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と予想外の言葉が、可愛いN美ちゃんの口から。
N美ちゃんは、派遣で来た20才の小柄な、でも引き締まった感じのバディの持ち主。
明るく活発で、しかも優しい笑顔。
自分の娘だったら最高だと思える子です。
誰に似ているかと言えば、広末涼子さんかな~。
そんなN美ちゃんの意外な一面を知ったのは金曜日。
LINEの時代にアナログですが、書類に付箋。
「スーツが好きです。」とメモ。
つい最近までクールビズで、しばらくカジュアルな服装だったからです。
廊下で「メモありがとう。」と言ったら、「今日、お時間いただけますか?」と聞かれ、なんだかウキウキして、退社時間まで、N美ちゃんの後ろ姿を眺めていました。
待ち合わせの場所でのN美ちゃんは、職場と違い、太腿まで露出した格好。
嬉しい反面、周りに目立たないか心配していると、
「いっぱい、しよ!」
と、いきなり。
軽い冗談かと思いましたが、実は私が同僚と出張先でHしたことを聞いていて、知らない人とするより知っている人との方が安心して性欲解消できると考えたそうです。
とにかく、面倒臭いことは言わず、ストレートに性欲解消だということと、派遣期間限定の割り切りということで、私も据え膳を断る理由もなく、またHまでのプロセスや場所を考える手間も省いて、近くのモーテルへ。
N美ちゃん、胸は小さめでしたが、黒のTバックを脱ぐとパイパン。
ベッドに横になってもらい白い肌を愛撫すると、「エロ~い。」
露出したクリを舐めたら、
「恥ずかしい、逝っちゃいそうだからダメ。」
と攻守交代。
そして、私のチンチンをクリに擦りつけ、
「あ~気持ちいい。」
と言いながら、そのまま膣口へ。
入り口の狭さと温もりの挿入感。
そこからのN美ちゃんの腰の動きは、若い女の子と交わりだからこそ味わえる快感で、我がチンチンも忘れかけていた青春を思い出したが如く元気に。
N美ちゃんも
「すごい、逝っちゃう。」
と叫んでは、キスを求めてきます。
乳首に触るとピクピクするのも伝わって来て、チンチンに痺れが走り、私も
「逝きそうだよ。」
と叫んで、N美ちゃんの中へ放出しました。
Yとは不倫だし、今の妻と同時進行だったので要は二股、結婚する直前まで生中出しでヤりまくっていました。
妻と出会う1年前にちょっとしたきっかけで知り合い、話を聞くと旦那とは別居状態。
不満話を聞くため深夜ドライブに出かけ、半分冗談で
俺「ホテル行く?」と聞くと
Y「男性と二人きりで出かけるのだからその覚悟で助手席に居るよ」との返事。
前の彼女と別れてからご無沙汰だったため、こんなチャンスはないと思い、確認のため
俺「俺でいいの?」
Y「抱かれても良いと思って付いてきた」
そのままホテルへ行き入るなりディープキス、Yも負けじと舌を絡ませてきました。
お互いに体をまさぐりあい、服を脱いで風呂へ行き、旦那の愚痴を聞きながらチチくりあいました。
そこで私はビックリしました。
毛を剃ってパイパンにしていたからです。
Y「パイパンだと手入れが楽なんだ。それに男にも舐めやすくて良いでしょ?」
この子は会う男とセックスする事前提なのか?と思いましたが、余計な詮索はしないで楽しむことを考えました。
私の勃起したチンポを触り、
Y「ウソ!旦那より大きい!楽しみ!」
俺「人と比べたこと無いし分からないけどそう言われると嬉しいね(笑)」
風呂で互いの体を洗い、十分刺激しあって上がりました。
Yのオマンコはグショグショです。
Y「お願い、ベッドであたしのオマンコ舐めて!」
俺「じゃ俺のチンポもお願い!」
ディープキスからベッドに倒れこみ、69の体勢でお互い獣のように舐め合いました。
Yはクンニでイってくれたようで、私の体の上で力が抜けていました。
私はお構い無しにオマンコを舐めていましたが
Y「お願い、少しそっとして…」
と余韻に浸っていました。
数分後には
Y「最初だからゴム着けるね、あたしの口で着けさせて。」
と私のチンポにコンドーさんを着けてくれました。
俺「一応言っておくけど、俺ゴム着けるとイきにくいよ」
Y「うーん、じゃちょっと待って」
と言うと今はもう販売してないネオサンプーンを仕込み始めました。
Y「とにかく入れて!旦那より大きいチンポ、オマンコで味わいたい!」
俺「わかった、いただきます」
Y「私がいただくんだよ(笑)」
俺「そっか(笑)じゃ入れるよ、ほら亀頭が入ったよ、あぁ、気持ちいい、半分入ったよ、ゆっくり動かすね」
Y「はぁ、久しぶり気持ちいい・・・やっぱり大きい・・・あ、奥に当たる!」
俺「気持ちいいかい?じゃどうすればもっと気持ち良くなれる?激しいのが良い?それともゆっくり焦らす?」
Y「どっちも良い!メチャメチャにして!」
私も久しぶりのセックスだったので、パイパンマンコに出入りするチンポをじっくり観察しようと正常位からピストン開始しました。
Yは狂ったように悶え、私のチンポを堪能していました。
しばらくピストンしたあと、一旦抜いてうつ伏せにして挿入しましたが、私がイくまでには至らず中折れしてしまいました。
Yはちょっと残念そうに
「萎えちゃった?」と聞いてきたので
「さっきも言ったけどゴム着けるとイきにくいんだ」と答えると
「じゃゴム無しでいいから入れて!」とフェラを始めました。
私はイってないのと生挿入できる期待から直ぐビンビンになり、カウパー出てくる位になったところでYは私のチンポを掴み股がってオマンコに当てがい腰を沈めて来ました。
Y「あぁ・・・やっぱり生は気持ちいい・・・」
そう言うとひたすら上下にピストンしまくり勝手にイってしまいました。
私もいい加減イきたいと考えて、私の上でぐったりしているYの尻を掴んで押さえつけ、下から突きまくりました。
それから私が上になり正常位からバックに移行し耳元で
俺「俺の精子、中に出していい?」
多分外に出してと言われるんだろうなぁと思ってたら
Y「あなたの精子あたしのオマンコに出してぇ!いっぱい汚してぇ!パイパンマンコに精子欲しいのぉ!!」
とAVでしか聞いたことのない台詞が!しかも絶叫で!
私としては静かに中には出さないでと断られると思ってたのでビックリしましたが、そこまで言われて断る事もないし、Yのオマンコに数年分の鬱憤を晴らすかのように精子をぶちまけました。
それから私とYは私が結婚するまでセフレとして付き合うことになりました。
基本Iちゃんはゴムを付けさせてくれない。
スペックは僕(40才の妻子持ち)
Iちゃん(今年二十歳のパイパン娘)
「お股に毛があった方が俺は好きなんだけどな」と言うと
「毛がない方が舐めやすくないの?」と言ってあそこを両手で広げてアピールするIちゃん。
確かに見た目はスッキリしてるけど、毛があった方が好みの俺は少し物足りない…
ここら辺は好みがみんな違うので何とも言えないが…
ベッドの上でお股を広げているのでおっぱいから舐める。
あそこを舐めてアピールしてるのに違うとこから攻めてみた。
正常位みたいな体勢からおっぱいを舐めはじめたから、じれったく感じたのか下半身をクネクネさせるIちゃん。
「舐めてくれないの?」と言われ
「舐めてるじゃん」と返す俺。
「何処を舐められたいの?」と聞き返す。
枕で顔を隠して恥ずかしがるIちゃん。
お股は平気で広げるのに、言葉にするのは恥ずかしがるのが可愛い。
なので気がすむまでおっぱいを舐め続けた。
我慢出来なくなったIちゃんが息子を握ってきて
「舐めさせて…」
と言うのでシックスナインの体勢に。
既に焦らしたのが効いたのか、あそこからは凄い汁が…
メスの匂いを漂わせ性欲を掻き立てる。
脚の付け根にキスをしながら、徐々に穴付近に近づける。
面白いぐらいに汁が溢れてくる。
穴に指を入れながら、クリを舐めるとのけ反ってあえぎだした。
クリを優しく舐めたり、吸ったりしたら身体を密着させてガクガクしだした。
Iちゃんが呼吸を整え俺にキスをして上に跨がり穴に息子を沈めた。
そして感触を確かめるようにしながら、大きく息を吐き
「おじさんが大好き」
とキスをしてきた。
Iちゃんにおじさんとしか呼んでもらえないのが寂しいが…
下から突き上げるように腰を動かしたら
「私が動くから動かないで」
と手足をロックされ上で乱れるIちゃん。
Dカップの胸が揺れるのを下から眺めていることしか出来ない。
ぎこちない腰使いでたまにガクガクなりながら汗ばむIちゃんをとても愛しく思って眺めていた。
相変わらずIちゃんの穴の中は何とも言えないぐらい気持ちがいい。
締め付けたり、包み込まれてるような感覚を繰り返し射精に導いてくれようとしている。
いきそうになり、
「出そう」と言うと
「私の中に全部出して」とさらに腰をグライントさせる。
奥に大量に出してもまだ腰を動かしてくれる。
それが結構辛いんだけど、それがIちゃんの好みのプレイらしい。
完全に搾り取られ息子が小さくなるとIちゃんがやっと動きを止めてくれる。
そして穴から出てくる精子をティッシュで軽く拭き取り、息子を舐めてキレイにしてくれる。
「あなたの精子が私のお腹にいっぱいいる💙」
と笑顔を見せられると堪らなく愛しく思える。
嫁、子供には悪いと思うが、性欲には勝てないので…
前回はタイミングが合わず、数ヵ月ぶりに登場した今回やっと正体を確かめられました。
プロフを確認すると全国のビジホを転々としながら客をとる素人みたいです。
150cmない低身長で細身ながらもとりあえず揉める程度の胸はあります。
あからさまな売りオンナなので交渉にも「無表情無反応」をやたらに強調します。
それでも生中でイチゴ、しかもホテル代込みという条件に負けてしまいました。
交渉から移動中にも写メ要求するなどキャンセルやバックレ防止の布石は打ってきます。
いざ会ってみるとこれでもかと言わんばかりの無愛想。
しかもプロさながらに業務的にシャワーへ誘導。
ちんぽ洗浄はやたら丁寧に時間をかけますが、体についたシャワーも拭き取らずに早々にベットに促すとローションを塗りたくってテコキと疑似フェらで勃起させます。
頃合いでパイパンまんこにねじ込まれますが、ピストンしても全くの無反応。
不感症ってやつか!?と思うくらいの無愛想で騎乗位されてもホドホド締まりのまんこではイケる気がしません。
ソレを察したのか正常位に誘導されセルフピストンでダッチワイフを相手にしてるレベルで業務的に中出しました。
会ってから終了まで賞味15分くらいの最速プレイでした。
中出し以外に全くの旨味のない援交でしたが、前からのモヤモヤがすっきりして正体を確かめられたって事だけでオッケーとします。
全国津々浦々みたいなので次はあなたのお近くに出没するかもしれません。
その人妻は良家の育ちらしいのですが、初体験の相手がなんと実父で小学4年のころから高校卒業まで毎週のように犯されていたとのことです。
本人によると小4の頃にはすでにCカップあり現在では立派なGカップに育っています。
体型は今でも幼児体型で胸だけは乳輪のでかいGカップ、お顔は人並みといった感じです。
経験が少ない‥と言う割りにピルを飲んでるから最初のエッチのときからナマOKで、さすがに中だしは気が引けるのでお腹の上に射精したのですが、本人は
「中で出してくれへんかった‥」
と不満な様子。
お互いの住まいが離れている(私は関東人妻は関西)ということもあり頻繁に会うこともできず再び会ったのが一年後‥
さらに積極的に変貌していた人妻は騎乗位で乱れ狂って潮吹きはするわの大暴れで私はあえなく中で撃沈‥
人妻は
「やっと中だしできたね💙」
と満足気な様子でした。
それからというものの毎週のようにエロ動画を送信してきてまた中に欲しい‥などと言っております。
先日はパイパンにして!とお願いしたらあっさりとキレイに剃り上げてやってきました‥オンナってコワいですね。
ともあれ人妻の巨乳にむしゃぶりつきながら中だし出来るのは役得と思い束の間の逢瀬を楽しんでいます。
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