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折角の機会ですので、その後の出来事を書かせていただきました。
私と付き合うようになった浅尾美和似のJDデリヘル嬢は、思うところがあったようで、しばらくしてデリヘルをやめてしまいました。
そのため、名前はナオとしておきます。
若手女優の南沢奈央とも似ているものでして・・・。
ナオと付き合い出して半年ほど経過したある日。
今年の夏は友達と海に行く予定だと聞かされ、あることがひらめきました。
水着を、しかもビキニを着せて、やってみようかと。
ナオが友達と海に行ってから数日後、また逢う機会がありました。
日焼け止め対策を十分していなかったらしく、だいぶ日焼けしていました。
そのためか、より一層浅尾美和に似てきました。
街中でも、よく間違えられて声を掛けられるのだとか。
いつものホテルに入室後、今日は水着を着てほしいと思い切って話してみたところ、かなり拒否されました。
今までそんな経験はなく、かなり恥ずかしいから、とのことでした。
ですが、何度か懇願して、しぶしぶですが着てくれました。
ネットで購入しておいた、赤と白の横しま柄の、いわゆる三角ビキニを。
ビキニを着ると、ビーチバレーで活躍していた浅尾美和と怖いぐらいに似てきます。
日焼けした肌と赤白の横しま模様とのコントラストも、美しいとさえ思えました。
しかもナオは、脱毛のエステに通っているらしく、ずっとパイパンなんです。
そのため、生肌のままでビキニを着ると、食い込んでしまい、「スジ」がくっきりしちゃうんです。
これがまた、直接見るよりも、なぜかいやらしく感じました。
たまにアイドルのDVDなどでちらっと見えちゃうようなお宝映像。
それが今、自分のまさに目の前にあるのがうれしくて。
しかも、今からその「スジ」の中に、欲求の塊であるいきり立った肉棒を、生で何度も何度も出し入れして、中出しまでできちゃう。
もうたまりません。
まずは軽くキスをしたり愛撫をしたりして、ゆっくりと、ねっとりと責めていきました。
ビキニに窮屈そうに収まっているEカップを、ビキニを着せたままやさしく揉みしだきました。
そして、「スジ」に沿って指をはわせたり、「スジ」に沿って舌先を上下に動かしたり。
三角ビキニを、少しずつ、少しずつ、ずらしながら。
そして、ころあいを見計らって、上に乗ってもらいました。
赤白のしま模様のヒモパンを、人差し指で半分だけずらし、ゴムをつけずにズププっと生挿入。
ナオは、まるで何かを耐え忍ぶかのように、しばらくじっと目をつぶり、口を真一文字にしていました。
(後で聞いたのですが、恥ずかしい格好なのにいつも以上に気持ちよくなってしまい、声を出すのを必死で耐えていた、とのことでした。)
ところが、ただでさえ狭くて窮屈な名器である上、まるでグラビアから飛び出してきた水着姿のアイドルとエッチをしているかのような感覚に陥ってしまい、いきなり射精感が高まってしまいました。
その強制的に逝かされるかのような快感を何とか耐え抜きながら、できるだけゆっくりと動かしました。
そしてナオ自身も、自分が気持ちよくなれる所を探すかのように、ぎこちなく上下に動いてみたり、でも、時々止まってみたりしました。
ナオの心の中で、何かと何かが葛藤しているのが伝わってきます。
そうした恥ずかそうにしている表情にも、なぜか征服感を感じたりしていました。
そういうナオを下から見上げながら、両手でEカップをたっぷり揉みしだきました。
右側のおっぱいはビキニにだいぶ隠れたままなんですが、パットを外していたため、乳首がポチっと主張しています。
で、左側は、ビキニがはだけてほぼ丸出しの状態です。水着の形の日焼け跡が、なんだか卑猥です。
水着の化学素材の触感と柔肌の触感のコントラストも、想像以上に心地よかったです。
その両方のおっぱいを、何度も何度も揉みまくり、もてあそびました。
人差し指で小さめの乳首をコロコロところがしたり、親指と人差し指ではさんでみたり。
そうかと思えば、突然両手でガシっと鷲づかみしたり。
ナオはやわらかEカップなので、五本の指がやわらかいものにもふっと埋もれていくような感触です。
手でつかむというより、手が包まれるというような。
しかも、おっぱいがだいぶ感じるらしく、触り方を変えるたびに、膣がキュッとしめつけるんです。
小さな布地の三角ビキニを浅尾美和似の女子大生に着てもらいながら思う存分やりたいことをするという非現実的な現実が、そこにはありました。。
グラビアアイドルと出会い、奇跡的に付き合うことができ、自分がやりたいようにエッチしているという錯覚(現実?)にさえ、陥ったようでした。
そのため、やさしく揉んでいるつもりが、うれしさのあまり、どうしてもかなり手に力が入ってしまったのです。
やっぱり痛いかな、と思ったところ、ナオはむしろ「もっと強くして!」などとのたまう始末。
女の子の気持ちは、やっぱりよく分かりません。
ただこの時、自分中心の最低な淫欲の所業だと思っていたことが、相手の究極的な快感につながるという不思議な幸福感も味わえました。
ナオは、性欲があまり強いほうではないためか、一回のエッチで一回だけ、という約束にしているんです。
ビキニを着てもらっているという状況をたっぷり堪能したかったため、繰り返し押し寄せてくる射精感を、何度も必死に耐えなければなりませんでした。
ですが、それでも我慢の限界がきてしまい、もう果ててしまいたいという絶頂期に達しました。
私の上で慣れない腰遣いを頑張っていたナオは、へたり込んでしまっておおいかぶさってきました。
それにかまわず小ぶりのお尻を両手で抱え込み、ピストン運動のスピードを一気に高めました。
そして快感が頂点に達する寸前に、腰の角度を変えてグニュっとさらに奥までえぐるようにねじ込みました。
先っぽに、コロコロするものがあたりました。
そこにねじあてたまま、ビキニがすっかりはだけてしまったEカップに唾液まみれの口でしゃぶりつきながら、劣情の白い液体をドピュドピュっとたっぷり流し込みました。
その後も全く萎える気配がなかったため、すぐには抜かず、しばらくはそのままつながっていました。
時折ドクッ、ドクッと膣内で脈打つたびごとに、生中出しの瞬間の快感が繰り返しよみがえってきました。
少し溜まっていたというのもあって、いつもの倍ぐらいの量が出たように記憶しています。
そのままずっとつながっていたかったのですが、上に乗っかったままのナオの腕をなんとか振りほどき、太ももを持ち上げてナオを放しました。
ヒモパンに半分隠れている膣口から、ダラ~っと白濁液が出てきました。
ナオは恥ずかしそうにしていましたが、流れるままに、しばらくその眺めを堪能していました。
自分の下腹部に、さっき出したばかりの分身たちを再び迎え入れるという感覚は、なかなか忘れることができません。
ぬるっとしていましたが、なま温かかったです。
赤白の横しま模様のヒモパンにも、白い粘液がべっとりとついていました。
今年のお盆に妻の実家へ帰省した時の事。
妻と知り合い結婚をしましたが、本当の決め手は母親の身体を戴きたく、妻と交際し結婚をした。
結婚5年目で義母の身体を手に入れた。
義母(弘子):69歳 豊満な身体(デブに近い)
義父:他界
妻との子供ができず不妊治療中。
今年のお盆は、義父の3回忌の法要があり妻と実家へ帰省をしました。
法要を済ませ、妻は仕事の関係で翌日一人で帰宅。
自分は実家の力仕事をお願いされたので一人残った。
妻を空港まで送り実家へ戻った。
早速手伝いをお願いされ、冷蔵庫の移動、洗濯干し受け(木製の修理)日曜大工的な内容で全て終わった。
ここからが念願の義母の身体を戴く。
冷蔵庫の移動の時、前屈みになると胸元が大きく開いたワンピースからノーブラのおっぱいが丸見えになったり、庭での日曜大工では袖から丸見えになる横乳がたまらなくいやらしい。
夕方、先に風呂を入らせてもらい、義母が田舎飯を用意してくれた。
一緒にお酒を飲みながら食事をし、義母もほろ酔い出した時に義母からHな話が出始めた。
昼間のおっぱいチラ見を全て見抜かれていて、平謝りたった。
義母から、ストレートに「私のおっぱい見たいの?」
素直に見たいと宣言。
義母は、それは出来ない。妻に申し訳ない。と・・・。
世間一般には当たり前、納得した。(とりあえず)
就寝しようと部屋に行き、寝転がっていると、義母が入ってきた。
風呂上りで、寝巻きの浴衣姿だった。
「イチローさん」と言い浴衣の帯を取り浴衣の前が開いた。
月灯りの中、義母の大きなおっぱいがうっすらと見えた。
「お母さんどうしたんですか?」
「私、本当はイチローさんとしたかったの(SEX)。」
「自分もです。」と言うと義母は、おっぱいを吸わせてくれた。
もう男と女です。
自分も素っ裸、義母もパンツを脱ぎ素っ裸。
お互いに舐めあった。義母のマンコは陰毛が無くパイパンだった。
陰毛の事を聞くと生えた事無く天然のパイパン。
(妻も極度に薄いのがわかるような気がする)
マンコもクリトリスも夢中でクンニをした。
義母もお返しとばかり、フェラをしてくれた。
義母が口に手を入、入れ歯を外した。(知らなかった)
歯の無いフェラは最高に気持ちがよかった。
そろそろ、マンコに入れたいと義母に言うと、義母が「そのまま来て、激しく突いて、全て受け入れるから。」
あまり濡れていないマンコにゆっくり挿入、濡れていないので激しくは出来なかったが、最後は中出しをさせてもらった。
その日は、そのまま抱き合ったまま朝まで眠りました。
翌朝、朝食をと起きて行ったら、浴衣を羽織っただけの姿でいて、大きなおっぱい、ツルツルマンコが見えている状態で朝食を戴いた。
義母から「もう2・3日泊まってね。」
義母から妻にTEL、まだお願いが終わっていないとの内容で勝手に決まった。
朝食後、隣町迄行き薬局へ。
潤滑ゼリーを購入。
・・・その晩・・・
ぬるぬるになったパイパンマンコに激しく突き何度も義母の中に発射。
夢が叶った帰省だった。
妻と話し合い、義母の面倒を見る事を決め、今年中に自分達のマンションに呼びます。
義母が来たら、妻に隠れて中出しをします。
前夫とは20年前からSEXレスで嫌気をさしてました。
私はとてもSEXが好きですのでSEX三昧の生活を夢見てます。
私=63歳 悦子 T150 B100 W90 H95
普通のおばさんです。
SNSで出会った40歳の彼と付き合っています。
付き合い始めた頃は、カラオケや食事に行ってデートをしていましたが、1ヵ月後からはSEXをするようになりました。
ホテルや私の家でSEXをしています。
彼のSEXはとてもうまく、私はいつも10回は逝って、もちろん最後はおマンコに熱い精液を中出しして貰います。
付き合いだして始めての私の誕生日に彼からプレゼントを頂きました。
それは、ガーターストッキング・ブラ・パンティーでした。
その夜、彼が下着姿を見せて欲しいと言うのでホテルへ。
早速着替え彼の前に立ち下着姿を見て頂きました。
彼から”最高だ”と褒めていただいた。
一つ指摘が・・・・・・・。
パンティーからはみ出している陰毛を言われました。
私は特に気にしていつも処理をしていませんでしたので、広範囲に生えている陰毛が気になったようです。
私は、彼に「整えて」とお願いをしたら、彼はやってくれました。
左右のバランスを見ながらジョリジョリと、うまく出来ない様で最終的に全部剃ってしまった。
つるつるのおマンコになった。
なんか私もつるつるのおマンコに興奮をしてしまった。
彼も興奮し朝まで4回もおマンコに中出し、私も20回は逝った。
こんなプレイで興奮する私自身Mっけがあるのかな?と少し思った。
この日から、私のおマンコは毛がありません。
デートの日はおマンコの毛を剃ってから会いに行くまでになりました。
時には、彼からノーブラ、ノーパンで来いとか言われる様に、私も言われるままで会いに行きます。
私の自宅では、ほぼ全裸で過ごし、食事したくの時は裸エプロンの格好です。
おっぱいははみ出るは、乳首なんかは擦れて感じるはで、おマンコはいつもヌレヌレ状態。
こんな生活を2年続いてます。
とある出会い系で、プロフに『心身ともに癒してくれる方を探している』と書き込みがあるAさん(42歳)という女性とメールでやりとりをしていましたが、会うことに。
実際に会ってみると、まぁ可愛いいし私にはもったいなくて私が気乗りがしないような対応をしていると、色々と身の上話をしてくれて、バツイチで何年間もエッチもしていないと。
流れでそのままホテルへ行ったところ、部屋に入ってからは積極的で私がコーヒーを飲みながらテレビを見ていると私の太ももを擦りながら、「なんか暑くない。」と。
「そうかなぁ?」とはぐらす私の手を取り、そっと自分の股間に手を持って行きました。
パンスト越のパンティーはしっとりとしていて、それを感じた瞬間に理性はなくなりお互い真っ裸になっていました。
優しくベットまで運んであげると、耳元で「長い間していないから、痛がるかもしれない。」と。
薄暗い部屋の中ではよく分からなかったのですが、よく見るとパイパンでした。
「初めは正常位で入れてほしい」とのリクエストが。
触るともう大洪水で、息子をあてがいゆっくりと腰を沈めると「あっ」と声が。
ゆっくりと腰を振っていると、「中はダメだよ!」って。
体勢を変えて、騎乗位になり目を閉じたままゆっくりと腰を振るAさん。
「ダメ、出そうだよ。」と言い、Aさんを離そうとすると、自分からさらに腰を沈めてきたのです。
「そのままで出して。」と。
その言葉を聞くかどうかのタイミングで、思いっきり大量に放出してしまいました。
私の息子がドクドクと脈打つタイミングに合わせて、「あん、あん」と言っていたのが妙にいやらしく感じました。
昨日も会ったのですが、またまた生のまま大量に注ぎ込んできましたがその話はまた書きたいと思います。
私より3歳年上のエミは、雰囲気が沢口靖子に似ており、結構な美人。
一緒に買い物をしていて、私も少し鼻が高かった。
ようやく買い物も終わり、私のアパートへ戻ることに。
二人で階段をあがり、部屋の鍵をあけているとエミはモゾモゾしだした。
私は「トイレかな?」と思い、急いで鍵を開けるとエミは玄関に入るなり、抱きついてきた。
そう、エミは一人で興奮していてモゾモゾしていたのだ。
せっかく彼女が勇気を出してきてくれたのに、答えないわけにはいかない。
私は彼女を強く抱きしめると、彼女の口の中へ舌を捻じ込んだ。
お互いに息をするのも忘れて、お互いを貪る。
口の周りが唾液でベトベトになって我に返り、部屋にあがるように促す。
初夏の暑さで汗臭い私は、
「先にシャワー浴びて良い?それとも先に浴びる?」と聞くと彼女は耳元で一言呟いた。
「シャワーなんて浴びなくて良い、汗臭いコウが良い」と。
カーテンも閉めず、私の服を脱がすエミ。
私も彼女を服を脱がしたところで、
「横になって」と押し倒される。
シャワーも浴びていないペニスをおいしそうに口に含む。
彼女は私のペニスを口いっぱいに含むと
「あぁ、凄く良いにおい、興奮する」と言ってフェラを開始。
イカせるようなフェラではなく、丹念に愛でるようなフェラ。
私のペニスはあっという間に膨張し、熱を帯びる。
それを見たエミは、
「早く欲しい、入れて」と促すので、彼女への愛撫も無しに、即挿入した。
正常位でペニスを挿入すると、胸こそ小さいものの、スラリと細い綺麗な身体をうねらせ、甘い吐息が漏れる。
彼女の膣は、愛撫をしていないのに私のペニスをすんなり受け入れた。
横になるエミは、私の首に腕を回し、私を引き寄せてくる。
私はエミに覆いかぶさると、ディープキスをしながら、ピストン運動を続けた。
二人の熱気で汗まみれになりながら、私とエミは本能の赴くまま、セックスを楽しんだ。
限界を迎えた私のペニスは、エミの膣内で尋常じゃない量の精液を発射するが、まったく萎む様子がない。
エミも「まだ抜かないで」とお願いするので、抜かずので二回戦目を開始。
私とエミの精液が混ざり合い、動くたびに卑猥な音が部屋に響く。
挿入してから30分くらいが経っただろうか。
体力的にも辛かった私は、もう一度エミの中に射精して、力尽きた。
膣からペニスを引き抜くと、泡立った精液がパイパンの彼女の股を、ゆっくりと流れ出した。
力尽きた私は、ベッドに横たわると、エミは流れ出る精液を指で膣に押し戻しながら、精液で汚れたペニスを一生懸命に口で綺麗にした。
セックスに夢中になり、19時を過ぎていたので、夕飯をどうするか相談。
結局、近くの居酒屋に食べに行くことになったので、シャワーを浴びることを促すと、
「シャワーは浴びなくて良いよ、このまま行こう」と言い出し、戸惑っている私を横目に彼女は服を着始めた。
「中出しされて嬉しいし、コウの精子を感じていたいから、このままで良いの」と言われた私は、こんなことを言われ嬉しくもあり、少し恐怖を覚えた。
エミは精液が垂れて下着が汚れる事を嫌い、カットソーとミニスカートだけを身につけ、「ご飯行こう」と私の手を引く。
外は涼しく、寒そうにしているので、私のパーカーを羽織らせ、近くの居酒屋へ。
おばさん二人で経営している小さな居酒屋で、他愛もない話をしながら腹を満たした。
酒を飲みながらテレビを見ていると、エミは頻繁に席を立つ。
調子でも悪いのかと思い、
「大丈夫?」と聞くと彼女ははにかみながら、
「コウちゃんの精子が出てきちゃって」とお店の人にも聞こえるくらいの声で告白。
彼女の座っていた椅子を確認すると、確かに白く汚れていた。
気まずくなったので、店を後にする。
部屋に戻り、「一回綺麗にしよう」と促すと彼女は渋々了承した。
狭い風呂だが二人で入り、風呂上りに酒を楽しむ。
エミはトロンとした目をしており、
「普段酔わないけど、酔っ払っちゃった」と言い出す。
体力を使い果たしていた私が休みたいこともあり、寝るように促すと珍しく言う事を聞いてベッドへ。
しかし、エミは黙って言う事を聞く訳が無かった。
布団をかぶって5分もしないうちに、私の股に潜り込み、悪戯開始。
寝ている私のペニスを口に含み、射精させようとしてくる。
最初は夢かと勘違いしていた私だが、さすがに夢ではないことに気付く。
セックスする気はなかったが、体が反応してしまっているので、エミが望む中出しをすることに。
既に精液を出し切っていたので、ほとんど精液は出なかったが、エミはそれでも満足した。
彼女が満足すれば眠れるだろうと考えていたが、セックス後に寝ていると起こされるので、開き直ってこっちからも悪戯することに。
眠りかけたエミに舌を捻じ込んだり、口移しで酒を飲ませたり、考えられる悪戯をした。
どちらかが眠りかけては起こすを繰り返し、結局ほとんど休むことなく、朝までセックスをし続けた。
22時から翌日の6時にかけて、計20回以上の行為に及んだ。
夜は涼しいはずなのに、部屋には熱気が籠り、二人は汗まみれに。
彼女の膣内に一体どれだけの精液を出したのか定かではないが、今後これだけ射精することはないであろう。
ちなみに、二人の熱気のせいで、ベランダの窓を開けたままにしたため、隣人の女性に一晩中セックスしていたのを聞かれていたらしく、廊下ですれ違って挨拶しても無視され続けた。
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