだよ。優しくね」
言われた通りに唇を重ねたり軽くついばんだりします。
チンポは前回の濃厚なセックスを覚えているのか、すでに勃起していました。
もっとみどりを味わいたくなった私は、首筋にキスをしたり、いよいよ舌先で唇を刺激します。
みどりも応じて口を開けてお互いの舌を絡ませました。
軽いキスで慣らした後のディープキスは痺れるような快感があり、みどりの唾液を甘く感じます。
しばらくお互いの舌を絡ませると、みどりは私の手を胸へ誘導します。
「最初は下着の上から優しく触って。勝負下着だったらなおさらね」
すぐにでも乳首にしゃぶりつきたい気分でしたが、みどりに言われた通りに時間をかけてブラの上から愛撫します。
みどりの胸はAカップあるかないか。
控えめに膨らんだ乳房を包んでいる布の上からも乳首が固く勃起するのを感じとります。
我慢できなくなった私はブラをずらすとあらわになった勃起乳首にしゃぶりつきます。
「そんながっついたら嬉しくなっちゃう」
「わたし乳首大好きなの。いっぱいしゃぶって…!」
私はおっぱいフェチではないですが貧乳に似つかわしくないピンと長く勃起した乳首はエロすぎました。
夢中で舌で転がし、吸い付き、みどりの反応をみながら2つの乳首を攻め立てます。
「たまぞー上手…もっとわたしのこと触って…」
みどりは私の手をとりマンコに誘導します。
下着の上からマンコを触るとたっぷりと濡れているのが分かります。
「みどりのマンコめっちゃ濡れてる」
「たまぞーが一生懸命おっぱいいじめるからぁ…そんなにされたら嬉しくて感じちゃうよ」
若い男に奉仕させるプレーに気を良くしたのか、みどりは自ら足を広げ、下着を横にズラしてマンコをさらけ出します。
両手でマンコを広げ、膣口や尿道、クリトリスまで丸見えにします。
「おばばのアソコどうなってる…?」
「びちょびちょだね。毛がないから濡れてるのまるわかりだよ」
「たまぞーにエッチなことされて濡れちゃってるの…。おばばのアソコ舐めるのイヤ?」
「キレイだよ。みどりのマンコ美味しそう。早くしゃぶりたい」
みどりは私の返答に満足したのか妖しく笑います。
「嬉しい。いっぱい舐めて…」
みどりのマンコに顔を近づけて匂いを嗅ぎます。
やはりみどりのマンコはイヤな匂いがなく、男を誘う淫靡なマン汁の匂いが私をさらに興奮させました。
私は両手で腰をつかむと、まずは蜜が溢れる膣口に吸い付いてみどりのマン汁の味を堪能します。
「みどりのマンコ美味しい」
みどりの無臭のパイパンマンコから溢れるマン汁を舐めると不快感なく興奮が高まります。
男を発情させる媚薬のようです。
マン汁はすすってもどんどん溢れてきます。
もっとみどりを味わいたく届く限り膣の中に舌を差し込みます。
「ホントに美味しそう…たまぞー気持ちいいよ…。今度は指入れて…」
みどりは私の手をマンコに誘導するといきなり中指と薬指の二本を膣に挿入させます。
「クリの裏側が女の子の気持ちいいとこなの。優しく押すようにして…」
「……ああっ!そこっ!気持ちいい!」
Gスポットを刺激され、悶えるように腰を震わせるみどり。
目の前の痴態に私の興奮はさらに高まります。
指を膣にいれているため、行き場のなくなった舌でクリトリスを舐め始めます。
最初は柔らかいクリトリスも刺激を加えるとあっという間に固く膨らんできます。
「それ!すぐイッちゃうぅ…ああん!…そのまましてぇ…」
みどりの望むまま、クリトリスとGスポットを一定のリズムで刺激します。
みどりは悶えるように腰を動かそうとしますが、私はがっちりとホールドして離しません。
「イク…イク…!」
みどりは腰を痙攣させるように悶えると、そのままぐったりと動かなくなります。
弱点を的確に刺激されたみどりはものの数分でイッてしまいました。
私は手ほどきを受けながらも年上のロリ熟女をアクメに導いたことに達成感に覚えます。
しかし、変態ロリ熟女の本領はここから発揮されました。
1分もしないうちに自ら腰を動かし始めます。
「まだ…終わらないで…。ゆっくり触ってもっとイかせて…」
一度の絶頂では満足せず貪欲に連続アクメを求めるみどり。
ロリ熟女の痴態に応じて弱点をさらになぶっていきます。
反応をみながらGスポットを指の腹でなぞると面白いようにみどりの腰が跳ねます。
「ああ…すごい…いい!それ好き…!そのままして!」
自分の行為で目の前のメスをアクメさせるのは、男にとっても無上の喜びです。
徐々に反応が鈍くなり荒い息が漏れるだけになるまでの数分間、連続アクメを味わせてやりました。
みどりの痴態にチンポはすっかり勃起してパンツには先走りによるシミが出来ていました。
固くそそりたつチンポを見せつけるようにパンツを脱ぐとマンコに先っぽをあてがってキスをします。
「みどり、もう我慢できないよ」
「…いいよ。たまぞーのオチンチンで気持ち良くして…。奥まで入れたらそのまま動かないでね」
チンポをゆっくりと生膣に挿入すると相変わらずの極上生膣オナホは精液を搾り取ろうと絡みついてきます。
みどりの言う通りに進めると行き止まりに差し掛かります。
奥に当たる感触とともにみどりは小さく震えながら抱きついてきます。
「ああっ!おばばの一番奥まできてるよぉ…」
みどりの小柄な体のおかげで私の決して大きくないチンポでも十分にボルチオを刺激することができるようでした。
みどりの火照った体はボルチオを一突きしただけでさらにアクメを迎えたようです。
「このまま奥にきて…」
普通にピストンをすればものの数分で射精してしまうことが分かる名器。
みどりの痴態をもっと見たくなった私は我慢しながら挿入を続けます。
私はピストンを極力抑え、みどりのボルチオを押し潰すように刺激します。
私の動きに合わせてみどりの体は小さく震え、甘い声をあげます。
摩擦の刺激はなくてもみどりのマンコは射精を促すように締めつけてきます。
さらに鬼頭をボルチオに押し付ける圧迫による快感は想像以上に気持ちよく、情けないことに結局10分ももたずにイク寸前まで追い込まれてしまいました。
「みどり、もう出そう」
「いいよ!そのままきて!」
みどりは私の腰に足を絡めて膣内射精を要求してきます。
中出しOKのだいしゅきホールドをくらい、私は射精にむけて腰を振りみどりのボルチオにチンポを押し付けながら子宮に一番近い場所にザーメンを注ぎ込みます。
みどりのマンコは射精中もチンポを健気に締め付けてとことんザーメンを搾りきります。
挿入したまま覆い被さるようにみどりを抱きしめて膣内射精の余韻に浸ります。
「たまぞーのオチンチン、すごくビクビクした…」
「ごめんね、みどりとのセックス気持ちよすぎて早漏になっちゃうみたいだ」
「嬉しいな!遅い方がわたしイヤだもん」
「そうなの?」
「イくと私の中気持ち良かったんだなーって思うから。それにたまぞーのオチンチンだと私もすぐイッちゃうし」
本当に男心のくすぐり方をよくわかっています。
しばらく余韻を楽しむと私はみどりのマンコからゆっくりとチンポを引き抜きます。
「あぁ、たまぞーのオチンチンずっと中に入れてたいよぉ…」
みどりは名残惜しそうに言うとマンコから溢れ出たザーメンをすくいとって口にいれます。
「たまぞーの赤ちゃんの素、美味しいよ…」
みどりはそのままザーメンを飲み込みます。
~~ここからは番外編。中出しではなく手コキでのザーメン乳搾りです~~
「今度はたまぞーのこと気持ちよくしてあげるから!バックみたいにお尻突きだしてね」
「え~恥ずかしいな」
私は言葉では抵抗しつつも素直に四つ這いになってみどりに尻を突きだします。
しかし内心では初めてアナル舐めをされた快感を思い出していました。
「たまぞーの恥ずかしいとこ丸見えだよ。うふふ、この前お尻の穴舐められるの気持ち良かったの?」
「…恥ずかしいけど気持ち良かったよ」
「素直な子にはサービスしないとね!」
アナルに温かく柔らかい唇が押し付けられ、ピチャピチャと卑猥な音をたてながらアナルを舐められます。
チンポはロリ熟女のアナル舐めに反応して触ってもいないのにギン勃ちです。
みどりはアナル舐めを楽しむと口を離して金玉を指でなぞります。
「たまぞーってお尻舐め大好きなんだ。この前もガッチガチにオチンチン固くしてたもんね。今日もすっごい固くなってる」
私自身も気づいていなかったのですがアナル舐めに異様な興奮を覚えていました。
アナル舐めされると勃起が収まらなくなっていたのです。
変態ロリ熟女にどんどん知らない性癖が暴露され、開発されている私です。
「さっきは気持ち良くしてくれたからたまぞーのこともいっぱいいじめてあげるよ」
みどりはホテルに備え付けのローションを手に取るとチンポに塗りたくって手でしごき始めました。
裏スジやカリ首など的確に性感帯を責められ、チンポはビクンビクンと反応します。
みどりの性技に翻弄され、私は情けなく喘ぎ声をあげるしかありませんでした。
あっという間にザーメンが金玉から昇ってくるのを感じます。
ほぼ我慢の限界に差し掛かる頃、ようやくみどりの手はチンポから離れます。
「まだイッちゃダメだよ。今度はたまぞーにダメになってもらうんだから」
射精寸前まで追い込まれたチンポはフル勃起して射精まで至る刺激を求めて前立腺が脈打ちます。
「少し落ち着いたらまた手でしてあげるからね。イキそうになったらちゃんと言うこと!」
1分ほどのインターバルで手コキが再開されると、あっという間に射精寸前です。
「で、出そう…」
「ほら!男なんだから頑張って!」
宣言しても手コキは続けられ、また射精寸前で止まります。
「たまぞーのオチンチンはいい子だね。もうすぐ出ちゃうよーって教えてくれてるよ」
二度の寸止めをくらい、私の頭は射精することしか考えられなくなっていました。
「すぐ出ちゃいそうだから今度はゆっくりしてあげるね」
みどりの手はしっかりと私のチンポを握ると今度はゆっくりと10秒で1ストロークするようなスローな手コキをしてきます。
勝手に私の口からは声が漏れます。
「イく、イく…!」
もう私の頭の中はザーメンを出すことしか考えていられません。
しかし願いは叶いません。
再び射精寸前で寸止めされます。
何度も射精寸前で止められると、腰にだるく熱い感覚が残り射精寸前の甘い快感が持続するようでした。
その後もみどりは数度チンポを寸止めしますが快感で頭がグチャグチャでよく覚えていません。
おそらくそれからも数回寸止めされたと思います。
何度も寸止めされると射精直前の快感がいつまでも続くようで苦しさと快感がごちゃまぜになります。
「みどり…もうイキたい…出したい…」
「じゃあちゃんとお願いして!『射精を我慢できない情けないチンチンをしごいて射精させてください』っておねだりしてごらん」
寸止めされると本当に射精のことしか考えられなくなるのです。
変態ロリ熟女に屈服・服従するような言葉、普段なら絶対に言えません。
しかし、射精という人質をとられてチンポを攻められると射精したい願望が勝ってしまうのです。
「我慢できない情けないチンポをしごいて射精させてください…」
自分でも引くような発言でしたが、みどりは満足そうな声色で私に告げました。
「よくがんばりました。じゃあおばばにチンチンからミルク出すとこ見せてね」
みどりはゆっくりとスロー手コキを再開すると私は自分の腰が震えるのを感じます。
すでになにもしなくても射精寸前の快感に支配されたチンポは数回のストロークで情けなくザーメンを吐き出しました。
いつもの勢いはなく、チンポからドロリと大量のザーメンが漏れ出るような射精でした。
ようやく射精を許された私はぼーっとした状態でみどりの声を聞きます。
「たまぞー、いっぱいミルク出たよ。おつかれさま」
片方の手で私のザーメンを受け止めると、口の中に入れてもてあそびます。
「たまぞーの赤ちゃんの素、くさくって美味しい…」
ザーメンを何度も口いれたり、手でいじったりするのを私はボンヤリと眺めていました。
そのうちにザーメンを飲み込むとうがいをして戻ってきます。
ロリ熟女に時間をかけてこってりとザーメンを搾られた私は連続アクメで動けなくなった女性のようにベッドから動けません。
「みどり…これヤバい…」
「うふふ、おばばも楽しかったよ。たまぞーが気持ちよくなってるとこ可愛い…!」
ロリ熟女はベッドで動けない私を見て満足そうでした。
「旦那にもこんなことするの?」
「旦那はわたしのエッチでメロメロだもの。たまには遊んであげてるよ」
「こんなことしてもらえる旦那さんが羨ましいよ」
「嫉妬した?」
「いんや、お互い都合のいい関係って話だろ?」
正直な話、こんなエロエロなロリ熟女とヤリまくれる旦那を羨ましいとも思います。
「残念。彼氏になってくれたら私のお口もアソコも手も好きなときに使っていいのに…」
「それは今でもありがたく使わせてもらってますよ」
「だよね!いっぱいエッチしようね」
すっかりみどりに虜にされた私は変態ロリ熟女とセックス三昧の生活に溺れていくのでした。
現地では有名な歓楽街ブロックMがありますが、どうもお金でエッチは冷めてしまうので、ソレ目的で立寄ることはありませんでした。
毎日現場事務所とホテルの往復。
休日は、ブロックMにある大型ショッピングモールで食事や徘徊。
ある日、ショッピングモールを徘徊してると、「ニホンジン、デスカ?」と女性から声を掛けられた。
観光土産売り場の店員さんだった。
独学で日本語を覚えたらしい。頭イイなぁ。
日本人観光客や、出張者が多いから日本語を覚えようと頑張ってる。
「マエモ、ココイマシタネ。ミタヨ。」と微笑んでいた。
しょうが無いよね、暇なんだから。
次の日曜日、例の土産物売場に彼女がいた。
手を挙げたら向こうも手を挙げてコッチに来た。
「キョウモ、ヒマシタデスカ」
また、ニコッ。可愛いゎ。
もう少しで昼休みになるから、フードコートで一緒にたべよ!と言ってきた。
日本の牛丼屋が現地スタイルで営業してた。
オレがご馳走して、日本語勉強を兼ねて昼食。
彼女はデラちゃん。
24歳、妹と二人で田舎から出てきて生活してるって。
スリムでチッパイのような感じ。
ショートヘアの可愛い娘だった。
今度観光案内をしてとお願いし、ホテルを教え、電話番号の交換をした。
次の土曜日、フロントから電話があり、「女性がフロントに面会に来てる」と連絡があり、降りて行くと更に可愛い妹と二人でデラちゃんが待っていた。
妹も姉の影響で日本語を少し話せる。
いきなり来たからビックリした。
俺の驚いた顔見て、二人共ゲラゲラ笑ってる。
先ずはホテルのレストランで朝食。
彼女らにとっては、ゴージャスな食事らしく、喜んで食べていた。
その後、独立記念塔とかたくさん案内してくれて、二人のアパートへ招待された。
ブロック造りの2階建て。
古いアパートで、労働者層の家族が20世帯程住んでた。
1階はリビングとキッチン、シャワーとトイレの部屋。
2階はベッドルーム。
あまり日当たりは良くないがその為か涼しい。
生活は楽じゃなく、姉の稼ぎだけで生活。
妹はビジネススクールへ通っている。
勿論学費は親戚から借金だって。
アパートの近所の子供達が、日本人が来た!!みたいな感じで窓から覗いてるので、一緒に外の中庭で遊んでやった。
ジャンケンは知ってるみたいだから、あっち向いてホイを教えたらギャーギャー面白がって盛り上がった。
夜、帰るとき、近所の子供とその親達がタクシーまで見送ってくれた。
1人でタクシーは危ないと、姉妹がホテルまで送ってくれてバイバイ。
そんな事が数回あって、数週間過ぎたとき、夜に妹がオレの部屋を突然訪ねてきた。
姉ちゃんは用事で実家に行って、明後日帰ってくると言ってた。
妹はクイ(ニックネーム)、20歳で目がクリッと可愛く、ロングヘアを後ろで束ねてる。
オッパイは丁度良く大きい。
唇が色っぽく上にめくれてそそる。
ホテルの部屋に興味津々で、ベッドの柔らかさ、シャワールームの清潔さ、何時もお湯がでる事の羨ましさ、外の夜景等を確かめると、ベッドの中に入って気持ちイイ!!!みたいな声で叫んでた。
通常は1泊一万円チョットの部屋だけど、長期滞在だから安いし、日本だったら三万程度の普通のツインルーム。
それでも、彼女達にはゴージャスなんだろうなぁ。
腹が減ってきたので、二人で繁華街へ行って、食事。
11時位になったからタクシーで帰るように言ったら、今日だけ贅沢に寝させてちょうだい。と部屋についてきた。
姉ちゃんにも電話でオレの部屋で泊まる、ベッドは2つあるから大丈夫!みたいに言っている感じだ。
無邪気さがあり、全然オレに警戒してない。考えは子供っぽい。
姉さんの了解をもらったら、もうはしゃぎまわってベッドの上で転がってるのをソファーに掛けてビール呑みながら見てた。
クイはシャワーを浴びてバスローブと、頭にタオル巻いて携帯で自撮りしてた。
薄い褐色の太腿やその内股、胸元が色っぽい~。
2人引っ付いての写真や頬にキスするポーズの写真も撮ってる。
友達に日本人の知り合いがいる事を自慢するんだって。
そんな事、自慢になるんか?
寝るとき、当然のように別々のベッドに入った。
ウトウトした頃、ゴソゴソとクイがベッドに入ってきた。
オレが迎え入れてキスをしたが、唇がやたらと気持ちイイ。
けど、ヘタ。
ベッドに来た理由は聞かず、ゆっくりとバスローブの胸元をはだけて、オッパイに唇を這わせていったら、やっぱり丁度良く大きいオッパイがプリッと出てきた。
乳首を舐め回し、時々甘噛みすると、小さな声で、うぅ~って言って、仰け反ってきた。
そうやりながら、手を下半身に持っていくと薄く柔らかいヘアーが少しだけ生えていた。
唇で腹からヘアーの辺りをなぞり、そのままマムコの筋に沿って下からクリに舌を這わしたとき、ビクビクビクッっと身体を小さく震わせ始めた。
声はあまり出さず、ウッ ウッと言って、オレの頭を掴んでる。
この瞬間がイイんだよネェ~。
暫くそうして、クチでクリをバキュームしながら、舌でレロレロしてやったら、ヒヤァ~ ヒャァ~と小さく呻きながら腰の動きが激しくなり始めた。
更に続けていたら、ウッウゥウ~ンッ ウウッってのけぞって逝った。
そう、逝くまで続けるんだから。
正気に戻ったら恥ずかしかったのかオレにひっついて顔を埋めた。
部屋は照明を消していたけど、カーテンを開けていたからロマンチックな雰囲気です。
次はオレの息子を握らせたら、ちょっとためらってからニギニギしてる。
オレは彼女のマムコを軽くグリグリ。
もう我慢できないからユックリ挿入し始めたら、身体を硬直させてる。
もしかして…バージン!? 今日が初めてらしい。
痛くないようにはじめは入口辺りを何度も息子でグリグリして、チョットだけ入れてを繰り返して、緊張が緩んだのか膣が柔らかくなってきたところで、ユックリと浅く抜き差し。
段々と深く挿れていった。
ちょっと痛そうにしてるが、感じてる声も頻繁になってきて、とうとう奥まで貫通!
ゆっくりと大きくピストンしているうちに悶え始めたから、激しくしていったら、オレが我慢できなくなって、気持ち良さに任せて一番奥にドン!と発射した。
挿したままでいたら、彼女の膣壁がグニュ グニュって動いてコレは気持ちイイ!
仕込んだら名器になるだろう。
シーツに出血の跡が付いたので片付けて、もう一つのベッドで抱きついて寝た。
翌朝、シャワーしてレストランで朝食。
部屋に戻って当然のようにキスからセックス。
もう緊張もなく、息子を受け入れて小さい声でアン アン言ってる。
試しに騎乗位で攻めてやったら、恥ずかしがっていたのに、ウウウ~ッと言って、すぐに逝ってしまった。
騎乗位に弱いみたい。
オレはまだ果ててないからバックから攻めていくと褐色のお尻が色っぽくて!ガンガン突いて、ドッカーンってな感じで中に出した。
やっぱり膣壁がピクンピクン、グニュグニュしてオレを喜ばしてくれた。美味しいなぁ。
クイとの一線を超えた事は姉ちゃんには一応内緒にする事にして、昼頃に帰した。
一週間後、一旦帰国して2週間でジャカルタに戻ってきた。
姉ちゃんに連絡して、夜、ホテルで待ち合わせ。
デジカメ、ノートパソコンをお土産で渡したら喜んでた。
そして、妹が親戚に借金してる約15万円と卒業迄残り一年の学費を含めて30万円を渡して上げた。
生活費で困ったら使うようにと海外でも下ろせるキャッシュカードも渡した。
常に10万を入れておいた。
彼女達のお陰で精神的にも肉体的にも助けられたから、せめてものお礼。
お金は要らないと遠慮してたが、「お互い助け合って行こう」と言って納得させた。
その後も、姉妹といい感じで過ごしていた。
ある日、姉妹が部屋を訪ねて来て、何時もの様にTV見たりしていた。
オレがビールを飲んでたら、皆で飲もうとなった。(イスラム教徒とはいえ、今風の信者だからイイのか?)
ホロ酔いの時、妹がシャワー貸してと、バスルームに行ったとき、雰囲気で姉ちゃんとキスをした。
何回もキスしている最中に妹が戻ってきて、二人のキスを見てしまった。
軽く足を洗いに行っただけだった。
途端に妹が飛びついて来て、オレにキスをした。
「姉ちゃん! 私のオトコに何するの!」みたいだった。
酔っ払っていたから3人とも段々と変な感じになってきて、姉ちゃんがオレにまたがってキスしながら腰を動かしてる。
妹と交代でそれが続いて、その後、三人で脱ぎだして3P状態になってきた。
妹にクンニしてると、姉ちゃんが側で見てるから、息子をニギニギさせて、替わり番にやってもらった。
妹に挿れようとしたら姉ちゃんが股を開いてきたので、妹の見てる前で姉ちゃんのマムコに挿れた。
濡れているから、ぬぷっって感じ。
ゆっくりだったり、激しくだったり、ピストンを繰り返してると、小さな声で、「ぁは~っ はぁ~っ」と声を出して悶えだした。
妹はオレとキスしながらオッパイを揉めとオレの手を持っていく。
交代して、妹が上になって息子を挿れたら、姉ちゃんが顔の上にまたがってきた。
マムコを舐めながら息子は妹に挿入!
二人とも異様に興奮してる。
腰のグラインドが激しくなって、妹が逝った。
少しして、姉ちゃんもオレの顔の上で逝った。
オレはまだなので、姉ちゃんのマムコに挿入してグニグニ。
もう我慢できないから勢いで中に出した。
姉ちゃんはパイパン。
やっぱり膣は小さく気持ち良かった~。
その後、狭いベッドの上で両脇に二人のオッパイを感じながら寝てしまった。
天国のような気分。
ジャカルタに、結局半年近く赴任していましたが、エッチの時は3人仲良く、の事が多く、同僚が敬遠してたインドネシア赴任はオレにとって天国でした。
今回も長々と失礼致しました。m(__)m
お風呂をリフォームした奥さんと微妙な関係になりそうな雰囲気の頃、ベトナム人研修生の女性とイイ仲になってきたので、(『投稿No.7147 ベトナム研修生と』に詳細書いてあります。よかったら読んで下さい)2年近くこの奥さんとはたまに電話が掛かってきて世間話しする程度の仲だったが、その奥さんから、「オレさん、近所の人で増築したがってるお宅があって、信用できる業者が見つからない、と困ってるお宅があるの。紹介してイイ?」と電話があった。
ナント、喪服プレイ奥さんの向かいのお宅。
施工前のご挨拶で何回も会っているしいい感じに熟れている感が漂う明るい奥さんの印象だった。
旦那は気難しい感じで、噂だと奥さんに変態プレイを強要しているらしい。
奥さんは離婚したいけど子供が中学生なので辛抱してるらしい。
あくまで噂ですけど。
年齢は37歳。
160センチ位の身長に、いい具合のオッパイ。
ボブのロングヘアで後ろで束ねてる。
いつもミニスカート姿の印象があった。
一般家庭の工事は施主さんの希望や家族の希望とイメージを細かく理解する為に、何度も打合せで訪問するけど、毎回「カミさんと話してくれ。私は多忙で君達とはレベルの違う仕事をしてるから!」という内容のイヤミを言ってくる。
電車の運転手さんなんだけど…。
もうアタマに来たから決心した。
お前の女房、オレの肉棒をくわえてアンアン言わせてやるからな!!!!
強い意志があればチャンスは必ずやって来る。
増築工事終盤の頃、娘の部屋の壁に穴が空いてるのを補修して欲しいと申し出が有り訪ねると、一緒に2階の娘の部屋に案内された。
ベッドの横の壁に穴が空いており、奥さんがベッドに乗り四つん這いになりながら穴を指差し説明してる。
オレは後ろに立ってると奥さんの尻やスカートの間からパンストに包まれた太腿と、チラッチラッと水色のパンティーが見える。
ワザと横に四つん這いで並び、一緒に確認する仕草をした。
肩と肩が触れても避けない!
オレもう勃ってる。でも我慢した。
数日経った夕方、完了間近の報告をしに訪問。
ひと通り説明終わって、オレが「今度、完成のお祝いを兼ねてご家族を食事にご招待致します」と言ったら、「旦那は今晩当直でさっき出ていったし、娘は今晩は友達の家にお泊りで、ご飯作るの面倒くさいから私だけじゃダメ?」「旦那にナイショでいいでしょ?」とまで言われたら早速GO!!
薄暗くなって人目につかなくなってから迎えに伺い、少し垢抜けた居酒屋へ。
奥さんチェック柄の前が少し割れたミニスカートに薄い色の黒いパンスト。
薄いsummerセーター。
束ねてるボブヘア―が色っぽい!
ワザとカウンター席に並んで座り、最初はどうでもイイ会話。
お酒がすすむと旦那のグチ。
で、例の変態プレイをさり気なく話してきた。
ホントだったんだぁ~!
頼んだ刺し身が旨かったから、オレのハシで「ア~ん」と口まで運んだら「えへっ(#^.^#)」って照れながら食べた。
お返しにあ~んされたりして…もうオチたな。
軽くパンストごしに膝を擦りながら会話しても嫌がらない。というかオレの手を軽く握ってる。
店を出て駐車場まで歩く間、ベッタリ引っ付いているから車に乗った途端二人共キスの嵐になった。
酒飲んで運転は嫌だから二人でチョット休憩。
人気がない駐車場に止めてあったからイロイロ出来る。
内股を擦りながらギリギリマムコ付近まで手を持って行ってサスサスモミモミ。
左手はブラウスの胸もとからブラをすり抜け乳首を軽くコリコリ。
勿論キスしたまま。
奥さんもオレの息子をスラックスの上から擦ってる~。
「バカ旦那、アンタの女はオレの息子擦って入れて欲しそうな吐息を吐いてるぞ」と心で思ってた。
奥さんのパンストをゆっくり膝上まで下げて、パンティーの横から指を入れると、もうビショビショに濡れてる。
膣口を円を描くようにマッサージしたら、すぐに中からプリプリしたモノがプクッと出てきて、「出ちゃう~ぅッ う“~~」と言って潮吹き出した。
オレに擦られてペチャペチャって音を立てながら、奥さんのマムコは旦那以外の男に、潮吹くぐらい気持ち良くされてるんだよ~。
この奥さんもパイパン!
以前、旦那に剃られたらしい。
それからずっとパイパンらしい。
パンティーだってTバックだし、パンストは切り返しの無い全部スケスケ。
コレ最高にセクシーだよね。
その後、マムコに強烈な舌攻撃。
もう大股開きになってアエアエもがいてるうちにに逝ちゃった。
つもなら挿入!のパターンだけど、戦略があって、今日はココまで。
「もっと~」と息子をしゃぶろうと、ファスナーに手がかかるけど無理矢理引き離して送って行った。
オレが帰宅したら直ぐに電話が掛かってきて、このままじゃ寝れないと言うから、オレの言うとおりにオナニーして声を聞かせてと意地悪。
最初は拒んでたけど、いやらしいコトを言ってたら、「あん!あっ!!」ってなって段々激しくなってきたところで、「旦那にどんなことされてたの?」といやらしく聞くと、
「旦那の同僚が来た時、同僚の前で大人のオモチャ突っ込まれて悶える姿を肴にされた、キュウリやおもちゃはいつもの事。
拘束プレイまでヤラされた。
朝勃ちしたら指でちょっと塗らしすぐに挿れて勝手に果てる。
一番嫌なのは「ぐふっ、俺のモノが欲しいんだろ~?ぐふっ、ぐふっ」ってうるさいコト」
だと白状しながら「今度はちょうだいね~、今すぐちょうだぃ~」
逝ってしまったようだ。
旦那と寝るのが嫌で娘の部屋で寝ることが多く、寝室を別にする為の増築だった。
去年1年近く中国人女と浮気してた旦那。
慰謝料や離婚は待ってやってる状態だから、奥さんが浮気しても文句言わせない!と教えてくれた。
一旦男の前で股を開いたら奥さん急に積極的になった。
外で会うと「早く!焦らさないでシテ~」と車の中でスカートを上にまくってくる。
咥えるまでなら許すと言ったら、もう狂ったように咥えて「あん、あん」言ってる。
その間黙って身を任せ奥さんを見てると、時々息子を咥えたままオレの目を見て、また、あん、あん~。
「も"う 挿れて~ い"れて~」て咥えてる。
もう完全にメス犬みたい。
服を着たままだったら舐めてあげると言ったら、自分でパンスト破って、シート倒して横になってるオレの顔をまたいで近付けてきた。
黒い薄いレースの殆どヒモだけのパンティーで、マムコの部分だけ申し訳程度に逆三角形の布が付いてる。
何処行ったらこんなの売ってるんだろう?
既に腰は期待して後ろから前へと男のピストン運動みたいに動かしてる。
舌を出して待っていたら自分でパンティーをヅラして、腰を降ろしてきた。
腰の前後運動は激しくなり、舌が入った時「ハアああ~っ」て。
下から見てると、極部だけ破れた黒パンスト、ズレてるパンティー、その間から見える奥さんの肌とヌルヌル光ってるマムコ。
そしてオレの顔の上で中腰で悶てる姿。
必死で口を手で押さえてる姿がセクシーです。
車はワンボックスでカーテンを閉めてるから視線は大丈夫。
でも、車が揺れ出したからちょっと気になる。
奥さんはオレの顔の上で腰を振りながら息子を摩りだした。
そしてしゃがんだ姿で挿れようとし始めた。
先っちょだけ入れて上下にケツだけ動かすからもうたまりません!
その態勢でオレの乳首舐めが始まった。
仕込まれてるなぁこの奥さん。
はぁァァ~ン、はぁぁぁ~んってヨガって更に深く腰を落とそうとしたから一旦抜いて、バックから思いっきり突っ込んでやった。
高速で奥まで連続で突っ込んでいたら、「かけて~ッ!子宮に思いっきりかけて~!」って言って、段々と締まってきたとき、オレのものをホント子宮にガッツリかけてやった。
「うぅわ~っ!」って言ったきり動かなくなった。
ゆっくり抜くと中からいっぱい出てきた。
奥さんはアラーの神を拝むような姿で動かないから、暫く車の外でタバコ吸っていた。
わざと雑に扱ってやろう。
奥さんは英会話スクールの講師をパートでやっている。
昼間出かけるのは不思議じゃないし、結構良い給料を貰ってる。
今回の増築も現金で奥さんが払った。
オレは代休で平日休みが多いからオレの部屋に奥さんが来る事が多くなった。
マンションの鍵と暗証番号を教えて上げたら凄く喜んで、オレが留守中にご飯を作って置いてくれることも時々あった。
流石に泊まることは無理だったけど、二人で「あん、あん」ばかり。
ある日、ドライブ先でラブホ入った。
虐めたあとプレイをすると一層燃えてるこの頃だったので、パンストだけにさせて、バイブを突っ込んで、うつむせにしてたら、ケツを立ててバックから入れて欲しいそうだったが、アナル用の細いバイブにローション付けて突っ込んでやった。
「うぅわぁぁ! やめて~!」って叫んだけど、そのままパンストを元に戻して、両手は後ろ手に拘束して様子を見てた。
腰をバタンバタン動かしたり、大きく仰け反ったりしているうちにビクンとして動かなくなった。
が、また唸りながらバタンバタン、ビクン!の繰り返し。
その姿をデジカメでビデオ録画してやった。
鼻水、ヨダレ、涙で顔がグショグショ。
ぐったりしてるから開放してやった。
アナルは嫌だけどなんか気持ちよくなったと言いながら、二人で引っ付いてベッドでさっきのビデオを見ていたら、脚を絡めてマムコをオレの腿に擦りつけてる。
その後、いつものようにあんあんしてるとき、バックからケツをタップリ舐めて突然ゆっくり息子をアナルに入れて行った。
イヤだ!イヤだ!痛くなる!痛い!とすごく拒んだが、お構いなしにピストンすると、「んグフッ! う~っ」と言ってきた。
やっぱり感じてきたんだぁ。というオレもアナルは初めてだった。
めちゃキツイがまた違う気持ち良さと、征服仕切った快感でそのまま一気に出してやった。
チョット怒ってたけど、「オレの言いなりになるメスネコだもんね~」って言ったら「そうだよ~」って機嫌が直った。変なの。
この時、旦那にバレてもイイくらい内腿、オッパイ、背中、首筋にキスマークをイッパイ付けてやった!
嬉しそうにしてるが、拒みはしなかった。
2日程経って顔を見たら青アザが付いてた。
旦那にキスマークバレて修羅場だったらしい。
行きずりのナンパについて行って男とヤッたと言ったそうだ。
その後、旦那の嫉妬プレイが激しくあって、行為のあと叩かれそうになったから、先回の旦那の浮気の慰謝料と離婚の話を持ち出したらおとなしくなったそうだ。
以前の浮気の時、両方の親も巻き込んで旦那が一方的に叱られたから、大事にはしたくないようだ。
旦那の嫉妬プレイで感じてる姿を想像していつもより激しく突いてやった。
勿論中出し。
二回戦目の時、「今度は顔や身体になすり付けて~、体中にアナタの匂いをなすり付けて~!」って叫んだから、その通りにぶっかけてやった。
その後、オレが東北支店に2年間の転勤が決まり、仙台に引越す事になったから奥さんとは一旦終わりにしました。
あまり有名な場所ではないので花見客もほとんどいない場所です。
ひと通り食い終わって、オッサン達で桜を観ながら散策してると、遠くから東南アジア系の女性5~6人の集団が写真を撮り合いながら楽しそうに歩いて来ました。
様子を見てると、どうも全員の写った写真を撮りたく、試行錯誤している様子です。
「俺たちが写してあげようかぁ」とオッサン連中に相談したら、「俺は外国語できないし、気軽には声掛けれないよ」と皆の意見。
オレは皆が嫌がって行かなかった東南アジア出張を何回も行ってたから、外人とコミニュケーションとるのは得意なほうだったので、「写してあげましょうか?」と声を掛けたら驚いた様子をしながら何かコソコソ話していましたが、一人の女性が、「アリガトウ、オネガイシマス」と言ってきた。
桜の前で色んなポーズをしながら何枚も写してあげた後、「サクラ、ミテタ、デスカ?」と話してきたので、コッチと一緒に花見の続きを一緒にしないかい?と誘ったら、また、%&#?○?と笑いながら相談しあって出た結果が、「オカシト、コーラ、カッテキマス、チョット、マッテクダサイ」。
じゃぁ、俺の車皆乗れるから買い物一緒に行こう!と言うことで、定員オーバーだけど全員詰め込んで片道10分ほどのスーパーマーケットへ。
色々聞いたら、ベトナム出身で、近所の縫製会社へ技能研修生で来日して2年目、年齢は22歳から29歳、全員未婚。
日本人は勤勉だから尊敬するとのこと。
買い物終わって宴会の再開!
日本語を理解出来るのはチャンさんという26歳の娘。
チョット出来るのはツウェンさんという27歳の娘。
あとは殆どダメ。
だけど、なんか皆で騒いでいると意味は理解できるから不思議だよネ。
オレ以外のオッサンは照れてなかなか会話が進まないし、英語が得意なNさんだけど、相手が英語できないから苦戦してる。
言い遅れたけど、オッサン全員独身。
バツイチだったり、事情で結婚経験無かったり。
因みにオレはバツイチ。
楽しかった時間は過ぎ、夕方帰る時間になり、俺が代表で電話番号を聞くことに。
と言っても、携帯持ってるの日本語何とかなる二人だけ。
お互いに番号交換してバイバイ。
次の日、Nさんが、チャンさんを気に入った様子で連絡をとって欲しいと言ってきた。
チャンさんは身長150センチ、小柄でスリム。
ショートカットが似合ってる。
一見、高校生に見えるけどオッパイはそこそこ大きそう。
酔っ払うと酒乱気味のSさんは、一番年長者のグウェンさん。
オバサン顔だけど、オッパイはでかそう!
そして唇が超セクシー。(後に二人は結婚しました)
オレはツウェンさんがいいかなぁ~、ツウェンさんは中肉中背の身長150くらい。
一番日本人女性の服装に近く、化粧もしていて何か色っぽい。
でも、清楚でスタイルがオレ好みのチャンさんがいいかな~
次の週、皆でバーベキューする事になって、渓流が綺麗なキャンプ場に集合。
そこも、彼女達は自転車で来れる距離の場所。
ワイワイ楽しんで食い終わり、周囲を散策する事に。
Nさん、Sさんはアプローチ出来ずにいるから放っておいて、オレは好みの服装で来たツウェンさんと散歩。
薄いセーターと、チェック柄のミニスカート、そしてオレが一番好物の薄い色のパンスト!
しかも、白っぽいようなピンクっぽいようなパンスト!
チャンさんがどういう行動するか気になりながら散歩してると、ツウェンさんが手をつないできた。
そのあと腕を絡めてきたり、オレを気にいってる様子。
だって、腕を絡めて何気にオッパイで俺の腕を圧迫してくる。
絶対に意図的だと確信できる。
周囲を一望できる丘の頂上に着き、長いベンチに座ると、当然ツウェンさんは横に座った。
と、突然チャンさんが左隣に座った!
その後Nさんが少し離れてチャンさんの隣に。
フツーを装ってみんなとワイワイ楽しんでるけど、オレは複雑。
面倒くさいからチャンさんとツウェンさんの両方と手をつないでアハハ アハハハと坂を転げるように走って見た。
そんなこんなで帰ってきたら、Nさんから、「チャンさんはあなたを好きみたいですよ~」と電話。
「わからないですよ。Nさん、もっと話しかけて積極的にアタックしたらぁ?」と心にもない言葉でアドバイス。
そのあと、チャンさんから着信。
「タノシカッタネ、キョウハ、アリガトウ。ミンナカラモ、アリガトウイッテタヨ。」
そのあと、「アナタ、ツウェン、スキデショウ? デモ、チカクデ、ケンシュウセイノ、ベトナム人のコイビトイルヨ。イツカ、ベトナム、カエッタラ、ケッコンスルヨ」
「ワタシ、サッキ、Nサンカラ、デンワモラッタ。ワタシヲ、コイビトニ、シタイダッテ。マダ、ハヤイデショウ。オジイサンダシ、チョットコマル。ドウスル?」
コレはアプローチかぁ?
ツウェンさんは恋人がいるかぁ。
今の雰囲気だとヤルのは簡単そうだけど、揉めるのは面倒だな~。
チャンさんはオレに気があるからこんな電話してきたのだろう。
でもNさんが…。と考えながら電話してたけど、「今度二人でデートする?」と言ってしまった。
Nさんのことあるのに、オレってサイテー!なんて気は無かった。
しょうがないよ、需要と供給のバランスが合致したんだから。
翌週、お互いそれぞれの友達にウソ言って、二人でデート。
花のきれいなデカイ植物園やショッピングモールで時間を過ごし、夕方になり送って行くよと言ったら、「アシタモ、ヤスミダカラ、アナタノ、イエ、イク。ゴハンノ、カイモノ、スル」
頭ん中その先のコトでイッパイになりながら食材の買い物に。
オレのマンションに着いたら 部屋に入るなり、色々見渡したりして、洗面所の歯ブラシチェック。
「ホントニ、ヒトリデスネ」と言ってニコッとした。
何処の国も女のやることは一緒だぁ。
夕食は彼女が作ってくれたフォーと生春巻きでカンパイ!
食後並んで座ってテレビを見ながらオレはビール、彼女はジュースを飲んでた。
タイミングをみて頬に軽くキスをしたら、フフッって微笑んだから軽くフレンチキスをしたら、急にハア~って息が荒くなった。
今度は彼女からお返しのキス。
ディープっぽいキスだけど、歯があたって下手。
あまり経験ないのかな?
調子に乗って胸をモミモミしたら、最初は強く手を避けるフリを繰り返したけど、だんだんされるがままになってきた。
だけど、「ダメダヨ、キスマデ。ベトナムハ、ダンナサントダケデス。ケッコンマエニスルノハ、イケナイヒトガスルコト」と拒否された。
仕方ないか、段々と落としていくのも楽しいこと。と自分に言い聞かせた。
けど、彼女はベッドに、俺は布団にと用意したのに布団にに入ってくる。
一緒に寝たいそうな。
結局、朝まで腕枕で寝たけど、オレずっとモンモンして寝不足でした。
我ながらよく我慢して耐えたと思う。
俺が作ったトーストと彼女が煎れてくれたベトナムコーヒーで朝食。
初めて飲んだけど、強烈に甘いけどクセになる味だった。
一日中部屋でイチャイチャして、夕方に彼女たちのアパートから少し離れた場所まで送ってバイバイ。
それから毎週土曜日は、彼女が仕事終わる午後6時に間に合うように車を小一時間走らせて 近くの田んぼまで迎えに行く生活が続く。
毎回オレのマンションにつく前に晩御飯の買い物をして、料理を作ってくれる。
買い物のお金は絶対にオレには払わせない。けなげな娘だった。
少ない給料しか貰っておらず、実家にも仕送りをしているのに。
そんな日が1ヶ月ほど続いた頃、いつものようにベッドの中でキスをしておとなしくモンモン睡眠の予定だったが、ドキドキしながらオッパイにキスを試みた。
乳首の周りを舌で強めになぞって見たが抵抗はせず、ハァ~ッと軽くのけぞって、俺の頭を両手で押さえてくる。
その後、彼女の脚がもがきはじめてきてその脚に絡めてきたから、オレの膝で軽くマムコの辺りを押したりグリグリしたら、キスをしながらハァ~ッとアハ~ッが交互に彼女の口から漏れてきた。
決して大きな声でなく、押し殺すような声で、我慢してるけど、ついつい出てしまうような声。
膝でグリグリし続け耳たぶを甘噛みしたら、声を出しながらのけぞったまま チョット動かなくなった。
逝っちゃったみたい。
すきを与えず逝っちゃってる間にパンティーの中に手を入れて指でなぞると、もうサラサラだけどすこぉ~し糸を引くような愛液で濡れてた。
その時初めて気付いた!
パイパンだった。
多分、自分で処理してる人工パイパン。
「モウ、ダメデス!」と言う彼女の股を強引に押し開いてマムコにブチュウ~。
「ダメッ!ヤメテクダサイ~、ダメッ~、タメ…タメ、、アハァ~ クッ、、、」って俺の顔を股に抑えつけてる。
そうやっているうちに淫乱っぽく腰を上下させたと思ったら逝ってしまった。
もう勢いは止まらないからパンツ脱いでマムコ入り口に息子の先っちょを軽く挿入!
グラインドしながらグリグリ入口を刺激したら凄く腰を動かして挿入させまいと抵抗してるけど、両手は俺の尻の後ろに廻し爪を立ててる。
やってることが矛盾していてチョット笑った。
少しずつ深く入れてくと、すごく入口が狭い。
お尻に間違って入れようとしたか?と思うくらい狭い!
彼女は相変わらず抵抗してるが、「ダメ~ッ、ヤメテクダサイ! ア~ッ、ウグゥ~」って悶ながらやっぱり俺の尻に爪を立てて悶てる。
なんとかゆっくりピストンしながら息子を半分位入れたが、中は気持ちイイ。
柔らかくプクプクした肉壁がツルンとしていて、彼女が悶えると、元々すごく狭いのに 加えてぎゅううううって締めて来るから押し出されて 抜けそうになってくる。
そのうち彼女が痛そうな顔になり、「イタイヨ~、モウヤメテクダサイ」と言ってきた。
相手も一緒に気持ちよくならないエッチは望まないので、ゴメンと謝ってすぐに抜いた。
「ワルイヒトダネ? デモ、キモチヨカッタ、、、デモ、オオキイカラ、イタカッタ」(あっ、オレ大きくないから! 小さいから! 誤解の無いように!)
彼女のマムコを見たら出血してないし、年齢もそれなりだからバージンとは思ってないけど、初めてか?と聞いたら初めてだと答えが返ってきた。
まぁ、そういうことにしておこう。
朝方、彼女の手がオレの息子をニギニギしながら掴んでる。
コレは私のモノと言ってるみたいな握り方で。
もう朝起ちの上にニギニギだから、早速彼女のマムコを触ってみると既に濡れてた。
すぐにでも入れて!みたいな感じ。
我慢できずに、狭いながらもヌプ~って感じで半分はすんなり入ったけど、その先は彼女がまた痛そうな表情になってきた。
が、そこは譲れん! ゆっくりながらも強引に中に入れて行った。
まだ浅いところで彼女のコリコリに当たった。
膣も浅く、もう子宮口に当たってる。
お構いなしに息子でグリグリしてたら、いきなりアアア~ッって言って逝ってしまった。
同時に俺の腰の辺りに彼女の爪痕がガッチリ残った。
一旦休憩して、今度は彼女も挿入されるところを見れるような体勢で息子を近づけると興奮したのか押し殺してる声が大きくなり、腰が悶てる。
見せつけるように息子をいやらしく抜き差ししていたら色っぽい声がだんだん激しくなってきた。
今度は彼女を上にして腰を前後にくねらせること、グラインドすることを教えたら、ソレがツボにハマったらしくグワングワン腰を使ってくる。
発射しそうなところを何度も我慢して、この際だから一気に調教しょうと乳首舐めをやらせ、フェラも教えた。
抵抗なく受け入れたが、やった事が無いから歯が当たって痛かったけど喉の奥まで突いてやった。
意外とむせる事なくすんなりとできるようになり、自分で喉の奥まで息子を入れてオレが気持ち良くなるように工夫してたみたい。
次はアナルだけど、俺自身が興味無いからパス。
色々やってるうちに中出ししたくなり、もうガンガンに息子を突っ込んだ。
「コドモデキル、ダメダヨ?」と言ってるのを無視。
彼女も腰ふり悶てるから正常位でガッチリキスしながら膣の思いっきり奥、子宮にブッかけるように出したった!
終わったあとも抜かないで ずっとキスしてたら、「デチャッタノ?」頷くと、「ダシタカッタノ?」頷くと黙ってオレの頭抱えて子供をあやすようにポンポンしてた。
もう彼女もセクロスの気持ち良さを知ってしまったから、このあともずっとせクロス。
朝は必ず息子をニギニギ。
やり始めたら最後のひと絞りまで何回も求めてくる。
以前、ネットで「ベトナム女性は身持ちが硬い。が、旦那になった男はトコトン自分のモノ。セクロスは旦那に尽くしながら激しい」と見た事があったけど、まさにコレ。
毎回中出しで、不安になって外に出したら、「ドウシタノ? ツマラナイニナッタノ?」と悲しい顔で言われたから二度と外には出さないようにした。
でも、妊娠しなかったのはどうしてだろう?隠れてピル飲んでたのかなぁ。
ある日、デートの時、ミニスカートにパンスト履いて来た。
最近、日本のファッション雑誌の写真を見てる事が多くなったから勉強したのかな?
でもオレの好物のパンスト! 我慢できずに車をひと目の無い所へ停めていきなり襲ってヤッタ。
パンスト破ってパンティーズラして思いっきり中出し!
彼女もアンアン感じてた。
その日の夜、ベッドに入ってきた彼女はノーパン、パンスト姿だった。
オレの好みを知ってしまったみたい。
やっぱりパンスト破りプレイ。
二人とも燃えたよ~。
年末が来て、彼女は群馬で日本人男性と結婚して暮らしてる姉の所へ行った。
5日間居ない。寂しいな~と思っていた時、ツウェンさんから電話がきて、アパートの友達誰も居なく寂しいからどこか連れて行ってだった。
チャンさんが留守中にヤバイよと言うと内緒で良い。だって。
途中経過はカットして、デート先でホテル行ってしまった。
男は彼氏しか経験なく、チャンさんのノロケ話しを聞いてるうちにチャンスがあったらオレとやりたいと思ってたらしい。
チャンさんはアパートでは結構 オレとのセクロスを話しているようだ。
ツウェンさんとは親友だからそんなこと話すのだろうけど。
部屋に入るなり オレは服をむしり取るように脱がせ、好物のパンストの上からマムコを触り、ディープキスしながら空いてる手でオッパイを揉んで日頃はベトナム彼氏に抱かれてる様子を想像すると燃えてきた。
下着を中途半端に剥ぎ取り、マムコをナメ始めたらビックリして少し逃げた。
どうもベトナム男性は指で触って濡らすだけですぐ挿入するらしい。
俺としては悶える姿を見たいからイクまでずっと舐めているつもりだったが、すぐに逝ってしまった!
面白いから連続で舐めていたら何回も逝ってとうとう潮を吹いた。
ヨダレと涙でクシャクシャになった顔が半分白目出してギブアップしてる。
でも力抜けてる脚を開いて思いっきり息子を突っ込んでやった。
やっぱり中がキツイ。
しかも彼氏に使い込まれてるからチャンさんとは違う気持ち良さ!
ツウェンさんはヨガリ泣きみたいな声出して俺の背中をガッチリ掴んでる。
脚をオレに絡め尻を掴んでピストンに合わせてると思ったらもう我慢できなくて抜こうとしたときガッチリ固定されて抜けず、ガンガン攻めてる姿勢で中に出してしまった!
二人ともしばらく動かないでいた。
夕方まで4回ヤッタ。全部中出し。
今までこんな気持イイセクロス知らなかったと言ってくれたが多分本音だと思う。
長くなったので、このあとの話は近日中に書込みさせていただきます。
嫌でなければ見て下さい。
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