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離婚後、隣の県に引っ越し築40年になる平屋建ての長屋に落ち着きました。
3軒並びの真ん中に住み始め、両隣の熟女と・・・。
引っ越し初日に挨拶をし、顔合わせをしました。
良子さん:55歳 未亡人
和美さん:58歳 独身
共に豊満なおばさん。
毎朝挨拶をして、色々話すようになりました。
1か月後、3人で良子さんの自宅でパーティーをしました。
自分の事やら・・・、良子さん、和美さんの事やら・・・etc。
先月会社の帰りに最寄りの駅で和美さんにバッタリ会いました。
食事を誘い近くの居酒屋に行き楽しくお酒を飲みました。
お酒が入ったのか?、和美さんがカミングアウトを・・・。
初めて会った時からtakeさんが気になっている、こんなおばさんで良かったら抱いてほしい。
何も言わず、腰に手を回しラブホへ入りました。
誘ってきた和美さんはヤル気満々で入るなり、僕に抱き着きキスを、僕も和美さんの服を脱がし下着姿に。
ブラを取ると大きなおっぱいが、両手で鷲掴みすると、アァァ・ウゥゥと声が、パンティー越しにマンコ触ると中が濡れている感じが・・・。
シャワーを浴び、1回戦の始まり。
69でお互いの性器を舐め合い、和美さんのマン汁を味わいました。
臭くなく、美味しくクリを刺激しながらペロペロと、和美さんは既に云ったようだ。
ぐったりしているところに僕の息子を挿入。
始めゆっくり、最後は激しく突きまくり、和美さんに何処に出すか聞くと、そのまま出してとの事。
中に大量の精子を注ぎました。
1時間位休憩し2回戦。
バックから激しく突き大きなおっぱいが揺れる、和美さんの声もMAXで部屋に響く。
最後は気持ち良く中だし。
和美さんからの提案。
私と付き合ってほしいと言われた。
僕も恋愛はめんどくさいのでセフレとして了承しました。
僕の趣味であるパイパンを提示したら、快くOKをもらった。
直ぐに風呂場に行きパイパンにしてきた。
パイパン熟女を眺め3回戦を始めた。
かなり疲れたが楽しい時間でした。
数日後、良子さんが僕の家に来ました。
和美さんに、先日の事を聞いたようです。
僕も隠す事ないのではっきりと話しました。
そしたら、私も抱いてほしいと。
話を聞いていると、2人は仲がとても良いがライバルみたいな感じ?
(うまく表現できないが・・・、同じような価値観を持っている)
僕は、和美さんとはセフレの付き合い、セフレの条件はパイパンと言いました。
良子さんは分かりましたと返事をし部屋を出ました。
1時間後TELがあり、良子さん宅へ。
既に裸で居ました。
マンコを見るとパイパンでした。
その場で抱き最後は中だしで終わりました。
更に数日後、和美さんより良子さんの事を聞かれました。
僕は隠す事ないのではっきりと話しました。
そしたら、和美さんが私と良子さんとどちらが良いか?聞いてきたのではっきりと言いました。”ほとんど同じ”と。
和美さんは悔しかったのか?その日からは積極的に奉仕をしてくれる。
僕はいつも会話の中に、NP/NBを希望していたので、今はほとんど下着を付けていない。
年なので生理もなくパンツはなくても良いと言う。(2人とも)
自分の気分でどちらかの自宅に行き、夕飯と熟女の体を頂に通ってます。(もちろんアポなしで行くがNP/NBで過ごしている)
コンビニなんかもそのまま行くし、たまにデート的な時もそのまま。
こんな熟女が両隣で居ます。
嫁では出来ない楽しいSEXライフをしています。
離婚して良かった。
新入社員に丸顔でショートカットのかわいい、えりかという女の子がいました。
脚はむっちりしていたけど太っているわけではありません。
触ると気持ちよさそうだなと思い、どうにか近づこうと思い、うまく仲良くなりました。
彼氏はいるが遠距離恋愛になってしまい、寂しかった様子。
飲み会で下ネタへの耐性もあるとわかり、二人で会うようになってからは互いに性癖を暴露しました。
私は脚フェチでストッキングが大好き、ついでにパイパンが好きでした。
職場ではえりかのストッキング脚をちらちら見ていると伝えました。
えりかはセックスが大好きだがご無沙汰で、オナニーしてもつまらないと言っていました。
ある日チャンスがあり、私の家で二人で飲みました。
話題が下ネタに移り、私はえりかに脚を触らせてもらうことが出来ました。
プライベートでしたが、えりかは黒ストッキングを履いていました。
さらさらした感触に肌のもちっとした感触がたまりません。
最初はふくらはぎ、それから太もものほうに手を伸ばしましたが、えりかは嫌がるそぶりを見せません。
それどころか、スカートの中身が見えるくらい脚を開きました。
トロンとした表情を浮かべ、
「そろそろ・・・」
というので、わざとはぐらかし、脚を触り続けました。
えりかがしびれを切らした様子で
「エッチしないの?」
と聞くので、上半身を裸にしてあげました。
胸は大きくありませんが、きれいな乳首をしていて、感度もよかったようです。
指で転がすと体をぴくぴくはねさせていました。
股間を触ろうとストッキングを脱がそうとすると、えりかが
「待って」
と言い、カバンから別のストッキングを取り出しました。
股間の部分だけ空いたストッキングでした。
「ストッキング履いたままするなら、これを履くよ。破られるのは嫌だから」
ということでしたが、私としてもストッキングを破る趣味はなかったので願ったりかなったり。
「見ないでね」
というので着替え終わるのを待ち、えりかの姿を見ると、なんとパイパンでした。
「あなたが好きっていうから・・・」
とえりかはもじもじ。
そこからはヒートアップし、股間を中心に全身をくまなく愛撫しました。
そろそろか、と思いゴムを取り出すと、
「外に出してくれるなら、生がいいな」と。
外に出す気は全くありませんでしたが、口約束だけして生挿入。
えりかは初めて生セックスを体験したようで、
「えっ、待って、生ってこんなに気持ちいいの!?」
と半狂乱になっていました。
どこが一番感じるかいろいろ探したところ、ポルチオがよかったようで、そこを徹底的に責めました。
「ちょっと待って、そこばっかりは無理ぃ!!」と言うので、
「ここがいいんだね、ここだけしてあげる」と答えると、体は大喜びの様子。
えりかが数回達し、私もそろそろ射精しそうだったので、中出しの交渉に入りました。
「中に出すけどいいよね?」
「あっ・・・駄目ぇ・・・」
「なんで?」
「赤ちゃん出来ちゃうから・・・」
「これは子作りの練習だから大丈夫だよ。」
「え・・・?でも・・・」
「精子が子宮に入ってくる感覚をわかっておかないと今後困るでしょ?俺で練習しておこうよ。嫌ならここでやめるけど」
ここでポルチオを強めに刺激する。
「んあっ・・・やめないで。中出ししてください・・・」
言質を取ることに成功し、えりかの子宮口に亀頭を押し付け、妊娠させるつもりで射精しました。
えりかは
「なんかあったかい・・・」
と大満足な様子。
これ以降もえりかに「練習」に誘われ、えりかの子宮を私の精液まみれにしてあげました。
結局遠距離恋愛の彼氏とは自然消滅したようで、私との「練習」に熱心に取り組んでいました。
そのかいもあり、えりかは今では2児の母となりました。
もはや「練習」の必要もないはずですが、しきりに誘ってきます。
部屋に入るなりイキナリ風呂も入ってない物を咥えだす。
しかも喉奥まで自ら突っ込み涙目になりながらも10分以上も咥える超淫乱フェラチオ。
Tバックの割れ目を触ってみれば、ふとももまで垂れてくる見事な濡れ方。
嬢のカバンより持参のバイブを挿入し強にしてパンツで抑え、また咥えさせて10分ぐらい…上にチンコ、下にバイブを咥えながら何度もイキ、何度も潮を吹く!
ここまで会話はほぼ無し!
嬢の初めての言葉が、「このまま淫乱マンコに生チンコを下さい!精子を中でたっぷり出して下さい!」と…
ワンピースを脱がせ、ブラとパンツだけにして、Tバックをズラしてバックから挿入!
そのままローターを自分でクリに当てながら何度もイクイク!
無理やりブラから乳首を出してつまむとグイグイしまってハメ潮でパンツとシーツはびしょ濡れ。
そのままバックからつき続けて中出し!
お掃除フェラをさせて、萎えかけた所また精子をおねだりしてきたので二回目に…
時間いっぱいで射精したので、そのまま風呂も入らず、膣内に精子をたっぷり残したまま、びしょ濡れのパンツを履かせて部屋を出て行った。
ほとんど会話せずの二回目中出し、超真性淫乱M嬢おもちゃです。
前回(投稿No.6424)は投稿してすぐの200いいね有難うございました。
あわてて文章を作成させて頂きます。
作中の「俺」も27歳になってきましたので「私」に一人称を変化させてもたいます。
なお、全作品とも私の記憶を元に忠実に再現した回想録となっております。
前回も御座いましたが、誤字脱字等文章の見苦しい点ありましたら、ご容赦願います。
何分理系一筋でしたもので、文才に乏しい中投稿させていただいておりますので…
前回のはるみ編で少し触れた、5歳年下の彼女と相手の浮気により(首輪つけられ、乳首にピアス付けられ、パイパンにされて、中出しされていたようです)別れ独り身の哀愁の感じる26歳の秋ごろのお話しでございます。
前述のマグロ(元)彼女が調教され切って別れまして、愛情はとっくになかったのですが女に(セックスに)は餓えておりました。
しかしながらSNSが流行し出し、出会い系サイトからはめっきりと人が減少したうえ、数少ない人たちも援交希望やブサイクのみが使用するような環境に変化しつつあり、以前の様な収穫は望むべくもなくなっていました。
そのかわりカップル喫茶等のお遊びが僕の居た都市では全盛期で、よく行っては見ず知らずの今あったばかりの女性とセックスを繰り返してました。
カップル喫茶ではゴム着用が完全マナーで男性の本能を満足させる行為には似て異なるものでした。
そこで、ついにSNSデビューをしました。
そうです、m○xiでございます。
詳しい出会い方は省略させて頂きますが、本人画像のある人にメッセージを送った沢山の女性の中の1人からお返事がありました。
差出人 め<〃み
件名 ぉへんぢぁりがとぅ☆☆
本文 かつさん、ぅちのことかぁぃいってほめてくれてぁりヵゞとぅ m(´・ω・`*)m ぅちも、か⊃さωσ事ぃっはoぃ知りたぃな★
………うーん。
プロフは…どんなんだろう。。ポチッ。
名前 め<〃み
年齢 32歳
住まい 同じ都市の違う区
自己紹介(ギャル文字限界なので普通文字で)2年前からだぁの奥さんになりました。クラブで朝まで飲んで騒ぐのが好きですageage。今は○○(クラブの名前)でお仕事してまぁーす。
………(あー、痛い人なのかなぁー。32歳って5歳も年上で、しかも30超えててギャル文字かよー。しかも脳内お花畑全開だなー)←心の声(笑)
でも、クラブのドレスっぽい服に身を包んだ画像は凄く良い女に見えます。
ここは勇気を振り絞って、ムスコの要求に沿う形で返事をし無事にアドレス・番号をGetしました(笑)
めぐみは愛美という本名で、実の姉の経営するクラブでアルバイトをする主婦でした。
基本は土曜日の仕事が終わったら車で迎えに行って暫くだけ会えるっていう感じだよと。
それと、年齢の割には恋に恋するというか、好きな人には尽くす、大好きっていっぱい言ってくれる人を好きになるタイプの女でした。
そういう、「オツムの弱い系女子」は簡単です。
チヤホヤして、画像送らせてそのたびに過剰に褒め、旦那と喧嘩した時には「おれはめぐみだけの味方だよ」的な言葉を(思って無くても)いえば、メールをはじめて一か月後の会う日ぐらいには、メールと電話だけで、めぐみは私にベタ惚れ状態になっていました(笑)
普段は夜中の1:00にお店上りらしいんですが、実の姉の経営するお店なので会う日だけ11:00に切り上げてもらうことになり、店の前で待ってると11:00ちょいすぎに白の胸元の開いたノースリーブのミニスカワンピースに薄いジャケットを羽織った、女性が千鳥足で(笑)出てきました。
その後ろから、黒のワンピースを来た落ち着いた感じの綺麗な女性が出てきまして、私のクルマに近づき、
「こんばんわ、かつさん。今夜は妹を送ってくれてありがとう。めぐみは結婚してるから、ばれない様にお付き合いしてあげてね」
とウインクされてしまいました(笑)
そして、助手席にめぐみが乗り込んだんですが、見た目は
髪型 明るい茶髪でアップに纏め赤い髪飾り
体型・その他 かなりの好スタイル。抜けるような色白・長い脚・ピンヒール・腰の括れがくっきり・小尻・Cカップ位の胸
顔 整った目鼻立ち・水系のばっちりメイク・寄ってトロンとした目・ばっちり決めたメイクもよく見ると肌は少しだけ荒れているようでした。
全く文句のつけようがありませんww。
テンションも股間も早速MAXです。
人通りの少ない裏の路地の公園のきわに車を止め、後部座席に移動します。
いきなりめぐみは、私の頭に手を回しディープキスをしてきました。
「んっ、んぐっ、んっ、ベチョ・チュパッ」
少し声を出しながら、ものすごくお酒臭い唾液を大量に私の口の中に送りこみ舌を絡めてきます。
「あぁ、かちゅ、会いたかったよ~。お姉ちゃんに彼氏と初デートだからって言ったら早く上がっていいよって言ってくれたんだ~。」
最初にお姉さんが声をかけてきたのは、私がやばそうな人だったり、生理的に無理そうな人だったら断る為だったらしい(汗)
カーセックスで、私のクルマはマークⅡのツアラーVだったので、後部座席もBOXカーほど広くありませんが構わずめぐみを全裸にしました。
めぐみの身体は子供を産んでないためか、スタイル抜群で、肌も白くて柔らかく、おなか回りも締まっていて、パイパンでした。
「めぐ、パイパンだね(笑)」と思わず言うと
「うん、言いたくないんだけどぉ、旦那が剃れって言うからだよ~」との事。
少しだけ旦那さんに感謝しました(笑)
パンツの中ではち切れそうな私のチンポをめぐみに差し出すと必死にむしゃぶりつきます。
ぶじゅ・ぶじゅ・びちょ
淫卑な音を立ててフェラをしますが、寄ってるせいかかなりの頻度で歯がカリ先に当たり痛いです(泣)
なので、フェラもそこそこにすでにベチャベチャヌルヌルのめぐみのツルマンに対面座位で挿入します。
ぐぷぷぷ…
「あぐぅぅぅ~、ぁん、あぁぁ」
めぐみは子宮が浅い位置にある様で、対面座位で突き上げるたびにコリッコリッとカリ先が子宮の入り口と当り溶けるような快感に変化します。
また、めぐみの愛液はかなり酔っぱらってる為、少し酒臭い物の全くの無臭で粘りが強く糸を引くほどヌルヌルになります。
その為、締りは強いめぐみがヌルヌルとチンポを包み込み、激しい腰の動きで精子を吸い尽くすような錯覚に陥りました。
夢中で腰を振り、3日分の特濃精子を子宮入口の当たる部分に注ぎます。
「あふぅ、あふぅ」
めぐみは酔ってるせいもあり、少しツラそうにぐったりとのけぞりました。
「ねぇ、かちゅ、中に出しちゃったの? 今日ね、超危険日っていうか、排卵予定日だよ」
「えー?マジで?」
「でも、かちゅには迷惑掛けないし、めぐもチョー良かったから大丈夫。妊娠しても付き合ってね」
と言いながらキスされてしまいました。
でも、体を密着させたまま、イッた後も入れたまんま。
身体は正直です(笑)
「ねぇ、またおっきくなってない? もう一回したいの?」
と聞きながら、早くもめぐは腰をグラインドさせ始めました。
少し余裕が出てきて、周りに人が居ないか(カーセックスの為)確認すると、めぐに
「かちゅ、ちゃんとめぐに集中して。他を見ないでめぐの顔だけを見てて」とディープキス。
怒られちゃいました(笑)
2回戦も対面座位のまま汗だくで中出しをして終了し、服を着て家まで送り届けます。
時間は3:00を回ってました。
その後も2週間に1回ペースで会いカーセックスを楽しみ中出しを繰り返してました。
その頃には(めぐみって、頭はおバカだけどいい女だし体の相性も最高だし、もしも妊娠したら離婚させて結婚してもいいかな)と考えていました。
その後、2か月後にメールで
『かちゅへ
最初に愛し合った時の赤ちゃんが出来たみたいです。
めぐみは、かちゅのこと本当にすきでした。
かちゅが実際にパパになってくれたらと思うと泣いちゃうくらいです。
でも、本当に愛してるから、こんな年上のおばちゃんを貰ってとも言わないし、迷惑もかけたくないです。
それに、最後にあった時に旦那にバレてしまいました。
お店のお客さんって事にしてかちゅのこと言って無いよ。安心してね。
この子はもし男の子だったら、かちゅの名前付けるね。
ありがとう、バイバイ。』
と入っていました。
受信が13:30
メールを見たのが仕事が終わった20:30位。
慌てて電話したものの
「おかけになった電話はつかわれておりません…」
勿論メールをしても送信エラー…
こうして、SNSから始まり、エッチのみのつもりが深入りしすぎた関係は幕を閉じることになりました。
住んでる街の街路樹にはイルミネーションが輝き、街往くカップルのマフラーが冷たい夜風に靡いてました。
これまでは大学の時の話ばかり書いてきましたが、少しばかり現在に近づきまして就職して3年目の話をしたいと思います。
容姿に自信の無い俺は、相変わらず出会い系でヤレル女を探していました。
就職して「よく言う事のきく」5歳年下の彼女は出来た物の、転勤で遠くに離れ離れになった上に、彼女は処女・慣れても受け身・マグロでセックスするも正直飽きていました。
そんなころのお話です。
地方で生まれ育ち、地方の大学を出、就職して初めて出てきた都会で俺は地方の田舎の野暮ったい女より、都会の派手派手のギャルに興味津々でした。
来る日も来る日も出会い系サイトで女を探しましたが、出会い系に当り牌はごくごくわずかでした。
そんななか、アドレスは交換したものの普段からメールは殆ど交わさず、交換しただけで半年以上経った女がいました。以下はるみ(漢字は失念)
本来は文章の中で彼女を表現できるのが一番スマートなんですが、あまり文章には自信が無いのでいつも通り彼女のスペックを。
名前 はるみ
年齢 24歳(俺が25歳の時ね)
住まい 俺の住んでる隣の市(K市)
彼氏 高校時代?の先輩(お互いの家族公認)←ヤンキー(死語ww)
身長 165cm?(比較的高め)
体型 中肉(筋肉質な方)
胸 B~Cカップ位
髪型 黒髪のボブ
顔 平均的な顔(美人でもブサイクでもない)だけど、目がかなりきつめ
性格 元ヤン(きつめの性格)見た目とマッチ
職業 車の整備士(女性なのに珍しい)
出始めたばかりの写メにて交換したはるみの顔は、「目元がきりっとしたキツメの顔」。
キツメの顔が個人的な好みの俺は、怖い彼氏が居ると聞かされては居ましたが、なんとかしてエッチまで持ち込めないかと考えていました。
何度かメールをしてお食事の誘いなどをしてましたが、彼氏と半同棲しているため全く都合がつかないようで、最初にも書いた通り半年以上が経過していました。
月に2回くらいお誘いのメールを送っていた平日のある日、「今夜なら朝までいいよ」との返事。
…でも、エッチな事メールで送ったこともないし、会ってエッチ拒否もよくある話です。
誘ったのは次の日お休みの週末だったんですが、突然の今からOKにあわてて準備し待ち合わせ場所に向かいました。
が、こない…。
30分遅刻してやってきました。
なんでも、彼氏が中々出かけなかったためらしい。
俺のクルマに乗り込むなり、「ドコドコにホテルあるから、そこで朝までね。あっ、でもその前にコンビニ寄って」とのこと。
話が分かってるようで、安心しました。
時間を少しだけ飛ばしてホテルに入ったところから。
飲み物を購入し、ホテルに入るなり俺に抱きつきネットリと舌を絡めてディープキスをしてきました。
もう、お互いの服は要りません。
無言で、はるみの服をすべて剥ぎ取り、自分も全裸になります。
メールは何回か交換したことあるものの、あまり知らない相手との初セックス。
これが出会い系の醍醐味で、この初セックス直前が俺が一番好きな瞬間です。
このために出会い系をやってるといっても過言ではありません。
キリッとぱっちり開いた眼で妖艶に笑みを浮かべ俺を誘う表情。
胸は巨乳では無いもののつんと立った上を向いた乳首、腹周りはきゅっと引き締まり腹筋に力を入れたら腹筋が割れそうな締まり方、すらっと長い脚。
そして、パイパン!!!
これは嬉しいおまけつきですww
パイパンに嬉しくなり、ベットに押し倒すなりマンコに顔を埋めクリを吸いながら指マンをします。
ちょっとおしっこの臭いがしますが、興奮しきった俺にはさらに興奮を高めるスパイスにしかなりません。
「アアッ、ハウゥゥ。かつのチンポも咥えさせてよ」
と言いながら、69の体勢に移動し69を楽しみました。
5分ほど楽しんでいると、イキそうになって来たのでゴムを手に取ろうと…
「これは無し。」と言いながら、手に取ったゴムを奪い取られ、床に捨てられてしまいました。
「あ~、もしかしたら挿入はダメなのかな」とか思っていると
「安全日だし、ゴムは気持ちが萎えるから嫌い。それにゴムの臭いのついたチンポはフェラしたくないんだ」とのびっくり発言ww
遠慮なしに上に向いたチンポを正常位から挿入しました。
さほど快感が無いようで(ちょっと冷める内容ですねスイマセン)なかなかイケません。
が、はるみは、気が狂わんばかりに白目をむいて喜んでますww
しかし、1回も射精してないので、程なくイキそうになって来たので
「そろそろ…」
と伝えると、はるみは脚を俺の腰に回してがっちりとホールド。
さらに、イク瞬間にはるみも腰を浮かし俺に密着させてくる。
中出ししかする気の無い俺と息がぴったりのフィニッシュで少し感動しました。
しかし、余韻に浸る間もなく「サッ」と抜いて、迷わずに精子と愛液だらけのチンポをフェラしだしました。
「おおっ、これがうわさに聞くお掃除フェラ…んんっ!!!!」
男性諸君ならわかると思うが、射精した直後にフェラされたりしごかれたりすると、くすぐったい様な快感の様な、不快感の様な言いようのない感覚になります。
あわてて、はるみに辞めさせたら、精子臭い口でディープキスされちゃいました(泣)
「ねぇ、まだ、12時前だよ。朝までセックスするんだから早く回復させてよ。
とんでもないことを言いますwww
まだ若いので、10分程度で回復し第2回戦。
今度は、バック・騎乗位・変則騎乗位・立バック…2回目で、名器で無いはるみに1時間以上はイキません。
はるみも、文子と同じで5~6回連続でイッた後からは
「アッ、アッ」が「キャアアァァァァァー」
に変化してきました。
息が続かないようで白目を向き呼吸困難になりかけます。
そうして2回目に射精したのが、バックではるみが自信を支えきれなくなって頭をベットに崩した状態。
一番妊娠しやすい体位ですねww。
安全日(自称)なので意味ないですが…。
俺も、息が上がって、汗まみれ。
フラフラになってしましました。
その後も、はるみは短時間で回復し、萎えた精子だらけマン汁だらけのチンポを咥え、少し柔らかくても挿入できる状態にして明け方5時ごろまでセックスをノンストップで続けることになりました。
「ねぇ、もっとしよう。彼氏にはこんなにしたことないし、ウブを装ってるから。受け身なんだよ」
「かつ、最高だね。また都合合えば会いたいな~。今夜で最後にしたくないな~」
ヤンキー彼氏から彼女を奪てセフレにみたいで、すごく興奮しました。
でも、出会い系で女を喰ったつもりが逆に喰われたような気分になり、色々と吸い尽くされたような気がして「もう会わない」と心に決めて一睡もできずに職場に向かうのでした。
でも、結局自分の性欲に勝てず、後2回ほど会って(2回とも安全日じゃないのに中出ししかしなかったような…)2回とも絞り尽された俺でした。
次は同じ出会い系で、人妻を妊娠させたお話を。
良いねの数が200以上だったらさせて頂こうと思います。
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